芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(小説:海外20)

[小説(海外20)](戯曲含む) 2010年代後半



キール・シャルマ『ファミリー・ライフ』(2015年)
アンソニー・ドーア『すべての見えない光』(2015年)
イサベル・アジェンデ『日本人の恋びと』(2015年)
イザベル・オティシエ『孤島の祈り』(2015年)
イ・ジョンミョン『星をかすめる風』(2015年)
イーディス・パールマン『蜜のように甘く』(2015年)
イーディス・パールマン『幸いなるハリー』(2015年)
ヴィエト・タン・ウェン『シンパサイザー』(2015年)
ウティット・ヘーマムーン『転生』(2015年)
呉明益『自転車泥棒』(2015年)
ウンベルト・エーコ『ヌメロ・ゼロ』(2015年)
エイドリアン・マッキンティ『ガン・ストリート・ガール』(2015年)
エイミー・カウフマン、ジェイ・クリストフ『イルミナエ・ファイル』(2015年)
エドウィージ・ダンティカ『ほどける』(2015年)
エドワード・ケアリー『肺都』(2015年)
N・K・ジェミシン『第五の季節』(2015年)
エリカ・スワイラー『魔法のサーカスと奇跡の本』(2015年)
エリザベス・ベア『スチーム・ガール』(2015年)
オテッサ・モシュフェグ『アイリーンはもういない』(2015年)
カズオ・イシグロ忘れられた巨人』(2015年)
キム・ファン・オークメイド『8番目の子』(2015年)
キャサリンチャンター『泉』(2015年)
グードルン・パウゼヴァング『片手の郵便配達人』(2015年)
グレゴリー・マグワイア『アリスはどこへ行った?』(2015年)
ケイト・バンクス、ルパート・シェルドレイク『ぼくたちの相棒』(2015年)
ケイト・モートン『湖畔荘』(2015年)
ケン・リュウ『蒲公英(ダンデライオン)王朝記』(2015年)
ゴードン・マカルパイン『青鉛筆の女』(2015年)
サマル・ヤズベク『無の国の門 引き裂かれた祖国シリアへの旅』(2015年)
サマンタ・シュウェブリン『七つのからっぽな家』(2015年)
サラ・クロッサン『わたしの全てのわたしたち』(2015年)
J・B・モリソン『フランク・デリク81歳 素晴らしき普通の人生』(2015年)
ジェイ・ルービン『日々の光』(2015年)
ジェニー・エルペンベック『行く、行った、行ってしまった』(2015年)
ジェフリー・ディーヴァー『扇動者』(2015年)
ジャンディ・ネルソン『君に太陽を』(2015年)
ジョー・ネスボ『その雪と血を』(2015年)
ジョー・ネスボ『真夜中の太陽』(2015年)
ジョン・アーヴィング『神秘大通り』(2015年)
ジョン・コナリー『キャクストン私設図書館』(2015年)
ジョン・ボイン『ヒトラーと暮らした少年』(2015年)
ジーン・ウルフ『書架の探偵』(2015年)
スティーヴン・キング『ファインダーズ・キーパーズ』(2015年)
スティーヴン・ハンター『我が名は切り裂きジャック』(2015年)
スティーヴン・ミルハウザー『ホーム・ラン』(2015年)
ソル・ケー・モオ『女であるだけで』(2015年)
チゴズィエ・オビオマ『ぼくらが漁師だったころ』(2015年)
チャイナ・ミエヴィル『爆発の三つの欠片』(2015年)
チョン・セラン『保健室のアン・ウニョン先生』(2015年)
チョン・ソヨン『となりのヨンヒさん』(2015年)
チョン・ヨンジュン『宣陵散策』(2015年)
陳浩基、籠物先生(ミスターペッツ)『S.T.E.P.』(2015年)
デイヴィッド・ホワイトハウス『図書館は逃走中』(2015年)
デヴィッド・ドゥカブニー『ホーリー・カウ』(2015年)
トマス・ペリー『アベルVSホイト』(2015年)
ドン・ウィンズロウ『ザ・カルテル』(2015年)
トンケ・ドラフト『踊る光』(2015年)
ナオミ・ノヴィク『ドラゴンの塔』(2015年)
ニール・シャスタマン『僕には世界がふたつある』(2015年)
