芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:国内3)

[その他書籍(国内3)] 1900年代



岩崎徂堂『中江兆民奇行談』(1901年)
幸徳秋水『廿世紀之怪物帝国主義』(1901年)
斎藤隆夫『帝国憲法論』(1901年)
中江兆民『一年有半』(1901年)
中江兆民『続一年有半』(1901年)
波多野精一『西洋哲学史要』(1901年)
東京大学史料編纂所大日本史料』(1901年〜)
東京大学史料編纂所『大日本古文書』(1901年〜)
幸徳秋水『兆民先生』(1902年)
西園寺公望『陶庵随筆』(1903年
人類館『北海道土人風俗画』(1903年
岡倉天心『東洋の思想』(1904年)
出口王仁三郎『霊の礎』(1905年)
出口王仁三郎『道の大本』(1905年)
岡倉天心茶の本』(1906年
北一輝国体論及び純正社会主義』(1906年
夏目漱石『文学論』(1907年)
新渡戸稲造『随想録』(1907年)
内村鑑三『余は如何にして基督信徒となりし乎』(1908年)
新渡戸稲造『武士道』(1908年)
波多野精一『基督教の起源』(1908年)
北原白秋邪宗門』(1909年)
幸徳秋水『自由思想』(1909年)