芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(音楽作品:海外4)

[音楽作品(海外4)] 1970年代前半



アージェント『アージェント』(1970年)
アストル・ピアソラ五重奏団『レジーナ劇場のアストル・ピアソラ1970』(1970年)
The Ahmad Jamal Trio『The Awakening』(1970年)
アリス・コルトレーン『Journey in Satchidananda』(1970年)
アンドリュー・ロイド・ウェバーティム・ライスジーザス・クライスト・スーパースター』(1970年)
イギー&ザ・ストゥージズ『ファン・ハウス』(1970年)
ヴァン・モリソン『ムーンダンス』(1970年)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド『ローデッド』(1970年)
エマーソン・レイク&パーマー『エマーソン・レイク&パーマー』(1970年)
MC5『Back In The USA』(1970年)
エリック・クラプトンエリック・クラプトン・ソロ』(1970年)
エルヴィス・プレスリー『バック・イン・メンフィス』(1970年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・オン・ステージVol.1』(1970年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・オン・ステージVol.2』(1970年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・オン・ステージVol.3』(1970年)
エルトン・ジョンエルトン・ジョン』(1970年)
エルメート・パスコアール『エルメート』(1970年)
オーネット・コールマン『Friends And Neighbors』(1970年)
カクタス『ファースト・アルバム』(1970年)
カーティス・メイフィールド『カーティス』(1970年)
カーペンターズ『遙かなる影』(1970年)
カントリー・ジョー&ザ・フィッシュ『CJ Fish』(1970年)
キャプテン・ビーフハート&ザ・マジック・バンド『Lick My Decals Off, Baby』(1970年)
キャロル・キング『ライター』(1970年)
キャンディド『ビューティフル』(1970年)
キング・クリムゾン『ポセイドンのめざめ』(1970年)
キング・クリムゾンリザード』(1970年)
キンクス『ローラ対パワーマン、マネーゴーラウンド組第一回戦』(1970年)
クイックシルヴァー・メッセンジャー・サーヴィス『ただ愛のために』(1970年)
クイックシルヴァー・メッセンジャー・サーヴィス『ホワット・アバウト・ミー』(1970年)
グラント・グリーン『グリーン・イズ・ビューティフル』(1970年)
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルコスモス・ファクトリー』(1970年)
クリーム『ライヴ・クリーム』(1970年)
GURU GURU『UFO』(1970年)
グレイトフル・デッドアメリカン・ビューティ』(1970年)
グレイトフル・デッド『ワーキングマンズ・デッド』(1970年)
グレイトフル・デッド『ライヴ・デッド』(1970年)
クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング『デジャ・ヴ』(1970年)
サイモン&ガーファンクル『明日に架ける橋』(1970年)
サンダークラップ・ニューマン『Hollywood Dream』(1970年)
サンタナ『天の守護神』(1970年)
ジェイムス・テイラー『スウィート・ベイビー・ジェイムス』(1970年)
ジェイムス・ブラウン『Super Bad』(1970年)
ジェスロ・タル『ベネフィット』(1970年)
シカゴ『シカゴと23の誓い』(1970年)
ジミ・ヘンドリックスバンド・オブ・ジプシーズ』(1970年)
ジミ・ヘンドリックス『ラスト・コンサート(ワイト島ポップ・フェスティバル’70)』(1970年)
ジャズ・クルセイダーズ『オールド・ソックス、ニュー・シューズ』(1970年)
ジュニア・ウェルズ『South Side Blues Jam』(1970年)
ジョアン・ジルベルト『エン・メヒコ』(1970年)
ジョー・コッカーマッド・ドッグス・アンド・イングリッシュメン』(1970年)
ジョージ・ハリスン『オール・シングス・マスト・パス』(1970年)
ジョニー・マンデル『マッシュ オリジナル・サウンドトラック』(1970年)
ジョニ・ミッチェル『レディズ・オブ・ザ・キャニオン』(1970年)
ジョン・レノン『ジョンの魂』(1970年)
ジョン・レンボーン『The Lady and The Unicorn』(1970年)
ティーヴン・スティルス『スティーヴン・スティルス』(1970年)
ティーライ・スパン『Hark! The Village Wait』(1970年)
セロニアス・モンク『Monk in Tokyo』(1970年)
ソフト・マシーン『サード』(1970年)
ダイアナ・ロスダイアナ・ロス』(1970年)
チェット・アトキンス、ジェリー・リード『ME & JERRY』(1970年)
チャールズ・マンソン『Lie:The Love And Terror Cult』(1970年)
デイヴ・ブルーベック『Brubeck/Mulligan/Cincinnati』(1970年)
デイヴ・メイソン『アローン・トゥギャザー』(1970年)
ディープ・パープル『イン・ロック』(1970年)
ティム・バックリィ『Blue Afternoon』(1970年)
ティム・バックリィ『Lorca』(1970年)
ティム・バックリィ『Starsailor』(1970年)
