芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:海外4)

[その他書籍(海外4)] 1910年代



アンリ・ピエロン『記憶の進化』(1910年)
ゲオルク・ジンメル『哲学の根本問題 現代文化の葛藤』(1910年)
ジャン・コクトー『浮かれ王子』(1910年)
バートランド・ラッセル倫理学の根本問題』(1910年)
ロマン・ロランヘンデル』(1910年)
ルフレッド・ノース・ホワイトヘッドバートランド・ラッセル『プリンキピア・マテマティカ』(1910年〜1913年)
アーサー・エドワード・ウェイト『タロット図解』(1911年)
ヴェルナー・ゾンバルトユダヤ人と経済生活』(1911年)
ハンス・ケルゼン『国法学の主要問題』(1911年)
ロマン・ロラントルストイの生涯』(1911年)
ヴェルナー・ゾンバルト『恋愛と贅沢と資本主義』(1912年)
エミール・デュルケーム『宗教生活の原初形態』(1912年)
ジャン・コクトーソフォクレスの踊り』(1912年)
バートランド・ラッセル『哲学の諸問題(哲学入門)』(1912年)
アレイスター・クロウリー『嘘の書』(1912年、1913年)
アナトール・フランス『フランスの天才達 ラテン精神』(1913年)
アレイスター・クロウリー『第四の書』(1913年)
ヴェルナー・ゾンバルト『戦争と資本主義』(1913年)
ヴェルナー・ゾンバルトブルジョワ:近代経済人の精神史』(1913年)
カール・ヤスパース精神病理学総論』(1913年)
ギュスターヴ・フローベール紋切型辞典』(1913年)
クルト・シュナイダー『臨床精神病理学』(1913年)
バートランド・ラッセル『哲学に於ける科学的方法』(1914年)
ハンス・ドリューシュ『生気論の歴史と理論』(1914年)
ホセ・オルテガ・イ・ガセット『ドン・キホーテをめぐる思索』(1914年)
ロマン・ロラン『戦時の日記』(1914年~1919年)
マックス・ヴェーバー儒教道教』(1915年)
ロマン・ロラン『戦いを超えて』(1915年)
オルダス・ハクスリー『燃える車輪』(1916年)
バートランド・ラッセル『社会改造の原理』(1916年)
バートランド・ラッセル『正義と闘争』(1916年)
マディソン・グラント『偉大な人種の消滅』(1916年)
アーネスト・シャクルトン『エンデュアランス号漂流記』(1917年)
ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ『関係者各位へ』(1917年)
ゲオルク・ジンメル社会学の根本問題』(1917年)
ジークムント・フロイト精神分析入門』(1917年)
バートランド・ラッセル『政治理想(社会改造の理想と実際)』(1917年)
アナトール・フランス『小さなピエール』(1918年)
ウォルター・ウェストン『極東の遊歩場(日本アルプス再訪)』(1918年)
ウラジーミル・レーニン『プロレタリア革命と背教者カウツキー』(1918年)
エルンスト・ブロッホユートピアの精神』(1918年)
オルダス・ハクスリー『青年の敗北』(1918年)
カリール・ジブラン『狂い者 その詩と譬え』(1918年)
カール・カウツキー『プロレタリアートの独裁』(1918年)
ゲオルク・ジンメル生の哲学』(1918年)
シャーウッド・アンダーソン『中西部アメリカの歌』(1918年)
ジャン・コクトー『雄鶏とアルルカン』(1918年)
バートランド・ラッセル神秘主義と理論』(1918年)
バートランド・ラッセル『自由への道』(1918年)
バートランド・ラッセル『論理的原子論の哲学』(1918年~1919年)
アーネスト・シャクルトン『南へ』(1919年)
カール・シュミット『政治的ロマン主義』(1919年)
ジャン・コクトーピカソへの頌歌』(1919年)
ジャン・コクトー喜望峰』(1919年)
チャールズ・フォート『The Book of the Damned』(1919年)
バートランド・ラッセル『数理哲学概論(数理哲学序説)』(1919年)
ポール・ヴァレリー『精神の危機』(1919年)
マックス・ヴァーヴァー『職業としての政治』(1919年)
マックス・ヴェーバー『社会科学と社会政策にかかわる認識の「客観性」』(1919年)
ヨハン・ホイジンガ『中世の秋』(1919年)
ロマン・ロラン『先駆者たち』(1919年)