芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:海外15)

[その他書籍(海外15)] 1990年代前半



アルビン・トフラー『パワーシフト 21世紀へと変容する知識と富と暴力』(1990年)
アンソニー・ギデンズ『近代とはいかなる時代か? モダニティの帰結』(1990年)
イヴ・K・セジウィック『クローゼットの認識論 セクシュアリティの20世紀』(1990年)
S・T・ジョシ『ジョン・ディクスン・カーの世界』(1990年)
エドワード・ゴーリー『音叉』(1990年)
オクタビオ・パス『大いなる日々の小さな年代記』(1990年)
ギュンター・グラスドイツ統一問題について』(1990年)
ゲアリ・P・スティーンソン『カール・カウツキー 1854‐1938 古典時代のマルクス主義』(1990年)
コリン・ウィルソン、ドナルド・シーマン『連続殺人の心理』(1990年)
ジャック・デリダ有限責任会社』(1990年)
ジャック・デリダ『精神について ハイデッガーと問い』(1990年)
ジャック・デリダ『盲者の記憶―自画像およびその他の廃墟』(1990年)
ジャック・デリダ『哲学への権利』(1990年)
ジャック・ランシエール『政治的なもののほとりで』(1990年)
ジュディス・バトラージェンダー・トラブル フェミニズムアイデンティティの攪乱』(1990年)
ジョー・クーパー『コティングリー妖精事件』(1990年)
ジョージ・L・モッセ『英霊 創られた世界大戦の記憶』(1990年)
ジョルジョ・アガンベン『到来する共同体』(1990年)
ジョン・クラカワー『エヴェレストより高い山 登山をめぐる12の話』(1990年)
ジル・ドゥルーズ『記号と事件 1972-1990』(1990年)
シンディ・シャーマン『UNTITLED FILM STILLS』(1990年)
ティーヴン・トゥールミン『近代とは何か その隠されたアジェンダ』(1990年)
ダグラス・アダムズ、マーク・カーワディン『これが見納め 絶滅危惧の生きものたち、最後の光景』(1990年)
ダロルド・A・トレッファート『なぜかれらは天才的能力を示すのか』(1990年)
趙甲済『金賢姫は告白する(北朝鮮女秘密工作員の告白)』(1990年)
デイヴィッド・ロッジバフチン以後 〈ポリフォニー〉としての小説』(1990年)
デヴィッド・フォスター・ウォレス、マーク・コステロ『ラップという現象』(1990年)
テリー・イーグルトン、フレデリック・ジェイムスン、他『民族主義植民地主義と文学』(1990年)
デレク・ジャーマン『ラスト・オブ・イングランド』(1990年)
ドゥーガル・ディクソン『マンアフターマン』(1990年)
ドクター・スース『きみの行く道』(1990年)
ドナルド・A・グリンデJr.、ブルース・E・ジョハンセン『アメリカ建国とイロコイ民主制』(1990年)
パトリック・シャモワゾー『幼い頃のむかし』(1990年)
ハワード・F・ドッサー『コリン・ウィルソン その人と思想の全体像』(1990年)
ハンス・クリスチャン・アンデルセン(作)/バーナデット(絵)『バーナデットのモミの木』(1990年)
ハンター・S・トンプソン『アメリカンドリームの終焉』(1990年)
ピエール・ブルデューディスタンクシオン 社会的判断力批判』(1990年)
P.J.ケリー『功利主義と配分的正義 ジェレミ・ベンサムと市民法』(1990年)
ビノーバ・バーベ、サティシュ・クマール『怖れるなかれ 愛と共感の大地へ』(1990年)
ビル・コールマン『米空軍「UFO機密ファイル」の全貌 43年間にわたって秘匿され続けてきた調査秘話』(1990年)
ビル・ビュフォードフーリガン戦記』(1990年)
フランク・ザッパフランク・ザッパ自伝(The Real Frank Zappa Book)』(1990年)
フレッド・ウェイツキン『ボビー・フィッシャーを探して』(1990年)
フレドリック・ジェイムスン『目に見えるものの署名 ジェイムソン映画論』(1990年)
フレドリック・ジェイムスン『アドルノ 後期マルクス主義弁証法』(1990年)
ヘンリー・ペトロスキー『鉛筆と人間』(1990年)
ポール・ヴィリリオ『瞬間の君臨 リアルタイム世界の構造と人間社会の行方』(1990年)
マイク・デイヴィス『要塞都市LA』(1990年)