デューク・エリントン『New Orleans Suite』(1970年)
ラニー&ボニー&フレンズ『オン・ツアー・ウィズ・エリック・クラプトン』(1970年)
ザ・デルフォニックス『ザ・デルフォニックス』(1970年)
デレク・アンド・ドミノス『いとしのレイラ』(1970年)
ドアーズ『モリソン・ホテル』(1970年)
ドアーズ『イン・コンサート』(1970年)
トニー・コジネク『バッド・ガール・ソングス』(1970年)
ニコ『Desertshore』(1970年)
ニック・ドレイク『ブライター・レイター』(1970年)
ニッティ・グリッティ・ダート・バンド『アンクル・チャーリーと愛犬テディ』(1970年)
ニール・ヤングアフター・ザ・ゴールド・ラッシュ』(1970年)
バーズ『(タイトルのないアルバム)』(1970年)
バディ・ガイ『I Was Walking Through The Woods』(1970年)
ハービー・ハンコック『Mwandishi』(1970年)
パールズ・ビフォア・スワイン『Use of Ashes』(1970年)
ビーチ・ボーイズ『サンフラワー』(1970年)
ビーチ・ボーイズ『ライヴ・イン・ロンドン』(1970年)
ビートルズ『レット・イット・ビー』(1970年)
ビートルズHey JudeThe Beatles Again)』(1970年)
ビバリー・グレン・コープランドビバリー・グレン・コープランド』(1970年)
B.B.キング『Back in the Alley』(1970年)
B.B.キング『Indianola Mississippi Seeds』(1970年)
ビル・エヴァンス『From Left to Right』(1970年)
ビル・エヴァンス『Montreux II』(1970年)
ピンク・フロイド『原子心母』(1970年)
ザ・フー『ライヴ・アット・リーズ』(1970年)
フェアポート・コンヴェンション『フル・ハウス』(1970年)
フライング・ブリトー・ブラザーズ『Burrito Deluxe』(1970年)
ブラック・サバス『黒い安息日』(1970年)
ブラック・サバス『パラノイド』(1970年)
フランク・ザッパ『チャンガの復讐』(1970年)
フランク・ザッパ&ザ・マザーズ・オブ・インヴェンション『バーント・ウィーニー・サンドウィッチ』(1970年)
フランク・ザッパ『いたち野郎』(1970年)
フリー『ファイアー・アンド・ウォーター』(1970年)
フリー『ハイウェイ』(1970年)
ブリンズレー・シュウォーツ『ブリンズリー・シュウォーツ』(1970年)
ブリンズレー・シュウォーツ『Despite It All』(1970年)
ブルース・マグース『GULF COAST BOUND』(1970年)
フレイミン・グルーヴィーズ『Flamingo』(1970年)
Freddie Hubbard『Red Clay』(1970年)
プロコル・ハルム『ホーム』(1970年)
ペンタングル『クルエル・シスター』(1970年)
ボビー・ハッチャーソン『Now!』(1970年)
ボブ・ディラン『セルフ・ポートレイト』(1970年)
ボブ・ディラン『新しい夜明け』(1970年)
ポール・ウィリアムズ『サムデイ・マン』(1970年)
ポール・マッカートニーポール・マッカートニー』(1970年)
マイルス・デイヴィス『ライヴ・イヴル』(1970年)
ムーディー・ブルース『クエスチョン・オブ・バランス』(1970年)
ライ・クーダーライ・クーダー・ファースト』(1970年)
ラヴ『False Start』(1970年)
リンゴ・スターセンチメンタル・ジャーニー』(1970年)
リンゴ・スター『カントリー・アルバム』(1970年)
リンダ・パーハックス『Paralleograms』(1970年)
レオン・ラッセル『ソング・フォー・ユー』(1970年)
レッド・ツェッぺリン『レッド・ツェッぺリンⅢ』(1970年)
ロッド・スチュワート『ガソリン・アレイ』(1970年)
ロニー・スミス『ドライヴス』(1970年)
ローリング・ストーンズ『ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト』(1970年)
V.A.『ウッドストック』(1970年)
V.A.『フィルモア最後の日』(1970年)
アージェント『リング・オブ・ハンズ』(1970年)
アマリア・ロドリゲス『聞いておくれよ、ワイン殿』(1971年)
アメリカ『名前のない馬』(1971年)
アリス・クーパー『キラー』(1971年)
アン・ブリッグス『アン・ブリッグス』(1971年)
アン・ブリッグス『森の妖精(The Time Has Come)』(1971年)
エス『イエス・サード・アルバム』(1971年)
エス『こわれもの』(1971年)
イーディ・ゴーメ『It Was a Good Time』(1971年)
ウェザー・リポートウェザー・リポート』(1971年)
エドガー・ウィンター『ホワイト・トラッシュ』(1971年)
エマーソン・レイク&パーマー『タルカス』(1971年)
エマーソン・レイク&パーマー『展覧会の絵』(1971年)
MC5『High Time』(1971年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・カントリー』(1971年)
エルヴィス・プレスリー『ラヴ・レター・フロム・エルヴィス』(1971年)
エルヴィス・プレスリー『初めてのクリスマス』(1971年)
オーネット・コールマン『Science Fiction』(1971年)
オーネット・コールマン『European Concert』(1971年)
オーネット・コールマン『Paris Concert』(1971年)
オーネット・コールマン『The Belgrade Concert』(1971年)
オールマン・ブラザーズ・バンドフィルモア・イースト・ライヴ』(1971年)
