芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(音楽作品:国内4)

[音楽作品(国内4)] 1970年代前半



赤い鳥『FLY WITH THE RED BIRDS』(1970年)
赤い鳥『RED BIRDS』(1970年)
浅川マキ『浅川マキの世界』(1970年)
阿部薫高柳昌行『解体的交感』(1970年)
稲垣次郎+ソウル・ビッグ・メディア『JAZZ&ROCK "OUT" 』(1970年)
稲垣次郎とソウル・メディア『Head Rock』(1970年)
遠藤賢司『niyago』(1970年)
岡林信康『見るまえに跳べ』(1970年)
沖至トリオ『殺人教室』(1970年)
かまやつひろしムッシュかまやつひろしの世界』(1970年)
きのこ雲『心を謳う』(1970年)
クニ河内とかれのともだち『切狂言』(1970年)
小室等小室等コンサート70年9月16日』(1970年)
桜川ぴん助『風流江戸づくし/日本禁歌集 ?』(1970年)
ソルティー・シュガー『走れコウタローソルティ・シュガー茶歌集』(1970年)
高柳昌行阿部薫・山崎弘『ライヴ・アット・ジャズ・ベッド』(1970年)
陳信輝『Shinki Chen&His Friends』(1970年)
吐痙唾舐汰伽藍沙箱『溶け出したガラス箱』(1970年)
はっぴいえんどはっぴいえんど』(1970年)
フード・ブレイン『晩餐』(1970年)
ミッキー・カーチス&サムライ『侍』(1970年)
南雲修治『昔の人よありがとう/ナンセンスフォークの王様〜登場』(1970年)
村岡実『バンブー』(1970年)
村岡実『恐山』(1970年)
安井かずみ『ZUZU』(1970年)
山下洋輔トリオ『木喰』(1970年)
よしだたくろう『青春の詩』(1970年)
Lost Aaraaff『Lost Aaraaff』(1970年)
渡辺貞夫『SADAO WATANABE AT MONTREUX JAZZ FESTIVAL』(1970年)
渡辺貞夫『ROUND TRIP』(1970年)
渡辺貞夫『COLLABORATION』(1970年)
赤い鳥『竹田の子守唄』(1971年)
植木等『女の世界』(1971年)
遠藤賢司『満足できるかな』(1971年)
加川良『教訓』(1971年)
加藤和彦『スーパー・ガス』(1971年)
加橋かつみ『1971・花』(1971年)
かまやつひろし『どうにかなるさ』(1971年)
小室等『私は月には行かないだろう』(1971年)
佐藤允彦&ザ・サウンドブレイカーズ『恍惚の昭和元禄』(1971年)
里見洋と一番星『一番星/新盛り場ブルース』(1971年)
ジャスティン・ヒースクリフジャスティン・ヒースクリフ』(1971年)
ティーヴ・マーカス+稲垣次郎とソウル・メディア『サムシング』(1971年)
ストロベリー・バス『大烏が地球にやってきた日』(1971年)
スピード・グルー&シンキ『イヴ前夜』(1971年)
高田渡『ごあいさつ』(1971年)
はっぴいえんど『風街ろまん』(1971年)
PYGPYG!』(1971年)
People『仏教とロック セレモニー〜ブッダ・ミート・ロック』(1971年)
ピンク・ピクルス『FOLK FLAVOR』(1971年)
深町純『ある若者の肖像』(1971年)
Brush『Brush!?』(1971年)
フラワー・トラベリン・バンド『SATORI』(1971年)
ブルース・クリエイション『悪魔と11人の子供達』(1971年)
南沙織『17才』(1971年)
南正人『回帰線』(1971年)
村八分『くたびれて』(1971年)
村八分『ぶっつぶせ!! 1971北区公会堂Live』(1971年)
モップス『御意見無用』(1971年)
横田年昭&原始共同体『Primitive Community』(1971年)
よしだたくろう『人間なんて』(1971年)
Love,Live,Life(3L)『LOVE WILL MAKE A BETTER YOU』(1971年)
羅生門日本国憲法 平和・自由・愛』(1971年)
ロック・パイロットロック・パイロット』(1971年)
渡辺貞夫『PAYSAGES』(1971年)
V.A.『幻野 -幻の野は現出したか-‘71日本幻野祭 三里塚で祭れ』(1971年)
