芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:国内21)

[その他書籍(国内21)] 2008年〜2009年



青木理国策捜査 暴走する特捜検察と餌食にされた人たち』(2008年)
青木淳『原っぱと遊園地2』(2008年)
赤塚若樹『シュヴァンクマイエルチェコ・アート』(2008年)
安達正勝『物語フランス革命』(2008年)
赤井邦彦『自動車漂論』(2008年)
赤瀬川源平『昭和の玉手箱』(2008年)
赤祖父俊一『正しく知る地球温暖化 誤った地球温暖化論に惑わされないために』(2008年)
浅生ハルミン『ハルミンの読書クラブ』(2008年)
浅生ハルミン阿部嘉昭大谷能生、他『植草甚一 ぼくたちの大好きなおじさん』(2008年)
浅田政志『浅田家』(2008年)
浅羽通明『昭和三十年代主義 もう成長しない日本』(2008年)
麻生圭子『いけずな京都 ふだんの京都』(2008年)
ANARCHY『痛みの作文』(2008年)
阿部彩『子どもの貧困 日本の不公平を考える』(2008年)
天野祐吉『広告も変わったねぇ。「ぼくと広告批評」と「広告の転形期」についてお話しします。』(2008年)
新井恵美子『マガジンハウスを創った男 岩堀喜之助』(2008年)
荒川洋治『読むので思う』(2008年)
荒木経惟『空』(2008年)
荒木正純『芥川龍之介と腸詰め(ソーセージ) 「鼻」をめぐる明治・大正期のモノと性の文化誌』(2008年)
荒俣宏『江戸の醍醐味 日本橋人形町からの縁起めぐり』(2008年)
有栖川有栖『鏡の向こうに落ちてみよう 有栖川有栖エッセイ集』(2008年)
有馬哲夫『原発・正力・CIA 機密文書で読む昭和裏面史』(2008年)
安藤健二『封印されたミッキーマウス』(2008年)
安藤健二封印作品の憂鬱』(2008年)
粟谷佳司『音楽空間の社会学 文化における「ユーザー」とは何か』(2008年)
飯田節子『アイドルのウエストはなぜ58センチなのか 数のサブリミナル効果』(2008年)
飯田裕久『警視庁捜査一課刑事』(2008年)
イエス小池『漫画家アシスタント物語』(2008年)
池内恵イスラーム世界の論じ方』(2008年)
池内了疑似科学入門』(2008年)
池内了『自然を解剖する』(2008年)
池内了『時間とは何か』(2008年)
池内了ノーベル賞で語る現代物理学』(2008年)
伊坂幸太郎山下敦弘実験4号』(2008年)
石内都ひろしま』(2008年)
いしかわじゅん漫画ノート』(2008年)
石川直樹『最後の冒険家』(2008年)
石川昌孝『坐禅をすれば善き人となる 永平寺宮崎奕保禅師 百八歳の生涯』(2008年)
石田淳『おかあさん☆おとうさんのための行動科学』(2008年)
石田千『しろい虹』(2008年)
石田千『踏切みやげ』(2008年)
石田美紀『密やかな教育 “やおいボーイズラブ”前史』(2008年)
石塚元太良『INNER PASSAGE』(2008年)
石津昌嗣『関西ルインズ』(2008年)
石堂淑朗『偏屈老人の銀幕茫々』(2008年)
石原剛『マーク・トウェインと日本 変貌するアメリカの象徴』(2008年)
石原慎太郎『私の好きな日本人』(2008年)
伊勢田哲治『動物からの倫理学入門』(2008年)
碓井真史『人間関係がうまくいく 図解 嘘の正しい使い方』(2008年)
市川哲史『さよなら「ヴィジュアル系」』(2008年)
伊藤まさこ『まいにち、まいにち』(2008年)
絲山秋子『北緯14度』(2008年)
稲垣栄洋『働きアリの2割はサボっている 身近な生き物たちのサイエンス』(2008年)
井上章一『日本に古代はあったのか』(2008年)
井上雄彦伊藤比呂美『漫画がはじまる』(2008年)
井上紀子『父でもなく、城山三郎でもなく』(2008年)
井上雅彦『家庭で無理なく楽しくできる生活・学習課題46 自閉症の子どものためのABA基本プログラム』(2008年)
井野朋也『新宿最後の小さなお店ベルク 個人店が生き残るには?』(2008年)
茨木保『まんが医学の歴史』(2008年)
今枝仁『なぜ僕は「悪魔」と呼ばれた少年を助けようとしたのか』(2008年)
今福龍太『ミニマ・グラシア 歴史と希求』(2008年)
今森光彦『好奇心の部屋 デロール』(2008年)
井山三希子『作ること 暮らすこと』(2008年)
入江隆則『告白 ある文明史家の精神遍歴』(2008年)
岩井志麻子『欲に咲く女、欲に枯れる女』(2008年)
岩崎信也『食べもの屋の昭和 30店の証言で甦る飲食店小史』(2008年)
岩澤倫彦、フジテレビ調査報道班『薬害C型肝炎 女たちの闘い‐国が屈服した日‐』(2008年)
岩田誠『神経内科医の文学診断』(2008年)
岩波明精神障害と犯罪 精神医学とジャーナリズムのクロストーク』(2008年)
岩波明『心に狂いが生じるとき 精神科医の病例報告』(2008年)
岩野裕一『朝比奈隆 すべては「交響楽」のために』(2008年)
上野誠『魂の古代学 問いつづける折口信夫』(2008年)
鵜養葉子『マグロ帝王 トロで中国に挑んだ男・島原慶将』(2008年)
烏賀陽弘道『カラオケ秘史 創意工夫の世界革命』(2008年)
宇多丸『ライムスター宇多丸の「マブ論 CLASSICS」 アイドルソング時評2000~2008』(2008年)
宇野常寛ゼロ年代の想像力』(2008年)
梅田望夫ウェブ時代 5つの定理 この言葉が未来を切り開く!』(2008年)
梅田望夫齋藤孝私塾のすすめ ここから創造が生まれる』(2008年)
永躰典男『日本古代史に偽装の源流を求めて 官僚の元祖・藤原不比等の野望』(2008年)
榎本正樹『Herstories 彼女たちの物語 21世紀女性作家10人インタビュー』(2008年)
榎本了壱『東京モンスターランド 実験アングラ・サブカルの日々』(2008年)
柄本明『東京の俳優』(2008年)
円堂都司昭『「謎」の解像度 ウェブ時代の本格ミステリ』(2008年)
大石静『ニッポンの横顔』(2008年)
大泉洋松久淳『夢の中まで語りたい』(2008年)
大岡信丸谷才一岡野弘彦『歌仙の愉しみ』(2008年)
大島裕史『コリアンスポーツ〈克日〉戦争』(2008年)
大滝俊一『物流業界の新常識 陸運・海運・空運・フォワーダー・3PL 激変する業界の動きが一目でわかる』(2008年)
大竹伸朗『見えない音、聴こえない絵』(2008年)
大谷能生『散文世界の散漫な散策 二○世紀の批評を読む』(2008年)
大槻ケンヂ『バンドマンの恋人になる方法』(2008年)
大友良英『MUSICS』(2008年)
大友良英大友良英のJAMJAM日記』(2008年)
大西正『FEBC フェブックと風の仲間たち』(2008年)
大野芳『8月17日、ソ連軍上陸す 最果ての要衝・占守島攻防記』(2008年)
大林宣彦『なぜ若者は老人に席を譲らなくなったのか』(2008年)
大林宣彦『ぼくの映画人生』(2008年)
大宮エリー『生きるコント』(2008年)
大山顕団地の見究』(2008年)
岡崎武志『雑談王 岡崎武志バラエティ・ブック』(2008年)
岡崎宏文、豊崎由美『百年の誤読 海外文学篇』(2008年)
岡田暁生『恋愛哲学者モーツァルト』(2008年)
岡田暁生『ピアニストになりたい! 19世紀 もうひとつの音楽史』(2008年)
岡田喜一郎『淀川長治の映画人生』(2008年)
岡本憲将『失敗しない宝石選び』(2008年)
小川三夫『棟梁 技を伝え、人を育てる』(2008年)
小川洋子『科学の扉をノックする』(2008年)
荻上チキ『12歳からのインターネット ウェブとのつきあい方を学ぶ36の質問』(2008年)
荻上チキ『ネットいじめ ウェブ社会と終わりなき「キャラ戦争」』(2008年)
沖浦和光川上隆志『渡来の民と日本文化 歴史の古層から現代を見る』(2008年)
沖田瑞穂『マハーバーラタの神話学』(2008年)
奥井理『奥井理画文集 地球人生はすばらしい』(2008年)
小倉千加子『男よりテレビ、女よりテレビ』(2008年)
長田政一『対人コミュニケーションの社会学』(2008年)
小澤征良『そら いろいろ』(2008年)
小澤征良『言葉のミルフィーユ』(2008年)
押井守岡部いさく『戦争のリアル』(2008年)
押井守『他力本願 仕事で負けない7つの力』(2008年)
押井守『凡人として生きるということ』(2008年)
押井守『アニメはいかに夢を見るか 「スカイ・クロラ」制作現場から』(2008年)
織田一朗『時と時計の雑学事典』(2008年)
小野一光『彼女が服を脱ぐ相手』(2008年)
小野瀬雅生小野瀬雅生のギタリスト大喰らい 炎のロック★ギタリスト大全』(2008年)
加賀乙彦『死刑囚と無期囚の心理』(2008年)
かがくいひろし『だるまさんが』(2008年)
角田光代『何も持たずに存在するということ』(2008年)
鹿毛敏夫『月のえくぼを見た男 麻田剛立』(2008年)
鹿毛敏夫『戦国大名大友氏と豊後府内』(2008年)
笠井潔『探偵小説は「セカイ」と遭遇した』(2008年)
笠松和市、佐藤由美『持続可能なまちは小さく、美しい 上勝町の挑戦』(2008年)
梶井照陰『限界集落』(2008年)
鹿島茂『SとM』(2008年)
鹿島茂『パリの異邦人』(2008年)
春日武彦『「治らない」時代の医療者心得帳 カスガ先生の答えのない悩み相談室』(2008年)
春日武彦『問題は、躁なんです 正常と異常のあいだ』(2008年)
春日武彦『精神のけもの道 つい、おかしなことをやってしまう人たちの話』(2008年)
片野優『ヨーロッパ環境対策最前線』(2008年)
葛井欣士郎『遺言 アートシアター新宿文化』(2008年)
