芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(音楽作品:海外2)

[音楽作品(海外2)] 1960年代前半



アート・ファーマー『アート』(1960年)
アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズチュニジアの夜』(1960年)
ウェス・モンゴメリー『The Incredible Jazz Guitar of Wes Montgomer』(1960年)
エディ・ヒギンス『エディ・ヒギンス』(1960年)
エリック・ドルフィー『Out There』(1960年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・イズ・バック』(1960年)
エルヴィス・プレスリー『心のふるさと』(1960年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィスのゴールデン・レコード第2集』(1960年)
エルヴィス・プレスリー『ブルー・ハワイ』(1960年)
エルマー・バーンステイン『荒野の七人 オリジナル・サウンドトラック』(1960年)
オーネット・コールマン『This Is Our Music』(1960年)
ジミー・スミス『ミッドナイト・スペシャル』(1960年)
ジョアン・ジルベルト『愛と微笑みと花』(1960年)
ジョニー・スミス『ムーズ』(1960年)
Joe Meek『I Hear A New World』(1960年)
ジョン・コルトレーンジャイアント・ステップス』(1960年)
ジョン・コルトレーンアヴァンギャルド』(1960年)
スタンリー・タレンタイン・ウィズ・スリー・サウンズ『ブルー・アワー』(1960年)
ズート・シムズ『ダウン・ホーム』(1960年)
セシル・テーラー『The World of Cecil Taylor』(1960年)
セロニアス・モンクThelonious Monk at the Blackhawk』(1960年)
チャールズ・ミンガスCharles Mingus Presents Charles Mingus』(1960年)
デイヴ・ブルーベック『Southern Scene』(1960年)
デイヴ・ブルーベック『The Riddle』(1960年)
デイヴ・ブルーベック『Brubeck and Rushing』(1960年)
ディミトリ・ティオムキン『アラモ オリジナル・サウンドトラック』(1960年)
トシコ・マリアーノ・カルテット『トシコ・マリアーノ・カルテット』(1960年)
バーナード・ハーマン『サイコ オリジナル・サウンドトラック』(1960年)
バリー・ハリス『At The Jazz Workshop』(1960年)
B.B.キングB.B. King Wails』(1960年)
B.B.キング『Sings Spirituals』(1960年)
B.B.キング『The Blues』(1960年)
ベンチャーズ『ウォーク・ドント・ラン』(1960年)
ベンチャーズザ・ベンチャーズ』(1960年)
ボビー・ブランド『アイ・ピティ・ザ・フール』(1960年)
ボブ・ブルックマイヤー『ザ・ブルース ホット・アンド・コールド』(1960年)
ホレス・パーラン『アス・スリー』(1960年)
マックス・ローチ『ウィ・インシスト』(1960年)
マディ・ウォーターズ『At Newport』(1960年)
マディ・ウォーターズ『Sings Big Bill Broozy』(1960年)
モダン・ジャズ・カルテット『M.J.Q. and Orchestra』(1960年)
モダン・ジャズ・カルテット『European Concert』(1960年)
ワンダ・ジャクスン『ロッキン・ウィズ・ワンダ・ジャクスン』(1960年)
アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ『モザイク』(1961年)
アビー・リンカーン『ストレート・アヘッド』(1961年)
エルヴィス・プレスリー『歌の贈り物』(1961年)
オーネット・コールマンフリー・ジャズ』(1961年)
オーネット・コールマン『オーネット!』(1961年)
オーネット・コールマン『Ornette On Tenor』(1961年)
グラント・グリーン『グランツ・ファースト・スタンド』(1961年)
ジャズ・クルセイダーズ『フリーダム・サウンド』(1961年)
ジョアン・ジルベルトジョアン・ジルベルト』(1961年)
ジョン・コルトレーンコルトレーン・ジャズ』(1961年)
ジョン・コルトレーン『マイ・フェイヴァリット・シングス』(1961年)
ジョン・コルトレーン『オーレ!コルトレーン 』(1961年)
ジョン・コルトレーン『アフリカ・ブラス』(1961年)
ジョン・コルトレーン&エリック・ドルフィー『No Title』(1961年)
ジーン・リッチー『Ballads from her Appalachian Family Tradition』(1961年)
スタン・ゲッツチャーリー・バード『ジャズ・サンバ』(1961年)
セルジュ・ゲンスブール『驚嘆のセルジュ・ゲンスブール』(1961年)
セロニアス・モンク『Monk in France』(1961年)
