芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:海外13)

[その他書籍(海外13)] 1980年代前半



アーヴィング・ペン『Flowers』(1980年)
アルビン・トフラー『第三の波』(1980年)
イヴァン・イリイチパウロフレイレ『対話・教育を超えて I・イリイチ vs P・フレイレ』(1980年)
イタロ・カルヴィーノ『水に流して』(1980年)
イマニュエル・ウォーラーステイン『近代世界システム 1600-1750 重商主義と「ヨーロッパ世界経済」の凝集』(1980年)
ウラジーミル・ナボコフ『ヨーロッパ文学講義』(1980年)
エリザベット・バダンテール『母性という神話(プラス・ラブ 母性本能という神話の終焉)』(1980年)
カール・セーガン『コスモス』(1980年)
グレアム・グリーン『逃走の方法』(1980年)
ケン・ウィルバーアートマン・プロジェクト』(1980年)
コリン・ウィルソン『SFと神秘主義』(1980年)
コリン・ウィルソンフランケンシュタインの城 意識のメカニズム』(1980年)
コリン・ウィルソン『スターシーカーズ』(1980年)
コリン・ウィルソン『覚醒への戦い』(1980年)
ジム・メイソン、ピーター・シンガー『アニマル・ファクトリー 飼育工場の動物たちの今』(1980年)
ジャック・デリダ『絵葉書Ⅰ ソクラテスからフロイトへ、そしてその彼方』(1980年)
ジャン=リュック・ゴダールゴダール/映画史(真の映画史のための序説)』(1980年)
ジュディ・シカゴ『Embroidering Our Heritage:The Dinner Party Needlework』(1980年)
ジョン・バロン『ミグ‐25ソ連脱出 ベレンコは、なぜ祖国を見捨てたか』(1980年)
ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリ千のプラトー 資本主義と分裂症』(1980年)
スーザン・ソンタグ土星の微しの下に』(1980年)
ティーヴン・ジェイ・グールド『パンダの親指』(1980年)
ソール・クリプキ『名指しと必然性 様相の形而上学と心身問題』(1980年)
ダイアナ・ヴリーランド『アルール 美しく生きて』(1980年)
チャールズ・バーリッツ、ウィリアム・L・ムーア『ニューメキシコに墜ちた宇宙船 謎のロズウェル事件(ロズウェルUFO回収事件)』(1980年)
デレク・ギル『「死ぬ瞬間」の誕生 キューブラー・ロスの50年』(1980年)
ノースロップ・フライ『批評の解剖』(1980年)
パトリシア・S・ウォリック『サイバネティックSFの誕生 ギリシャ神話から人工知能まで』(1980年)
ピーター・シンガーマルクス』(1980年)
ブルース・デビッドソン『Subway』(1980年)
マイケル・フリード『没入と演劇性 ディドロの時代の絵画と観者』(1980年)
ミシェル・ド・セルトー『日常的実践のポイエティーク』(1980年)
レオ・レオーニ平行植物』(1980年)
ロラン・バルト『映像の修辞学』(1980年)
ロラン・バルト『明るい部屋 写真についての覚書』(1980年)
Y・M・ベルセ『祭りと叛乱 16~18世紀の民衆意識』(1980年)
コリン・ウィルソン、ジョン・グラント(編)『時間の発見』(1980年)
アーネスト・ゲルナーイスラム社会』(1981年)
ルフレッド・ワートハイマー『エルヴィス、21歳 私はひとりの若者を撮った』(1981年)
イヴァン・イリイチシャドウ・ワーク 生活のあり方を問う』(1981年)
ウラジミール・ジャンケレヴィッチ『道徳の逆説』(1981年)
ウラジーミル・ナボコフロシア文学講義』(1981年)
エドワード・サイードイスラム報道』(1981年)
エリザベス・キューブラー=ロス『生命尽くして』(1981年)
エリザベス・キューブラー=ロス『死ぬ瞬間の子供たち』(1981年)
カート・ヴォネガット『パームサンデー 自伝的コラージュ』(1981年)
クリス・ヴァン・オールズバーグジュマンジ』(1981年)
ゲイ・タリーズ『汝の隣人の妻』(1981年)
