芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(映画:海外9)

[映画(海外9)] 1970年代後半



アニエス・ヴァルダ『ダゲール街の人々』(1975年)
アラン・ロブ・グリエ『危険な戯れ』(1975年)
アルド・ラド『暴行列車』(1975年)
アンジェイ・ワイダ約束の土地』(1975年)
アントニオ・クリマーティ、マリオ・モッラ『グレートハンティング』(1975年)
アンリ・ベルヌイユ『恐怖に襲われた街』(1975年)
イボ・カプリノ『ピンチクリフ・グランプリ』(1975年)
ウディ・アレンウディ・アレンの愛と死』(1975年)
L・Q・ジョーンズ『少年と犬』(1975年)
エルビオ・ソト『サンチャゴに雨が降る』(1975年)
ガストン・レビュファ『星にのばされたザイル』(1975年)
クシシュトフ・キェシロフスキ『スタッフ(下働き)』(1975年)
クリント・イーストウッドアイガー・サンクション』(1975年)
クロード・デュボック『F1グランプリ 栄光の男たち』(1975年)
ケン・ラッセル『トミー』(1975年)
サタジット・レイ『ミドルマン』(1975年)
サフィ・ファイ『村からの手紙』(1975年)
サム・ペキンパーキラー・エリート』(1975年)
J・リー・トンプソンリーインカーネーション』(1975年)
シドニー・ポラック『コンドル』(1975年)
シドニー・ルメット狼たちの午後』(1975年)
ジム・シャーマン『ロッキー・ホラー・ショー』(1975年)
ジャック・イヴ・クストー『世界の果てへの旅』(1975年)
ジャック・スターレット『悪魔の追跡』(1975年)
ジャック・ドワイヨン『小さな赤いビー玉』(1975年)
ジャック・ドレー『フリック・ストーリー』(1975年)
シャンタル・アケルマン『ジャンヌ・ディールマン コメルス海岸通り23 ブリュッセル1080』(1975年)
ジャン・ポール・ラブノー『うず潮』(1975年)
ジョージ・ロイ・ヒル華麗なるヒコーキ野郎』(1975年)
ジョゼ・ジョバンニ『ル・ジタン』(1975年)
ジョセフ・ララツ『ドーターズ・オブ・ドラキュラ 吸血淫乱姉妹』(1975年)
ジョー・トルナトーレ『ゼブラ軍団』(1975年)
ジョナサン・デミクレイジー・ママ』(1975年)
ジョン・シュレンジャー『イナゴの日』(1975年)
ジョン・ハフ『星の国から来た仲間』(1975年)
ジョン・ハフ『続・星の国から来た仲間』(1975年)
ジョン・フランケンハイマーフレンチ・コネクション2』(1975年)
ジーン・ワイルダー『新シャーロック・ホームズ おかしな弟の大冒険』(1975年)
スタンリー・キューブリックバリー・リンドン』(1975年)
スチュアート・ミラー『オレゴン魂』(1975年)
スチュワート・ラフィル『アドベンチャー・ファミリー』(1975年)
ティーヴ・カーバー『ビッグ・ボス』(1975年)
スティーヴン・スピルバーグジョーズ』(1975年)
ストローブ=ユイレモーゼとアロン』(1975年)
レイマン・シセ『デン・ムソ(若い娘)』(1975年)
セルゲイ・ボンダルチュク『バトル・フォー・スターリングラード』(1975年)
ダグラス・ヒコックス『ブラニガン』(1975年)
ダービル・マーティン『ドールマイト』(1975年)
デヴィッド・クローネンバーグシーバース』(1975年)
テオ・アンゲロプロス旅芸人の記録』(1975年)
デュルヴィル・マーティン『ドールマイト』(1975年)
テリー・ジョーンズテリー・ギリアムモンティ・パイソン・アンド・ホーリーグレイル』(1975年)
ドゥチオ・テッサリ『アラン・ドロンのゾロ』(1975年)
トム・グライス『軍用列車』(1975年)
ドン・エドマンズ『イルザ ナチ女収容所 悪魔の生体実験』(1975年)
ナンド・チチェロ『青い経験 エロチカ・レッスン』(1975年)
ニコ・マストラキス『愛欲と惨殺の孤島 血に飢えるエクスタシー(ハートアブノーマル)』(1975年)
ノーマン・ジュイスン『ローラーボール』(1975年)
