芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(小説:国内9)

[小説(国内9)](戯曲含む) 1960年代前半



池波正太郎『錯乱』(1960年)
池波正太郎応仁の乱』(1960年)
池波正太郎『真田騒動 恩田木工』(1960年)
井上靖しろばんば』(1960年)
川内康範誰よりも君を愛す』(1960年)
北杜夫『夜と霧の隅で』(1960年)
北杜夫『幽霊』(1960年)
黒岩重吾『背徳のメス』(1960年)
司馬遼太郎『上方武士道(花咲ける上方武士道)』(1960年)
司馬遼太郎『最後の伊賀者』(1960年)
島尾敏雄『死の棘』(1960年)
戸坂康二『團十郎切腹事件』(1960年)
深沢七郎『風流夢譚』(1960年)
松谷みよ子『龍の子太郎』(1960年)
三島由紀夫『宴のあと』(1960年)
三島由紀夫『お嬢さん』(1960年)
三島由紀夫『熱帯樹』(1960年)
三島由紀夫『百万円煎餅』(1960年)
三島由紀夫『愛の処刑』(1960年)
水上勉『海の牙』(1960年)
室生犀星『火の魚』(1960年)
室生犀星『告ぐるうた』(1960年)
室生犀星『二面の人』(1960年)
山中恒とべたら本こ』(1960年)
山本周五郎青べか物語』(1960年)
川端康成眠れる美女』(1960年〜1961年)
横溝正史『白と黒』(1960年〜1961年)
いぬいとみこ『北極のムーシカミーシカ』(1961年)
大岡昇平『花影』(1961年)
加東大介南の島に雪が降る』(1961年)
川端康成眠れる美女』(1961年)
倉橋由美子『暗い旅』(1961年)
源氏鶏太『家庭の事情』(1961年)
笹沢佐保『空白の起点』(1961年)
司馬遼太郎『風の武士』(1961年)
司馬遼太郎『戦雲の夢』(1961年)
司馬遼太郎『果心居士の幻術』(1961年)
司馬遼太郎『おお、大砲(言い触らし団右衛門)』(1961年)
寺内大吉『はぐれ念仏』(1961年)
都築道夫『やぶにらみの時計』(1961年)
藤枝静男『凶徒津田三蔵』(1961年)
星新一『人造美人』(1961年)
星新一『ようこそ地球さん』(1961年)
松本清張砂の器』(1961年)
三浦哲郎忍ぶ川』(1961年)
三島由紀夫『獣の戯れ』(1961年)
三島由紀夫『十日の菊』(1961年)
三島由紀夫憂国』(1961年)
三島由紀夫『黒蜥蜴』(1961年)
水上勉『雁の寺』(1961年)
水上勉『決潰』(1961年)
森茉莉恋人たちの森』(1961年)
川端康成『古都』(1961年〜1962年)
谷崎潤一郎『癇癪老人日記』(1961年〜1962年)
舟橋聖一『こころ変り』(1961年〜1962年)
川端康成『美しさと哀しみと』(1961年〜1963年)
檀一雄『火宅の人』(1961年〜1975年)
安部公房砂の女』(1962年)
伊藤桂一『螢の河』(1962年)
宇能鴻一郎『鯨神』(1962年)
円地文子『鹿島綺譚』(1962年)
開高健『片隅の迷路』(1962年)
川村晃『美談の出発』(1962年)
河野多惠子『幼児狩り』(1962年)
司馬遼太郎『風神の門』(1962年)
司馬遼太郎『一夜官女』(1962年)
司馬遼太郎『真説宮本武蔵』(1962年)
澁澤龍彥『犬狼都市』(1962年)
杉浦明平『赤い水』(1962年)
杉森久英『天才と狂人の間』(1962年)
杉本苑子『孤愁の岸』(1962年)
高城高『墓標なき墓場』(1962年)
高橋和巳『悲の器』(1962年)
都築道夫『飢えた遺産(なめくじに聞いてみろ)』(1962年)
棟田博『拝啓天皇陛下様』(1962年)
