芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:海外12)

[その他書籍(海外12)] 1970年代後半



アーサー・O・ラヴジョイ『存在の大いなる連鎖』(1975年)
アラン・シリトー『私はどのようにして作家になったか』(1975年)
アルビン・トフラー『痙攣経済白書(エコスパズム 発作的経済危機)』(1975年)
アレクサンドル・ソルジェニーツィン『仔牛が樫の木に角突いた』(1975年)
アンディ・ウォーホル『ぼくの哲学』(1975年)
イヴァン・イリイチ『脱病院化社会 医療の限界』(1975年)
ウンベルト・エーコ記号論』(1975年)
エドワード・オズボーン・ウィルソン『社会生物学』(1975年)
エマニュエル・ル・ロワ・ラデュリ『モンタイユー ピレネーの村』(1975年)
エロール・ル・カイン『いばらひめ』(1975年)
カテリーヌ・ミリネア、キャロル・トロイ『チープ・シック お金をかけないでシックに着こなす方法』(1975年)
クラウス・キンスキー『キンスキー自叙伝』(1975年)
クロード・メイヤスー『家族制共同体の理論』(1975年)
コリン・ウィルソン『驚異の超能力者たち』(1975年)
コリン・ウィルソン『小説のために 想像力の秘密』(1975年)
コリン・ウィルソン『神秘と怪奇』(1975年)
ジャック・ランシエールアルチュセールの教え』(1975年)
ジュディ・シカゴ『花もつ女 ウエストコーストに花開いたフェミニズム・アートの旗手、ジュディ・シカゴ自伝』(1975年)
ジョージ・L・モッセ『大衆の国民化 ナチズムに至る政治シンボルと大衆文化』(1975年)
Giorgio Soavi『VUE IMPREMABLE Essay on the World of Folon』(1975年)
ジョン・スタインベックスタインベック書簡集』(1975年)
ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリカフカ マイナー文学のために』(1975年)
スタニスワフ・レム『論争と論文』(1975年)
ダリウス・キンゼイ『森へ ダリウス・キンゼイ写真集』(1975年)
デイヴィッド・シルヴェスター『肉への慈悲 フランシス・ベイコン・インタヴュー』(1975年)
デビッド・M・ジェイコブス『全米UFO論争史 大衆、UFO団体、メディア、科学者、軍人,政治家を巻き込んだ論争の軌跡』(1975年)
トーマス・ベルンハルト『原因 一つの示唆』(1975年)
トム・ウルフ『現代美術コテンパン』(1975年)
ピーター・シンガー『動物の解放』(1975年)
ピーター・ビアード『闇への憬れ』(1975年)
フィリップ・ロス『素晴らしいアメリカ作家』(1975年)
ポール・ウィリアムズ『ニューヨーク・ブルース』(1975年)
ポール・ヴィリリオ『トーチカの考古学』(1975年)
マーガレット・マヒー(文)/スティーブン・ケロッグ(絵)『ロバートのふしぎなともだち』(1975年)
ミシェル・ド・セルトー『歴史のエクリチュール』(1975年)
ミシェル・フーコー『監獄の誕生』(1975年)
ヤニス・クセナキス『音楽と建築』(1975年)
ロバート・スクラー『アメリカ映画の文化史 映画がつくったアメリカ』(1975年)
ロラン・バルト『彼自身によるロラン・バルト』(1975年)
アンソニー・ギデンズ社会学の新しい方法規準 理解社会学の共感的批判』(1976年)
アン・バン・クロフト『20世紀の神秘思想家たち』(1976年)
イヴァン・イリイチ、他『脱学校化の可能性 学校をなくせばどうなるか』(1976年)
ウィリアム・H・マクニール『疫病と世界史』(1976年)
ウィリアム・エグルストン『William Eggleston's Guide』(1976年)
ウィルソン・ブライアン・キイ『メディア・セックス』(1976年)
ウンベルト・エーコ『開かれた作品』(1976年)
シェア・ハイト『ハイト・リポート』(1976年)
