芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(漫画:海外7)

[漫画(海外7)] 2010年代



クリストフ・シャブテ『ひとりぼっち』(2010年)
ジェラルド・ウェイ(原)/ガブリエル・バー『アンブレラ・アカデミー〜組曲「黙示録」〜』(2010年)
ピエール・オスカル・レヴィー(作)/フレデリック・ペータース(画)『砂の城』(2010年)
ペネロープ・バジュー『優雅なゴースト』(2010年)
バスティアン・ヴィヴェス、メルワン・シャバン『帝国のために』(2010年〜2011年)
金泰乾、梁宇哲『STEEL RAIN』(2011年)
クリスティアン・デュリユー『魔法』(2011年)
パコ・ロカ『皺 Shiwa』(2011年)
バスティアン・ヴィヴェス『ポリーナ』(2011年)
フォビオ・ムーン、ガブリエル・バー『デイトリッパー』(2011年)
マルク=アントワーヌ・マチュー『3秒』(2011年)
フレデリック・ペータース『アーマ』(2011年~2014年)
エンキ・ビラル『ルーヴルの亡霊たち』(2012年)
Guilt Pleasure『IN THESE WORDS』(2012年)
ダヴィッド・プリュドム『ルーヴル横断』(2012年)
バスティアン・ヴィヴェス『戦争』(2012年)
バスティアン・ヴィヴェス『バンド・デシネ』(2012年)
Pierre La Police『LES PRATICIENS DE L’INFERNAL』(2012年)
ブレ(作)/ペネロープ・バジュー(画)『空白のページ(エロイーズ 本当のワタシを探して)』(2012年)
スウェタ・カルティカ『グレイ&ジンガ』(2012年~)
バスティアン・ヴィヴェス、フロラン・ルペール、ジェローム・ミュロ『グランド・オダリスク』(2012年〜)
エティエンヌ・ダヴォドー『寄り目の犬』(2013年)
ジョアン・スファール(原)/ペネロープ・バジュー(画)『スターズ・オブ・ザ・スターズ』(2013年)
ステフン・クヴェーネラン『MUNCH』(2013年)
セス・ゴールドマン、バリー・ネイルバフ『夢はボトルの中に 「世界一正直な紅茶」のスタートアップ物語』(2013年)
ファニー・ブリット(文)/イザベル・アルスノー(画)『ジェーンとキツネとわたし』(2013年)
マリオン・モンテーニュ『リッチな人々』(2013年)
ルー・ユイ・フォン(原)/フィリップ・デュピュイ『坑内掘りの芸術』(2013年)
ジョン・ルイス、アンドリュー・アイディン(著)/ネイト・パウエル(画)『MARCH』(2013年〜2016年)
張季雅『異人茶跡』(2013年~)
バスティアン・ヴィヴェスバラック、ミカエル・サンラヴィル『ラストマン』(2013年〜)
ベン・ウォン『アタン』(2013年~)
G・ウィロー・ウィルソン、エイドリアン・アルフォナ『Ms.マーベル:もうフツーじゃないの』(2014年)
ニコラ・ド・クレシー『プロレス狂想曲』(2014年)
リチャード・マグワイア『HERE ヒア』(2014年)
リアド・サトゥフ『未来のアラブ人』(2014年~)
イ・ラン『イ・ラン 4コマ漫画』(2015年)
エイドリアン・トミネ『キリング・アンド・ダイング』(2015年)
LF・ボレ(原)/フィリップ・ニクルー(画)『MATSUMOTO』(2015年)
ゼイナ・アビラシェド『オリエンタルピアノ』(2015年)
フロラン・シャヴェ『ルーヴル島』(2015年)
ペネロープ・バジュー『カリフォルニア・ドリーミン』(2015年)
アニサ・ニスフィハニ『私と恋するナマケモノ』(2015年~)
イス・ユニアルト『ガルーダヤナ・サーガ』(2015年~)
OTOSAMA『西遊筋』(2015年〜)
ライアン・ノース、エリカ・ヘンダーソン『絶対無敵スクイレルガール:けものがフレンド』(2015年〜)
アトリエ・セントー『鬼火 フランス人ふたり組の日本妖怪紀行』(2016年)
Jon McNaught『PEBBLE ISLAND』(2016年)
ティファンヌ・ソヴィエール『博論日記』(2016年)
チェ・ギュソク『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート』(2016年)
ニック・ドルナソ『ビヴァリー』(2016年)
ビルギット・ヴァイエ『マッドジャーマンズ ドイツ移民物語』(2016年)
モーテン・デュアー(文)/ラース・ホーネマン(画)『ZENOBIA ゼノビア』(2016年)
ペネロープ・バジュー『生意気な女たち』(2016年〜)
ペネロープ・バジュー『キュロテ 世界の偉大な15人の女性たち』(2016年〜)
アレクサンダー・ゾグラフ『爆撃地セルビアからの手紙』(2017年)
アンネッテ・ヘアツォーク『北欧に学ぶ 好きな人ができたら、どうする?』(2017年)
ティリー・ウォルデン『スピン』(2017年)
バスティアン・ヴィヴェス『年上のひと』(2017年)
リーヴ・ストロームクヴィスト『禁断の果実 女性の身体と性のタブー』(2017年)
アリ・フォルマン(編)/デイビット・ポロンスキー(絵)『[グラフィック版]アンネの日記』(2017年)
クリス・ヘイスティング、グリヒル、他『グウェンプール』(2017年〜)
幽・霊『兄に付ける薬はない!』(2017年~)
ニック・ドルナソ『サブリナ』(2018年)