ニール・スティーヴンスン『七人のイヴ』(2015年)
ノラ・イクステナ『ソビエト・ミルク ラトヴィア母娘の記憶』(2015年)
パウリーナ・フローレス『恥さらし』(2015年)
パオロ・バチガルピ『神の水』(2015年)
ハンヤ・ヤナギハラ『ア・リトル・ライフ』(2015年)
ピーター・スワンソン『そしてミランダを殺す』(2015年)
P.W.シンガー、オーガスト・コール『中国軍を駆逐せよ! ゴースト・フリート出撃す』(2015年)
ブアレム・サンサル『2084 世界の終わり』(2015年)
フェデリーコ・マリア・サルデッリ『失われた手稿譜 ヴィヴァルディをめぐる物語』(2015年)
フェルディナント・フォン・シーラッハ『テロ』(2015年)
フランシス・ハーディング『嘘の木』(2015年)
マヤ・ルンデ『蜜蜂』(2015年)
ミシェル・ウエルベック服従』(2015年)
ミシェル・ビュッシ『彼女のいない飛行機』(2015年)
ミランダ・ジュライ『最初の悪い男』(2015年)
ヨナス・ヨナソン『天国に行きたかったヒットマン』(2015年)
雷鈞『黄』(2015年)
リンダ・マラリー・ハント『木の中の魚』(2015年)
ルシア・ベルリン『掃除婦のための手引き書 ルシア・ベルリン作品集』(2015年)
レベッカマカーイ『戦時の音楽』(2015年)
ロマン・プエルトラス『エッフェル塔くらい大きな雲を呑んでしまった少女』(2015年)
ローレン・グロフ『運命と復讐』(2015年)
A・F・ハロルド『ぼくが消えないうちに』(2016年)
アレン・エスケンス『たとえ天が墜ちようとも』(2016年)
アンソニーホロヴィッツカササギ殺人事件』(2016年)
アン・タイラー『ヴィネガー・ガール』(2016年)
アンドリュー・カウフマン『奇妙という名の五人兄妹』(2016年)
イアン・マキューアン『憂鬱な10か月』(2016年)
イアン・マクグワイア『The North Water』(2016年)
イアン・リード『もう終わりにしよう。』(2016年)
イ・ドゥオン『あの子はもういない』(2016年)
ヴィエト・タン・ウェン『シンパサイザー』(2016年)
エイモア・トールズ『モスクワの伯爵』(2016年)
エマ・クライン『ザ・ガールズ』(2016年)
エリザベス・ストラウト『私の名前はルーシー・バートン』(2016年)
オリヴィエ・ブルドー『ボージャングルを待ちながら』(2016年)
オルハン・パムク『赤い髪の女』(2016年)
郝景芳『1984年に生まれて』(2016年)
郝景芳『郝景芳短篇集(孤独深処)』(2016年)
郝景芳『流浪蒼穹』(2016年)
カルミネ・アバーテ『海と山のオムレツ』(2016年)
カルラ・スアレスハバナ零年』(2016年)
キム・チュイ『ヴィという少女』(2016年)
キャサリンライアン・ハワード『遭難信号』(2016年)
ギヨーム・ミュッソ『ブルックリンの少女』(2016年)
クレア・ノース『ホープは突然現れる』(2016年)
グレアム・スウィフト『マザリング・サンデー』(2016年)
ケリー・バーンヒル『月の光を飲んだ少女』(2016年)
コニー・ウィリス『クロストーク』(2016年)
コルソン・ホワイトヘッド『地下鉄道』(2016年)
サラ・ペニーパッカー『キツネのパックス 愛をさがして』(2016年)
サラ・ボーム『きみがぼくを見つける』(2016年)
ジェフリー・ディーヴァー『スティール・キス』(2016年)
ジャレット・コベック『くたばれインターネット』(2016年)
ジョー・イデ『IQ』(2016年)
ジョナサン・サフラン・フォア『ヒア・アイ・アム』(2016年)
スティーヴン・キング『任務の終わり』(2016年)
ステファノ・マッシーニ『リーマン・トリロジー』(2016年)
ソン・ウォンピン『アーモンド』(2016年)
デボラ・インストール『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(2016年)
