芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(音楽作品:海外3)

[音楽作品(海外3)] 1960年代後半



アマリア・ロドリゲス『ファドはポルトガルの心』(1965年)
イミディエイト・オールスターズ『Blues Anytime』(1965年)
ウェイン・ショーター『Speak No Evil』(1965年)
ウェス・モンゴメリー『ハーフ・ノートのウエスモンゴメリーウィントン・ケリー・トリオ』(1965年)
ウェス・モンゴメリー『ソリチュード』(1965年)
ウォーカー・ブラザーズ『Take It Easy with the Walker Brothers』(1965年)
オーティス・レディング『ソウル・バラードを歌う』(1965年)
オーティス・レディング『オーティス・ブルー』(1965年)
オーネット・コールマン『An Evening With Ornette Coleman』(1965年)
オーネット・コールマン『At The "Golden Circle" Vol. 1&2』(1965年)
オーネット・コールマン『The Paris Concert』(1965年)
オーネット・コールマン『Live At The Tivoli』(1965年)
キンクスキンクス・サイズ』(1965年)
キンクス『カインダ・キンクス』(1965年)
キンクス『キンクダム』(1965年)
キンクス『キンク・コントラヴァーシー』(1965年)
グラント・グリーン『抱きしめたい』(1965年)
ジュニア・ウェルズ『Hoodoo Man Blues』(1965年)
ジョニー・グリフィン『ブローイング・セッション』(1965年)
ジョー・パス『フォー・ジャンゴ』(1965年)
ジョン・コルトレーン『至上の愛』(1965年)
ジョン・コルトレーンジョン・コルトレーン・カルテット・プレイズ』(1965年)
ゼム『ゼム・ファースト』(1965年)
ソニー・ロリンズ『There Will Never Be Another You』(1965年)
ゾンビーズ『ザ・ゾンビーズ』(1965年)
チャック・ジャクソン『ミスター・エヴリシング』(1965年)
デイヴ・ブルーベック『Angel Eyes』(1965年)
デイヴ・ブルーベック『My Favorite Things』(1965年)
デューク・エリントン『Ella at Duke's Place』(1965年)
デューク・エリントン『The Symphonic Ellington』(1965年)
バーズ『ミスター・タンブリン・マン』(1965年)
バーズ『ターン・ターン・ターン』(1965年)
バート・ヤンシュ『バート・ヤンシュ』(1965年)
ハービー・ハンコック『処女航海』(1965年)
ハンク・モブレー『ア・キャディ・フォー・ダディ』(1965年)
ビーチ・ボーイズザ・ビーチ・ボーイズ・トゥディ』(1965年)
ビーチ・ボーイズ『サマー・デイズ』(1965年)
ビーチ・ボーイズビーチ・ボーイズ・パーティ』(1965年)
ピート・ラロカ『Basra』(1965年)
ビートルズ『ヘルプ!』(1965年)
ビートルズラバー・ソウル』(1965年)
B.B.キング『Boss of the Blues』(1965年)
B.B.キング『Live at the Regal』(1965年)
ビル・エヴァンス『トリオ’65』(1965年)
ビル・エヴァンスBill Evans Trio with Symphony Orchestra』(1965年)
ファッグス『ファースト・アルバム』(1965年)
ザ・プリティ・シングス『ザ・プリティ・シングス』(1965年)
フレディ&ドリーマーズ『フレディとドリーマーズ登場』(1965年)
ボブ・ディラン『ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム』(1965年)
ボブ・ディラン『追憶のハイウェイ61』(1965年)
ポール・バターフィールド・ブルース・バンド『ポール・バタフィールド・ブルース・バンド』(1965年)
マッコイズ『ハング・オン・スルーピー』(1965年)
マリアチ・ロス・カンペロス・デ・ナティ・カノ『North of the Border』(1965年)
ミミ・ファリーナ&リチャード・ファリーナ『Mimi Fariña & Richard Fariña:Celebrations for a Grey Day』(1965年)
ムスタファ・スカンドラニ『イスティクバルと即興』(1965年)
ムーディー・ブルース『デビュー!』(1965年)
ヤードバーズ『フォー・ユア・ラヴ』(1965年)