バスクァーレ・フェスタ・カンバニーレ『SEX発電』(1975年)
パトリシオ・グスマン『チリの闘い 武器なき民の闘争 第一部:ブルジョワの叛乱』(1975年)
ハーブ・ロビンズ『ミミズバーガー』(1975年)
バル・ゲスト『ダイヤモンドの犬たち』(1975年)
ピエル・パオロ・パゾリーニ『ソドムの市』(1975年)
ピーター・ウィアー『ピクニックatハンギングロック』(1975年)
ピーター・グリーナウェイ『ウインドウズ』(1975年)
ピーター・グリーナウェイ『ウォーター・ラケッツ』(1975年)
ビットリオ・デ・システィ『課外授業』(1975年)
ビル・リベイン『ジャイアント・スパイダー大襲来』(1975年)
フアン・ロペス・モクテズマ『鮮血の女修道院 愛欲と情念の呪われた祭壇』(1975年)
フェルナンド・アラバール『ゲルニカの木』(1975年)
フランソワ・トリュフォーアデルの恋の物語』(1975年)
ブレイク・エドワーズピンク・パンサー2』(1975年)
フレデリック・ワイズマン『福祉』(1975年)
ホア・シャン『中国超人インフラマン』(1975年)
ポール・バーデル『デス・レース2000年』(1975年)
ホルヘ・グロウ『悪魔の墓場』(1975年)
ミケランジェロ・アントニオーニさすらいの二人』(1975年)
ミケーレ・マッシモ・タランティーニ『エロチカ・ポリス』(1975年)
ミッキー・ライオン(マリオ・バーヴァ)『新エクソシスト/死肉のダンス』(1975年)
ミロシュ・フォアマンカッコーの巣の上で』(1975年)
メナヘム・ゴーラン『MR.ダイヤモンド』(1975年)
ユーリ・ノルシュテイン『霧につつまれたハリネズミ』(1975年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『不安が不安』(1975年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー自由の代償』(1975年)
ラメーシュ・シッピー『炎』(1975年)
リチャード・フライシャーマンディンゴ』(1975年)
リチャード・ブルックス『弾丸を噛め』(1975年)
リチャード・レスター『ローヤル・フラッシュ』(1975年)
リノ・ブロッカ『マニラ・光る爪』(1975年)
ルイ・マル『ブラック・ムーン』(1975年)
ロバート・アルトマンナッシュビル』(1975年)
ロバート・クレイマー、ジョン・ダグラス『マイルストーンズ』(1975年)
ロバート・ワイズヒンデンブルグ』(1975年)
ロベルト・ロッセリーニ『救世主』(1975年)
ロベール・アンリコ『追想』(1975年)
ロベール・ブナイヨン『ジェーン・バーキンinまじめに愛して』(1975年)
アーサー・ヒラー大陸横断超特急』(1976年)
アーサー・ペンミズーリ・ブレイク』(1976年)
アービン・カーシュナー『特攻サンダーボルト作戦』(1976年)
アベルフェラーラ『エレクトガール9』(1976年)
アラン・コルノー『真夜中の刑事』(1976年)
アラン・J・パクラ大統領の陰謀』(1976年)
アラン・タネール『ジョナスは2000年に25才になる』(1976年)
アラン・パーカーダウンタウン物語』(1976年)
ルフレッド・ソウル『アリス・スウィート・アリス』(1976年)
アルフレッド・ヒッチコック『ファミリー・プロット』(1976年)
アレクサンドル・アストリュック、ミシェル・コンタ『サルトル 自身を語る』(1976年)
アレクセイ・ゲルマン『戦争のない20日間』(1976年)
アントニオ・クリマーティ、マリオ・モッラ『グレートハンティング2』(1976年)
アンドリュー・V・マクラグレン大いなる決闘』(1976年)
ウィリアム・ガードラー『グリズリー』(1976年)
ウィリアム・クライン『モデルカップル』(1976年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『ガラスの心』(1976年)
ウスマン・センベーヌ『チェド』(1976年)
エレイン・メイ『マイキー&ニッキー』(1976年)
