芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(映画:海外5)

[映画(海外5)] 1950年代



アービング・ピシェル『月世界征服』(1950年)
アンドレ・カイヤット『裁きは終りぬ』(1950年)
ジートルンカ『バヤヤ王子』(1950年)
イングマル・ベルイマン歓喜に向かって』(1950年)
ウィルフレッド・ジャクソン、他『シンデレラ』(1950年)
エリア・カザン『暗黒の恐怖』(1950年)
ガダラ・グバラ『ハルツームの歌』(1950年)
カート・ニューマン『火星探検』(1950年)
シドニー・ギリアット『絶壁の彼方に』(1950年)
ジャン・コクトー『オルフェ』(1950年)
ジョセフ・L・マンキーウィッツイヴの総て』(1950年)
ジョン・クロムウェル『女囚の掟』(1950年)
ジョン・ブルーディング『戦慄の七日間』(1950年)
ニコラス・レイ『孤独な場所で』(1950年)
ビリー・ワイルダーサンセット大通り』(1950年)
フェデリコ・フェリーニ『寄席の脚光』(1950年)
フリッツ・ラング『ハウス・バイ・ザ・リバー』(1950年)
ヘルミーナ・ティールロヴァー『仲間はずれの人形』(1950年)
ヘンリー・キング『拳銃王』(1950年)
ヘンリー・ハサウェイ『黒ばら』(1950年)
マイケル・ゴードンシラノ・ド・ベルジュラック』(1950年)
マイケル・パウエルエメリック・プレスバーガー『女狐』(1950年)
ルイス・ブニュエル『忘れられた人々』(1950年)
レオニード・モギー『明日では遅すぎる』(1950年)
ロベルト・ロッセリーニ『ストロンボリ、神の土地』(1950年)
ロベルト・ロッセリーニ神の道化師、フランチェスコ』(1950年)
アルネ・マットソン『春の悶え』(1951年)
アルバート・モンギタ『映画の授業』(1951年)
アルフ・シューベルイ『令嬢ジュリー』(1951年)
アルベルト・ラットゥアーダ『アンナ』(1951年)
アンドレ・ド・トス『馬上の男』(1951年)
イングマル・ベルイマン『夏の遊び』(1951年)
ヴィットリオ・デ・シーカウンベルトD』(1951年)
ヴィットリオ・デ・シーカミラノの奇蹟』(1951年)
ヴィンセント・ミネリ『巴里のアメリカ人』(1951年)
ウォルター・ラング『夫(ハズ)は偽物』(1951年)
エリア・カザン欲望という名の電車』(1951年)
クライド・ジェロミニ『ふしぎの国のアリス』(1951年)
クリスチャン・ナイビー遊星よりの物体X』(1951年)
サミュエル・フラー『鬼軍曹ザック』(1951年)
ジョン・ヒューストンアフリカの女王』(1951年)
スタンリー・キューブリック『拳闘試合の日』(1951年)
スタンリー・キューブリック『空飛ぶ牧師』(1951年)
テリー・O・モース『地底戦車サイクロトラム』(1951年)
ビリー・ワイルダー『地獄の英雄』(1951年)
ヘンリー・カス『若妻物語』(1951年)
ヘンリー・ハサウェイ『砂漠の鬼将軍』(1951年)
マイケル・パウエルエメリック・プレスバーガーホフマン物語』(1951年)
マービン・ルロイ『クォ・ヴァディス』(1951年)
マリオ・ザンピ『素晴しき遺産』(1951年)
マルセル・カルネ『愛人ジュリエット』(1951年)
ユーセフ・シャヒーン『ナイルの息子』(1951年)
ラオール・ウォルシュ『遠い太鼓』(1951年)
ラージ・カプール『放浪者』(1951年)
ラズロ・ベネテク『セールスマンの死』(1951年)
ルイス・ブニュエル『昇天峠』(1951年)
ルイス・ブニュエル『スサーナ』(1951年)
ルドルフ・マテ『地球最后の日』(1951年)
レスリー・セランダー『火星超特急』(1951年)
ロバート・ワイズ地球の静止する日』(1951年)
ロベール・ブレッソン田舎司祭の日記』(1951年)
ルフレッド・E・グリーン『原爆下のアメリカ』(1952年)
アンリ・ジョルジュ・クルーゾー『恐怖の報酬』(1952年)
エリア・カザン『革命児サパタ』(1952年)
オーソン・ウェルズオーソン・ウェルズのオセロ』(1952年)
