芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(映画:国内6)

[映画(国内6)] 1960年代前半



石井輝男『黒線地帯』(1960年)
石井輝男『黄線地帯(イエローライン)』(1960年)
市川崑『おとうと』(1960年)
市川崑『ぼんち』(1960年)
伊藤大輔『切られ与三郎』(1960年)
稲垣浩『ふんどし医者』(1960年)
大島渚『青春残酷物語』(1960年)
大島渚『日本の夜と霧』(1960年)
大島渚『太陽の墓場』(1960年)
大林宣彦『絵の中の少女』(1960年)
大林宣彦『だんだんこ』(1960年)
大林宣彦『木曜日』(1960年)
岡本喜八『暗黒街の対決』(1960年)
小津安二郎秋日和』(1960年)
小野田嘉幹『女奴隷船』(1960年)
加藤泰『大江戸の侠児』(1960年)
加藤泰『あやめ笠 喧嘩街道』(1960年)
加藤泰『炎の城』(1960年)
亀井文夫『人間みな兄弟』(1960年)
木村恵吾『痴人の愛』(1960年)
木村恵吾『お傳地獄』(1960年)
小森白『皇室と戦争とわが民族』(1960年)
斎藤武市『口笛が流れる港町』(1960年)
斎藤武市『渡り鳥いつまた帰る』(1960年)
斎藤武市赤い夕陽の渡り鳥』(1960年)
斎藤武市『大草原の渡り鳥』(1960年)
藤武市『東京の暴れん坊』(1960年)
篠田正浩『乾いた湖』(1960年)
島耕二『安珍清姫』(1960年)
新藤兼人『裸の島』(1960年)
須川栄三『みな殺しの歌より 拳銃よさらば!』(1960年)
高橋治『彼女だけが知っている』(1960年)
田中絹代流転の王妃』(1960年)
手塚治虫西遊記』(1960年)
中川信夫『地獄』(1960年)
中平康『あした晴れるか』(1960年)
中平康『学生野郎と娘たち』(1960年)
成瀬巳喜男『秋立ちぬ』(1960年)
成瀬巳喜男娘・妻・母』(1960年)
野口博志『拳銃無頼帖 抜き射ちの竜』(1960年)
野口博志『拳銃無頼帖 電光石火の男』(1960年)
野口博志『拳銃無頼帖 不敵に笑う男』(1960年)
野口博志『拳銃無頼帖 明日なき男』(1960年)
福田純『電送人間』(1960年)
堀川弘通『黒い画集 あるサラリーマンの証言』(1960年)
本多猪四郎ガス人間第一号』(1960年)
曲谷守平『蛇精の淫』(1960年)
マキノ雅弘天保六花撰 地獄の花道』(1960年)
マキノ雅弘『弥太郎笠』(1960年)
マキノ雅弘『若き日の次郎長 東海の顔役』(1960年)
増村保造『足にさわった女』(1960年)
三隈研次『千姫御殿』(1960年)
森一生『濡れ髪喧嘩旅』(1960年)
森川英太朗『武士道無残』(1960年)
山崎徳次郎『海から来た流れ者』(1960年)
弓削太郎『女は抵抗する』(1960年)
吉田喜重『ろくでなし』(1960年)
阿部豊『いのちの朝』(1961年)
池広一夫『かげろう侍』(1961年)
池広一夫『花の兄弟』(1961年)
石井輝男『セクシー地帯』(1961年)
石井輝男『花と嵐とギャング』(1961年)
市川崑黒い十人の女』(1961年)
伊藤大輔『反逆児』(1961年)
稲垣浩『ゲンと不動明王』(1961年)
井上昭『潮来笠』(1961年)
井上梅次『銀座っ子物語』(1961年)
今村昌平『豚と軍艦』(1961年)
牛原陽一『紅の拳銃』(1961年)
大島渚『飼育』(1961年)
大林宣彦中山道』(1961年)
岡本喜八『暗黒街の弾痕』(1961年)
岡本喜八『顔役暁に死す』(1961年)
