映画について描いた映画について私が知っている二、三どころではないが全てでもない映画のリスト(2)

 映画についての映画のリスト。
 映画がテーマのものや、劇中で映画に関することが描かれていたりするもの、あるいは主要人物が映画に関連していたりするもの。

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(2)1951年〜1999年



『愛妻物語』(1951年/新藤兼人
夢で逢いましょう』(1951年/マイケル・カーチス)
『べリッシマ』(1951年/ルキノ・ヴィスコンティ
アンリエットの巴里祭』(1952年/ジュリアン・デュビビエ)
雨に唄えば』(1952年/ジーン・ケリースタンリー・ドーネン
『悪徳』(1955年/ロバート・アルドリッチ
バスター・キートン物語』(1956年/シドニー・シェルダン
『スタジオは大騒ぎ』(1956年/水野洽)
『スタジオはてんやわんや』(1957年/浜野信彦)
ジェームズ・ディーン物語/コケインの魂』(1957年/ロバート・アルトマン、ジョージ・W・ジョージ)
セルゲイ・エイゼンシュテイン 人と作品』(1958年/ワシーリー・カタニャン)
『紙の花』(1959年/グル・ダット
大人は判ってくれない』(1959年/フランソワ・トリュフォー
『T氏の午後』(1962年/大林宣彦
『青い目の蝶々さん』(1962年/ジャック・カーディフ
『何がジェーンに起ったか?』(1962年/ロバート・アルドリッチ
『軽蔑』(1963年/ジャン=リュック・ゴダール
フェリーニ8 1/2』(1963年/フェデリコ・フェリーニ
パリで一緒に』(1964年/リチャード・クワイン
『ヨーロッパ横断特急』(1966年/アラン・ロブ=グリエ
「エロ事師たち」より 人類学入門』(1966年/今村昌平
『男と女』(1966年/クロード・ルルーシュ
メイド・イン・USA』(1966年/ジャン=リュック・ゴダール
『私は好奇心の強い女』(1967年/ヴィルゴット・シェーマン)
『君は恋人』(1967年/斉藤武市)
『殺しの烙印』(1967年/鈴木清順
『哀愁の花びら』(1967年/マーク・ロブソン
『白昼の幻想』(1967年/ロジャー・コーマン
『CONFESSION=遥かなるあこがれギロチン恋の旅』(1968年/大林宣彦
『スローガン』(1968年/ピエール・グランブラ)
『殺人者はライフルを持っている!』(1968年/ピーター・ボグダノヴィッチ
『すべて売り物』(1969年/アンジェイ・ワイダ
『トム、トム、笛吹きの息子』(1969年/ケン・ジェイコブス)
『東風』(1969年/ジガ・ヴェルトフ集団)
『たのしい知識』(1969年/ジャン=リュック・ゴダール
『ナイトメアーワックス 蝋人形は生きていた』(1969年/バッド・タウンゼント)
『東京戦争戦後秘話』(1970年/大島渚
『デビュー』(1970年/グレーブ・パンフィーロフ)
『愛のさざなみ』(1970年/トム・グライス
『ブルー・マンハッタン 哀愁の摩天楼』(1970年/ブライアン・デ・パルマ
『ラストムービー』(1971年/デニス・ホッパー
『万事快調』(1971年/ジャン=リュック・ゴダール、ジャン=ピエール・ゴラン)
ラスト・ショー』(1971年/ピーター・ボグダノヴィッチ
『告白的女優論』(1971年/吉田喜重
聖なるパン助に注意』(1971年/ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『ラムの大通り』(1971年/ロベール・アンリコ)
ミツバチのささやき』(1972年/ヴィクトル・エリセ
ゴールキーパーの不安』(1972年/ヴィム・ヴェンダース
『ボギー!俺も男だ』(1972年/ハーバート・ロス
『ヒート』(1972年/ポール・モリセイ)
ミツバチのささやき』(1973年/ヴィクトル・エリセ
エクソシスト』(1973年/ウィリアム・フリードキン
『ウィ・キャント・ゴー・ホーム』(1973年/ニコラス・レイ