ジェームズ・C・スコット『モーラル・エコノミー 東南アジアの農民叛乱と生存維持』(1976年)
シェル・シルヴァスタイン『ぼくを探しに』(1976年)
ジャック・ランシエール『労働者の言葉』(1976年)
ジャン・ボードリヤール『象徴交換と死』(1976年)
ジョン・ケージ、ダニエル・シャルル『ジョン・ケージ 小鳥たちのために』(1976年)
ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリリゾーム…序』(1976年)
スーザン・ソンタグ『アントナン・アルトー論(アルトーへのアプローチ)』(1976年)
デイヴィッド・ホックニー『CAMERAWORKS』(1976年)
トール・ヘイエルダール『海洋の道 考古学的冒険』(1976年)
ビョルン・クルテン『ホラアナグマ物語 ある絶滅動物の生と死』(1976年)
ボブ・ウッドワード、カール・バーンスタイン『続・大統領の陰謀 最後の日々』(1976年)
ミシェル・フーコー『知への意志 性の歴史1』(1976年)
ユルゲン・ハーバーマス史的唯物論の再構成』(1976年)
ライオネル・トリリング『「誠実」と「ほんもの」 近代自我の確立と崩壊』(1976年)
リチャード・ドーキンス『生物=生存機械論 利己主義と利他主義の生物学』(1976年)
リチャード・ドーキンス利己的な遺伝子』(1976年)
リチャード・ブローティガン『突然訪れた天使の日』(1976年)
リー・フリードランダー『The American Monument』(1976年)
ロナルド・D・レイン『好き?好き?大好き?』(1976年)
アルビン・トフラー(編)『A.トフラーの未来教育』(1976年)
ピーター・ニコルズ(編)『解放されたSF SF連続講演集』(1976年)
ヘレン・シャクマン、ウィリアム・セントフォード(編)『A COURSE IN MIRACLES』(1976年)
アーサー・C・クラークスリランカから世界を眺めて』(1977年)
アンソニー・ギデンズ『社会理論の現代像 デュルケム, ウェーバー, 解釈学, エスノメソドロジー』(1977年)
ウンベルト・エーコ『論文作法 調査・研究・執筆の技術と手順』(1977年)
エドワード・ゴーリー『おぞましい二人』(1977年)
カエタン・エッサー『聖フランシスコの会則と遺言 聖フランシスコに従う現代人のための講話』(1977年)
ギャリー・ウィノグランド『Public Relations』(1977年)
ケン・ウィルバー『意識のスペクトル』(1977年)
C・W・ツェーラム『映画の考古学』(1977年)
サミュエル・R・ディレイニー『宝石蝶番の顎』(1977年)
ジャン・ボードリヤール『誘惑論序説 フーコーを忘れよう』(1977年)
ジャン=ポール・サルトルサルトル 自身を語る』(1977年)
ジョージ・B・シャラー『ライオン、忍び寄る黄金の影』(1977年)
ジョルジョ・アガンベン『スタンツェ』(1977年)
ジョン・スラデック(ジェイムズ・ヴォー)『Arachne Rising』(1977年)
ジル・ドゥルーズ『対話』(1977年)
スーザン・ソンタグ『写真論』(1977年)
ティーヴン・ジェイ・グールド『ダーウィン以来』(1977年)
タルコット・パーソンズ『社会体系と行為理論の展開』(1977年)
チャールズ・ヒックス『LOOKING GOOD』(1977年)
ドナルド・A・ノーマン『記憶の科学』(1977年)
トーマス・クーン『本質的緊張 科学における伝統と革新』(1977年)
ニクラス・ルーマン法社会学』(1977年)
ピエール・ブーレーズ『意志と偶然 ドリエージュとの対話』(1977年)
ピーター・メイル(作)/アーサー・ロビン(絵)『ぼくどこからきたの?』(1977年)
フェリックス・ガタリ『分子革命 欲望社会のミクロ分析(精神と記号)』(1977年)
フランシス・キング『アレイスター・クロウリーの魔術世界』(1977年)
ブルーノ・ムナーリ『ファンタジア』(1977年)
ベティ・フリーダン『新しい女性の創造』(1977年)
ベルナール=アンリ・レヴィ『人間の顔をした野蛮』(1977年)