カーヴド・エア『セカンド・アルバム』(1971年)
カエターノ・ヴェローゾ『イン・ロンドン』(1971年)
カーペンターズカーペンターズ』(1971年)
カントリー・ジョー・マクドナルド『War War War』(1971年)
カントリー・ジョー・マクドナルド『Hold On It's Coming』(1971年)
キャプテン・ビーフハート&ヒズ・マジック・バンド『ミラーマン』(1971年)
キャロル・キング『つづれおり』(1971年)
キャロル・キング『ミュージック』(1971年)
キング・クリムゾンアイランズ』(1971年)
キンクス『パーシー』(1971年)
キンクス『マスウェル・ヒルビリーズ』(1971年)
グランド・ファンク・レイルロード『ライヴ・アルバム』(1971年)
ザ・クルセイダーズ『パス・ザ・プレイト』(1971年)
クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング『4ウェイ・ストリート』(1971年)
コロシアム『コロシアム・ライヴ』(1971年)
サンズ『フォロー・ユア・ハート』(1971年)
J.J.ケール『ナチュラリー』(1971年)
ジェイムス・テイラー『マッド・スライド・スリム』(1971年)
ジェシ・ウィンチェスター『ジェシ・ウィンチェスター』(1971年)
ジェスロ・タル『アクアラング』(1971年)
ジェファーソン・エアプレイン『バーク』(1971年)
ジェフ・ベック・グループ『ラフ・アンド・レディ』(1971年)
ジャニス・ジョプリン『パール』(1971年)
ジュディ・シルジュディ・シル』(1971年)
ジョイ・オブ・クッキング『クローサー・トゥ・ザ・グラウンド』(1971年)
ジョニ・ミッチェル『ブルー』(1971年)
ジョン・コルトレーン『サン・シップ』(1971年)
ジョン・サイモン『ジョン・サイモンズ・アルバム』(1971年)
ジョン・レノン『イマジン』(1971年)
スタイリスティックス『スタイリスティックス登場』(1971年)
スティーヴ・ライヒ『ドラミング』(1971年)
ティーライ・スパン『Please to See the King』(1971年)
スライ&ザ・ファミリー・ストーン『暴動』(1971年)
セルジュ・ゲンスブール『メロディ・ネルソンの物語』(1971年)
セロニアス・モンク『The London Collection』(1971年)
ダイアナ・ロス『Surrender』(1971年)
ダニー・ハサウェイダニー・ハサウェイ』(1971年)
チーフタンズザ・チーフタンズ3』(1971年)
チャールズ・ミンガス『Let My Children Hear Music』(1971年)
デイヴ・ブルーベック『The Last Set at Newport』(1971年)
ドアーズ『L.A.ウーマン』(1971年)
ドアーズ『アザー・ヴォイセズ』(1971年)
T.レックス『電気の武者』(1971年)
The Dramatics『Whatcja See Is Wharcha Get』(1971年)
デヴィッド・ボウイ『世界を売った男』(1971年)
デヴィッド・ボウイハンキー・ドリー』(1971年)
デューク・エリントン『The Afro-Eurasian Eclipse』(1971年)
ドアーズ『L.A.ウーマン』(1971年)
ドクター・ジョンザ・サン、ムーン&ハーブス』(1971年)
ドン・マクリーン『アメリカン・パイ』(1971年)
ナイス『エレジー』(1971年)
ニーナ・シモン『ヒア・カムズ・ザ・サン』(1971年)
ニルソン『Nilson Schmilsson』(1971年)
ハウンド・ドッグ・テイラー『Hound Dog Taylor and the House Rockers』(1971年)
バーズ『バードマニア』(1971年)
バーズ『ファーザー・アロング』(1971年)
ハービー・ハンコック『Crossings』(1971年)
リー・マン『Lay It All Out』(1971年)
ザ・バンドザ・バンド』(1971年)
ピーター・アイヴァース『テイク・イット・アウト・オン・ミー』(1971年)
ピーター・ハミル『Fool's Mate』(1971年)
ビーチ・ボーイズサーフズ・アップ』(1971年)
B.B.キング『Live in Cook County Jail』(1971年)
B.B.キング『イン・ロンドン』(1971年)
ビル・ウィザース『Just As I Am』(1971年)
ビル・エヴァンスBill Evans, Piano Player』(1971年)
ビル・エヴァンス『The Bill Evans Album』(1971年)
ファウスト『ファースト・アルバム』(1971年)
ファラオ・サンダース『ブラック・ユニティ』(1971年)
ファラオ・サンダース『Thembi』(1971年)
ファンカデリック『マゴット・ブレイン』(1971年)
フェラ・クティ『ライヴ!』(1971年)
フライング・ブリトー・ブラザーズ『The Flying Burrito Brothers』(1971年)
フライング・ブリトー・ブラザーズ『Last Of The Red Hot Burritos』(1971年)
フランク・ザッパフィルモア・ライヴ '71』(1971年)
フランク・ザッパ『200モーテルズ』(1971年)
ブルース・コバーン『雪の世界』(1971年)
フレイミン・グルーヴィーズ『Teenage Head』(1971年)
プロコル・ハルム『ブロークン・バリケーズ』(1971年)
ベット・ミドラーベット・ミドラー・デビュー』(1971年)
ペンタングル『Reflection』(1971年)
ポール・ウィリアムス『オールド・ファッションド・ラヴ・ソング』(1971年)
ポール・アンド・リンダ・マッカートニー『ラム』(1971年)
ポール・マッカートニー&ウイングス『ワイルド・ライフ』(1971年)
マーヴィン・ゲイ『ホワッツ・ゴーイン・オン』(1971年)