シーラ号の謎』(1973年/ハーバート・ロス
『モンゴル人がやって来る!』(1973年/パルヴィス・キミヤヴィ)
アメリカの夜』(1973年/フランソワ・トリュフォー
『ウエストワールド』(1973年/マイケル・クライトン
『青少年のための映画入門』(1974年/寺山修司
『ローラ』(1974年/寺山修司
田園に死す』(1974年/寺山修司
『鏡』(1975年/アンドレイ・タルコフスキー
『黒薔薇昇天』(1975年/神代辰巳
『祭りの準備』(1975年/黒木和雄
『イナゴの日』(1975年/ジョン・シュレンジャー)
『ある映画監督の生涯 溝口健二の記録』(1975年/新藤兼人
『左利きの女』(1975年/ペーター・ハントケ
『新死亡遊戯 七人のカンフー』(1975年/リン・ビン)
ジェームズ・ディーンのすべて 青春よ永遠に』(1975年/レイ・コノリー)
『実録 ブルース・リーの死』(1975年/ロー・マ)
『さすらい』(1976年/ヴィム・ヴェンダース
ブルース・リー物語』(1976年/ウー・スー・ユエン)
ラスト・タイクーン』(1976年/エリア・カザン
『ハリウッド・ブルバード』(1976年/ジョー・ダンテ、アラン・アーカッシュ)
『ニッケルオデオン』(1976年/ピーター・ボグダノヴィッチ
『クイーン・コング』(1976年/フランク・アグラマ)
グリニッチ・ビレッジの青春』(1976年/ポール・マザースキー
『スナッフ』(1976年/マイケル・フィンドレー、ロベルタ・フィンドレー)
Mr.BOO! ミスター・ブー』(1976年/マイケル・ホイ)
ウディ・アレンのザ・フロント』(1976年/マーティン・リット)
『大理石の男』(1977年/アンジェイ・ワイダ
ムッシュとマドモアゼル』(1977年/クロード・ジディ
『ヴァレンティノ』(1977年/ケン・ラッセル
『オープニング・ナイト』(1977年/ジョン・カサヴェテス
『新宿乱れ街 いくまで待って!』(1977年/曽根中生
メル・ブルックスのサイレント・ムービー』(1976年/メル・ブルックス
メル・ブルックス/新サイコ』(1977年/メル・ブルックス
『ラストハウス・オン・デッドエンド・ストリート』(1977年/ロジャー・ミッシェル・ワトキンス)
『ハードウェア・ウォーズ』(1978年/アーニー・フォセリアス)
『気分を変えて?』(1978年/犬童一心
ピンク・レディーの活動大写真』(1978年/小谷承靖
『銀幕の恋人たち』(1978年/佐藤寿保
『アンナの出会い』(1978年/シャンタル・アケルマン
『性愛占星術SEX味くらべ』(1978年/曽根中生
『グレート・スタントマン』(1978年/ハル・ニーダム
ビリー・ワイルダー悲愁』(1978年/ビリー・ワイルダー
『ニュースフロント』(1978年/フィリップ・ノイス
『ORANGING'79』(1979年/今関あきよし
『ニックス・ムービー/水上の稲妻』(1979年/ヴィム・ヴェンダースニコラス・レイ
『アマチュア』(1979年/クシシュトフ・キェシロフスキ
『天使のはらわた 赤い教室』(1979年/曾根中生
『HIGH-SCHOOL-TERROR』(1979年/手塚真
『終りなき夜』(1979年/長崎敏朗)
『さらば映画の友よ インディアンサマー』(1979年/原田真人
『秘密の子供』(1979年/フィリップ・ガレル
『ハードコアの夜』(1979年/ポール・シュレーダー
『遺言シネマ殺人事件』(1979年/ラドリー・メツガー
『ホラー・ワールド』(1979年/リチャード・シッケル)
『ドキュメント・オブ・ザ・デッド』(1979年/ロイ・フランケス)
ビル・マーレイの珍作フライド・ムービー』(1980年/アイラ・ミラー)
スターダスト・メモリー』(1980年/ウディ・アレン
『クリスタル殺人事件』(1980年/ガイ・ハミルトン
『バイ・バイ・ブラジル』(1980年/カルロス・ディエゲス)
『パッション』(1980年/ジャン=リュック・ゴダール
『フェイドTOブラック』(1980年/バーノン・ジンマーマン)