デボラ・インストール『ロボット・イン・ザ・ハウス』(2016年)
デレク・B・ミラー『砂漠の空から冷凍チキン』(2016年)
トマス・ピアース『小型哺乳類館』(2016年)
ドミニク・スミス『贋作』(2016年)
ナオミ・オルダーマン『パワー』(2016年)
ネイサン・ヒル『ニックス』(2016年)
パオロ・コニェッティ『帰れない山』(2016年)
ハーラン・コーベン『偽りの銃弾』(2016年)
ハン・ガン『すべての、白いものたちの』(2016年)
ピエール・ルメートル『僕が死んだあの森』(2016年)
ピーター・トライアス『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン』(2016年)
ピーター・ブラウン『野生のロボット』(2016年)
ビル・ビバリー『東の果て、夜へ』(2016年)
ファビオ・スタッシ『読書セラピスト』(2016年)
フェルナンド・アラムブル『祖国』(2016年)
ヘザー・ヤング『エヴァンズ家の娘』(2016年)
ペーター・シュタム『誰もいないホテルで』(2016年)
ポーレット・ジルズ『ニュース・オブ・ザ・ワールド』(2016年)
マイク・ライトウッド『ぼくを燃やす炎』(2016年)
マーガレット・アトウッド『獄中シェイクスピア劇団』(2016年)
マーガレット・ドラブル『昏い水』(2016年)
マット・ギャラガー『YOUNG BLOOD』(2016年)
マリアーナ・エンリケス『わたしたちが火の中で失くしたもの』(2016年)
マリオ・バルガス=リョサ『シンコ・エスキーナス街の罠』(2016年)
ミロスラフ・ペンコフ『コウノトリの山』(2016年)
モナ・アワド『ファットガールをめぐる13の物語』(2016年)
ヤア・ジャシ『奇跡の大地』(2016年)
ユーン・ハ・リー『ナインフォックスの覚醒』(2016年)
ラーシュ・ケプレル『ウサギ狩り人』(2016年)
陸秋槎『元年春之祭』(2016年)
林育德『リングサイド』(2016年)
リン・トラス『図書館司書と不死の猫』(2016年)
レイラ・スリマニ『ヌヌ 完璧なベビーシッター』(2016年)
ローラン・オベルトーヌ『ゲリラ 国家崩壊への三日間』(2016年)
アッティカ・ロック『ブルーバード、ブルーバード』(2017年)
アリ・スミス『冬』(2017年)
アリソン・マクラウド『すべての愛しい幽霊たち』(2017年)
アレン・スティール『キャプテン・フューチャー最初の事件』(2017年)
アンジー・トーマス『ヘイト・ユー・ギヴ あなたがくれた憎しみ』(2017年)
アンソニーホロヴィッツ『メインテーマは殺人』(2017年)
アンドリュー・ショーン・グリア『レス』(2017年)
アンドレス・バルバ『きらめく共和国』(2017年)
イーディス・パールマン『蜜のように甘く』(2017年)
ヴィクトル・ペレーヴィン『iPhuck10』(2017年)
ウティット・ヘーマムーン『プラータナー 憑依のポートレート』(2017年)
エドワード・セント・オービン『ダンバー メディア王の悲劇』(2017年)
エマヌエル・ベルクマン『トリック』(2017年)
エリザベス・ストラウト『何があってもおかしくない』(2017年)
カルメン・マリア・マチャド『彼女の体とその他の断片』(2017年)
カレン・M・マクマナス『誰かが嘘をついている』(2017年)
カン・ファギル『別の人』(2017年)
キム・ドンシク『灰色人間』(2017年)
キム・ドンシク『世界でいちばん弱い妖怪』(2017年)
キム・ドンシク『十三日のキム・ナム』(2017年)
キャット・クラーク『パンツ・プロジェクト』(2017年)
ギョーム・ミュッソ『ブルックリンの少女』(2017年)
ケイ・ウマンスキー『エルシーと魔法の一週間』(2017年)
ゲイル・ハニーマン『エレノア・オリファントは今日も元気です』(2017年)
ケン・リュウ『母の記憶に』(2017年)
サーシャ・フィリペンコ『赤い十字』(2017年)