ケン・ウィルバー『エデンから』(1981年)
コリン・ウィルソンポルターガイスト』(1981年)
コリン・ウィルソン『性と文化の革命家 ライヒの悲劇』(1981年)
シェル・シルヴァスタインビッグ・オーとの出会い(はぐれくん、おおきなマルにであう)』(1981年)
ジャック・ランシエール『プロレタリアたちの夜 労働者の夢のアーカイヴ』(1981年)
ジャン・ボードリヤールシミュラークルとシミュレーション』(1981年)
ジャン=ポール・サルトル別れの儀式』(1981年)
ジュリアン・シモンズ『告げ口心臓 E.A.ポオの生涯と作品』(1981年)
ジョージ・ナカシマ『木のこころ 木匠回想記』(1981年)
ジョン・ウォーターズ『悪趣味映画作法』(1981年)
ジョン・ハモンド『カメラ・オブスクラ年代記』(1981年)
シルヴィア・プラス『湖水を渡って シルヴィア・プラス詩集』(1981年)
ジル・ドゥルーズスピノザ 実践の哲学』(1981年)
ジル・ドゥルーズ『感覚の論理 画家フランシス・ベーコン論』(1981年)
ダグラス・R・ホフスタッター、ダニエル・デネットマインズ・アイ コンピュータ時代の「心」と「私」』(1981年)
ダニエル・キイス『24人のビリー・ミリガン』(1981年)
デイヴィッド・ハルバースタム『勝負の分かれ目 力と金と才能のドラマ』(1981年)
デイヴィド・ヴィンセント『パンと知識と解放と 19世紀イギリス労働者階級の自叙伝を読む』(1981年)
デズモンド・モリス『サッカー人間学-マンウォッチング 2』(1981年)
デレク・ペイリー『インプロヴィゼーション 即興演奏の彼方へ』(1981年)
ドゥーガル・ディクソン『アフターマン』(1981年)
ドナルド・A・ノーマン『認知科学の展望』(1981年)
トム・ウルフバウハウスからマイホームまで』(1981年)
フィリップ・ソレルス、デイヴィッド・ヘイマン『ニューヨークの啓示』(1981年)
フレッド・ゲティングズ『オカルトの事典』(1981年)
フレドリック・ジェイムスン『政治的無意識 社会的象徴行為としての物語』(1981年)
ベッシー・ヘッド『セロウェ 雨風の村』(1981年)
ベルナール=アンリ・レヴィ『フランス・イデオロギー』(1981年)
ベル・フックス『アメリカ黒人女性とフェミニズム ベル・フックスの「私は女ではないの?」』(1981年)
ポール・シュレーダー『聖なる映画』(1981年)
マルタン・モネスティエ『図説 奇形全書』(1981年)
ミシェル・レリス『オランピアの頚のリボン』(1981年)
モーリス・センダック『父さんがかえる日まで』(1981年)
モリス・バーマン『デカルトからベイトソンへ 世界の再魔術化』(1981年)
ユルゲン・ハーバーマス『コミュニケイション的行為の理論』(1981年)
ルイジ・セラフィーニ『セラフィーニ写本』(1981年)
ローズマリー・ジャクスン『幻想と怪奇の英文学Ⅲ 転覆の文学編』(1981年)
ロバート・ノージック『考えることを考える』(1981年)
コリン・ウィルソン、ジョン・グラント(編)『「未知」への事典』(1981年)
フリードリヒ・デュレンマット『素材』(1981年~1990年)
アマルティア・セン『貧困と飢饉』(1982年)
アマルティア・セン『合理的な愚か者 経済学=倫理学的探究』(1982年)
アンソニー・ギデンズ社会学』(1982年)
アンドレ・バザン『残酷の映画の源流』(1982年)
イヴァン・イリイチジェンダー 女と男の世界』(1982年)
ウィリアム・ブロード、ニコラス・ウェイド『背信の科学者たち 論文捏造はなぜ繰り返されるのか?』(1982年)
エマニュエル・レヴィナス『聖句の彼方 タルムード 読解と講演』(1982年)
エマニュエル・レヴィナス『倫理と無限 フィリップ・ネモとの対話』(1982年)
オクタビオ・パス『ソル・フアナ=イネス・デ・ラ・クルスの生涯』(1982年)
ガブリエル・バンサン『アンジュール ある犬の物語』(1982年)
クヴィエタ・パツォウスカー『イラストわらべうた』(1982年)
