芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(音楽作品:海外1)

[音楽作品(海外1)] 〜1950年代



カール・オルフカルミナ・ブラーナ』(1937年)
ハイマン・アールック、イップ・ハーバーグ『オズの魔法使 オリジナル・サウンドトラック』(1939年)
デューク・エリントン『デューク・アット・ファーゴ 1940』(1940年)
マックス・スタイナー風と共に去りぬ オリジナル・サウンドトラック』(1940年)
V.A.『ファンタジア オリジナル・サウンドトラック』(1940年)
チャーリー・クリスチャン『ミントンズ・ハウスのチャーリー・クリスチャン』(1941年)
セロニアス・モンク『After Hours at Minton's』(1943年)
キャブ・キャロウェイ『Get with Cab』(1944年)
チャーリー・パーカー『Live at Townhall w. Dizzy』(1945年)
サミュエル・ホフマン『ミュージック・アウト・オブ・ザ・ムーン』(1947年)
チャーリー・パーカー『Bird and Diz at Carnegie Hall』(1947年)
ライオネル・ハンプトン『スターダスト』(1947年)
セロニアス・モンク『Genius Of Modern Music: Volume 1』(1947年、1948年)
セロニアス・モンク『Genius Of Modern Music: Volume 2』(1947年、1952年)
バド・パウエルバド・パウエルの芸術』(1947年、1953年)
ダイナ・ショア『Buttons And Bows』(1948年)
チャーリー・パーカー『Bird on 52nd Street』(1948年)
ジャンゴ・ラインハルト『ジャンゴロジー』(1949年)
チャーリー・パーカー『Jazz at the Philharmonic』(1949年)
チャーリー・パーカーCharlie Parker All Stars Live at the Royal Roost』(1949年)
チャーリー・パーカー『One Night in Birdland』(1950年)
デイヴ・ブルーベック『Brubeck Trio with Cal Tjader, Volume 1』(1949年)
デイヴ・ブルーベック『Brubeck Trio with Cal Tjader, Volume 2』(1949年)
バド・パウエル『the amaging bud powell』(1949年)
デイヴ・ブルーベック『Dave Brubeck Octet』(1950年)
ソニー・ロリンズソニー・ロリンズ・カルテット』(1951年)
ソニー・ロリンズソニー・アンド・ザ・スターズ』(1951年)
ソニー・ロリンズ『Mambo Jazz』(1951年)
デイヴ・ブルーベック『Brubeck/Desmond』(1951年)
デイヴ・ブルーベック『スターダスト』(1951年)
デューク・エリントン『マスターピーシズ・バイ・エリントン』(1951年)
バド・パウエル『ジ・アメイジングバド・パウエル Vol.1』(1951年)
ミルト・ジャクソン『The Quartet』(1951年)
アマリア・ロドリゲス『アビー・ロード1952』(1952年)
スタン・ゲッツスタン・ゲッツ・プレイズ』(1952年)
セロニアス・モンクThelonious Monk Trio』(1952年)
デイヴ・ブルーベック『Dave Brubeck Quartet』(1952年)
デイヴ・ブルーベック『Jazz at the Blackhawk』(1952年)
デイヴ・ブルーベック『Jazz at Storyville』(1952年)
デイヴ・ブルーベック、ポール・デズモンド『Dave Brubeck/Paul Desmond』(1952年)
ディミトリ・ティオムキン『真昼の決闘 オリジナル・サウンドトラック』(1952年)
デューク・エリントン『ハイ・ファイ・エリントン・アップタウン』(1952年)
ナシオ・ハーブ・ブラウン雨に唄えば オリジナル・サウンドトラック』(1952年)
Francis Scott and His Orchestra『Moods for Twilight』(1952年)
V.A.『イトゥリの森のはずれにて〜コンゴ北東部1952』(1952年)
ミルト・ジャクソン・カルテット『MJQ』(1952年、1954年)
アービー・グリーン『アービー・グリーン・セプテット』(1953年)
セロニアス・モンク『モンク』(1953年)