V.A.『遺言歌』(1971年)
だててんりゅう『1971』(1971年〜1973年)
あがた森魚『乙女の儚夢』(1972年)
RCサクセション『初期のRCサクセション』(1972年)
RCサクセション『楽しい夕に』(1972年)
生田敬太郎+マックス『この暗い時期にも』(1972年)
石川晶とカウント・バッファローズ『Uganda』(1972年)
泉谷しげる『春夏秋冬』(1972年)
一匹狼『一匹狼』(1972年)
井上陽水『断絶』(1972年)
井上陽水『陽水Ⅱ センチメンタル』(1972年)
THE M『THE M』(1972年)
遠藤賢司『嘆きのウクレレ』(1972年)
大滝詠一大滝詠一』(1972年)
小椋佳『彷徨』(1972年)
加川良『親愛なるQに捧ぐ』(1972年)
かぐや姫『はじめまして』(1972年)
金延幸子『み空』(1972年)
堺正章サウンド・ナウ』(1972年)
サミー、稲垣次郎とソウル・メディア『女・ロビンソン・クルーソーロック・ステディ』(1972年)
ジプシー・ブラッド『ろっこうおろし』(1972年)
頭脳警察頭脳警察1』(1972年)
頭脳警察頭脳警察セカンドアルバム』(1972年)
スピード・グルー&シンキ『スピード・グルー&シンキ』(1972年)
瀬川洋『ピエロ』(1972年)
高田渡『SECOND ALBUM 系図』(1972年)
タージ・マハル旅行団『JULY 15,1972』(1972年)
寺田十三夫『信天翁アホウドリ)』(1972年)
都会の村人『退屈しのぎ』(1972年)
友部正人『大阪へやって来た』(1972年)
野口五郎『青いリンゴが好きなんだけど』(1972年)
野口五郎『青春の旅路 新しい汽車』(1972年)
野坂昭如『鬱と躁』(1972年)
日野原幼紀『螺旋時間』(1972年)
比呂公一『果樹園』(1972年)
ファーラウト『NIHONJIN』(1972年)
フォークキャタピラーズ『わたしがお嫁にゆく前に』(1972年)
フォー・ジョー・ハーフ『もっともっと』(1972年)
フライド・エッグ『ドクター・シーゲルのフライド・エッグ・マシーン』(1972年)
凡天太郎『彫清・番外地演歌 凡天太郎の魅力』(1972年)
マイクと美波里『エトセトラ』(1972年)
三上寛『ひらく夢などあるじゃなし 三上寛怨歌集』(1972年)
モップス『雨/モップス’72』(1972年)
休みの国『休みの国』(1972年)
休みの国『FYFAN』(1972年)
山平和彦放送禁止歌』(1972年)
よしだたくろう『元気です。』(1972年)
羅生門『インディアン、死よりも赤を選ぶ』(1972年)
六文銭『キング・サーモンのいる島』(1972年)
渡辺貞夫『SADAO WATANABE』(1972年)
V.A.『1972春一番BOX』(1972年)
あのねのね『ビューティフル・オン・ステージ』(1973年)
荒井由実ひこうき雲』(1973年)
稲垣次郎とソウル・メディア『イン・ザ・グルーヴ』(1973年)
井上陽水『氷の世界』(1973年)
井上陽水『もどり道』(1973年)
岩井宏『30才』(1973年)
ウォッカ・コリンズ『東京―ニューヨーク』(1973年)
内田裕也『ロックンロール放送局』(1973年)
遠藤賢司歓喜の歌 遠藤賢司リサイタル』(1973年)
岡林信康『金色のライオン』(1973年)
笠井紀美子『アンブレラ』(1973年)
かまやつひろし『釜田質店』(1973年)
ガロ『GARO4』(1973年)
キャロル『ファンキー・モンキー・ベイビー』(1973年)
キャロル『ルイジアンナ』(1973年)
キャンディーズ『あなたに夢中』(1973年)
門首『紙ヒコーキ』(1973年)
コスモス・ファクトリートランシルヴァニアの古城』(1973年)
小室等『東京』(1973年)
斉藤哲夫『バイバイ グッドバイ サラバイ』(1973年)
サディスティック・ミカ・バンドサディスティック・ミカ・バンド』(1973年)
佐渡山豊『世間知らずの佐渡山豊』(1973年)
静岡ロックンロール組合『永久保存盤』(1973年)
下田逸郎『飛べない鳥、飛ばない鳥/LOVE SONGS AND LAMENTATIONS』(1973年)
鈴木宏昌稲垣次郎とビッグ・ソウル・メディア『バイ・ザ・レッド・ストリーム』(1973年)
