芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(小説:海外8)

[小説(海外8)](戯曲含む) 1950年代



アイザック・アシモフ『われはロボット』(1950年)
アイザック・アシモフ『宇宙の小石』(1950年)
アーネスト・ヘミングウェイ『河を渡って木立の中へ』(1950年)
イーヴリン・ウォー『ヘレナ(十字架はこうして見つかった 聖女ヘレナの生涯)』(1950年)
ウィリアム・ペン・デュボア『ピーター空をとぶ』(1950年)
A・E・ヴァン・ヴォークト『宇宙船ビーグル号の冒険』(1950年)
A・E・ヴァン・ヴォークト『ロボット宇宙船』(1950年)
A・E・ヴァン・ヴォークト『地球最後の砦』(1950年)
カーター・ディクスン(ジョン・ディクスン・カー)『魔女が笑う夜(わらう後家)』(1950年)
クリフォード・D・シマック『大宇宙の守護者(スペース・ウォーズ)』(1950年)
グレアム・グリーン『第三の男』(1950年)
グレアム・グリーン『堕ちた偶像』(1950年)
ジャック・ヴァンス『終末期の赤い地球』(1950年)
ジョルジュ・サンド『彼女と彼』(1950年)
ジョン・スタインベック『爛々と燃える』(1950年)
ジョン・ディクスン・カー『ニューゲイトの花嫁』(1950年)
ジョン・D・マクドナルド『真鍮のカップケーキ』(1950年)
ジョン・D・マクドナルド『夢見るものの惑星(夢みる宇宙人)』(1950年)
セバスチャン・ジャプリゾ『不幸な出發(愛は終り一つの憶い出に一つの祈りそして一粒の涙)』(1950年)
ネビル・シュート『アリスのような町』(1950年)
パトリシア・ハイスミス『見知らぬ乗客』(1950年)
ハル・クレメント『20億の針』(1950年)
フィリップ・K・ディック『市に虎声あらん』(1950年)
フリードリヒ・デュレンマット『ミシシッピ氏の結婚』(1950年)
フリードリヒ・デュレンマット『天使がバビロンにやってきた』(1950年)
ボリス・ヴィアン『赤い草』(1950年)
ボリス・ヴィアン『屠殺屋入門』(1950年)
ボリス・ヴィアン『最高の職業』(1950年)
マーヴィン・ピーク『タイタス・グローン』(1950年)
マルグリッド・デュラス『太平洋の防波堤』(1950年)
レイ・ブラッドベリ火星年代記』(1950年)
アイザック・アシモフファウンデーション』(1951年)
ウィリアム・フォークナー『尼僧への鎮魂歌』(1951年)
ヴォルフガング・ケッペン『草の中の鳩』(1951年)
A・E・ヴァン・ヴォークト『イシャーの武器店』(1951年)
カーソン・マッカラーズ『悲しき酒場の唄/騎手(哀れなカフェの物語)』(1951年)
クリフォード・D・シマック『再生の時(アンドロイドの反乱)』(1951年)
グレアム・グリーン『情事の終り』(1951年)
サミュエル・ベケット『モロイ』(1951年)
サミュエル・ベケットマロウンは死ぬ』(1951年)
J.D.サリンジャーライ麦畑でつかまえて』(1951年)
シャーリイ・ジャクスン『絞首人』(1951年)
ジャンニ・ロダーリ『チポリーノの冒険』(1951年)
ジャン=ポール・サルトル『悪魔と神』(1951年)
ジョン・ウィンダム『トリフィド時代(トリフィドの日)』(1951年)
ジョン・コリア『Fancies and Goodnights』(1951年)
ジョン・ディクスン・カー『ビロードの悪魔』(1951年)
スタニスワフ・レム『宇宙飛行士たち』(1951年)
トーマス・マン『選ばれし人』(1951年)
ハーマン・ウォークケイン号の叛乱』(1951年)
パール・S・バック『神の人々』(1951年)
フレデリック・ブラウン『宇宙をぼくの手の上に』(1951年)
ボリス・ヴィアン『メドゥーサの首』(1951年)
レイ・ブラッドベリ『刺青の男』(1951年)
ウィリアム・バロウズ『おかま』(1951年〜1953年)
アーネスト・ヘミングウェイ老人と海』(1952年)
イタロ・カルヴィーノ『アルゼンチン蟻』(1952年)