ヤードバーズ『ハヴィング・ア・レイヴ・アップ』(1965年)
ライトニン・ホプキンス『ブルー・ライトニン』(1965年)
リチャード・ロジャース、オスカー・ハマースタイン『サウンド・オブ・ミュージック オリジナル・サウンドトラック』(1965年)
リー・モーガン『ザ・ランプローラー』(1965年)
ロイヤレッツ『It’s Gonna Take a Miracle』(1965年)
ローリング・ストーンズザ・ローリング・ストーンズ No.2』(1965年)
ローリング・ストーンズ『アウト・オブ・アワ・ヘッズ』(1965年)
ローリング・ストーンズザ・ローリング・ストーンズ・ナウ!』(1965年)
ローリング・ストーンズ『ディッセンバーズ・チルドレン』(1965年)
アグリー・ダックリングス『Somewhere Outside』(1966年)
ウェイン・ショーター『オール・シーイング・アイ』(1966年)
エラ・フィッツジェラルドデューク・エリントン『Ella And Duke at the Cote D'Azur』(1966年)
エンニオ・モリコーネ続・夕陽のガンマン/地獄の決斗 オリジナル・サウンドトラック』(1966年)
オーティス・レディング『ザ・ソウル・アルバム』(1966年)
オーティス・レディング『ソウル辞典』(1966年)
オーネット・コールマン『The Empty Foxhole』(1966年)
オーネット・コールマン『Lonely Woman Trio '66』(1966年)
キンクス『フェイス・トゥ・フェイス』(1966年)
クリーム『フレッシュ・クリーム』(1966年)
サイモン&ガーファンクルサウンド・オブ・サイレンス』(1966年)
サイモン&ガーファンクル『パセリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイム』(1966年)
The 13th Floor Elevators『The Psychedelic Sounds Of』(1966年)
Sunny&The Sunliners『スマイル・ナウ、クライ・レイター』(1966年)
サニー・ボーイ・ウィリアムソン&ザ・ヤードバーズ『サニー・ボーイ・ウィリアムソン&ザ・ヤードバーズ』(1966年)
ジェファーソン・エアプレイン『テイクス・オフ』(1966年)
ジャズ・クルセイダーズ『ジャズ・クルセイダーズ』(1966年)
ジャズ・クルセイダーズ『ライヴ・アット・ザ・ライトハウス66』(1966年)
ジュニア・ウェルズ『It's My Life, Baby!』(1966年)
ジョー・ヘンダーソン『モード・フォー・ジョー』(1966年)
ジョン・コルトレーンアセンション』(1966年)
ジョン・コルトレーン『ニュー・シング・アット・ニューポート』(1966年)
ジョン・コルトレーン『クル・セ・ママ』(1966年)
ジョン・コルトレーンメディテーション』(1966年)
ジョン・バリー『国際諜報局 オリジナル・サウンドトラック』(1966年)
ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトンジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン』(1966年)
スモール・フェイセス『スモール・フェイセス』(1966年)
セルジオ・メンデス&ブラジル’66『セルジオ・メンデス&ブラジル’66』(1966年)
セロニアス・モンク『Straight, No Chaser』(1966年)
ソニー・ロリンズアルフィー オリジナル・サウンドトラック』(1966年)
ソニー・ロリンズ『オン・インパルス』(1966年)
ソニー・ロリンズイースト・ブロードウェイ・ラン・ダウン』(1966年)
デイヴ・ブルーベック『Time In』(1966年)
デイヴ・ブルーベック『Anything Goes』(1966年)
ティム・バックリィ『ティム・バックリィ』(1966年)
ティム・ハーディン『ティム・ハーディン』(1966年)
デューク・エリントン『The Popular Duke Ellington』(1966年)
デューク・エリントン『The Far East Suite』(1966年)
ザ・トロッグス『フロム・ノーウェア』(1966年)
ニーナ・シモンパステル・ブルース』(1966年)
バーズ『霧の5次元』(1966年)
バッファロー・スプリングフィールドバッファロー・スプリングフィールド』(1966年)
ハービー・ハンコック『Blow Up』(1966年)
ビーチ・ボーイズ『ペット・サウンズ』(1966年)
ビッグ・ジョン・パットン『レッテム・ロール』(1966年)
ビートルズリボルバー』(1966年)