カルロス・サウラ『カラスの飼育』(1976年)
キム・チョンギテコンV』(1976年)
キャロライン・リーフ『ストリート』(1976年)
クシシュトフ・キェシロフスキ『平穏』(1976年)
クリフ・ロケモア『ヒューマン・トルネード』(1976年)
クリント・イーストウッドアウトロー』(1976年)
クロード・シャブロル『愛よもう一度』(1976年)
ケビン・コナー『地底王国』(1976年)
ジェイムズ・フローリー『弾丸特急ジェット・バス』(1976年)
ジェームズ・ファーゴダーティハリー3』(1976年)
ジェフ・リーバーマンスクワーム』(1976年)
ジェフ・リーバーマン『悪魔の凶暴パニック』(1976年)
ジェリー・ガルシア、レオン・ガスト『グレイトフル・デッド・ムーヴィー』(1976年)
シドニー・ルメット『ネットワーク』(1976年)
ジャック・ゴールド『スカイエース』(1976年)
ジャック・スマイト『ミッドウェイ』(1976年)
ジャン・ボワイエ『モンテカルロへ行こう』(1976年)
ジュスト・ジャカン『マダム・クロード』(1976年)
ジョージ・キューカー『青い鳥』(1976年)
ジョセフ・ロージー『パリの灯は遠く』(1976年)
ジョナス・メカス『ロストロストロスト』(1976年)
ジョルジ・パン・コスマトスカサンドラ・クロス』(1976年)
ジョン・カサヴェテス『チャイニーズ・ブッキーを殺した男』(1976年)
ジョン・カーペンター『要塞都市』(1976年)
ジョン・G・アビルドセン『ロッキー』(1976年)
ジョン・シュレンジャー『マラソンマン』(1976年)
ジョン・スタージェス鷲は舞いおりた』(1976年)
ジョン・マッコリー『恐怖!蛇地獄』(1976年)
スチュアート・セイガル『CBハスラー おっぱい もりもり大作戦』(1976年)
セルジュ・ゲンスブール『ジュテーム・モワ・ノン・プリュ』(1976年)
ソフィー・タチシェフ『家族の味見』(1976年)
ダニエル・ペトリ『Sybil』(1976年)
ダン・カーティス『家』(1976年)
チャック・ベイル『激走!5000キロ』(1976年)
チャールズ・B・グリフィス『レーシング・ブル』(1976年)
デヴィッド・クローネンバーグ『ラビッド』(1976年)
デヴィッド・リンチイレイザーヘッド』(1976年)
デレク・ジャーマン『セバスチャン』(1976年)
トビー・フーパー『悪魔の沼』(1976年)
トマス・グティエレス・アレア『最後の晩餐』(1976年)
ドン・エドマンズ『イルザ アラブ女収容所 悪魔のハーレム』(1976年)
ドン・コスカレリ『ボーイズ・ボーイズ/ケニーと仲間たち』(1976年)
ナルシソ・イパニエス・セラドール『ザ・チャイルド』(1976年)
ニコラス・ジェスネール『白い家の少女』(1976年)
ニコラス・ローグ『地球に落ちて来た男』(1976年)
ネリー・カプラン『シビルの部屋 ヤング・エマニエル』(1976年)
ハイメ・エルモシ=リョ『ベレニセの情熱』(1976年)
ハイメ・エルモシ=リョ『マチネ』(1976年)
ハイレ・ゲリマ『三千年の収穫』(1976年)
バッド・タウンゼント『エッチの国のアリス』(1976年)
バート・ブリンカーロフ『ドッグ』(1976年)
パトリシオ・グスマン『チリの闘い 武器なき民の闘争 第二部:クーデター』(1976年)
ハーバート・ロスシャーロック・ホームズの素敵な挑戦』(1976年)
ピーター・イェーツ『走れ走れ!救急車!』(1976年)
ピーター・クリフトン、ジョー・マリット『レッド・ツェッぺリン 狂熱のライヴ』(1976年)
ピーター・ボグダノヴィッチ『ニッケルオデオン』(1976年)
フィリップ・ラブロ『危険を買う男』(1976年)
フェデリコ・フェリーニカサノバ』(1976年)
ブライアン・デ・パルマ愛のメモリー』(1976年)
ブライアン・デ・パルマ『キャリー』(1976年)
ブライアン・フォーブス『シンデレラ』(1976年)
フランク・アグラマ『クイーン・コング』(1976年)
フランク・D・ギルロイ正午から3時まで』(1976年)
