芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:海外14)

[その他書籍(海外14)] 1980年代後半



アーネスト・ヘミングウェイ『危険な夏』(1985年)
アマルティア・セン『福祉の経済学 財と潜在能力』(1985年)
アルビン・トフラー『未来適応企業』(1985年)
ルフレッド・バード・グラフ『EXOTICA』(1985年)
アンソニー・ギデンズ国民国家と暴力』(1985年)
アンナ・アトキンズ『Sun Gardens Victorian Photograms』(1985年)
イヴァン・イリイチ『H2Oと水 「素材」を歴史的に読む』(1985年)
イヴ・K・セジウィック『男同士の絆 イギリス文学とホモソーシャルな欲望』(1985年)
エズラ・F・ヴォーゲルジャパン・アズ・ナンバーワン再考 日本の成功とアメリカのカムバック』(1985年)
エドガー・H・シャイン『組織文化とリーダーシップ』(1985年)
エマニュエル・ル・ロワ・ラデュリ『ジャスミンの魔女 南フランスの女性と呪術』(1985年)
オリバー・サックス『妻を帽子とまちがえた男』(1985年)
クロード・レヴィ=ストロース『やきもち焼きの土器作り』(1985年)
ケイト・ミレット『性の政治学』(1985年)
コリン・ウィルソンコリン・ウィルソン評論集 新楽観主義を求めて』(1985年)
コリン・ウィルソンルドルフ・シュタイナー その人物とヴィジョン』(1985年)
コリン・ウィルソンコリン・ウィルソンの「来世体験」』(1985年)
ジェイムズ・N・パウエル『エロスと精気』(1985年)
ジェイムズ・ボールドウィン『まだ見てもいない物の証拠』(1985年)
ジェラール・ジュネット『物語のディスクール : 方法論の試み』(1985年)
ジャック・ランシエール『ルイ=ガブリエル・ゴニー 平民哲学者』(1985年)
ジャネット・オッペンハイム『英国心霊主義の抬頭 ヴィクトリア・エドワード朝時代の社会精神史』(1985年)
ジャン=リュック・ゴダールゴダール全評論・全発言』(1985年)
ジョージ・L・モッセ『ユダヤ人の「ドイツ」 宗教と民族をこえて』(1985年)
ジョージ・L・モッセ『ナショナリズムセクシュアリティ 市民道徳とナチズム』(1985年)
ジョージ・B・シャラー、 播文石、他『野生のパンダ』(1985年)
ジョージ・P・ランドウ『ラスキン 眼差しの哲学者』(1985年)
ジョルジョ・アガンベン『散文の理念』(1985年)
ジョン・R・ギリス『結婚観の歴史人類学』(1985年)
ジル・ドゥルーズ『シネマ 2.時間 イマージュ』(1985年)
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィッチ『ボタン穴から見た戦争』(1985年)
ダグラス・R・ホフスタッター『メタマジック・ゲーム 科学と芸術のジグソーパズル』(1985年)
デイヴィッド・ハルバースタム栄光と狂気 オリンピックに憑かれた男たち』(1985年)
デイヴィッド・ベイルズ、テッド・オーランド『アーティストのためのハンドブック 制作につきまとう不安との付き合い方』(1985年)
デズモンド・モリス『ボディウォッチング 続マンウォッチング』(1985年)
デビッド・ボウイ『オディティ デビッド・ボウイ詩集』(1985年)
ナイジェル・クロス『大英帝国の三文作家たち』(1985年)
ナンシー・ニューハウス『ハーズ ‘80年代に女が考えたこと』(1985年)
パスカル・ボニゼール『歪形するフレーム』(1985年)
ハンフリー・ジェニングズ『パンディモニアム』(1985年)
ピーター・F・ドラッカーイノベーション起業家精神 実践と原理』(1985年)
ピーター・シンガー『動物の権利』(1985年)
フィリップ・ラクー=ラバルト『近代人の模倣』(1985年)
フェリックス・ガタリ『闘走機械』(1985年)
フリードリヒ・キットラー『グラモフォン・フィルム・タイプライター』(1985年)
ティー・ボガホールド『とにかくさけんでにげるんだ わるい人から身をまもる本』(1985年)