マーガレット・ドラブル『キャリアと家族』(1990年)
マッテオ・モッテルリーニ『方法論のプラスとマイナス』(1990年)
ミーシャ・ダミヤン(作)/ドゥシャン・カーライ(絵)『12月くんの友だちめぐり』(1990年)
ヤープ・ファン・クリンケン『ディアコニアとは何か 義とあわれみを示す相互扶助』(1990年)
ユルゲン・ハーバーマス『遅ればせの革命』(1990年)
ユルゲン・ハーバーマス『近代 未完のプロジェクト』(1990年)
リチャード・ジェフリー『記号論理学 その展望と限界をさぐる』(1990年)
リチャード・ジェフリー『形式論理学 その展望と限界』(1990年)
リンダ・シーガー『記憶に残るキャラクターの作り方』(1990年)
レイ・ブラッドベリブラッドベリがやってくる 小説の愉快』(1990年)
ロバート・パーシグ『禅とオートバイ修理技術』(1990年)
ロバート・ホワイティング『和ともって日本となす』(1990年)
ロバート・メイプルソープメイプルソープの花』(1990年)
ロミ、アルフォンス・ブーダール『娼館の黄金時代』(1990年)
ゲーリードーア(編)『死を超えて生きるもの 霊魂の永遠性について』(1990年)
アムネスティ・インターナショナル アジア・ウォッチ『中国における人権侵害 天安門事件以後の情況』(1991年)
アンソニー・ギデンズ『モダニティと自己アイデンティティ 後期近代における自己と社会』(1991年)
イアン・カーショー『ヒトラー 権力の本質』(1991年)
イタロ・カルヴィーノ『なぜ古典を読むのか』(1991年)
イマニュエル・ウォーラーステイン『脱=社会科学 19世紀パラダイムの限界』(1991年)
イマニュエル・ウォーラーステイン『ポスト・アメリカ 世界システムにおける地政学と地政文化』(1991年)
エドワード・サイード『音楽のエラボレーション』(1991年)
エリザベス・キューブラー=ロス『死後の真実』(1991年)
カート・ヴォネガット『死よりも悪い運命』(1991年)
ケン・ウィルバー『グレース&グリット』(1991年)
ゴードン・トーマス『北京の長い夜 ドキュメント天安門事件』(1991年)
コリン・ウィルソン『世界超能力百科』(1991年)
コリン・ウィルソンコリン・ウィルソンの殺人ライブラリー』(1991年)
サスキア・サッセン『グローバル・シティ ニューヨーク・ロンドン・東京から世界を』(1991年)
ジェラルド・L・カーティス『ポスト冷戦時代の日本』(1991年)
シェルビー・スティール『黒い憂鬱 90年代アメリカの新しい人種関係』(1991年)
シーモア・ハーシュ『サムソン・オプション』(1991年)
ジャック・デリダ『時間を与える』(1991年)
ジャック・デリダ『割礼告白』(1991年)
ジャック・デリダ『他の岬』(1991年)
シャーマン・アレクシー『The Business of Fancy Dancing』(1991年)
ジャン=フランソワ・リオタール『崇高の分析論 カント「判断力批判」についての講義録』(1991年)
ジャン・マリトマソー『メロドラマ フランスの大衆文化』(1991年)
ジャン=リュック・ナンシー、ジャン=クリストフ・バイイ『共出現』(1991年)
ジョナス・メカス『メカスの難民日記』(1991年)
ジョン・グレイ、G.W.スミス『ミル「自由論」再読』(1991年)
ジル・クレマン『動いている庭』(1991年)
ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリ『哲学とは何か?』(1991年)
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィッチ『アフガン帰還兵の証言』(1991年)
スラヴォイ・ジジェク『斜めから見る 大衆文化を通してラカン理論へ』(1991年)
スラヴォイ・ジジェク『為すところを知らざればなり』(1991年)
ダニエル・ヤーギン『石油の世紀 支配者たちの興亡』(1991年)
チャールズ・C・マン、マーク・L・プラマー『アスピリン企業戦争 薬の王様100年の軌跡』(1991年)
チャールズ・テイラー『「ほんもの」という倫理 近代とその不安』(1991年)
デイヴィッド・アイク『真実の振動』(1991年)
