芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:海外10)

[その他書籍(海外10)] 1960年代後半



アーサー・C・ダント(アーサー・ダントー)『哲学者としてのニーチェ』(1965年)
アーサー・C・ダント(アーサー・ダントー)『物語としての歴史 歴史の分析哲学』(1965年)
アラン・カルデック『天国と地獄 アラン・カルデックの「霊との対話」』(1965年)
アレックス・ヘイリィ『マルコムX自伝』(1965年)
アンリ・ルフェーヴルパリ・コミューン』(1965年)
エドモン・ジャベス『書物への回帰』(1965年)
エドワード・ゴーリー『敬虔な幼子』(1965年)
エドワード・ゴーリー『思い出した訪問』(1965年)
ケネス・アンガー『ハリウッド・バビロン』(1965年)
コリン・ウィルソンアウトサイダーを超えて』(1965年)
コリン・ウィルソン『新時代の文学』(1965年)
コリン・ウィルソン『文学の可能性』(1965年)
ジョン・レノン『ア・スパニアード・イン・ザ・ワークス』(1965年)
シルヴィア・プラス『エアリエル』(1965年)
ジル・ドゥルーズニーチェ』(1965年)
デイヴィッド・ハルバースタムベトナム戦争』(1965年)
ドナルド・R・グリフィン『鳥の渡り 鳥は星座を知っている?』(1965年)
ピエール・ブルデュー『写真論 その社会的効用』(1965年)
ピーター・ビアード『ジ・エンド・オブ・ザ・ゲーム』(1965年)
ピーター・ラスレット『われら失いし世界 近代イギリス社会史』(1965年)
ベルナール・ユーヴェルマン『シーサーペントの航跡を追って』(1965年)
ヘンリー・キッシンジャー『二国間の歪んだ関係 大西洋同盟の諸問題』(1965年)
ボフミル・シュチェバーン『狂ったお話』(1965年)
ポール・リクールフロイトを読む 解釈学試論』(1965年)
メダルト・ボス『精神科医のインド紀行』(1965年)
ルイ・アルチュセールマルクスのために』(1965年)
ルイ・アルチュセール、ジャック・ランシエール、他『資本論を読む』(1965年)
レイチェル・カーソンセンス・オブ・ワンダー』(1965年)
ロジェ・カイヨワ『幻想のさなかに——幻想絵画試論』(1965年)
アンリ・ルフェーヴル『太陽と十字架 ピレネー山脈』(1966年)
アンリ・ルフェーヴル『言語と社会』(1966年)
アンリ・ルフェーヴルマルクス社会学』(1966年)
イマニュエル・ウォーラーステイン『社会変動 コロニアル状況』(1966年)
ウィリアム・J・ボウモル、ウィリアム・G・ボウエン『舞台芸術 芸術と経済のジレンマ』(1966年)
ウィリアム・ヒントン『翻身 ある中国農村の革命の記録』(1966年)
ウォーカー・エヴァンス『Many Are Called』(1966年)
ウジェーヌ・ミンコフスキー『精神病理学論』(1966年)
ウラジミール・ジャンケレヴィッチ『死』(1966年)
エマニュエル・ル・ロワ・ラデュリ『ランドックの歴史』(1966年)
M.B.ゴフスタイン『ねむたいひとたち』(1966年)
コリン・ウィルソン『性と知性』(1966年)
コリン・ウィルソン実存主義を超えて』(1966年)
シャーロット・ゾロトウ『ねえさんといもうと』(1966年)
ジャン・ドレー『精神身体医学序論』(1966年)
シュメル・ノア・アイゼンシュタット『近代化の挫折』(1966年)
ジョン・スタインベックアメリカとアメリカ人』(1966年)
ジル・ドゥルーズベルクソンの哲学』(1966年)
スーザン・ソンタグ『反解釈』(1966年)
スタニスワフ・レム『高い城』(1966年)
ターシャ・テューダー『すばらしい季節』(1966年)
タルコット・パーソンズ『社会類型 進化と比較』(1966年)
チャールズ・W・ミルズ『社会学的想像力』(1966年)
チャールズ・チャップリンチャップリン自伝』(1966年)
デイヴィッド・ロッジ『フィクションの言語 イギリス小説の言語分析批評』(1966年)
トミー・ウンゲラー『月おとこ』(1966年)
バーバラ・W・タックマン『世紀末のヨーロッパ 誇り高き塔・第一次大戦前夜』(1966年)
パール・S・バック『私の見た日本人』(1966年)