ヘンリー・ペトロスキー『人はだれでもエンジニア 失敗はいかに成功のもとになるか』(1985年)
ボブ・グリーン『チーズバーガーズ―Cheeseburgers』(1985年)
ボブ・ブラック『労働廃絶論』(1985年)
ポール・エクマン『暴かれる嘘 虚偽を見破る対人術』(1985年)
ポール・リクール『物語られる時間』(1985年)
マイケル・ウォルツァー出エジプトと解放の政治学』(1985年)
マーティン・A・リー、ブルース・シュレイン『アシッド・ドリームズ CIA、LSD、ヒッピー革命』(1985年)
ミシェル・シオン『映画にとって音とはなにか』(1985年)
ユルゲン・ハーバーマス『新たなる不透明性』(1985年)
ユルゲン・ハーバーマス『近代の哲学的ディスクルス』(1985年)
リチャード・P・ファインマン『ご冗談でしょう、ファインマンさん』(1985年)
ルーロフ・ファン・ストラーテン『イコノグラフィー入門』(1985年)
レイモンド・カーヴァ―『水と水とが出会うところ』(1985年)
ロザリンド・E・クラウス『オリジナリティと反復』(1985年)
ロバート・リーチ『「パンチ&ジュディ」のイギリス文化史』(1985年)
キャサリン・マッキノン、アンドレア・ドウォーキン『ポルノグラフィと性差別』(1985年〜1994年)
アーサー・C・クラークアーサー・C・クラークの2019年7月20日』(1986年)
アン・エドワーズ『タラへの道 マーガレット・ミッチェルの生涯』(1986年)
アントニオ・ネグリ、フェリックス・ガタリ『自由の新たな空間 闘争機械』(1986年)
ヴィスワヴァ・シンボルスカ『橋の上の人々』(1986年)
エリザベット・バダンテール『男は女、女は男』(1986年)
ガブリエル・バンサン『たまご』(1986年)
サム・キーン『敵の顔 憎悪と戦争の心理学』(1986年)
J.B.ハリス『ぼくは日本兵だった』(1986年)
ジェイムズ・L・ピーコック『人類学と人類学者(人類学とは何か)』(1986年)
ジェフリー・ウィークス『セクシュアリティ』(1986年)
ジェームズ・E・メイザー『メイザーの学習と行動』(1986年)
シドニー・W・ミンツ『甘さと権力 砂糖が語る近代史』(1986年)
シーモア・ハーシュ『目標は撃墜された 大韓航空機事件の真実』(1986年)
ジャック・デリダ『シボレート パウル・ツェランのために』(1986年)
ジャック・デリダ『境域』(1986年)
ジャック・マイヨール『イルカと、海へ還る日』(1986年)
ジャン=フランソワ・リオタールポストモダン通信 こどもたちへの10の手紙(こどもたちに語るポストモダン)』(1986年)
ジャン=フランソワ・リオタール『熱狂 カントの歴史批判』(1986年)
ジャン・ボードリヤールアメリカ 砂漠よ永遠に』(1986年)
ジャン=ポール・サルトルステファヌ・マラルメ論』(1986年)
ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ『ロドリゲス島への旅』(1986年)
ジャン=リュック・ナンシー『哲学の忘却』(1986年)
ジョン・ギーラック『トラウト・バム』(1986年)
ジョン・グレイ『自由主義』(1986年)
ジョン・ダワー『人種偏見 太平洋戦争に見る日米摩擦の底流(容赦なき戦争 太平洋戦争における人種差別)』(1986年)
ジョン・レノン『SKY WRITING BY WORD OF MOUTH』(1986年)
ジル・ドゥルーズフーコー』(1986年)
ティーヴン・キャラハン『大西洋漂流76日間』(1986年)
セバスチャン・サルガド『サヘル 苦境にある人間』(1986年)
ダニエル・キイス『クローディアの告白』(1986年)
デイヴィッド・ハルバースタム『覇者の驕り 自動車・男たちの産業史』(1986年)
デイヴィッド・ルイス『世界の複数性について』(1986年)
デズモンド・モリス『キャット・ウォッチング ネコ好きのための動物行動学』(1986年)
デズモンド・モリス『ドッグウォッチング 犬好きのための動物行動学』(1986年)
トマス・ネーゲル『どこでもないところからの眺め』(1986年)
トール・ヘイエルダールモルディブの謎』(1986年)