0座標『脛噛りの一人言』(1973年)
友部正人『にんじん』(1973年)
友部正人『また見つけたよ』(1973年)
中川イサト『お茶の時間』(1973年)
なぎらけんいち『葛飾にバッタを見た』(1973年)
西岡たかし『満員の木』(1973年)
布谷文夫『悲しき夏バテ』(1973年)
野口五郎『GORO IN ROCK / 野口五郎ロックの世界』(1973年)
はちみつぱい『センチメンタル通り』(1973年)
はっぴいえんど『HAPPY END』(1973年)
林亭『夜だから』(1973年)
ファニー・カンパニー『ファニー・カンパニー』(1973年)
ふくやまゆきお『夜明まえに』(1973年)
藤村直樹・ひがしのひとし・中島光一『十年目のごあいさつ 1973』(1973年)
フラワー・トラベリン・バンド『メイク・アップ』(1973年)
古川豪『羅針盤で星占いはできない』(1973年)
細野晴臣HOSONO HOUSE』(1973年)
マギーメイ『Maggie May ファースト』(1973年)
南正人『南正人』(1973年)
南佳孝『摩天楼のヒロイン』(1973年)
村八分『ライヴ』(1973年)
森山良子『In London』(1973年)
山口百恵『としごろ』(1973年)
山平和彦『風景』(1973年)
よしだたくろう『伽草子』(1973年)
よしだたくろう『LIVE’73』(1973年)
吉田美奈子『扉の冬』(1973年)
渡辺貞夫『OPEN ROAD』(1973年)
渡辺貞夫『KENYA YA AFRICA』(1973年)
V.A.『OZ DAYS LIVE』(1973年)
赤い鳥『書簡集』(1974年)
あがた森魚『嗚無情(レ・ミゼラブル)』(1974年)
荒井由実『ミスリム』(1974年)
荒木和作&やまだあきら『和作』(1974年)
井上陽水『二色の独楽』(1974年)
エディ藩とオリエント・エキスプレス『その1』(1974年)
遠藤賢司KENJI』(1974年)
岡本正とうめまつり『夏の夜は』(1974年)
加川良『アウト・オブ・マインド』(1974年)
久保田麻琴と夕焼け楽団『サンセット・ギャング』(1974年)
外道『外道』(1974年)
小室等『デッドヒート/74年ライヴ』(1974年)
近藤譲『《線の音楽》』(1974年)
サディスティック・ミカ・バンド『黒船』(1974年)
佐藤允彦高橋悠治サマルカンド』(1974年)
佐藤允彦+筒井康隆『デマ』(1974年)
佐渡山豊『仁義』(1974年)
沢田研二『愛の逃亡者』(1974年)
頭脳警察『悪たれ小僧』(1974年)
0座標『解散新曲ライブ40分!』(1974年)
ソウルメディア『FUNKY STUFF』(1974年)
ダウンタウン・ブギウギ・バンド『脱・どん底』(1974年)
タージ・マハル旅行団『august 1974』(1974年)
田中研二『チャーリーフロイドのように』(1974年)
寺田十三夫と信天翁『寺田十三夫と信天翁』(1974年)
富田勲『月の光』(1974年)
中山ラビ『ラビひらひら』(1974年)
ににんがし『Heavy Way』(1974年)
野口五郎『GORO! LOVE IN LONDON / 愛ふたたび』(1974年)
フィンガー5『学園天国』(1974年)
葡萄畑『葡萄畑』(1974年)
満族『不満足』(1974年)
マギーメイ『もぬけのから』(1974年)
マジカル・パワー・マコ『マジカル・パワー』(1974年)
三上寛『BANG!』(1974年)
みなみらんぼう『武蔵野詩人』(1974年)
山口冨士夫『ひまつぶし』(1974年)
山下洋輔トリオ『clay』(1974年)
山本剛『Misty』(1974年)
雪村いづみ『スーパー・ジェネレイション』(1974年)
よしだたくろう『今はまだ人生を語らず』(1974年)
四人囃子『一触即発』(1974年)
Love,Live,Life(3L)『殺人十章』(1974年)
渡辺貞夫『MBALI AFRICA』(1974年)
渡辺貞夫『SADAO WATANABE AT “PIT INN”』(1974年)
V.A.『ONE STEP FESTIVAL SPECIAL BOX』(1974年)
KARUNA KHYAL『Alomoni1985』(1974年?)
BRAST BURN『Debon』(1974年?)