マディ・ウォーターズ『The London Muddy Waters Sessions』(1971年)
ムーディー・ブルース童夢』(1971年)
メリー・ホプキン大地の歌』(1971年)
モダン・ジャズ・カルテット『Plastic Dreams』(1971年)
UFO『フライング:UFO2』(1971年)
ユーライア・ヒープ『対自核』(1971年)
ラスカルズ『Peaceful World』(1971年)
リタ・クーリッジ『ナイス・フィーリン』(1971年)
レッド・ツェッぺリン『レッド・ツェッぺリンⅣ』(1971年)
ロニー・スミス『ママ・ウェイラー』(1971年)
ローラ・ニーロ『Gonna Take a Miracle』(1971年)
ローリング・ストーンズ『ストーン・エイジ』(1971年)
ローリング・ストーンズスティッキー・フィンガーズ』(1971年)
V.A.『バングラデシュ・コンサート』(1971年)
V.A.『時計じかけのオレンジ オリジナル・サウンドトラック』(1971年)
アイズレー・ブラザーズ『The Isleys Live』(1972年)
アージェント『オール・トゥゲザー・ナウ』(1972年)
アマリア・ロドリゲス『わが祖国ポルトガルを歌う』(1972年)
アマリア・ロドリゲス『リオデジャネイロで歌う』(1972年)
アメリカ『ホームカミング』(1972年)
アリス・クーパー『スクールズ・アウト』(1972年)
Alice Coltrane Sextet『Live At The Berkeley Community Theater 1972』(1972年)
アル・グリーン『レッツ・ステイ・トゥゲザー』(1972年)
アレサ・フランクリン『Young, Gifted&Black』(1972年)
アーロ・ガスリー『ホーボーズ・ララバイ』(1972年)
エス『危機』(1972年)
イーグルス『ファースト』(1972年)
ヴァレリー・シンプソン『ヴァレリー・シンプソン』(1972年)
ヴァン・ダイク・パークス『ディスカヴァー・アメリカ』(1972年)
ウィッシュボーン・アッシュ『百眼の巨人アーガス』(1972年)
ウェザー・リポート『アイ・シング・ザ・ボディ・エレクトリック』(1972年)
ウェザー・リポート『ライヴ・イン・トーキョー』(1972年)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド『ライヴ・アット・マクシズ・カンサス・シティ』(1972年)
エリック・アンダースン『ブルー・リヴァー』(1972年)
エリック・カズ『If You're Lonely』(1972年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・ナウ』(1972年)
エルヴィス・プレスリー『至上の愛』(1972年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・イン・ニューヨーク』(1972年)
The Ovations『Hooked On A Feeling』(1972年)
オーネット・コールマン『Skies Of America』(1972年)
オーネット・コールマン『O.C. Broadcasts』(1972年)
オリヴァー・セイン『Main Man』(1972年)
カエターノ・ヴェローゾ『トランザ』(1972年)
カーティス・メイフィールド『スーパーフライ』(1972年)
カーペンターズア・ソング・フォー・ユー』(1972年)
カーペンターズ『スーパースター』(1972年)
カーリー・サイモン『ノー・シークレッツ』(1972年)
カン『Ege Bamyasi』(1972年)
カントリー・ジョー・マクドナルド『Paris Sessions』(1972年)
カントリー・ジョー・マクドナルド『Incredible! Live』(1972年)
キャプテン・ビーフハート『he Spotlight Kid』(1972年)
キャプテン・ビーフハート&ザ・マジック・バンド『Clear Spot』(1972年)
キャロル・キング『喜びは悲しみの後に』(1972年)
キング・クリムゾン『アースバウンド』(1972年)
キンクス『この世はすべてショー・ビジネス』(1972年)
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル『マルディ・グラ』(1972年)
クリーム『ライヴ・クリーム VOL.2』(1972年)
ザ・クルセイダーズクルセイダーズ1』(1972年)
ザ・クルセイダーズ『ハリウッド』(1972年)
サイモン&ガーファンクル『グレイテスト・ヒッツ』(1972年)
ジェイムス・テイラー『One Man Dog』(1972年)
ジェイムス・ブラウン『Get on the Good Foot』(1972年)
ジェスロ・タル『ジェラルドの汚れなき世界』(1972年)
ジェネシス『Foxtrot』(1972年)
ジェファーソン・エアプレイン『ロング・ジョン・シルヴァー』(1972年)
ジェフ・ベック・グループ『ジェフ・ベック・グループ』(1972年)
シカゴ『シカゴ5』(1972年)
ジミー・クリフハーダー・ゼイ・カム』(1972年)
ジミ・ヘンドリックス『ヘンドリックス・イン・ザ・ウェスト』(1972年)
ジム・ウェッブ(ジミー・ウェッブ)『レターズ』(1972年)
ジャクソン・ブラウンジャクソン・ブラウン・ファースト』(1972年)
ジョイ・オブ・クッキング『キャッスルズ』(1972年)
ジョニ・ミッチェル『バラにおくる』(1972年)
ジョン・カンダー、フレッド・エッブ『キャバレー オリジナル・サウンドトラック』(1972年)
ジョン・サイモン『ジャーニー』(1972年)
ジョン・レノン&ヨーコ・オノ〜プラスティック・オノ・バンド『サムタイム・イン・ニューヨーク・シティ』(1972年)
