芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:海外1)

[その他書籍(海外1)] 〜1799年



呉子』(春秋戦国時代
旧約聖書』(紀元前5世紀から紀元前4世紀頃)
トゥキディデス『戦史』(紀元前5世紀半ば以降頃)
『山海經』(紀元前4~3世紀頃)
ヘロドトス『歴史』(紀元前443年頃)
ユークリッドユークリッド原論』(紀元前3世紀頃)
プラトンソクラテスの弁明』(紀元前388年〜紀元前387年より前)
プラトン『クリトン』(紀元前388年〜紀元前387年より前)
プラトン『エウテュプロン』(紀元前388年〜紀元前387年より前)
プラトン『カルミデス』(紀元前388年〜紀元前387年より前)
プラトン『ラケス』(紀元前388年〜紀元前387年より前)
プラトン『リュシス』(紀元前388年〜紀元前387年より前)
プラトン『イオン』(紀元前388年〜紀元前387年より前)
プラトン『ヒッピアス(大)(小)』(紀元前388年〜紀元前387年より前)
プラトンプロタゴラス』(紀元前388年〜紀元前387年より前)
プラトン『エウテュデモス』(紀元前388年〜紀元前387年より前)
プラトンゴルギアス』(紀元前387年以後?)
プラトン『クラテュロス』(紀元前387年以後?)
プラトン『メネクセノス』(紀元前387年以後?)
プラトン『メノン』(紀元前387年以後)
プラトン『饗宴』(紀元前387年以後)
プラトンパイドン』(紀元前387年以後)
プラトン『国家』(紀元前375年頃)
プラトンパイドロス』(紀元前375年頃)
プラトンパルメニデス』(紀元前375年頃)
プラトン『テアイテトス』紀元前368年〜紀元前367年頃頃)
プラトンソピステス』(紀元前366年以降)
プラトン『政治家』(紀元前366年以降)
プラトンティマイオス』(紀元前366年以降)
プラトン『クリティアス』(紀元前366年以降)
プラトン『第三書簡』(紀元前358年)
プラトン『第七書簡』(紀元前352年)
プラトン『第八書簡』(紀元前352年)
プラトン『ピレボス』(紀元前350年代)
プラトン『法律』(紀元前350年代半ば〜紀元前347年頃)
クセノポン『ギリシア史』(紀元前4世紀)
クセノポン『アナバシス』(紀元前4世紀)
クセノポン『アゲシラオス』(紀元前4世紀)
クセノポン『ヒエロン――または僭主的な人』(紀元前4世紀)
アリストテレス『自然学』(紀元前4世紀)
アリストテレス『天体論』(紀元前4世紀)
アリストテレス『生成消滅論』(紀元前4世紀)
アリストテレス『気象論』(紀元前4世紀)
アリストテレス『霊魂論』(紀元前4世紀)
アリストテレス『自然学小論集』(紀元前4世紀)
アリストテレス『動物誌』(紀元前4世紀)
アリストテレス『動物部分論』(紀元前4世紀)
アリストテレス『動物運動論』(紀元前4世紀)
アリストテレス『動物進行論』(紀元前4世紀)
アリストテレス『動物発生論』(紀元前4世紀)
アリストテレス『大道徳学』(紀元前4世紀)
アリストテレス政治学』(紀元前4世紀)
アリストテレス『弁論術』(紀元前4世紀)
アリストテレス詩学』(紀元前4世紀)
アリストテレスアテナイ人の国制』(紀元前4世紀)
アリストテレスオルガノン』(紀元前4世紀)
アリストテレス形而上学』(紀元前4世紀)
アリストテレス『ニコマコス倫理学』(紀元前4世紀)
アリストテレス『エウデモス倫理学』(紀元前4世紀)
司馬遷史記』(前漢武帝時代(紀元前141年〜87年))
マルクス・トゥッリウス・キケロ『弁論家について』(紀元前55年)
