芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(映画:国内7)

[映画(国内7)] 1960年代後半



池広一夫『若親分』(1965年)
石井輝男網走番外地』(1965年)
石井輝男『続網走番外地』(1965年)
石井輝男網走番外地 望郷篇』(1965年)
石井輝男網走番外地 北海篇』(1965年)
石井輝男『顔役』(1965年)
市川崑東京オリンピック』(1965年)
井上昭『座頭市二段斬り』(1965年)
岩内克己『エレキの若大将』(1965年)
内田吐夢飢餓海峡』(1965年)
大島渚『ユンギボの日記』(1965年)
岡本喜八『侍』(1965年)
加藤泰『明治侠客伝 三代目襲名』(1965年)
熊井啓『日本列島』(1965年)
黒澤明『赤ひげ』(1965年)
黒田昌郎『ガリバーの宇宙旅行』(1965年)
小山幹夫『一発かましたれ』(1965年)
佐伯清『昭和残侠伝』(1965年)
佐藤肇『怪談せむし男』(1965年)
沢島忠『股旅 三人やくざ』(1965年)
篠田正浩『美しさと哀しみと』(1965年)
島耕二『女めくら物語』(1965年)
須川栄三けものみち』(1965年)
鈴木清順『春婦傳』(1965年)
鈴木則文『大阪ど根性物語 どえらい奴』(1965年)
武智鉄二『黒い雪』(1965年)
田中重雄『密告者』(1965年)
田中重雄『帯をとく夏子』(1965年)
田中徳三『悪名幟』(1965年)
田中徳三『悪名無敵』(1965年)
田中徳三『続兵隊やくざ』(1965年)
富本壮吉『花実のない森』(1965年)
中平康『黒い賭博師』(1965年)
中平康『結婚相談』(1965年)
西河克己四つの恋の物語』(1965年)
野口晴康『大日本殺し屋伝』(1965年)
長谷川安人『忍法忠臣蔵』(1965年)
福田純『100発100中』(1965年)
古澤憲吾『海の若大将』(1965年)
古澤憲吾日本一のゴマすり男』(1965年)
古澤憲吾『大冒険』(1965年)
本多猪四郎怪獣大戦争』(1965年)
本多猪四郎フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)』(1965年)
増村保造『清作の妻』(1965年)
増村保造兵隊やくざ』(1965年)
松林宗恵『社長忍法帖』(1965年)
松林宗恵『続・社長忍法帖』(1965年)
三隅研次座頭市地獄旅』(1965年)
村野鐵太郎『ごろつき犬』(1965年)
村野鐵太郎『鉄砲犬』(1965年)
森一生『暴れ犬』(1965年)
森一生座頭市逆手斬り』(1965年)
柳瀬観『東京は恋する』(1965年)
山下耕作『花と龍』(1965年)
山田洋次『霧の旗』(1965年)
山本薩夫『スパイ』(1965年)
山本薩夫『にっぽん泥棒物語』(1965年)
湯浅憲明『大怪獣ガメラ』(1965年)
横尾忠則『堅々獄夫婦庭訓』(1965年)
吉田喜重『水で書かれた物語』(1965年)
若松孝二『壁の中の秘事』(1965年)
若松孝二『情事の履歴書』(1965年)
青島幸男『鐘』(1966年)
池広一夫座頭市海を渡る』(1966年)
石井輝男網走番外地 荒野の対決』(1966年)
石井輝男網走番外地 南国の対決』(1966年)
石井輝男網走番外地 大雪原の対決』(1966年)
井出昭『血と涙と墓場』(1966年)
稲垣浩『暴れ豪右衛門』(1966年)
今村昌平エロ事師たちより 人間学入門』(1966年)
江崎実生『逢いたくて逢いたくて』(1966年)
大島渚『白昼の通り魔』(1966年)
大林宣彦『EMOTION=伝説の午後=いつか見たドラキュラ』(1966年)