加藤泰『朝霧街道』(1961年)
加藤泰『怪談お岩の亡霊』(1961年)
川島雄三『女は二度生まれる』(1961年)
木下恵介『永遠の人』(1961年)
黒澤明『用心棒』(1961年)
小林悟『沖縄怪談逆吊り幽霊 支那怪談死棺破り』(1961年)
藤武市『波涛を越える渡り鳥』(1961年)
藤武市『大海原を行く渡り鳥』(1961年)
沢島忠『家光と彦左と一心太助』(1961年)
篠田正浩『乾いた湖』(1961年)
篠田正浩『夕陽に赤い俺の顔』(1961年)
篠田正浩『わが恋の旅路』(1961年)
杉江敏男『黒い画集 ある遭難』(1961年)
杉江敏男『大学の若大将』(1961年)
鈴木清順散弾銃の男』(1961年)
鈴木英夫『黒い画集 第二話 寒流』(1961年)
武部弘道『火線地帯』(1961年)
田中重雄『東京おにぎり娘』(1961年)
田中徳三『悪名』(1961年)
田中徳三『続・悪名』(1961年)
田中徳三『濡れ髪牡丹』(1961年)
土居通芳『地平線がぎらぎらっ』(1961年)
中川信夫『「粘土のお面」より かあちゃん』(1961年)
中平康『あいつと私』(1961年)
西河克己『草を刈る娘』(1961年)
野村芳太郎ゼロの焦点』(1961年)
羽仁進『不良少年』(1961年)
久松静児南の島に雪が降る』(1961年)
本多猪四郎モスラ』(1961年)
マキノ雅弘『江戸っ子繁昌記』(1961年)
増村保造好色一代男』(1961年)
増村保造『妻は告白する』(1961年)
松尾昭典『太平洋のかつぎ屋』(1961年)
松林宗恵世界大戦争』(1961年)
三隈研次『釈迦』(1961年)
森一生『新源氏物語』(1961年)
藪下泰司『安寿と厨子王子』(1961年)
山際永三『狂熱の果て』(1961年)
山田洋次『二階の他人』(1961年)
山本薩夫松川事件』(1961年)
弓削太郎『新人生劇場』(1961年)
吉田喜重『甘い夜の果て』(1961年)
内田吐夢宮本武蔵五部作』(1961年〜1965年)
飯村隆彦『くず』(1962年)
市川崑『私は二歳』(1962年)
市川崑『破戒』(1962年)
市村泰一『九ちゃん音頭』(1962年)
井上梅次『暗黒街最後の日』(1962年)
井上梅次『黒蜥蜴』(1962年)
内田吐夢『恋や恋なすな恋』(1962年)
浦山桐郎キューポラのある街』(1962年)
大島渚天草四郎時貞』(1962年)
大林宣彦『形見』(1962年)
岡本喜八『どぶ鼠作戦』(1962年)
小津安二郎秋刀魚の味』(1962年)
加藤泰瞼の母』(1962年)
加藤泰丹下左膳 乾雲坤竜の巻』(1962年)
川島雄三『雁の寺』(1962年)
川島雄三『しとやかな獣』(1962年)
木下恵介『今年の恋』(1962年)
木村恵吾『瘋癲老人日記』(1962年)
小林悟『肉体の市場』(1962年)
蔵原惟繕『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年)
蔵原惟繕『憎いあンちくしょう』(1962年)
黒澤明椿三十郎』(1962年)
小林恒夫『八月十五日の動乱』(1962年)
小林正樹切腹』(1962年)
小林正樹『からみ合い』(1962年)
藤武市『北帰行より 渡り鳥北へ帰る』(1962年)
佐伯幸三『夢で逢いましょ』(1962年)
沢島忠『ひばり・チエミの弥次喜多道中』(1962年)
篠田正浩『涙を、獅子のたて髪に』(1962年)
杉江敏男『銀座の若大将』(1962年)
滝沢英輔しろばんば』(1962年)
田中徳三『続新悪名』(1962年)
土本典昭『ある機関士』(1962年)