マルクス・トゥッリウス・キケロ『国家論』(紀元前54年~紀元前51年)
マルクス・トゥッリウス・キケロ『法律』(紀元前52年~紀元前51年)
マルクス・トゥッリウス・キケロ大カトー・老年について』(紀元前44年)
マルクス・トゥッリウス・キケロ『ラエリウス・友情について』(紀元前44年)
マルクス・トゥッリウス・キケロ『義務について』(紀元前44年)
マルクスウィトルウィウス・ポッリオ『建築十書(建築について)』(紀元前30年〜紀元前23年)
オウディウス『名婦の書簡』(紀元前19年)
オウディウス『愛の歌』(紀元前8〜3年頃)
オウディウス『恋の技法』(紀元前1年〜紀元2年頃)
オウディウス『愛の治療』(紀元2年)
オウディウス『変身物語』(紀元8年)
オウディウス『祭暦』(紀元8年)
オウディウス『イービス』(9年頃)
オウディウス『悲しみの歌』(9年〜12年)
オウディウス『黒海からの手紙』(9年〜12年頃)
ルキウス・アンナエウス・セネカ『人生の短さについて』(49年)
プルタルコス『対比列伝(英雄伝)』(1世紀頃)
プルタルコス『倫理論集』(1世紀頃)
新約聖書』(1世紀〜2世紀頃)
クラウディオス・プトレマイオスアルマゲスト』(150年頃より後)
クラウディオス・プトレマイオス『地理学(ゲオグラフィア)』(150年頃より後)
ポルピュリオス『エイサゴーゲー』(268年~270年)
ディオゲネス・ラエルティオス『ギリシア哲学者列伝』(3世紀前半)
陳寿『正史 三国志』(3世紀末頃)
アウグスティヌス『告白』(397年〜398年)
第2代皇帝・太宗『貞観政要』(中国唐代)
房玄齢・李延寿『晋書』(648年)
アダムナン『聖コロンバ伝』(690年頃)
無門慧開『無門関』(中国宋代)
『スーダ辞典』(10世紀頃)
ウマル・ハイヤーム『ルバイヤート』(11世紀)
ダンテ・アリギエーリ『神曲』(13〜14世紀)
マルコ=ポーロ『東方見聞録』(1299年)
ディーノ・コムパーニ『白黒年代記』(1310年~1312年)
チェンニーノ・チェンニーニ『絵画術の書』(1400年頃)
レオナルド・ダ・ヴィンチレオナルド・ダ・ヴィンチの手記』
トマス・モア『ユートピア』(1516年)
ニッコロ・マキァヴェッリ君主論』(1532年)
アンドレアス・ヴェサリウス『ファブリカ』(1543年)
ノストラダムスミシェル・ド・ノートルダム)『諸世紀(予言集)』(1555年)
李攀竜(編)『唐詩選』(16世紀末、17世紀初頭)
ウィリアム・シェイクスピアソネット集』(1609年)
ヤーコプ・ベーメ『アウローラ』(1612年)
ルネ・デカルト『音楽提要』(1618年)
ヤーコプ・ベーメ『三つの諸原理について』(1622年
ヤーコプ・ベーメ『シグナトゥーラ・レールム』(1622年
ヤーコプ・ベーメ『大いなる神秘』(1622年
ルネ・デカルト『精神指導の規則』(1628年)
ルネ・デカルト『世界論』(1633年)
ルネ・デカルト方法序説』(1637年)
ルネ・デカルト省察』(1641年)
ルネ・デカルト『哲学の原理』(1644年)
アタナシウス・キルヒャー『光と影の偉大な技芸』(1646年)
ルネ・デカルト『人間論』(1648年)
ルネ・デカルト『情念論』(1649年)
トマス・ホッブズリヴァイアサン』(1651年)
アイザックウォルトン『釣魚大全』(1653年)
バールーフ・デ・スピノザデカルトの哲学原理』(1663年)
フランソワ・ド・ラ・ロシュフコー『考察あるいは教訓的格言・箴言ラ・ロシュフコー箴言集)』(1664年)
トマス・ホッブズベヒーモス』(1668年)
バールーフ・デ・スピノザ『神学・政治論』(1670年)
ブレーズ・パスカル『パンセ』(1670年)
