芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:海外21)

[その他書籍(海外21)] 2020年代前半

 

アイリス・チュウ、鄭仲嵐『Au オードリー・タン 天才IT相7つの顔』(2020年)

アニー・アトキンズ『映画プロップ・グラフィックス スクリーンの中の小道具たち』(2020年)

アリシア・ガーザ『世界を動かす変革の力 ブラック・ライブズ・マター 共同代表からのメッセージ』(2020年)

アリー・ブロッシュ『Solutions and Other Problems』(2020年)

アリ・マルコポロス『Polaroids 92-95』(2020年)

アン・ケース、アンガス・ディートン『絶望死のアメリカ 資本主義がめざすべきもの』(2020年)

イワン・クラステフ『コロナ・ショックは世界をどう変えるか 政治・経済・社会を襲う危機』(2020年)

ヴォルフガング・ティルマンス『Today Is First Day』(2020年)

エディ・デ・ウィンド『アウシュヴィッツで君を想う』(2020年)

エマニュエル・トッド『大分断 教育がもたらす新たな階級化社会』(2020年)

エマニュエル・トッドエマニュエル・トッドの思考地図』(2020年)

エレン・シェイドリン『エレン・シェイドリン作品集 ELLEN IN SHEIDLINLAND』(2020年)

エレン・フライス『エレンの日記』(2020年)

オードリー・タン『オードリー・タン デジタルとAIの未来を語る』(2020年)

キム・ホンビ『女の答えはピッチにある 女子サッカーが私に教えてくれたこと』(2020年)

査瓊芳武漢支援日記 コロナウイルスと闘った68日の記録』(2020年)

サリー・クルサード『羊の人類史』(2020年)

ジェニファー・エバーハート『無意識のバイアス 人はなぜ人種差別をするのか』(2020年)

ジェームス・M・バーダマン『アメリカ黒人史 奴隷制からBLMまで』(2020年)

ジェームズ・キャメロン、他『SF映画術 ジェームズ・キャメロンと6人の巨匠が語るサイエンス・フィクション創作講座』(2020年)

ジェレミー・ハンター『ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室』(2020年)

ジャック・アタリ『命の経済 パンデミック後、新しい世界が始まる』(2020年)

ジョージ・フリードマン『2020-2030 アメリカ大分断 危機の地政学』(2020年)

ジョシュア・ウォン、ジェイソン・Y・ゴー『言論の不自由 香港、そしてグローバル民主主義にいま何が起こっているのか』(2020年)

SOOSH『にんぎょのルーシー』(2020年)

スラヴォイ・ジジェクパンデミック 世界を揺るがした新型コロナウイルス』(2020年)

ダニー・トレホ『Trejo’s Tacos:Recipes and Stories from L.A.』(2020年)

ディアドラ・マスク『世界の「住所」の物語 通りに刻まれた起源・政治・人種・階層の歴史』(2020年)

デイヴィッド・J・ハンド『ダークデータ 隠れたデータこそが最強の武器になる』(2020年)

ティモシー・スナイダー『アメリカの病 パンデミックが暴く自由と連帯の危機』(2020年)

デヴィッド・グレーバー『民主主義の非西洋起源について 「あいだ」の空間の民主主義』(2020年)

パオロ・ジョルダーノ『コロナの時代の僕ら』(2020年)

パトリック・スヴェンソン『ウナギが故郷に帰るとき』(2020年)

バラク・オバマ『約束の地 大統領回顧録』(2020年)

ハルオ・シラネ『四季の創造 日本文化と自然観の系譜』(2020年)

フォスター・ハンティントン『OFF GRID LIFE 自然とつながる、住みかをつくる』(2020年)

ペク・ヒナ『ぼくは犬や』(2020年)

ボブ・ウッドワード『RAGE 怒り』(2020年)

方方『武漢日記 封鎖下60日の魂の記録』(2020年)

Paul Drummond『13th Floor Elevators: A Visual History』(2020年)

ポール・ナース『ホワット・イズ・ライフ? 生命とは何か』(2020年)

マイケル・サンデル『実力も運のうち 能力主義は正義か?』(2020年)

マイケル・ブース『三頭の虎はひとつの山に棲めない 日中韓、英国人が旅して考えた』(2020年)

マーサ・スタウト『良心をもたない人たちへの対処法』(2020年)

マーティン・ファクラーフェイクニュース 時代を生き抜くデータ・リテラシー』(2020年)

メアリー・トランプ『世界で最も危険な男 「トランプ家の暗部」を姪が告発』(2020年)

ユヴァル・ノア・ハラリ『緊急提言 パンデミック』(2020年)

ローラン・デュリュー『ポスターアート集 幻影 ローラン・デュリューの世界』(2020年)

ジェフ・ブラックウェル、ルース・ホブデイ(編)『グレタ・トゥーンベリ 信念は社会を変えた!6人のインタビュー』(2020年)

申重鉉(編)『新型コロナウイルスを乗り越えた、韓国・大邱市民たちの記録』(2020年)

ナオミ・ジョーンズ(文)/ジェームズ・ジョーンズ(絵)『ほら ぴったり』(2021年)

マーク・キングウェル『退屈とポスト・トゥルース SNSに搾取されないための哲学』(2021年)