セロニアス・モンクソニー・ロリンズThelonious Monk and Sonny Rollins』(1953年)
ソニー・ロリンズソニー・ロリンズ・ウィズ・ザ・モダン・ジャズ・クァルテット』(1953年)
チャーリー・パーカー『Bird at the High Hat』(1953年)
チャーリー・パーカーCharlie Parker at Storyville』(1953年)
チャーリー・パーカーチャールズ・ミンガスディジー・ガレスピーバド・パウエルマックス・ローチ『Jazz At Massey Hall』(1953年)
デイヴ・ブルーベック『Featuring Paul Desmond in Concert』(1953年)
デイヴ・ブルーベック『Two Knights at the Black Hawk』(1953年)
デイヴ・ブルーベック『Jazz at Oberlin』(1953年)
デイヴ・ブルーベック『Dave Brubeck & Paul Desmond at Wilshire Ebell』(1953年)
デイヴ・ブルーベック『Jazz at the College of the Pacific』(1953年)
バド・パウエル『ジ・アメイジングバド・パウエル Vol.2』(1953年)
レオ・フェレ『Paris Canaille』(1953年)
アート・ブレイキー『バードランドの夜Vol.1』(1954年)
エリック・コーテス『暁の出撃』(1954年)
ジミー・レイニー『Jimmy Raney Visits Paris』(1954年)
ソニー・ロリンズ『ムーヴィング・アウト』(1954年)
ソニー・ロリンズSonny Rollins Plays Jazz Classics』(1954年)
ソニー・ロリンズソニー・ロリンズクインテット』(1954年)
タル・ファーロウタル・ファーロウ・カルテット』(1954年)
タル・ファーロウ『ザ・タル・ファーロウ・アルバム』(1954年)
チェット・アトキンス『A SESSION WITH CHET ATKINS』(1954年)
デイヴ・ブルーベック『Jazz Goes to College』(1954年)
デイヴ・ブルーベック『Dave Brubeck at Storyville 1954』(1954年)
フランク・ロソリーノ『フランク・ロソリーノ』(1954年)
Frantz Casseus『Haitian Dances』(1954年)
ミシェル・ルグラン『I Love Paris』(1954年)
ルイ・ベルソン『ルイ・ベルソン・アンド・ヒズ・ドラムス』(1954年)
V.A.『Folk Music Of The Amami Islands, Japan』(1954年)
クリス・コナー『ディス・イズ・クリス』(1955年)
クリフォード・ブラウンクリフォード・ブラウン・ウィズ・ストリングス』(1955年)
ケニー・クラークボヘミア・アフター・ダーク』(1955年)
ケニー・ドーハム『アフロ・キューバン』(1955年)
J.J.ジョンソン『ジ・エミネント・J.J.ジョンソンVol.3』(1955年)
ザ・ジャズ・メッセンジャーズ『カフェ・ボヘミアジャズ・メッセンジャーズ』(1955年)
ジャッキー・マクリーンジャッキー・マクリーンクインテット』(1955年)
ジュリー・ロンドン『彼女の名はジュリー』(1955年)
セロニアス・モンクセロニアス・モンク・プレイズ・デューク・エリントン』(1955年)
ソニー・ロリンズ『Taking Care Of Business』(1955年)
ソニー・ロリンズ『Worktime』(1955年)
タル・ファーロウ『インタープリテーションズ・オブ・タル・ファーロウ』(1955年)
デイヴ・ブルーベック『Brubeck Time』(1955年)
デイヴ・ブルーベック『Jazz: Red Hot and Cool』(1955年)
マックス・ベネット『マックス・ベネット・プレイズ・ウィズ・チャーリー・マリアーノ』(1955年)
モダン・ジャズ・カルテット『Concorde』(1955年)
レッド・ミッチェル・ウィズ・ズート・シムズ『ハッピー・マイナー』(1955年)
アニタ・オデイ『ジス・イズ・アニタ(ANITA)』(1956年)
アビー・リンカーン『アフェア』(1956年)
アマリア・ロドリゲス『オリンピアのアマリア・ロドリゲス』(1956年)
アル・コーン・クインテット『ジ・アル・コーン・クインテット』(1956年)
エルヴィス・プレスリーエルヴィス・プレスリー登場!!』(1956年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス』(1956年)