桂才賀『刑務所通いはやめられねぇ 笑わせて、泣かせる落語家慰問』(2008年)
加藤達夫『この世のすべては私のもの 躁病者、初めての衝撃手記!!』(2008年)
加藤千恵、タクマクニヒロ『写真短歌部 放課後』(2008年)
加藤碵一、須田郡司『日本石紀行』(2008年)
加藤祐三『開国史話』(2008年)
門田隆将『なぜ君は絶望と闘えたのか 本村洋の3300日』(2008年)
門田隆将『神宮の奇跡』(2008年)
金井美恵子『昔のミセス』(2008年)
金子郁容『日本で「一番いい」学校 地域連携のイノベーション』(2008年)
狩野俊『高円寺 古本酒場ものがたり』(2008年)
鴨志田穣『遺稿集』(2008年)
加門七海『怪のはなし』(2008年)
香山リカ『ポケットは80年代がいっぱい』(2008年)
香山リカ菊池誠『信じぬ者は救われる』(2008年)
川上未映子『先端で、さすわ さされるわ そらええわ』(2008年)
川崎浹『過激な隠遁 高島野十郎評伝』(2008年)
かわしまよう子『草手帖』(2008年)
川島良彰『コーヒーハンター 幻のブルボン・ポワントゥ復活』(2008年)
川瀬泰雄『真実のビートルズサウンド』(2008年)
川田忠明『名作の戦争論』(2008年)
河野裕子『母系』(2008年)
河野裕子歌人河野裕子が語る 私の会った人びと』(2008年)
川端基夫『立地ウォーズ 企業・地域の成長戦略と「場所のチカラ」』(2008年)
川鍋一朗『タクシー王子、東京を往く。日本交通・三代目若社長「新人ドライバー日誌」』(2008年)
河村清明『ミスター・ジャパンカップと呼ばれた男 異端の挑戦』(2008年)
川村二郎『いまなぜ白洲正子なのか』(2008年)
川本三郎『東京暮らし』(2008年)
神崎宣武『しきたりの日本文化』(2008年)
姜尚中『悩む力』(2008年)
菊地成孔『服は何故音楽を必要とするのか? 「ウォーキング・ミュージック」という存在しないジャンルに召還された音楽達について』(2008年)
菊地成孔大谷能生『M/D マイルス・デューイ・デイヴィス?世研究』(2008年)
岸田治子『ロビイストからの警告 アメリカの野望のなかの日本』(2008年)
岸本葉子『病を超えて いのちの対話』(2008年)
北大路公子『生きていてもいいかしら日記』(2008年)
北尾トロ『男の隠れ家を持ってみた』(2008年)
北上次郎大森望『読むのが怖い!帰ってきた書評漫才〜激闘編』(2008年)
紀田順一郎『昭和シネマ館 黄金期スクリーンの光芒』(2008年)
北野武『女たち』(2008年)
北原亞以子『父の戦地』(2008年)
北村薫北村薫の創作表現講義 あなたを読む、わたしを書く』(2008年)
城戸朱理『戦後詩を滅ぼすために the regeneration of Alexandria』(2008年)
木下博民『青年・松浦武四郎の四国遍路 宇和島伊達藩領内の見聞』(2008年)
向後功作『がんばれ!銚子電鉄 ローカル鉄道とまちづくり』(2008年)
ギンティ小林『直撃現代百物語 新耳袋大逆転』(2008年)
宮藤官九郎『俺だって子供だ!』(2008年)
工藤キキ『post no future 未分化のアートピア』(2008年)
工藤律子、篠田有史『子どもたちに寄り添う カンボジア 薬物・HIV・人身売買との闘い』(2008年)
熊井明子『シェイクスピア日和』(2008年)
熊井啓、熊井明子『シェイクスピアの故郷 ハーブに彩られた町の文学紀行』(2008年)
組坂繁之、髙山文彦『対論 部落問題』(2008年)
倉本一宏『平安貴族の夢分析』(2008年)
栗原康『G8サミット体制とはなにか』(2008年)
栗原裕一郎『〈盗作〉の文学史 市場・メディア・著作権』(2008年)
栗本惣吉『御蔵島の社会と民族』(2008年)
黒田龍之助『語学はやり直せる!』(2008年)
黒田龍之助『世界の言語入門』(2008年)
劇団ひとり『そのノブは心の扉』(2008年)
小池壮彦『怪奇事件はなぜ起こるのか 「生き人形」から「天皇晴れ」まで』(2008年)
小泉純一郎『音楽遍歴』(2008年)
甲野善紀名越康文『薄氷の踏み方』(2008年)
小島健一『見学に行ってきた。巨大工場、地下世界、廃墟…』(2008年)
小島毅足利義満 消された日本国王』(2008年)
小島毅『父が子に語る日本史』(2008年)
後藤和智『「若者論」を疑え!』(2008年)
後藤和智『お前が若者を語るな!』(2008年)
藤武士『読むだけですっきりわかる日本史』(2008年)
小西康陽『ぼくは散歩と雑学が好きだった。』(2008年)
小西康陽常盤響『いつもレコードのことばかり考えている人のために。』(2008年)
小沼純一『はたらくって何? あたらしいシゴト論』(2008年)
小沼純一『発端は、中森明菜 ひとつを選びつづける生き方』(2008年)
小沼純一無伴奏 イザイ、バッハ、そしてフィドルの記憶へ』(2008年)
小林しのぶ『駅弁スーパーレディ 駅弁女将細腕奮闘記』(2008年)
小林哲朗『廃墟ディスカバリー』(2008年)
小林利延『ゴッホは殺されたのか 伝説の情報操作』(2008年)
小林信彦『定本 日本の喜劇人』(2008年)
小林良彰『制度改革以降の日本型民主主義 選挙行動における連続と変化』(2008年)
小林頼子『フェルメール 謎めいた生涯と全作品』(2008年)
小松澤陽一『ゆうばり映画祭物語 映画を愛した町、映画に愛された町』(2008年)
小谷野敦『リアリズムの擁護 近現代文学論集』(2008年)
小谷野敦『猫を償うに猫をもってせよ』(2008年)
小谷野敦『日本の歴代権力者』(2008年)
権徹『歌舞伎町のこころちゃん』(2008年)
近藤昭二『誰も知らない「死刑」の裏側』(2008年)
近藤富枝『文士のきもの』(2008年)
齋藤愼爾『寂聴伝 良夜玲瓏』(2008年)
斉藤環『文学の断層 セカイ・震災・キャラクター』(2008年)
斉藤環『アーティストは境界線上で踊る』(2008年)
斎藤文彦『みんなのプロレス』(2008年)
斎藤美奈子『本の本 書評集1994-2007』(2008年)
斎藤美奈子『文芸誤報』(2008年)
西原理恵子『この世でいちばん大事な「カネ」の話』(2008年)
佐伯啓思『日本の愛国心 序説的考察』(2008年)
佐伯啓思『自由と民主主義をもうやめる』(2008年)
サエキけんぞう『ヒットの種』(2008年)
佐伯平二『「2℃の違い」を知る絵本』(2008年)
酒井順子『ほのエロ記』(2008年)
境真良『テレビ進化論』(2008年)
坂崎重盛『東京読書 少々造園的心情による』(2008年)
阪本博志『「平凡」の時代 1950年代の大衆娯楽雑誌と若者たち』(2008年)
桜井進『数学のリアル』(2008年)
さくら剛『三国志男』(2008年)
桜庭一樹『書店はタイムマシーン 桜庭一樹読書日記』(2008年)
桜庭文男『茅の家 雪国の古民家』(2008年)
笹公人『抒情の奇妙な冒険』(2008年)
笹公人笹公人の念力短歌トレーニング』(2008年)
定金伸治『タフガイのタフガイによるタフガイのための日記』(2008年)
佐藤愛子『こんなことでよろしいか 老兵の進軍ラッパ』(2008年)
佐藤多佳子『夏から夏へ』(2008年)
さとうち藍アイヌエコロジー生活 治造エカシに学ぶ、自然の知恵』(2008年)
佐藤直樹『暴走する「世間」 世間のオキテを解析する』(2008年)
佐藤文香『海藻標本』(2008年)
佐野眞一『沖縄 だれにも書かれたくなかった戦後史』(2008年)
佐野洋子『シズコさん』(2008年)
佐野洋子『役にたたない日々』(2008年)
沢木耕太郎『旅する力 深夜特急ノート』(2008年)
サンドウィッチマン『敗者復活』(2008年)
塩沼亮潤『人生生涯小僧のこころ 大峯千日回峰行者が超人的修行の末につかんだ世界』(2008年)
塩野米松『鵤工舎の仕事 長泉寺建立記』(2008年)
志賀理江子『CANARY』(2008年)
志賀理江子『Lily』(2008年)
信太謙三『巨竜のかたち 甦る大中華の遺伝子』(2008年)
志治美世子『ねじれ 医療の光と影を越えて』(2008年)
篠田博之『ドキュメント死刑囚』(2008年)
篠原沙里『SMAPクロニクル アイドルと日本文化の深層』(2008年)
柴田元幸『それは私です』(2008年)
芝山幹郎アメリカ映画風雲録』(2008年)
ZEEBRAZEEBRA自伝 HIP HOP LOVE』(2008年)
島尾伸三『小高へ 父 島尾敏雄への旅』(2008年)
島田雅彦不惑の手習い』(2008年)
島本理生『CHICAライフ』(2008年)
清水哲朗『モンゴリアンチョップ』(2008年)
清水眞砂子『青春の終わった日 ひとつの自伝』(2008年)
清水義範『世界文学必勝法』(2008年)
清水良典『MURAKAMI 龍と春樹の時代』(2008年)
清水良典『文学の未来』(2008年)
志村五郎『記憶の切繪図』(2008年)
下田哲朗『サッカー王国ブラジルに見る「決定力」育成法』(2008年)
下田博次『学校裏サイト ポケットの中の無法地帯』(2008年)
小学館集英社プロダクション『おろち 楳図かずおの世界』(2008年)
庄野至『三角屋根の古い家』(2008年)
書肆アクセスの本』をつくる会書肆アクセスという本屋があった』(2008年)
白石一文『この世の全部を敵に回して』(2008年)
白河桃子『「キャリモテ」の時代』(2008年)
白倉敬彦『江戸の旬・旨い物尽し』(2008年)
しりあがり寿『人並みといふこと』(2008年)
新川典弘『太郎さんの秘密 明解「麻生太郎」の基礎知識』(2008年)
新谷尚紀『先祖供養のしきたり』(2008年)