ビートルズ『オールディーズ』(1966年)
B.B.キング『The Soul of B.B. King』(1966年)
B.B.キング『Turn on to B.B. King』(1966年)
ビル・エヴァンスBill Evans at Town Hall』(1966年)
ビル・エヴァンス『Intermodulation』(1966年)
ビル・エヴァンス『A Simple Matter of Conviction』(1966年)
フランシス・レイ『男と女 オリジナル・サウンドトラック』(1966年)
ブルース・プロジェクト『カフェ・ア・ゴー・ゴーのブルース・プロジェクト』(1966年)
ブルース・マグース『サイケデリックロリポップ』(1966年)
ペリー&キングスレイ『The In Sound From Way Out』(1966年)
ボビー・ハッチャーソン『ハプニングス』(1966年)
ボブ・ディラン『ブロンド・オン・ブロンド』(1966年)
マザーズ・オブ・インヴェンション『フリーク・アウト!』(1966年)
ママス&パパス『夢のカリフォルニア』(1966年)
モダン・ジャズ・カルテット『Porgy & Bess』(1966年)
モダン・ジャズ・カルテット『Place Vendome』(1966年)
モダン・ジャズ・カルテット『Concert in Japan』(1966年)
ザ・モンクス『ブラック・モンク・タイム』(1966年)
ユセフ・ラティーフ『A flat,G flat And C』(1966年)
ラヴ『ラヴ』(1966年)
リー・モーガン『サーチ・フォー・ザ・ニュー・ランド』(1966年)
ロイヤレッツ『The Elegant Sound of the Royalettes』(1966年)
ローリング・ストーンズアフターマス』(1966年)
ローリング・ストーンズ『ビッグ・ヒッツ (ハイ・タイド・アンド・グリーン・グラス)』(1966年)
ローリング・ストーンズ『ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!』(1966年)
V.A.『What's Shakin'』(1966年)
ジ・アウトサイダーズ『Outsiders』(1967年)
アマリア・ロドリゲス『ファドス1967』(1967年)
アルバート・キング『ボーン・アンダー・ア・バッド・サイン』(1967年)
アレサ・フランクリン『貴方だけを愛して』(1967年)
ジ・イノセンス『ジ・イノセンス』(1967年)
ヴァニラ・ファッジ『キープ・ミー・ハンギング・オン』(1967年)
ウェイン・ショーター『アダムズ・アップル』(1967年)
ウェス・モンゴメリー『ア・デイ・イン・ザ・ライフ』(1967年)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ』(1967年)
エルヴィス・プレスリー『ゴールデン・ヒム』(1967年)
オーティス・レディング『King & Queen』(1967年)
オーティス・レディング『ヨーロッパのオーティス・レディング』(1967年)
カエターノ・ヴェローゾガル・コスタドミンゴ』(1967年)
カントリー・ジョー&ザ・フィッシュ『エレクトリック・ミュージック』(1967年)
カントリー・ジョー&ザ・フィッシュ『I-Feel-Like-I'm-Fixin'-to-Die』(1967年)
キャプテン・ビーフハート&ヒズ・マジック・バンド『Safe as Milk』(1967年)
キンクス『サムシング・エルス』(1967年)
クアルテート・ノーヴォ『クアルテート・ノーヴォ』(1967年)
クリーム『カラフル・クリーム』(1967年)
サイモン&ガーファンクルデイヴ・グルーシン『卒業 オリジナル・サウンドトラック』(1967年)
ジェイムス・ブラウン『Cold Sweat』(1967年)
ジェファーソン・エアプレイン『シュールリアリスティック・ピロー』(1967年)
ジェファーソン・エアプレイン『アフター・ベイジング・アット・バクスターズ』(1967年)
ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス『アー・ユー・エクスペリエンスト』(1967年)
ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス『アクシス:ボールド・アズ・ラヴ』(1967年)
ジャズ・クルセイダーズ『ウー・ハー』(1967年)
ジャッキー・シェイン『Any Other Way』(1967年)
ジャッキー・マクリーン『ニュー・アンド・オールド・ゴスペル』(1967年)