スタイリスティックス『ラウンド2』(1972年)
スタン・ゲッツ『キャプテン・マーヴェル』(1972年)
スタンリー・クラーク『Children of Forever』(1972年)
スティーヴィー・ワンダー『トーキング・ブック』(1972年)
スティーヴィー・ワンダー『Music Of My Mind』(1972年)
ティーライ・スパン『Ten Man Mop, or Mr. Reservoir Butler Rides Again』(1972年)
ティーライ・スパン『Below the Salt』(1972年)
ソニー・ロリンズネクスト・アルバム』(1972年)
ダニー・ハサウェイ『ライヴ』(1972年)
ダリル・ホール&ジョン・オーツ『ホール&オーツ』(1972年)
チック・コリア『Return to Forever』(1972年)
Charles Earland『Intensity』(1972年)
デイヴ・ブルーベック『Truth Is Fallen』(1972年)
ディープ・パープル『マシン・ヘッド』(1972年)
ディープ・パープル『ライヴ・イン・ジャパン』(1972年)
ティム・バックリィ『Greetings from L.A.』(1972年)
T.レックス『ザ・スライダー』(1972年)
デヴィッド・ボウイ『ジギー・スターダスト』(1972年)
デューク・エリントンレイ・ブラウン『This One's for Blanton』(1972年)
ザ・デルフォニックス『テル・ミー・ディス・イズ・ア・ドリーム』(1972年)
テンプテーションズ『オール・ディレクションズ』(1972年)
ドアーズ『フル・サークル』(1972年)
ドクター・ジョン『ガンボ』(1972年)
トッド・ラングレン『サムシング・エニシング』(1972年)
ドナルド・バード『ブラック・バード』(1972年)
ドニー・ハサウェイ『Live』(1972年)
ニック・ドレイク『ピンク・ムーン』(1972年)
ニーナ・シモン『エマージェンシー・ワード』(1972年)
ニール・ヤング『ハーヴェスト』(1972年)
ノイ!『ノイ!』(1972年)
バッドフィンガー『ノー・ダイス』(1972年)
バディ・ガイ『Hold That Plane』(1972年)
バディ・ガイ&ジュニア・ウェルズ『プレイ・ザ・ブルース』(1972年)
ハービー・ハンコック『Sextant』(1972年)
バリー・ハリス『有為転変』(1972年)
ザ・バンドロック・オブ・エイジズ(イン・コンサート)』(1972年)
ハンブル・パイ『スモーキン』(1972年)
ピーター・アンダース『ピーター・アンダース』(1972年)
ビーチ・ボーイズ『カール・アンド・ザ・パッションズ - ソー・タフ』(1972年)
B.B.キング『L.A. Midnight』(1972年)
B.B.キング『Guess Who』(1972年)
ビル・ウィザース『Still Bill』(1972年)
ビル・エヴァンス『Living Time』(1972年)
ピンク・フロイド『雲の影』(1972年)
ファウスト『ソー・ファー』(1972年)
フェイセズ『馬の耳に念仏』(1972年)
フェラ・クティ『Shakara』(1972年)
フランク・ザッパ『ワカ/ジャワカ』(1972年)
ブリンズレー・シュウォーツ『Silver Pistol』(1972年)
フレイミン・グルーヴィーズ『Slow Death』(1972年)
プレミアータ・フォルネリア・マルコーニ『幻想物語』(1972年)
プレミアータ・フォルネリア・マルコーニ『友よ』(1972年)
ベティ・ライト『I Love the Way You Love』(1972年)
ペンタングル『Solomon's Seal』(1972年)
ボニー・レイット『ギヴ・イット・アップ』(1972年)
ボビー・チャールズ『ボビー・チャールズ』(1972年)
ボビー・パターソン『It’s Just A Matter Of Time』(1972年)
ポール・デズモンド・ウィズ・モダン・ジャズ・カルテット『Paul Desmond with The M.J.Q.』(1972年)
ポール・ブレイ『オープン、トゥ・ラヴ』(1972年)
Paul Pena『Paul Pena』(1972年)
ホレス・アンディ『Skylarking』(1972年)
ホレス・シルヴァー『27番目の男』(1972年)
マイルス・デイヴィス『オン・ザ・コーナー』(1972年)
マーヴィン・ゲイ『ユーアー・ザ・マン』(1972年)
マーヴィン・ゲイ『野獣戦争 オリジナル・サウンドトラック』(1972年)
マザーズ・オブ・インヴェンション『ジャスト・アナザー・バンド・フロムL.A.』(1972年)
マザーズ・オン・インヴェンション『グランド・ワズー』(1972年)
マッド・エイカーズ『マッド・エイカーズ』(1972年)
ムーディー・ブルース『セヴンス・ソジャーン』(1972年)
モダン・ジャズ・カルテット『The Legendary Profile』(1972年)
モット・ザ・フープル『すべての若き野郎ども』(1972年)
Joakim Skogsberg『Jola Rota』(1972年)
ライ・クーダー『紫の峡谷』(1972年)
ライ・クーダー『流れ者の物語』(1972年)
ランディ・ニューマン『セイル・アウェイ』(1972年)
リターン・トゥ・フォーエヴァーリターン・トゥ・フォーエヴァー』(1972年)
リトル・フィート『Dixie Chicken』(1973年)
ルー・リード『ロックの幻想』(1972年)
ルー・リードトランスフォーマー』(1972年)
ロキシー・ミュージックロキシー・ミュージック』(1972年)
ロバータ・フラック&ダニー・ハサウェイロバータ・フラック&ダニー・ハサウェイ』(1972年)
ロリ・リーバーマン『ロリ・リーバーマン』(1972年)
ローリング・ストーンズ『ギミー・シェルター』(1972年)
ローリング・ストーンズ『ロックン・ローリング・ストーンズ』(1972年)