キング・ヴィダー『ルビイ』(1952年)
ジャン・ルノワール『黄金の馬車』(1952年)
ジョージ・シドニー『血闘(スカラムーシュ)』(1952年)
ジョン・スタージェスOK牧場の決斗』(1952年)
ジョン・フォード『静かなる男』(1952年)
ジーン・ケリースタンリー・ドーネン雨に唄えば』(1952年)
ジーン・ヤーブロー『アボットコステロの凸凹巨人退治』(1952年)
セシル・B・デミル『地上最大のショウ』(1952年)
ソロルド・ディキンソン『初恋』(1952年)
ダグラス・サーク『僕の彼女はどこ?』(1952年)
ダニエル・マン『愛しのシバよ帰れ』(1952年)
チェスター・アースキン『アンドロクレスと獅子』(1952年)
チャールズ・チャップリン『ライムライト』(1952年)
ノーマン・マクラレン『隣人』(1952年)
フレッド・ジンネマン『真昼の決闘』(1952年)
ポール・グリモー『やぶにらみの暴君』(1952年)
マックス・オフュルス『快楽』(1952年)
リチャード・ブルックス『デッドラインU.S.A.』(1952年)
ルイス・ブニュエル『エル』(1952年)
ルネ・クレマン禁じられた遊び』(1952年)
アーサー・ヒルマン『月のキャットウーマン』(1953年)
アービング・グロウ『ベティ・ペイジのエキゾチック・ダンス』(1953年)
アービング・グロウ『ベティ・ペイジのボンテージ』(1953年)
アルベール・ラモリス『白い馬』(1953年)
ジートルンカチェコの古代伝説』(1953年)
イングマル・べルイマン『不良少女モニカ』(1953年)
ウィリアム・キャメロン・メンジース『惑星アドベンチャー スペース・モンスター襲来!』(1953年)
ウィリアム・ワイラーローマの休日』(1953年)
ヴィンセント・ミネリ『バンド・ワゴン』(1953年)
ウォルター・ラング『コール・ミー・マダム』(1953年)
エド・ウッド『グレンとグレンダ』(1953年)
オットー・プレミンジャー『月蒼くして』(1953年)
キャロル・リード『二つの世界の男』(1953年)
ジャック・タチ『ぼくの伯父さんの休暇』(1953年)
ジャック・ベッケルエストラパード街』(1953年)
ジャン・ルノワール『黄金の馬車』(1953年)
ジョージ・スティーヴンス『シェーン』(1953年)
ジョン・ファロー『ホンドー』(1953年)
ジョン・フォード『太陽は光り輝く』(1953年)
スタンリー・キューブリック『海の恋人たち』(1953年)
スタンリー・キューブリック『恐怖と欲望』(1953年)
ダグラス・サーク『心のともしび』(1953年)
ダグラス・サーク『わたしの願い』(1953年)
チャールズ・ウォルターズ『リリー』(1953年)
デイヴィッド・バトラー『カラミティ・ジェーン』(1953年)
テレンス・フィッシャー『人間ロケット』(1953年)
トーマス・グラッドストーンベティ・ペイジのストリップティーズ』(1953年)
パイロン・ハスキン宇宙戦争』(1953年)
ハミルトン・ラスク、クライド・ジェロニミ、ウィルフレッド・ジャクソン『ピーターパン』(1953年)
ハワード・ホークス紳士は金髪がお好き』(1953年)
ビリー・ワイルダー第十七捕虜収容所』(1953年)
フェデリコ・フェリーニ『青春群像』(1953年)
フリッツ・ラング『ビッグ・ヒート/復讐は俺にまかせろ』(1953年)
フリッツ・ラングブルー・ガーディニア』(1953年)
フレッド・ジンネマン地上より永遠に』(1953年)
ヘンリー・コスター『聖衣』(1953年)
ヘンリー・ハサウェイ『ナイアガラ』(1953年)
ユージーン・ルーリー『原子怪獣現わる』(1953年)
リチャード・タルマッジ『プロジェクト・ムーンベース 月面基地スパイ大作戦』(1953年)
ルイス・ブニュエル『乱暴者』(1953年)
ルイス・ブニュエル『エル』(1953年)
ロベルト・ロッセリーニ『イタリア旅行』(1953年)
アニエス・ヴァルダ『ラ・ポワント・クールト』(1954年)
アルフレッド・ヒッチコック『裏窓』(1954年)