クロード・S・フィッシャー『友人のあいだで暮らす 北カリフォルニアのパーソナル・ネットワーク』(1982年)
ケネス・ハドソン『質屋の世界 イギリス社会史の一側面』(1982年)
ケン・ウィルバー『空像としての世界』(1982年)
ジェイ・ロバート・ナッシュ『世界変人型録』(1982年)
ジャン・ボードリヤール『シミュレーションの時代 ボードリヤール日本で語る』(1982年)
ジャン=リュック・ナンシー『声の分割(パルタージュ)』(1982年)
シュメル・ノア・アイゼンシュタット『社会分化と成層』(1982年)
ジョナサン・シルバータウン『植物の個体群生態学』(1982年)
ジョルジョ・アガンベン『言葉と死』(1982年)
ティーヴン・トゥールミン『ポストモダン科学と宇宙論』(1982年)
ティーブン・ショア『Uncommon Places』(1982年)
ソール・クリプキウィトゲンシュタインパラドックス 規則・私的言語・他人の心』(1982年)
ドナルド・A・ノーマン『認知心理学入門 学習と記憶』(1982年)
バーナード・ルイスムスリムのヨーロッパ発見』(1982年)
バーバラ・クーニー『ルピナスさん 小さなおばあさんのお話』(1982年)
バーバラ・シンクレア『アメリカ女性学入門』(1982年)
ピエール・ブーレーズブーレーズ音楽論 徒弟の覚書』(1982年)
フィリップおよびフィリップ・モリソン、チャールズおよびレイ・イームズ事務所『パワーズ オブ テン』(1982年)
フリオ・リャマサーレス『雪の思い出』(1982年)
ポール・オースター『空腹の技法』(1982年)
ヘンリー・キッシンジャーキッシンジャー 激動の時代』(1982年)
マイケル・サンデル自由主義と正義の限界(リベラリズムと正義の限界)』(1982年)
ミヒャエル・エンデ『影の縫製機』(1982年)
メアリ・ダグラス、アーロン・ウィルダフスキー『リスクと文化』(1982年)
モーリス・センダック『まどのそとのそのまたむこう』(1982年)
ヨハネス・ケプラー『宇宙の神秘』(1982年)
リチャード・ドーキンス『延長された表現型 自然淘汰の単位としての遺伝子』(1982年)
リチャード・ローティ『哲学の脱構築 プラグマティズムの帰結』(1982年)
ロジャー・マクドナルド『写真で見るサッカーの歴史 グローバル・スポーツそのメモリアル・シーン』(1982年)
ロバート・アダムス『SUMMER NIGHTS』(1982年)
ロラン・バルト『第三の意味 映像と演劇と音楽と(美術論集―アルチンボルドからポップ・アートまで)』(1982年)
アーヴィング・ケネス・ゾラ『ミッシング・ピーシズ アメリカ障害学の原点』(1983年)
アーサー・J・プーロス『現代アメリカ★デザイン史 スプーンからジェット機まで』(1983年)
アーネスト・ゲルナー『民族とナショナリズム』(1983年)
アルビン・トフラー『大変動』(1983年)
アンドレイ・タルコフスキー『映像のポエジア』(1983年)
E・アン・カプラン『フェミニスト映画 性幻想と映像表現』(1983年)
イマニュエル・ウォーラーステイン『史的システムとしての資本主義』(1983年)
ウィリアム・パウンドストーン『大秘密』(1983年)
ウィリアム・ブロード、ニコラス・ウェイド『背信の科学者たち』(1983年)
ウォルト・ロストウ『アメリカ経済の復活 来るべきブームへの処方箋』(1983年)
ウラジミール・ジャンケレヴィッチ『遥かなる現前 アルベニス、セヴラック、モンポウ』(1983年)
ウラジーミル・ナボコフナボコフドン・キホーテ講義』(1983年)
ウンベルト・エーコ『「バラの名前」覚書』(1983年)
エドワード・オズボーン・ウィルソン『精神の起源について』(1983年)
エリザベス・キューブラー=ロス『新 死ぬ瞬間(子どもと死について)』(1983年)
エリザベット・バダンテール『ふたりのエミリー 十八世紀における女性の野心』(1983年)
エリック・ホッファーエリック・ホッファー自伝 構想された真実』(1983年)
オクタビオ・パス『くもり空』(1983年)
クリス・ヴァン・オールズバーグ『西風号の遭難』(1983年)