ローリング・ストーンズ『メイン・ストリートのならず者』(1972年)
V.A.『ハーダー・ゼイ・カム オリジナル・サウンドトラック』(1972年)
シューマン『ファニーとアレクサンデル オリジナル・サウンドトラック』(1972年)
アージェント『イン・ディープ』(1973年)
アシュフォード&シンプソン『Gimme Something Real』(1973年)
アリス・クーパー『ビリオン・ダラー・ベイビーズ』(1973年)
アル・クーパー『赤心の歌』(1973年)
アレサ・フランクリン『Let Me in Your Life』(1973年)
イギー&ザ・ストゥージズ『ロー・パワー』(1973年)
エス『イエスソングス』(1973年)
ウェザー・リポート『スウィートナイター』(1973年)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドスクイーズ』(1973年)
エディ・バルミエリ『The Sun Of Latin Music』(1973年)
エマーソン・レイク&パーマー『恐怖の頭脳改革』(1973年)
エリック・クラプトンエリック・クラプトン/レインボウ・コンサート』(1973年)
エルヴィス・プレスリー『フール』(1973年)
エルヴィス・プレスリー『ロックン・ロール魂』(1973年)
エルヴィス・プレスリー『エルヴィス・イン・ハワイ』(1973年)
エルトン・ジョン『ピアニストを撃つな』(1973年)
エルトン・ジョン『黄昏のレンガ路』(1973年)
エルメート・パスコアール『ア・ムジカ・リーヴリ・ジ・エルメート・パスコアール』(1973年)
オーネット・コールマン『In Concert』(1973年)
オールマン・ブラザーズ・バンド『ブラザーズ&シスターズ』(1973年)
カエターノ・ヴェローゾ『アラサー・アズール』(1973年)
カーティス・メイフィールド『バック・トゥ・ザ・ワールド』(1973年)
カーペンターズ『ナウ・アンド・ゼン』(1973年)
カール・オルフ地獄の逃避行 オリジナル・サウンドトラック』(1973年)
カン『フューチャー・デイズ』(1973年)
キャロル・キング『ファンタジー』(1973年)
キング・クリムゾン『太陽と戦慄』(1973年)
キンクス『ザ・グレート・ロスト・キンクス・アルバム』(1973年)
キンクス『プリザヴェイション第一幕』(1973年)
グランド・ファンク『アメリカン・バンド』(1973年)
ザ・クルセイダーズ『セカンド・クルセイド』(1973年)
ザ・クルセイダーズ『アンサング・ヒーローズ』(1973年)
ゴング『Flying Teapot Radio Gnome Invisible Part?』(1973年)
ジェイムス・ブラウン『The Payback』(1973年)
ジェスロ・タル『パッション・プレイ』(1973年)
ジェネシス『ライヴ』(1973年)
ジェファーソン・エアプレイン『サーティ・セカンズ・オーヴァー・ウィンターランド』(1973年)
ジュディ・シル『ハート・フード』(1973年)
ジョアン・ジルベルト『三月の水』(1973年)
ジョージ・ハリスンリヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド』(1973年)
ジョー・パス『ヴァーチュオーゾ』(1973年)
ジョン・レノンマインド・ゲームス(ヌートピア宣言)』(1973年)
スタイリスティックス『ロックンロール・ベイビー』(1973年)
スティーヴィー・ワンダー『インナーヴィジョンズ』(1973年)
ティーライ・スパン『Parcel of Rogues』(1973年)
スライ&ザ・ファミリー・ストーン『フレッシュ』(1973年)
セルジュ・ゲンスブールゲンスブール版女性飼育論』(1973年)
ソニー・ロリンズ『Horn Culture』(1973年)
ダイアナ・ロス&マーヴィン・ゲイ『ダイアナ&マーヴィン』(1973年)
The Dynamics『What A Shame』(1973年)
ダニー・オキーフ『Breezy Stories』(1973年)
ダニー・ハサウェイ『Extension of a Man』(1973年)
ダリル・ホール&ジョン・オーツ『Abandoned Luncheonette』(1973年)
タンジェリン・ドリーム『アテム』(1973年)
チェット・アトキンス『日本の詩』(1973年)
チーフタンズザ・チーフタンズ4』(1973年)
チャールズ・ミンガス『Mingus Moves』(1973年)
デイヴ・ブルーベック『We're All Together Again for the First Time』(1973年)
デイヴ・ブルーベック『Two Generations of Brubeck』(1973年)
ティム・バックリィ『Sefronia』(1973年)
ティム・バックリィ『Honeyman:Live 1973』(1973年)
T.レックス『タンクス』(1973年)
デヴィッド・ボウイアラジン・セイン』(1973年)
デヴィッド・ボウイ『ピンナップス』(1973年)
デレク・アンド・ドミノス『イン・コンサート』(1973年)
ドゥービー・ブラザーズ『キャプテン・アンド・ミー』(1973年)
トッド・ラングレン『魔法使いは真実のスター』(1973年)
トッド・ラングレン『未来から来たトッド』(1973年)
ドナルド・バード『ブラック・バード』(1973年)
トム・ウェイツ『クロージング・タイム』(1973年)
ニコ『ジ・エンド』(1973年)
Nik Pascal『Magnetic Web』(1973年)
ニューヨーク・ドールズニューヨーク・ドールズ』(1973年)
ニール・ヤング&Stray Gators『Tuscaloosa』(1973年)
バーズ『バーズ』(1973年)
バタフィールド・ブルース・バンド『イースト・ウェスト』(1973年)
