芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(小説:国内13)

[小説(国内13)](戯曲含む) 1980年代前半



赤川次郎『結婚案内ミステリー風』(1980年)
赤川次郎『死体置場で夕食を 』(1980年)
赤川次郎『幽霊から愛をこめて』(1980年)
赤川次郎『上役のいない月曜日』(1980年)
赤川次郎『一日だけの殺し屋』(1980年)
赤川次郎『悪妻に捧げるレクイエム』(1980年)
新井素子星へ行く船』(1980年)
新井素子グリーン・レクイエム』(1980年)
有明夏夫東海道星取表』(1980年)
飯尾憲士『ソウルの位牌』(1980年)
金井美恵子『既視の街』(1980年)
志茂田景樹『黄色い牙』(1980年)
杉浦明平『失踪記』(1980年)
鈴木いづみ『感触(タッチ)』(1980年)
立松和平『遠雷』(1980年)
つかこうへい『蒲田行進曲』(1980年)
津島佑子『燃える風』(1980年)
津島佑子『山を走る女』(1980年)
中村正軌『元首の謀叛』(1980年)
西村京太郎『終着駅殺人事件』(1980年)
西村寿行『血の翳り』(1980年)
西村寿行『滅びの宴』(1980年)
野坂昭如『処女の時間』(1980年)
氷室冴子クララ白書』(1980年)
藤沢周平『橋ものがたり』(1980年)
藤沢周平『出合茶屋 神谷玄次郎捕物控(霧の果て)』(1980年)
松浦理英子『葬儀の日』(1980年)
松原好之『京都よ、わが情念のはるかな飛翔を支えよ』(1980年)
三木卓『胡桃』(1980年)
水上勉『冬の光景』(1980年)
光瀬龍『宇宙航路』(1980年)
光瀬龍『幻影のバラード』(1980年)
宮内勝典グリニッジの光りを離れて』(1980年)
宮尾登美子『鬼龍院花子の生涯』(1980年)
宮尾登美子『母のたもと』(1980年)
向田邦子『花の名前』(1980年)
向田邦子かわうそ』(1980年)
向田邦子『犬小屋』(1980年)
村上龍コインロッカー・ベイビーズ』(1980年)
森禮子『モッキングバードのいる町』(1980年)
八木義徳『劉広福』(1980年)
矢玉四郎はれときどきぶた』(1980年)
山尾悠子『仮面物語』(1980年)
山尾悠子『オットーと魔術師』(1980年)
山口勇子『人形マリー』(1980年)
山田正紀ツングース特命隊』(1980年)
山田正紀『デッド・エンド』(1980年)
山田正紀アフロディーテ』(1980年)
横田順彌『対人カメレオン症』(1980年)
横田順彌小惑星帯遊侠伝』(1980年)
吉村昭『海も暮れきる』(1980年)
吉村昭『虹の翼』(1980年)
連城三紀彦『戻り川心中』(1980年)
藤沢周平『獄医立花登手控え』シリーズ(1980年〜1983年)
山崎豊子『二つの祖国』(1980年〜1983年)
渡辺淳一『白夜』(1980年〜1988年)
半村良『太陽の世界』(1980年〜1989年)
山田正紀『宝石泥棒』(1980年〜1989年)
新井素子星へ行く船』(1980年〜1992年)
高千穂遥ダーティペア』(1980年〜2007年)
赤川次郎『悪魔シリーズ』(1980年〜)
青島幸男人間万事塞翁が丙午』(1981年)
赤川次郎『マリオネットの罠』(1981年)
赤川次郎『毒 ポイズン』(1981年)
赤川次郎『裏口は開いていますか?』(1981年)
赤川次郎『さびしがり屋の死体』(1981年)