『ことの次第』(1981年/ヴィム・ヴェンダース
フランス軍中尉の女』(1981年/カレル・ライス)
『フレディ・ビュアシュへの手紙』(1981年/ジャン=リュック・ゴダール
ミッドナイトクロス』(1981年/ブライアン・デ・パルマ
愛と憎しみの伝説』(1981年/フランク・ペリー
『風が踊る』(1981年/ホウ・シャオシェン
『手袋の失われた世界』(1982年/イジー・バルタ)
『666号室』(1982年/ヴィム・ヴェンダース
女優フランシス』(1982年/グレーム・クリフォード
トッツィー』(1982年/シドニー・ポラック
蒲田行進曲』(1982年/深作欣二
『ある女の存在証明』(1982年/ミケランジェロ・アントニオーニ
ジャン・コクトー 知られざる男の自画像』(1983年/エドガルド・ゴザリンスキー)
『PAS DE REPPS POUR BILLY BRAKKO』(1983年/ジャン=ピエール・ジュネ
カルメンという名の女』(1983年/ジャン=リュック・ゴダール
『連続暴姦』(1983年/滝田洋二郎
『アフリカの映画』(1983年/フェリッド・ブーゲディール)
『坊やの人形』(1983年/ホウ・シャオシェン、ソン・ジュアンシャン、ワン・レン)
『ザッツ・ショック』(1984年/アンドリュー・J・キューン)
『晴れ、ときどき殺人』(1984年/井筒和幸
うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』(1984年/押井守
『END、END』(1984年/須田和博)
『はなされるGANG』(1984年/諏訪敦彦
『高校生映画』(1984年/辻豊史)
『シテール島への船出』(1984年/テオ・アンゲロプロス
『ロケーション』(1984年/森崎東
『AGAIN アゲイン』(1984年/矢作俊彦
『東京画』(1985年/ヴィム・ヴェンダース
カイロの紫のバラ』(1985年/ウディ・アレン
『蜘蛛女のキス』(1985年/へクトール・バベンコ)
『デモンズ』(1985年/ランベルト・バーバ)
『テラー・オン・テープ』(1985年/ロバート・A・ワームス三世)
『四月の魚』(1986年/大林宣彦
『MB映画』(1986年/岡本知己)
『王様の映画』(1986年/カルロス・ソリン)
『男と女?』(1986年/クロード・ルルーシュ
『ソフト&ハード』(1986年/ジャン=リュック・ゴダール、アンヌ・マリー・ミエヴィル)
サボテン・ブラザース』(1986年/ジョン・ランディス
『夢みるように眠りたい』(1986年/林海象
『クリープス』(1986年/フレッド・デッカー
『菊池エリ 巨乳』(1986年/細山智明)
マレーネ』(1986年/マクシミリアン・シェル)
うる星やつら4 ラム・ザ・フォーエバー』(1986年/やまざきかずお
『キネマの天地』(1986年/山田洋次
『デモンズ2』(1986年/ランベルト・バーバ)
『ホラー・パーティ』(1986年/ロス・ハーゲン)
『F/X 引き裂かれたトリック』(1986年/ロバート・マンデル
『冬の嵐』(1987年/アーサー・ペン
映画女優』(1987年/市川崑
『京都鬼市場・千年シアター』(1987年/小川紳介
ゴダールリア王』(1987年/ジャン=リュック・ゴダール
『右側に気をつけろ』(1987年/ジャン=リュック・ゴダール
『グッドモーニング・バビロン!』(1987年/タヴィアーニ兄弟)
インテルビスタ』(1987年/フェデリコ・フェリーニ
『アラブの映画』(1987年/フェリッド・ブーゲディール)
『ウィズネイルと僕』(1987年/ブルース・ロビンソン
『欲望の法則』(1987年/ペドロ・アルモドバル
『トリナクリア PORDCHE959』(1987年/村野鐵太郎)
スペースボール』(1987年/メル・ブルックス
『エピデミック』(1987年/ラース・フォン・トリアー
『ハリウッド夢工場/オスカーを狙え!!』(1987年/ロバート・タウンゼント)
『七小福』(1988年/アレックス・ロウ)
