芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(映画:海外7)

[映画(海外7)] 1960年代後半



アニエス・ヴァルダ『幸福』(1965年)
アルトゥーロ・リプステイン『死の時』(1965年)
アンソニー・M・ドーソン『惑星からの侵略』(1965年)
アンディ・ウォーホル『ヴィニール』(1965年)
アンドリュー・V・マクラグレン『シェナンドー河』(1965年)
アンドレイ・ミハルコフ=コンチャロフスキー『最初の教師』(1965年)
イエジー・スコリモフスキ『不戦勝』(1965年)
ジートルンカ『手』(1965年)
ジー・メンツェル『バルタザール氏の死』(1965年)
ヴァレリオ・ズルリーニ『国境は燃えている』(1965年)
ウィリアム・ワイラー『コレクター』(1965年)
ヴォイチェフ・イエジー・ハスサラゴサの写本』(1965年)
ウリ・ゾハール『月に空いた穴』(1965年)
エリオ・ペトリ『華麗なる殺人』(1965年)
エリック・ロメールジャン=リュック・ゴダール、他『パリところどころ』(1965年)
オットー・プレミンジャー『バニー・レークは行方不明』(1965年)
カルビン・ジャクソン・パジェット『荒野の1ドル銀貨』(1965年)
キャロル・リード『華麗なる激情』(1965年)
クライブ・ドナー『何かいいことないか子猫チャン』(1965年)
ケン・アナキン『素晴らしきヒコーキ野郎』(1965年)
ケン・アナキンバルジ大作戦』(1965年)
コーネル・ワイルド『裸のジャングル』(1965年)
シドニー・ルメット『質屋』(1965年)
シドニー・ルメット『丘』(1965年)
ジャン=フランソワ・ラギオニー『娘とチェロ弾き』(1965年)
ジャン=リュック・ゴダールアルファヴィル』(1965年)
ジャン=リュック・ゴダール気狂いピエロ』(1965年)
ジョージ・スティーヴンス『偉大な生涯の物語』(1965年)
ジョージ・フィンレー『続・さすらいの一匹狼』(1965年)
ジョン・ギラーミン『かもめの城』(1965年)
ストローブ=ユイレ『妥協せざる人々』(1965年)
セルジオ・レオーネ夕陽のガンマン』(1965年)
ダニエル・ホラー『襲い狂う呪い』(1965年)
デビッド・リーン『ドクトル・ジバゴ』(1965年)
ドゥシャン・マカヴェイエフ『人間は鳥ではない』(1965年)
ドゥチオ・テッサリ『夕陽の用心棒』(1965年)
トニー・コンラッドフリッカー』(1965年)
トニー・リチャードソン『ラブド・ワン』(1965年)
ハーシェル・ゴードン・ルイス『カラー・ミー・ブラッド・レッド』(1965年)
フィリップ・ド・ブロカカトマンズの男』(1965年)
フェレンツ・コーシャ『一万の太陽』(1965年)
フランク・タシュリン『底抜け00の男』(1965年)
フランクリン・J・シャフナー『大将軍』(1965年)
ブレイク・エドワーズ『グレートレース』(1965年)
ヘンリー・ハサウェイエルダー兄弟』(1965年)
マーティン・リット『寒い国から帰ったスパイ』(1965年)
マルコ・ビカリオ『黄金の七人』(1965年)
マルコ・ビカリオ『続・黄金の七人 レインボー作戦』(1965年)
マルコ・ベロッキオ『ポケットの中の握りこぶし』(1965年)
ミゲル・リティン『誰のものでもない地』(1965年)
ミハイル・コバヒーゼ『結婚』(1965年)
ムスタファ・アラサーン『ガンジの死』(1965年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『石のゲーム』(1965年)
ヤン・シュヴァンクマイエルJ.S.バッハ‐G線上の幻想』(1965年)
ヤンチョー・ミクローシュ『密告の砦』(1965年)
ライアン・ラーキン『シリンクス』(1965年)
リチャード・レスター『ヘルプ! 四人はアイドル』(1965年)
リチャード・レスター『ナック』(1965年)
ルイス・ブニュエル『砂漠のシモン』(1965年)
ルイ・マルビバ!マリア』(1965年)
ルネ・ラルー『かたつむり』(1965年)