バーニング・スピア『Studio One Presents Burning Spear』(1973年)
ハービー・ハンコック『ヘッド・ハンターズ』(1973年)
ザ・バンド『ムーンドッグ・マチネー』(1973年)
ビーチ・ボーイズ『オランダ』(1973年)
B.B.キング『To Know You Is to Love You』(1973年)
ビーチ・ボーイズビーチ・ボーイズ・イン・コンサート』(1973年)
ビル・ウィザース『Live At Carnegie Hall』(1973年)
ビル・エヴァンス『The Tokyo Concert』(1973年)
ビル・エヴァンスHalf Moon Bay』(1973年)
ビル・ホルト『Dreamies』(1973年)
ピンク・フロイド『狂気』(1973年)
ザ・フー四重人格』(1973年)
ファラオ・サンダース『ラヴ・イン・アス・オール』(1973年)
プレミアータ・フォルネリア・マルコーニ『幻の映像』(1973年)
ベック・ボガート&アピス『ベック・ボガート&アピス』(1973年)
ベック・ボガート&アピス『ベック・ボガート&アピス・ライヴ』(1973年)
ホークウィンド『Space Ritual』(1973年)
ボブ・ディランビリー・ザ・キッド/21才の生涯』(1973年)
ボブ・ディラン『ディラン』(1973年)
ポール・サイモン『ひとりごと』(1973年)
ポール・ジョヴァンニ『ウィッカーマン オリジナル・サウンドトラック』(1973年)
Paul Pena『New Train』(1973年)
ポール・マッカートニー&ウイングス『レッド・ローズ・スピードウェイ』(1973年)
ポール・マッカートニー&ウイングス『バンド・オン・ザ・ラン』(1973年)
マイク・オールドフィールド『チューブラ・ベルズ』(1973年)
マウンテン『栄光のマウンテン』(1973年)
マザーズ・オブ・インヴェンション『オーヴァーナイト・センセーション』(1973年)
マディ・ウォーターズ『Can't Get No Grindin'』(1973年)
マハヴィジュヌ・オーケストラ『Between Nothingness&Eternity』(1973年)
マリアチ・ロス・カンペロス・デ・ナティ・カノ『Valses de Amor』(1973年)
マリア・マルダー『オールド・タイム・レディ』(1973年)
モダン・ジャズ・カルテット『Blues on Bach』(1973年)
モントローズ『ハード★ショック!』(1973年)
ラリー・カールトン『Singing/Playing』(1973年)
リターン・トゥ・フォーエヴァー『Hymn Of The Seventh Galaxy』(1973年)
リック・ウェイクマンヘンリー8世の六人の妻』(1973年)
リターン・トゥ・フォーエヴァー『ライト・アズ・ア・フェザー』(1973年)
リターン・トゥ・フォーエヴァー『第7銀河の讃歌』(1973年)
リトル・アンソニー&ジ・インペリアルズ『On a New Street』(1973年)
リトル・フィート『ディキシー・チキン』(1973年)
リンゴ・スター『リンゴ』(1973年)
リンダ・ロンシュタット『ドント・クライ・ナウ』(1973年)
ルー・リード『ベルリン』(1973年)
レオン・トーマス『Facets‐The Legend Of Leon Thomas』(1973年)
レッド・ツェッペリン『聖なる館』(1973年)
ロギンス&メッシーナ『フル・セイル』(1973年)
ロニー・リストン・スミス『星体遊泳』(1973年)
ロバータ・フラック『やさしく歌って』(1973年)
ロリー・ギャラガー『タトゥー』(1973年)
ローリング・ストーンズ『山羊の頭のスープ』(1973年)
V.A.『アメリカン・グラフィティ オリジナル・サウンドトラック』(1973年)
ビル・エヴァンス『Eloquence』(1973年、1975年)
アージェント『連鎖』(1974年)
アージェント『ライヴ』(1974年)
アフロディテス・チャイルド『666』(1974年)
ウェザー・リポート『ミステリアス・トラヴェラー』(1974年)
エスマ・レジェポヴァ『Zošto Si Me, Majko, Rodila』(1974年)
Elis Regina&Tom Jobim『Elis&Tom』(1974年)
エリック・カズ『カル・デ・サック』(1974年)
エリック・クラプトン『461オーシャン・ブールヴァード』(1974年)
エルヴィス・プレスリーグッド・タイムス』(1974年)
エルヴィス・プレスリー『ライヴ・イン・メンフィス』(1974年)
カルトーラカルトーラ(1974)』(1974年)
カンサス『カンサス・ファースト・アルバム』(1974年)
カンサス『ソング・フォー・アメリカ』(1974年)
Gamma『Darts』(1974年)
キッス『地獄からの使者』(1974年)
キッス『地獄のさけび』(1974年)
キャプテン・ビーフハート&ザ・マジック・バンド『Unconditionally Guaranteed』(1974年)
キャプテン・ビーフハート&ザ・マジック・バンド『Bluejeans & Moonbeams』(1974年)
キャメル『ミラージュ(蜃気楼)』(1974年)
キャロル・キング『喜びにつつまれて』(1974年)
キング・クリムゾン『暗黒の世界』(1974年)
キング・クリムゾン『レッド』(1974年)
キンクス『プリザヴェイション第二幕』(1974年)
グラハム・セントラル・ステーション『グラハム・セントラル・ステーション』(1974年)
グラハム・セントラル・ステーション『魂の解放』(1974年)
クラフトワークアウトバーン』(1974年)
ザ・クルセイダーズ『スクラッチ』(1974年)
ザ・クルセイダーズ『サザン・コンフォート』(1974年)
グレイトフル・デッド『フロム・ザ・マーズ・ホテル』(1974年)
ケニー・ランキン『Silver Morning』(1974年)