『100人の子供たちが列車を待っている』(1988年/イグナシオ・アグエロ
死霊の罠』(1988年/池田敏春
スプレンドール』(1988年/エットーレ・スコラ
異人たちとの夏』(1988年/大林宣彦
『ザッツ・ロマンポルノ 女神たちの微笑み』(1988年/児玉高志)
ニュー・シネマ・パラダイス』(1988年/ジュゼッペ・トルナトーレ
『にじ』(1988年/鈴木卓爾
裸の銃を持つ男』(1988年/デヴィッド・ザッカー
『ベラスケスの女官たち』(1988年/ハイメ・カミーノ)
ダーティハリー5』(1988年/バディ・ヴァン・ホーン
『ロジャー・ラビット』(1988年/ロバート・ゼメキス
『ゴースト・チェイス』(1988年/ローランド・エメリッヒ
『痴漢電車 あの娘にタッチ』(1988年/渡辺元嗣
『100人の子供たちが列車を待っている』(1989年/イグナシオ・アグエロ
豊丸伝説 超変態』(1989年/片岡修二
ケビン・ベーコンのハリウッドに挑戦!』(1989年/クリストファー・ゲスト
『救いの接吻』(1989年/フィリップ・ガレル
『禁断のつぼみ』(1989年/フェルナンド・トルエバ
『アタメ』(1989年/ペドロ・アルモドバル
『シャボン泥棒』(1989年/マウリツィオ・ニケッティ)
『真実の瞬間』(1990年/アーウィン・ウィンクラー)
『クローズ・アップ』(1990年/アッバス・キアロスタミ
ウディ・アレンの重罪と軽罪』(1990年/ウディ・アレン
『ホワイトハンター・ブラックハート』(1990年/クリント・イーストウッド
『ストロンゲスト 史上最強の映画スターは誰だ!?』(1990年/サンドラ・ワイントローブ)
グレムリン2 新・種・誕・生』(1990年/ジョー・ダンテ
『ライフ・オブ・ウォーホル』(1990年/ジョナス・メカス
『危険な遊戯 ハマースミスの6日間』(1990年/バーナード・ローズ)
イニスフリー』(1990年/ホセ・ルイス・ゲリン
『裸の十字架を持つ男』(1990年/ボブ・ローガン)
『甘い果実 官能の欲望』(1990年/ポール・ボガート)
『ナイトメア・コンサート』(1990年/ルチオ・フルチ
『映画の都 山形国際ドキュメンタリー映画祭'89』(1991年/飯塚俊男)
『KYOTO,MY MOTHER'S PLACE』(1991年/大島渚
『撮影者』(1991年/具志堅剛)
『紫の部分』(1991年/計良美緒)
バートン・フィンク』(1991年/コーエン兄弟
ホット・ショット』(1991年/ジム・エウブラハムズ)
ロケッティア』(1991年/ジョー・ジョンストン
『ハード・ウェイ』(1991年/ジョン・バダム
『ロアン・リンユィ 阮玲玉』(1991年/スタンリー・クワン
裸の銃を持つ男PART2 1/2』(1991年/デヴィッド・ザッカー
『ミストレス』(1991年/バリー・プリムス)
『ポップコーン』(1991年/マーク・ヘリアー)
『F/X2』(1991年/リチャード・フランクリン
そして人生はつづく』(1992年/アッバス・キアロスタミ
『イン・ザ・スープ』(1992年/アレクサンダー・ロックウェル)
『獣のようにやさしい人』(1992年/イアン・ケルコフ)
『OGATAを捜す'92』(1992年/太田慎一)
『トーキング・ヘッド』(1992年/押井守
『リビング・エンド』(1992年/グレッグ・アラキ
『JOY ジョイ 劇場版 クレオパトラの饗宴』(1992年/ジャン・ピエール・フローラン)
死霊の罠2 ヒデキ』(1992年/橋本以蔵
カウチポテト・アドベンチャー』(1992年/ピーター・ハイアムズ
『ワンス・アポン・ア・タイム・シネマ』(1992年/モフセン・マフマルバフ
『ありふれた事件』(1992年/レミー・ベルボー、ブノワ・ポールブールド、アンドレ・ボンゼル)
『ザ・プレイヤー』(1992年/ロバート・アルトマン
スネーク・アイズ』(1993年/アベルフェラーラ
大病人』(1993年/伊丹十三
アリゾナ・ドリーム』(1993年/エミール・クストリッツァ