新藤弘子『踊る男たち バレエのいまの魅惑のすべて』(2008年)
鈴木亜紀『お尻に火をつけて』(2008年)
鈴木謙介サブカル・ニッポンの新自由主義 既得権批判が若者を追い込む』(2008年)
鈴木謙介『チャーリー式100Q/100A 「悩み方」を考える超・人生相談』(2008年)
鈴木謙介松本哉『さよなら下流社会』(2008年)
鈴木光太郎『オオカミ少女はいなかった 心理学の神話をめぐる冒険』(2008年)
鈴木心『鈴木 心 写真』(2008年)
鈴木大介『家のない少女たち 10代家出少女18人の壮絶な性と生』(2008年)
鈴木忠、森山和道クマムシを飼うには 博物学から始めるクマムシ研究』(2008年)
鈴木敏夫『仕事道楽 スタジオジブリの現場』(2008年)
鈴木宣弘『現代の食料・農業問題 誤解から打開へ』(2008年)
鈴木政子『わたしの赤ちゃん』(2008年)
鈴木康央『〈犯罪予想プロファイル〉再び叛逆する団塊 700万人の呪われた危険な老人』(2008年)
隅研吾、清野由美『新・都市論TOKYO』(2008年)
瀬川昌久大谷能生『日本ジャズの誕生』(2008年)
瀬戸正人『binran』(2008年)
瀬名秀明瀬名秀明ロボット学論集』(2008年)
ZEEBRAZEEBRA自伝 HIP HOP LOVE』(2008年)
千街晶之市川尚吾、他『本格ミステリ・フラッシュバック』(2008年)
千住博『「美」を生きる』(2008年)
千松信也『ぼくは猟師になった』(2008年)
高貝弘也『子葉声韻』(2008年)
高貝弘也『白秋』(2008年)
高月靖『南極1号伝説 ダッチワイフからラブドールまで 特殊用途愛玩人形の戦後史』(2008年)
高野秀行『神に頼って走れ!自転車爆走日本南下旅日記』(2008年)
高野秀行『辺境の旅はゾウにかぎる(辺境中毒!)』(2008年)
高橋一清『あなたも作家になれる』(2008年)
高橋一清『編集者魂』(2008年)
高橋シズヱ『ここにいること 地下鉄サリン事件の遺族として』(2008年)
高橋順子『花の巡礼』(2008年)
高橋順子『恋の万葉・東歌』(2008年)
高橋たか子『ライサという名の妻』(2008年)
高橋敏夫、呉光生『藤沢周平と江戸を歩く』(2008年)
高橋睦郎『遊ぶ日本 神あそぶゆえ人あそぶ』(2008年)
高橋靖子『小さな食卓 おひとりさまのおいしい毎日』(2008年)
高橋悠治『きっかけの音楽』(2008年)
高原英理『月光果樹園 美味なる幻想文学案内』(2008年)
高柳克弘『芭蕉の一句』(2008年)
高山文彦『孤児たちの城 ジョセフィン・ベーカーと囚われた13人』(2008年)
高松啓二『シネマ・クローゼット』(2008年)
高山文彦『孤児たちの城 ジョセフィン・ベーカーと囚われた13人』(2008年)
武田薫『オリンピック全大会 人と時代と夢の物語』(2008年)
武田花イカ干しは日向の匂い』(2008年)
多胡吉郎『韓の国の家族』(2008年)
田島麻美『イタリア中毒』(2008年)
橘木俊詔『女女格差』(2008年)
立川談志『談志映画噺』(2008年)
立川談春『赤めだか』(2008年)
田中治郎『お寺と神社の作法ブック』(2008年)
谷岡剛史『チェコへ、絵本を探しに』(2008年)
谷川俊太郎with friends『生きる わたしたちの思い』(2008年)
谷沢永一『運を引き寄せる十の心得』(2008年)
谷本奈穂『恋愛の社会学 「遊び」とロマンティック・ラブの変容』(2008年)
旅音『中南米スイッチ 気ままな中南米旅行記』(2008年)
田丸公美子『目からハム シモネッタのイタリア人間喜劇』(2008年)
丹羽政善『メジャーの投球術 日本野球は、もう超えたか?』(2008年)
近田春夫『僕の読書感想文』(2008年)
チバユウスケチバユウスケ詩集 ビート』(2008年)
張競『「情」の文化史 中国人のメンタリティー』(2008年)
陳力衛『日本の諺・中国の諺 両国の文化の違いを知る』(2008年)
辻惟雄『奇想の江戸挿絵』(2008年)
辻佐保子『「たえず書く人」辻邦生と暮らして』(2008年)
土屋賢二『ツチヤの貧格』(2008年)
都築響一『だれも買わない本は、だれかが買わなきゃならないんだ』(2008年)
都築響一『Made in PRISON 刑務所良品』(2008年)
つぼイノリオ『つぼイ正伝 「金太の大冒険」の大冒険』(2008年)
坪内祐三『東京』(2008年)
鶴見香織『もっと知りたい東山魁夷 生涯と作品』(2008年)
鶴見俊輔『悼詩』(2008年)
鶴見太郎柳田国男入門』(2008年)
出久根達郎『古本供養』(2008年)
手嶋龍一『葡萄酒か、さもなくば銃弾を』(2008年)
手塚治虫手塚治虫 ぼくのマンガ道』(2008年)
手塚真輝『自分をあきらめるにはまだ早い』(2008年)
照井翠『雪浄土』(2008年)
頭山ゆう紀『境界線13』(2008年)
土井隆義『友だち地獄 「空気を読む」世代のサバイバル』(2008年)
戸川昌士『古本パンチ』(2008年)
常盤新平『私の好きな時代小説』(2008年)
百々和(どどかず)『自分史回想』(2008年)
鳥取絹子『フランスのブランド美学』(2008年)
扉野良人『ボマルツォのどんぐり』(2008年)
富安徳久『ぼくが葬儀屋さんになった理由』(2008年)
友部正人沢野ひとし『しいちゃん』(2008年)
戸矢学『カリスマのつくり方』(2008年)
豊田正義『オーラの素顔 美輪明宏のいきかた』(2008年)
ドラマニアックス特捜係『「相棒」特命調書』(2008年)
鳥越皓之『「サザエさん」的コミュニティの法則』(2008年)
内藤みか『私が作家になる日まで』(2008年)
中井英夫『幻戯』(2008年)
永井博『Time Goes By... 永井博作品集』(2008年)
永井義男『図説 吉原入門』(2008年)
永井義男『江戸の下半身事情』(2008年)
中郡英男『誘拐捜査』(2008年)
中沢新一『古代から来た未来人 折口信夫』(2008年)
中沢新一『狩猟と編み籠 対称人類学Ⅱ』(2008年)
中沢新一『鳥の仏教』(2008年)
中島梓ガン病棟ピーターラビット』(2008年)
中島義道『孤独な少年の部屋』(2008年)
中島さおり『パリママの24時間 仕事・家族・自分』(2008年)
中嶋大介『アホアホ本エクスポ』(2008年)
長嶋有『電化製品列伝』(2008年)
永田和宏『タンパク質の一生』(2008年)
永田淳『1/125秒』(2008年)
長野峻也『そこが知りたい武術のシクミ』(2008年)
中野正貴『TOKYO FLOAT』(2008年)
中野翠『本日、東京ロマンチカ』(2008年)
中野翠『小津ごのみ』(2008年)
中原昌也『映画の頭脳破壊』(2008年)
中原昌也中原昌也 作業日誌 2004→2007』(2008年)
中村淳彦『暴走族、わが凶状半生 実話マッドマックスプレゼンツ』(2008年)
中村桂子『生命研究のパイオニアたち 世界をリードする15人の日本人』(2008年)
中村智志『大いなる看取り 山谷のホスピスで生きる人びと』(2008年)
中村よお『昭和フォーク&ロック音楽堂 Japanese good time music』(2008年)
中山康樹ビートルズの謎』(2008年)
名越啓介『CHICANO』(2008年)
名児那明『書の見方 日本の美と心を読む』(2008年)
夏梅誠『超ひも理論への招待』(2008年)
成毛眞『本は10冊同時に読め!』(2008年)
南條竹則『美人料理』(2008年)
西澤晃彦渋谷望社会学をつかむ』(2008年)
西部謙司『サッカー戦術クロニクル トータルフットボールとは何か?』(2008年)
西牟田靖『誰も国境を知らない 揺れ動いた「日本のかたち」をたどる旅』(2008年)
蜷川実花『蜷川妄想劇場~mika’s daydreaming theater~』(2008年)
日本テレビ報道局『ACTION日本崩壊 五つの難問を徹底追跡する』(2008年)
沼田充司『イッツ・マイ・シング〜20イヤーズ・オブ・ヒップホップ』(2008年)
野内良三『偶然を生きる思想 「日本の情」と「西洋の理」』(2008年)
乃南アサ『いのちの王国』(2008年)
信田さよ子『母が重くてたまらない 墓守娘の嘆き』(2008年)
のり・たまみ『へんな判決』(2008年)
芳賀日出男『日本の祭り事典』(2008年)
萩原克己『エレックレコードの時代? 音楽に魅入られた者たちの物語』(2008年)
萩原健一ショーケン』(2008年)
爆笑問題爆笑問題の(笑)お笑い時事解説2007〜2008』(2008年)
橋本治『最後の「ああでもなくこうでもなく」そして、時代は続いて行く――』(2008年)
蓮實重彦『映画論講義』(2008年)
長谷川堯『建築の多感 長谷川堯建築家論考集』(2008年)
長谷川堯『建築の出自 長谷川堯建築家論考集』(2008年)
蜂飼耳、宇野亜喜良サロメ』(2008年)
初見健一『まだある。大百科 お菓子編』(2008年)
華恵『キモチのかけら』(2008年)
馬場保仁、山本貴光『ゲームの教科書』(2008年)
濱野智史アーキテクチャの生態系 情報環境はいかに設計されてきたか』(2008年)
早川聞多春画の見かた 100のポイント』(2008年)
林田直樹『クラシック新定番 100人100曲』(2008年)
林豊『古事記日本書紀を歩く 神話と伝説の世界を訪ねて』(2008年)
速水健朗『自分探しが止まらない』(2008年)
速水健朗ケータイ小説的。 “再ヤンキー化”時代の少女たち』(2008年)
原武史昭和天皇』(2008年)
原田宗典『たまげた録』(2008年)
原田祐輔『中学教師裏物語』(2008年)
半藤一利『幕末史』(2008年)
