芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(小説:海外17)

[小説(海外17)](戯曲含む) 2000年代前半



アーナルデュル・インドリダソン『湿地』(2000年)
アマドゥ・クルマ『アラーの神にもいわれはない』(2000年)
アリステア・マクラウド『冬の犬』(2000年)
アリステア・マクラウド『灰色の輝ける贈り物』(2000年)
李承雨『植物たちの私生活』(2000年)
E・L・カニグズバーグ『13歳の沈黙』(2000年)
イサベル・アジェンデ『セピア色の肖像』(2000年)
ウラジーミル・ソロキン『饗宴』(2000年)
ウンベルト・エーコ『バウドリーノ』(2000年)
エドワード・ケアリー『望楼館追想』(2000年)
エンリーケ・ビラ=マタスバートルビーと仲間たち』(2000年)
オラシオ・カステジャーノス・モヤ『鏡の中の悪魔』(2000年)
カズオ・イシグロわたしたちが孤児だったころ』(2000年)
韓寒『上海ビート(三重門)』(2000年)
サムコ・ターレ『墓地の書』(2000年)
J.G.バラード『スーパー・カンヌ』(2000年)
ジャネット・ウィンターソン『パワー・ブック』(2000年)
ジュンパ・ラヒリ『見知らぬ場所』(2000年)
ジョー・R・ランズデール『審判の日』(2000年)
ジョー・R・ランズデール『ボトムズ』(2000年)
ジョアン・フルーク『チョコチップ・クッキーは見ていた』(2000年)
ジョージ・P・ペレケーノス『生への帰還』(2000年)
ジョン・アップダイク『ガートルードとクローディアス』(2000年)
ゼイディー・スミス『ホワイト・ティース』(2000年)
ソーニャ・ハートネット『木曜日に生まれた子ども』(2000年)
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ『グリフィンの年』(2000年)
ダイ・シージエ『バルザック小さな中国のお針子』(2000年)
ダン・シモンズダーウィンの剃刀』(2000年)
遅子建(チシケン)『満州国物語(偽満州国)』(2000年)
デイヴィッド・ピース『1977 リッパー』(2000年)
鉄凝『大浴女――水浴する女たち』(2000年)
デボラ・エリス『生きのびるために』(2000年)
トレヴェニアン『林檎の樹』(2000年)
トーン・テレヘン『おじいさんに聞いた話』(2000年)
ニール・ゲイマンアメリカン・ゴッズ』(2000年)
パウロ・コエーリョ『悪魔とプリン嬢』(2000年)
パスカルキニャール『ローマのテラス』(2000年)
ピーター・ケアリー『ケリー・ギャングの真実の歴史』(2000年)
フィリップ・ロス『ヒューマン・ステイン』(2000年)
フランク・シェッツィング『沈黙への三日間』(2000年)
ヘニング・ボエティウスヒンデンブルク炎上』(2000年)
ヘニング・マンケル『タンゴステップ』(2000年)
マイケル・シェイボン『カヴァリエ&クレイの驚くべき冒険』(2000年)
マーガレット・アトウッド『昏き目の暗殺者』(2000年)
マーク・Z・ダニエレブスキー『紙葉の家』(2000年)
マリオ・バルガス=リョサ『チボの狂宴』(2000年)
ミシェル・ウエルベックランサローテ』(2000年)
ミシェル・ティー『ヴァレンシア・ストリート』(2000年)
ミラン・クンデラ『無知』(2000年)
棉棉『上海キャンディ』(2000年)
モー・ヘイダー『死を啼く鳥』(2000年)
ユベール・マンガレリ『おわりの雪』(2000年)
李昂『自伝の小説』(2000年)
チャイナ・ミエヴィル『《バス=ラグ》シリーズ』(2000年~)
アーヴィン・ウェルシュ『スマートカント』(2001年)
アーヴィン・ウェルシュ『グルー』(2001年)
アーナルデュル・インドリダソン『緑衣の女』(2001年)
アーノルド・ゼイブル『カフェ・シェヘラザード』(2001年)
アラン・ロブ=グリエ『反復』(2001年)
アリス・マンローイラクサ』(2001年)