デイヴ・ブルーベック『Brubeck a la Mode』(1961年)
デイヴ・ブルーベック『Tonight Only with the Dave Brubeck Quartet』(1961年)
デイヴ・ブルーベック『Near-Myth』(1961年)
デイヴ・ブルーベック『Bernstein Plays Brubeck Plays Bernstein』(1961年)
デイヴ・ブルーベック『Time Further Out』(1961年)
ティナ・ブルックス『ザ・ウェイティング・ゲーム』(1961年)
デューク・エリントン『Piano in the Foreground』(1961年)
ドド・ママローサ『ドドズ・バック!』(1961年)
B.B.キング『More』(1961年)
ビル・エヴァンス『Know What I Mean?』(1961年)
ビル・エヴァンス『エクスプロレイションズ』(1961年)
ビル・エヴァンス『Sunday at the Village Vanguard』(1961年)
ビル・エヴァンス『ワルツ・フォー・デビー』(1961年)
フィニアス・ニューボーンJr.『ア・ワールド・オブ・ピアノ』(1961年)
ヘンリー・マンシーニジョニー・マーサー『ティファニーで朝食を オリジナル・サウンドトラック』(1961年)
マリアチ・ロス・カンペロス・デ・ナティ・カノ『Puro Mariachi』(1961年)
ユセフ・ラティーフ『Eastern Sounds』(1961年)
ルイ・アームストロングデューク・エリントンLouis Armstrong & Duke Ellington』(1961年)
レナード・バーンスタイン、スティーブ・ソンドハイム『ウエスト・サイド物語 オリジナル・サウンドトラック』(1961年)
V.A.『Computer Music Currents 13 The Historical CD Of Digital Sound Synthesis』(1961年)
アマリア・ロドリゲス『ブスト』(1962年)
ウェス・モンゴメリーフルハウス』(1962年)
エルヴィス・プレスリー『ポット・ラック』(1962年)
オーネット・コールマン『Town Hall 1962』(1962年)
カウント・ベイシーデューク・エリントン『First Time! The Count Meets the Duke』(1962年)
キャブ・キャロウェイ『Blues Make Me Happy』(1962年)
ザ・クリスタルズ『Twist Uptown』(1962年)
ジェイムズ・ブラウン『ライヴ・アット・ジ・アポロ』(1962年)
シェリー・マン『234』(1962年)
ジャッキー・マクリーン『レット・フリーダム・リング』(1962年)
ジョニー・バーネット『Roses Are Red』(1962年)
ジョー・パスサウンド・オブ・シナノン』(1962年)
ジョン・コルトレーンジョン・コルトレーン・プレイズ・ザ・ブルース』(1962年)
ジョン・コルトレーン『ライヴ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード』(1962年)
セルジュ・ゲンスブール『No.4』(1962年)
セロニアス・モンク『Monk's Dream』(1962年)
セロニアス・モンク『Criss Cross』(1962年)
ソニー・クラーク『Leapin’ and Lopin'』(1962年)
ソニー・ロリンズ『橋』(1962年)
ソニー・ロリンズ『The Quartets featuring Jim Hall』(1962年)
ソニー・ロリンズ『ホワッツ・ニュー』(1962年)
ソニー・ロリンズ『アワ・マン・イン・ジャズ』(1962年)
チャールズ・ミンガス『オー・ヤー』(1962年)
デイヴ・ブルーベック『Countdown—Time in Outer Space』(1962年)
デイヴ・ブルーベック『The Real Ambassadors』(1962年)
デイヴ・ブルーベック『Music from West Side Story』(1962年)
デイヴ・ブルーベックBossa Nova U.S.A.』(1962年)
デューク・エリントンDuke Ellington Meets Coleman Hawkins』(1962年)
デューク・エリントン『マネー・ジャングル』(1962年)
デューク・エリントン『Afro-Bossa』(1962年)
デューク・エリントン&ジョン・コルトレーンデューク・エリントン&ジョン・コルトレーン』(1962年)
トニー・シェリダン&ザ・ビートルズ『マイ・ボニー』(1962年)
トーネドーズ『テルスター』(1962年)
ビーチ・ボーイズ『サーフィン・サファリ』(1962年)
ハウリン・ウルフハウリン・ウルフ』(1962年)
ハービー・ハンコック『Takin' Off』(1962年)
B.B.キング『A Heart Full of Blues』(1962年)
B.B.キング『Blues for Me』(1962年)
B.B.キング『Blues in My Heart』(1962年)
B.B.キング『Easy Listening Blues』(1962年)
ビル・エヴァンスニルヴァーナ』(1962年)
ビル・エヴァンス『アンダーカレント』(1962年)