ジャニス・ジョプリン『ファースト・レコーディング』(1967年)
ジョン・コルトレーン『エクスプレッション』(1967年)
ジョン・コルトレーンインターステラー・スペース』(1967年)
スライ&ザ・ファミリー・ストーン『新しい世界』(1967年)
セロニアス・モンク『Underground』(1967年)
ザ・タートルズ『ハッピー・トゥゲザー』(1967年)
チャールズ・マンソン『LIE』(1967年)
デイヴ・ブルーベック『Bravo! Brubeck!』(1967年)
デイヴ・ブルーベック『Jackpot』(1967年)
ティム・バックリィ『グッバイ・アンド・ハロー』(1967年)
ティム・ハーディン『Tim Hardin2』(1967年)
デヴィッド・ボウイデヴィッド・ボウイ』(1967年)
デューク・エリントン『...And His Mother Called Him Bill』(1967年)
デューク・エリントン『The Popular Ellington』(1967年)
ドアーズ『ハートに火をつけて』(1967年)
ドアーズ『まぼろしの世界』(1967年)
ドナルド・バードブラックジャック』(1967年)
トラフィック『ミスター・ファンタジー』(1967年)
バーズ『昨日よりも若く』(1967年)
バッファロー・スプリングフィールド『アゲイン』(1967年)
バディ・ガイ『I Left My Blues In San Francisco』(1967年)
ビーチ・ボーイズ『スマイリー・スマイル』(1967年)
ビーチ・ボーイズ『ワイルド・ハニー』(1967年)
ビートルズサージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』(1967年)
ビートルズ『マジカル・ミステリー・ツアー』(1967年)
B.B.キング『The Jungle』(1967年)
B.B.キング『ブルース・イズ・キング』(1967年)
ビル・エヴァンス『Further Conversations with Myself』(1967年)
ビル・エヴァンス『California Here I Come』(1967年)
ファースト・エディション『ファースト・エディション』(1967年)
フィフス・ディメンション『Up, Up And Away』(1967年)
フィフス・ディメンション『ザ・マジック・ガーデン』(1967年)
プロコル・ハルム『青い影』(1967年)
ベルファスト・ジプシーズ『ベルファスト・ジプシーズ』(1967年)
ボビー・ハッチャーソン『ハプニングス』(1967年)
ボブ・ディラン『ジョン・ウェズリー・ハーディング』(1967年)
ボンゾ・ドッグ・ドゥー・ダー・バンド『ゴリラ』(1967年)
マイルス・デイヴィス『ネフェルティティ』(1967年)
マザーズ・オブ・インヴェンション『アブソリュートリー・フリー』(1967年)
マディ・ウォーターズ『Brass And The Blues』(1967年)
マッコイ・タイナー『ザ・リアル・マッコイ』(1967年)
ムーディー・ブルース『デイズ・オブ・フューチャー・パスト』(1967年)
モダン・ジャズ・カルテット『Live at the Lighthouse』(1967年)
モビー・グレープ『モビー・グレープ』(1967年)
ヤードバーズ『リトル・ゲームズ』(1967年)
ヤング・ラスカルズ『グルーヴィン』(1967年)
ラヴ『ダ・カーポ』(1967年)
ラヴ『フォーエヴァー・チェンジズ』(1967年)
リチャード・M・シューマン、ロバート・B・シューマンジャングル・ブック オリジナル・サウンドトラック』(1967年)
ルー・ドナルドソン『アリゲイター・ブーガルー』(1967年)
レナード・コーエン『ソング・オブ・レナード・コーエン』(1967年)
ローリング・ストーンズ『ビトゥイーン・ザ・バトンズ』(1967年)
ローリング・ストーンズ『フラワーズ』(1967年)
ローリング・ストーンズ『サタニック・マジェスティーズ』(1967年)
アイアン・バタフライ『ガダ・ダ・ヴィダ』(1968年)
アマリア・ロドリゲス『マリキーニャスの思い出』(1968年)
アル・マルティーノ『Wake Up To Me Gentle』(1968年)
アレサ・フランクリンレディ・ソウル』(1968年)
アンドレ・ギャニオン『Norte Amour』(1968年)
アンドレ・ギャニオン『Pour Les Amants』(1968年)
ヴァニラ・ファッジ『ザ・ビート・ゴーズ・オン』(1968年)
ヴィンス・ガラルディ『Oh,Good Grief!』(1968年)