フランク・ピアソン『スター誕生』(1976年)
フランソワ・トリュフォー『思春期』(1976年)
ブルーノ・バレット『ドナ・フロールと二人の夫』(1976年)
ブルーノ・ボゼット『ネオ・ファンタジア』(1976年)
ブレイク・エドワーズピンク・パンサー3』(1976年)
フレッド・スケピシ『悪魔の遊び場』(1976年)
ベルナール・クィザンヌ『ジェーン・バーキンinスキャンダル』(1976年)
ヘルベルト・アハテルンブッシュ『ビール戦争』(1976年)
ヘンリ・サフラン『少年と海』(1976年)
ホウ・メンホア『液体人間オイルマン』(1976年)
ボー・ビーデルベリ『刑事マルティン・ベック』(1976年)
ポール・コックス『イルミネーションズ』(1976年)
ホルヘ・サンヒネス『ここから出ていけ!』(1976年)
ポール・マザースキーグリニッチ・ビレッジの青春』(1976年)
マイケル・アンダーソン2300年未来への旅』(1976年)
マイケル・シュルツカー・ウォッシュ』(1976年)
マイケル・フィンドレイ、ロベルタ・フィンドレイ『スナッフ』(1976年)
マイケル・プレスマン『ダイナマイト娘』(1976年)
マイケル・ホイ『Mr.BOO! ミスター・ブー』(1976年)
マイケル・ランドン『孤独のマラソンランナー』(1976年)
マイケル・リッチー『がんばれ!ベアーズ』(1976年)
マウロ・ボロニー二『フェラモンティ家の遺産(沈黙の官能)』(1976年)
マーティン・スコセッシタクシードライバー』(1976年)
マーティン・ハーバート『ビッグ・マグナム77』(1976年)
マルグリット・デュラスヴェネチア時代の彼女の名前』(1976年)
ミケランジェロ・アントニオーニ『さすらい』(1976年)
ムスタファ・アッカドザ・メッセージ』(1976年)
ユーセフ・シャヒーン『放蕩息子の帰還』(1976年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『悪魔のやから』(1976年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーシナのルーレット』(1976年)
ラースロー・ラノーディ『だれのものでもないチェレ』(1976年)
ラリー・コーエン『ディーモン 悪魔の受精卵』(1976年)
ラリー・ピアース『パニック・イン・スタジアム』(1976年)
ラルフ・ネルソン『エンブリヨ』(1976年)
リチャード・T・ヘロン『未来世界』(1976年)
リチャード・ドナーオーメン』(1976年)
リチャード・レスター『ロビンとマリアン』(1976年)
ルイジ・コッツィ『ラストコンサート』(1976年)
ルキノ・ヴィスコンティ『イノセント』(1976年)
レネ・ダルダー『処刑教室 ハイスクール・パニック』(1976年)
ロバート・アルトマン『ビッグ・アメリカン』(1976年)
ロバート・L・バーリル『悪魔のゴミゴミモンスター』(1976年)
ロマン・ポランスキー『テナント/恐怖を借りた男』(1976年)
ロン・ハワード『バニシング IN TURBO』(1976年)
アシュレイ・ラザルス『黄金のランデブー』(1977年)
アルトゥーロ・リプステイン『境の無い場所』(1977年)
ルフレッド・ソウル『アリス・スウィート・アリス』(1977年)
アール・ベラミー『大火災』(1977年)
アンジェイ・ワイダ『大理石の男』(1977年)
イングマル・ベルイマン『蛇の卵』(1977年)
ヴィム・ヴェンダースアメリカの友人』(1977年)
ウィリアム・サックス溶解人間』(1977年)
ウィリアム・フリードキン『恐怖の報酬』(1977年)
ウェス・クレイヴン『サランドラ』(1977年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『シュトロツェクの不思議な旅』(1977年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『ラ・スフリュール、起こらざる天災の記』(1977年)