アルフレッド・ヒッチコック『ダイヤルMを廻せ!』(1954年)
アンジェイ・ワイダ『世代』(1954年)
アンソニー・マングレン・ミラー物語』(1954年)
エドワード・ドミトリクケイン号の叛乱』(1954年)
エリア・カザン『波止場』(1954年)
オットー・プレミンジャー『帰らざる河』(1954年)
オットー・プレミンジャーカルメン』(1954年)
クロード・オータン・ララ赤と黒』(1954年)
ケネス・アンガー『快楽殿の創造』(1954年)
ゴードン・ダグラス放射能X』(1954年)
サミュエル・フラー『地獄と高潮』(1954年)
ジャック・アーノルド『大アマゾンの半魚人』(1954年)
ジャック・ベッケルアリババと四十人の盗賊』(1954年)
ジャン・ルノワールフレンチ・カンカン』(1954年)
ジョージ・シートン喝采』(1954年)
ジョン・ハラス、ジョイ・バチェラー『動物農場』(1954年)
ダグラス・サーク『心のともしび』(1954年)
デヴィッド・リーン『ホブスンの婿選び』(1954年)
バイロン・ハスキン『黒い絨毯』(1954年)
ハーバート・L・ストロック『Gog』(1954年)
フェデリコ・フェリーニ『道』(1954年)
ブジェチスラフ・ポヤル『飲み過ぎた一杯』(1954年)
フリオ・ガルシア・エスピノサ、トマス・グティエレス・アレア『エル・メガノ』(1954年)
ヘンリー・ハサウェイ『悪の花園』(1954年)
マイケル・カーティスホワイト・クリスマス』(1954年)
マリオ・カメリーニユリシーズ』(1954年)
ユーセフ・シャヒーン『谷間の闘い』(1954年)
リー・ショレム『トボー・ザ・グレート(偉大なるトボー)』(1954年)
ルイス・ブニュエル『幻影は市電に乗って旅をする』(1954年)
ルイス・ブニュエル『ロビンソン漂流記』(1954年)
ロバート・アルドリッチ『ヴェラクルス』(1954年)
ロバート・アルドリッチ『アパッチ』(1954年)
ロベルト・ロッセリーニ『イタリア旅行』(1954年)
アラン・レネ『夜と霧』(1955年)
アルフレッド・ヒッチコック泥棒成金』(1955年)
アンジェイ・ワイダ『世代』(1955年)
アンソニー・マン『ララミーから来た男』(1955年)
アンリ・ジョルジュ・クルーゾー『悪魔のような女』(1955年)
アンリ・ベルヌイユ『ヘッドライト』(1955年)
イングマル・ベルイマン『夏の夜は三たび微笑む』(1955年)
エド・ウッド『怪物の花嫁』(1955年)
エドワード・ドミトリク『山』(1955年)
エリア・カザンエデンの東』(1955年)
ガストン・レビュファ『星の嵐』(1955年)
カール・T・ドライヤー『奇跡』(1955年)
グル・ダット『55年夫妻』(1955年)
サタジット・レイ『大地のうた』(1955年)
サミュエル・フラー『東京暗黒街・竹の家』(1955年)
ジュリアン・デュビビエ『わが青春のマリアンヌ』(1955年)
ジョゼフ・L・マンキーウィッツ『野郎どもと女たち』(1955年)
ジョセフ・ニューマン『宇宙水爆戦』(1955年)
スタンリー・キューブリック非情の罠』(1955年)
スタンリー・クレイマー『見知らぬ人でなく』(1955年)
ダグラス・サーク『自由の旗風』(1955年)
ダグラス・サーク『天はすべて許し給う』(1955年)
チャールズ・ショーヴェル『ジェダ』(1955年)
チャールズ・ロートン狩人の夜』(1955年)
デルバート・マン『マーティ』(1955年)
デルマー・デイビス『去り行く男』(1955年)
ニコラス・レイ『理由なき反抗』(1955年)
ネルソン・ペレイラ・ドス・サントス『リオ、セ氏40度』(1955年)
ノーマン・マクラレン『線と色の即興詩』(1955年)
ハワード・ホークス『ピラミッド』(1955年)
ビリー・ワイルダー『七年目の浮気』(1955年)
フレッド・ジンネマンオクラホマ!』(1955年)
ヘンリー・キング『慕情』(1955年)
ポラン・スマヌ・ビエラ『セーヌ河畔のアフリカ』(1955年)
マイケル・アンダーソン暁の出撃』(1955年)
ラージ・カプール『詐欺師』(1955年)