赤川次郎『青春共和国』(1981年)
石井桃子『幼ものがたり』(1981年)
いぬいとみこ『雪と夜の幻想』(1981年)
井上ひさし吉里吉里人』(1981年)
乙骨淑子『ピラミッド帽子よ、さようなら』(1981年)
尾辻克彦赤瀬川源平)『父が消えた』(1981年)
梶尾真治『時空祝祭日』(1981年)
金井美恵子『くずれる水』(1981年)
神林長平『狐と踊れ』(1981年)
北方謙三『弔鐘はるかなり』(1981年)
笹倉明『海を越えた者たち』(1981年)
島田荘司占星術殺人事件』(1981年)
城山三郎『男たちの好日』(1981年)
田中康夫『なんとなく、クリスタル』(1981年)
田辺聖子『姥ざかり』(1981年)
谷甲州『惑星CB‐8越冬隊』(1981年)
筒井康隆『美藝公』(1981年)
筒井康隆虚人たち』(1981年)
筒井康隆『エロチック街道』(1981年)
西村寿行『闇の法廷』(1981年)
野坂昭如『オペレーション・ノア』(1981年)
ふくださち『百色メガネ』(1981年)
藤沢周平『隠し剣孤影抄』(1981年)
藤沢周平『隠し剣秋風抄』(1981年)
星新一『地球から来た男』(1981年)
堀田あけみ『1980アイコ十六歳』(1981年)
又吉栄喜『ギンネム屋敷』(1981年)
松浦理英子『セバスチャン』(1981年)
光岡明『機雷』(1981年)
光瀬龍『かれら星雲より』(1981年)
光瀬龍『復讐の道標』(1981年)
宮内勝典『金色の象』(1981年)
宮尾登美子『伽羅の香』(1981年)
向田邦子『あ・うん』(1981年)
向田邦子『隣りの女』(1981年)
山口勇子『荒れ地野ばら』(1981年)
山田正紀孔雀王』(1981年)
横田順彌『反世界へ行った男(ヨコジュンのショート博覧会)』(1981年)
横田順彌『世にも馬鹿げた物語』(1981年)
吉村昭『炎のなかの休暇』(1981年)
吉村昭『光る壁画』(1981年)
吉行理恵『小さな貴婦人』(1981年)
氷室冴子アグネス白書』(1981年~1982年)
田中芳樹銀河英雄伝説』(1981年〜1987年)
赤川次郎『吸血鬼シリーズ』(1981年〜)
神林長平敵は海賊』(1981年〜)
青野聡『猫っ毛時代・鳥人伝説』(1982年)
赤川次郎『女社長に乾杯!』(1982年)
赤川次郎『晴れ、ときどき殺人』(1982年)
赤川次郎探偵物語』(1982年)
赤川次郎『一番長いデート』(1982年)
赤川次郎『おやすみ、テディ・ベア』(1982年)
赤川次郎『プロメテウスの乙女』(1982年)
いぬいとみこ『山んば見習いのむすめ』(1982年)
いぬいとみこ『川とノリオ』(1982年)
色川武大『百』(1982年)
宇野千代『生きて行く私』(1982年)
大原まり子『一人で歩いていった猫』(1982年)
大原まり子火浦功水見稜『地球物語』(1982年)
唐十郎秘密の花園』(1982年)
北方謙三『逃がれの街』(1982年)
斎藤惇夫グリックの冒険』(1982年)
佐藤泰志きみの鳥はうたえる』(1982年)
鈴木いづみ『恋のサイケデリック!』(1982年)
高橋源一郎『さようなら、ギャングたち』(1982年)
立松和平『蜜月』(1982年)
田中康夫ブリリアントな午後』(1982年)
田中りえ『おやすみなさい、と男たちへ』(1982年)
津島佑子『水府』(1982年)
中上健次千年の愉楽』(1982年)
西村寿行『地獄』(1982年)
野坂昭如『東京十二契』(1982年)