ケニー・バレル『イントロデューシング・ケニー・バレル』(1956年)
ジミー・スミス『ア・ニュー・サウンド・ア・ニュー・スター』(1956年)
セロニアス・モンク『The Unique Thelonious Monk』(1956年)
ソニー・ロリンズサキソフォン・コロッサス』(1956年)
ソニー・ロリンズ『プラス・フォー』(1956年)
ソニー・ロリンズ『Three Giants』(1956年)
ソニー・ロリンズ『テナー・マッドネス』(1956年)
ソニー・ロリンズ『ロリンズ・プレイズ・フォー・バード』(1956年)
ソニー・ロリンズソニー・ボーイ』(1956年)
ソニー・ロリンズ『トゥア・デ・フォース』(1956年)
ソニー・ロリンズソニー・ロリンズVol.1』(1956年)
タル・ファーロウ『タル』(1956年)
タル・ファーロウ『スウィンギング・ギター』(1956年)
チェット・ベイカーチェット・ベイカー・シングス』(1956年)
チャールズ・ミンガス『直立猿人』(1956年)
Tiroro『Tiroro‐The Haitian Drummer』(1956年)
デイヴ・ブルーベック『Brubeck Plays Brubeck』(1956年)
デイヴ・ブルーベック『Dave Brubeck and Jay & Kai at Newport』(1956年)
デイヴ・ブルーベック『Jazz Impressions of the U.S.A.』(1956年)
デューク・エリントン『Ellington at Newport』(1956年)
ハンク・モブレー『ザ・ジャズ・メッセージ・オブ・ハンク・モブレー Vol.2』(1956年)
B.B.キング『Singin' the Blues』(1956年)
ビリー・バウアー『Plectrist』(1956年)
ビル・エヴァンス『New Jazz Conceptions』(1956年)
ボリス・ヴィアンボリス・ヴィアン』(1956年)
マイルス・デイヴィス『ラウンド・アバウト・ミッドナイト』(1956年)
マイルス・デイヴィス『Dig』(1956年)
ムーンドッグ『ムーンドッグ』(1956年)
モダン・ジャズ・カルテット『Django』(1956年)
モダン・ジャズ・カルテット『At Music Inn - Guest Artist Jimmy Giuffre』(1956年)
モダン・ジャズ・カルテット『At Music Inn - Guest Artist Sonny Rollins』(1956年)
モダン・ジャズ・カルテット『Fontessa』(1956年)
ラリーン・ハンター『Lonesome Gal』(1956年)
ルイ&ベベ・バロン『禁断の惑星 オリジナル・サウンドトラック』(1956年)
チェット・ベイカーチェット・ベイカー・イン・ヨーロッパ』(1956年、1957年)
アート・ブレイキーセロニアス・モンク『Art Blakey's Jazz Messengers with Thelonious Monk』(1957年)
アビー・リンカーン『ザッツ・ヒム!』(1957年)
アルフォード/アーノルド『戦場にかける橋 オリジナル・サウンドトラック』(1957年)
エラ・フィッツジェラルドデューク・エリントンElla Fitzgerald Sings the Duke Ellington Songbook』(1957年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・クリスマス・アルバム』(1957年)
クリス・コナー『Chris Connor Sings The George Gershwin』(1957年)
ケニー・バレルケニー・バレルVol.2』(1957年)
ジェリー・マリガンセロニアス・モンク『Mulligan Meets Monk』(1957年)
ジミー・ネッパー『スインギン・イントロダクション・トゥ・ジミー・ネッパー』(1957年)
ジョニー・グリフィン『ザ・コングリゲーション』(1957年)
ジョン・コルトレーンコルトレーン』(1957年)
ジョン・コルトレーン『ブルー・トレイン』(1957年)
セロニアス・モンクブリリアント・コーナーズ』(1957年)
セロニアス・モンク『Thelonious Himself』(1957年)
セロニアス・モンク『Monk's Music』(1957年)
セロニアス・モンクジョン・コルトレーンThelonious Monk with John Coltrane』(1957年)
ソニー・ロリンズ『ウェイ・アウト・ウエスト』(1957年)