勅使河原宏『おとし穴』(1962年)
富本壮吉『真昼の罠』(1962年)
中平康『危(やば)いことなら銭になる』(1962年)
成瀬巳喜男『放浪記』(1962年)
西河克己『赤い蕾と白い花』(1962年)
西河克己『若い人』(1962年)
西山正輝『悲恋の若武者』(1962年)
福田純『日本一の若大将』(1962年)
古澤憲吾『ニッポン無責任時代』(1962年)
古澤憲吾『ニッポン無責任野郎』(1962年)
本多猪四郎キングコング対ゴジラ』(1962年)
本多猪四郎妖星ゴラス』(1962年)
舛田利雄上を向いて歩こう』(1962年)
舛田利雄『花と竜』(1962年)
三隈研次『座頭市物語』(1962年)
森一生『江戸へ百七十里』(1962年)
森一生『新悪名』(1962年)
森一生『続・座頭市物語』(1962年)
藪下泰司、黒田昌郎『アラビアンナイト シンドバッドの冒険』(1962年)
吉田喜重『秋津温泉』(1962年)
吉村公三郎『その夜は忘れない』(1962年)
池広一夫『影を斬る』(1963年)
市川崑太平洋ひとりぼっち』(1963年)
市川崑雪之丞変化』(1963年)
市村泰一『パラキンと九ちゃんの申し訳ない野郎たち』(1963年)
伊藤大輔『この首一万石』(1963年)
井上梅次『暗黒街最大の決斗』(1963年)
井上梅次『わたしを深く埋めて』(1963年)
今井正『武士道残酷物語』(1963年)
今村昌平『にっぽん昆虫記』(1963年)
内出好吉てなもんや三度笠』(1963年)
内出好吉『続 てなもんや三度笠』(1963年)
浦山桐郎『非行少女』(1963年)
大林宣彦尾道』(1963年)
大林宣彦『喰べた人』(1963年)
岡本喜八江分利満氏の優雅な生活』(1963年)
加藤泰『真田風雲録』(1963年)
木下恵介『死闘の伝説』(1963年)
工藤栄一十三人の刺客』(1963年)
黒澤明『天国と地獄』(1963年)
沢島忠『人生劇場 飛車角』(1963年)
沢島忠『人生劇場 続飛車角』(1963年)
白川大作『わんわん忠臣蔵』(1963年)
鈴木清順悪太郎』(1963年)
鈴木清順関東無宿』(1963年)
鈴木清順野獣の青春』(1963年)
関孝二『情欲の洞窟』(1963年)
芹川有吾『わんぱく王子の大蛇退治』(1963年)
田坂具隆『五番町夕霧楼』(1963年)
田中徳三『第三の悪名』(1963年)
田中徳三『悪名一番』(1963年)
田中徳三『新・座頭市物語』(1963年)
田中徳三座頭市兇状旅』(1963年)
田中徳三眠狂四郎 殺法帖』(1963年)
谷口千吉『大盗賊』(1963年)
谷口千吉『独立機関銃隊未だ射撃中』(1963年)
土本典昭『ドキュメント路上』(1963年)
坪島孝『クレージー作戦 くたばれ!無責任』(1963年)
富本壮吉『女が愛して憎むとき』(1963年)
中平康『泥だらけの純情』(1963年)
西河克己青い山脈』(1963年)
西河克己伊豆の踊子』(1963年)
野村孝『いつでも夢を』(1963年)
野村芳太郎『拝啓天皇陛下様』(1963年)
長谷川安人『十七人の忍者』(1963年)
羽仁進『彼女と彼』(1963年)
番匠義彦『見上げてごらん夜の星を』(1963年)
久松静児『クレージー作戦 先手必勝』(1963年)
福田純『ハワイの若大将』(1963年)
古澤憲吾『日本一の色男』(1963年)
古澤憲吾『青島要塞爆撃命令』(1963年)
堀池清『その人は遠く』(1963年)
本多猪四郎海底軍艦』(1963年)
本多猪四郎マタンゴ』(1963年)