アレックス・シアラー『青空のむこう』(2001年)
アンヌ=ソフィ・ブラスム『深く息を吸って』(2001年)
アン・パチェット『ベル・カント』(2001年)
イアン・マキューアン『贖罪』(2001年)
ヴィッキー・ストリンガー『ワケありってコトで』(2001年)
ウーク・チャング『キムチ』(2001年)
ウンベルト・エーコ『バウドリーノ』(2001年)
エイミー・ショア・フェリス『グレーター・グッド』(2001年)
エベリオ・ロセーロ『無慈悲な昼食』(2001年)
オースン・スコット・カード『シャドウ・オブ・へゲモン』(2001年)
W・G・ゼーバルトアウステルリッツ』(2001年)
カズオ・イシグロ『日の暮れた村』(2001年)
カリン・スローター『開かれた瞳孔』(2001年)
カルロス・ルイス・サフォン『風の影』(2001年)
金薫(キム・フン)『孤将』(2001年)
九丹『ドラゴン・ガール』(2001年)
ケリー・リンクスペシャリストの帽子』(2001年)
コニー・ウィリス『航路』(2001年)
J.M.クッツェー『動物のいのち』(2001年)
ジェームズ・ロリンズ『暗黒結晶 ディープ・ファゾム』(2001年)
ジェラルディン・ブルックス『灰色の季節をこえて』(2001年)
シェリー・ピアソル『彼方の光』(2001年)
山颯(シャン・サ)『碁を打つ女』(2001年)
ジョー・R・ランズデール『テキサスの懲りない面々』(2001年)
ジョージ・P・ペレケーノス『曇りなき正義』(2001年)
ジョナサン・フランゼン『コレクションズ』(2001年)
ジョン・アーヴィング『第四の手』(2001年)
ジョン・ル・カレナイロビの蜂』(2001年)
ダグラス・クープランド『神は日本を憎んでる』(2001年)
タハール・ベン=ジェルーン『あやまちの夜』(2001年)
ダン・シモンズ『鋼』(2001年)
チャック・パラニューク『チョーク!』(2001年)
池莉(チリ)『ションヤンの酒家』(2001年)
デイヴィッド・アーモンド『ヘヴンアイズ』(2001年)
デイヴィッド・ピース『1980 ハンター』(2001年)
デイヴィッド・マークソン『これは小説ではない』(2001年)
デイヴィッド・ミッチェル『ナンバー9ドリーム』(2001年)
デイヴィッド・ロッジ『考える…』(2001年)
デヴィッド・ヒューソン『ヴェネツィアの悪魔』(2001年)
デニス・ルヘインミスティック・リバー』(2001年)
トーマス・ブルスィヒ『ピッチサイドの男』(2001年)
ドン・デリーロ『ボディ・アーティスト』(2001年)
莫言『白檀の刑』(2001年)
パトリク・オウジェドニーク『エウロペアナ 二○世紀史概説』(2001年)
フィリップ・ロス『ダイング・アニマル』(2001年)
フェルナンド・イワサキ『悪しき愛の書』(2001年)
ボストン・テラン『死者を侮るなかれ』(2001年)
マリー・ンディアイ『ロジー・カルプ』(2001年)
ミシェル・ウエルベック『プラットフォーム』(2001年)
ミハイル・エリザーロフ『爪』(2001年)
ミハル・アイヴァス『黄金時代』(2001年)
モー・ヘイダー『悪鬼の檻』(2001年)
リチャード・フラナガン『グールド魚類画帖』(2001年)
リチャード・ペック『シカゴより好きな町』(2001年)
リディア・デイヴィスサミュエル・ジョンソンが怒っている』(2001年)
レイ・ヴクサヴィッチ『月の部屋で会いましょう』(2001年)
レイ・ブラッドベリ『塵よりよみがえり』(2001年)
レイモンド・カーヴァー『必要になったら電話をかけて』(2001年)
ロバート・チャールズ・ウィルスン『クロノリス 時の碑』(2001年)
ジャスパー・フォード文学刑事サーズデイ・ネクスト』(2001年~)
ローレンス・ブルック『ハートランド物語』(2001年〜)
アーヴィン・ウェルシュ『ポルノ』(2002年)
アーシュラ・K・ル=グウィン『世界の誕生日』(2002年)
アーナルデュル・インドリダソン『声』(2002年)
アリス・シーボルトラブリー・ボーン』(2002年)