岡本喜八『殺人狂時代』(1966年)
岡本喜八大菩薩峠』(1966年)
小川紳介『青年の海 四人の通信教育生たち』(1966年)
加藤泰『沓掛時次郎 遊侠一匹』(1966年)
加藤泰『骨までしゃぶる』(1966年)
加藤泰『男の顔は履歴書』(1966年)
加藤泰『阿片台地 地獄部隊突撃せよ』(1966年)
蔵原惟繕『愛と死の記録』(1966年)
黒木和雄『とべない沈黙』(1966年)
五社英雄丹下左膳 飛燕居合い斬り』(1966年)
佐伯清『昭和残侠伝 唐獅子牡丹』(1966年)
佐伯清『昭和残侠伝 一匹狼』(1966年)
島耕二『複雑な彼』(1966年)
島耕二『処女受胎』(1966年)
鈴木清順河内カルメン』(1966年)
鈴木清順けんかえれじい』(1966年)
鈴木清順東京流れ者』(1966年)
芹川有吾『サイボーグ009』(1966年)
田坂具隆湖の琴』(1966年)
武智鉄二源氏物語』(1966年)
田中徳三『悪名桜』(1966年)
田中徳三座頭市の歌が聞える』(1966年)
田中徳三『新・兵隊やくざ』(1966年)
田中徳三兵隊やくざ 大脱走』(1966年)
田中重雄『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』(1966年)
坪島孝『クレージーだよ奇想天外』(1966年)
坪島孝『無責任清水港』(1966年)
中平康『赤いグラス』(1966年)
成瀬巳喜男女の中にいる他人』(1966年)
西河克己絶唱』(1966年)
西河克己『友を送る歌』(1966年)
西河克己『白鳥』(1966年)
深作欣二『脅迫(おどし)』(1966年)
福田純ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』(1966年)
藤原惟繕『愛と死の記録』(1966年)
古澤憲吾『アルプスの若大将』(1966年)
古澤憲吾『クレージー大作戦』(1966年)
降旗康男『地獄の掟に明日はない』(1966年)
降旗康男『非行少女ヨーコ』(1966年)
本多猪四郎『お嫁においで』(1966年)
本多猪四郎『サンダ対ガイラ』(1966年)
舛田利雄嵐を呼ぶ男』(1966年)
増村保造『赤い天使』(1966年)
増村保造『刺青』(1966年)
増村保造陸軍中野学校』(1966年)
松林宗恵『社長行状記』(1966年)
松林宗恵『続・社長行状記』(1966年)
三隈研次『大魔神怒る』(1966年)
三隈研次『眠狂四郎無頼剣』(1966年)
三島由紀夫『憂國』(1966年)
森一生大魔神逆襲』(1966年)
森永健次郎『星のフラメンコ』(1966年)
安田公義『大魔神』(1966年)
山内鉄也『怪竜大決戦』(1966年)
山下耕作『続花と龍 洞海湾の決斗』(1966年)
山田洋次『運が良けりゃ』(1966年)
山田洋次『なつかしい風来坊』(1966年)
大和屋竺『裏切りの季節』(1966年)
山本薩夫白い巨塔』(1966年)
山本薩夫『忍びの者』(1966年)
若松孝二『胎児が密猟する時』(1966年)
池広一夫眠狂四郎無頼控 魔性の肌』(1967年)
石井輝男網走番外地 決斗零下30度』(1967年)
石井輝男網走番外地 悪への挑戦』(1967年)
石井輝男網走番外地 吹雪の斗争』(1967年)
井上昭『陸軍中野学校 密命』(1967年)
岩内克己『レッツゴー!若大将』(1967年)
岩内克己『ゴー!ゴー!若大将』(1967年)
小川欽也『生首情痴事件』(1967年)
市川崑トッポ・ジージョのボタン戦争』(1967年)
今村昌平『人間蒸発』(1967年)