『お前にゆわれる筋合いはない!』(1993年/小澤健)
『悪役パパ』(1993年/鹿島勤)
ホット・ショット2』(1993年/ジム・エイブラハムズ
『マチネー 土曜の午後はキッスで始まる』(1993年/ジョー・ダンテ
ラスト・アクション・ヒーロー』(1993年/ジョン・マクティアナン
『ミュータント・フリークス』(1993年/トム・スターン、アレックス・ウィンター)
『我が人生最悪の時』(1993年/林海象
『愛の誕生』(1993年/フィリップ・ガレル
『戯夢人生』(1993年/ホウ・シャオシェン
『フライング・ピクルス』(1993年/ポール・マザースキー
『俳優』(1993年/モフセン・マフマルバフ
『チャーリー』(1993年/リチャード・アッテンボロー
『レニ』(1993年/レイ・ミュラー
『ドラゴン/ブルース・リー物語』(1993年/ロブ・コーエン
免許がない!』(1994年/明石知幸)
オリーブの林をぬけて』(1994年/アッバス・キアロスタミ
『百一夜』(1994年/アニエス・ヴァルダ
『ミュート・ウィットネス 殺しの撮影現場』(1994年/アンソニー・ウォラー)
リスボン物語』(1994年/ヴィム・ヴェンダース
エルム街の悪夢/ザ・リアル・ナイトメア』(1994年/ウェス・クレイヴン
『砂漠の民カザック』(1994年/奥原浩志
『みんな〜やってるか!』(1994年/北野武
『クラークス』(1994年/ケヴィン・スミス
マリリン・モンロー:ライフ・アフター・デス』(1994年/ゴードン・フリーマン)
エド・ウッド』(1994年/ティム・バートン
2045年 女の都 変態都市(異常テク大全 変態都市)』(1994年/出馬康成
『リビング・イン・オブリビオン 悪夢の撮影日誌』(1994年/トム・ディチロ)
『遥かな時代の階段を』(1994年/林海象
裸の銃を持つ男PART33 1/3』(1994年/ピーター・シーガル
『ムービー・デイズ』(1994年/フリドリック・トール・フリドリクソン)
『サラ―ム・シネマ』(1994年/モフセン・マフマルバフ
ホドロフスキーの惑星』(1994年/ルイ・ムーシェ)
『おとぼけオーギュスタン』(1995年/アンヌ・フォンテーヌ)
『ベルリンのリュミエール』(1995年/ヴィム・ヴェンダース
アンダーグラウンド』(1995年/エミール・クストリッツァ
『君が、嘘をついた』(1995年/エリ・シュラキ)
『さようなら映画』(1995年/大月奈都子)
『アレクサンドルの墓』(1995年/クリス・マルケル
モール・ラッツ』(1995年/ケヴィン・スミス
『ウォーターメロン・ウーマン』(1995年/シェリル・デュニエ)
『JLG/自画像』(1995年/ジャン=リュック・ゴダール
『明日を夢見て』(1995年/ジュゼッペ・トルナトーレ
『ザ・プロデューサー』(1995年/ジョージ・ホアン)
ユリシーズの瞳』(1995年/テオ・アンゲロプロス
『サーチ&デストロイ』(1995年/デビッド・サーレ)
アメリカン・アクトレス』(1995年/ドナテロ・デゥビニ、フォスコ・デゥビニ)
『コールガール 実録!娼婦の痴態』(1995年/トム・ラザラス)
『女優霊』(1995年/中田秀夫
『罠』(1995年/林海象
『ゲット・ショーティ』(1995年/バリー・ソネンフェルド
『好男好女』(1995年/ホウ・シャオシェン
『キング・ファッカー 淫華帝国の秘宝』(1995年/マイケル・ゼン)
『極生AV体験』(1995年/マイケル・ゼン)
『サラ―ム・シネマ』(1995年/モフセン・マフマルバフ
『バトル・シューター』(1995年/ラスール・モラゴリプール)
『レニ』(1995年/レイ・ミュラー
セルロイド・クローゼット』(1995年/ロブ・エプスタイン、ジェフリー・フリードマン
『東村山8ミリ劇場/男心女心』(1995年/若泉太郎)
リュミエールの子供たち』(1995年/アンドレ・アセオ、クリストフ・バラティエ、他)
リュミエールの仲間たち』(1995年/サラ・ムーン、パトリス・ルコント、他)
