芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:国内2)

[その他書籍(国内2)] 1800年〜1899年



新井白石『鬼神論』(1800年
小林一茶『父の終焉日記』(1801年)
平田篤胤『新鬼神論』(1805年)
平田篤胤『本教外篇』(1806年)
上田秋成『胆大小心録』(1809年)
平田篤胤『古史微』(1811年)
平田篤胤『古道大意』(1811年)
平田篤胤霊能真柱』(1812年
平田篤胤『古史伝』(1812年
水野南北『南北相法極意抜粋』(1812年
本居宣長『玉勝間』(1812年
平田篤胤『古史成文』(1818年)
小林一茶『おらが春』(1819年)
平田篤胤『古今妖魅考』(1821年)
平田篤胤『仙境異聞』(1822年)
平田篤胤『勝五郎再生記聞』(1822年)
福澤諭吉『学問のすゝめ』(1872年)
久米邦武(編)『特命全権大使米欧回覧実記』(1878年
中江兆民民約訳解』(1882年)
中江兆民『非開花論』(1883年)
中江兆民『維紙美学』(1883年〜1884年
坪内逍遥小説神髄』(1885年)
中江兆民『理学沿革史』(1886年
中江兆民『理学鉤玄』(1886年
中江兆民『革命前法朗西二世記事』(1886年
中江兆民『三酔人経綸問答』(1887年)
中江兆民『平民の目さまし』(1887年)
飯島虚心『葛飾北斎伝』(1893年
北村透谷『人生に相渉るとは何の謂ぞ』(1893年
北村透谷『内部生命論』(1893年
内村鑑三『代表的日本人』(1894年)
志賀重昂『日本風景論』(1894年)
中江兆民『論理学参考書道徳学大原論』(1894年)
ラフカディオ・ハーン『日本の面影』(1894年)
明治政府(編)『古事類苑』(1896年~1914年)
島崎藤村若菜集』(1897年)
正岡子規歌よみに与ふる書』(1897年)
新渡戸稲造『農業本論』(1898年)
福澤諭吉福翁自伝』(1899年)