デイヴィッド・ウィーズナー『かようびのよる』(1991年)
デイヴィッド・ハルバースタムネクスト・センチュリー』(1991年)
デイヴィッド・ハルバースタム『戦争ゲーム』(1991年)
デヴィッド・ホックニー『FAX DIBUJOS』(1991 年)
ドゥルシラ・コーネル『脱構築と法 適応の彼方へ』(1991年)
ニコルソン・ベイカーU&I』(1991年)
パトリック・シャモワゾー、ラファエル・コンフィアン『クレオールとは何か』(1991年)
バーバラ・M・スタフォード『ボディ・クリティシズム 啓蒙時代のアートと医学における見えざるもののイメージ化』(1991年)
ピート・ハミルアメリカン・ジャーナル』(1991年)
ピート・ハミル『イラショナル・レイビングス ピート・ハミル/ジャーナリズム60's』(1991年)
フィリップ・ラクー=ラバルト『虚構の音楽 ワーグナーのフィギュール』(1991年)
フィリップ・ラクー=ラバルトジャン=リュック・ナンシー『ナチ神話』(1991年)
ブルーノ・ラトゥール『虚構の「近代」 科学人類学は警告する』(1991年)
ボブ・ウッドワード『司令官たち 湾岸戦争突入にいたる“決断”のプロセス』(1991年)
マイケル・ルイス『パシフィック・リフト』(1991年)
マイケル・ルイス『マネー・カルチャー』(1991年)
マーガレット・ドラブルマーガレット・ドラブル東京講演』(1991年)
マルタン・モネスティエ『図説 決闘全書』(1991年)
ミシェル・ウエルベック『H・P・ラヴクラフト 世界と人生に抗って』(1991年)
ミシェル・パストゥロー『縞模様の歴史 悪魔の布』(1991年)
ユルゲン・ハーバーマス『討議理論』(1991年)
ユルゲン・ハーバーマス『テクストとコンテクスト』(1991年)
ユルゲン・ハーバーマス『未来としての過去 ハーバーマスは語る』(1991年)
ユン・チアン『ワイルド・スワン』(1991年)
レイ・ブラッドベリブラッドベリはどこへゆく‐未来の回廊』(1991年)
レム・コールハース『建築家の講義』(1991年)
ロバート・B・ライシュ『ザ・ワーク・オブ・ネーションズ—21世紀資本主義のイメージ』(1991年)
ロバート・ホワイティンウ、ウォーレン・クロマティ『さらばサムライ野球』(1991年)
ロミ、ジャン・フェクサス『おなら大全』(1991年)
ジャック・アンリク(編)『クロソフスキー画集』(1991年)
アクセル・ホネット『権力の批判 批判的社会理論の新たな地平』(1992年)
アーサー・C・クラーク地球村の彼方‐未来からの伝言』(1992年)
アンソニー・ギデンズ『親密性の変容 近代社会におけるセクシュアリティ、愛情、エロティシズム』(1992年)
イヴァン・イリイチ『生きる意味 「システム」「責任」「生命」への批判』(1992年)
ウンベルト・エーコリチャード・ローティ、他『エーコの読みと深読み』(1992年)
エドワード・オズボーン・ウィルソン『生命の多様性』(1992年)
エリザベット・バダンテール『XY 男とは何か』(1992年)
カルロ・ギンズブルグ『闇の歴史』(1992年)
ギルバート・アデア『ポストモダニストは2度ベルをならす』(1992年)
クリストファー・R・ブラウニング『普通の人びと ホロコーストと第101警察予備大隊』(1992年)
クリストファー・アンダーセン『マドンナの真実』(1992年)
クロード・S・フィッシャー『電話するアメリカ テレフォンネットワークの社会史』(1992年)
ゲール・エルトン・メーヨー『ガンとともに生きる』(1992年)
サイモン・ウィンチェスター『太平洋の悪夢 日本に再び原爆が投下される日』(1992年)
ジェイン・ジェイコブズ『市場の倫理 統治の倫理』(1992年)
ジャック・デリダ『死を与える』(1992年)
ジャック・デリダ『パサージュ 外傷から約束へ』(1992年)
ジャック・ランシエール『歴史の名前』(1992年)
シャーリー・フェントン・ヒューイ『忘れられた人びと 日本軍に抑留された女たち・子どもたち』(1992年)
ジャレド・ダイアモンド『人間はどこまでチンパンジーか? 人類進化の栄光と翳り』(1992年)
ジャンニ・ロダーリ『幼児のためのお話の作り方』(1992年)
ジャン=リュック・ナンシー『共同‐体(コルプス)』(1992年)