ハンター・S・トンプソン『ヘルズ・エンジェルズ―地獄の天使たち 異様で恐ろしいサガ』(1966年)
ブルーノ・ムナーリ『芸術としてのデザイン』(1966年)
マーガレット・アトウッドサークル・ゲーム』(1966年)
ミシェル・フーコー『言葉と物』(1966年)
ミシェル・レリス『獣道』(1966年)
メアリ・ダグラス『汚穢と禁忌』(1966年)
ラジスラフ・ドヴォルスキー(文)/ヤン・シュミット(絵)『秘密の航海日誌』(1966年)
リチャード・ファリーナ『ユア・オウン・トゥルー・ネーム 60年代のソングライティング』(1966年)
ロジェ・カイヨワ『イメージと人間——想像の役割と可能性についての試論』(1966年)
ロバート・シルヴァーバーグ『埋もれた古代文明』(1966年)
ロラン・バルト『批評と真実』(1966年)
アンリ・ルフェーヴル『ひとつの立場』(1967年)
ヴェロニカ・イオンズ『インド神話』(1967年)
エマニュエル・レヴィナス『実存の発見 フッサールハイデッガーと共に』(1967年)
エリック・ホッファー『現代という時代の気質』(1967年)
エルネスト・チェ・ゲバラ『ゲリラ戦争』(1967年)
エルネスト・チェ・ゲバラゲバラ日記』(1967年)
エルンスト・ユンガー『小さな狩 ある昆虫記』(1967年)
オクタビオ・パスクロード・レヴィ=ストロースクロード・レヴィ=ストロースあるいはアイソーポスの新たな饗宴)』(1967年)
ギー・ドゥボールスペクタクルの社会』(1967年)
サーシャ・ナクト『マゾヒズム 被虐症の精神分析』(1967年)
ジャクリーヌ・ドランジュ、ミシェル・レリス『黒人アフリカの美術』(1967年)
ジャック・デリダ『声と現象 フッサール現象学における記号の問題への序論』(1967年)
ジャック・デリダ『グラマトロジーについて』(1967年)
ジャック・デリダエクリチュールと差異』(1967年)
ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ『物質的恍惚』(1967年)
ジャン・ラプランシュ、ジャン=ベルトラン・ポンタリス『精神分析用語辞典』(1967年)
ジル・ドゥルーズマゾッホとサド』(1967年)
デズモンド・モリス『裸のサル−動物学的人間像』(1967年)
トミー・ウンゲラー『ゼラルダと人食い鬼』(1967年)
ニコ・ティンバーゲン、E・A・R・エニオン『足跡は語る』(1967年)
バーナード・ルイス『暗殺教団 イスラームの過激派』(1967年)
パール・S・バック『娘たちに愛をこめて パール・バックの結婚入門』(1967年)
ホルヘ・ルイス・ボルヘスマルガリータ・ゲレロ『幻獣辞典』(1967年)
マイケル・フリード『芸術と客体性』(1967年)
マジシ・クネーネ『トマス・モフォロの作品 紹介と批評』(1967年)
マルセル・デュシャン、ピエール・カバンヌ『デュシャンは語る』(1967年)
ユルゲン・ハーバーマス『社会科学の論理によせて』(1967年)
レオ=レオニ『フレデリック』(1967年)
ロジェ・カイヨワ『斜線——方法としての対角線の科学』(1967年)
ロナルド・D・レイン『経験の政治学』(1967年)
ロバート・シルヴァーバーグ『地上から消えた動物』(1967年)
ロミ『乳房の神話学』(1967年)
ロラン・バルト『作者の死』(1967年)
ロラン・バルト『モードの体系 その言語表現による記号学的分析』(1967年)
ウィリアム・ハーディー・マクニール『世界史』(1967年〜1999年)
アーサー・C・ダント(アーサー・ダントー)『言語と哲学の世界』(1968年)
アレキサンダー・ジラード、レイ&チャールズ・イームズ『THE MAGIC OF A PEOPLE』(1968年)
アレクサンドル・ルリヤ『偉大な記憶力の物語』(1968年)
アンリ・ルフェーヴル『現代世界における日常生活』(1968年)
アンリ・ルフェーヴル『都市への権利』(1968年)
ヴェロニカ・イオンズ『エジプト神話』(1968年)
ウラジミール・ジャンケレヴィッチ『ドビュッシー 生と死の音楽』(1968年)
エド・ファン・デル・エルスケン『SWEET LIFE』(1968年)
エマニュエル・レヴィナス『タルムード四講話』(1968年)
エロール・ル・カインアーサー王の剣』(1968年)
オクタビオ・パスマルセル・デュシャン論』(1968年)