ソニー・ロリンズソニー・ロリンズVol.2』(1957年)
ソニー・ロリンズ『ザ・サウンド・オブ・ソニー』(1957年)
ソニー・ロリンズ『ニュークス・タイム』(1957年)
ソニー・ロリンズヴィレッジ・ヴァンガードの夜』(1957年)
チャック・ベリー『アフター・スクール・セッション』(1957年)
チャールズ・ミンガス『The Clown』(1957年)
チャールズ・ミンガス『Tijuana Moods』(1957年)
デイヴ・ブルーベック『Plays and Plays and...』(1957年)
デイヴ・ブルーベックReunion』(1957年)
デイヴ・ブルーベック『Jazz Goes to Junior College』(1957年)
デイヴ・ブルーベック『Dave Digs Disney』(1957年)
ディジー・ガレスピーソニー・サイド・アップ』(1957年)
デューク・エリントン『Such Sweet Thunder』(1957年)
バディ・ホリー『チャーピング・クリケッツ』(1957年)
バド・パウエル『バド!』(1957年)
ブロッサム・ディアリーブロッサム・ディアリー』(1957年)
マイルス・デイヴィス『クールの誕生』(1957年)
マイルス・デイヴィス『クッキン』(1957年)
マーティン・デニー『EXOTICA』(1957年)
マルコム・アーノルド『戦場にかける橋 オリジナル・サウンドトラック』(1957年)
ムーンドッグ『The Story of Moondog』(1957年)
モダン・ジャズ・カルテット『No Sun in Venice』(1957年)
リトル・リチャード『ヒアズ・リトル・リチャード』(1957年)
リー・モーガンリー・モーガンVol.2』(1957年)
レイ・チャールズ『ハレルヤ・アイ・ラヴ・ハー・ソー』(1957年)
モダン・ジャズ・カルテット『Third Stream Music』(1957年、1959年、1960年)
アート・ブレイキー『モーニン』(1958年)
アート・ファーマー『モダン・アート』(1958年)
アビー・リンカーン『イッツ・マジック』(1958年)
エリザベス・コットン『Freight Train and Other North Carolina Folk Songs and Tunes』(1958年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィスのゴールデン・レコード第1集』(1958年)
オーネット・コールマン『サムシング・エルス!!!!』(1958年)
オーネット・コールマン『Coleman Classics Vol.1』(1958年)
キャノンボール・アダレイ&マイルス・デイヴィス『サムシン・エルス』(1958年)
キャブ・キャロウェイ『The Cotton Club Revue of Cab Calloway』(1958年)
キングストン・トリオ『ザ・キングストン・トリオ』(1958年)
ケニー・バレル『ブルー・ライツ』(1958年)
ジェローム・モロス『大いなる西部 オリジナル・サウンドトラック』(1958年)
ジョニー・ホッジス『ブルース・ア・プレンティ』(1958年)
ジョン・コルトレーンジョン・コルトレーン・ウィズ・レッド・ガーランド・トリオ』(1958年)
ジョン・コルトレーン『ソウルトレーン』(1958年)
ジョン・ルイス『The John Lewis Piano』(1958年)
セルジュ・ゲンスブール『第一面のシャンソン』(1958年)
セロニアス・モンク『ミステリオーソ』(1958年)
セロニアス・モンク『Thelonious in Action』(1958年)
セロニアス・モンク『Blues Five Spot』(1958年)
セロニアス・モンク『5バイ・モンク・バイ5』(1958年)
セロニアス・モンク『Thelonious Alone in San Francisco』(1958年)
ソニー・クラーク『クール・ストラッティン』(1958年)
ソニー・ロリンズ『フリーダム・スイート』(1958年)
ソニー・ロリンズ『アンド・ザ・ビッグ・ブラス』(1958年)
ソニー・ロリンズ『Brass & Trio』(1958年)
ソニー・ロリンズ『コンテンポラリー・リーダーズ』(1958年)
デイヴ・ブルーベック『In Europe』(1958年)
デイヴ・ブルーベック『Complete 1958 Berlin Concert』(1958年)
デイヴ・ブルーベック『Jazz Impressions of Eurasia』(1958年)
デヴィッド・ニューマン『Fathead』(1958年)