シュメル・ノア・アイゼンシュタット『文明形成の比較社会学 ヴェーバー歴史理論の批判的展開』(1992年)
ジョン・オースティン『ハリウッド、危険な罠』(1992年)
ジョン・グレイ『ベスト・パートナーになるために 男は火星から、女は金星からやってきた』(1992年)
ジョン・R・サール『ディスカバー・マインド! 哲学の挑戦』(1992年)
ティーヴン・ビースティー、リチャード・プラット『輪切り図鑑 クロスセクション』(1992年)
ティーヴン・ムルホール、アダム・スウィフト『リベラル・コミュニタリアン論争』(1992年)
スラヴォイ・ジジェク『汝の症候を楽しめ ハリウッドVSラカン』(1992年)
スラヴォイ・ジジェクヒッチコック×ジジェク』(1992年)
ダニエル・デネット『解明される意識』(1992年)
ダニエル・ペナック『奔放な読書 本嫌いのための新読書術(ペナック先生の愉快な読書法)』(1992年)
チャールズ・ブコウスキー『指がちょっと血を流し始めるまでパーカッション楽器のように酔っぱらったピアノを弾け』(1992年)
デイヴィッド・ロッジ『小説の技巧』(1992年)
デレク・ジャーマン『モダン・ネイチャー/デレク・ジャーマンの日記』(1992年)
ドゥルシラ・コーネル『限界の哲学』(1992年)
ドナルド・A・ノーマン『テクノロジー・ウォッチング ハイテク社会をフィールドワークする』(1992年)
ナオミ・ウルフ『美の陰謀 女たちの見えない敵』(1992年)
ニック・ホーンビィ『ぼくのプレミア・ライフ』(1992年)
パルヴェーズ・フッドボーイ『イスラームと科学』(1992年)
ハルオ・シラネ夢の浮橋 『源氏物語』の詩学』(1992年)
ビッキー・ロビン、ジョー・ドミンゲス『Your Money or Your Life』(1992年)
ブルース・ウェーバーHotel Room With a View』(1992年)
ブルース・ギルデン『Facing New York』(1992年)
ヘンリー・ペトロスキー『フォークの歯はなぜ四本になったか 実用品の進化論』(1992年)
ボブ・グリーン『マイケル・ジョーダン物語』(1992年)
ミシェル・ウエルベック『幸福の追求』(1992年)
ミシェル・レリス『ミシェル・レリス日記』(1992年)
ミシェル・レリス『オペラティック』(1992年)
ミヒャエル・エンデサンタ・クルスへの長い旅』(1992年)
ユルゲン・ハーバーマス『事実性と妥当性 法と民主的法治国家の討議理論にかんする研究』(1992年)
ヨゼフ・クーデルカ『GYPSIES』(1992年)
リチャード・セイラー『市場と感情の経済学「勝者の呪い」はなぜ起こるのか(セイラー教授の行動経済学入門)』(1992年)
リチャード・ローズ『メイキング・ラヴ』(1992年)
リンダ・コリー『イギリス国民の誕生』(1992年)
ルイーズ・グリュック『野生のアイリス』(1992年)
ロジャー・コーマン『私はいかにしてハリウッドで100本の映画をつくり、しかも10セントも損をしなかったのか ロジャー・コーマン自伝』(1992年)
ロバート・メイプルソープ『Mapplethorpe』(1992年)
ロルフ・W・ブレードニヒ『ヨーロッパの現代伝説 悪魔のほくろ』(1992年)
アラン・バディウ『倫理 「悪」の意識についての試論』(1993年)
アラン・バディウ、ジャック・ランシエール、他『千年紀のランボー』(1993年)
R.ロペス・シロニス『旅する人間と神 哲学的神学の素描』(1993年)
イヴァン・イリイチ『テクストのぶどう畑で』(1993年)
ヴィクトル・エミール・フランクル『それでも人生にYESと言う』(1993年)
ヴィスワヴァ・シンボルスカ『終わりと始まり』(1993年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『氷上旅日記 ミュンヘン - パリを歩いて』(1993年)
ウンベルト・エーコ『完全言語の探求』(1993年)
エドワード・W・サイード『知識人とは何か』(1993年)
エドワード・オズボーン・ウィルソン『バイオフィリア 人間と生物の絆』(1993年)
オクタビオ・パス『エロスの彼方の世界 サド侯爵』(1993年)
オクタビオ・パス『二重の炎 愛とエロティシズム』(1993年)
カール・シファキス『詐欺とペテンの大百科』(1993年)