ラディスラオ・バホダ『汚れなき悪戯』(1955年)
ラルフ・トーマス『わたしのお医者さま』(1955年)
リチャード・フライシャー『恐怖の土曜日』(1955年)
ルイス・ブニュエル『アルチバルド・デラクルスの犯罪的人生』(1955年)
ルイス・ブニュエル『河と死』(1955年)
ルネ・クレール『夜の騎士道』(1955年)
ロバート・アルドリッチ『悪徳』(1955年)
ロバート・アルドリッチキッスで殺せ』(1955年)
ロバート・ゴードン『水爆と深海の怪物』(1955年)
アーヴィング・ラッパー『黒い牡牛』(1956年)
アルフレッド・ヒッチコック『ハリーの災難』(1956年)
アルベール・ラモリス『赤い風船』(1956年)
アンジェイ・ムンク『鉄路の男』(1956年)
アンリ・ジョルジュ・クルーゾー『ピカソ 天才の秘密』(1956年)
イエジー・カヴァレロヴィッチ『影』(1956年)
イワン・イワノフ・ワノ『森は生きている』(1956年)
ウォルター・ラング王様と私』(1956年)
ウォルフガング・リーベンアイナー『菩提樹』(1956年)
エドワード・D・ウッドJr.『プラン9・フロム・アウタースペース』(1956年)
キング・ヴィダー戦争と平和』(1956年)
グレゴーリ・チュフライ『女狙撃兵マリュートカ』(1956年)
サタジット・レイ『大河のうた』(1956年)
ジャック・イヴ・クストー、ルイ・マル沈黙の世界』(1956年)
ジャン・ピエール・メルヴィル『賭博師ボブ』(1956年)
ジャン・ルノワール恋多き女』(1956年)
ジョージ・シドニー『愛情物語』(1956年)
ジョージ・スティーヴンス『ジャイアンツ』(1956年)
ジョシュア・ローガン『バス停留所』(1956年)
ジョン・ヒューストン『白鯨』(1956年)
ジョン・フォード『捜索者』(1956年)
スタンリー・キューブリック現金に体を張れ』(1956年)
セシル・B・デミル十戒』(1956年)
ダグラス・サーク『大空の凱歌』(1956年)
ダグラス・サーク風と共に散る』(1956年)
デルマー・デイビス『襲われた幌馬車』(1956年)
ドン・シーゲル『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』(1956年)
ニコラス・レイ『黒の報酬』(1956年)
バッド・ベティカー『七人の無頼漢』(1956年)
ハリー・スミス『Mirror Animations』(1956年)
ピエトロ・ジェルミ鉄道員』(1956年)
フランク・タシュリン『女はそれを我慢できない』(1956年)
フレッド・F・シアーズ『世紀の謎 空飛ぶ円盤地球を襲撃す』(1956年)
フレッド・マクラウド・ウィルコックス『禁断の惑星』(1956年)
マイケル・アンダーソン1984』(1956年)
マイケル・アンダーソン80日間世界一周』(1956年)
マイケル・パウエル『戦艦シュベー号の最後』(1956年)
マーヴィン・ルロイ『悪い種子』(1956年)
マックス・オフュルス歴史は女で作られる』(1956年)
マルク・アレグレ『裸で御免なさい』(1956年)
ミシェル・ポワロン『この神聖なお転婆娘』(1956年)
リチャード・ブルックス『暴力教室』(1956年)
ルイス・ギルバート殴り込み戦闘機隊』(1956年)
ルイス・ブニュエル『それを暁と呼ぶ』(1956年)
ルネ・クレマン『居酒屋』(1956年)
ロジェ・ヴァディム『素直な悪女』(1956年)
ロジャー・コーマン『金星人地球を征服』(1956年)
ロバート・アルドリッチ『攻撃』(1956年)
ロバート・D・ウェップ『誇り高き男』(1956年)
ロバート・D・ウェップ『やさしく愛して』(1956年)
ロバート・ロッセンアレキサンダー大王』(1956年)
ロベール・ブレッソン『抵抗―死刑囚の日記より―』(1956年)
アナトール・リトバク『マイヤーリング』(1957年)
アレクサンダー・マッケンドリック『成功の甘き香り』(1957年)
アンジェイ・ムンク『鉄路の男』(1957年)
アンジェイ・ワイダ地下水道』(1957年)
イングマル・べルイマン『野いちご』(1957年)