江崎実生『夜霧よ今夜も有難う』(1967年)
大島渚『無理心中 日本の夏』(1967年)
岡本喜八『日本のいちばん長い日』(1967年)
小川紳介『圧殺の森』(1967年)
小川紳介『現認報告書 羽田闘争の記録』(1967年)
加藤泰懲役十八年』(1967年)
神代辰巳『かぶりつき人生』(1967年)
藤武市『ザ・スパイダースのゴーゴー・向う見ず作戦』(1967年)
藤武市『君は恋人』(1967年)
佐藤純彌『組織暴力』(1967年)
佐藤純彌『続組織暴力』(1967年)
鈴木清順『殺しの烙印』(1967年)
芹川有吾『サイボーグ009 怪獣戦争』(1967年)
田中徳三兵隊やくざ 俺にまかせろ』(1967年)
田中徳三兵隊やくざ 殴り込み』(1967年)
田中徳三陸軍中野学校 竜三号指令』(1967年)
坪島孝『クレージー黄金作戦』(1967年)
坪島孝『クレージーの怪盗ジバコ』(1967年)
中島貞夫『大奥物語』(1967年)
西村昭五郎『青春の海』(1967年)
二本松嘉瑞『宇宙大怪獣ギララ』(1967年)
野口晴康『夢は夜ひらく』(1967年)
野村孝『拳銃(コルト)は俺のパスポート』(1967年)
野村孝『燃える雲』(1967年)
深作欣二『解散式』(1967年)
福田純『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』(1967年)
藤田敏八『非行少年 陽の出の叫び』(1967年)
古澤憲吾『日本一の男の中の男』(1967年)
古澤憲吾『南太平洋の若大将』(1967年)
本多猪四郎キングコングの逆襲』(1967年)
マキノ雅弘『昭和残侠伝 血染の唐獅子』(1967年)
舛田利雄『星よ嘆くな 勝利の男』(1967年)
松野宏軌『吸血髑髏船』(1967年)
松林宗恵『社長千一夜』(1967年)
松林宗恵『続・社長千一夜』(1967年)
三隅研次座頭市血煙り街道』(1967年)
森一生陸軍中野学校 雲一号指令』(1967年)
森一生『ある殺し屋』(1967年)
森一生『ある殺し屋の鍵』(1967年)
森川時久『若者たち』(1967年)
安田公義『悪名一代』(1967年)
安田公義『座頭市鉄火旅』(1967年)
藪下泰司『少年ジャックと魔法使い』(1967年)
山下耕作『男の勝負 関東嵐』(1967年)
山下秀雄『富士山頂』(1967年)
山田洋次『九ちゃんのでっかい夢』(1967年)
山田洋次愛の讃歌』(1967年)
山田洋次『喜劇 一発勝負』(1967年)
大和屋竺『恐怖人形 荒野のダッチワイフ』(1967年)
山本薩夫座頭市牢破り』(1967年)
湯浅憲明『大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス』(1967年)
若松孝二『犯された白衣』(1967年)
池広一夫『ひとり狼』(1968年)
石井輝男『温泉あんま芸者』(1968年)
石井輝男『続 決着』(1968年)
石川義寛『怪猫 呪いの沼』(1968年)
磯見忠彦『経営学入門より ネオン太平記』(1968年)
市川崑『KYOTO[京]』(1968年)
井上昭『陸軍中野学校 開戦前夜』(1968年)
井上昭『関東女やくざ』(1968年)
今村昌平『神々の深き欲望』(1968年)
岩内克己ザ・タイガース ハーイ!ロンドン』(1968年)
岩内克己『リオの若大将』(1968年)
内田吐夢『人生劇場 飛車角と吉良常』(1968年)
江崎実生『無頼非情』(1968年)
大島渚『絞死刑』(1968年)
大島渚帰って来たヨッパライ』(1968年)
大林宣彦『CONFESSION=遥かなるあこがれギロチン恋の旅』(1968年)