ウェス・モンゴメリー『ロード・ソング』(1968年)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド『ホワイト・ライト・ホワイト・ヒート』(1968年)
エリカ・ポメランズ『You Used To Think』(1968年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・TV・スペシャル』(1968年)
エンニオ・モリコーネ『ウエスタン オリジナル・サウンドトラック』(1968年)
オーティス・レディング『ドック・オブ・ベイ』(1968年)
オーネット・コールマン『New York Is Now』(1968年)
オーネット・コールマン『Love Call』(1968年)
オーネット・コールマン『The Unprecedented Music Of Ornette Coleman』(1968年)
オーネット・コールマン『Live in Milano』(1968年)
オーネット・コールマン『Ornette At 12』(1968年)
オーネット・コールマン『The Love Revolution』(1968年)
カエターノ・ヴェローゾアレグリアアレグリア』(1968年)
カントリー・ジョー&ザ・フィッシュ『トゥゲザー』(1968年)
キャプテン・ビーフハート&ヒズ・マジック・バンド『Strictly Personal』(1968年)
キンクス『ヴィレッジ・グリーン・プリザヴェイション・ソサエティ』(1968年)
クイックシルヴァー・メッセンジャー・サーヴィス『クイックシルヴァー・メッセンジャー・サーヴィス』(1968年)
クリーム『クリームの素晴らしき世界』(1968年)
サイモン&ガーファンクル『ブックエンド』(1968年)
ジェスロ・タル『日曜日の印象』(1968年)
ジェファーソン・エアプレイン『創造の極致』(1968年)
ジェフ・ベック・グループ『トゥルース』(1968年)
ジェリー・バトラー『The Iceman Cometh』(1968年)
ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス『エレクトリック・レディ・ランド』(1968年)
ジム・ウェッブ(ジミー・ウェッブ)『Jim Webb Sings Jim Webb』(1968年)
ジャズ・クルセイダーズ『ウーガ・ブーガルーライトハウス68』(1968年)
ジャニス・ジョプリンとホールディング・カンパニー『チープ・スリル』(1968年)
ジュニア・ウェルズ『Coming at You』(1968年)
ジュニア・ウェルズ『You're Tuff Enough』(1968年)
ジョージ・ハリスン『不思議の壁』(1968年)
ジョニ・ミッチェルジョニ・ミッチェル』(1968年)
ジョン・レノン&オノ・ヨーコ『「未完成」作品 第1番 トゥー・ヴァージンズ』(1968年)
シルヴァー・アップルズ『シルヴァー・アップルズ』(1968年)
ティーヴ・マーカス『Tomorrow Never Knows』(1968年)
ステッペンウルフ『ワイルドで行こう』(1968年)
スライ&ザ・ファミリー・ストーン『ダンス・トゥ・ザ・ミュージック』(1968年)
スライ&ザ・ファミリー・ストーン『ライフ』(1968年)
セルジュ・ゲンスブール『イニシャルB.B.』(1968年)
セロニアス・モンク『Monk's Blues』(1968年)
ゾンビーズ『オデッセイ・アンド・オラクル』(1968年)
デイヴ・ディー・グループ『イフ・ノー・ワン・サング』(1968年)
デイヴ・ブルーベック『The Last Time We Saw Paris』(1968年)
デイヴ・ブルーベック『Adventures in Time』(1968年)
デイヴ・ブルーベック『The Light in the Wilderness』(1968年)
デイヴ・ブルーベック『Compadres』(1968年)
デイヴ・ブルーベック『Blues Roots』(1968年)
デイヴ・ブルーベック・カルテット『Hey Brubeck, Take Five』(1968年)
ディオン『ワンダー・ウェア・アイム・バウンド』(1968年)
ティム・バックリィ『Dream Letter:Live in London 1968』(1968年)
デューク・エリントン『Francis A. & Edward K.』(1968年)
デューク・エリントン『Latin American Suite』(1968年)
テリー・ライリー『A Rainbow In Curved Air』(1968年)
テリー・ライリー『In C』(1968年)
ザ・デルフォニックス『La La Means I Love You』(1968年)
ドアーズ『太陽を待ちながら』(1968年)
