芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(音楽作品:国内3)

[音楽作品(国内3)] 1960年代後半



寺内タケシとブルージーンズ『レッツ・ゴー エレキ節!〜エレキの民謡お国めぐり〜』(1965年)
渡辺貞夫『SADAO WATANABE PLAYS』(1965年)
植木等『ハイ、およびです』(1966年)
加山雄三加山雄三のすべて〜ザ・ランチャーズとともに』(1966年)
ザ・スパイダースザ・スパイダース・アルバムNo.1』(1966年)
寺内タケシとバニーズ『バニーズ誕生 レッツゴー!寺内タケシ』(1966年)
尾藤イサオ『ワーク・ソング』(1966年)
渡辺貞夫GOIN' HOME』(1966年)
渡辺貞夫『JAZZ&BOSSA』(1966年)
アウト・キャスト『君も僕も友達になろう』(1967年)
大塚孝彦と彼のグループ『ザ・ファースト&ラスト』(1967年)
寺内タケシとバニーズ『レッツゴー「運命」』(1967年)
ザ・フォーク・クルセダーズ『ハレンチ』(1967年)
ザ・ワイルド・ワンズ『ザ・ワイルド・ワンズ・アルバム』(1967年)
渡辺貞夫BOSSA NOVA '67』(1967年)
渡辺貞夫『MY ROMANCE』(1967年)
渡辺貞夫『JAZZ SAMBA』(1967年)
渡辺貞夫『BOSSA BEAT COLLECTION』(1967年)
渡辺貞夫『NABESADA & CHARLIE』(1967年)
渡辺貞夫『IBERIAN WALTZ』(1967年)
渡辺貞夫BOSSA NOVA CONCERT』(1967年)
渡辺貞夫『MUSIC BREAK』(1967年)
渡辺貞夫『ENCORE!! JAZZ & BOSSA』(1967年)
五つの赤い風船おとぎばなし』(1968年)
ジ・オックス『オックス・ファースト・アルバム』(1968年)
ザ・カーナビーツザ・カーナビーツ・ファースト・アルバム』(1968年)
ザ・ゴールデン・カップスザ・ゴールデン・カップス・アルバム』(1968年)
ザ・ジャガーズジャガーズ・ファースト・アルバム』(1968年)
ジャックス『ジャックスの世界』(1968年)
ズー・ニー・ヴーズー・ニー・ヴーの世界』(1968年)
ザ・タイガース『世界はボクらを待っている』(1968年)
ザ・タイガース『ヒューマン・ルネッサンス』(1968年)
ザ・ダイナマイツ『ヤングサウンド R&Bはこれだ!』(1968年)
ザ・ハプニングス・フォー『マジカル・ハプニングス・ツアー』(1968年)
ザ・ビーバーズ『ビバ!ビーバーズ』(1968年)
ザ・フォーク・クルセダーズ『紀元貮阡年』(1968年)
ザ・ボルテイジ『R&B BIG HITS ALBUM』(1968年)
ザ・ランチャーズ『フリー・アソシエイション』(1968年)
渡辺貞夫『WE GOT A NEW BAG』(1968年)
渡辺貞夫『SADAO MEETS BRAZILIAN FRIENDS』(1968年)
渡辺貞夫『SADAO PLAYS BEATLES AND BACHARACH』(1968年)
内田裕也とフラワーズ『チャレンジ!』(1969年)
エイプリル・フールエイプリル・フール』(1969年)
岡林信康『わたしを断罪せよ〜岡林信康フォーク・アルバム 第一集』(1969年)
勝新太郎勝新太郎 夜を歌う』(1969年)
加藤和彦『ぼくのそばにおいでよ』(1969年)
加橋かつみ『パリ1969』(1969年)
佐藤允彦パラジウム』(1969年)
ジャックス『ジャックスの奇蹟』(1969年)
高田渡五つの赤い風船高田渡五つの赤い風船』(1969年)
ザ・テンプターズ『5−1=0 ザ・テンプターズの世界』(1969年)
ザ・テンプターズ『ザ・テンプターズ・イン・メンフィス』(1969年)
富樫雅彦『ウィ・ナウ・クリエイト』(1969年)
富田勲、ザ・ヘルプフル・ソウル『千夜一夜物語』(1969年)
ザ・ドリフターズ『全員集合!!』(1969年)
中川五郎中川五郎六文銭』(1969年)
はしだのりひことシューベルツ『未完成』(1969年)
早川義夫『かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう』(1969年)
パワー・ハウス『ブルースの新星/パワー・ハウス登場』(1969年)
ザ・ヘルプフル・ソウル『The Helpful Soul First Album〜ソウルの追求』(1969年)
前田憲男とプレイボーイズ、三遊亭円楽『円楽のプレイボーイ講座12章』(1969年)
渡辺貞夫『SWING JOURNAL JAZZ WORKSHOP2(チャーリー・パーカーに捧ぐ)』(1969年)
渡辺貞夫『PASTORAL』(1969年)
渡辺貞夫『SONG BOOK』(1969年)
渡辺貞夫『SADAO WATANABE LIVE AT THE JUNK』(1969年)