ヘルマン・ヘッセ『ヘッセの読書術』(1977年)
ボブ・グリーン、ポール・ギャロウェイ『Bagtime』(1977年)
ポール・ヴィリリオ『速度と政治 地政学から時政学へ』(1977年)
マイケル・ウォルツァー『正しい戦争と不正な戦争』(1977年)
M.B.ゴフスタイン『ピアノ調律師』(1977年)
リュス・イリガライ『ひとつではない女の性』(1977年)
ルイス・ブニュエル『映画、わが字通の幻想』(1977年)
ロバート・ホワイティング『菊とバット』(1977年)
ロラン・バルト『恋愛のディスクール・断章』(1977年)
アレン・ギンズバーグギンズバーグ詩集』(1978年)
イヴァン・イリイチ、他『専門家時代の幻想』(1978年)
ウィリアム・エグルストン『Election Eve』(1978年)
ウィリアム・エグルストン『Flowers』(1978年)
ウィリアム・エグルストン『Morals of Vision』(1978年)
ウォルト・ロストウ『21世紀への出発 ケインズ経済学を超えて』(1978年)
ウォルト・ロストウ『大転換の時代 世界経済21世紀への展望』(1978年)
エドワード・サイードオリエンタリズム』(1978年)
M.B.ゴフスタイン『おばあちゃんのはこぶね』(1978年)
エリザベス・キューブラー=ロス『生命ある限り』(1978年)
カール・セーガン『エデンの恐竜 知能の源流を訪ねて』(1978年)
ギー・ドゥボール『映画に反対して ドゥボール映画作品全集』(1978年)
コリン・ウィルソン『ミステリーズ オカルト・超自然・PSIの探求』(1978年)
サミュエル・R・ディレイニーアメリカの岸辺』(1978年)
J.H.ベイリー『地域社会の変貌 岩手県田野畑村をめぐって』(1978年)
ジム・キャロル『マンハッタン少年日記』(1978年)
ジャック・デリダ『絵画における真理』(1978年)
ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ『氷山へ』(1978年)
ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ『地上の見知らぬ少年』(1978年)
ジョージ・スタイナー『白夜のチェス戦争』(1978年)
ジョージ・ヘイ『魔道書ネクロノミコン』(1978年)
ジョルジョ・アガンベン『幼年期と歴史』(1978年)
スーザン・ソンタグ『隠喩としての病い(エイズとその隠喩)』(1978年)
タルコット・パーソンズ『宗教の社会学 行為理論と人間の条件第三部』(1978年)
タルコット・パーソンズ『人間の条件パラダイム 行為理論と人間の条件第四部』(1978年)
チャールズ・ヒックス『男の着こなし 何を選び、どう着るか 実践的服装学』(1978年)
チャールズ・ブコウスキーブコウスキーの酔いどれ紀行』(1978年)
デズモンド・モリス『マンウォッチング 人間の行動学』(1978年)
トーマス・シェーリング『ミクロ動機とマクロ行動』(1978年)
トール・ヘイエルダール『海洋の人類誌 初期の航海・探検・植民』(1978年)
バーバラ・W・タックマン『遠い鏡 災厄の14世紀ヨーロッパ』(1978年)
フラン・レボヴィッツ『嫌いなものは嫌い メトロポリタン・ライフ入門』(1978年)
ポール・ヴィリリオ『民衆防衛とエコロジー闘争』(1978年)
ポール・エクマン、W.V.フリーセン『表情分析入門 表情に隠された意味をさぐる』(1978年)
ユリー・シュルヴィッツ『たからもの』(1978年)
リシャルト・カプシチンスキ『皇帝ハイレ・セラシエ  エチオピア帝国最後の日々』(1978年)
リシャルト・カプシチンスキ『サッカー戦争』(1978年)
リチャード・ブローティガン『東京日記』(1978年)
レム・コールハース『錯乱のニューヨーク』(1978年)
ロバート・T・アレン、ジョージ・パスティック『ヴァイオリン』(1978年)
ロラン・バルト『文学の記号学 コレ-ジュ・ド・フランス開講講義』(1978年)
アーシュラ・K・ル=グウィン『いちばん美しいクモの巣』(1979年)