レオナルド・ファビオ『孤独な少年のクロニクル』(1965年)
ロバート・ネルソン『この西瓜野郎』(1965年)
ロバート・ワイズサウンド・オブ・ミュージック』(1965年)
ロマン・ポランスキー『反撥』(1965年)
セルゲイ・ボンダルチュク『戦争と平和』(1965年‐1967年)
アーサー・ペン『逃亡地帯』(1966年)
アラン・ロブ=グリエ『ヨーロッパ横断特急』(1966年)
アンディ・ウォーホルヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ』(1966年)
アンドラーシュ・コヴァーチ『つめたい日日』(1966年)
イエジー・スコリモフスキ『バリエラ』(1966年)
ジー・メンツェル『厳重に監視された列車(特別監視列車)』(1966年)
イングマル・ベルイマン『仮面 ペルソナ』(1966年)
インシュトヴァーン・サボー『父』(1966年)
ウィリアム・クライン『ポリー・マグー お前は誰だ?』(1966年)
ウィリアム・ワイラー『おしゃれ泥棒』(1966年)
ヴェラ・ヒティロヴァ『ひなぎく』(1966年)
ウスマン・センベーヌ『黒人女…』(1966年)
エリック・ロメールコレクションする女』(1966年)
オノ・ヨーコ『No.4(お尻)』(1966年)
グァルティエロ・ヤコペッティ『さらばアフリカ』(1966年)
クロード・ルルーシュ『男と女』(1966年)
コンラッド・ルークス『チャパクァ』(1966年)
ジェームズ・ヒル、トム・マッゴーワン『野生のエルザ』(1966年)
ジェームズ・ホイットニー『ラピス』(1966年)
ジッロ・ポンテコルヴォ『アルジェの戦い』(1966年)
シドニー・ポラック『雨のニューオリンズ』(1966年)
ジャック・リヴェット『修道女』(1966年)
ジャン=リュック・ゴダールメイド・イン・USA』(1966年)
ジャン=リュック・ゴダール彼女について私が知っている二、三の事柄』(1966年)
ジャン=リュック・ゴダール『男性・女性』(1966年)
ジョセフ・ロージー『唇からナイフ』(1966年)
ジョン・ギラーミンブルー・マックス』(1966年)
ジョン・ヒューストン天地創造』(1966年)
ジーン・ダイチ『不思議の国のアリス・イン・パリ』(1966年)
スタンリー・ドーネン『いつも二人で』(1966年)
セルジオ・コルブッチ『続・荒野の用心棒』(1966年)
セルジオ・コルブッチ『リンゴ・キッド』(1966年)
セルジオ・レオーネ『続・夕陽のガンマン』(1966年)
ダニエル・マン『電撃フリントGO!GO作戦』(1966年)
ダミアーノ・ダミアーニ『群盗荒野を裂く』(1966年)
デレク・トーマス『金星怪獣の襲撃』(1966年)
トニーノ・ヴァレリ『さすらいの一匹狼』(1966年)
トニー・リチャードソン『マドモアゼル』(1966年)
トマス・グティエレス・アレア『ある官僚の死』(1966年)
ドン・チャフィ『恐竜100万年』(1966年)
ハロルド・P・ウォーレン『魔の巣 Manos』(1966年)
ハワード・ホークスエル・ドラド』(1966年)
ピエール・コラルニック『アンナ』(1966年)
フィリップ・ド・ブロカまぼろしの市街戦』(1966年)
フィル・カールソンサイレンサー/沈黙部隊』(1966年)
フィルダー・クック『テキサスの五人の仲間』(1966年)
フェルディナンド・バルディ『ガンマン無頼』(1966年)
フェルナンド・ソラナス溶鉱炉の時』(1966年)
フランク・シャノン『殺しのテクニック』(1966年)
フランコ・ジラルディ『必殺の用心棒』(1966年)
フランソワ・トリュフォー華氏451』(1966年)
ブレイク・エドワーズ地上最大の脱出作戦』(1966年)
ヘンリー・ハサウェイネバダ・スミス』(1966年)
ヘンリー・レヴィン『サイレンサー第2弾/殺人部隊』(1966年)
ホルヘ・サンヒネス『ウカマウ』(1966年)
マイク・ニコルズバージニア・ウルフなんかこわんくない』(1966年)
マイケル・アンダーソン『さらばベルリンの灯』(1966年)