ビル・エヴァンス『ムーン・ビームス』(1962年)
ビル・エヴァンス『ハウ・マイ・ハート・シングス』(1962年)
ビル・エヴァンス『Interplay』(1962年)
ビル・エヴァンス『Empathy』(1962年)
ビル・エヴァンス『Loose Blues』(1962年)
ボブ・ディランボブ・ディラン』(1962年)
ホレス・シルヴァー『ザ・トーキョー・ブルース』(1962年)
モダン・ジャズ・カルテット『Lonely Woman』(1962年)
モダン・ジャズ・カルテット『The Comedy』(1962年)
モーリス・ジャールアラビアのロレンス オリジナル・サウンドトラック』(1962年)
リズ・オルトラーニ、ニーノ・オリヴィエロ『世界残酷物語 オリジナル・サウンドトラック』(1962年)
ロイ・ヘインズ『アウト・オブ・ジ・アフタヌーン』(1962年)
ローランド・カーク『ドミノ』(1962年)
アンドリュー・ヒル『Black Fire』(1963年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィスのゴールデン・レコード第3集』(1963年)
グラント・グリーン『アイドル・モーメンツ』(1963年)
ケニー・バレル『ブルー・バッシュ!』(1963年)
ジェイムス・ブラウン『ライヴ・アット・ジ・アポロ』(1963年)
ジェリー・マリガン『ナイト・ライツ』(1963年)
ジョー・ヘンダーソン『ページ・ワン』(1963年)
ジョン・コルトレーン『バラード』(1963年)
ジョン・コルトレーンジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマン』(1963年)
ジョン・コルトレーン『インプレッションズ』(1963年)
ジョン・バリー、モンティ・ノーマン『007/ドクター・ノオ オリジナル・サウンドトラック』(1962年)
スタン・ゲッツジョアン・ジルベルト『ゲッツ/ジルベルト』(1963年)
セルジュ・ゲンスブール『コンフィデンシャル』(1963年)
セロニアス・モンク『Monk in Tokyo』(1963年)
セロニアス・モンク『Miles and Monk at Newport』(1963年)
セロニアス・モンク『Big Band and Quartet in Concert』(1963年)
ソニー・ロリンズソニー・ミーツ・ホーク』(1963年)
ソニー・ロリンズ『All The Things You Are』(1963年)
チーフタンズザ・チーフタンズ』(1963年)
チャールズ・ミンガス『The Black Saint and the Sinner Lady』(1963年)
チャールズ・ミンガス『Mingus Mingus Mingus Mingus Mingus』(1963年)
デイヴ・ブルーベックブランデンブルグ・ゲイト』(1963年)
デイヴ・ブルーベック『At Carnegie Hall』(1963年)
デイヴ・ブルーベック『Time Changes』(1963年)
ディオン『かわいいドンナ』(1963年)
ディック・ハイマン『ムーン・ガス』(1963年)
デクスター・ゴードン『アワ・マン・イン・パリ』(1963年)
デューク・エリントン『The Great Paris Concert』(1963年)
デューク・エリントン『A Morning in Paris』(1963年)
ドナルド・バード『New Perspective』(1963年)
ハービー・ハンコック『Inventions and Dimensions』(1963年)
ハービー・ハンコック『My Point of View』(1963年)
ハロルド・ヴィック『ステッピン・アウト』(1963年)
ビーチ・ボーイズ『サーフィンU.S.A.』(1963年)
ビーチ・ボーイズ『サーファー・ガール』(1963年)
ビーチ・ボーイズ『リトル・デュース・クーペ』(1963年)
ビートルズ『プリーズ・プリーズ・ミー』(1963年)
ビートルズ『ウィズ・ザ・ビートルズ』(1963年)
B.B.キング『Mr. Blues』(1963年)
ビル・エヴァンス『The Solo Sessions, Vol. 1』(1963年)
ビル・エヴァンス『The Solo Sessions, Vol. 2』(1963年)
ビル・エヴァンス『The Gary McFarland Orchestra』(1963年)
ビル・エヴァンス『Conversations With Myself』(1963年)
ビル・エヴァンス『Theme from "The V.I.P.s" and Other Great Songs』(1963年)
ビル・エヴァンス『Time Remembered』(1963年)
ビル・エヴァンス『At Shelly's Manne-Hole』(1963年)
ブルース・ジョンストン『Surfin’ Round the World』(1963年)
ベンチャーズ『レッツ・ゴー』(1963年)
ヘンリー・マンシーニピンクの豹 オリジナル・サウンドトラック』(1963年)
ボブ・ディラン『フリーホイーリン・ボブ・ディラン』(1963年)
モダン・ジャズ・カルテット『The Sheriff』(1963年)
モダン・ジャズ・カルテット『A Quartet is A Quartet is A Quartet』(1963年)