アルベール・サンチェス・ピニョル『冷たい肌』(2002年)
アレクサンダル・へモン『ノー・ホエア・マン』(2002年)
アレックス・シアラー『13カ月と13週と13日と満月の夜』(2002年)
アンソニー・ドーアシェル・コレクター』(2002年)
アンナ・ガヴァルダ『トトの勇気』(2002年)
イサベル・アジェンデ『神と野獣の都』(2002年)
ウェルズ・タワー『奪い尽くされ、焼き尽くされ』(2002年)
ウラジーミル・ソロキン『氷』(2002年)
オースン・スコット・カード『シャドウ・パペッツ』(2002年)
オルハン・パムク『雪』(2002年)
カルミネ・アバーテ『ふたつの海のあいだで』(2002年)
ギュンター・グラス『蟹の横歩き ヴィルヘルム・グストロフ号事件』(2002年)
九丹『女人床』(2002年)
クリストファー・プリースト『双生児』(2002年)
クリストファー・ミラー『ピアニストは二度死ぬ』(2002年)
グレアム・ジョイス『人生の真実』(2002年)
クレイグ・クレヴェンジャー『曲芸師のハンドブック』(2002年)
ケイト・アトキンソン『世界が終わるわけではなく』(2002年)
サイモン・フレンチ『そして、ぼくの旅はつづく』(2002年)
J.M.クッツェー『青年時代』(2002年)
ジェフリー・ディーヴァー『ヘルズ・キッチン』(2002年)
ジェフリー・ユージェニデスミドルセックス』(2002年)
シャンタル・トマ『王妃に別れをつげて』(2002年)
ジュリー・オオツカ『天皇が神だったころ(あのころ、天皇は神だった)』(2002年)
春樹『北京ドール』(2002年)
ジョー・R・ランズデール『ダークライン』(2002年)
ジョージ・P・ペレケーノス『終わりなき孤独』(2002年)
ジョナサン・サフラン・フォア『エブリシング・イズ・イルミネイテッド』(2002年)
ジル・パリス『ぼくの名前はズッキーニ(奇跡の子)』(2002年)
ゼイディー・スミス『直筆商の哀しみ』(2002年)
ダン・シモンズ『雪嵐』(2002年)
チャイナ・ミエヴィル『鏡』(2002年)
チャック・パラニューク『ララバイ』(2002年)
チャールズ・ストロス『シンギュラリティ・スカイ』(2002年)
デイヴィッド・アーモンド『秘密の心臓』(2002年)
デイヴィッド・アーモンド『星を数えて』(2002年)
デイヴィッド・ピース『1987 ゴースト』(2002年)
デイヴィッド・ベニオフ『25時』(2002年)
ティム・オブライエン『世界のすべての七月』(2002年)
テッド・チャンあなたの人生の物語』(2002年)
デボラ・エリス『さすらいの旅―続・生きのびるために』(2002年)
ニック・ホーンビィ『いい人になる方法』(2002年)
ニール・ゲイマンコララインとボタンの魔女』(2002年)
パトリック・シャモワゾー『カリブ海偽典 最期の身ぶりによる聖書的物語』(2002年)
パノス・カルジネス『石の葬式』(2002年)
ピーター・キャメロン『最終目的地』(2002年)
ボストン・テラン『凶器の貴公子』(2002年)
ホセ・カルロス・ソモサ『イデアの洞窟』(2002年)
ポール・オースター『幻影の書』(2002年)
ホルヘ・フランコ『パライソ・トラベル』(2002年)
マイケル・ガーバー『バリー・トロッターと愚者のパロディ』(2002年)
マイケル・クライトン『プレイ -獲物-』(2002年)
マイケル・フレイン『スパイたちの夏』(2002年)
マーセル・セロー『ペーパーチェイス』(2002年)
ヤスミナ・カドラ『カブールの燕たち』(2002年)
ユニティ・ダウ『隠された悲鳴』(2002年)
レイ・ブラッドベリ『さよなら、コンスタンス』(2002年)
レイ・ブラッドベリ『社交ダンスが終った夜に』(2002年)
ロバート・リテル『CIA ザ・カンパニー』(2002年)
アーサー・C・クラークスティーヴン・バクスター『時の眼』(2003年)
アーシュラ・K・ル=グウィン『なつかしく謎めいて』(2003年)