ナタリー・ゴールドバーグ『魂の文章術 書くことから始めよう』(1986年)
ナン・ゴールディン『The Ballad of Sexual Dependency』(1986年)
バベット・コール『トンデレラ姫物語』(1986年)
ハリエット・ジィーフェルト(作)/アニタ・ローベル(絵)『アンナの赤いオーバー』(1986年)
ハンス・クリスチャン・アンデルセン(作)/N・E・バーカート(絵)『もみの木』(1986年)
P.H.エマーソン『Life and landscape:P.H.Emerson:art&photography in East Anglia,1885‐1990』(1986年)
フィリップ・ラクー=ラバルト『経験としての詩』(1986年)
ブライアン・オールディス、デイヴィッド・ウィングローヴ『一兆年の宴』(1986年)
ベティ・エドワーズ『内なる画家の眼 創造性の活性化は可能か(内なる創造性を引きだせ)』(1986年)
ボブ・グリーン『チーズバーガーズ』(1986年)
ポール・ウィリアムズフィリップ・K・ディックの世界』(1986年)
マージョリー・ウォレス『沈黙の闘い もの言わぬ双子の少女の物語』(1986年)
メアリー・セットガスト『先史学者プラトン 紀元前一万年―五千年の神話と考古学』(1986年)
メロディ・ビーティ『共依存症 いつも他人に振りまわされる人たち』(1986年)
モーリス・ブランショミシェル・フーコー 想いに映るまま』(1986年)
ラングドン・ウィナー『鯨と原子炉 技術の限界を求めて』(1986年)
リチャード・ドーキンス『ブラインド・ウォッチメイカー 自然淘汰は偶然か?』(1986年)
リチャード・ローズ『原子爆弾の誕生 科学と国際政治の世界史』(1986年)
レイモンド・カーヴァー『ウルトラマリン』(1986年)
ロバート・T・バッカー『恐竜異説』(1986年)
ロバート・P・クリース、チャールズ・C・マン『素粒子物理学をつくった人びと』(1986年)
ロバート・マンチ『ラヴ・ユー・フォーエバー』(1986年)
A.L.ベーア、R・フィンレイ(編)『メトロポリス・ロンドンの成立 1500年から1700年まで』(1986年)
コリン・ウィルソン、ドナルド・シーマン(編)『世界醜聞劇場』(1986年)
ハーバート・ギンタス、サミュエル・ボールズ『アメリカ資本主義と学校教育』(1986年〜1987年)
アマルティア・セン『経済学の再生 道徳哲学への回帰』(1987年)
アンソニー・ギデンズ『社会理論と現代社会学』(1987年)
イアン・カーショー『ヒトラー神話 第三帝国の虚像と実像』(1987年)
エドワード・ルトワックエドワード・ルトワックの戦略論』(1987年)
H.R.マトゥラーナ、F.J.ヴァレラ『知恵の樹 生きている世界はどのようにして生まれるのか』(1987年)
葛兆光『道教と中国文化』(1987年)
グレアム・グリーン『神・人・悪魔 八十のエッセイ』(1987年)
グレゴリー・ベイトソン、メアリー・キャサリンベイトソン『天使のおそれ 聖なるもののエピステモロジー』(1987年)
ゲール・エルトン・メーヨー『夢の終わり ジュラと高地プロヴァンスに暮らして』(1987年)
コリン・ウィルソン『現代の魔術師 クロ―リー伝』(1987年)
コリン・ウィルソン、ダモン・ウィルソン『世界不思議百科』(1987年)
コリン・ウィルソン、ロビン・オーデル切り裂きジャック 世紀末ロンドンの殺人鬼は誰だったのか?』(1987年)
ジェイムズ・F・ダニガン、ウィリアム・マーテル『戦争回避のテクノロジー』(1987年)
ジェラルド・M・ワインバーグコンサルタントの秘密』(1987年)
ジグムント・バウマン『立法者と解釈者 モダニティ・ポストモダニティ・知識人』(1987年)
ジャック・デリダユリシーズグラモフォン』(1987年)
ジャック・デリダ『火ここになき灰』(1987年)
ジャック・デリダ『プシュケ 他なるものの発明?』(1987年)
ジャック・ランシエール『無知な教師 知性の解放について』(1987年)
ジャン=リュック・ナンシー『神的な様々の場』(1987年)
ジュディス・ウェクスラー『人間喜劇 19世紀パリの観相学カリカチュア』(1987年)