イングマル・ベルイマン『第七の封印』(1957年)
ヴァージル・W・ヴォーゲル『知られざる大陸』(1957年)
ウィリアム・キャッスル『Macabre』(1957年)
エドワード・ルドウィック『黒い蠍』(1957年)
オットー・プレミンジャー悲しみよこんにちは』(1957年)
カレル・ゼマン悪魔の発明』(1957年)
グル・ダット『渇き』(1957年)
サミュエル・フラー四十挺の拳銃』(1957年)
シドニー・ルメット十二人の怒れる男』(1957年)
ジャック・ベッケル『怪盗ルパン』(1957年)
ジャン・ポール・ル・シャノワ『レ・ミゼラブル』(1957年)
ジョセフ・フォン・スタンバーグ『ジェット・パイロット』(1957年)
ジョン・スタージェスOK牧場の決斗』(1957年)
ジロ・ポンテコルヴォ『青い大きな海』(1957年)
スタンリー・キューブリック『突撃』(1957年)
スタンリー・クレイマー『誇りと情熱』(1957年)
スタンリー・ドーネン『パリの恋人』(1957年)
ダグラス・サーク『間奏曲』(1957年)
ダグラス・サーク翼に賭ける命』(1957年)
ディック・パウエル『眼下の敵』(1957年)
デビッド・リーン『戦場にかける橋』(1957年)
デルマー・デイヴィス『決断の3時10分』(1957年)
テレンス・フィッシャー『フランケンシュタインの逆襲』(1957年)
ドゥシャン・マカヴェイエフ『アントニイエフの壊れた鏡』(1957年)
ネイサン・ジュラン『地球へ2千万マイル』(1957年)
ネイサン・ジュラン『極地からの怪物 大カマキリの脅威』(1957年)
バート・I・ゴードン『世界終末への序曲』(1957年)
ビリー・ワイルダー『情婦』(1957年)
ビリー・ワイルダー『昼下りの情事』(1957年)
ビリー・ワイルダー『翼よ!あれが巴里の灯だ』(1957年)
ベイジル・ディアデンピーター・セラーズの地上最小のショウ』(1957年)
ヘンリー・キング『陽はまた昇る』(1957年)
ミシェル・ボワロン『殿方ご免遊ばせ』(1957年)
ミハイル・カラトーゾフ『鶴は翔んでいく』(1957年)
ミハイル・カラトーゾフ『戦争と貞操』(1957年)
リチャード・ソープ『監獄ロック』(1957年)
ルネ・クレール『リラの門』(1957年)
レオポルド・トーレ・ニルソン『天使の家』(1957年)
レオ・マッケリー『めぐり逢い』(1957年)
レフ・アタマノフ『雪の女王』(1957年)
レン・ライ『リズム』(1957年)
ロイ・ウォード・ベイカー『脱走四万キロ』(1957年)
ロジャー・コーマン『美女とエイリアン』(1957年)
ロジャー・コーマン『女バイキングと大海獣』(1957年)
アーヴィン・ショーテス・イヤワース『マックィ―ンの絶対の危機 人喰いアメーバの恐怖』(1958年)
アーサー・クラブトゥリー『顔のない悪魔』(1958年)
アニエス・ヴァルダ『オペラ・ムッフ』(1958年)
アルフレッド・ヒッチコック『めまい』(1958年)
アンジェイ・ムンクエロイカ』(1958年)
アンジェイ・ワイダ灰とダイヤモンド』(1958年)
イングマル・ベルイマン『魔術師』(1958年)
ウィリアム・ワイラー『大いなる西部』(1958年)
ヴィンセント・ミネリ恋の手ほどき』(1958年)
ウォルフガング・リーベンアイナー『続・菩提樹』(1958年)
エドワード・L・カーン『恐怖の火星探検』(1958年)
オーソン・ウェルズ黒い罠』(1958年)
クリス・マルケル『シベリアからの手紙』(1958年)
クロード・シャブロル『美しきセルジュ』(1958年)
ケネス・G・クレイン『昆虫怪獣の襲来』(1958年)
ジャック・タチ『ぼくの伯父さん』(1958年)
ジャック・ベッケル『モンパルナスの灯』(1958年)
ジャン・ルーシュ『我は黒人』(1958年)
ジョージ・シートン『先生のお気に入り』(1958年)
ジョシュア・ローガン『南太平洋』(1958年)
ジョン・スタージェス老人と海』(1958年)
スタンリー・クレイマー『手錠のままの脱獄』(1958年)