イタロ・カルヴィーノ『まっぷたつの子爵』(1952年)
E・B・ホワイト『シャーロットのおくりもの』(1952年)
A・E・ヴァン・ヴォークト『宇宙嵐の彼方』(1952年)
A・E・ヴァン・ヴォークト『時間と空間のかなた』(1952年)
A・E・ヴァン・ヴォークト『終点:大宇宙』(1952年)
オルダス・ハクスリー『ルーダンの悪魔』(1952年)
ガイ・カリンフォード『霊柩車が欲しいのなら』(1952年)
カーター・ディクスン(ジョン・ディクスン・カー)『赤い鎧戸のかげで』(1952年)
カート・ヴォネガット・ジュニア『プレイヤー・ピアノ』(1952年)
クリフォード・D・シマック『都市』(1952年)
サミュエル・ベケットゴドーを待ちながら』(1952年)
ジェイムズ・ヤッフェ『ママは何でも知っている』(1952年)
ジム・トンプスン『内なる殺人者(おれの中の殺し屋)』(1952年)
ジャック・ヴァンス『大いなる惑星』(1952年)
ジョン・スタインベックエデンの東』(1952年)
ジョン・ディクスン・カー『九つの答』(1952年)
ジョン・D・マクドナルド『呪われた者たち』(1952年)
ジョン・ファンテ『満ちみてる生』(1952年)
ネビル・シュート『遥かな国』(1952年)
パトリシア・ハイスミス(クレア・モーガン)『キャロル』(1952年)
バーナード・マラマッド『ナチュラル』(1952年)
パール・S・バック『隠れた花』(1952年)
フラナリー・オコナー『賢い血』(1952年)
フリードリヒ・デュレンマット『判事と死刑執行人』(1952年)
ラルフ・エリスン『見えない人間』(1952年)
ルネ・ドーマル『類推の山』(1952年)
レオ・ペルッツ『夜毎に石の橋の下で』(1952年)
イーヴリン・ウォー『名誉の剣』(1952年~1961年)
アーサー・C・クラーク幼年期の終り』(1953年)
アーサー・ミラー『るつぼ』(1953年)
アラン・ロブ=グリエ『消しゴム』(1953年)
アルフレッド・ベスター『破壊された男(分解された男)』(1953年)
アレホ・カルペンティエル『失われた足跡』(1953年)
アンドレ・ピエール・ド・マンディアルグ『城の中のイギリス人』(1953年)
ウィリアム・バロウズ『ジャンキー』(1953年)
ヴォルフガング・ケッペン『温室』(1953年)
A・E・ヴァン・ヴォークト『宇宙製造者』(1953年)
ガイ・カリンフォード『死後』(1953年)
カーター・ディクスン(ジョン・ディクスン・カー)『騎士の盃』(1953年)
カリンティ・フェレンツ『ブダペストに春がきた』(1953年)
サーバン『人形つくり』(1953年)
サミュエル・ベケット『名づけえぬもの』(1953年)
J・B・オサリヴァン『憑かれた死』(1953年)
ジェイムズ・ボールドウィン『山にのぼりて告げよ』(1953年)
ジム・トンプスン『サヴェッジ・ナイト(残酷な夜)』(1953年)
ジム・トンプスン『ドクター・マーフィー』(1953年)
ジム・トンプスン『犯罪者』(1953年)
ジム・トンプスン『バッドボーイ』(1953年)
ジャック・ケルアック『地下街の人びと』(1953年)
シャーリイ・ジャクスン『野蛮人との生活』(1953年)
ジャン・ジオノ『木を植えた男』(1953年)
ジョン・ウィンダム『海竜めざめる』(1953年)
ジョン・ディクスン・カー『殺意の海辺』(1953年)
チェスワフ・ミウォシュ『囚われの魂』(1953年)
チェスワフ・ミウォシュ『権力の奪取』(1953年)
デイヴィス・グラッブ『狩人の夜』(1953年)
パール・S・バック『女』(1953年)
ハル・クレメント『アイス・ワールド』(1953年)
ピエール・クロソウスキー『ロベルトは今夜』(1953年)
フアン・ルルフォ『燃える平原』(1953年)
ボリス・ヴィアン『心臓抜き』(1953年)
マーガニータ・ラスキ『ヴィクトリア朝の寝椅子』(1953年)
レイ・ブラッドベリ華氏451度』(1953年)
レイ・ブラッドベリ『太陽の黄金の林檎』(1953年)