樋泉克夫『「死体」が語る中国文化』(2008年)
樋口尚文『「月光仮面」を創った男たち』(2008年)
樋口陽一ふらんす 「知」の日常をあるく』(2008年)
日高義樹『私の第七艦隊』(2008年)
櫃田伸也『通り過ぎた風景』(2008年)
姫野カオルコ『すっぴんは事件か?』(2008年)
平井一麥『六十一歳の大学生、父野口冨士男の遺した一万枚の日記に挑む』(2008年)
平井隆太郎『乱歩の軌跡 父の貼雑帖から』(2008年)
平岡正明シュルレアリスム落語宣言』(2008年)
平岡正明若松プロ、夜の三銃士』(2008年)
平岡正明『黒人大統領誕生をサッチモで祝福する』(2008年)
平川祐弘『アーサー・ウェイリー 「源氏物語」の翻訳者』(2008年)
平沢進『SP‐2 タイのニューハーフ? いいえ「第2の女性」です』(2008年)
平野綾『Aya FILE.1』(2008年)
平野暁臣『岡本太郎太陽の塔』(2008年)
広江克彦『趣味で相対論』(2008年)
広沢京子『家だからいっぱい野菜』(2008年)
ヒロシ『沈黙の轍 ずんだれ少年と恋心』(2008年)
廣瀬陽子『強権と不安の超大国・ロシア 旧ソ連諸国から見た「光と影」』(2008年)
廣瀬陽子『コーカサス 国際関係の十字路』(2008年)
備仲臣道『司馬遼太郎と朝鮮』(2008年)
福田和也『闘う書評』(2008年)
福田利之『福田のフォト絵』(2008年)
藤井輝明『あなたは顔で差別をしますか 「容貌障害」と闘った五十年』(2008年)
藤木TDCブラボー川上まぼろし闇市へ、ふたたび 続 東京裏路地〈懐〉食紀行』(2008年)
藤沢周平『帰省 未刊行エッセイ集』(2008年)
藤島大『熱狂のアルカディア スポーツ・ノンフィクション選』(2008年)
藤村俊二『オヒョイのジジ通信』(2008年)
藤森照信『建築史的モンダイ』(2008年)
布施英利『体の中の美術館』(2008年)
古屋兎丸『Flowers 古屋兎丸画集』(2008年)
保坂和志『小説、世界の奏でる音楽』(2008年)
堀田純司『人とロボットの秘密』(2008年)
堀井憲一郎『落語の国からのぞいてみれば』(2008年)
堀越英美『萌える日本文学』(2008年)
本多勝一『俺が子どもだったころ』(2008年)
本多勝一『新聞と新聞記者のいま』(2008年)
本田由紀『「家庭教育」の隘路 子育てに強迫される母親たち』(2008年)
本田由紀『軋む社会 教育・仕事・若者の現在』(2008年)
ホンマタカシ『TOKYO』(2008年)
ホンマタカシ『Mountains “Seeing Itself”』(2008年)
舞田竜宣、杉山尚子『行動分析学マネジメント 人と組織を変える方法論』(2008年)
前田高行『アラブの大富豪』(2008年)
万城目学『ザ・万歩計』(2008年)
牧山桂子、青柳恵介、須藤孝光『白洲次郎白洲正子 乱世に生きた二人』(2008年)
益田ミリ『47都道府県 女ひとりで行ってみよう』(2008年)
町田忍『帰ってきた!昭和レトロ商店街』(2008年)
町田忍『東京ディープ散歩(東京ディープぶら散歩)』(2008年)
町田康フォトグラフール』(2008年)
町田康破滅の石だたみ』(2008年)
町山智浩アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない』(2008年)
町山智浩キャプテン・アメリカはなぜ死んだか 超大国の悪夢と夢』(2008年)
町山智浩越智道雄オバマ・ショック』(2008年)
松尾和美『「天満屋」強さの秘密 オリンピックへの道』(2008年)
松尾スズキ『中年入門』(2008年)
松尾光『疎開・空襲・愛 母の遺した書簡集』(2008年)
松坂清俊『知的障害の娘の母 パール・バック ノーベル賞を超えて』(2008年)
松田治『トロイア戦争全史』(2008年)
松波成行『酷道をゆく』(2008年)
松本幸四郎松たか子『父と娘の往復書簡』(2008年)
松本仁一『アフリカを食べる/アフリカで寝る』(2008年)
丸山健二『田舎暮らしに殺されない法』(2008年)
丸屋丸兵衛『音楽誌が書かないゴシップ無法痴態』(2008年)
三浦俊彦戦争論理学 あの原爆投下を考える62問』(2008年)
三浦雄一郎『冒険家 75歳エベレスト挑戦記』(2008年)
三浦裕二、吉川勝秀、陣内秀信『舟運都市 水辺からの都市再生』(2008年)
三坂明憲『懺悔録〜ある放火犯の心の軌跡〜』(2008年)
水木悦子『お父ちゃんと私 父・水木しげるとのゲゲゲな日常』(2008年)
水島久光、西兼志『窓あるいは鏡 ネオTV的日常生活批判』(2008年)
水野仁輔『カレーライスの謎 なぜ日本中の食卓が虜になったのか』(2008年)
水村美苗日本語が亡びるとき 英語の世紀の中で』(2008年)
三谷龍二『三谷龍二の木の器』(2008年)
光原百合『詩集 木漏れ日は いのちのしずく』(2008年)
水無田気流『Z境』(2008年)
水無田気流『黒山もこもこ、抜けたら荒野 デフレ世代の憂鬱と希望』(2008年)
南伸坊『健康の味』(2008年)
南伸坊『狸の夫婦』(2008年)
南伸坊『のんき図画』(2008年)
南信長『現代マンガの冒険者たち 大友克洋からオノ・ナツメまで』(2008年)
宮入恭平『ライブハウス文化論』(2008年)
宮崎哲弥川端幹人中吊り倶楽部「メディアの辻説法師」と「業界の地獄耳」の高級時事漫談』(2008年)
宮崎駿『折り返し点 1997〜2008』(2008年)
宮沢和史『Brasil‐Sick』(2008年)
宮台真司『14歳からの社会学』(2008年)
宮田珠己『なみのひとなみのいとなみ』(2008年)
宮本雅史『回天の群像』(2008年)
三好徹『文壇ゴルフ覚え書』(2008年)
向坂千恵子『すき焼き通』(2008年)
武藤春光、弘中惇一郎安部英医師「薬害エイズ」事件の真相』(2008年)
村井重俊『街道をついてゆく 司馬遼太郎番の6年間』(2008年)
村岡恵理『アンのゆりかご 村岡花子の生涯』(2008年)
武良布枝ゲゲゲの女房 人生は……終わりよければ、すべてよし』(2008年)
目黒裕佳子『二つの扉』(2008年)
本川達雄『サンゴとサンゴ礁のはなし 南の海のふしぎな生態系』(2008年)
本川達雄、ワタナベケンイチ『生きものいっぱいゆたかなちきゅう』(2008年)
桃井アロム『ボーイズラブではわからない ゲイ恋リアル』(2008年)
森功ヤメ検 司法エリートが利欲に転ぶとき』(2008年)
森功許永中 日本の闇を背負い続けた男』(2008年)
森岡正博草食系男子の恋愛学』(2008年)
森田健介『ヤクザ者の屁理屈 貴方もヤクザになりませんか』(2008年)
森達也『死刑』(2008年)
森達也メメント』(2008年)
森まゆみ『断髪のモダンガール 42人の大正快女伝』(2008年)
森見登美彦『美女と竹林』(2008年)
八木晃介『健康幻想(ヘルシズム)の社会学 社会の医療化と生命権』(2008年)
八木宏美『違和感のイタリア 人文学的観察記』(2008年)
やじまえいこ『パパかいじゅう』(2008年)
安田登『能に学ぶ「和」の呼吸法』(2008年)
安冨歩『生きるための経済学』(2008年)
山尾三省『春夏秋冬 いのちを語る』(2008年)
山岸俊男『日本の「安心」はなぜ、消えたのか 社会心理学から見た現代日本の問題点』(2008年)
山口隆『叱り叱られ』(2008年)
山口昌男『本の狩人 読書年代記』(2008年)
山口みずか『独身女性の性交哲学』(2008年)
山口洋子『あの日に帰りたい 昭和、愛しき日々よ』(2008年)
山路徹『命の対価 独立系ニュース通信社の使命』(2008年)
山田修爾ザ・ベストテン』(2008年)
山田昌弘白河桃子『「婚活」時代』(2008年)
山村基毅『はじめの日本アルプス 嘉門次とウェストンと館潔彦と』(2008年)
山本昭彦『死ぬまでに飲みたい30本のシャンパン』(2008年)
山本おさむ『マンガの創り  誰も教えなかったプロのストーリーづくり』(2008年)
山本譲司『続 獄窓記』(2008年)
山本タカト『ヘルマフロディトゥスの肋骨』(2008年)
山本貴光デバッグではじめるCプログラミング』(2008年)
YOU『うちにもおみえになりました』(2008年)
夢枕獏『獏さんのぽちぶくろ』(2008年)
湯本香樹実酒井駒子『くまとやまねこ』(2008年)
横田信行『赦し 長崎市長本島等伝』(2008年)
吉井和哉吉井和哉自伝 失われた愛を求めて』(2008年)
吉井妙子『サバイバー 名将アリー・セリンジャーと日本バレーボールの悲劇』(2008年)
吉川一義プルーストと絵画 レンブラント受容からエルスチール創造へ』(2008年)
吉川勝秀『流域都市論 自然と共生する流域圏・都市の再生』(2008年)
吉川潮月亭可朝の「ナニワ博奕八景」 金持たしたらあかん奴』(2008年)
吉田豪『hon・nin列伝 セキララなオンナたち』(2008年)
吉田豪『バンドライフ バンドマン20人の音楽人生劇場 独白インタビュー集』(2008年)
吉田重人、岡ノ谷一夫ハダカデバネズミ 女王・兵隊・ふとん係』(2008年)
吉田戦車『エハイク紀行』(2008年)
吉田徹『ミッテラン社会党の転換 社会主義から欧州統合へ』(2008年)
吉田秀和『永遠の故郷 夜』(2008年)
吉永拓哉『ぶっちぎり少年院白書』(2008年)
吉原真里『ドット・コム・ラヴァーズ ネットで出会うアメリカの女と男』(2008年)
吉増剛造『表紙 omote‐gami』(2008年)
四元康祐田口犬男『犬の暦 対詩』(2008年)
米原万里『心臓に毛が生えている理由』(2008年)