サリー・ルーニー『カンバセーション・ウィズ・フレンズ』(2017年)
ジェイソン・レノルズ、ブレンダン・カイリー『オール・アメリカン・ボーイズ』(2017年)
J・D・バーカー『悪の猿』(2017年)
ジェイン・ハーパー『渇きと偽り』(2017年)
ジェスミン・ウォード『歌え、葬られぬ者たちよ、歌え』(2017年)
ジェニー・ザン『サワー・ハート』(2017年)
ジェニファー・イーガン『マンハッタン・ビーチ』(2017年)
ジェフリー・ディーヴァー『ブラック・スクリーム』(2017年)
シャネル・ベンツ『おれの眼を撃った男は死んだ』(2017年)
ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ『アルマ』(2017年)
ショクーフェ・アーザル『スモモの木の啓示』(2017年)
ジョージ・ソーンダーズ『リンカーンとさまよえる霊魂たち』(2017年)
ジョーダン・ハーパー『拳銃使いの娘』(2017年)
ジョン・グリシャム『「グレート・ギャツビー」を追え』(2017年)
ジョン・グリーン『どこまでも亀』(2017年)
ショーン・プレスコット『穴の町』(2017年)
スティーヴン・キングオーウェン・キング『眠れる美女たち』(2017年)
ステファニー・ガーバー『カラヴァル 深紅色の少女』(2017年)
ソン・ウォンピョン『三十の反撃』(2017年)
ダン・ブラウン『オリジン』(2017年)
チョン・セラン『フィフティ・ピープル』(2017年)
陳浩基『網内人』(2017年)
トム・ハンクス『変わったタイプ』(2017年)
ドン・ウィンズロウ『ダ・フォース』(2017年)
ネイサン・イングランダー『地中のディナー』(2017年)
ハンナ・ティンティ『父を撃った12の銃撃』(2017年)
ピーター・ブラウン『帰れ 野生のロボット』(2017年)
ヒラリー・レイル『キッズライクアス』(2017年)
フランシス・ハーディング『影を呑んだ少女』(2017年)
ポール・オースター『4321』(2017年)
マーサ・ウェルズ『マーダーボット・ダイアリー』(2017年)
マヤ・ルンデ『ブルー』(2017年)
ミシェル・クエヴァス『ブラックホールの飼い方』(2017年)
ミン・ジン・リー『パチンコ』(2017年)
モーシン・ハミッド『西への出口』(2017年)
ユーン・ハ・リー『レイヴンの奸計』(2017年)
林奕含『房思琪の初恋の楽園』(2017年)
陸秋槎『雪が白いとき、かつそのときに限り』(2017年)
李昂『眠れる美男』(2017年)
レイチェル・コン『さようなら、ビタミン』(2017年)
レティシア・コロンバニ『三つ編み』(2017年)
ロクサーヌ・ゲイ『むずかしい女たち』(2017年)
ンネディ・オコラフォー『ビンティ 調和師の旅立ち』(2017年)
ジェシカ・タウンゼント『ネバームーア』(2017年~)
マーサ・ウェルズ『《マーボット・ダイアリー》シリーズ』(2017年~)
アザリーン・ヴァンデアフリートオルーミ『私はゼブラ』(2018年)
アリ・スミス『秋』(2018年)
アンソニーホロヴィッツ『その裁きは死』(2018年)
アントニオ・スクラーティ『小説ムッソリーニ 世紀の落とし子』(2018年)
アンドレアス・エシュバッハ『NSA』(2018年)
アンナ・バーンズ『ミルクマン』(2018年)
イ・ギホ『誰にでも親切な教会のお兄さんカン・ミノ』(2018年)
ヴィンス・ヴォーター『コピーボーイ』(2018年)
エシ・エデュジアン『ワシントン・ブラック』(2018年)
エドゥアルド・ヴェルキン『サハリン島』(2018年)
エトガル・ケレット『クネレルのサマーキャンプ』(2018年)
エトガル・ケレット『銀河の果ての落とし穴』(2018年)
エドワード・ケアリー『おちび』(2018年)
エミリー・ロッダ『彼の名はウォルター』(2018年)
エリー・グリフィス『見知らぬ人』(2018年)
エレン・クレイジス『その魔球に、まだ名はない』(2018年)