ドノヴァン『The Hurdy Gurdy Man』(1968年)
ニコ『チェルシー・ガール』(1968年)
バーズ『名うてのバード兄弟』(1968年)
バーズ『ロデオの恋人』(1968年)
バーズ『バーズ博士とハイド氏』(1968年)
バッファロー・スプリングフィールド『ラストタイム・アラウンド』(1968年)
バディ・ガイ『A Man And The Blues』(1968年)
バディ・ガイ『This Is Buddy Guy』(1968年)
ハーパース・ビザール『シークレット・ライフ』(1968年)
ハービー・ハンコック『スピーク・ライク・ア・チャイルド』(1968年)
ザ・バンド『ミュージック・フロム・ビック・ピンク』(1968年)
ビーチ・ボーイズ『フレンズ』(1968年)
ビッグ・ジョン・パットン『アンダースタンディング』(1968年)
ビートルズザ・ビートルズ』(1968年)
B.B.キング『Blues on Top of Blues』(1968年)
B.B.キング『ルシール』(1968年)
ビル・エヴァンスBill Evans at the Montreux Jazz Festival』(1968年)
ビル・エヴァンスBill Evans Alone』(1968年)
ピンク・フロイド『神秘』(1968年)
ファースト・エディション『セカンド』(1968年)
ブラッド、スウェット&ティアーズ『子供は人類の父である』(1968年)
フランク・ザッパ『ランピー・グレイヴィー』(1968年)
ブリジッド・バルドー、セルジュ・ゲンスブール『ボニーとクライド』(1968年)
ブルー・チアー『ファースト・アルバム(VINGEBUS ERUPTUM)』(1968年)
プロコル・ハルム『月の光』(1968年)
ベアー『ベアー』(1968年)
ペンタングル『The Pentangle』(1968年)
ペンタングル『スウィート・チャイルド』(1968年)
ボンゾ・ドッグ・ドゥー・ダー・バンド『おばあちゃんの温室のドーナツ』(1968年)
マイク・ブルームフィールド、アル・クーパー、スティーヴ・スティルス『スーパー・セッション』(1968年)
マイルス・デイヴィス『マイルス・イン・ザ・スカイ』(1968年)
マザーズ・オブ・インヴェンション『ウィー・アー・オンリー・イン・イット・フォー・ザ・マニー』(1968年)
マザーズ・オブ・インヴェンション『クルージング・ウィズ・ルーベン&ザ・ジェッツ』(1968年)
マディ・ウォーターズ『Electric Mud』(1968年)
マリアチ・ロス・カンペロス・デ・ナティ・カノ『El Super Mariachi, Los Camperos』(1968年)
ムーディー・ブルース『失われたコードを求めて』(1968年)
モダン・ジャズ・カルテット『Under the Jasmin Tree』(1968年)
モビー・グレープ『Wow』(1968年)
モビー・グレープ『グレープ・ジャム』(1968年)
ライオネル・バート『オリバー!  オリジナル・サウンドトラック』(1968年)
ライトニン・ホプキンス『トーキン・サム・センス』(1968年)
ラスカルズ『ワンス・アポン・ア・ドリーム』(1968年)
ラリー・カールトン『With A Little Help』(1968年)
リチャード・ハリス『A Tramp Shining』(1968年)
ルー・ドナルドソン『ミッドナイト・クリーパー』(1968年)
ロジャー・ニコルズ&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ『ロジャー・ニコルズ&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ』(1968年)
ロニー・スミス『Think』(1968年)
ローリング・ストーンズ『ベガーズ・バンケット』(1968年)
ロン・ゴールドウィン荒鷲の要塞 オリジナル・サウンドトラック』(1968年)
V.A.『スーパー・セッション』(1968年)
V.A.『トロピカリア』(1968年)
V.A.『2001年宇宙の旅 オリジナル・サウンドトラック』(1968年)
アマリア・ロドリゲス『コン・ケ・ヴォス』(1969年)
アモン・デュール『サイケデリックアンダーグラウンド』(1969年)
アル・クーパー『アイ・スタンド・アローン』(1969年)
アルバート・アイラー『Music Is The Healing Force Of The Universe』(1969年)
アンドリュー・ヒル『リフト・エヴリ・ヴォイス』(1969年)