アーシュラ・K・ル=グウィン『夜の言葉 ファンタジー・SF論』(1979年)
アンソニー・ギデンズ『社会理論の最前線』(1979年)
イマニュエル・ウォーラーステイン『資本主義世界経済』(1979年)
ウラジーミル・ナボコフナボコフ=ウィルソン往復書簡集』(1979年)
ウンベルト・エーコ『物語における読者』(1979年)
エズラ・ヴォーゲルジャパン・アズ・ナンバーワン』(1979年)
エドワード・オズボーン・ウィルソン『人間の本性について』(1979年)
エリック・ホッファー安息日の前に』(1979年)
キャスリン・バリー『性の植民地 女の性は奪われている』(1979年)
クリス・ヴァン・オールズバーグ『魔術師アブドゥル・ガサツィの庭園(魔術師ガザージ氏の庭で)』(1979年)
クリストファー・フィンチ『ノーマン・ロックウェル カバー画集 「サタデー・イブニング・ポスト」誌の時代』(1979年)
グレゴリー・ベイトソン『精神と自然 生きた世界の認識論』(1979年)
クロード・メイヤスー『最後の白人 南アフリカの様式』(1979年)
ケン・ウィルバー『無境界』(1979年)
サミュエル・R・ディレイニー『天国の朝食』(1979年)
ジェームズ・ラブロック『地球生命圏 ガイアの科学』(1979年)
シド・フィールド『映画を書くためにあなたがしなくてはならないこと シド・フィールドの脚本術』(1979年)
ジャック・デリダ『尖筆とエクリチュール ニーチェ・女・真理』(1979年)
ジャン=リュック・ナンシー『エゴ・スム 主体と変装』(1979年)
ジョン・ダワー『吉田茂とその時代』(1979年)
ジョン・R・サール『表現と意味 言語行為論研究』(1979年)
ダグラス・R・ホフスタッター『ゲーデルエッシャー、バッハ あるいは不思議の環』(1979年)
ダグラス・J・フツイマ『進化生物学』(1979年)
チャールズ・テイラー『ヘーゲルと近代社会』(1979年)
チャールズ・ブコウスキーブコウスキー詩集』(1979年)
チャールズ・ブコウスキーブコウスキーの酔いどれ紀行』(1979年)
デイヴィッド・ハルバースタム『メディアの権力』(1979年)
デイヴィッド・ホックニーホックニーが語るホックニー』(1979年)
ドナルド・ホール(文)/バーバラ・クーニー(絵)『にぐるまひいて』(1979年)
トマス・ネーゲル『コウモリであるとはどのようなことか』(1979年)
トム・ウルフ『ザ・ライト・スタッフ』(1979年)
トール・ヘイエルダール『ティグリス号探検記 文明の起源を求めて』(1979年)
ノーマン・メイラー『死刑執行人の歌 殺人者ゲイリー・ギルモアの物語』(1979年)
バーバラ・M・スタフォード『象徴と神話』(1979年)
パラマハンサ・ヨガナンダ『あるヨギの自叙伝』(1979年)
ピーター・シンガー『実践の倫理』(1979年)
ピーター・ビアード『楽園からの最後の言葉』(1979年)
フェリックス・ガタリ『機械状無意識 スキゾ分析』(1979年)
フェリックス・ガタリ『人はなぜ記号に従属するのか 新たな世界の可能性を求めて』(1979年)
フラナリー・オコナー『存在することの習慣 フラナリー・オコナー書簡集』(1979年)
ペギー・グッゲンハイム『20世紀の芸術と生きる ペギー・グッゲンハイム自伝』(1979年)
ベティ・エドワーズ『脳の右側で描け』(1979年)
ヘンリー・キッシンジャーキッシンジャー秘録』(1979年)
ボブ・ウッドワード、スコット・アームストロング『ブレザレン アメリ最高裁の男たち』(1979年)
ポール・チャーチランド『心の可塑性と実在論』(1979年)
マーガレット・ドラブル『風景のイギリス文学』(1979年)
ミシェル・フーコー『生政治の誕生』(1979年)
メアリー・ボイス『ゾロアスター教』(1979年)
ヤニス・クセナキス『芸術/科学 合金』(1979年)
ロラン・バルト『旧修辞学』(1979年)
ロラン・バルト『物語の構造分析』(1979年)
アイザック・アシモフアシモフ自伝』(1979年、1980年、1994年)