アレックス・シアラー『チョコレート・アンダーグラウンド』(2003年)
アンナ・ガヴァルダ『ピエールとクロエ』(2003年)
ウィリアム・ギブスン『パターン・レコグニション』(2003年)
伊格言(エゴヤン)『大甕の住人』(2003年)
エドワード・ケアリー『アルヴァとイルヴァ』(2003年)
エンリーケ・ビラ=マタス『パリに終わりはこない』(2003年)
オルハン・パムクイスタンブール―思い出とこの町』(2003年)
郭敬明『幻城』(2003年)
カーレド・ホッセイニ『カイト・ランナー』(2003年)
ギジェルモ・マルティネス『オックスフォード連続殺人』(2003年)
ギルバート・アデア『ドリーマーズ』(2003年)
サイモン・フレンチ『そして、ぼくの旅はつづく』(2003年)
J.M.クッツェー『エリザベス・コステロ』(2003年)
J.G.バラード『千年紀の民』(2003年)
ジェイムズ・フレイ『こなごなに壊れて』(2003年)
ジャネット・ウィンターソン『カプリの王様』(2003年)
シャルロッテ・リンク『沈黙の果て』(2003年)
ジャン=クリストフ・グランジェ『狼の帝国』(2003年)
山颯(シャン・サ)『女帝 わが名は則天武后』(2003年)
ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ『はじまりの時』(2003年)
ジュンパ・ラヒリ『その名にちなんで』(2003年)
ジョー・ウォルトンアゴールニンズ』(2003年)
ジョージ・P・ペレケーノス『魂よ眠れ』(2003年)
ジョナサン・レセム孤独の要塞』(2003年)
ジョン・ル・カレ『サラマンダーは炎のなかに』(2003年)
スティーヴン・ミルハウザー『木に登る王』(2003年)
ダイ・シージエ『フロイトの弟子と旅する長椅子』(2003年)
ダニエル・ケールマン『僕とカミンスキー』(2003年)
ダン・シモンズイリアム』(2003年)
ダン・シモンズ『夜明けのエントロピー』(2003年)
ダン・ローズ『ティモレオン』(2003年)
チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ『パープル・ハイビスカス』(2003年)
チャールズ・ストロス『シンギュラリティ・スカイ』(2003年)
デイヴィッド・アーモンド『火を喰う者たち』(2003年)
D.B.C.ピエール『ヴァーノン・ゴッド・リトル 死をめぐる21世紀の喜劇』(2003年)
デニス・ルヘイン『シャッター・アイランド』(2003年)
デボラ・エリス『泥かべの町』(2003年)
ドン・デリーロコズモポリス』(2003年)
ニコール・クラウス『2/3の不在』(2003年)
ニコルソン・ベイカー『ひと箱のマッチ』(2003年)
パウロ・コエーリョ『11分間』(2003年)
莫言『四十一炮』(2003年)
莫言『白い犬とブランコ 莫言自選短編集』(2003年)
パク・ミンギュ『地球英雄伝説』(2003年)
パク・ミンギュ『三美スーパースターズ 最後のファンクラブ』(2003年)
ファブリツィオ・ガッティ『ぼくたちは幽霊じゃない』(2003年)
50セント『ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン』(2003年)
ベルナール=アンリ・レヴィ『だれがダニエル・パールを殺したか?』(2003年)
ポール・オースター『オラクル・ナイト』(2003年)
マーガレット・アトウッド『オリクスとクレイク』(2003年)
マーク・チャドボーン『フェアリー・フェラーの神技』(2003年)
マーク・ハッドン『夜中に犬に起こった奇妙な事件』(2003年)
マリオ・バルガス=リョサ『楽園への道』(2003年)
モニク・トゥルン『ブック・オブ・ソルト』(2003年)
モリー・モイナハン『石の庭園』(2003年)
ユベール・マンガレリ『四人の兵士』(2003年)
ヨースタイン・ゴルデル『オレンジガール』(2003年)
リチャード・パワーズ『われらが歌う時』(2003年)
レアード・ハントインディアナインディアナ』(2003年)