アンドレ・ギャニオン『Mes Quatre Saisons』(1969年)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドヴェルヴェット・アンダーグラウンド』(1969年)
ウォーレン・ジヴォン『Wanted Dead Or Alive』(1969年)
MC5『Kick Out The Jams』(1969年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・イン・メンフィス』(1969年)
オーネット・コールマン『Man On The Moon / Growing Up』(1969年)
カエターノ・ヴェローゾ『ホワイト・アルバム』(1969年)
カーペンターズ『オファリング(涙の乗車券)』(1969年)
カン『モンスター・ムーヴィー』(1969年)
カントリー・ジョー&ザ・フィッシュ『Here We Are Again』(1969年)
カントリー・ジョー&ザ・フィッシュ『Live! Fillmore West 1969』(1969年)
カントリー・ジョー・マクドナルド『Tonight I'm Singing Just for You』(1969年)
カントリー・ジョー・マクドナルド『Thinking of Woody Guthrie』(1969年)
キース・ジャレット・トリオ『Somewhere Before』(1969年)
キャプテン・ビーフハート&ヒズ・マジック・バンド『トラウト・マスク・レプリカ』(1969年)
キング・クリムゾンクリムゾン・キングの宮殿』(1969年)
キンクス『アーサー、もしくは大英帝国の衰退ならびに滅亡』(1969年)
クイックシルヴァー・メッセンジャー・サーヴィス『愛の組曲』(1969年)
クイックシルヴァー・メッセンジャー・サーヴィス『シェイディー・グローヴ』(1969年)
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル『グリーン・リバー』(1969年)
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル『ウィリー・アンド・ザ・プアボーイズ』(1969年)
クリーム『グッバイ・クリーム』(1969年)
グレイトフル・デッド『アオクソモクソア』(1969年)
クロスビー、スティルス&ナッシュ『クロスビー、スティルス&ナッシュ』(1969年)
サンズ・オブ・チャンプリン『ルースン・アップ・ナチュラリー』(1969年)
サンズ『ザ・サンズ』(1969年)
サンタナサンタナ』(1969年)
ジェスロ・タル『スタンド・アップ』(1969年)
ジェファーソン・エアプレイン『ヴォランティアーズ』(1969年)
ジェファーソン・エアプレイン『フィルモアのジェファーソン・エアプレイン』(1969年)
ジェフ・ベック・グループ『ベック・オラ』(1969年)
シカゴ『シカゴの軌跡』(1969年)
ジャズ・クルセイダーズライトハウス69』(1969年)
シャッグス『フィロソフィー・オブ・ザ・ワールド』(1969年)
ジャニス・ジョプリン『コズミック・ブルースを歌う』(1969年)
シャーリー&ドリー『Anthems In Eden』(1969年)
ジュニア・ウェルズ『Live at the Golden Bear』(1969年)
ジョージ・ハリスン電子音楽の世界』(1969年)
ジョニー・ウィンタージョニー・ウィンター』(1969年)
ジョニ・ミッチェル『青春の光と影』(1969年)
ジョン・アップルトン&ドン・チェリー『ヒューマン・ミュージック』(1969年)
ジョン・サイモン『ジョン・サイモンズ・アルバム』(1969年)
ジョン・バリー真夜中のカーボーイ オリジナル・サウンドトラック』(1969年)
ジョン・レノン&オノ・ヨーコ『「未完成」作品 第2番 ライフ・ウィズ・ザ・ライオンズ』(1969年)
ジョン・レノン&オノ・ヨーコ『ウェディング・アルバム』(1969年)
スライ&ザ・ファミリー・ストーン『スタンド!』(1969年)
セルジュ・ゲンスブールジェーン・バーキン『ジェーン&セルジュ』(1969年)
ダスティ・スプリングフィールド『ダスティ・イン・メンフィス』(1969年)
チーフタンズザ・チーフタンズ2』(1969年)
ティム・バックリィ『Happy Sad』(1969年)
ティム・バックリィ『Live at the Troubadour 1969』(1969年)
デヴィッド・ボウイ『スぺイス・オディティ』(1969年)
デクスター・ゴードン&スライド・ハンプトン・セクステットコペンハーゲンの一日』(1969年)
デューク・エリントン『70th Birthday Concert』(1969年)
ラニー&ボニー『オリジナル・デラニー&ボニー』(1969年)