シュメル・ノア・アイゼンシュタット『文明としてのヨーロッパ 伝統と革命』(1987年)
ジョージ・オーウェル『戦争とラジオ BBC時代』(1987年)
ジョン・ウォーターズクラックポット ジョン・ウォーターズの偏愛エッセイ』(1987年)
趙甲済『韓国を震撼させた十一日間』(1987年)
デイヴィッド・ハルバースタムアメリカ&ジャパン 成功の代償』(1987年)
デレク・ジャーマン『ラスト・オブ・イングランド』(1987年)
ドナルド・トランプ『トランプ自伝 不動産王にビジネスを学ぶ』(1987年)
トマス・ネーゲル『哲学ってどんなこと? とっても短い哲学入門』(1987年)
ハイナー・シュタッヘルハウス『評伝 ヨーゼフ・ボイス』(1987年)
ハオ・ワン『ゲーデル再考 人と哲学』(1987年)
パット・ハケット『ウォーホル日記』(1987年)
ハンス・ハインリッヒ・エッゲブレヒト、ダニエル・シャルル、他『音楽美学 新しいモデルを求めて』(1987年)
ピエール・ブルデュー『構造と実践』(1987年)
ピーター・アダム『アイリーン・グレイ 建築家デザイナー』(1987年)
ヒュー・ケナー『機械という名の詩神 メカニック・ミューズ』(1987年)
ブルース・チャトウィン『ソングライン』(1987年)
ブルーノ・ラトゥール『科学がつくられているとき 人類学的考察』(1987年)
ベッセル・ヴァン・デア・コーク『サイコロジカル・トラウマ』(1987年)
ボブ・ウッドワード『ヴェール CIAの極秘戦略1981‐1987』(1987年)
ボブ・グリーン『十七歳―1964春』(1987年)
ポール・アイズレー3世『Tillandsia』(1987年)
ポール・ギルロイユニオンジャックに黒はない 人種と国民をめぐる文化政治』(1987年)
マイケル・ウォルツァー『解釈としての社会批判 暮らしに根ざした批判の流儀』(1987年)
マイケル・ベイジェント、リチャード・リー、ヘンリー・リンカーン『レンヌ=ル=シャトーの謎 イエスの血杯と聖杯伝説』(1987年)
ミシェル・ド・セルトー『歴史と精神分析 科学と虚構の間で』(1987年)
ミシェル・レリス『レーモン・ルーセル 無垢な人』(1987年)
ミチオ・カク『アインシュタインを超える 宇宙の統一理論を求めて』(1987年)
ユルゲン・ハーバーマス、エルンスト・ノルテ、他『過ぎ去ろうとしない過去 ナチズムとドイツ歴史家論争』(1987年)
リンダ・シーガー『ハリウッド・リライティング・バイブル』(1987年)
Lindhardt og Ringhof『40Years of Danish Furniture Design』(1987年)
ロベール・ブレッソン『シネマトグラフ覚書』(1987年)
ロラン・バルト『偶景』(1987年)
イヴァン・イリイチ、B.サンダース『ABC 民衆の知性のアルファベット化』(1988年)
イタロ・カルヴィーノカルヴィーノの文学講義 新たな千年紀のための六つのメモ』(1988年)
A・J・クリストファー『景観の大英帝国 絶頂期の帝国システム』(1988年)
エティエンヌ・バリバール、イマニュエル・ウォーラーステイン『人種・国民・階級 揺らぐアイデンティティ』(1988年)
エリザベス・キューブラー=ロス『エイズ 死ぬ瞬間』(1988年)
オギュスタン・ベルグ『風土の日本』(1988年)
キャロリン・マーヴィン『古いメディアが新しかった時 19世紀末社会と電気テクノロジー』(1988年)
クロード・レヴィ=ストロース『遠近の回想』(1988年)
コリン・ウィルソン『性のアウトサイダー』(1988年)
コリン・ウィルソンコリン・ウィルソンの犯罪コレクション』(1988年)
サスキア・サッセン『労働と資本の国際移動 世界都市と移民労働者』(1988年)
サネヤ・ロウマン、デュエン・パッカー『光の存在オリンとダベンが語る豊かさのスピリチュアルな法則 クリエイティング・マネー』(1988年)
サミュエル・R・ディレイニー『水にゆらぐ光』(1988年)
ジェイムズ・ホール『西洋美術解読事典 絵画・彫刻における主題と象徴』(1988年)
ジェームズ・ラブロック『ガイアの時代 地球生命圏の進化』(1988年)