米原万里『言葉を育てる 米原万里対談集』(2008年)
米本和広『我らの不快な隣人 統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇』(2008年)
横山剣『クレイジーケンズ マイ・スタンダード』(2008年)
リービ英雄『延  革命聖地への旅』(2008年)
若桑みどり聖母像の到来』(2008年)
和合亮一『パパの子育て奮闘記 大地のほっぺたに顔をくっつけて』(2008年)
鷲田小彌太『考えることが苦手な人たちへ 10代からのプチ哲学のすすめ』(2008年)
渡辺京二『アーリイモダンの夢』(2008年)
渡辺玄英『けるけるとケータイが鳴く』(2008年)
渡辺孔二『愛された脱獄囚ジョン・シェパード』(2008年)
渡辺聰子、アンソニー・ギデンズ、今田高俊『グローバル時代の人的資源論 モティベーション・エンパワーメント・仕事の未来』(2008年)
渡邉俊夫松田優作写真集 スローニュアンス』(2008年)
渡邉義浩『「三国志」軍師34選』(2008年)
和田文緒『アロマテラピーの教科書』(2008年)
Final Fantasy 20th Anniversary ファイナルファンタジー レミニセンス』(2008年)
石毛直道、小山修三(編)『梅棹忠夫に挑む』(2008年)
映画秘宝編集部(編)『市川崑大全』(2008年)
大阪府立文化情報センター(編)『「プガジャ」の時代』(2008年)
木村正俊、照山顕人(編)『ロバート・バーンズ スコットランドの国民詩人』(2008年)
日下三蔵(編)『秀吉はいつ知ったか 山田風太郎エッセイ集成』(2008年)
月刊『望星』編集部(編)『不良老人伝』(2008年)
限界小説研究会(編)『探偵小説のクリティカル・ターン』(2008年)
小沼純一(編)『武満徹 対談選 仕事の夢 夢の仕事』(2008年)
桜井厚、藤井泰、山田富秋(編)『過去を忘れない 語り継ぐ経験の社会学』(2008年)
週刊朝日(編)『親子論。』(2008年)
週間金曜日(編)『岩国は負けない 米軍再編と地方自治』(2008年)
高橋ヨシキ+DEVILPRESS MURDER TEAM(編)『ショック!残酷!切株映画の世界』(2008年)
巽孝之(編)『反知性の帝国 アメリカ・文学・精神史』(2008年)
富山太佳夫、立石弘道、他(編)『D.H.ロレンスアメリカ/帝国』(2008年)
成田弘成(編)『アイズ・オン・エイズ 開発援助における感染症対策』(2008年)
納富信留、岩波敦子(編)『精神史における言語の創造力と多様性』(2008年)
早川清、山崎龍、他(編)『メイド喫茶で会いましょう』(2008年)
早川書房編集部(編)『ロバート・B・パーカー読本』(2008年)
一柳廣孝(編)『知っておきたい世界の幽霊・妖怪・都市伝説』(2008年)
糸井重里(監)『ほぼ日の就職論 はたらきたい。』(2008年)
左巻健男(監)『地球を救うエコ数字[数から読み解くぼくらの未来]』(2008年)
東京管理職ユニオン(監)『偽装管理職』(2008年)
細川周平片山杜秀(監)『日本の作曲家 近現代音楽人名事典』(2008年)
新泉社『シリーズ 時代を考える』(2008年~2012年)
愛甲猛『球界の野良犬』(2009年)
Aera編集部『プロ力 仕事の肖像 Sixteen human documentaries』(2009年)
蒼井そら『ぶっちゃけ蒼井そら』(2009年)
青木理『絞首刑』(2009年)
青柳いづみこ『六本指のゴルトベルク』(2009年)
青柳拓次、nakaban『つきのなみだ』(2009年)
赤川次郎三毛猫ホームズとオペラに行こう!』(2009年)
赤木智弘『「当たり前」をひっぱたく 過ちを見過ごさないために』(2009年)
赤司竜彦『「欲しい!」こそすべて ペアブリックを生んだ会社のものづくりの流儀』(2009年)
赤田達也『「学歴ロンダリング」実践マニュアル 最短で憧れの学歴を手に入れる方法』(2009年)
明緒『拝啓「平成中村座」様』(2009年)
小明『アイドル堕落日記』(2009年)
浅草キッド中条省平浅草映画研究会』(2009年)
朝倉喬司『老人の美しい死について』(2009年)
朝倉喬司『戦争の日々 天皇から娼婦まで、戦時下日本の実況ドキュメント』(2009年)
朝倉喬司『都市伝説と犯罪 津山三十人殺しから秋葉原通り魔事件まで』(2009年)
ASIOS『謎解き 超常現象』(2009年)
芦崎治『ネトゲ廃人』(2009年)
足立倫行『悪党の金言』(2009年)
綾辻行人牧野修ナゴム、ホラーライフ 怖い映画のススメ』(2009年)
綾野まさる『忘れられない名犬たち 6つの真実の物語』(2009年)
荒井修、いとうせいこう『江戸のセンス 職人の遊びと洒落心』(2009年)
荒木経惟『遺作 空2』(2009年)
嵐山光三郎『新廃線紀行』(2009年)
有栖川有栖本格ミステリの王国』(2009年)
淡島千景淡島千景 女優というプリズム』(2009年)
飯泉太子宗『壊れても仏像 文化財修復のはなし』(2009年)
飯田泰之雨宮処凛『脱貧困の経済学』(2009年)
五十嵐太郎『映画的建築/建築的映画』(2009年)
池内正幸『言語と進化・変化』(2009年)
池内恵『中東 危機の震源を読む』(2009年)
池内紀『東京ひとり散歩』(2009年)
池内了『科学の落とし穴 ウソではないがホントでもない』(2009年)
池内了『娘と話す 宇宙ってなに?』(2009年)
池澤夏樹『ぼくたちが聖書について知りたかったこと』(2009年)
池田晶子『死とは何か さて死んだのは誰なのか』(2009年)
池田弥三郎『日本故事物語』(2009年)
いしかわじゅん『秘密の本棚 漫画と、漫画の周辺』(2009年)
石川直樹『Mt.Fuji』(2009年)
石川直樹『ARCHIPELAGO』(2009年)
石黒敬章『幕末明治の肖像写真』(2009年)
石田千『平日』(2009年)
石田千『きんぴらふねふね』(2009年)
石原新菜『研修医ニーナの731日』(2009年)
石原まこちん『撲殺!青春レコード』(2009年)
石丸元章角川春樹『生涯不良 師弟問答』(2009年)
伊集院静『作家の愛したホテル』(2009年)
泉正人『お金の大事な話』(2009年)
市橋織江『Gift』(2009年)
一柳廣孝久米依子ライトノベル研究序説』(2009年)
いとうせいこう奥泉光『世界文学は面白い。 文芸漫談で地球一周』(2009年)
伊藤文學『裸の女房 60年代を疾風のごとく駆け抜けた前衛舞踊家・伊藤ミカ』(2009年)
稲垣正浩、今福龍太、西谷修『近代スポーツのミッションは終わったか 身体・メディア・世界』(2009年)
稲垣良典トマス・アクィナス神学大全」』(2009年)
狗飼恭子『ロビンソン病』(2009年)
井上薫『それでも裁判員、やりますか 裁判員制度というファシズム』(2009年)
井上一馬『東京お祭り!大事典 毎日使える大江戸歳時記』(2009年)
井上ひさし『ふふふふ』(2009年)
伊野上裕伸『人間はウソをつく動物である 保険調査員の事件簿』(2009年)
猪瀬直樹ジミーの誕生日 アメリカが天皇明仁に刻んだ「死の暗号」(東條英機 処刑の日)』(2009年)
今井智己『光と重力』(2009年)
今福龍太『身体としての書物』(2009年)
今福龍太、サウダージ・ブックス『Longe do Brasil 1935-2000 ブラジルから遠く離れて1935‐2000』(2009年)
岩田由記夫『ぼくが出会った素晴らしきミュージシャンたち』(2009年)
岩波明精神障害者をどう裁くか』(2009年)
岩波明『ビジネスマンの精神科』(2009年)
岩松了『溜息に似た言葉 セリフで読み解く名作』(2009年)
岩宮恵子『フツーの子の思春期 心理療法の現場から』(2009年)
上原隆『にじんだ星をかぞえて』(2009年)
上原善広『日本の路地を旅する』(2009年)
内田良『「児童虐待」へのまなざし 社会現象はどう語られるのか』(2009年)
うつゆみこ『はこぶねのそと』(2009年)
宇野亜喜良『奥の横道』(2009年)
宇野常寛更科修一郎『批評のジェノサイズ』(2009年)
冲方丁冲方式アニメ&マンガ ストーリー創作術』(2009年)
梅田望夫シリコンバレーから将棋を観る -羽生善治と現代』(2009年)
江副浩正リクルート事件 江副浩正の真実』(2009年)
江森丈晃、他『音楽とことば あの人はどうやって歌詞を書いているのか』(2009年)
遠藤文彦『ロラン・バルト 記号と倫理』(2009年)
大石賢一『マンガ原作の書き方 入門からプロまで77の法則』(2009年)
大石学『江戸の外交戦略』(2009年)
大泉洋松久淳『男のミカタ』(2009年)
大内正伸『山で暮らす愉しみと基本の技術』(2009年)
大川公一『無欲越え 熊谷守一評伝』(2009年)
大久保元春『求道の旅人 小島章司とフラメンコの世界』(2009年)
大熊信行『日本の虚妄 戦後民主主義批判』(2009年)
大倉直『脱ニッポン人生 自分の居場所の見つけ方』(2009年)
大谷英芳『森とほほ笑みの国 ブータン』(2009年)
太田治子『明るい方へ 父・太宰治と母・太田静子』(2009年)
大槻ケンヂオーケンの、私は変な映画を観た!!2』(2009年)
大津秀一『1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた死ぬときに後悔すること25』(2009年)
大友良英『ENSEMBLES』(2009年)
大坪覚『TOKYO大学博物館ガイド』(2009年)
岡田暁生『音楽の聴き方 聴く型と趣味を語る言葉』(2009年)
岡田暁生、吉岡洋『文学・芸術は何のためにあるのか?』(2009年)