マイケル・ゴードン『テキサス』(1966年)
マウリツィオ・プラドー『荒野の復讐鬼』(1966年)
マリオ・バーヴァ『ナイヴス・オブ・ジ・アベンジャーズ』(1966年)
マリオ・バーヴァ『呪いの館』(1966年)
ミケランジェロ・アントニオーニ『欲望』(1966年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『エトセトラ』(1966年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『棺の家』(1966年)
ライアン・ラーキン『シティスケープ』(1966年)
ライオネル・ンガカーン『ジェミナとジョニー』(1966年)
ラス・メイヤー『ファスター・プシィキャット キル!キル!』(1966年)
ラリー・ブキャナン『金星怪人ゾンター』(1966年)
リチャード・フライシャーミクロの決死圏』(1966年)
リチャード・レスター『ローマで起った奇妙な出来事』(1966年)
ルイジ・コメンチーニ天使の詩』(1966年)
ルイス・ギルバートアルフィー』(1966年)
ルチオ・フルチ『真昼の用心棒』(1966年)
ルネ・クレマンパリは燃えているか』(1966年)
René Jodoin『Notes On A Triangle』(1966年)
ロジェ・バディム『獲物の分け前』(1966年)
ロジャー・コーマン『ワイルド・エンジェル』(1966年)
ロバート・ワイズ『砲艦サンパブロ』(1966年)
ロベルト・ロッセリーニルイ14世の権力奪取』(1966年)
ロベール・ブレッソン『バルタザール どこへ行く』(1966年)
ロマン・ポランスキー『袋小路』(1966年)
ロモロ・グェッリエリ『皆殺し無頼』(1966年)
フェルナンド・E・ソラナス、オクタビオ・ヘティーノ『溶鉱炉の時』(1966年〜1968年)
アーサー・ペン俺たちに明日はない』(1967年)
アラン・ジュシュア『コミック・ストリップ・ヒーロー』(1967年)
アルタヴァスト・ペレシャン『我ら』(1967年)
アル・ブラッドレイ『.32口径の殺し屋』(1967年)
アレクサンドル・プトゥシコ(総監督)/ゲオルギー・クロパチェフ、コンスタンチン・エルショフ(監督)『魔女伝説・ヴィー(妖婆・死棺の呪い)』(1967年)
アレハンドロ・ホドロフスキー『ファンドとリス』(1967年)
イエジー・スコリモフスキ『出発』(1967年)
ヴァンス・ルイス『暁の用心棒』(1967年)
ヴィットリオ・デ・シーカ女と女と女たち』(1967年)
ヴィルゴット・シューマン『私は好奇心の強い女』(1967年)
ウォルフガング・ライザーマン『ジャングル・ブック』(1967年)
エドワード・アンハルト『墓石と決闘』(1967年)
オタル・イオセリアーニ『落葉』(1967年)
カルロ・リッツァーニ『殺して祈れ』(1967年)
キン・フー『残酷ドラゴン 血斗竜門の宿』(1967年)
グラウベル・ローシャ『狂乱の大地』(1967年)
ゴードン・ダグラス『電撃フリント・アタック作戦』(1967年)
ジャック・タチ『プレイタイム』(1967年)
ジャック・タチ『ぼくの伯父さんの授業』(1967年)
ジャック・ドゥミロシュフォールの恋人たち』(1967年)
ジャック・バラディエ『想い出のサンジェルマン』(1967年)
ジャン・ピエール・メルヴィル『サムライ』(1967年)
ジャン=リュック・ゴダール『ウイークエンド』(1967年)
ジャン=リュック・ゴダール『中国女』(1967年)
ジャン=リュック・ゴダールクリス・マルケル他『ベトナムから遠く離れて』(1967年)
ジュリアン・デュヴィヴィエ『悪魔のようなあなた』(1967年)
ジュリオ・クエスティ『殺しを呼ぶ卵』(1967年)
ジョージ・リンカーンオーウェルロックの血戦』(1967年)
ジョセフ・ロージー『できごと』(1967年)
ジョン・シュレンジャー『遙か群衆を離れて』(1967年)
ジョン・スタージェス『墓石と決闘』(1967年)
ジョン・ヒューストンケン・ヒューズ、他『007/カジノ・ロワイヤル』(1967年)