グレン・グールド、ジョナサン・コット『グレン・グールドは語る』(1993年)
コーネル・ウェスト『人種の問題 アメリカ民主主義の危機と再生』(1993年)
コリン・ウィルソン『二十世紀の神秘家ウスペンスキー』(1993年)
コリン・ウィルソン『世界犯罪史』(1993年)
サミ・マリラ『ムーミンママのお料理の本』(1993年)
ジャック・デリダ『パッション』(1993年)
ジャック・デリダ『コーラ』(1993年)
ジャック・デリダ『名を救う』(1993年)
ジャック・デリダマルクスの亡霊たち』(1993年)
ジャニス・R・マッキンノン、スティーヴン・R・マッキンノン『アグネス・スメドレー 炎の生涯』(1993年)
ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ『ディエゴとフリーダ』(1993年)
ジョージ・B・シャラー『ラスト・パンダ 中国の竹林に消えゆく野生動物』(1993年)
ジョセフ・P・シャピロ『哀れみはいらない 全米障害者運動の軌跡』(1993年)
ジョルジョ・アガンベンバートルビー 偶然性について』(1993年)
ジョン・バウワマスター『ピーター・ビアードの冒険』(1993年)
ジョン・ホープ・フランクリン『人種と歴史』(1993年)
ジル・ヴェルラン『ゲンスブールまたは出口なしの愛』(1993年)
スラヴォイ・ジジェク『否定的なもののもとへの滞留 カント、ヘーゲルイデオロギー批判』(1993年)
セバスチャン・サルガド『人間の大地 労働』(1993年)
デイヴィッド・ハルバースタム『ザ・フィフティーズ―1950年代アメリカの光と影』(1993年)
デイヴィッド・ハルバースタム『幻想の超大国アメリカの世紀の終わりに』(1993年)
鄭義『中国の地の底で』(1993年)
ドゥーガル・ディクソン『ディクソンの大恐竜図鑑』(1993年)
ドナルド・A・ノーマン『人を賢くする道具 ソフト・テクノロジーの心理学』(1993年)
トーベ・ヤンソン『島暮らしの記録』(1993年)
ニール・ボールドウィンマン・レイ』(1993年)
パット・ライリー『The Winner Within』(1993年)
バベット・コール『ママがたまごをうんだ!』(1993年)
ピエール・ブーレーズ『標柱 音楽思考の道しるべ』(1993年)
ピーター・ビアード『Diary』(1993年)
ピート・ハミルアメリカ・ライフル協会を撃て』(1993年)
ベルナール=アンリ・レヴィ、フランソワーズ・ジルー『男と女 愛をめぐる十の対話』(1993年)
ポール・ヴィリリオ『情報エネルギー化社会 現実空間の解体と速度が作り出す空間』(1993年)
マイケル・ハートドゥルーズの哲学』(1993年)
マーガレット・サッチャーサッチャー回顧録 ダウニング街の日々』(1993年)
ラスカル(作)/ルイ・ジョス(絵)『オレゴンの旅』(1993年)
リー・フリードランダー『LETTERS FROM THE PEOPLE』(1993年)
リンダ・ハッチオン『パロディの理論』(1993年)
ロザリンド・E・クラウス『視覚的無意識』(1993年)
タイムライフ(編)『TRUE CRIMEシリーズ』(1993年~)
アーサー・C・クラーク『オリンポスの雪 アーサー・C・クラークの火星探検 水と緑の「惑星誕生」ものがたり』(1994年)
アンカ・ラダコビッチ『ワイルドガールズ・クラブ』(1994年)
アンソニー・S・ディビッド、ジョン・C・カッティング『精神分裂病神経心理学』(1994年)
アンソニー・ギデンズ『左派右派を超えて ラディカルな政治の未来像』(1994年)
アンソニー・ギデンズウルリッヒ・ベック、スコット・ラッシュ『再帰的近代化 近現代における政治、伝統、美的原理』(1994年)
アンドリュー・ハッカーアメリカの二つの国民 断絶する黒人と白人』(1994年)
ヴァイン・デロリア・ジュニア『神は赤い』(1994年)
ウンベルト・エーコエーコの文学講義 小説の森散策』(1994年)
エドワード・オズボーン・ウィルソン『蟻の自然史』(1994年)
エドワード・オズボーン・ウィルソン『ナチュラリスト』(1994年)
オットー・フリードリック『ハリウッド帝国の滅亡 夢工場の1940年代』(1994年)
カーティス・ピーブルズ『人類はなぜUFOと遭遇するのか』(1994年)