パゾリーニ・スキャンダル』(1996年/アウレリオ・グリマルディ)
『映画怪獣G子ちゃん』(1996年/明瀬礼洋)
『トゥルー・ストーリー』(1996年/アボルファズル・ジャリリ
『スタントウーマン 夢の破片』(1996年/アン・ホイ)
『夢翔る人 色情男女』(1996年/イー・トンシン、ロー・チーリョン)
『スクリーム』(1996年/ウェス・クレイヴン
『スーパースキャンダル』(1996年/岡村俊一
『イルマ・ヴェップ』(1996年/オリヴィエ・アサイヤス
セルゲイ・エイゼンシュテイン自伝』(1996年/オレーグ・コバロフ)
『背徳カジノ』(1996年/ゲリー・グラバー)
『クロージング・タイム』(1996年/小林政広
『ミステリー・サイエンス・シアター3000 劇場版 宇宙水爆戦の巻』(1996年/ジム・マロン)
『フォーエヴァー・モーツァルト』(1996年/ジャン=リュック・ゴダール
『2days トゥー・デイズ』(1996年/ジョン・ハーツフェルド)
『1959某日某』(1996年/スティーヴン・アウ)
『スウィンガーズ』(1996年/ダグ・リーマン
『ノーマ・ジーンとマリリン』(1996年/ティム・フェイウェル)
ジョセフ・ロージー ハリウッドの灯は遠く』(1996年/中田秀夫
コリン・マッケンジー もうひとりのグリフィス』(1996年/ピーター・ジャクソン、コスタ・ボーテス)
『悦楽晩餐会 または誰と寝るかという重要な問題』(1996年/ヘルムート・ディートル)
『欲望と復讐』(1996年/ポール・コックス)
『男★青春伝説』(1996年/松梨智子
『傷心 ジェームズ・ディーン 愛の伝説』(1996年/マルディ・ラスタム)
『パンと植木鉢』(1996年/モフセン・マフマルバフ
『虹をつかむ男』(1996年/山田洋次
『ザ・カンヌ・プレイヤー』(1996年/リチャード・マルティーニ)
『スパイ・ハード』(1996年/リック・フリードバーグ)
『ブラックアウト』(1997年/アベルフェラーラ
アラン・スミシー・フィルム』(1997年/アラン・スミシーアーサー・ヒラー))
『シネマチックな恋人』(1997年/アンドリュー・ガッレラーニ)
『カドリーユ』(1997年/ヴァレリー・ルメルシェ
『エンド・オブ・バイオレンス』(1997年/ヴィム・ヴェンダース
スクリーム2』(1997年/ウェス・クレイヴン
『緑の街』(1997年/小田和正
『ノーウェア』(1997年/グレッグ・アラキ
『チェイシング・エイミー』(1997年/ケヴィン・スミス
『村上麗奈のバブルとイッた女たち(村上麗奈 究極名器妻)』(1997年/小林悟)
『赤い犯行 夢の後始末』(1997年/サトウトシキ
『フル・ティル・ブギ メイキング・オブ・フロム・ダスク・ティル・ドーン』(1997年/サラ・ケリー)
『タンゴ・レッスン』(1997年/サリー・ポッター)
『秘貝くらべ』(1997年/ジム・エンライト)
『ブレイブ』(1997年/ジョニー・デップ
『河』(1997年/ツァイ・ミンリャン
『にくいあなた』(1997年/継田淳
『リアル・ブロンド』(1997年/トム・ディチロ)
『オーガズモ』(1997年/トレイ・パーカー)
『お墓がない!』(1997年/原隆仁)
20世紀ノスタルジア』(1997年/原将人
『ワグ・ザ・ドッグ ウワサの真相』(1997年/バリー・レビンソン
『イン&アウト』(1997年/フランク・オズ
『影の列車』(1997年/ホセ・ルイス・ゲリン
ブギーナイツ』(1997年/ポール・トーマス・アンダーソン
『世界の始まりへの旅』(1997年/マノエル・デ・オリヴェイラ
『エロティカ』(1997年/マヤ・ガルス)
『傷心 ジェイムズ・ディーン 愛の伝説』(1997年/マルディ・ラスタム)
『告白 新人看護婦』(1997年/女池充
『虹をつかむ男 南国奮斗篇』(1997年/山田洋次
キャスティング・ディレクター』(1998年/アンソニー・ドラザン)
『セレブリティ』(1998年/ウディ・アレン
『緑の街』(1998年/小田和正