ジョン・ブアマン『殺しの分け前 ポイント・ブランク』(1967年)
ジーン・サックス『裸足で散歩』(1967年)
スタンリー・クレイマー『招かれざる客』(1967年)
スタンリー・ドーネン『いつも二人で』(1967年)
スタンリー・ドーネン悪いことしましョ!』(1967年)
スチュアート・ローゼンバーグ『暴力脱獄』(1967年)
ストローブ=ユイレ『アンナ・マグダレーナ・バッハの日記』(1967年)
T・L・P・スワイスグッド『人肉食堂 とむらいレストラン』(1967年)
ドゥシャン・マカヴェイエフ『愛の調書、又は電話交換手失踪事件』(1967年)
ドゥッチオ・テッサリ『キス・キス…バン・バン』(1967年)
トニーノ・ヴァレリー怒りの荒野』(1967年)
ドン・アラン・ペンベイカー『ドント・ルック・バック』(1967年)
ドン・シーゲル『刑事マディガン』(1967年)
ナンド・チチェロ『黄金無頼』(1967年)
ノーマン・ジュイスン『夜の大捜査線』(1967年)
バート・ケネディ『戦う幌馬車』(1967年)
パトリック・ロン『英雄本色』(1967年)
ハラルト・ラインル『ドラキュラの生贄』(1967年)
ハル・ブラディ『続・殺しのテクニック/人間標的』(1967年)
バンス・ルイス『暁の用心棒』(1967年)
ピエル・パオロ・パゾリーニアポロンの地獄』(1967年)
ピーター・ブルック『マラー/サド マルキ・ド・サドの演出のもとにシャラントン精神病院患者たちによって演じられたジャン=ポール・マラーの迫害と暗殺』(1967年)
ザ・ビートルズ『マジカル・ミステリー・ツアー』(1967年)
フリオ・ガルシア・エスピノサ『ファン・キン・キンの冒険』(1967年)
フレデリック・ワイズマン『チチカット・フォーリーズ』(1967年)
ヘンリー・レヴィン『サイレンサー第3弾/待伏部隊』(1967年)
ボー・ヴィーデルべルイ『みじかくも美しく燃え』(1967年)
マイク・ニコルズ『卒業』(1967年)
マイケル・スノウ『波長』(1967年)
マーク・ロブソン『哀愁の花びら』(1967年)
マーチン・リット『太陽の中の対決』(1967年)
ミハイル・コバヒーゼ『傘』(1967年)
ミロシュ・フォアマン『火事だよ!カワイ子ちゃん』(1967年)
モンテ・ヘルマン『銃撃』(1967年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『自然の歴史(組曲)』(1967年)
ヨーゼフ・ネップ『5分間の恐怖』(1967年)
ラリー・ピアース『ある戦慄』(1967年)
リチャード・フライシャードリトル先生 不思議な旅』(1967年)
リチャード・ブルックス『冷血』(1967年)
リチャード・レスタージョン・レノンの僕の戦争』(1967年)
ルイス・ブニュエル『昼顔』(1967年)
ルイ・マル『パリの大泥棒』(1967年)
ロジャー・コーマン『聖バレンタインの虐殺 マシンガン・シティ』(1967年)
ロジャー・コーマン『白昼の幻想』(1967年)
ロバート・アルドリッチ特攻大作戦』(1967年)
ロベール・アンリコ『冒険者たち』(1967年)
ロベール・ブレッソン少女ムシェット』(1967年)
ロマン・カチャーノフ『手袋』(1967年)
ロマン・ポランスキー『吸血鬼』(1967年)
アラン・ロブ=グリエ『嘘をつく男』(1968年)
アレハンドロ・ホドロフスキー『ファンド・アンド・リス』(1968年)
アンソニー・ハーベイ『冬のライオン』(1968年)
アンディ・ミリガン『ガストリー・ワンズ』(1968年)
アンドリュー・V・マクラグレン『ヘルファイター』(1968年)
イングマル・ベルイマン『狼の時刻』(1968年)
イングマル・ベルイマン『恥』(1968年)
ウィリアム・クライン『革命の夜、いつもの朝』(1968年)
ウィリアム・クライン『ミスター・フリーダム』(1968年)
ウスマン・センベーヌ『マンダビ(郵便為替)』(1968年)
ウンベルト・ソラス『ルシア』(1968年)
エドワード・ドミトリク『シャラコ』(1968年)