野坂昭如酒呑童子お伽草子』(1982年)
深田祐介炎熱商人』(1982年)
本間洋平家族ゲーム』(1982年)
松下竜一『ルイズ - 父に貰いし名は』(1982年)
三木卓『おおやさんはねこ』(1982年)
皆川博子『虹の悲劇』(1982年)
皆川博子『霧の悲劇』(1982年)
宮尾登美子『序の舞』(1982年)
宮尾登美子『楊梅の熟れる頃』(1982年)
宮本輝青が散る』(1982年)
村上春樹羊をめぐる冒険』(1982年)
村松友視時代屋の女房』(1982年)
山尾悠子『夢の棲む街/遠近法』(1982年)
山口勇子『おこりじぞう』(1982年)
山田正紀『虚栄の都市 東京を襲った悪夢の48時間』(1982年)
山田正紀『風の七人』(1982年)
山田正紀『最後の敵』(1982年)
山田稔『コーマルタン界隈』(1982年)
横田順彌『天使の惑星』(1982年)
吉田時善『地の塩の人―江口榛一私抄』(1982年)
吉村昭『破船』(1982年)
吉村昭『遅れた時計』(1982年)
吉村昭『脱出』(1982年)
吉村昭間宮林蔵』(1982年)
野田昌宏『銀河乞食軍団』(1982年〜1995年)
赤川次郎三姉妹探偵団シリーズ』(1982年〜)
赤川次郎『殺人よ、こんにちは』(1983年)
赤川次郎『霧の夜にご用心』(1983年)
赤川次郎『沈める鐘の殺人』(1983年)
赤川次郎『夜』(1983年)
赤川次郎『ヴァージン・ロード【恋愛小説】』(1983年)
赤川次郎『死者におくる入院案内』(1983年)
赤川次郎『名探偵はひとりぼっち』(1983年)
赤川次郎『駈け落ちは死体とともに』(1983年)
伊井直行『草のかんむり』(1983年)
石牟礼道子『あやとりの記』(1983年)
大原まり子『機械神アスラ』(1983年)
尾辻克彦『雪野』(1983年)
加藤幸子『夢の壁』(1983年)
唐十郎『佐川君からの手紙‐舞踏会の手帖‐』(1983年)
神吉拓郎『私生活』(1983年)
神林長平『あなたの魂に安らぎあれ』(1983年)
神林長平『七胴落し』(1983年)
神林長平『言葉使い師』(1983年)
北方謙三『逢うには、遠すぎる』(1983年)
北方謙三『檻』(1983年)
北方謙三『友よ、静かに瞑れ』(1983年)
胡桃沢耕史『黒パン俘虜記』(1983年)
島田雅彦『優しいサヨクのための嬉遊曲』(1983年)
鈴木いづみハートに火をつけて! だれが消す』(1983年)
竹本健治『狂い壁狂い窓』(1983年)
伊達一行『沙耶のいる透視図』(1983年)
田中康夫『空蝉』(1983年)
津島佑子『火の河のほとりで』(1983年)
富岡多恵子『波うつ土地』(1983年)
西村寿行濫觴の宴』(1983年)
野坂昭如『背徳ごっこ』(1983年)
平野純『日曜日には愛の胡瓜を』(1983年)
藤枝静男『虚懐』(1983年)
藤沢周平よろずや平四郎活人剣』(1983年)
三神弘『三日芝居』(1983年)
三木卓『ぽたぽた』(1983年)
水見稜夢魔のふる夜』(1983年)
光瀬龍『所は何処、水師営』(1983年)
宮内勝典『火の降る日』(1983年)
村上春樹カンガルー日和』(1983年)
村上龍『だいじょうぶマイ・フレンド』(1983年)
矢作俊彦司城志朗『暗闇にノーサイド』(1983年)
山口瞳『家族』(1983年)
山田正紀『裏切りの果実』(1983年)
山田正紀『宿命の女』(1983年)
吉村昭月下美人』(1983年)
吉村昭『破獄』(1983年)