ウディ・アレンアニー・ホール』(1977年)
エットレ・スコーラ特別な一日』(1977年)
エドゥアール・モリナロプレステージ』(1977年)
オリヴァー・ヘルマン『テンタクルズ』(1977年)
オルドリッチ・リプスキー『アデラ/ニック・カーター、プラハの対決』(1977年)
カール・ライナー『オー!ゴッド』(1977年)
カルロ・リッツァーニ『ホテル』(1977年)
カレル・ゼマン『クラバート』(1977年)
キドラット・タヒミック『悪夢の香り』(1977年)
キャロライン・リーフ『ザムザ氏の変身』(1977年)
クリフ・ロケモア『ピティー・ウィートストロー』(1977年)
クロード・ジディムッシュとマドモアゼル』(1977年)
ケン・ラッセル『ヴァレンティノ』(1977年)
コ・ホードマン『砂の城』(1977年)
コーリイ・アレン『ランナウェイ』(1977年)
サム・ペキンパー戦争のはらわた』(1977年)
サム・ワナメイカー『シンドバッド 虎の目大冒険』(1977年)
J・リー・トンプソン『ホワイト・バッファロー』(1977年)
ジェド・ジョンソン『アンディ・ウォーホルのBAD』(1977年)
ジェリー・ジェームソン『エアポート'77/バミューダからの脱出』(1977年)
シェリフ・ギョレン『ユーフラテスの逃亡者』(1977年)
ジャック・ドレー『友よ静かに死ね』(1977年)
ジョージ・A・ロメロ『マーティン』(1977年)
ジョージ・バトラー『アーノルド・シュワルツェネッガーのパンピング・アイアン』(1977年)
ジョージ・ルーカススター・ウォーズ』(1977年)
ジョージ・ロイ・ヒル『スラップ・ショット』(1977年)
ジョセフ・コン『クローン人間ブルースリー 怒りのスリードラゴン』(1977年)
ジョゼフ・マツカート『シスター・オブ・デッド』(1977年)
ジョン・カサヴェテス『オープニング・ナイト』(1977年)
ジョン・コーティ『愛のファミリー』(1977年)
ジョン・バダムサタデー・ナイト・フィーバー』(1977年)
ジョン・ブアマンエクソシスト2』(1977年)
ジョン・フランケンハイマーブラック・サンデー』(1977年)
ジョン・フリン『ローリング・サンダー』(1977年)
ジョン・ヘイズ『エンド・オブ・ザ・ワールド』(1977年)
ジョン・ランディス『ケンタッキー・フライド・ムービー』(1977年)
ジーン・ラフルール『イルザ シベリア女収容所 悪魔のリンチ集団』(1977年)
ジーン・ワイルダー『爆笑!世紀のスター誕生』(1977年)
スティーヴン・スピルバーグ未知との遭遇』(1977年)
ステル・ヴィオ・マッシ『フェラーリの鷹』(1977年)
タヴィアーニ兄弟『父/パードレ・パドローネ』(1977年)
ダリオ・アルジェント『サスぺリア』(1977年)
チェン・チー・ホワ『蛇鶴八拳』(1977年)
デヴィッド・ハミルトン『ビリティス』(1977年)
テオ・アンゲロプロス『狩人』(1977年)
テンギス・アブラーゼ『希望の樹』(1977年)
ドン・シーゲル『テレフォン』(1977年)
ドン・チャフィ『ピートとドラゴン』(1977年)
ニキータ・ミハルコフ機械じかけのピアノのための未完成の戯曲』(1977年)
ハーバート・ロス愛と喝采の日々』(1977年)
ハンス・ユルゲン・ジーバーベルク『ヒトラー』(1977年)
ピーター・グリーナウェイ『ディア・フォーン』(1977年)
ビル・ヴィオラ『チョット・エル・ジェリド(光と熱の肖像)』(1977年)
フィリップ・ノイス『バックロード』(1977年)
フランシス・ジノー『シルヴィア・クリステルのピンク泥棒』(1977年)
フレッド・ジンネマン『ジュリア』(1977年)
ペーター・ハントケ『左利きの女』(1977年)
ホー・メンファ『北京原人の逆襲』(1977年)
ポール・バーホーベン『女王陛下の戦士』(1977年)
マイケル・アンダーソン『オルカ』(1977年)
マイケル・ウィナー『センチネル』(1977年)
マーティン・スコセッシ『ニューヨーク ニューヨーク』(1977年)
マルグリッド・デュラス『トラック』(1977年)
