芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(音楽作品:海外11)

[音楽作品(海外11)] 2002年〜2003年



アクフェン『マイ・ウェイ』(2002年)
アゼリン・デビソン『スウィート・イズ・ザ・メロディ』(2002年)
EL‐P『ファンタスティック・ダメージ』(2002年)
ウィルコ『ヤンキー・ホテル・フォックストロット』(2002年)
Westbam『Right On』(2002年)
エリック・カズ『1000年の悲しみ』(2002年)
エリック・クラプトン『ワン・モア・カー、ワン・モア・ライダー〜ベスト・ライヴ』(2002年)
エルヴィス・コステロ『ホエン・アイ・ワズ・クルーエル』(2002年)
オーケストラ・バオバブ『Specialist In All Styles』(2002年)
オッド・ノズダム『ノーモア・ウィッグ・フォー・オハイオ』(2002年)
オーディオスレイヴオーディオスレイヴ』(2002年)
オホス・デ・ブルッホ『Bari』(2002年)
クイーン・オブ・ザ・ストーンエイジ『ソングス・フォー・ザ・ディーフ』(2002年)
クリスティーナ・アギレラ『ストリップド』(2002年)
クレモンティーヌ『スプレッド・ユア・ウィングス』(2002年)
クレモンティーヌ『30℃』(2002年)
Cody Chesnutt『The Headphone Masterpiece』(2002年)
コーナーショップ『Handcream for a Generation』(2002年)
サリフ・ケイタ『モフー』(2002年)
ジェリー・ヘミングウェイ『Songs』(2002年)
シガー・ロス『( )』(2002年)
ジョアン・ジルベルト『Live at Umbria Jazz』(2002年)
ジョージ・ハリスン『ブレインウォッシュド』(2002年)
ジョニー・キャッシュ『AmericanⅣ:The Man Comes Around』(2002年)
ジョン・メイヤーインサイド・ウォンツ・アウト』(2002年)
スタンリー・スミス『In The Land Of Dreams』(2002年)
ザ・ストリーツ『Original Pirate Material』(2002年)
スミスンハック『トリビュート』(2002年)
タンカード『B-Day』(2002年)
TTC『Ceci N’est Pas Un Disque』(2002年)
デヴィッド・ゲッタ『Just a Little More Love』(2002年)
デヴィッド・ボウイ『ヒーザン』(2002年)
David Morris『Whistlings Down The Wind』(2002年)
トム・ウェイツ『ブラッド・マネー』(2002年)
トム・ウェイツ『アリス』(2002年)
トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ『The Last DJ』(2002年)
ノラ・ジョーンズノラ・ジョーンズ』(2002年)
ファビオ・カラムル『Dó Ré Mi Fon Fon』(2002年)
フィーダー『コンフォート・イン・サウンド』(2002年)
フィリッパ・ジョルダーノ『Il Rosso Amore』(2002年)
The 49 Americans『WONDER』(2002年)
フォープレイ『ハートフェルト』(2002年)
ブライト・アイズ『Lifted or The Story Is in the Soil, Keep Your Ear to the Ground』(2002年)
ブライト・アイズ『A Christmas Album』(2002年)
ブラッカリシャス『ブレイジング・アロウ』(2002年)
フン・タン+・グエン・レ+リチャード・ボナ『ドラゴンフライ』(2002年)
ヘルベルト・グレーネマイヤー『Mensch』(2002年)
ボーズ・オブ・カナダ『Geogaddi』(2002年)
ポール・ウェラー『イルミネーション』(2002年)
ボーン・サグスン・ハーモニー『サグ・ワールド・オーダー』(2002年)
マーカス・ミラー『The Ozell Tapes』(2002年)
マックス・ツンドラ『Mastered by Guy at the Exchange』(2002年)
マヌ・チャオ『Radio Bemba Sound System』(2002年)
ミシェル・ルグラン『Michel Legrand by Michel Legrand』(2002年)
モナルコ『俺のサンバ史』(2002年)
ユッスー・ンドゥール『ナッシングス・イン・ヴェイン』(2002年)
ザ・ルーツ『Phrenology』(2002年)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『バイ・ザ・ウェイ』(2002年)
レ・リタ・ミツコ『La Femme Trombone』(2002年)
V.A.『シカゴ オリジナル・サウンドトラック』(2002年)
V.A.『ジプシーのうたを求めて』(2002年)
V.A.『リラクシン ウィズ ラバーズ2』(2002年)
アウトキャスト『スピーカー・ボックス+ザ・ラヴ・ビロウ』(2003年)
アトミック『Boom,Boom』(2003年)
アポカリプティカ『リフレクションズ』(2003年)
アリシア・キーズ『ザ・ダイアリー・オブ・アリシア・キーズ』(2003年)
アンスラックス『ウィ・ハヴ・カム・フォー・ユー・オール』(2003年)
石井健雄『Importhit Aus Japan』(2003年)
ヴィジェイ・アイヤー&マイク・ラッド『何語で?』(2003年)
ウォーレン・ジヴォン『ザ・ウィンド』(2003年)
エイジアン・ダブ・ファウンデイション『エネミー・オブ・ジ・エネミー』(2003年)