デューク・エリントン『Ellington Indigos』(1958年)
デューク・エリントン『Newport Jazz Festival』(1958年)
ドロシー・ダンドリッジ『スムース・オペレイター』(1958年)
ニーナ・シモン『リトル・ガール・ブルー』(1958年)
バド・パウエル『ジ・アメイジングバド・パウエル Vol.4』(1958年)
バド・パウエル『ザ・シーン・チェンジズ』(1958年)
ビリー・ホリデイ『Lady in Satin』(1958年)
ビル・エヴァンス『Everybody Digs Bill Evans』(1958年)
フランク・シナトラ『カム・フライ・ウィズ・ミー』(1958年)
マイルス・デイヴィス死刑台のエレベーター オリジナル・サウンドトラック』(1958年)
マーティン・デニー『EXOTICA2』(1958年)
ミシェル・ルグラン『ルグラン・ジャズ』(1958年)
レイ・チャールズ『ホワッド・アイ・セイ』(1958年)
アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ『ジャスト・クーリン』(1959年)
アビー・リンカーン『アビー・イズ・ブルー』(1959年)
オーネット・コールマン『Tomorrow Is The Question!』(1959年)
オーネット・コールマン『ジャズ来るべきもの』(1959年)
オーネット・コールマン『Change Of The Century』(1959年)
カーティス・フラー『ブルース・エット』(1959年)
キャブ・キャロウェイ『Hi-De-Hi, Hi-De-Ho』(1959年)
ケニー・ドーハム『Quiet Kenny』(1959年)
ケニー・バレルヴィレッジ・ヴァンガードの夜』(1959年)
ジェイムス・ブラウン『Please Please Please』(1959年)
ジェイムス・ブラウン『Try me』(1959年)
ジョアン・ジルベルト『想いあふれて』(1959年)
ジョー・ジョーンズ・トリオ『ジョー・ジョーンズ・トリオ』(1959年)
ジョニー・ホッジス、デューク・エリントン『Side by Side』(1959年)
ジョニー・ホッジス、デューク・エリントン『Back to Back』(1959年)
ジョン・リー・フッカー『I’m John Lee Hooker』(1959年)
セルジュ・ゲンスブール『No.2』(1959年)
セロニアス・モンク『The Thelonious Monk Orchestra at Town Hall』(1959年)
ソニー・ボーイ・ウィリアムソン『ダウン・アンド・アウト・ブルース』(1959年)
ソニー・ロリンズ『イン・ストックホルム1959』(1959年)
チャック・ベリー『ベリー・イズ・オン・トップ』(1959年)
チャールズ・ミンガス『Blues & Roots』(1959年)
チャールズ・ミンガス『ミンガスAh Um』(1959年)
チャールズ・ミンガス『Mingus Dynasty』(1959年)
チャールズ・ミンガスアメリカの影 オリジナル・サウンドトラック』(1959年)
デイヴ・ブルーベックGone with the Wind』(1959年)
デイヴ・ブルーベック『タイム・アウト』(1959年)
ティト・ロドリゲス『マンボマッドネス』(1959年)
デューク・エリントン『Festival Session』(1959年)
デューク・エリントン『Blues in Orbit』(1959年)
デューク・エリントン『Anatomy of a Murder』(1959年)
ハウリン・ウルフ『モーニン・イン・ザ・ムーンライト』(1959年)
ビヴァリー・ケニー『Born To Be Blue』(1959年)
ビル・エヴァンス『On Green Dolphin Street』(1959年)
ビル・エヴァンス『The Ivory Hunters』(1959年)
ビル・エヴァンス『ポートレイト・イン・ジャズ』(1959年)
ボ・ディドリー『Go Bo Diddley』(1959年)
マイルス・デイヴィス『カインド・オブ・ブルー』(1959年)
マイルス・デイヴィス『スケッチ・オブ・スペイン』(1959年)
マーティン・デニークワイエット・ヴィレッジ』(1959年)
マリリン・モンローお熱いのがお好き オリジナル・サウンドトラック』(1959年)
ミッキー・ベイカー『The Wildest Guitar』(1959年)
モダン・ジャズ・カルテット『Pyramid』(1959年)
レスター・ヤング『Pres and Teddy』(1959年)