リー・モーガン『ザ・サイドワインダー』(1963年)
アート・ファーマー『To Sweden with Love』(1964年)
アンドリュー・ヒル『Point of Departure』(1964年)
ウェイン・ショーター『JUJU』(1964年)
エリック・ドルフィー『アウト・トゥ・ランチ』(1964年)
オスカー・ピーターソン・トリオ『We Get Requests』(1964年)
オーティス・レディング『Pain in My Heart』(1964年)
キンクスキンクス』(1964年)
サイモン&ガーファンクル『水曜の朝、午前3時』(1964年)
サニー・アンド・ザ・サンライナーズ『トーク・トゥ・ミー』(1964年)
ジミー・レイニー『Two Jims And Zoot』(1964年)
ジョージィ・フェイム&ザ・ブルー・フレイムズ『リズム・アンド・ブルース・アット・ザ・フラミンゴ』(1964年)
ジョニー・リヴァース『ジョニー・リヴァース・アット・ザ・ウィスキー・ア・ゴー・ゴー』(1964年)
ジョー・ヘンダーソン『イン・ン・アウト』(1964年)
ジョー・ヘンダーソン『インナー・アージ』(1964年)
ジョン・コルトレーンコルトレーンサウンド』(1964年)
ジョン・コルトレーン『ライヴ・アット・バードランド』(1964年)
ジョン・コルトレーン『クレッセント』(1964年)
ジョン・バリー『007/ゴールドフィンガー オリジナル・サウンドトラック』(1964年)
スタン・ゲッツジョアン・ジルベルト『ゲッツ/ジルベルト#2』(1964年)
スタン・ゲッツビル・エヴァンスStan Getz & Bill Evans』(1964年)
セルジュ・ゲンスブールゲンスブール・パーカッション』(1964年)
セロニアス・モンク『It's Monk's Time』(1964年)
セロニアス・モンク『Monk.』(1964年)
セロニアス・モンク『Solo Monk』(1964年)
セロニアス・モンク『Live at the It Club』(1964年)
セロニアス・モンク『Live at the Jazz Workshop』(1964年)
ソニー・ロリンズ『ナウズ・ザ・タイム』(1964年)
ソニー・ロリンズ『スタンダード』(1964年)
チャールズ・ミンガス『Mingus Plays Piano』(1964年)
チャールズ・ミンガス『Revenge! The Legendary Paris Concert』(1964年)
デイヴ・ブルーベック『Dave Brubeck in Berlin』(1964年)
デイヴ・ブルーベック『日本の印象 - Jazz Impressions of Japan』(1964年)
デューク・エリントン&ジョン・コルトレーンデューク・エリントン&ジョン・コルトレーン』(1964年)
テリー・ライリー『インC』(1964年)
ニーナ・シモンニーナ・シモン・イン・コンサート』(1964年)
バド・パウエルBud Powell in Paris』(1964年)
ハービー・ハンコック『Empyrean Isles』(1964年)
ビーチ・ボーイズ『シャット・ダウン・ヴォリューム2』(1964年)
ビーチ・ボーイズ『オール・サマー・ロング』(1964年)
ビーチ・ボーイズザ・ビーチ・ボーイズ・クリスマス・アルバム』(1964年)
ビーチ・ボーイズビーチ・ボーイズ・コンサート』(1964年)
ビートルズビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!』(1964年)
ビートルズビートルズ・フォー・セール』(1964年)
ビル・エヴァンス『トリオ’64』(1964年)
ビル・エヴァンス『Trio Live』(1964年)
ビル・エヴァンス『Waltz for Debby』(1964年)
ファラオ・サンダース『ファラオ』(1964年)
フレデリック・ロー『マイ・フェア・レディ オリジナル・サウンドトラック』(1964年)
ベンチャーズベンチャーズ・イン・スペース』(1964年)
ボブ・ディラン『時代は変わる』(1964年)
ボブ・ディラン『アナザー・サイド・オブ・ボブ・ディラン』(1964年)
マディ・ウォーターズ『Folk Singer』(1964年)
ミシェル・ルグランシェルブールの雨傘 オリジナル・サウンドトラック』(1964年)
モダン・ジャズ・カルテット『Collaboration』(1964年)
ヤードバーズ『ファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ』(1964年)
ラグタイム・ジャグ・ストンパーズ『ラグタイム・ジャグ・ストンパーズ』(1964年)
リトル・アンソニー&ジ・インペリアルズ『Goin’ Out of My Head』(1964年)
リー・モーガン『ザ・サイドワインダー』(1964年)
ロネッツ『Presenting the Fabulous Ronettes Featuring Veronica』(1964年)
ローリング・ストーンズローリング・ストーンズ』(1964年)
ローリング・ストーンズ『イングランズ・ニューエスト・ヒット・メーカーズ』(1964年)
ローリング・ストーンズ『12×5』(1964年)