ダグラス・サーク愛する時と死する時』(1958年)
テレンス・フィッシャー『吸血鬼ドラキュラ』(1958年)
ネイザン・ジュラン『シンドバッド 7回目の冒険』(1958年)
P・ラムリー『ハッサン軍曹』(1958年)
フェルナンド・ビリ『コインを投げろ!』(1958年)
フランソワ・トリュフォー『水の話』(1958年)
ミシェル・ボワロン『お嬢さん、お手やわらかに!』(1958年)
ユージン・ローリー『ニューヨークの怪人』(1958年)
ユーセフ・シャヒーン『カイロ中央駅』(1958年)
リチャード・フライシャーヴァイキング』(1958年)
リッティク・ゴトク『非機械的』(1958年)
ルイス・ブニュエル『ナサリン』(1958年)
ルイ・マル死刑台のエレベーター』(1958年)
レスリー・ノーマン激戦ダンケルク』(1958年)
ロジェ・バディム『月夜の宝石』(1958年)
ロジャー・コーマン『恐怖の獣人』(1958年)
ロバート・スティーヴンス『ニューヨークの顔役』(1958年)
ロバート・ワイズ『私は死にたくない』(1958年)
ロマン・ポランスキー『タンスと二人の男』(1958年)
アラン・レネ二十四時間の情事』(1959年)
アルフレッド・ヒッチコック『北北西に進路をとれ』(1959年)
アレッサンドロ・ブラセッティ『ヨーロッパの夜』(1959年)
イエジー・カヴァレロヴィッチ『夜行列車』(1959年)
ジートルンカ真夏の夜の夢』(1959年)
ウィリアム・キャッスル『Tingler』(1959年)
ウィリアム・キャッスル『地獄へつづく部屋』(1959年)
ウィリアム・ワイラーベン・ハー』(1959年)
エドワード・ドミトリクワーロック』(1959年)
エリック・ロメール『獅子座』(1959年)
グル・ダット『紙の花』(1959年)
クルト・メーツィヒ『金星ロケット発進す』(1959年)
グレゴーリ・チュフライ『誓いの休暇』(1959年)
クロード・シャブロルいとこ同志』(1959年)
サタジット・レイ『大樹のうた』(1959年)
ジャン=リュック・ゴダール勝手にしやがれ』(1959年)
ジャン・ルノワール草の上の昼食』(1959年)
ジョルジュ・フランジュ『顔のない眼』(1959年)
ジョン・カサヴェテスアメリカの影』(1959年)
ジョン・スタージェス『ガンヒルの決斗』(1959年)
スタンリー・クレイマー渚にて』(1959年)
スペンサー・G・ベネット『原潜vs.UFO 海底大作戦』(1959年)
セルゲイ・ボンダルチュク『人間の運命』(1959年)
ダグラス・サーク悲しみは空の彼方に』(1959年)
デルマー・デイビス『縛り首の木』(1959年)
トニー・リチャードソン『怒りを込めて振り切れ』(1959年)
バート・スターン『真夏の夜のジャズ』(1959年)
ハワード・ホークスリオ・ブラボー』(1959年)
ピエトロ・ジェルミ『刑事』(1959年)
ビリー・ワイルダーお熱いのがお好き』(1959年)
フェデリコ・フェリーニ甘い生活』(1959年)
フランソワ・トリュフォー大人は判ってくれない』(1959年)
フレッド・ジンネマン『尼僧物語』(1959年)
ベルンハルト・ビッキ『橋』(1959年)
ヘンリー・レビン『地底探検』(1959年)
マイケル・ゴードン『夜を楽しく』(1959年)
マルセル・カミュ黒いオルフェ』(1959年)
ミシェル・ボワロン『学生たちの道』(1959年)
ユージン・ルーリー『怪獣ゴルゴ』(1959年)
リカルド・フレーダ『不死の怪物カルティキ(カルティキ 悪魔の人喰い生物)』(1959年)
リチャード・フライシャー『強迫/ロープ殺人事件』(1959年)
ルネ・クレマン太陽がいっぱい』(1959年)
ロジェ・ヴァディム危険な関係』(1959年)
ロバート・クラーク『太陽の怪物』(1959年)
ロバート・フランク、アルフレッド・レスリー『プル・マイ・デイジー』(1959年)
ロバート・フランク『わたしのヒナギクを摘め』(1959年)
ロバート・ロッセン『コルドラへの道』(1959年)
ロベール・ブレッソン『スリ』(1959年)
ロベルト・ロッセリーニロベレ将軍』(1959年)