ゴング『ユー』(1974年)
サンタナロータス』(1974年)
ジェイムズ・コットン『100%コットン』(1974年)
ジェイムス・ブラウン『Hell』(1974年)
ジェスロ・タル『ウォーチャイルド』(1974年)
ジム・ウェッブ(ジミー・ウェッブ)『Land’s End』(1974年)
シャギー・オーティス『Inspiration Information』(1974年)
ジャクソン・ブラウン『レイト・フォー・ザ・スカイ』(1974年)
ジャネット・ジョーンズ『ジャネット・ジョーンズ』(1974年)
シュギー・オーティス『インスピレーション・インフォメーション』(1974年)
ジョージ・ハリスン『ダーク・ホース』(1974年)
ジョージ・マックレー『Rock You Baby』(1974年)
ジョニ・ミッチェル『コート・アンド・スパーク』(1974年)
ジョニ・ミッチェル『マイルズ・オブ・アイルズ』(1974年)
ジョン・カーペンター『ダークスター オリジナル・サウンドトラック』(1974年)
ジョン・レノン『心の壁、愛の橋』(1974年)
ジーン・ハリス『アストラル・シグナル』(1974年)
スタンリー・クラークスタンリー・クラーク』(1974年)
スティーヴィー・ワンダー『ファースト・フィナーレ』(1974年)
ティーヴ・キューン『トランス』(1974年)
ティーライ・スパン『Now We Are Six』(1974年)
スティーリー・ダンプリッツェル・ロジック(さわやか革命)』(1974年)
スラップ・ハッピーカサブランカ・ムーン』(1974年)
ソニー・ロリンズ『ザ・カッティング・エッジ』(1974年)
タワー・オブ・パワー『バック・トゥ・オークランド』(1974年)
チーチ&チョン『ウェディング・アルバム』(1974年)
チャールズ・ミンガス『Mingus At Carnegie Hall』(1974年)
チャールズ・ミンガス『Changes One』(1974年)
チャールズ・ミンガス『Changes Two』(1974年)
デイヴ・ブルーベック『Brother, the Great Spirit Made Us All』(1974年)
デイヴ・ブルーベック『All The Things We Are』(1974年)
ティム・バックリィ『Look at the Fool』(1974年)
デヴィッド・ボウイ『ダイアモンドの犬』(1974年)
Duke Pearson『If Could Only Happen with You』(1974年)
ドクター・バザード・オリジナル・サヴァンナ・バンド『ファースト』(1974年)
トム・ウェイツ『土曜日の夜』(1974年)
Nikos Xylouris&Dimitra Calani『Akoloyhia』(1974年)
ニーノ・ロータ、カーマイン・コッポラ『ゴッドファーザーPARTⅡ オリジナル・サウンドトラック』(1974年)
パストリアス、メセニー、ディトマス、ブレイ『ジャコ』(1974年)
バーニング・スピア『Rocking Time』(1974年)
ハービー・ハンコック『Thrust』(1974年)
ハービー・ハンコック狼よさらば オリジナル・サウンドトラック』(1974年)
ハービー・ハンコック『Dedication』(1974年)
ピーター・アイヴァース『ターミナル・ラヴ』(1974年)
B.B.キング『Together for the First Time...Live』(1974年)
ビル・ウィザース『+Justments』(1974年)
ビル・エヴァンス『Since We Met』(1974年)
ビル・エヴァンス『Re: Person I Knew』(1974年)
ビル・エヴァンス『Symbiosis』(1974年)
ビル・エヴァンス『But Beautiful』(1974年)
ビル・エヴァンス『Blue in Green: The Concert in Canada』(1974年)
ビル・エヴァンス『Intuition』(1974年)
フィービ・スノウサンフランシスコ・ベイ・ブルース』(1974年)
ブライアン・フェリー『いつか、どこかで』(1974年)
フランク・ザッパアポストロフィ(‘)』(1974年)
フランク・ザッパロキシー&エルスウェア』(1974年)
フランク・シナトラ『ザ・メイン・イヴェント』(1974年)
ブリンズレー・シュウォーツ『Nervous on the Road』(1974年)
ブリンズレー・シュウォーツ『The New Favourites of... Brinsley Schwarz』(1974年)
プレミアータ・フォルネリア・マルコーニ『甦る世界』(1974年)
ブロッサム・ディアリー『Sings』(1974年)
ボブ・ディラン『プラネット・ウェイヴス』(1974年)
ボブ・ディラン『偉大なる復活』(1974年)
Miami『The Party Freaks』(1974年)
マイルス・デイヴィス『Big Fun』(1974年)
マディ・ウォーターズ『London Revisited』(1974年)
マリーナ・ショウ『フー・イズ・ジス・ビッチ・エニウェイ?』(1974年)
モダン・ジャズ・カルテット『The Complete Last Concert』(1974年)
ヤホワ13『Penetration』(1974年)
ユリ・ゲラーユリ・ゲラー』(1974年)
ライ・クーダー『パラダイス・アンド・ランチ』(1974年)
ラス・バラード『ラス・バラード』(1974年)
リターン・トゥ・フォーエヴァー『銀河の輝映』(1974年)
リック・デリンジャー『オール・アメリカン・ボーイ』(1974年)
リンゴ・スター『グッドナイト・ウィーン』(1974年)
ルー・リード『死の舞踏』(1974年)
レジデンツ『ミート・ザ・レジデンツ』(1974年)
ローリング・ストーンズ『イッツ・オンリー・ロックンロール』(1974年)
ロン・ウッド『俺と仲間』(1974年)