ジェラルド・L・カーティス『「日本型政治」の本質 自民党支配の民主主義』(1988年)
ジャック・デリダ『メモワール、ポール・ド・マンのために』(1988年)
ジャック・デリダ『シニェポンジュ』(1988年)
シャーリー・テンプル・ブラック『シャーリー・テンプル わたしが育ったハリウッド』(1988年)
ジャン・ハロルド・ブルンヴァン『消えるヒッチハイカー 都市の想像力のアメリカ』(1988年)
ジャン=フランソワ・リオタール『知識人の終焉』(1988年)
ジャン=フランソワ・リオタールハイデガーと「ユダヤ人」』(1988年)
ジャン=フランソワ・リオタール『非人間的なもの 時間についての講話』(1988年)
ジャン=フランソワ・リオタール『遍歴 法、形式、出来事』(1988年)
ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ『メキシコの夢』(1988年)
ジャン=リュック・ナンシー『自由の経験』(1988年)
ジョージ・アダムソン『追憶のエルザ ライオンと妻とわが生涯』(1988年)
ジョーゼフ・キャンベル、ビル・モイヤーズ『神話の力』(1988年)
ジョセフ・ヘラー『笑いごとじゃない 世にも明るい闘病記』(1988年)
ジョン・スタインベック『収穫するジプシー』(1988年)
ジル・ドゥルーズ『襞 ライプニッツバロック』(1988年)
ティーヴン・ウィリアム・ホーキング『ホーキング、宇宙を語る』(1988年)
ティーヴン・ウェインライト『生物の形とバイオメカニクス』(1988年)
スラヴォイ・ジジェクヒッチコックによるラカン 映画的欲望の経済』(1988年)
デイヴィッド・ライアン『新・情報化社会論 いま何が問われているか』(1988年)
ドゥーガル・ディクソン『新恐竜』(1988年)
ドナルド・A・ノーマン『誰のためのデザイン?』(1988年)
トーマス・ベルンハルト『私のもらった文学賞』(1988年)
バーナビー・コンラッド三世『アブサンの文化史 禁断の酒の二百年』(1988年)
バーバラ・W・タックマン『最初の礼砲 アメリカ独立をめぐる世界戦争』(1988年)
ハーブ・リッツ『Herb Ritts:Pictures』(1988年)
ハリー・シャピロ『ドラッグinジャズ ウェイティング・フォー・ザ・マン』(1988年)
ピエール・ブルデューハイデガーの政治的存在論』(1988年)
ビョルン・クルテン『霊長類ヒト科のルーツ』(1988年)
フィリップ・ラクー=ラバルト『政治という虚構 ハイデガー、芸術そして政治』(1988年)
フィリップ・ラクー=ラバルト『芸術家の肖像、一般』(1988年)
ブライアン・L・ワイス『前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘』(1988年)
フリードリヒ・ハイエク『致命的な思い上がり』(1988年)
フレッド・ゲティングズ『悪魔の事典』(1988年)
フレドリック・ジェイムスン『のちに生まれる者へ ポストモダニズム批判への途1971-1986』(1988年)
ポール・ホフマン『ウィーン 栄光・黄昏・亡命』(1988年)
マーク・ピーターセン『日本人の英語』(1988年)
ミシェル・シュネデール『グレン・グールド 孤独のアリア』(1988年)
ミシェル・レリス『角笛と叫び』(1988年)
ユルゲン・ハーバーマス『ポスト形而上学の思想』(1988年)
リチャード・ウィーラン『キャパ その青春』(1988年)
リチャード・ウィーラン『キャパ その死』(1988年)
ロバート・キャパロバート・キャパ写真集 フォトグラフス』(1988年)
アーヴィング・ペン『Cranium Architecture』(1989年)
アーサー・C・クラーク『楽園の日々 アーサー・C・クラークの回想』(1989年)
アーシュラ・K・ル=グウィン『世界の果てでダンス』(1989年)
アラン・バディウ『哲学宣言』(1989年)
アンディ・クラーク『認知の微視的構造 哲学、認知科学PDPモデル』(1989年)
アンドレア・ドウォーキン『インターコース 性的行為の政治学』(1989年)