小川隆夫ブルーノート大事典 1500番台編』(2009年)
小川隆夫『必聴!JAZZ101〜演奏の舞台裏をジャズマンに聞く』(2009年)
小川秀樹『ベルギーを知るための52章』(2009年)
奥田健次、小林重雄『自閉症児のための明るい療育相談室 親と教師のための楽しいABA講座』(2009年)
小熊英二『1968』(2009年)
小澤マリア『言葉責めセックス』(2009年)
田豊二(聞き書き)/林兼正(語り)『聞き書き横濱中華街物語』(2009年)
小野俊太郎フランケンシュタイン・コンプレックス 人間は、いつ怪物になるのか』(2009年)
恩田陸『メガロマニア あるいは「覆された宝石」への旅』(2009年)
角田光代『水曜日の神さま』(2009年)
笠井潔『例外社会』(2009年)
笠井新也『阿波の狸の話』(2009年)
鹿島茂『モンマルトル風俗事典』(2009年)
鹿島茂『プロジェクト鹿鳴館!』(2009年)
鹿島茂吉本隆明1968』(2009年)
鹿島茂『パリの日本人』(2009年)
春日武彦精神科医は腹の底で何を考えているか』(2009年)
春日武彦穂村弘『人生問題集(秘密と友情)』(2009年)
片岡義男『ピーナツ・バターで始める朝』(2009年)
加藤祥造『私のタオ 優しさへの道』(2009年)
加藤仁『城山三郎伝 筆に限りなし』(2009年)
加藤政洋京の花街ものがたり』(2009年)
加藤政洋『神戸の花街・盛り場考 モダン都市のにぎわい』(2009年)
加藤政洋『敗戦と赤線 国策売春の時代』(2009年)
加藤陽子『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(2009年)
門田隆将『康子十九歳 戦禍の日記』(2009年)
金川英雄、堀みゆき『精神病院の社会史』(2009年)
金井美恵子『目白雑録3』(2009年)
金子郁容、玉村雅敏、他『コミュニティ科学 技術と社会のイノベーション』(2009年)
金子貴一『秘境添乗員』(2009年)
金原瑞人『翻訳のさじかげん』(2009年)
鎌田東二『神と仏の出逢う国』(2009年)
神山典士『人生の大切なことはすべて雀鬼に学んだ 桜井章一の超教育実践』(2009年)
亀井伸治『ドイツのゴシック小説』(2009年)
河合幹雄『日本の殺人』(2009年)
河合幹雄終身刑の死角』(2009年)
川上未映子『世界クッキー』(2009年)
川口有美子『逝かない身体 ALS的日常を生きる』(2009年)
川島正『工場猫物語』(2009年)
川田伸一郎『モグラ博士のモグラの話』(2009年)
川奈まり子『三十路セックス』(2009年)
河村清明ウオッカの背中』(2009年)
川本三郎『現代映画、その歩むところに心せよ』(2009年)
川本三郎『きのふの東京、けふの東京』(2009年)
菊地成孔大谷能生『アフロ・ディズニー エイゼンシュテインから「オタク=黒人」まで』(2009年)
菊地信義『装幀思案』(2009年)
菊地浩之『日本の15大財閥 現代企業のルーツをひもとく』(2009年)
菊池山哉『日本原住民と被差別部落』(2009年)
希志あいの『焦らしのセックス』(2009年)
岸田将幸『〈孤絶‐角〉』(2009年)
岸本葉子『週末ゆる散歩』(2009年)
北尾トロ『ぼくに死刑と言えるのか もし裁判員に選ばれたら』(2009年)
北康利『吉田茂 ポピュリズムに背を向けて』(2009年)
きたやまおさむビートルズを知らない子どもたちへ』(2009年)
木下長宏『美を生きるための26章 芸術思想史の試み』(2009年)
木下博民『八つ鹿踊りと牛鬼 お国自慢お練話』(2009年)
木村宗慎『茶の湯デザイン』(2009年)
木村盛世厚生労働省崩壊』(2009年)
金容雲『日本語の正体 倭の大王は百済語で話す』(2009年)
金聖響玉木正之『ロマン派の交響楽 「未完成」から「悲愴」まで』(2009年)
喜安朗『パリ 都市統治の近代』(2009年)
清塚隆夫『こけし発生の謎 闇の中の間引き供養考』(2009年)
久世光彦『遊びをせんとや生れけむ』(2009年)
工藤律子、篠田有史『ドン・キホーテの世界をゆく』(2009年)
熊谷晋一郎『リハビリの夜』(2009年)
倉本一宏『持統女帝と皇位継承』(2009年)
黒川修司『現代国際関係論』(2009年)
黒羽志寿子『[キルト]術 布が教えてくれたこと』(2009年)
KEI『KEI チカーノになった日本人』(2009年)
ゲッツ板谷『やっぱし板谷バカ三代』(2009年)
ゲッツ板谷『真・板谷番付!』(2009年)
ケラリーノ・サンドロヴィッチ『労働者K』(2009年)
小島毅『父が子に語る近現代史』(2009年)
小島毅織田信長 最後の茶会「本能寺の変」前日に何が起きたか』(2009年)
小島康宏『リカちゃん 生まれます』(2009年)
小浜逸郎『「死刑」か「無期」かをあなたが決める 「裁判員制度」を拒否せよ!』(2009年)
小浜逸郎『子供問題 学校、家族、メディアに見る子供をめぐる矛盾』(2009年)
小浜司『島唄レコード百花繚乱』(2009年)
小林エリカ『この気持ちいったい何語だったらつうじるの?』(2009年)
小林朋道『先生、子リスたちがイタチを攻撃しています![鳥取環境大学]の森の人間動物行動学』(2009年)
小林弘人『新世紀メディア論 新聞・雑誌が死ぬ前に』(2009年)
小松成美YOSHIKI/佳樹』(2009年)
小道モコ『あたし研究』(2009年)
小峯隆生『1968少年玩具 東京モデルガンストーリー』(2009年)
小谷野敦『『こころ』は本当に名作か 正直者の名作案内』(2009年)
小谷野敦『東大駒場学派物語』(2009年)
小谷野敦『美人好きは罪悪か?』(2009年)
小谷野敦私小説のすすめ』(2009年)
小谷野敦禁煙ファシズムと断固戦う!』(2009年)
近藤正臣『通訳者のしごと』(2009年)
今野勉『テレビの青春』(2009年)
最相葉月『ビヨンド・エジソ  12人の博士が見つめる未来』(2009年)
財津正彌『少年兵の青春記録 生きるも死ぬも』(2009年)
齋藤訓之『外食業界のしくみ』(2009年)
佐伯啓思『国際金融危機とグローバリゼーション』(2009年)
佐伯啓思『大転換 脱成長社会へ』(2009年)
佐伯順子『「女装と男装」の文化史』(2009年)
坂井克之『脳科学の真実 脳研究者は何を考えているか』(2009年)
堺雅人『文・堺雅人』(2009年)
坂口恭平『TOKYO 一坪遺産』(2009年)
坂野昭彦『一文無しが贋札造って捕まって』(2009年)
坂本進『ポスト世俗化時代とヨーロッパ連合 自由と民主主義とキリスト教』(2009年)
坂本龍一『音楽は自由にする』(2009年)
桜井政博桜井政博のゲームについて思うことX』(2009年)
桜庭一樹『お好みの本、入荷しました 桜庭一樹読書日記』(2009年)
佐々淳行『菊の御紋章と火炎ビン 「ひめゆりの塔」と「伊勢神宮」が燃えた「昭和50年」』(2009年)
笹川陽平『人間として生きてほしいから』(2009年)
佐々木敦『ニッポンの思想』(2009年)
佐々木俊尚仕事するのにオフィスはいらない』(2009年)
佐々木喜善『遠野奇談』(2009年)
佐竹謙一『概説 スペイン文学史』(2009年)
サッカー批評編集部『世界のサッカー応援スタイル』(2009年)
佐藤栄佐久『知事抹殺 つくられた福島県汚職事件』(2009年)
佐藤正午『正午派』(2009年)
佐藤至子『山東京伝 滑稽洒落第一の作者』(2009年)
佐藤真由美『恋ばっかりもしてられない』(2009年)
鮫肌文珠、山名宏和『だから直接聞いてみた 教えて広報さん』(2009年)
椎名林檎『RINGO FILE 1998‐2008』(2009年)
塩野七生、アントニオ・シモーネ『ローマで語る』(2009年)
重松清『星をつくった男 阿久悠と、その時代』(2009年)
篠山紀信『NO NUDE by KISHIN1 20XX TOKYO』(2009年)
柴田鉄治『国境なき大陸 南極』(2009年)
柴田元幸『代表質問 16のインタビュー』(2009年)
柴田元幸高橋源一郎『柴田さんと高橋さんの小説の読み方、書き方、訳し方』(2009年)
渋谷研究所X、菊池誠『おかしな科学』(2009年)
澁谷知美『平成オトコ塾 悩める男子のための全6章』(2009年)
島田雅彦『小説作法ABC』(2009年)
清水勲『4コマ漫画 北斎から「萌え」まで』(2009年)
志村幸雄『笑う科学 イグ・ノーベル賞』(2009年)
白石昇津波 アンダマンの涙』(2009年)
白倉敬彦口説きの四十八手 春画を読む』(2009年)
白洲信哉『白洲 スタイル』(2009年)
城内康伸『猛牛(ファンソ)と呼ばれた男 「東声会」町井久之の戦後史』(2009年)
新城カズマ『物語工学論』(2009年)
新谷尚紀『お葬式 死と慰霊の日本史』(2009年)
新谷尚紀『伊勢神宮出雲大社 「日本」と「天皇」の誕生』(2009年)
菅啓次郎『本は読めないものだから心配するな』(2009年)
菅啓次郎『斜線の旅』(2009年)
菅原出『戦争詐欺師』(2009年)
菅原琢『世論の曲解 なぜ自民党は大敗したのか』(2009年)
杉岡幸徳『世界奇食大全』(2009年)
杉本徹『ステーション・エデン』(2009年)
数土直紀『階層意識のダイナミクス なぜ、それは現実からずれるのか』(2009年)
世界のお守り研究会『集めてみました 開運 世界のお守り』(2009年)
せきしろ又吉直樹『カキフライが無いなら来なかった』(2009年)
石平『中国大逆流 絶望の「天安門20年」と戦慄の未来像』(2009年)
瀬田貞二瀬田貞二 子どもの本評論集 児童文学論』(2009年)
