芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:国内7)

[その他書籍(国内7)] 1940年代



岡田紅陽『富士山』(1940年)
岡本太郎『母の手紙』(1940年)
金子光晴『マレー蘭印紀行』(1940年)
立原道造立原道造全集』(1940年)
中谷宇吉郎『雪』(1940年)
原田道寛『大日本刀剣史』(1940年〜1941年)
加藤文太郎『単独行』(1941年)
クロドヴェオ・タシナリ『殉教者シドッティ』(1941年)
高村光太郎智恵子抄』(1941年)
時枝誠記国語学原論』(1941年)
中村光夫『戦争まで』(1942年)
馬場孤蝶『明治の東京』(1942年)
藤沢衛彦『印度の伝説』(1942年)
太田博太郎『法隆寺建築』(1943年)
川瀬一馬『日本書誌学の研究』(1943年)
中勘助『蜂蜜』(1943年)
中正夫『航空と女性』(1943年)
波多野精一『時と永遠』(1943年)
村上仁『精神分裂病の心理』(1943年)
村上仁『パラノイア問題に就いて』(1944年)
科学教材社『日米会話手帳』(1945年)
小林秀雄『無常といふこと』(1946年)
小林秀雄『モオツアルト』(1946年)
坂口安吾堕落論』(1946年)
都留重人『米国の政治と経済政策 ニューディールを中心として』(1946年)
鶴見俊輔『哲学の反省』(1946年)
永井隆長崎の鐘』(1946年)
西丸四方『脳とこころ』(1946年)
野村あらえびす『音楽は愉し』(1946年)
花田清輝『復興期の精神』(1946年)
文化社『PICTORIAL ALPHABET――児童ABC絵本』(1946年)
文化社『東京 一九四五年・秋(TOKYO FALL OF 1945)』(1946年)
三好達治『砂の砦』(1946年)
太田博太郎『日本建築史序説』(1947年)
中勘助『余生』(1947年)
中谷宇吉郎立春の卵』(1947年)
西脇順三郎『旅人かへらず』(1947年)
藤沢衛彦『妖術者の群』(1947年)
赤松啓介天皇制起源神話の研究』(1948年)
朝永振一郎量子力学』(1948年)
太田博太郎『図説日本住宅史』(1948年)
岡本太郎『画文集 アヴァンギャルド』(1948年)
川瀬一馬足利学校の研究』(1948年)
木村陽二郎『生物学概論』(1948年)
草野心平『定本 蛙』(1948年)
斎藤隆夫『回顧七十年』(1948年)
杉浦明平ルネサンス文学の研究』(1948年)
永井隆『この子を残して』(1948年)
西丸四方『幻覚 精神症状の見方と考え方』(1948年)
柳宗悦『手仕事の本』(1948年)
藤沢衛彦『日本刑罰風俗図史』(1948年~1951年)
井上幸治『ルネサンス宗教改革』(1949年)
井上幸治『ミラボーフランス革命』(1949年)
都留重人『戦後日本のインフレイション』(1949年)
都留重人アメリカの資本主義』(1949年)
西丸四方『精神医学入門』(1949年)