レオ・ペルッツ『夜毎に石の橋の下で』(1953年)
レズリー・ポールズ・ハートリー『恋を覗く少年』(1953年)
ロアルド・ダール『あなたに似た人』(1953年)
アイザック・アシモフ鋼鉄都市』(1954年)
アイラ・レヴィン『死の接吻』(1954年)
ウィリアム・ゴールディング『蠅の王』(1954年)
ウィリアム・フォークナー『寓話』(1954年)
ウィリアム・ペン・デュボア『巨人ぼうやの物語』(1954年)
ヴォルフガング・ケッペン『ローマに死す』(1954年)
A・E・ヴァン・ヴォークト、E・メイン・ハル『惑星売ります』(1954年)
エリザベス・テイラー『生涯のはじめての死』(1954年)
グレアム・グリーン『二十一の短篇』(1954年)
ジム・トンプスン『深夜のベルボーイ』(1954年)
ジム・トンプスン『死ぬほどいい女』(1954年)
ジム・トンプスン『失われた男』(1954年)
シャーリイ・ジャクスン『鳥の巣』(1954年)
ジャンニ・ロダーリ『青矢号のぼうけん』(1954年)
ジョルジュ・ベルナノス『悪魔の陽のもとに』(1954年)
ジョン・スタインベック『たのしい木曜日』(1954年)
ディーノ・ブッツァーティ『バリヴェルナ荘の崩壊』(1954年)
ハーマン・ウォークマージョリーの短き青春』(1954年)
ハル・クレメント『重力の使命/重力への挑戦』(1954年)
フランソワーズ・サガン悲しみよこんにちは』(1954年)
フレドリック・ブラウン『彼の名は死』(1954年)
ポーリーヌ・レアージュO嬢の物語』(1954年)
マイクル・イネス『アプルビイ語る』(1954年)
ローズマリー・サトクリフ『第九軍団のワシ』(1954年)
J.R.R.トールキン指輪物語』(1954年〜1955年)
アイザック・アシモフ『永遠の終り』(1955年)
アラン・ロブ=グリエ『覗くひと』(1955年)
ウィリアム・ゴールディング『後継者たち』(1955年)
ウィリアム・フォークナー『大森林』(1955年)
ウィリアム・フォークナーニューオリンズ・スケッチ』(1955年)
ウラジミール・ナボコフ『ロリータ』(1955年)
エリナー・ファージョン『ムギと王さま』(1955年)
オルダス・ハクスリー『天才と女神』(1955年)
ガブリエル・ガルシア=マルケス『短編集 落葉』(1955年)
グレアム・グリーン『おとなしいアメリカ人』(1955年)
グレアム・グリーン『負けた者がみな貰う』(1955年)
ジム・トンプスン『アフター・ダーク』(1955年)
ジャック・ケルアック『トリステッサ』(1955年)
ジャック・フィニィ『盗まれた街』(1955年)
ジョン・ウインダム『さなぎ』(1955年)
ジョン・ディクスン・カー『喉切り隊長』(1955年)
ジョン・D・マクドナルド『シンデレラの銃弾』(1955年)
スタニスワフ・レム『主の変容病院』(1955年)
チェスワフ・ミウォシュ『イサの谷』(1955年)
チャールズ・L・ハーネス『パラドックス・メン』(1955年)
パトリシア・ハイスミス太陽がいっぱいリプリー)』(1955年)
ピエル・パオロ・パゾリーニ『生命ある若者』(1955年)
フアン・ルルフォ『ペドロ・パラモ』(1955年)
フィリップ・K・ディック『偶然世界(太陽クイズ)』(1955年)
フラナリー・オコナー『善人はなかなかいない』(1955年)
フランク・ハーバート『21世紀潜水艦』(1955年)
フリードリヒ・デュレンマット『ギリシア人男性、ギリシア人女性を求む』(1955年)
ホセ・ドノソ『避暑地その他の短篇』(1955年)
レイ・ブラッドベリ『十月はたそがれの国』(1955年)
アーサー・C・クラーク『都市と星』(1956年)
アルベール・カミュ『転落』(1956年)
アルフレッド・ベスター『虎よ、虎よ!(わが赴くは星の群)』(1956年)
アレホ・カルペンティエル『追跡』(1956年)
アンナ・カヴァン『愛の渇き』(1956年)
ウィリアム・ゴールディング『ピンチャー・マーティン』(1956年)