千田善オシムの伝言』(2009年)
宋美玄『いつかお母さんになるあなたへ 妊娠の心得』(2009年)
宋美玄『産科女医からの大切なお願い 妊娠・出産の心得11ヵ条』(2009年)
鈴井貴之『ダメ人間〜溜め息ばかりの青春記』(2009年)
鈴木雅雄『ゲラシム・ルカ:ノン=オイディプスの戦略(シュルレアリスムの25時)』(2009年)
住吉美紀『自分へのごほうび』(2009年)
高代延博『WBCに愛があった。三塁コーチが見た侍JAPANの知られざる感動秘話』(2009年)
高田明典『難解な本を読む技術』(2009年)
高野紀子『着物のえほん』(2009年)
高野秀行『メモリーエスト』(2009年)
高野秀行『アジア未知動物紀行』(2009年)
高野秀行『放っておいても明日は来る 就職しないで生きる9の方法』(2009年)
高橋和夫、坂井素思『市民と社会の生きるために 実践のすすめ』
高橋順子『あさって歯医者さんに行こう』(2009年)
高橋順子『お遍路』(2009年)
高橋順子『一茶の連句』(2009年)
高橋文夫『雑誌よ、甦れ 「情報津波」時代のジャーナリズム』(2009年)
高橋ヨーコ『イースト・サイド・ホテル』(2009年)
高原基彰現代日本の転機 「自由」と「安定」のジレンマ 』(2009年)
高柳克弘『未踏』(2009年)
高山なおみ『今日のおかず』(2009年)
多木浩二『表象の多面体 キーファー、ジャコメッリ、アヴェドン、コールハース』(2009年)
武石憲貴『世界怪魚釣行記』(2009年)
田家秀樹『J‐POP列伝 音楽の中に君がいる』(2009年)
立川志らく『雨ン中の、らくだ』(2009年)
巽孝之『想い出のブック・カフェ 巽孝之書評集成』(2009年)
田中喜美子『漱石を愛したフェミニスト 駒沢喜美という人』(2009年)
田中聡『美しき天然:嘉仁皇太子の修学旅行』(2009年)
田中俊之『男性学の新展開』(2009年)
田中ミエ『ダンナ様はFBI』(2009年)
田中芳樹『とっぴんぱらりのぷぅ 田中芳樹のブックガイド』(2009年)
谷郁雄石川直樹『空を見上げる』(2009年)
田渕久美子『女の道は一本道』(2009年)
千原ジュニア『西日の当たる教室で』(2009年)
塚本康浩『ダチョウ力 愛する鳥を「救世主」に変えた博士の愉快な研究生活 』(2009年)
辻井喬『叙情と闘争 辻井喬堤清二回顧録』(2009年)
坪内忠太『子どもにウケるたのしい雑学』(2009年)
坪内稔典永田和宏『言葉のゆくえ 俳句短歌の招待席』(2009年)
坪内祐三『文庫本玉手箱』(2009年)
坪田知己『2030年メディアのかたち』(2009年)
鶴岡真弓『阿修羅のジュエリー』(2009年)
鶴田直樹『19Rooms』(2009年)
鶴見俊輔『言い残しておくこと』(2009年)
手塚眞『「父」手塚治虫の素顔』(2009年)
傳田光洋『賢い皮膚 思考する最大の〈臓器〉』(2009年)
戸井十月ゲバラ最期の時』(2009年)
土井隆義『キャラ化する/される子どもたち 排除型社会における新たな人間像』(2009年)
toi8『幻想少女 toi8 ART WORKS』(2009年)
都甲幸治『偽アメリカ文学の誕生』(2009年)
所功『歴代天皇の実像』(2009年)
所功天皇の「まつりごと」』(2009年)
戸松遥『HARUKAs』(2009年)
富原眞弓『トーヴェ・ヤンソンとガルムの世界 ムーミントロールの誕生』(2009年)
戸矢学『氏神事典 あなたの神さま・あなたの神社』(2009年)
豊﨑由美『勝てる読書』(2009年)
豊田正義『独りぼっち 飯島愛 36年の軌跡』(2009年)
内藤朝雄『いじめの構造 なぜ人が怪物になるのか』(2009年)
内藤正敏『江戸・都市の中の異界』(2009年)
内藤陽介『切手が伝える仏像 意匠と歴史』(2009年)
永井義男『江戸の生活ウラ事情 衣食住から格差社会の実像まで知られざる江戸の意外な素顔』(2009年)
永井義男『江戸のフーゾク万華鏡 吉原・四宿から夜鷹・陰間まで大江戸八百八町の性事情』(2009年)
ナガオカケンメイナガオカケンメイとニッポン』(2009年)
長岡義幸『出版と自由 周縁から見た出版産業』(2009年)
長島有里枝『背中の記憶』(2009年)
仲條正義花椿ト仲條』(2009年)
永田和宏『日和』(2009年)
長沼毅『宇宙がよろこぶ生命論』(2009年)
中野京子『怖い絵3』(2009年)
中野晴行『マンガ進化論 コンテンツビジネスはマンガから生まれる!』(2009年)
仲正昌樹『〈学問〉の取扱説明書』(2009年)
仲正昌樹『Nの肖像 統一教会で過ごした日々の記憶』(2009年)
中村淳彦『名前のない女たち最終章 セックスと自殺のあいだで』(2009年)
中村獅童歌舞伎座の怪人』(2009年)
中村柾子『絵本の本』(2009年)
永山薫昼間たかし『マンガ論争勃発2』(2009年)
中山美穂『なぜならやさしいまちがあったから』(2009年)
中山康樹ミック・ジャガーは60歳で何を歌ったか』(2009年)
中山康樹マイルス・デイヴィス青の時代』(2009年)
長山靖生『テロとユートピア 五・一五事件橘孝三郎』(2009年)
長山靖生『日本SF精神史 幕末・明治から戦後まで』(2009年)
夏野剛『1兆円を稼いだ男の仕事術』(2009年)
夏野剛『グーグルに依存し、アマゾンを真似るバカ企業』(2009年)
夏目房之介『本デアル』(2009年)
夏目房之介竹内オサム『マンガ学入門』(2009年)
成川由希『賛否両論』(2009年)
難波功士『創刊の社会史』(2009年)
難波功士『ヤンキー進化論 不良文化はなぜ強い』(2009年)
難波功士福間良明、谷本奈穂『博覧の世紀 消費/ナショナリティ/メディア』(2009年)
西岡明彦『プレミア最強ガイド』(2009年)
西寺郷太『新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書』(2009年)
にしのあきひろ『Dr.インクの星空キネマ』(2009年)
新田龍『人生を無駄にしない会社の選び方』(2009年)
蜷川実花『FLOWER ADDICT』(2009年)
沼野恭子ロシア文学の食卓』(2009年)
根本敬『心理先生』(2009年)
根本敬『特殊まんが 前衛の―道』(2009年)
野口聡一『宇宙においでよ!』(2009年)
野田佳彦『民主の敵 政権交代大義あり』(2009年)
野見山暁治『アトリエ日記 続』(2009年)
爆笑問題『日本文学者変態論』(2009年)
橋本治『明日は昨日の風が吹く』(2009年)
蓮池薫『半島へ、ふたたび』(2009年)
Bath Views Project『Bath Views』(2009年)
長谷川集平『大きな大きな船』(2009年)
畑中章宏『日本の神様』(2009年)
服部正也『ルワンダ中央銀行総裁日記』(2009年)
バナナマンバナナマンのさいしょの本』(2009年)
林信吾、葛岡智恭『大日本「健康」帝国 あなたの身体は誰のものか』(2009年)
林望『かくもみごとな日本人』(2009年)
林真理子大沢在昌山本一力中園ミホ『売れる小説の書き方。』(2009年)
原武史『鉄道から見える日本(「鉄道」概論 車窓から眺める日本近現代史)』(2009年)
原武史松本清張の「遺言」 『神々の乱心』を読み解く』(2009年)
範田紗々『フィンガーセックス』(2009年)
東アジア怪異学会『怪異学の可能性』(2009年)
樋口尚文『ロマンポルノと実録やくざ映画 禁じられた70年代日本映画』(2009年)
日高敏隆『なぜ飼い犬に手をかまれるのか 動物たちの言い分』(2009年)
ピーター・バラカン『ブラック・ミュージック アフリカから世界へ』(2009年)
ピート小林『カカシ バイブル』(2009年)
兵頭新児『ぼくたちの女災社会』(2009年)
兵藤裕己『琵琶法師 〈異界〉を語る人びと』(2009年)
平岡あみ、宇野亜喜良『ami《アミ》』(2009年)
平岡正明『昭和マンガ家伝説』(2009年)
平岡正明快楽亭ブラックの毒落語』(2009年)
平川克美『経済成長という病』(2009年)
平田竹男『サッカーという名の戦争 日本代表、外交交渉の舞台裏』(2009年)
平野綾『Girlfriend』(2009年)
平野綾『Brand New Day 〜あやのこと〜』(2009年)
平野恵理子『和菓子のこよみ 十二ヶ月』(2009年)
平野啓一郎『小説の読み方 感想が語れる着眼点』(2009年)
平野暁臣『岡本太郎 「太陽の塔」と最後の闘い』(2009年)
平松洋子『焼き餃子と名画座 わたしの東京 味歩き』(2009年)
平山亜佐子『明治 大正 昭和 不良少女伝 莫連女と少女ギャング団』(2009年)
平山三男『疲労凍死/天幕の話』(2009年)
深見奈緒子、新井勇治、他『イスラム建築がおもしろい!』(2009年)
福間良明『「戦争体験」の戦後史』(2009年)
藤井大輔『「R25」のつくりかた』(2009年)
藤木久志『城と隠物の戦国誌』(2009年)
藤森照信藤森照信、素材の旅』(2009年)
藤山新太郎『手妻のはなし 失われた日本の奇術』(2009年)
文月悠光『適切な世界の適切ならざる私』(2009年)
古井由吉『人生の色気』(2009年)
古谷敏ウルトラマンになった男』(2009年)
BABY MSR『Fancy People Photo Book』(2009年)
Beretta P‐09『東京貧乏宇宙』(2009年)
星野源『そして生活はつづく』(2009年)
堀田純司『自分でやってみた男』(2009年)
穂花『小悪魔セックス』(2009年)
穂村弘『どうして書くの? 穂村弘対談集』(2009年)