エリオ・ペトリ『怪奇な恋の物語』(1968年)
エンツォ・G・カステラーリ『七人の特命隊』(1968年)
オクタビオ・ヘティノ、フェルナンド・ソラナス『燃えたぎる時』(1968年)
キャロル・リード『オリバー!』(1968年)
クシシュトフ・キェシロフスキ『フォトグラフ』(1968年)
クリスチャン・マルカン『キャンディ』(1968年)
グレゴーリ・アローノフ、アレクセイ・ゲルマン『七番目の道づれ』(1968年)
クロード・シャブロル『女鹿』(1968年)
クロード・ルルーシュ白い恋人たち』(1968年)
ケン・ヒューズチキ・チキ・バン・バン』(1968年)
ジガ・ヴェルトフ集団『ありきたりの映画』(1968年)
ジブリ・ジオップ・マンベティ『コントラス・シティ』(1968年)
ジャック・カーディフ『あの胸にもういちど』(1968年)
ジャック・カーディフ『戦争プロフェッショナル』(1968年)
ジャック・ドレー『太陽が知っている』(1968年)
ジャン・エルマン『さらば友よ』(1968年)
ジャン=フランソワ・ラギオニー『たまたま爆弾が』(1968年)
ジャン=リュック・ゴダール『ワン・プラス・ワン』(1968年)
ジュリオ・ペトロ―ニ『復讐無頼 狼たちの荒野』(1968年)
ジョージ・A・ロメロナイト・オブ・ザ・リビングデッド』(1968年)
ジョージ・ダニング『イエロー・サブマリン』(1968年)
ジョセフ・ロージー『秘密の儀式』(1968年)
ジョセフ・ロージー『夕なぎ』(1968年)
ジョー・マソット『WONDERWALL』(1968年)
ジョン・ウェイングリーンベレー』(1968年)
ジョン・カサヴェテス『フェイシズ』(1968年)
ジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』(1968年)
ジーン・サックスおかしな二人』(1968年)
スタンリー・キューブリック2001年宇宙の旅』(1968年)
セルゲイ・パラジャーノフざくろの色』(1968年)
セルジオ・コルブッチ『殺しが静かにやって来る』(1968年)
セルジオ・レオーネ『ウエスタン』(1968年)
チャールズ&レイ・イームズ『Powers of Ten』(1968年)
テンギス・アブラーゼ『祈り』(1968年)
ドゥシャン・マカヴェイエフ『保護なき純潔』(1968年)
トマス・グティエレス・アレア低開発の記憶 メモリアス』(1968年)
トロムシュ・オケーエフ『わが幼き頃の空』(1968年)
ドン・シーゲル『マンハッタン無宿』(1968年)
ニコラス・ローグ『パフォーマンス』(1968年)
ノーマン・ジュイスン『華麗なる賭け』(1968年)
パスカーレ・フェスタ・カンパニーレ『女性上位時代』(1968年)
ハーブ・スタンリー『レイジング・キャット』(1968年)
ハリー・ケラー『魚雷特急』(1968年)
ピオトル・カムレー『くも象』(1968年)
ピエル・パオロ・パゾリーニ『テオレマ』(1968年)
パオロ・ビアンチーニ『嵐を呼ぶ男 スリム』(1968年)
ピーター・イェーツ『ブリット』(1968年)
フアン・イバネス『チェンバー・オブ・フィア 恐怖の密室』(1968年)
フィル・カールソンサイレンサー第4弾 破壊部隊』(1968年)
フョードル・ヒトルーク『フィルム・フィルム・フィルム』(1968年)
フランク・ペリー『泳ぐひと』(1968年)
フランクリン・J・シャフナー猿の惑星』(1968年)
フランコ・ゼフィレッリロミオとジュリエット』(1968年)
フランソワ・トリュフォー夜霧の恋人たち』(1968年)
フランソワ・トリュフォー黒衣の花嫁』(1968年)
プリモ・ツェリオ『さらば殺し屋』(1968年)
ベルナルド・ベルトルッチベルトルッチの分身』(1968年)
ボブ・ラフェルソン『ザ・モンキーズ HEAD!恋の合言葉』(1968年)
ポール・シャリッツ『T,O,U,C,H,I,N,G』(1968年)
マイケル・ウィナー『脱走山脈』(1968年)
マイケル・リンゼイ=ホッグ『ロックンロール・サーカス』(1968年)
マルク'O『アイドルたち』(1968年)
