芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:国内4)

[その他書籍(国内4)] 1910年代



石川啄木時代閉塞の現状』(1910年)
石川啄木『一握の砂』(1910年)
幸徳秋水『基督抹殺論』(1910年)
柳田國男遠野物語』(1910年)
斎藤隆夫『立憲国民の覚醒』(1911年)
西田幾多郎善の研究』(1911年)
新渡戸稲造『修養』(1911年)
若月紫蘭『東京年中行事』(1911年)
石川啄木『悲しき玩具』(1912年)
大杉栄『唯一者 マクス・スティルナー論』(1912年)
斉藤茂吉『赤光』(1913年)
山辺安之助『あいぬ物語』(1913年)
高村光太郎『道程』(1914年)
阿部次郎『三太郎の日記』(1914年)
藤沢衛彦『閣老安藤対馬守』(1914年)
藤沢衛彦『流行唄変遷史』(1914年)
大杉栄『意志の教育 マクス・スティルナーの教育論』(1915年)
夏目漱石硝子戸の中』(1915年)
渋沢栄一論語と算盤』(1916年)
穂積陳重『法窓夜話』(1916年)
藤沢衛彦『流行唄と小唄』(1916年)
森鴎外『澁江抽齋』(1916年)
萩原朔太郎『月に吠える』(1917年)
永井荷風断腸亭日乗』(1917年〜1959年)
室生犀星『愛の詩集 第一詩集』(1918年)
室生犀星『抒情小曲集 第二詩集』(1918年)
藤沢衛彦『江戸伝説叢書』(1919年)
室生犀星『新らしい詩とその作り方』(1918年)
室生犀星『第二愛の詩集 第四詩集』(1919年)