堀あきこ『欲望のコード マンガにみるセクシュアリティの男女差』(2009年)
堀江貴文『徹底抗戦』(2009年)
堀江宏樹、滝乃みわこ『乙女の日本史』(2009年)
堀尾真紀子『フリーダ・カーロディエゴ・リベラ』(2009年)
堀尾真紀子『絵筆は語る 自分色を生きた女たち』(2009年)
堀川惠子『死刑の基準 「永山裁判」が遺したもの』(2009年)
堀切直人『原っぱが消えた 遊ぶ子供たちの戦後史』(2009年)
堀部篤史『本を開いて、あの頃へ』(2009年)
本郷和人天皇はなぜ生き残ったか』(2009年)
本上まなみ『はじめての麦わら帽子』(2009年)
本多勝一『六五歳ますます愉しい山山』(2009年)
本多勝一『新・貧困なる精神 携帯電話と立ち小便』(2009年)
本多勝一『初めての山へ六○年後に』(2009年)
本多勝一『疋田桂一郎という新聞記者がいた』(2009年)
本田由紀『教育の職業的意義 若者、学校、社会をつなぐ』(2009年)
ホンマタカシ『たのしい写真 よい子のための写真教室』(2009年)
ホンマタカシ『trails』(2009年)
前田拓也『介助現場の社会学 身体障害者の自立生活と介助者のリアリティ』(2009年)
牧村健一郎獅子文六の二つの昭和』(2009年)
舛添要一『舛添メモ 厚労官僚との闘い752日』(2009年)
益田ミリ『ふつうな私のゆるゆる作家生活』(2009年)
益田ミリ『言えないコトバ』(2009年)
町田忍『ザ・東京銭湯』(2009年)
町山智浩アメリカは今日もステロイドを打つ USAスポーツ狂騒曲』(2009年)
松浦弥太郎『場所はいつも旅先だった』(2009年)
松岡正剛『多読術』(2009年)
松尾光『万葉集とその時代』(2009年)
松尾光『古代史の謎を攻略する 古代・飛鳥時代篇』(2009年)
松尾光『古代史の謎を攻略する 奈良時代篇』(2009年)
松本章夫『歌帝 後鳥羽院』(2009年)
松本健一『海岸線の歴史』(2009年)
真村久三、江上武幸『新聞販売の闇と戦う 販売店の逆襲』(2009年)
みうらじゅん『十五歳』(2009年)
みうらじゅんみうらじゅん対談集 正論。』(2009年)
みうらじゅん『郷土LOVE』(2009年)
みうらじゅんいとうせいこう『見仏記 ゴールデンガイド篇』(2009年)
三木英治『21世紀のオルフェ ジャン・コクトオ物語』(2009年)
見崎鉄『阿久悠神話解体 歌謡曲の日本語』(2009年)
三砂ちづる『タッチハンガー がんばり続けてなお、満たされないあなたへ』(2009年)
水野俊哉『「ビジネス書」のトリセツ』(2009年)
水村美苗『日本語で読むということ』(2009年)
三谷太一郎『ウォール・ストリートと極東 政治における国際金融資本』(2009年)
美達大和『人を殺すとはどういうことか 長期LB級刑務所・殺人犯の告白』(2009年)
美達大和『ドキュメント長期刑務所 無期懲役囚、獄中からの最新レポート』(2009年)
水無田気流『無頼化する女たち』(2009年)
水無田気流雅子さま論争』(2009年)
南伸坊糸井重里『黄昏』(2009年)
宮城谷昌光『他者が他者であること』(2009年)
宮尾登美子『生きてゆく力』(2009年)
宮崎哲弥『映画365本 DVDで世界を読む』(2009年)
宮崎哲弥、本村洋、藤井誠二罪と罰』(2009年)
宮崎学『談合文化論 何がこの国の「社会」を支えるのか』(2009年)
宮沢章夫『時間のかかる読書』(2009年)
宮沢賢治(作)、KAGAYA(画)『画集 銀河鉄道の夜』(2009年)
宮台真司『日本の難点』(2009年)
村上宣寛『心理学で何がわかるか』(2009年)
村田喜代子『偏愛ムラタ美術館』(2009年)
村田らむ『ホームレスが流した涙』(2009年)
毛利嘉孝『ストリートの思想 転換期としての1990年代』(2009年)
本川達雄『ウニ学』(2009年)
本川達雄『世界平和はナマコとともに』(2009年)
本橋成一バオバブの記憶』(2009年)
本橋信宏『やってみたら、こうだった 〈風俗〉体験ルポ』(2009年)
森功血税空港 本日も遠く高く不便な空の便』(2009年)
森功『同和と銀行 三菱東京UFJ“汚れ役”の黒い回顧録』(2009年)
森絵都『君と一緒に生きよう』(2009年)
森岡正博『33個めの石 傷ついた現代のための哲学』(2009年)
森崎博之『北海道じゃらん×森崎博之 行きつけない隠れ名店』(2009年)
森卓也『定本 アニメーションのギャグ世界』(2009年)
森博嗣『DOG&DOLL』(2009年)
森まゆみ『女三人のシベリア鉄道』(2009年)
森村誠一『創作の拠点』(2009年)
森村誠一『小説の書き方 小説道場・実践編』(2009年)
八板賢二郎『音で観る歌舞伎 舞台裏からのぞいた伝統芸能』(2009年)
柳田邦男『いつも心に音楽が流れていた』(2009年)
やなせたかし『だれでも詩人になれる本』(2009年)
山口昌男『学問の春 〈知と遊び〉の10講義』(2009年)
山崎豊子『小説ほど面白いものはない』(2009年)
山田五郎山田五郎が食べ歩く純情の男飯』(2009年)
山田俊幸永山多貴子小林かいちの魅力 京都アール・デコの発見』(2009年)
山田花子魂のアソコ』(2009年)
山本高樹『ラダックの風息 空の果てで暮らした日々』(2009年)
湯浅博『東京特派員 国際派記者のTOKYO再発見』(2009年)
湯浅学『あなのかなたに』(2009年)
湯川豊須賀敦子を読む』(2009年)
養老孟司、岸由二『環境を知るとはどういうことか 流域思考のすすめ』(2009年)
横尾弘一『都市対抗野球に明日はあるか 社会人野球、変革への光と闇』(2009年)
横田増生『フランスの子育てが、日本よりも10倍楽な理由』(2009年)
吉川千鶴『胡蝶の灯り 昭和の花街で生きた母と娘』(2009年)
吉沢明歩ポリネシアン・セックス』(2009年)
吉田敦彦『オデュッセウスの冒険』(2009年)
吉田徹『二大政党制批判論 もうひとつのデモクラシーへ』(2009年)
吉田祐二『日銀 円の王権』(2009年)
那覇潤『翻訳の政治学 近代東アジア世界の形成と日琉関係の変容』(2009年)
読売新聞社会部『死刑』(2009年)
四方田犬彦『音楽のアマチュア』(2009年)
ラリー遠田『THE 芸人学 スゴい!お笑い 戦国時代をサバイバルする30人の成功法則 』(2009年)
リリー・フランキーリリー・フランキーの人生相談』(2009年)
レイ久子『カリフォルニアばあさんの料理帖』(2009年)
若田光一国際宇宙ステーションとはなにか』(2009年)
ワクサカソウヘイ『中学生はコーヒー牛乳でテンション上がる』(2009年)
和合亮一『黄金少年 ゴールデン・ボーイ』(2009年)
渡辺淳一『欲情の作法』(2009年)
渡邉義浩『後漢における「儒教國家」の成立』(2009年)
渡邉義浩『「三国志」武将34選』(2009年)
石山永一郎(編)『彼らは戦場に行った ルポ 新・戦争と平和』(2009年)
伊藤玄二郎(編)『米原万里、そしてロシア』(2009年)
伊藤隆(編)『斎藤隆夫日記』(2009年)
井上ユリ、小森陽一(編)『米原万里を語る』(2009年)
江藤秀一、芝垣茂、諏訪部仁(編)『英国文化の巨人 サミュエル・ジョンソン』(2009年)
小笠原博毅(編)『黒い大西洋(ブラック・アトランティック)と知識人の現在』(2009年)
奥野克巳、椎野若菜、竹ノ下祐二(編)『セックスの人類学』(2009年)
kamipro編集部(編)『悪役道 ヒールたちのブルース』(2009年)
河出書房新社(編)『市川準』(2009年)
金田一「乙」彦(編)『オタク語事典』(2009年)
工藤庸子(編)『異文化の交流と共存』(2009年)
熊野純彦(編)『廣松渉哲学論集』(2009年)
限界小説研究会(編)『社会は存在しない』(2009年)
コロナ・ブックス編集部(編)『作家のおやつ』(2009年)
実業之日本社(編)『「少女の友」創刊100周年記念号 明治・大正・昭和ベストセレクション』(2009年)
住田忠久(編)『明智小五郎読本』(2009年)
青弓社編集部(編)『宝塚という装置』(2009年)
芹沢一也荻上チキ(編)『日本を変える「知」』(2009年)
芹沢一也荻上チキ(編)『経済成長って何で必要なんだろう?』(2009年)
テレビ欄研究会(編)『ザ・テレビ欄 1975‐1990』(2009年)
テレビ欄研究会(編)『ザ・テレビ欄Ⅱ 1991‐2005』(2009年)
夏目房之介竹内オサム(編)『マンガ学入門』(2009年)
難波弘之井上貴子(編)『証言!日本のロック70's』(2009年)
日本社会心理学会(編)『社会心理学事典』(2009年)
日本笑い学会(編)『笑いの世紀 日本笑い学会の15年』(2009年)
東雅夫石堂藍(編)『日本幻想作家事典』(2009年)
武家カルチャー研究所(編)『戦国武将お墓参り手帖』(2009年)
村上春樹(編)『私たちの隣人、レイモンド・カーヴァ―』(2009年)
八木敏雄、巽孝之(編)『エドガー・アラン・ポーの世紀 生誕200周年記念必携』(2009年)
ロボつく制作委員会(編)『「ロボつく」夢のロボット講座』(2009年)
青森県立美術館(監)『小島一郎写真集成』(2009年)
小田嶋等(監)『1980年代のポップ・イラストレーション』(2009年)
きしわだ自然資料館、きしわだ自然友の会、日下部敬之(監)『チリメンモンスターをさがせ!』(2009年)
辻製菓専門学校(監)『科学でわかるお菓子の「なぜ?」 基本の生地と材料のQ&A231』(2009年)
山田俊幸(監)『大正・昭和の乙女デザイン ロマンチック絵はがき』(2009年)
吉岡政徳(監)『オセアニア学』(2009年)