岡本喜八『斬る』(1968年)
岡本喜八『肉弾』(1968年)
小川紳介『日本解放戦線・三里塚の夏』(1968年)
小沢啓一『大幹部 無頼』(1968年)
小澤啓一『無頼 人斬り五郎』(1968年)
小沢啓一『無頼 黒ヒ首』(1968年)
加藤泰『みな殺しの霊歌』(1968年)
熊井啓黒部の太陽』(1968年)
黒田義之妖怪大戦争』(1968年)
斉藤耕一『思い出の指輪』(1968年)
斉藤耕一『小さなスナック』(1968年)
斉藤耕一『虹の中のレモン』(1968年)
貞永方久『復讐の歌が聞える』(1968年)
佐藤純彌『荒野の渡世人』(1968年)
佐藤肇吸血鬼ゴケミドロ』(1968年)
須川栄三日本一の裏切り男』(1968年)
瀬川昌治『喜劇 競馬必勝法 大穴勝負』(1968年)
高畑勲『太陽の王子/ホルスの大冒険』(1968年)
鷹森立一『命かれても』(1968年)
田坂具隆『スクラップ集団』(1968年)
中島貞夫『尼寺(秘)物語』(1968年)
中平康ザ・スパイダースの大進撃』(1968年)
西河克己ザ・スパイダースのバリ島珍道中』(1968年)
西河克己『残雪』(1968年)
二本松嘉瑞『昆虫大戦争』(1968年)
羽仁進『初恋地獄篇』(1968年)
原将人『おかしさに彩られた悲しみのバラード』(1968年)
福田純『100発100中 黄金の眼』(1968年)
藤城清治、清水隆男『ケロヨンのぼうけん』(1968年)
降旗康男『獄中の顔役』(1968年)
堀川弘通『狙撃』(1968年)
本多猪四郎怪獣総進撃』(1968年)
前田陽一『進め!ジャガーズ 敵前上陸』(1968年)
マキノ雅弘『新網走番外地』(1968年)
マキノ雅弘『日本侠客伝 絶縁状』(1968年)
舛田利雄あゝひめゆりの塔』(1968年)
舛田利雄『「無頼」より大幹部』(1968年)
舛田利雄『わが命の唄 艶歌』(1968年)
増村保造『セックス・チェック 第二の性』(1968年)
増村保造『大悪党』(1968年)
増村保造『積木の箱』(1968年)
松林宗恵『社長繁盛記』(1968年)
松林宗恵『続・社長繁盛記』(1968年)
松森健『空想天国』(1968年)
三隅研次座頭市喧嘩太鼓』(1968年)
三隅研次とむらい師たち』(1968年)
村山新治伊勢佐木町ブルース』(1968年)
森一生『悪名十八番』(1968年)
森一生『鉄砲伝来記』(1968年)
森谷司郎『兄貴の恋人』(1968年)
森永健次郎『ザ・スパイダースの大騒動』(1968年)
安田公義『座頭市果し状』(1968年)
矢吹公郎アンデルセン物語』(1968年)
山下耕作『緋牡丹博徒』(1968年)
山下耕作『博奕打ち・総長賭博』(1968年)
山下耕作『前科者』(1968年)
山田洋次ハナ肇の一発勝負』(1968年)
山田洋次吹けば飛ぶよな男だが』(1968年)
大和屋竺『毛の生えた拳銃』(1968年)
山本邦彦『ザ・スパイダース にっぽん親不孝時代』(1968年)
山本邦彦『ザ・タイガース 華やかなる招待』(1968年)
湯浅憲明ガメラ対宇宙怪獣バイラス』(1968年)
弓削太郎『喜劇 泥棒学校』(1968年)
弓削太郎『浪越徳治郎の愛の三分間指圧』(1968年)
和田嘉訓ザ・タイガース 世界はボクらを待っている』(1968年)
足立正生『女学生ゲリラ』(1969年)
荒木美三雄『温泉ポン引女中』(1969年)
池内一夫『刑務所破り』(1969年)
池内一夫『秘剣破り』(1969年)
池田宏『空飛ぶゆうれい船』(1969年)
石井輝男『異常性愛記録 ハレンチ』(1969年)
石井輝男恐怖奇形人間』(1969年)
