芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:国内6)

[その他書籍(国内6)] 1930年代



違星北斗『コタン 違星北斗遺稿』(1930年)
大仏次郎ドレフュス事件』(1930年)
岡田紅陽『写真の知識』(1930年)
九鬼周造『「いき」の構造』(1930年)
前川佐美雄『植物祭』(1930年)
三好達治『測量船』(1930年)
柳田國男『蝸牛考』(1930年)
柳田國男『木綿以前の事』(1930年)
吉野作造『現代憲政の運用』(1930年)
庄司浅水『書物の話』(1931年)
バチェラー八重子『若き同族(ウタリ)に』(1931年)
北園克衛『若いコロニイ』(1932年)
藤沢衛彦『日本民謡研究』(1932年)
内田百閒『百鬼園随筆』(1933年)
川端康成『末期の眼』(1933年)
西脇順三郎『Ambarvalia』(1933年)
藤沢衛彦『鳥の生活と談叢』(1933年)
藤沢衛彦『日本艶歌考』(1933年)
谷崎潤一郎『陰翳礼讃』(1933年〜1934年)
谷崎潤一郎文章読本』(1934年)
中原中也『山羊の歌』(1934年)
藤沢衛彦『日本民謡の流』(1934年)
三好達治『日まはり』(1934年)
名取洋之助、他『NIPPON』(1934年~1944年)
小林秀雄私小説論』(1935年)
西野元章『海の生命線 我が南洋の姿(南洋群島寫眞帖)』(1935年)
波多野精一宗教哲学』(1935年)
吉野源三郎君たちはどう生きるか』(1935年)
和辻哲郎『風土』(1935年)
赤松啓介『東洋古代史講話』(1936年)
岡田紅陽『国立公園写真集』(1936年)
斎藤隆夫『軍部に告ぐ ―二・二六事件―』(1936年)
田豊『演劇酔談』(1936年)
保田與重郎『日本の橋』(1936年)
井伏鱒二『厄除け詩集』(1937年)
川瀬一馬『古活字版の研究』(1937年)
今和次郎『日本の民家』(1937年)
立原道造『萱草に寄す』(1937年)
立原道造『暁と夕の詩』(1937年)
知里真志保アイヌ民譚集』(1937年)
森竹竹市『若きアイヌの詩集原始林』(1937年)
山根キク『光は東方より』(1937年)
萩原實(編)『北海道晩成社 十勝開発史』(1937年)
赤松啓介民俗学』(1938年)
高木貞治『解析概論』(1938年)
中谷宇吉郎『雪』(1938年)
中谷宇吉郎『冬の華』(1938年)
中原中也『在りし日の歌』(1938年)
原田道寛『日本刀私談(日本刀大全)』(1938年)
赤松啓介『東洋古代民族史』(1939年)
芥川龍之介侏儒の言葉』(1939年)
大川周明『日本二千六百年史』(1939年)
三好達治『春の岬』(1939年)