イマニュエル・ウォーラーステイン『近代世界システム 1730-1840s 大西洋革命の時代』(1989年)
ウィリアム・ヒントン『大逆転 鄧小平・農業政策の失敗』(1989年)
エズラ・F・ヴォーゲル『中国の実験 改革下の広東』(1989年)
エドワード・ウィリアム・ソジャ『ポストモダン地理学 批判的社会理論における空間の位相』(1989年)
オリバー・サックス『手話の世界へ』(1989年)
カトリーヌ・モンディエ=コル、ミシェル・コル『身長の神話 巨人伝説から遺伝子操作まで』(1989年)
キャサリン・メイヤー『山でウンコする方法 自然と上手につきあうために』(1989年)
クロード・フランシス『ボーヴォワール ある恋の物語』(1989年)
コリン・ウィルソン『世界犯罪百科』(1989年)
コリン・ウィルソン『知の果てへの旅 思想と文学の現在』(1989年)
サミュエル・R・ディレイニーメッシナ海峡』(1989年)
ジグムント・バウマン『近代とホロコースト』(1989年)
ジャック・ドゥルワール『いやいやながらルパンを生み出した作家 モーリス・ルブラン伝』(1989年)
ジャン=ポール・サルトル『真理と実存』(1989年)
ジャン=リュック・ナンシー『主体の後に誰が来るのか?』(1989年)
ジョヴァンニ・アリギ、イマニュエル・ウォーラーステイン、他『反システム運動』(1989年)
ジョン・グレイ『自由主義論』(1989年)
ジョン・スタインベック怒りの葡萄 創作日誌』(1989年)
ティーヴン・ジェイ・グールド『ワンダフル・ライフ』(1989年)
ティーブン・R・コヴィー『7つの習慣 成功には原則があった!』(1989年)
スラヴォイ・ジジェクイデオロギーの崇高な対象』(1989年)
チャールズ・テイラー『自我の源泉 近代的アイデンティティの形成』(1989年)
趙蔚『趙紫陽の夢みた中国』(1989年)
デイヴィッド・ハルバースタム『男たちの大リーグ』(1989年)
デイヴィッド・ホックニー『僕の視点 芸術そして人生』(1989年)
トニー・メイソン『英国スポーツの文化』(1989年)
トマス・フリードマンベイルートからエルサレムへ NYタイムズ記者の中東報告』(1989年)
バーンド・ハインリッチ『ワタリガラスの謎』(1989年)
ハンフリー・バートン『バーンスタインの生涯』(1989年)
ピエール・ダルモン『医者と殺人者 ロンブローゾと生来性犯罪者伝説』(1989年)
ピエール・ブーレーズ『参照点』(1989年)
フレッド・ゲティングズ『猫の不思議な物語』(1989年)
ホセ・マエダ『ドローンとメロディー/東南アジアの音楽思想』(1989年)
ボブ・グリーン『アメリカン・ヒーロー』(1989年)
ポール・ヴィリリオ『速度と政治 地政学から時政学へ』(1989年)
ポール・エクマン『子どもはなぜ嘘をつくのか』(1989年)
ポール・クレシュ『アメリカン・ラプソディ ガーシュインの生涯』(1989年)
マイケル・ルイス『ライアーズ・ポーカー』(1989年)
マイルス・デイヴィスマイルス・デイヴィス自叙伝』(1989年)
マーク・トウェインマーク・トウェイン自伝』(1989年)
マリリン・ロビンソン『ピーター・ラビットの自然はもう戻らない イギリス国家と再処理工場』(1989年)
ミシェル・カルドーズ『ビゼー 「カルメン」とその時代』(1989年)
ミチオ・カク『超弦理論超弦理論M理論)』(1989年)
モーリス・オランデール『エデンの園の言語 アーリア人セム人 摂理のカップル』(1989年)
リチャード・ローズ『アメリカ農家の12カ月』(1989年)
リチャード・ローティ『偶然性・アイロニー・連帯 リベラル・ユートピアの可能性』(1989年)
レイモンド・カーヴァー『滝への新しい小径』(1989年)
ロジャー・ペンローズ『皇帝の新しい心』(1989年)
ロバート・ノージック『生のなかの螺旋 自己と人生のダイアローグ』(1989年)
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』(1989年)
クリストファー・ホートリー(編)『投書狂グレアム・グリーン』(1989年)
ポール・テヴナン(編)『クレーの絵と音楽』(1989年)