クロード・レヴィ=ストロース『はるかなる視線』(1983年)
ケン・ウィルバー『構造としての神』(1983年)
コリン・ウィルソン『右脳の冒険 内宇宙への道』(1983年)
コリン・ウィルソン、ドナルド・シーマン『現代殺人百科』(1983年)
ジェイムズ・ボールドウィン『ジミーのブルース』(1983年)
ジェイムズ・モナコ『映画の教科書 どのように映画を読むか』(1983年)
ジェイ・ロバート・ナッシュ『運命の殺人者たち』(1983年)
ジェラール・ジュネット『物語のディスクール』(1983年)
ジャック・デリダ『哲学における最近の黙示録的語調について』(1983年)
ジャック・ランシエール『哲学者とその貧者たち』(1983年)
シャーリー・マクレーン『アウト・オン・ア・リム』(1983年)
ジャン=ポール・サルトル『奇妙な戦争 戦中日記』(1983年)
ジャン=ポール・サルトル倫理学ノート』(1983年)
ジャン=リュック・ナンシー無為の共同体 バタイユの恍惚から(哲学を問い直す分有の思考)』(1983年)
ジョン・ホープ・フランクリン『アメリカ黒人の歴史 奴隷から自由へ』(1983年)
ジョン・R・サール『志向性 心の哲学』(1983年)
ジル・ドゥルーズ『シネマ 1.運動―イマージュ』(1983年)
スヴェトラーナ・アルパース『描写の芸術 一七世紀のオランダ絵画』(1983年)
ダナンジャイ・キール『アンベードカルの生涯』(1983年)
チャールズ・R.C.シェパード『サンゴ礁の自然誌』(1983年)
デイヴィッド・ハルバースタム『メディアの権力』(1983年)
デイヴィッド・ブルア『ウィトゲンシュタイン 知識の社会理論』(1983年)
ティモシー・ホワイト『ボブ・マーリィ キャッチ・ア・ファイア』(1983年)
ニクラス・ルーマン『システム理論のパラダイム転換 N・ルーマン日本講演集』(1983年)
バーバラ・ウォーカー『神話・伝承事典 失われた女神たちの復権』(1983年)
ピーター・シンガーヘーゲル入門 精神の冒険』(1983年)
フランス・ドゥ・ヴァール『チンパンジー政治学』(1983年)
ブルース・アルバーツ、アレクサンダー・ジョンソン、他『細胞の分子生物学』(1983年)
ベネディクト・アンダーソン『想像の共同体』(1983年)
ボブ・グリーン『アメリカン・ビート』(1983年)
ポール・リクール『物語と時間制の循環 歴史と物語』(1983年)
マイケル・ウォルツァー『正義の領分 多元性と平等の擁護』(1983年)
M・スコット・ペック『平気でうそをつく人たち 虚偽と邪悪の心理学』(1983年)
モーリス・ブランショ『明かしえぬ共同体』(1983年)
ユルゲン・ハーバーマス『道徳意識とコミュニケーション行為』(1983年)
ローズマリー・サトクリフ『思い出の青い丘 サトクリフ自伝』(1983年)
ロバート・B・ライシュネクスト・フロンティア』(1983年)
ハル・フォスター(編)『反美学 ポストモダンの諸相』(1983年)
ニクラス・ルーマンニクラス・ルーマン論文集』(1983年〜1986年)
ティモシー・リアリー『フラッシュバックス ティモシー・リアリー自伝』(1983年、1990年)
アーサー・C・クラーク『超常現象の謎を解く』(1984年)
アンガス・マクラレン『性の儀礼 近世イギリスの産の風景』(1984年)
アンソニー・ギデンズ『社会の構成』(1984年)
イヴァン・イリイチ『人類の希望 イリイチ日本で語る』(1984年)
イタロ・カルヴィーノ『砂のコレクション』(1984年)
イマニュエル・ウォーラーステイン『世界経済の政治学 国家・運動・文明』(1984年)
ウィリアム・A・ウィリアムズ『アメリカ外交の悲劇』(1984年)
ウンベルト・エーコ記号論言語哲学』(1984年)
エマニュエル・レヴィナス『困難な自由 ユダヤ教についての試論』(1984年)
エロール・ル・カイン『ハイワサのちいさかったころ』(1984年)
オリバー・サックス『左足をとりもどすまで』(1984年)
カレン・エリザベス・ゴードン『吸血鬼の英文法』(1984年)
グレアム・グリーン『トリホス将軍の死』(1984年)