『タンゴ』(1998年/カルロス・サウラ
『他、3本。』(1998年/川合晃)
『フォーエヴァー・フィーバー』(1998年/グレン・ゴーイ)
『カラー・オブ・ハート』(1998年/ゲイリー・ロス
ワンダフルライフ』(1998年/是枝裕和
『サンデイドライブ』(1998年/斉藤久志)
『kino』(1998年/佐藤雅彦
『ウエスト・ベイルート』(1998年/ジアド・ドゥェイリ)
『ミー&ウィル』(1998年/シェリー・ローズ、メリッサ・ベア)
『映画史』(1998年/ジャン=リュック・ゴダール
『ヴィゴ』(1998年/ジュリアン・テンプル)
知らなすぎた男』(1998年/ジョン・アミエル)
『風は吹くだろう』(1998年/白石晃士、近藤太)
『エキストラ』(1998年/シン・スンス)
『マーローを捜せ!』(1998年/ダニエル・パイン
ジョセフ・ロージー:四つの名を持つ男』(1998年/中田秀夫
『ザ・ハリウッド』(1998年/野村恵一)
『家族シネマ』(1998年/パク・チョルス)
『裸の銃を持つ逃亡者』(1998年/パット・プロフト
『流れ者図鑑』(1998年/平野勝之
ゴッド・アンド・モンスター』(1998年/ビル・コンドン
『ウィズ・フレンズ』(1998年/フィリップ・フランク・メッシーナ
『ピンク・ピンク・ライン』(1998年/マイケル・イルピーノ、ジョー・ディートル)
『マイ・ジャイアント』(1998年/マイケル・リーマン)
『蘇える優作 「探偵物語」特別編』(1998年/村川透、ほか)
『痴漢白書10』(1998年/山岡隆資)
『トワイライト 葬られた過去』(1998年/ロバート・ベントン
ショーガール 乱舞する柔肌』(1998年/ローレンス・アンガー)
『シェイディー・グローヴ』(1999年/青山真治
『無問題』(1999年/アルフレッド・チョン)
『オークションされる女4』(1999年/阿知波孝)
『トゥルー・ストーリー』(1999年/アボルファズル・ジャリリ
『ハリウッド・ミューズ』(1999年/アルバート・ブルックス
『オーギュスタン 恋々風塵』(1999年/アンヌ・フォンテーヌ)
『キンスキー 我が最愛の敵』(1999年/ヴェルナー・ヘルツォーク
『駅弁』(1999年/梶俊吾)
『万華鏡』(1999年/河瀬直美
『素晴らしき映画野郎たち』(1999年/クリス・スミス
『ドグマ』(1999年/ケヴィン・スミス
キアロスタミとの一週間』(1999年/茂原雄二)
『アイスリンク』(1998年/ジャン・フィリップ・トゥーサン
『8mm』(1999年/ジョエル・シュマッカー
『恋におちたジョージ・ルーカス』(1999年/ジョー・ナスバウム)
マルコヴィッチの穴』(1999年/スパイク・ジョーンズ
『ミフネ』(1999年/ソーレン・クラーク=ヤコブセン
『ブレアウィッチ・プロジェクト』(1999年/ダニエル・マイリック、エドゥアルド・サンチェス)
『ホーンテッド・ハウス』(1999年/ダニエル・リアトウィック、デヴィッド・オクバーク)
喜劇王』(1999年/チャウ・シンチー、リー・リクチー)
『実験映画』(1999年/手塚眞
サウスパーク 無修正映画版』(1999年/トレイ・パーカー)
『ブリーダー』(1999年/ニコラス・ウィンディング・レフン
『ジ・アンダーグラウンド・コメディ・ムービー』(1999年/ビンス・オファー)
『ウィズアウト・ユー』(1999年/フィル・ジョアノー
『ダンジェ 破滅への暴走』(1999年/福岡芳穂
ビッグムービー』(1999年/フランク・オズ
『スーパースター 爆笑スター誕生計画』(1999年/ブルース・マックローチ)
『ザ・ディレクター [市民ケーン]の真実』(1999年/ベンジャミン・ロス)
『アカデミー 栄光と悲劇』(1999年/マーサ・クーリッジ
『オーディション』(1999年/三池崇史
ジーン・セバーグの日記』(1999年/メーク・ラパポート)
『テラー・ファーマー』(1999年/ロイド・カウフマン)
ノッティングヒルの恋人』(1999年/ロジャー・ミッチェル)