S・J・モーデン『火星無期懲役』(2018年)
オインカン・ブレイスウェイト『マイシスター、シリアルキラー』(2018年)
キム・ヘジン『娘について』(2018年)
ギヨーム・ミュッソ『夜と少女』(2018年)
ク・ビョンモ『四隣人の食卓』(2018年)
クロエ・ベンジャミン『不滅の子どもたち』(2018年)
ケイト・マスカレナス『時間旅行者のキャンディボックス』(2018年)
ケン・リュウ『宇宙の春』(2018年)
サム・J・ミラー『黒魚都市』(2018年)
サラ・パレツキー『クロス・ボーダー』(2018年)
サンドラ・ブラウン『凍える霧』(2018年)
ジェフリー・ディーヴァーカッティング・エッジ』(2018年)
シーグリッド・ヌーネス『友だち』(2018年)
C・J・チューダー『白墨人形』(2018年)
ジャスパー・フォード『雪降る夏空にきみと眠る』(2018年)
ジャン=クリストフ・グランジェ『死者の国』(2018年)
ジュエル・パーカー・ローズ『ゴースト・ボーイズ ぼくが十二歳で死んだわけ』(2018年)
ジュリアン・サンドレル『ルーム・オブ・ワンダー』(2018年)
ジュンパ・ラヒリ『わたしのいるところ』(2018年)
ジョージ・R・R・マーティン『炎と血』(2018年)
スジャータ・マッシー『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』(2018年)
スチュアート・タートン『イヴリン嬢は七回殺される』(2018年)
ダーシュカ・スレイター『The 57 Bus』(2018年)
チョ・ナムジュ『彼女の名前は』(2018年)
チョン・ヨンソン『考える人たち』(2018年)
陳浩基『山羊獰笑的刹那』(2018年)
陳浩基『網内人』(2017年)
ツェワン・イシェ・ペンバ『白い鶴よ、翼を貸しておくれ チベットの愛と戦いの物語』(2017年)
デイヴィッド・ピース『Xと云う患者 龍之介幻想』(2018年)
ティムール・ヴェルメシュ『空腹ねずみと満腹ねずみ』(2018年)
ディーリア・オーエンズ『ザリガニの鳴くところ』(2018年)
デニス・ジョンソン『海の乙女の惜しみなさ』(2018年)
トミー・オレンジ『ゼアゼア』(2018年)
ナナ・クワメ・アジェイ=ブレニヤー『フライデー・ブラック』(2018年)
ニコ・ウォーカー『チェリー』(2018年)
ニコラス・スパークス『きみと息をするたびに』(2018年)
パオロ・ジョルダーノ『天に焦がれて』(2018年)
ピエール・ルメートル『炎の色』(2018年)
ピーター・ワッツ『6600万年の革命』(2018年)
ピート・ハウトマン『きみのいた森で』(2018年)
フェルディナント・フォン・シーラッハ『刑罰』(2018年)
フレデリック・ベグベデ『世界不死計画』(2018年)
ヘザー・モリスアウシュヴィッツのタトゥー係』(2018年)
ベルンハルト・シュリンク『オルガ』(2018年)
ホーカン・ネッセル『悪意』(2018年)
ボストン・テラン『ひとり旅立つ少年よ』(2018年)
ホリー・リングランド『赤の大地と失われた花』(2018年)
マイケル・オンダーチェ『戦下の淡き光』(2018年)
マデリン・ミラー『キルケ』(2018年)
マリアナ・ザパタ『銀盤より愛をこめて』(2018年)
メアリ・ロビネット・コワル『宇宙へ』(2018年)
メアリ・ロビネット・コワル『火星へ』(2018年)
ユーディット・シャランスキー『失われたいくつかの物の目録』(2018年)
ヨナス・ヨナソン『世界を救う100歳老人』(2018年)
ラーシュ・ケプレル『墓から蘇った男』(2018年)
リアノン・ネイヴィン『おやすみの歌が消えて』(2018年)
リチャード・パワーズ『オーバーストーリー』(2018年)
リン・マー『断絶』(2018年)
レベッカ・ブラウン『Not Heaven, Somewhere Else(天国じゃなくて、どこか違うところ』(2018年)
ローレン・グロフ『丸い地球のどこかの曲がり角で』(2018年)