バールーフ・デ・スピノザ『エティカ』(1677年)
ジョン・ロック『人間知性論(人間悟性論)』(1689年)
ジョン・ロック『統治二論』(1689年)
ジョン・ロック『寛容に関する書簡』(1689年)
ジョン・ロック『教育に関する考察(子どもの教育)』(1693年)
宋応星『天工開物』(17世紀)
ジョージ・サルマナザール『フォルモサ 台湾と日本の地理歴史(台湾誌)』(1704年)
ジョン・ロック『知性の正しい導き方』(1706年)
ジョージ・バークリー『哲学的評注』(1707年~1708年)
ジョージ・バークリー『視覚新論』(1709年)
ゴットフリート・ライプニッツ『弁神論』(1710年)
ジョージ・バークリー『人知原理論』(1710年)
ジョージ・バークリー『ハイラスとフィロナスの対話』(1713年)
アレキサンダー・ポープ『髪盗人』(1714年)
ジョージ・バークリー『運動論』(1721年)
ヨーハン・アーダム・クルムスターヘル・アナトミア』(1722年)
アレキサンダー・ポープ『人間論』(1732年〜1734年)
シャルル・ド・モンテスキュー『ローマの隆盛と衰退の原因についての考察(ローマ盛衰原因論)』(1734年)
デイヴィッド・ヒューム『人間本性論』(1739年)
デイヴィッド・ヒューム『道徳政治論集』(1741年)
デイヴィッド・ヒューム『人間知性についての哲学的試論』(1747年)
シャルル・ド・モンテスキュー『法の精神』(1748年)
デイヴィッド・ヒューム『政治論集』(1750年)
デイヴィッド・ヒューム『道徳原理研究』(1751年)
ドゥニ・ディドロジャン・ル・ロン・ダランベール、他『百科全書』(1751年〜1772年)
デイヴィッド・ヒューム『政治経済論集』(1752年)
デイヴィッド・ヒュームイングランド史』(1754年)
ベンジャミン・フランクリン『富に至る道』(1758年)
ジャン=ジャック・ルソー『社会契約論』(1762年)
チェーザレ・ベッカリーア『犯罪と刑罰』(1764年)
ドゥニ・ディドロ『絵画論』(1766年)
ルソー『告白』(1766年〜1770年)
ドゥニ・ディドロ『ブーガンヴィル航海記補遺』(1772年)
ヨーハン・カスパール・ラファーター『観相学断片』(1775年〜1778年)
アダム・スミス国富論(諸国民の富の性質と原因の研究)』(1776年)
エドワード・ギボン『ローマ帝国衰亡史』(1776年~1788年)
ジョン・ハワード『十八世紀ヨーロッパ監獄事情』(1777年)
イマヌエル・カント純粋理性批判』(1781年、1787年
ギルバート・ホワイト『セルボーンの博物誌』(1789年)
ジェレミーベンサム『道徳および立法の諸原理序説』(1789年)
ジェレミーベンサムパノプティコン』(1791年)
フリードリヒ・シェリング『悪の起源について』(1792年)
ヨハン・ゴットリープ・フィヒテ『あらゆる啓示批判の試み』(1792年)
フリードリヒ・シェリング『神話について』(1793年)
ヨハン・ゴットリープ・フィヒテフランス革命についての大衆の判断を正すための寄与』(1793年)
フリードリヒ・シェリング『哲学の諸形式』(1794年)
ヨハン・ゴットリープ・フィヒテ『学者の使命・学者の本質』(1794年)
ヨハン・ゴットリープ・フィヒテ『全知識学の基礎』(1794年、1795年)
フリードリヒ・シェリング『自我について』(1795年)
トマス・ロバート・マルサス『危機』(1796年)
フリードリヒ・シェリング『自然哲学についての諸考察』(1797年)
フリードリヒ・シェリング『世界霊について』(1797年)
トマス・ロバート・マルサス人口論』(1798年