カレン・ヴァン・ウォルフレン『人間を幸福にしない日本というシステム』(1994年)
グスタフ・ジリ・ガルフェッティ『建築家の小屋 プライベート・リトリート』(1994年)
クラウス・シュライナー『マリア』(1994年)
クロード・レヴィ=ストロース『ブラジルへの郷愁』(1994年)
ケヴィン・D・ランドル、ドナルド・R・シュミット『ロズウェルに堕ちたUFO』(1994年)
サミュエル・R・ディレイニー『静かな対話』(1994年)
ジャック・デリダ『法の力』(1994年)
ジャック・デリダ『友愛のポリティックス』(1994年)
ジャン=リュック・ナンシー『ミューズたち』(1994年)
ジョヴァンニ・アリギ『長い20世紀 資本、権力、そして現代の系譜』(1994年)
ジョージ・タケイ『星に向かって ジョージ・タケイ自叙伝』(1994年)
ジョルジュ・シャルボニエ『デュシャンとの対話』(1994年)
ジョン・ライドン『STILL A PUNK ジョン・ライドン自伝』(1994年)
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィッチ『死に魅入られた人びと ソ連崩壊と自殺者の記録』(1994年)
スーザン・ファルーデイ『バックラッシュ 逆襲される女たち』(1994年)
スチュワート・ブランド『HOW BUILDINGS LEARN What happens after they’re built』(1994年)
ティーヴン・ネイフ、グレゴリー・W・スミス『ファン・ゴッホの生涯』(1994年)
スティーブン・ピンカー『言語を生み出す本能』(1994年)
スラヴォイ・ジジェク『快楽の転移』(1994年)
セルジュ・ダネー『不屈の精神』(1994年)
ダニエル・キイス『ビリー・ミリガンと23の棺』(1994年)
チャールズ・テイラー、スーザン・ウルフ、他『マルチカルチュラリズム』(1994年)
デイヴィッド・ハルバースタム『さらばヤンキース 運命のワールドシリーズ』(1994年)
デイヴィッド・ライアン『ポストモダニティ』(1994年)
ティモシー・ホワイト『ビーチ・ボーイズとカリフォルニア文化 はるかな場所の一番近いところ』(1994年)
パウロフレイレ『希望の教育学』(1994年)
バージェス・メレディス『So Far, So Good』(1994年)
パトリシア・ローバー(文)/ホリー・ケラー(絵)『たべることは つながること しょくもつれんさのはなし』(1994年)
バーナード・マッギン『アンチキリスト』(1994年)
バーバラ・M・スタフォード『アートフル・サイエンス』(1994年)
ハリー・ケリー・ジュニアジョン・フォードの旗の下に』(1994年)
ハロルド・ブルーム『ウェスタン・キャノン』(1994年)
ピエール・グリマル『ローマの愛』(1994年)
ピーター・シンガー『生と死の倫理 伝統的倫理の崩壊』(1994年)
ピート・ハミル『ドリンキング・ライフ』(1994年)
ベルナール=アンリ・レヴィ『危険な純粋さ』(1994年)
ベル・フックス『とびこえよ、その囲いを 自由の実践としてのフェミニズム教育』(1994年)
ヘンリー・キッシンジャー『外交』(1994年)
ヘンリー・ペトロスキー『橋はなぜ落ちたのか 設計の失敗学』(1994年)
ボブ・ウッドワード『大統領執務室 裸のクリントン政権』(1994年)
マイケル・ギルモア『心臓を貫かれて』(1994年)
マイケル・ジョーダン『挑戦せずにあきらめることはできない マイケル・ジョーダンのメッセージ。』(1994年)
マルタン・モネスティエ『図説 死刑全書』(1994年)
リチャード・プレストン『ホット・ゾーン』(1994年)
リンデン・グロス『ストーカー ゆがんだ愛のかたち』(1994年)
ロバート・K・レスラー、トム・シャットマン『FBI心理分析官』(1994年)
ロバート・メイプルソープ『Mapplethorpe』(1994年)
ロベール・ドアノー、ダニエル・ペナック『ル・グラン・ヴァカンス』(1994年)
ローレンス・ライト『悪魔を思い出す娘たち よみがえる性的虐待の「記憶」』(1994年)
エイミー・ガットマン(編)『マルチカルチュラリズム』(1994年)
エリザベス・エドワーズ(編)『Anthropology and Photography 1860‐1920』(1994年)