氷室冴子『ざ・ちぇんじ! 新釈とりかえばや物語』(1983年~1985年)
光瀬龍平家物語』(1983年〜1988年)
梶尾真治エマノンシリーズ』(1983年〜)
菊池秀行『吸血鬼ハンターD』(1983年〜)
赤川次郎『愛情物語』(1984年)
赤川次郎『殺人はそよ風のように』(1984年)
赤川次郎『ビッグボートα』(1984年)
赤川次郎『さよならをもう一度』(1984年)
石川達三『七人の敵がいた』(1984年)
大原まり子『銀河ネットワークで歌を歌ったクジラ』(1984年)
大原まり子『銀河郵便は“愛”を運ぶ』(1984年)
笠原淳『杢二の世界』(1984年)
梶尾真治『綺型虚空館(宇宙船〈仰天〉号の冒険)』(1984年)
金井美恵子『愛のような話』(1984年)
川内康範『私のために死ねますか』(1984年)
神林長平戦闘妖精・雪風』(1984年)
北方謙三『渇きの街』(1984年)
佐藤正午『永遠の1/2』(1984年)
杉浦明平『泥芝居』(1984年)
高橋治『秘伝』(1984年)
高樹のぶ子光抱く友よ』(1984年)
高橋揆一郎『炭火赫く』(1984年)
高橋源一郎『虹の彼方に オーヴァ・ザ・レインボウ』(1984年)
田中康夫『たまらなく、アーベイン』(1984年)
田中芳樹『戦場の夜想曲』(1984年)
津島佑子『黙市』(1984年)
津島佑子『逢魔物語』(1984年)
筒井康隆『虚航船団』(1984年)
筒井康隆『串刺し教授』(1984年)
永山則夫木橋』(1984年)
那須正幹『6年目のクラス会(The End of the World)』(1984年)
難波利三『てんのじ村』(1984年)
西村寿行『鉛の法廷』(1984年)
野坂昭如『三味線殺人事件 お多加師匠推理帖』(1984年)
野坂昭如『乱離骨灰鬼胎草』(1984年)
野坂昭如『行き暮れて雪』(1984年)
華城文子『ダミアンズ、私の獲物』(1984年)
浜たかや『太陽の牙』(1984年)
氷室冴子『なぎさボーイ』(1984年)
平石貴樹『虹のカマクーラ』(1984年)
三木卓『海辺で』(1984年)
三木卓『ころぶはおへた』(1984年)
水見稜『マインド・イーター』(1984年)
光瀬龍『吹雪の虹』(1984年)
光瀬龍『オーロラの消えぬ間に』(1984年)
光瀬龍『紐育(ニューヨーク)、宜候(ようそろ)』(1984年)
宮尾登美子天璋院篤姫』(1984年)
村上春樹螢・納屋を焼く・その他の短編』(1984年)
村上龍『悲しき熱帯』(1984年)
矢作俊彦司城志朗『ブロードウェイの戦車』(1984年)
矢作俊彦司城志朗『海から来たサムライ』(1984年)
山口泉『吹雪の星の子どもたち』(1984年)
山口泉『旅する人びとの国』(1984年)
山本昌代『応為坦々録』(1984年)
吉村昭『冷い夏、熱い夏』(1984年)
吉村昭『長英逃亡』(1984年)
吉村昭『秋の街』(1984年)
連城三紀彦『恋文』(1984年)
若一光司『海に夜を重ねて』(1984年)
笹本祐一妖精作戦』(1984年〜1985年)
羽山信樹『流され者』(1984年〜1985年)
久美沙織『丘の上のミッキー』(1984年~1988年)
氷室冴子なんて素敵にジャパネスク』(1984年~1991年)
赤川次郎『大貫警部(四文字熟語)シリーズ』(1984年〜)
赤川次郎『華麗なる探偵たち(第九号棟)シリーズ』(1984年〜)
山田正紀『神獣聖戦』シリーズ(1984年〜)