マキノ雅弘『九ちゃん刀を抜いて』(1963年)
松田定次血と砂の決斗』(1963年)
瑞穂春海『黒の死球』(1963年)
村野鐵太郎『視界ゼロの脱出』(1963年)
村山三男『黒の札束』(1963年)
森一生『悪名市場』(1963年)
森一生『悪名波止場』(1963年)
森永健次郎『真白き富士の嶺』(1963年)
安田公義『座頭市喧嘩旅』(1963年)
山田洋次『下町の太陽』(1963年)
山本薩夫『赤い水』(1963年)
弓削太郎『黒の商標』(1963年)
弓削太郎『背広の忍者』(1963年)
吉村公三郎越前竹人形』(1963年)
家城巳代治路傍の石』(1964年)
池広一夫座頭市千両首』(1964年)
池広一夫座頭市あばれ凧』(1964年)
石井輝男『いれずみ突撃隊』(1964年)
石井輝男『ならず者』(1964年)
井上昭『黒の凶器』(1964年)
井上梅次『暗黒街大通り』(1964年)
井上梅次『悶え』(1964年)
今村昌平『赤い殺意』(1964年)
内出好吉『大笑い殿さま道中』(1964年)
大蔵貢『明治大帝御一代記』(1964年)
大林宣彦『Complexe=微熱の玻璃あるいは悲しい饒舌ワルツに乗って葬列の散歩道』(1964年)
岡本喜八ああ爆弾』(1964年)
加藤泰『風の武士』(1964年)
加藤泰『車夫遊侠伝 喧嘩辰』(1964年)
加藤泰『幕末残酷物語』(1964年)
工藤栄一大殺陣』(1964年)
熊井啓帝銀事件 死刑囚』(1964年)
杉勇東京五輪音頭』(1964年)
小西通雄『赤いダイヤ』(1964年)
小林悟『怪談残酷幽霊』(1964年)
小林正樹『怪談』(1964年)
藤武市『愛と死をみつめて』(1964年)
沢島忠『人生劇場 新・飛車角』(1964年)
篠田正浩『暗殺』(1964年)
篠田正浩『乾いた花』(1964年)
新藤兼人『鬼婆』(1964年)
須川栄三『君も出世ができる』(1964年)
杉江敏男『無責任遊侠伝』(1964年)
鈴木清順肉体の門』(1964年)
鈴木清順『花と怒濤』(1964年)
武智鉄二『紅閨夢』(1964年)
武智鉄二『白日夢'64』(1964年)
勅使河原宏砂の女』(1964年)
中島貞夫『大奥㊙物語』(1964年)
中平康『月曜日のユカ』(1964年)
中平康砂の上の植物群』(1964年)
中村登『夜の片鱗』(1964年)
成瀬巳喜男『乱れる』(1964年)
長谷川安人『集団奉行所破り』(1964年)
深作欣二『ジャコ萬と鉄』(1964年)
古川卓巳『拳銃残酷物語』(1964年)
古澤憲吾日本一のホラ吹き男』(1964年)
古澤憲吾『ホラ吹き太閤記』(1964年)
本多猪四郎『宇宙大怪獣ドゴラ』(1964年)
本多猪四郎モスラ対ゴジラ』(1964年)
本多猪四郎三大怪獣 地球最大の決戦』(1964年)
前田陽一『にっぽん・ぱらだいす』(1964年)
マキノ雅弘『日本侠客伝』(1964年)
舛田利雄『人生劇場』(1964年)
増村保造『卍』(1964年)
三隅研次座頭市血笑旅』(1964年)
三隈研次『眠狂四郎 勝負』(1964年)
村山三男『喧嘩犬』(1964年)
森一生『悪名太鼓』(1964年)
森一生『昨日消えた男』(1964年)
森永健次郎『若草物語』(1964年)
安田公義『座頭市関所破り』(1964年)
山田洋次『馬鹿まるだし』(1964年)
山田洋次『いいかげん馬鹿』(1964年)
山田洋次馬鹿が戦車でやって来る』(1964年)
山本嘉次郎『花のお江戸の無責任』(1964年)
山本薩夫『傷だらけの山河』(1964年)
横尾忠則『KISS KISS KISS』(1964年)