ザ・デルフォニックスサウンド・オブ・セクシー・ソウル』(1969年)
テン・イヤーズ・アフター『Ssssh〈夜明けのない朝〉』(1969年)
ドアーズ『ソフト・パレード』(1969年)
ニコ『マーブル・インデックス』(1969年)
ニック・ドレイク『ファイヴ・リーヴス・レフト』(1969年)
ニーナ・シモン『ニーナとピアノ』(1969年)
ニーナ・シモン『トゥ・ラヴ・サムバディ』(1969年)
バーズ『イージー・ライダー』(1969年)
バディ・ガイ&ジュニア・ウェルズ『Buddy and the Juniors』(1969年)
バート・バカラック明日に向かって撃て! オリジナル・サウンドトラック』(1969年)
ハービー・ハンコック『The Prisoner』(1969年)
ハービー・ハンコック『Fat Albert Rotunda』(1969年)
ザ・バンドザ・バンド』(1969年)
ピーター・アイヴァース・バンド『ブルー・コミュニオンの騎士』(1969年)
ビーチ・ボーイズ『20/20』(1969年)
ビッグ・ジョン・パットン『アクセント・オン・ザ・ブルース』(1969年)
ビートルズ『イエロー・サブマリン』(1969年)
ビートルズアビイ・ロード』(1969年)
B.B.キング『Completely Well』(1969年)
B.B.キング『Live & Well』(1969年)
ビリー・プレストン『神の掟』(1969年)
ビル・エヴァンス『ホワッツ・ニュー』(1969年)
ビル・エヴァンス『ジャズハウス』(1969年)
ビル・エヴァンス『You're Gonna Hear From Me』(1969年)
ビル・エヴァンス『Quiet Now』(1969年)
ピンク・フロイド『モア』(1969年)
ザ・フー『ロック・オペラ「トミー」』(1969年)
ファラオ・サンダース『カーマ』(1969年)
フェアポート・コンヴェンション『アンハーフブリッキング+2』(1969年)
フライング・ブリトー・ブラザーズ『The Gilded Palace Of Sin』(1969年)
ブラインド・フェイス『スーパー・ジャイアンツ』(1969年)
ブラジリアン・オクトパス『ブラジリアン・オクトパス』(1969年)
ザ・プラスティック・オノ・バンド『平和の祈りをこめて』(1969年)
ブラッド、スウェット&ティアーズ『ブラッド、スウェット&ティアーズ』(1969年)
フランク・ザッパ『ホット・ラッツ』(1969年)
ブリジット・フォンテーヌ『ラジオのように』(1969年)
ブルース・ハーク『The Electronic Record For Children』(1969年)
ブルース・マグース『NEVER GOIN' BACK TO GEORGIA』(1969年)
フレイミン・グルーヴィーズ『Supersnazz』(1969年)
プロコル・ハルムソルティ・ドッグ』(1969年)
ペンタングル『Basket of Light』(1969年)
ボブ・ディランナッシュヴィルスカイライン』(1969年)
マイク・ブルームフィールド&アル・クーパーフィルモアの奇蹟』(1969年)
マイルス・デイヴィス『イン・ア・サイレント・ウェイ』(1969年)
マイルス・デイヴィス『ビッチェズ・ブリュー』(1969年)
マザーズ・オブ・インヴェンション『アンクル・ミート』(1969年)
マディ・ウォーターズAfter The Rain』(1969年)
マディ・ウォーターズ『Fathers And Sons』(1969年)
ムーディー・ブルース『夢幻』(1969年)
ムーディー・ブルース『子供たちの子供たちの子供たちへ』(1969年)
ムーンドッグ『ムーンドッグ』(1969年)
メイヨ・トンプソン『Corky’s Debt to His Father』(1969年)
メリー・ホプキン『ポスト・カード』(1969年)
モダン・ジャズ・カルテット『スペース』(1969年)
ヤンシー・キョロシー『アイデンティフィケーション』(1969年)
ラヴ『Four Sail』(1969年)
ラヴ『Out Here』(1969年)
レッド・ツェッぺリン『レッド・ツェッぺリンⅠ』(1969年)
レッド・ツェッぺリン『レッド・ツェッぺリンⅡ』(1969年)
ロニー・スミス『ターニング・ポイント』(1969年)
ロニー・スミス『ムーヴ・ユア・ハンド』(1969年)
ローラ・ニーロ『ニューヨーク・テンダベリー』(1969年)
ローリング・ストーンズ『スルー・ザ・パスト・ダークリー』(1969年)
ローリング・ストーンズ『レット・イット・ブリード』(1969年)
V.A.『イージー・ライダー オリジナル・サウンドトラック』(1969年)