三島由紀夫『美しい星』(1962年)
三島由紀夫『愛の疾走』(1962年)
室生犀星『はるあはれ』(1962年)
室生犀星『宿なしまり子』(1962年)
室生犀星『われはうたへどもやぶれかぶれ』(1962年)
山本周五郎『季節のない街』(1962年)
谷崎潤一郎『台所太平記』(1962年〜1963年)
横溝正史『仮面舞踏会』(1962年〜1963年)
団鬼六花と蛇』(1962年〜1975年)
秋山正美『求婚戦争』(1963年)
安藤鶴夫『巷談本牧亭』(1963年)
池波正太郎『人斬り半次郎』(1963年)
石井桃子『三月ひなのつき』(1963年)
井上光晴『地の群れ』(1963年)
井上靖楊貴妃伝』(1963年)
遠藤周作『わたしが・棄てた・女』(1963年)
大江健三郎『性的人間』(1963年)
河野多惠子『美少女』(1963年)
河野多惠子『蟹』(1963年)
後藤紀一『少年の橋』(1963年)
佐藤得二『女のいくさ』(1963年)
司馬遼太郎『花房助兵衛』(1963年)
司馬遼太郎『幕末』(1963年)
庄野英二星の牧場』(1963年)
瀬戸内晴美瀬戸内寂聴)『夏の終り』(1963年)
高見順『いやな感じ』(1963年)
長谷川伸『日本敵討ち異相』(1963年)
土方鉄『地下茎』(1963年)
藤枝静男『ヤゴの分際』(1963年)
三島由紀夫『肉体の学校』(1963年)
三島由紀夫『午後の曳航』(1963年)
三島由紀夫『雨のなかの噴水』(1963年)
三島由紀夫『剣』(1963年)
水上勉飢餓海峡』(1963年)
山口瞳江分利満氏の優雅な生活』(1963年)
吉村昭『少女架刑』(1963年)
和田芳恵『塵の中』(1963年)
川端康成『片腕』(1963年〜1964年)
司馬遼太郎竜馬がゆく』(1963年〜1966年)
池波正太郎『人斬り半次郎』(1963年、1970年)
安部公房『他人の顔』(1964年)
安部公房『水中都市』(1964年)
池波正太郎『幕末遊撃隊(剣士伊庭八郎)』(1964年)
池波正太郎『賊将』(1964年)
池波正太郎『幕末新選組』(1964年)
池波正太郎『仇討ち物語』(1964年)
井上靖『夏草冬濤』(1964年)
井上靖後白河院』(1964年)
円地文子『傷ある翼』(1964年)
大江健三郎『個人的な体験』(1964年)
大藪春彦蘇える金狼』(1964年)
乙骨淑子『ぴいちゃあしゃん』(1964年)
川野彰子『廊育ち』(1964年)
北杜夫『楡家の人びと』(1964年)
小林信彦中原弓彦)『虚栄の市』(1964年)
小松左京復活の日』(1964年)
小松左京『影が重なる時』(1964年)
小松左京『日本アパッチ族』(1964年)
柴田翔『されど われらが日々―』(1964年)
司馬遼太郎燃えよ剣』(1964年)
司馬遼太郎『尻啖え孫市』(1964年)
司馬遼太郎新撰組血風録』(1964年)
司馬遼太郎『鬼謀の人』(1964年)
田辺聖子『感傷旅行(センチメンタル・ジャーニィ)』(1964年)
中井英夫『虚無への供物』(1964年)
永井路子『炎環』(1964年)
中山義秀『咲庵』(1964年)
星新一夢魔の標的』(1964年)
三島由紀夫『絹と明察』(1964年)
光瀬龍『たそがれに還る』(1964年)
三島由紀夫『絹と明察』(1964年)
三島由紀夫『音楽』(1964年)
三島由紀夫『喜びの琴』(1964年)
水上勉『好色』(1964年)
見川鯛山『田舎医者』(1964年)
山田風太郎柳生忍法帖』(1964年)
吉村昭『孤独な噴水』(1964年)
川端康成『たんぽぽ』(1964年〜1968年)
松谷みよ子『モモちゃんとアカネちゃんの本』(1964年~1992年)