キャサリン・ドイル『嵐の守り手』(2018年~)
アーカディー・マーティーン『帝国という名の記憶』(2019年)
アネ・カトリーネ・ボーマン『余生と厭世』(2019年)
アマル・エル=モータル、マックス・グラッドスト『こうしてあなたたちは時間戦争に負ける』(2019年)
アリ・スミス『春』(2019年)
アンナ・ツィマ『シブヤで目覚めて』(2019年)
イアン・マキューアン『恋するアダム』(2019年)
イーユン・リー『理由のない場所』(2019年)
ウィリアム・ボイル『わたしたちに手を出すな』(2019年)
ヴィルジニー・デパント『ウィズ・ザ・ライツ・アウト1 ヴェルノン・クロニクル』(2019年)
呉明益『雨の島』(2019年)
オーシャン・ヴオン『地上で僕らはつかの間きらめく』(2019年)
ガリ・ファハルド=アンスタイン『サブリナとコリーナ』(2019年)
キース・トーマス『ダリア・ミッチェル博士の発見と異変 世界から数十億人が消えた日』(2019年)
キム・ヘジン『9番の仕事』(2019年)
キャスリーン・デイヴィス『シルクロード』(2019年)
ギヨーム・ミュッソ『作家の秘められた人生』(2019年)
權汝宣(クォン・ヨソン)『レモン』(2019年)
クリステン・ルーベニアン『キャット・パーソン』(2019年)
ケイシー・マクイストン『赤と白とロイヤルブルー』(2019年)
ケン・リュウ『生まれ変わり』(2019年)
コルソン・ホワイトヘッド『ニッケル・ボーイズ』(2019年)
サマンサ・ダウニング『殺人記念日』(2019年)
サラ・ピンスカー『新しい時代への歌』(2019年)
サンティアゴ・H・アミゴレナ『内なるゲットー』(2019年)
ジェフリー・ディーヴァー『ネヴァー・ゲーム』(2019年)
ジャン=クロード・グランベール『神さまの貨物』(2019年)
ジュリア・フィリップス『消失の惑星』(2019年)
ジョン・ボイン『兄の名は、ジェシカ』(2019年)
ジョン・ル・カレ『スパイはいまも謀略の地に』(2019年)
ステフ・チャ『復讐の家』(2019年)
セルゲイ・レベジェフ『追跡不能』(2019年)
タナハシ・コーツ『ウォーターダンサー』(2019年)
タヤリ・ジョーンズ『結婚という物語』(2019年)
チゴズィエ・オビオマ『小さきものたちのオーケストラ』(2019年)
チョ・ナムジュ『サハマンション』(2019年)
チョ・ヘジン『かけがえのない心』(2019年)
チョン・セラン『声をあげます』(2019年)
チョン・ソンラン『千個の青』(2019年)
陳浩基『ディオゲネス変奏曲』(2019年)
テイラー・ジェンキンス・リード『デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃』(2019年)
テッド・チャン『息吹』(2019年)
トーマス・テイラー『マラマンダー』(2019年)
トマス・ハリス『カリ・モーラ』(2019年)
ドン・ウィンズロウ『ザ・ボーダー』(2019年)
ビアンカ・ピッツォルノ『ミシンの見る夢』(2019年)
ホリー・ジャクソン『自由研究には向かない殺人』(2019年)
マイケル・クライトン、ダニエル・H・ウィルソン『アンドロメダ病原体 変異』(2019年)
マイケル・ロボサム『天使と嘘』(2019年)
マーガレット・アトウッド誓願』(2019年)
マルク・デュガン『透明性』(2019年)
マルク・ロジェ『グレゴワールと老書店主』(2019年)
ミシェル・ウエルベックセロトニン』(2019年)
ヤンシィー・チュウ『夜の獣、夢の少年』(2019年)
ユーディト・W・タシュラー『誕生日パーティー』(2019年)
ライリー・セイガー『すべてのドアを鎖せ』(2019年)
ラーラ・プレスコット『あの本は読まれているか』(2019年)
陸秋槎『文学少女対数学少女』(2019年)
レティシア・コロンバニ『彼女たちの部屋』(2019年)
ローレン・ウィルキンソンアメリカン・スパイ』(2019年)