ウィリアム・ゴールディング『蠍の神様』(1956年)
ウスマン・センベーヌ『黒い沖仲仕』(1956年)
ウラジーミル・ナボコフ『フィアルタの春』(1956年)
A・E・ヴァン・ヴォークト『非Aの傀儡』(1956年)
エイモス・チュツオーラ『ブッシュ・オブ・ゴースツ』(1956年)
カーター・ディクスン(ジョン・ディクスン・カー)『恐怖は同じ』(1956年)
ジェイムズ・ボールドウィン『ジョヴァンニの部屋』(1956年)
ジャック・ケルアック『荒涼天使たち』(1956年)
ジョン・ウインダム『時間の種』(1956年)
ジョン・ディクスン・カー『バトラー弁護に立つ』(1956年)
スタニスワフ・レム『マゼラン星雲』(1956年)
ナギーブ・マフフーズ『バイナル・カスライン』(1956年)
ハーマン・ウォーク『裏切りの空』(1956年)
ハリー・マーティンソン『アニアーラ』(1956年)
フィリップ・K・ディック『ジョーンズの世界』(1956年)
フィリップ・K・ディック『いたずらの問題』(1956年)
フリオ・コルタサル『遊戯の終り』(1956年)
ヘレン・マクロイ『幽霊の2/3』(1956年)
ミシェル・ビュトール『時間割』(1956年)
リチャード・マシスン『縮みゆく人間』(1956年)
ロバート・A・ハインライン『ダブル・スター』(1956年)
ロバート・A・ハインライン夏への扉』(1956年)
ロマン・ギャリ『天国の根』(1956年)
アイザック・アシモフ『はだかの太陽』(1957年)
アラン・ロブ=グリエ『嫉妬』(1957年)
アルベール・カミュ『追放と王国』(1957年)
イーヴリン・ウォーピンフォールドの試練』(1957年)
イタロ・カルヴィーノ『木のぼり男爵』(1957年)
イタロ・カルヴィーノ『遠ざかる家』(1957年)
ウィリアム・フォークナー『町』(1957年)
ウスマン・センベーヌセネガルの息子』(1957年)
ウラジーミル・ナボコフ『プニン』(1957年)
エリザベス・テイラー『エンジェル』(1957年)
エルンスト・ユンガー『ガラスの蜂』(1957年)
グレアム・グリーン『鉢植え小屋』(1957年)
サミュエル・ベケット『勝負の終わり』(1957年)
ジム・トンプスン『荒涼の町』(1957年)
ジム・トンプスン『殺意』(1957年)
ジャック・ケルアック『路上』(1957年)
ジョン・ウインダム『呪われた村』(1957年)
ジョン・オカダ『ノー・ノー・ボーイ』(1957年)
ジョン・スタインベックピピン四世三日天下(ピピン四世うたかた太平記)』(1957年)
ジョン・ディクスン・カー『火よ燃えろ!』(1957年)
ジョン・バース『フローティング・オペラ』(1957年)
ステファン・ウル『オム族がいっぱい』(1957年)
ネビル・シュート渚にて』(1957年)
パトリシア・ハイスミス『水の墓碑銘』(1957年)
バーナード・マラマッド『アシスタント』(1957年)
パール・S・バック『北京からの便り』(1957年)
フィリップ・K・ディック『宇宙の眼(虚空の眼)』(1957年)
フィリップ・K・ディック『宇宙の操り人形』(1957年)
ヘレン・マクロイ『殺す者と殺される者』(1957年)
ホセ・ドノソ『戴冠式』(1957年)
ミシェル・ビュトール『心変わり』(1957年)
ミュリエル・スパーク『慰める者たち』(1957年)
モーリス・ドリュオン『みどりのゆび』(1957年)
レイ・ブラッドベリ『たんぽぽのお酒』(1957年)
ローズマリー・サトクリフ『銀の枝』(1957年)
ヘンリー・スレッサー快盗ルビイ・マーチンスン』(1957年〜1962年)
スタニスワフ・レム『泰平ヨン』シリーズ(1957年〜1983年)
アラン・シリトー『土曜の夜と日曜の朝』(1958年)
アンナ・カヴァン『草地は緑に輝いて』(1958年)
アン・フィリッパ・ピアス『トムは真夜中の庭で』(1958年)
イサク・ディーネセン(カレン・ブリクセン)『バベットの晩餐会(運命譚)』(1958年)
イタロ・カルヴィーノポー川の若者たち』(1958年)