ミシェル・ボワロン『個人教授』(1968年)
ムリナール・セーン『ソーム旦那の話』(1968年)
メル・ブルックスプロデューサーズ』(1968年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『ヴァイスマンとのピクニック』(1968年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『庭園』(1968年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『部屋』(1968年)
ライアン・ラーキン『ウォーキング』(1968年)
ラウル・セルヴェシレーヌ』(1968年)
ラス・メイヤー『女豹ヴィクセン』(1968年)
ラルフ・ネルソンアルジャーノンに花束を』(1968年)
リチャード・フライシャー絞殺魔』(1968年)
リチャード・ラッシュ『嵐の青春』(1968年)
レイ・イームズ、チャールズ・イームズ『Powers of Ten』(1968年)
レオバルド・ロペス・アレチェ『叫び』(1968年)
ロイ・ボールディング『ツイステッド・ナーブ 密室の恐怖実験』(1968年)
ロジェ・バディム『バーバレラ』(1968年)
ロジェ・バディムルイ・マルフェデリコ・フェリーニ世にも怪奇な物語』(1968年)
ロバート・クレイマー『果て』(1968年)
ロベール・アンリコ『オー!』(1968年)
ロベール・アンリコ『若草の萌えるころ』(1968年)
ロマン・ギャリ『ペルーの鳥』(1968年)
ロマン・ポランスキーローズマリーの赤ちゃん』(1968年)
アーサー・ペン『アリスのレストラン』(1969年)
アラン・スミシードン・シーゲル、ロバート・トッテン)『ガンファイターの最後』(1969年)
アルバロ・ラミレス『栄養失調の子どもたち』(1969年)
アルマンド・ボー『先天性欲情魔』(1969年)
アルマンド・ロブレス・ゴドイ『緑の壁』(1969年)
アンジェイ・ワイダ『すべて売り物』(1969年)
アンディ・ミリガン『拷問の密室/伯爵の淫らな毒牙は鮮血にまみれた』(1969年)
アンリ・ベルヌイユシシリアン』(1969年)
ジー・メンツェル『つながれたヒバリ』(1969年)
イングマル・ベルイマン『夜の儀式』(1969年)
ヴィクトル・エリセ、クラウディオ・ゲリン、ホセ・ルイス・エヘア『挑戦』(1969年)
エイブラハム・ポロンスキー『夕陽に向って走れ』(1969年)
エリック・ブルーム、ローウェル・ブルーム『ファンタスティック・プラスティック・マシーン』(1969年)
エリック・ロメールモード家の一夜』(1969年)
エンツォ・G・カステラッリ空爆大作戦』(1969年)
オッレ・ヘルボム長くつ下のピッピ』(1969年)
ガイ・ハミルトン『空軍大戦略』(1969年)
グラウベル・ローシャ『アントニオ・ダス・モルテス』(1969年)
ゲオルギー・シェンゲラーヤ『ピロスマニ』(1969年)
ケネス・アンガー『わが悪魔の兄弟の呪文』(1969年)
ケン・ジェイコブス『トム、トム、笛吹きの息子』(1969年)
ケン・ローチ『ケス』(1969年)
コスタ・ガブラス『Z』(1969年)
サム・ペキンパーワイルドバンチ』(1969年)
ジェラール・ウーリー『大頭脳』(1969年)
ジガ・ヴェルトフ集団『イタリアにおける闘争』(1969年)
J・リー・トンプソン『ゼロの決死圏』(1969年)
J・リー・トンプソン『マッケンナの黄金』(1969年)
ジェームズ・オコノリー『恐竜グワンジ』(1969年)
ジェームズ・ゴールドストーン『レーサー』(1969年)
ジェームズ・ニールソン『経験』(1969年)
ジッロ・ポンテコルボ『ケマダの戦い』(1969年)
シドニー・ポラックひとりぼっちの青春』(1969年)
ジャン・ピエール・メルヴィル影の軍隊』(1969年)
ジュリアーノ・モンタルド『明日よさらば』(1969年)
ジョアキン・ペドロ・デ・アンドラーデ『マクナイーマ』(1969年)
ジョージ・ロイ・ヒル明日に向って撃て!』(1969年)