Eighth Blackbird『Thirteen Ways』(2003年)
エイフェックス・ツイン『26 Mixes for Cash』(2003年)
エヴィア『バグパイプの魔法』(2003年)
エニグマ『ボヤジュール』(2003年)
Oesch's die Dritten『SMS』(2003年)
オーディオ・ブリーズ『エゴ・ウォー』(2003年)
カシミール『シティライツ』(2003年)
ギャング・スター『ジ・オーナーズ』(2003年)
キング・クリムゾン『ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ』(2003年)
クリス・ワトソン『Weather Report』(2003年)
クリーター『Live Kreation』(2003年)
クレモンティーヌ『CLE』(2003年)
クロマティックス『Chrome Rats vs. Basement Rutz』(2003年)
ケリス『テイスティ』(2003年)
COIL『BACKWARDS』(2003年)
50セント『Get Rich Or Die Tryin'』(2003年)
ゴティエ『Boardface』(2003年)
サード・ワールド『Ain't Givin' Up』(2003年)
ジェイムス・テイラー『October Road』(2002年)
ジェスロ・タル『ザ・ジェスロ・タル・クリスマス・アルバム』(2003年)
ジェフ・ベック『ジェフ』(2003年)
ジェフ・ベック『ライヴ・ベック!』(2003年)
ジューサ『ジューサ』(2003年)
ジョン・メイヤー『エニイ・ギヴン・サーズデイ』(2003年)
ジョン・メイヤー『ヘヴィアー・シングス』(2003年)
シンク・オブ・ワン・ウィズ・マラケシュ・アンバラージュ・アンサンブル『マラケシュ・アンバラージュ・アンサンブル?』(2003年)
スティーヴ・ウィンウッド『アバウト・タイム』(2003年)
スーパー・ファーリー・アニマルズ『ファントム・パワー』(2003年)
スフィアン・スティーヴンス『ミシガン』(2003年)
セリア・クルス『レガロ・デル・アロマ〜魂の贈り物』(2003年)
ソドム『ワン・ナイト・イン・バンコク』(2003年)
ダニエル・ラノワ『シャイン』(2003年)
ダブトライブ・サウンド・システム『バゲッジ』(2003年)
ダン・ダグモア『オフ・ホワイト・アルバム』(2003年)
ディジー・ラスカル『Boy In Da Corner』(2003年)
ディスゴージ『Necrholocaust』(2003年)
デヴィッド・シルヴィアン『Blemish』(2003年)
デヴィッド・ボウイ『リアリティ』(2003年)
デストラクション『メタル・ディスチャージ』(2003年)
テレンス・ブランチャード『バウンス』(2003年)
デング・フィーヴァー『デング・フィーバー』(2003年)
ナイフハンドチョップ『ブリング・ザ・ノイズ』(2003年)
ニール・ヤング&クレイジー・ホース『グリーンデイル』(2003年)
バディ・ガイ『Blues Singer』(2003年)
パディ・マクアルーン『I Trawl The Magahertz』(2003年)
バーニング・スピア『Free Man』(2003年)
ビートルズ『レット・イット・ビー…ネイキッド』(2003年)
ビル・フリゼール『ジ・インターコンチネンタルズ』(2003年)
ファナ・モリーナ『Segundo』(2003年)
50セント『ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン』(2003年)
ブラー『シンク・タンク』(2003年)
ブラックモアズ・ナイト『ゴースト・オブ・ア・ローズ』(2003年)
ブリトニー・スピアーズ『イン・ザ・ゾーン』(2003年)
Plaid『Spokes』(2003年)
ザ・ホワイト・ストライプス『エレファント』(2003年)
マシュー・ハーバート・ビッグ・バンド『グッドバイ・スウィングタイム』(2003年)
ザ・マーズ・ヴォルタ『ディラウズド・イン・ザ・コーマトリアム』(2003年)
マッシヴ・アタック『100th Window』(2003年)
マドンナ『アメリカン・ライフ』(2003年)
マルーン5『ソングス・アバウト・ジェーン』(2003年)
ミズ・ダイナマイト『ア・リトル・ディーパー』(2003年)
MU『アフロ・フィンガー・アンド・ジェル』(2003年)
メタリカ『セイント・アンガー』(2003年)
モーターサイコ+ジャガ・ジャジスト・ホーンズ『In The Fishtank』(2003年)
モービー『18』(2003年)
ヨ・ラ・テンゴ『サマー・サン』(2003年)
ライ・クーダーマヌエル・ガルバン『マンボ・シヌエンド』(2003年)
ラリー・カールトン『Sapphire Blue』(2003年)
リカルド・ヴィラロボス『Alcachofa』(2003年)
リズ・フェア『リズ・フェア』(2003年)
リンゴ・スター『リンゴ・ラマ』(2003年)
ルーファス・ウェインライト『ウォント・ワン』(2003年)
ルー・リード『ザ・レイヴン』(2003年)
レッド・ツェッペリン『伝説のライヴ』(2003年)
RECHENZENTRUM『ディレクターズ・カット』(2003年)
ロータス『Germination』(2003年)
ロバート・ランドルフ&ザ・ファミリー・バンド『Unclassifield』(2003年)
ワイクリフ・ジョン『The Preacher’s Son』(2003年)
旺福(ワンフー)『旺福同名同姓專輯』(2003年)
V.A.『キル・ビルVol.1 オリジナル・サウンドトラック』(2003年)
V.A.『バルセロナ・ラバル・セッションズ』(2003年)