イタロ・カルヴィーノ『短編集(むずかしい愛/魔法の庭)』(1958年)
イタロ・カルヴィーノ『マルコヴァルドさんの四季』(1958年)
ウラジーミル・ナボコフナボコフの一ダース』(1958年)
エリザベス・ジョージ・スピア『からすが池の魔女』(1958年)
エリザベス・テイラー『プアガール』(1958年)
グレアム・グリーンハバナの男』(1958年)
コーリイ・フォード『わたしを見かけませんでしたか?』(1958年)
サミュエル・ベケット『クラップの最後のテープ』(1958年)
シャーリイ・ジャクスン『日時計』(1958年)
ジャンニ・ロダーリ『うそつき国のジェルソミーノ』(1958年)
ジョン・ディクスン・カー『死者のノック』(1958年)
ジョン・D・マクドナルド『ケープ・フィアー 恐怖の岬』(1958年)
ジョン・バース『旅路の果て』(1958年)
ジョン・ブラックバーン『刈りたての干草の香り』(1958年)
チアヌ・アチェベ『崩れゆく絆』(1958年)
ネビル・シュート『失われた虹とバラと』(1958年)
バーナード・マラマッド『魔法の樽』(1958年)
ブライアン・オールディス『寄港地のない船』(1958年)
フリードリヒ・デュレンマット『老貴婦人の訪問』(1958年)
ヘンリー・スレッサー『グレイ・フラノの屍衣』(1958年)
マイケル・ボンドくまのパディントン』(1958年)
マルグリット・デュラスモデラート・カンタービレ』(1958年)
マルタン・デュ・ガール『チボー家のジャック』(1958年)
ミュリエル・スパーク『ロビンソン』(1958年)
ロバート・ネイサン『それゆえに愛はもどる』(1958年)
エドワード・オールビー『動物園物語/ヴァージニア・ウルフなんかこわくない』(1958年、1962年)
アラン・シリトー長距離走者の孤独』(1959年)
アラン・ロブ=グリエ『迷路のなかで』(1959年)
アルベール・カミュ『最初の人間』(1959年)
イタロ・カルヴィーノ『スモッグ』(1959年)
イタロ・カルヴィーノ『不在の騎士』(1959年)
ウィリアム・バロウズ裸のランチ』(1959年)
ウィリアム・フォークナー『館』(1959年)
ウォルター・テヴィス『ハスラー』(1959年)
A・E・ヴァン・ヴォークト『原子の帝国』(1959年)
カート・ヴォネガット・ジュニアタイタンの妖女』(1959年)
ギュンター・グラスブリキの太鼓』(1959年)
コリン・ウィルソン『暗黒のまつり』(1959年)
ジム・トンプスンゲッタウェイ』(1959年)
シャーリイ・ジャクスン『山荘綺談(たたり)(丘の屋敷)』(1959年)
ジョン・アップダイク『プアハウス・フェア』(1959年)
ジョン・アップダイク『同じ一つのドア』(1959年)
ジョン・ディクスン・カー『ハイチムニー荘の醜聞』(1959年)
ジョン・ブラックバーン『壊れた偶像』(1959年)
スタニスワフ・レム『捜査』(1959年)
スタニスワフ・レム『エデン』(1959年)
ゼナ・ヘンダースン『果しなき旅路』(1959年)
ダニエル・キイスアルジャーノンに花束を』(1959年)
ナギーブ・マフフーズ『ゲベラウィの子供たち』(1959年)
ナターリヤ・ソコローワ『四人家族』(1959年)
パール・S・バック『神の火を制御せよ 原爆をつくった人びと』(1959年)
フィリップ・K・ディック『時は乱れて』(1959年)
フィリップ・ロス『さようならコロンバス』(1959年)
フリオ・コルタサル『秘密の武器』(1959年)
ボリス・ヴィアン『帝国の建国者』(1959年)
マリオ・バルガス=リョサ『子犬たち/ボスたち』(1959年)
ミュリエル・スパーク『メメント・モリ(死を忘れるな)』(1959年)
レイ・ブラッドベリメランコリイの妙薬』(1959年)
レオ・ペルッツ『レオナルドのユダ』(1959年)
レーモン・クノー地下鉄のザジ』(1959年)
ローズマリー・サトクリフ『ともしびをかかげて』(1959年)
ロバート・A・ハインライン『時の門』(1959年)
ロバート・A・ハインライン『宇宙の戦士』(1959年)