ジョナス・メカス『ウォールデン』(1969年)
ジョン・ウォーターズ『モンド・トラッショ』(1969年)
ジョン・シュレシンジャー真夜中のカーボーイ』(1969年)
ジョン・スタージェス『宇宙からの脱出』(1969年)
スタンリー・クレイマー『サンタ・ビットリアの秘密』(1969年)
セシール・タン『薫夫人』(1969年)
セルジオ・カポーニャ『ガラスの部屋』(1969年)
セルジオ・ガローネ『ジャンゴ・ザ・バスタード』(1969年)
セルジオ・コルブッチスペシャリスト』(1969年)
ダリウシュ・メールジュイ『牛』(1969年)
デニス・ホッパーイージー・ライダー』(1969年)
テレンス・ヤングクリスマス・ツリー』(1969年)
トム・グライス『100挺のライフル』(1969年)
ドン・テイラー『五人の軍隊』(1969年)
ハスケル・ウエスクラー『アメリカを斬る』(1969年)
バソリ・チミティ『ナイフを持つ女』(1969年)
バッド・タウンゼント『ナイトメアーワックス 蝋人形は生きていた』(1969年)
パトリック・ロン『飛女正伝』(1969年)
ハーバート・ロスチップス先生さようなら』(1969年)
バルベ・シュローデル『モア』(1969年)
ピエル・パオロ・パゾリーニ『豚小屋』(1969年)
ピーター・イェーツ『ジョンとメリー』(1969年)
ピーター・グリーナウェイ『インターバルズ』(1969年)
ピーター・コリンソンミニミニ大作戦』(1969年)
フィリップ・ド・ブロカ『君に愛の月影を』(1969年)
フェルディナンド・バルディ『アヴェ・マリアのガンマン』(1969年)
ヘンリー・ハサウェイ勇気ある追跡』(1969年)
ホール・バートレット『青春の光と影』(1969年)
ホルヘ・サンヒネス『コンドルの血』(1969年)
ポール・マザースキー『ボブ&キャロル&テッド&アリス』(1969年)
マイケル・リッチー『白銀のレーサー』(1969年)
マスード・キミヤイー『ゲイサー』(1969年)
マリオ・バーヴァ『クレイジー・キラー 悪魔の焼却炉』(1969年)
マリオ・ボロニーニ『さらば恋の日』(1969年)
ミゲル・リティン『ナウエルトロの山犬』(1969年)
モーリス・ピアラ『裸の少年期』(1969年)
ヤロミール・イレシュ『闇のバイブル 聖少女の詩』(1969年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『家での静かな一週間』(1969年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『愛は死より冷酷』(1969年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『出稼ぎ野郎』(1969年)
ラウル・ルイス『三匹の淋しい虎』(1969年)
リチャード・アッテンボロー『素晴らしき戦争』(1969年)
リチャード・ドナー『おませなツインキー』(1969年)
リチャード・フライシャー『革命戦士ゲバラ!』(1969年)
リチャード・レスターリチャード・レスターの不思議な世界』(1969年)
リンゼイ・アンダーソン『if もしも…』(1969年)
ルイス・ブニュエル『銀河』(1969年)
ルキノ・ヴィスコンティ地獄に堕ちた勇者ども』(1969年)
ルネ・カルドナ『暴行魔ゴリラー』(1969年)
レオナルド・キャッスル『ハネムーン・キラーズ』(1969年)
ロイ・アンダーソンスウェーディッシュ・ラブ・ストーリー(純愛日記)』(1969年)
ロバート・クレイマー『アイス』(1969年)
ロバート・バリッシュ『決死圏SOS宇宙船』(1969年)
ロバート・フリーマン『フランソワの青春』(1969年)
ロナルド・ニーム『ミス・ブロディの青春』(1969年)
ロベルト・マレノッティ『姉妹』(1969年)
ロベール・ブレッソン『やさしい女』(1969年)
ロマン・カチャーノフ『こんにちはチェブラーシカ(わにのゲーナ)』(1969年)
ジョナス・メカス『時を数えて、砂漠に立つ』(1969年/1985年)