芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(漫画:海外6)

[漫画(海外6)] 2000年代



ウィスット・ポンニミット『ヒーシーイット』
エマニュエル・ギベール『アランの戦争』(2000年〜2008年)
ジャン・ジローメビウスインサイドメビウス』(2000年〜2010年)
エマニュエル・ギベール『宇宙のサーディン』(2000年〜)
イブン・アル・ラビン(作)/フレデリック・ペータース(画)『パンくず』(2001年)
ニコラ・ド・クレシー『道路の王様』(2001年)
フレデリック・ペータース『青い薬』(2001年)
イブン・アル・ラビン、アンドレアス・キュンディグ(作)/フレデリック・ペータース(画)『フライ』(2002年)
フレデリック・ペータース『星座』(2002年)
エイドリアン・トミネ『サマーブロンド』(2003年)
ニコラ・ド・クレシー『モノグラフ』(2003年)
ニコラ・ド・クレシー『プロソポピュス』(2003年)
フレデリック・ペータース『リュプス』(2003年~2006年)
ピエール・ワゼム(作)/フレデリック・ペータース(画)『KOMA 魂睡』(2003年~2008年)
アート・スピーゲルマン『消えたタワーの影のなかで』(2004年)
ジャンルイジ・トッカフォンド『小さなロシア』(2004年)
ニコラ・ド・クレシー『挽きたてのコーヒー』(2004年)
ニコラ・ド・クレシー『奇妙な人々』(2004年)
フレデリック・ペータース『オノマトペ』(2004年)
マルジャン・サトラピ『ベルセポリス』(2004年)
ブライアン・リー・オマリー『スコット・ピルグリム』(2004年~2010年)
ニコラ・ド・クレシー『氷河期』(2005年)
マルジャン・サトラピ『鶏のプラム煮』(2005年)
ラファエル・メルツ(原)/ニコラ・ド・クレシー『ブルーベリージャム』(2005年)
ニコラ・ド・クレシー『サルヴァトール』(2005年〜2006年)
アリソン・ベクダル『ファン・ホーム ある家族の悲喜劇』(2006年)
ショーン・タン『アライバル』(2006年)
ニコラ・ド・クレシー『寄港』(2006年)
マルク=アントワーヌ・マチュー『レヴォリュ 美術館の地下‐ある専門家の日記より‐』(2006年)
ジャン・レニョ、エミール・ブラヴォ『ぼくのママはアメリカにいるんだ』(2007年)
David Petersen『Mouse Guard』(2007年)
ニコラ・ド・クレシー『あるおばけの日記』(2007年)
JUNG『はちみつ色のユン』(2007年)
ピエール・ドラゴン(作)/フレデリック・ペータース(画)『総合情報局』(2007年~2008年)
ヴィンシュルス『ピノキオ』(2008年)
エリック・リベルジュ『奇数時間に』(2008年)
チェ・ギュソク『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート』(2008年)
バスティアン・ヴィヴェス『塩素の味』(2008年)
フェイス・エリン・ヒックス『The War at Ellsmere』(2008年)
フレデリック・ペータース『反芻』(2008年)
ペネロープ・バジュー『あたしの人生、なんて魅力的なのかしら』(2008年)
ペネロープ・バジュー『シャマ・ストラ』(2008年)
マリコ・タマキ(原)/ジュリアン・タマキ(画)『GIRL』(2008年)
Sonny Liew(編)『Liquid City』(2008年)
ペネロープ・バジュージョゼフィーヌ』(2008年〜2010年)
ケン・ニイムラ『I Kill Giants』(2009年)
ジェフリー・ブラウン『Funny Misshapen Body』(2009年)
ジャン=クロード・カリエール(原)/ベルナール・イスレール(画)『ルーヴルの空の上』(2009年)
ダヴィッド・プリュドム『レベティコ 雑草の歌』(2009年)
デヴィッド・マッケーリ『Asterios Polyp』(2009年)
フレデリック・ペータース『厚皮類』(2009年)
マルク=アントワーヌ・マチュー『神様降臨』(2009年)
夏達『誰も知らない〜子不語〜』(2009年)
ロバート・クラム旧約聖書 創世記編』(2009年)
オーサ・イェークストロム『さよならセプテンバー』(2009年~2013年)