レベッカ・ブラウン『若かった日々』(2003年)
ロベルト・ボラーニョ『鼻持ちならないガウチョ』(2003年)
王海鴒『中国式離婚』(2003年)
ジョナサン・ストラウド『バーティミアス3部作』(2003年〜2005年)
アンドレイ・クルコフ大統領の最後の恋』(2004年)
アンナ・ガヴァルダ『恋するよりも素敵なこと パリ七区のお伽話』(2004年)
アン・フィリパ・ピアス『川べのちいさなモグラ紳士』(2004年)
イレーヌ・ネミロフスキー『フランス組曲』(2004年)
ウィリアム・トレヴァー『密会』(2004年)
ウティット・ヘーマムーン『性の舞踏』(2004年)
ウラジーミル・ソロキン『ブロの道』(2004年)
ウンベルト・エーコ『女王ロアーナ、神秘の炎』(2004年)
エドウィージ・ダンティカ『デュー・ブレーカー』(2004年)
E・アニー・プルー『オールド・エース』(2004年)
E・L・カニグズバーグ『スカイラー通り19番地』(2004年)
オラシオ・カステジャーノス・モヤ『無分別』(2004年)
ガブリエル・ガルシア=マルケス『わが悲しき娼婦たちの思い出』(2004年)
カール・ハイアセン『復讐はお好き?』(2004年)
カルミネ・アバーテ『帰郷の祭り』(2004年)
キアラン・カーソン琥珀捕り』(2004年)
コリン・コッタリル『老検死官シリ先生がゆく』(2004年)
コルム・トビーン『ザ・マスター』(2004年)
ジェニー・エルペンベック『年老いた子どもの話』(2004年)
ジャネット・ウィンターソン『灯台守の話』(2004年)
ジャンロン『神なるオオカミ』(2004年)
ジョー・R・ランズデール『サンセット・ヒート』(2004年)
ジョー・R・ランズデール『狂犬の夏』(2004年)
ジョージ・P・ペレケーノス『変わらぬ哀しみは』(2004年)
シンシア・カドハタ『きらきら』(2004年)
スザンナ・クラーク『ジョナサン・ストレンジとミスター・ノレル』(2004年)
スーザン・ヒル『丘』(2004年)
タニス・リー『バイティング・ザ・サン』(2004年)
チャールズ・ストロス『アイアン・サンライズ』(2004年)
チャールズ・ストロス『残虐行為記録保管所』(2004年)
デイヴィッド・ピース『GB84』(2004年)
デイヴィッド・ベズモーズギス『ナターシャ』(2004年)
デイヴィッド・ベニオフ『99999【ナインズ】』(2004年)
デイヴィッド・マークソン『消失点』(2004年)
デイヴィッド・ミッチェルクラウド・アトラス』(2004年)
デイヴィッド・ロッジ『作者を出せ!』(2004年)
デボラ・エリス『ヘブンショップ』(2004年)
ドナルド・E・ウェストレイク『泥棒が1ダース』(2004年)
成君憶『水煮三国志』(2004年)
パスカル・メルシエ『リスボンへの夜行列車』(2004年)
バリー・ユアグロー『ぼくの不思議なダドリーおじさん』(2004年)
フアン・ガブリエル・バスケス『密告者』(2004年)
フィリップ・フォレスト『さりながら』(2004年)
フィリップ・ロス『プロット・アゲンスト・アメリカ もしもアメリカが…』(2004年)
プラープダー・ユン『地球で最後のふたり』(2004年)
フランク・シェッツィング『深海のYrr』(2004年)
マネス・シュペルバー『ヴォリナ』(2004年)
マリー・ンディアイ『みんな友だち』(2004年)
リュドヴィック・ルーボディ『サーカスの犬』(2004年)
リン・ディン『血液と石鹸』(2004年)
レイ・ブラッドベリ『猫のパジャマ』(2004年)
ロナルド・アンソニー『父さんが言いたかったこと』(2004年)
ロベルト・ボラーニョ『2666』(2004年)
スコット・ウエスターフェルド『ミッドナイター』(2004年〜2006年)
アーシュラ・K・ル=グウィン『西のはての年代記』(2004年~2007年)
コリン・コッタリル『シリ・パーブーン先生』シリーズ(2004年〜)
ナオミ・ヒラハラ『日系人庭師マス・アライ シリーズ』(2004年〜)