石井輝男『残酷異常虐待物語 元禄女系図』(1969年)
石井輝男『徳川いれずみ師・責め地獄』(1969年)
石井輝男『明治・大正・昭和 猟奇女犯罪史』(1969年)
石井輝男『やくざ刑罰史 私刑(リンチ)!』(1969年)
井出昭『断絶の世界』(1969年)
内山清一郎『ザ・テンプターズ 涙のあとに微笑みを』(1969年)
浦山桐郎『私が棄てた女』(1969年)
大島渚『少年』(1969年)
大島渚『新宿泥棒日記』(1969年)
沖島勲『ニュー・ジャック・アンド・ヴェティ モダン・夫婦生活讀本』(1969年)
奥山順市『切断』(1969年)
小沢啓一『無頼・殺せ』(1969年)
加藤泰『緋牡丹博徒 花札勝負』(1969年)
斉藤耕一『落葉とくちづけ』(1969年)
佐伯清『新網走番外地 さいはての流れ者』(1969年)
佐伯清『懲役三兄弟』(1969年)
佐藤純彌『組織暴力 兄弟盃』(1969年)
実相寺昭雄『宵闇せまれば』(1969年)
篠田正浩心中天網島』(1969年)
鈴木則文『関東テキヤ一家』(1969年)
関川秀雄『超高層のあけぼの』(1969年)
鷹森立一『長崎ブルース』(1969年)
武井敦『沖縄』(1969年)
田中徳三兵隊やくざ 強奪』(1969年)
田中徳三『笹笛お紋』(1969年)
坪島孝『愛のきずな』(1969年)
坪島孝『奇々怪々 俺は誰だ?!』(1969年)
土本典昭パルチザン前史』(1969年)
中島貞夫『にっぽん'69 セックス猟奇地帯』(1969年)
中島貞夫『日本暗殺秘録』(1969年)
野村孝『昭和やくざ系図 長崎の顔』(1969年)
長谷部安春『野獣を消せ』(1969年)
東陽一『沖縄列島』(1969年)
福田純『フレッシュマン若大将』(1969年)
福田純ニュージーランドの若大将』(1969年)
古澤憲吾『クレージーのぶちゃむくれ大発見』(1969年)
古澤憲吾『クレージーの大爆発』(1969年)
降旗康男『新網走番外地 流人岬の血斗』(1969年)
本多猪四郎『緯度0大作戦』(1969年)
本多猪四郎ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃』(1969年)
マキノ雅弘『悪名一番勝負』(1969年)
マキノ雅弘『昭和残侠伝 唐獅子仁義』(1969年)
マキノ雅弘『日本侠客伝 花と龍』(1969年)
舛田利雄『嵐の勇者たち』(1969年)
増村保造『盲獣』(1969年)
松林宗恵『社長えんま帖』(1969年)
松林宗恵『続・社長えんま帖』(1969年)
松本俊夫薔薇の葬列』(1969年)
丸山誠治日本海大海戦』(1969年)
三隈研次『鬼の棲む館』(1969年)
森一生眠狂四郎 円月殺法』(1969年)
森川時久『若者はゆく』(1969年)
森谷司郎『弾痕』(1969年)
安田公義『二代目若親分』(1969年)
安田公義『博徒一代 血祭り不動』(1969年)
矢吹公郎長靴をはいた猫』(1969年)
山下耕作『昭和残侠伝 人斬り唐獅子』(1969年)
山田洋次男はつらいよ』(1969年)
山田洋次『続・男はつらいよ』(1969年)
山田洋次『喜劇 一発大必勝』(1969年)
山本暎一千夜一夜物語』(1969年)
山本薩夫天狗党』(1969年)
湯浅憲明ガメラ対大悪獣ギロン』(1969年)
弓削太郎『いそぎんちゃく』(1969年)
若松孝二『狂走情死考』(1969年)
若松孝ニ『現代好色伝 テロルの季節』(1969年)
若松孝二『処女ゲバゲバ』(1969年)
若松孝二『ゆけゆけ二度目の処女』(1969年)
若松孝二『理由なき暴行』(1969年)
今井正橋のない川』(1969年、1970年)