クロード・レヴィ=ストロースパロール・ドネ』(1984年)
ケン・ウィルバー『眼には眼を』(1984年)
ケン・ウィルバー『量子の公案』(1984年)
コリン・ウィルソン『サイキック 人体に潜む超常能力の探求と超感覚的世界』(1984年)
コリン・ウィルソン世界残酷物語』(1984年)
コリン・ウィルソンユング 地下の大王』(1984年)
コンラート・ローレンツ『ソロモンの指輪』(1984年)
サミュエル・R・ディレイニー『右舷のワイン』(1984年)
ジェイン・ジェイコブズ『都市の経済学 発展と衰退のダイナミクス(発展する地域 衰退する地域/地域が自立するための経済学)』(1984年)
シド・フィールド『シナリオ入門 映像ドラマを言葉で表現するためのレッスン』(1984年)
シド・フィールド『素晴らしい映画を書くためにあなたに必要なワークブック シド・フィールドの脚本術2』(1984年)
ジャッキー・チェン『愛してポーポー』(1984年)
ジャック・デリダ『耳伝 ニーチェの教えと固有名詞の政治学』(1984年)
ジャン=フランソワ・リオタール『経験の殺戮 絵画によるジャック・モノリ論』(1984年)
ジャン=フランソワ・リオタール『文の抗争』(1984年)
ジョン・グレイ『ハイエクの自由論』(1984年)
ジョン・バース『金曜日の本 エッセイとその他のノンフィクション』(1984年)
ジョン・R・サール『心・脳・科学』(1984年)
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィッチ『戦争は女の顔をしていない』(1984年)
スーザン・バーレイ『わすれられないおくりもの』(1984年)
セバスチャン・サルガド『Other America』(1984年)
ダニエル・C・デネット『自由の余地』(1984年)
タハール・ベン=ジェルーン『歓迎されない人々 フランスのアラブ人』(1984年)
ドゥーガル・ディクソン『恐竜の時代 ドラマチックな写真記録(恐竜の時代 写真でみる2億8000万年の謎)』(1984年)
ニクラス・ルーマン『社会システム理論』(1984年)
バーバラ・ウォーカー『タロットの秘密 その神秘な歴史と大秘儀・小秘儀』(1984年)
バーバラ・W・タックマン『愚行の世界史 トロイからヴェトナムまで』(1984年)
バーバラ・M・スタフォード『実体への旅』(1984年)
ピエール・クロソウスキー『ルサンブランス』(1984年)
ピエール・ブルデュー『ホモ・アカデミクス』(1984年)
ピーター・W・アトキンス『エントロピーと秩序』(1984年)
ピーター・シンガー、ディーン・ウェールズ『生殖革命 子供の新しい作り方』(1984年)
ベル・フックス『ブラック・フェミニストの主張 周縁から中心へ』(1984年)
ボブ・ウッドワード『ベルーシ殺人事件 ハリウッドスターたちとドラッグの証言』(1984年)
ボブ・グリーン『ボブ・グリーンの父親日記』(1984年)
ポール・ヴィリリオ『戦争と映画』(1984年)
ポール・ヴィリリオ『ネガティヴ・ホライズン 速度と知覚の変容』(1984年)
ポール・チャーチランド『物質と意識 脳科学人工知能心の哲学』(1984年)
ポール・リクール『フィクション物語における時間の統合形象化』(1984年)
ミシェル・フーコー『快楽の活用 性の歴史2』(1984年)
ミシェル・フーコー『自己への配慮 性の歴史3』(1984年)
メリッサ・ブルーダー、リー・マイケル・コーン、他『俳優のためのハンドブック 明日、舞台に立つあなたに必要なこと』(1984年)
ユルゲン・ハーバーマス『意識論から言語論へ 社会学の言語論的基礎に関する講義』(1984年)
ラリー・ラウダン『科学と価値 相対主義実在論を論駁する』(1984年)
ロバート・B・チャルディーニ『影響力の武器 なぜ、人は動かされるのか』(1984年)
ロラン・バルト『言語のざわめき(テクストの出口)』(1984年)
スーザン・ヘイワード(編)『聖なる知恵の言葉 魂のためのガイドブック』(1984年)
Z.A.ペルチンスキー、ジョン・グレイ(編)『自由論の系譜 政治哲学における自由の観念』(1984年)