芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(小説:国内5)

[小説(国内5)](戯曲含む) 1920年



芥川龍之介杜子春』(1920年
菊池寛真珠夫人』(1920年
佐藤春夫『美しい町』(1920年
志賀直哉小僧の神様』(1920年
志賀直哉『焚火』(1920年
志賀直哉『真鶴』(1920年
室生犀星『結婚者の手記 あるひは「宇宙の一部」』(1920年
室生犀星『性に眼覚める頃』(1920年
室生犀星『蒼白き巣窟』(1920年
吉屋信子『屋根裏の二處女』(1920年
芥川龍之介『藪の中』(1921年
葛西善蔵『仲間』(1921年
徳田秋声『感傷的の事』(1921年
室生犀星『鯉』(1921年
室生犀星『古き毒草園』(1921年
室生犀星『蝙蝠』(1921年
室生犀星『香炉を盗む』(1921年
室生犀星『美しき氷河』(1921年
横溝正史『恐ろしき四月馬鹿』(1921年
志賀直哉『暗夜行路』(1921年〜1937年)
内田百輭『冥途』(1922年)
里見とん『多情仏心』(1922年)
谷崎潤一郎『お国と五平』(1922年)
近松秋江『黒髪』(1922年)
室生犀星幼年時代』(1922年)
室生犀星『走馬灯』(1922年)
橘外男『太陽の沈みゆく時』(1922年〜1923年)
内田百閒『冥途・旅順入城式』(1922年、1934年)
芥川龍之介『猿蟹合戦』(1923年)
芥川龍之介『あばばばば』(1923年)
稲垣足穂一千一秒物語』(1923年)
室生犀星『万花鏡』(1923年)
川端康成『葬式の名人』(1923年)
谷崎潤一郎神と人との間』(1923年〜1924年
白井喬二『富士に立つ影』(1923年〜1927年)
宇野千代『幸福』(1924年
中勘助『犬』(1924年
宮沢賢治注文の多い料理店』(1924年
宮本百合子『伸子』(1924年
室生犀星『肉の記録』(1924年
谷崎潤一郎痴人の愛』(1924年〜1925年)
江戸川乱歩『D坂の殺人事件』(1925年)
江戸川乱歩『心理試験』(1925年)
江戸川乱歩『屋根裏の散歩者』(1925年)
江戸川乱歩人間椅子』(1925年)
川端康成『十七歳の日記』(1925年)
川端康成『有難う』(1925年)
野溝七生子『眉輪』(1925年)
室生犀星翡翠』(1925年)
江戸川乱歩『踊る一寸法師』(1926年)
江戸川乱歩『人でなしの恋』(1926年)
江戸川乱歩『パノラマ島奇談』(1926年)
川端康成伊豆の踊子』(1926年)
谷崎潤一郎『白日夢』(1926年)
葉山嘉樹『セメント樽の中の手紙』(1926年)
葉山嘉樹『海に生くる人々』(1926年)
横光利一『春は馬車に乗って』(1926年)
芥川龍之介『歯車』(1927年)
芥川龍之介『河童』(1927年)
芥川龍之介或る阿呆の一生』(1927年)
葛西善蔵『酔狂者の独自』(1927年)
川端康成『海の火祭』(1927年)
平林たい子『施療室にて』(1927年)
堀辰雄『ルウベンスの偽画』(1927年)
夢野久作『いなか、の、じけん』(1927年〜1930年)
海野十三『電気風呂の怪死事件』(1928年)
江戸川乱歩『陰獣』(1928年)
嘉村磯多『業苦』(1928年)
川端康成『笑はぬ男』(1928年)
佐藤紅緑『ああ玉杯に花うけて』(1928年)
夢野久作『死後の恋』(1928年)
夢野久作『瓶詰の地獄』(1928年)
吉屋信子白鸚鵡』(1928年)
谷崎潤一郎『蓼喰ふ虫』(1928年〜1929年)
谷崎潤一郎『卍』(1928年〜1930年)
横光利一『上海』(1928年〜1931年)
江戸川乱歩『芋虫』(1929年)
江戸川乱歩押絵と旅する男』(1929年)
尾崎翠『アップルパイの午後』(1929年)
川端康成日本人アンナ』(1929年)
幸田露伴『雪たたき』(1929年)
小林多喜二蟹工船』(1929年)
徳永直『太陽のない街』(1929年)
堀辰雄『不器用な天使』(1929年)
夢野久作『押絵の奇蹟』(1929年)
夢野久作支那米の袋』(1929年)
夢野久作『空を飛ぶパラソル』(1929年)
川端康成『死体紹介人』(1929年〜1930年)
川端康成『浅草紅団』(1929年〜1930年)
島崎藤村『夜明け前』(1929年、1935年)