O・マノーニ『フロイト 無意識の世界の探求者』(1968年)
カール・マンハイムイデオロギーユートピア』(1968年)
カルロス・カスタネダ『呪術師と私 ドン・ファンの教え』(1968年)
ケネス・ハドソン『産業考古学 新入門』(1968年)
ジェームズ・クネン『いちご白書』(1968年)
ジャン・ボードリヤール『物の体系 記号の消費』(1968年)
ジョルジュ・デュプー『フランス社会史 1789‐1960』(1968年)
ジョーン・ディディオン『ベツレヘムに向け、身を屈めて』(1968年)
ジル・ドゥルーズ『差異と反復』(1968年)
ジル・ドゥルーズスピノザと表現の問題』(1968年)
スタニスワフ・レム『偶然の哲学 経験論の見地から見た文学』(1968年)
トム・ウルフ『クール・クール LSD交感テスト』(1968年)
ニクラス・ルーマン『信頼 社会的な複雑性の縮減メカニズム』(1968年)
パウロフレイレ『被抑圧者の教育学』(1968年)
バートン・H・ウルフ『ザ・ヒッピー:フラワー・チルドレンの反抗と挫折』(1968年)
ピエール・クロソウスキー『ローマの貴婦人 ある種の行動の祭祀的にして神話的な起源』(1968年)
ミシェル・ド・セルトー『パロールの奪取 新しい文化のために』(1968年)
ユルゲン・ハーバーマス『認識と関心』(1968年)
ユルゲン・ハーバーマスイデオロギーとしての技術と学問(イデオロギーとしての技術と科学)』(1968年)
リチャード・ブローティガン『チャイナタウンからの葉書』(1968年)
リン・ホワイト『機械と神』(1968年)
ローラ・ハクスレー『この永遠の瞬間 夫オルダス・ハクスレーの思い出』(1968年)
アーサー・C・ガイトン、ジョン・E・ホール『ガイトン生理学』(1969年)
アンリ・ルフェーヴル『『五月革命』論 突入・ナンテールから絶頂へ』(1969年)
イマニュエル・ウォーラーステイン『大学闘争の戦略と戦術』(1969年)
ヴァイン・デロリア・ジュニア『インディアンの宣言書:カスターはその罪ゆえに死んだ』(1969年)
ヴェルナー・ハイゼンベルク『部分と全体』(1969年)
M.B.ゴフスタイン『ゴールディーのお人形』(1969年)
エリザベス・キューブラー=ロス『死ぬ瞬間 死にゆく人々との対話』(1969年)
エリック・カールはらぺこあおむし』(1969年)
エリック・ホッファー『波止場日記』(1969年)
エロール・ル・カイン『キャベツ姫』(1969年)
ゲイ・タリーズ『王国と権力』(1969年)
コリン・ウィルソン『発端への旅 コリン・ウィルソン自伝』(1969年)
コリン・ウィルソン『殺人の哲学(殺人ケースブック)』(1969年)
コリン・ウィルソンバーナード・ショー』(1969年)
ジェイン・ジェイコブズ『都市の原理』(1969年)
ジョン・R・サール『言語行為 言語哲学への試論』(1969年)
ジョン・スタインベックエデンの東:創作日誌』(1969年)
ジル・ドゥルーズ『意味の論理学』(1969年)
スーザン・ソンタグハノイで考えたこと』(1969年)
スーザン・ソンタグ『ラディカルな意思のスタイル』(1969年)
タルコット・パーソンズ『政治と社会構造』(1969年)
チェスワフ・ミウォシュ『ポーランド文学史』(1969年)
デイヴィッド・ルイス『コンヴェンション 哲学的研究』(1969年)
Day Glo Color Corporation『The Day‐Glo Designer’s Guide』(1969年)
デズモンド・モリス『人間動物園』(1969年)
ピエール・クロソウスキーニーチェと悪循環』(1969年)
ビョルン・クルテン『恐竜の時代』(1969年)
フィリップ・フレンチ『映画のタイクーン マス芸術の創造者たち』(1969年)
フラナリー・オコナー『秘義と習俗 フラナリー・オコナー全エッセイ集』(1969年)
ミシェル・フーコー『作者とは何か?』(1969年)
ミシェル・フーコー『知の考古学』(1969年)
ユリー・シュルヴィッツ『あめのひ』(1969年)
ラリー・D・オルセン『アウトドア・サバイバル技法』(1969年)
ラルフ・グリーソン『ジェファーソン・エアプレインとサンフランシスコ・サウンド』(1969年)
ワシーリ・パセツキー『極地に消えた人々 北極探検記』(1969年)