メナヘム・ゴーラン『サンダーボルト救出作戦』(1977年)
ラリー・サバトフ『カタストロフ 世界の大惨事』(1977年)
リチャード・アッテンボロー遠すぎた橋』(1977年)
リチャード・ブルックス『ミスター・グッドバーを探して』(1977年)
ルイス・ブニュエル『欲望のあいまいな対象』(1977年)
ロー・ウェイ『少林寺木人拳』(1977年)
ロジャー・ドナルドソン『テロリストたちの夜/自由への挽歌』(1977年)
ロジャー・ミッシェル・ワトキンス『ラストハウス・オン・デッドエンド・ストリート』(1977年)
ロバート・アルトマン『三人の女』(1977年)
ロバート・アルドリッチ合衆国最後の日』(1977年)
ロベール・ブレッソンたぶん悪魔が』(1977年)
アーニー・フォセリアス『ハードウェア・ウォーズ』(1978年)
アラン・アーカッシュ『デススポーツ』(1978年)
アラン・パーカーミッドナイト・エクスプレス』(1978年)
アルベルト・ラトゥアーダ『今のままでいて』(1978年)
アレクサンドル・ソクーロフ『孤独な声』(1978年)
アンドリュー・V・マクラグレン『ワイルド・ギース』(1978年)
イシュ・パステル『死後の世界』(1978年)
イングマル・ベルイマン秋のソナタ』(1978年)
ウィリアム・ガードラー『マニトウ』(1978年)
ウェス・クレイヴン『戦慄の夏』(1978年)
ウォルター・ヒルザ・ドライバー』(1978年)
ウォルフガング・ビュルト『レゲエ・イン・バビロン』(1978年)
ウォーレン・ベイティ『天国から来たチャンピオン』(1978年)
ウディ・アレン『インテリア』(1978年)
エドアール・モリナロ『Mr.レディ・Mr.マダム』(1978年)
エリック・アイドル『ラトルズ 4人もアイドル!』(1978年)
エルマンノ・オルミ木靴の樹』(1978年)
カーティス・ハリントン『地獄の使者デビル・ドッグ(地獄の犬)』(1978年)
カレル・ライス『ドッグ・ソルジャー』(1978年)
グレゴーリ・チュフライ『君たちのことは忘れない』(1978年)
クロ―ディア・ウェイル『ガールフレンド』(1978年)
ケビン・コナー『アトランティス 7つの海底都市』(1978年)
ゴーヴィンダン・アラヴィンダン『サーカス』(1978年)
コナン・ル・シレール『ジャンク 死と惨劇』(1978年)
コリン・ヒギンズ『ファール・プレイ』(1978年)
サム・ペキンパーコンボイ』(1978年)
シドニー・ルメット『ウィズ』(1978年)
ジャッキー・チェン『クレージー・モンキー 笑拳』(1978年)
シャンタル・アケルマン『アンナの出会い』(1978年)
ジョージ・A・ロメロ『ゾンビ』(1978年)
ジョー・ダンテ『ピラニア』(1978年)
ジョルジュ・ロートネル『警部』(1978年)
ジョン・カーペンター『姿なき脅迫』(1978年)
ジョン・カーペンター『ハロウィン』(1978年)
ジョン・デ・ベロ『アタック・オブ・ザ・キラートマト』(1978年)
ジョン・ミリアス『ビッグ・ウェンズデー』(1978年)
ジョン・ランディス『アニマル・ハウス』(1978年)
シリオ・H・サンチャゴ『お色気吸血鬼』(1978年)
シルヴェスター・スタローン『パラダイス・アレイ』(1978年)
レイマン・シセ『バーラ(労働)』(1978年)
セオドロス・バファルコス『ロッカーズ』(1978年)
ダリル・デューク『サイレント・パートナー』(1978年)
チェン・シー・フォア『カンニング・モンキー 天中拳』(1978年)
デビッド・グリーン『原子力潜水艦浮上せず』(1978年)
デレク・ジャーマン『ジュビリー』(1978年)
テレンス・マリック天国の日々』(1978年)
ドナルド・ライ『アイス・キャッスル』(1978年)
ドン・レッツ『THE PUNK ROCK MOVIE』(1978年)
パトリシオ・グスマン『チリの闘い 武器なき民の闘争 第三部:民衆の力』(1978年)
バート・レイノルズ『ジ・エンド』(1978年)
ハル・アシュビー『帰郷』(1978年)
ピーター・グリーナウェイ『ア・ウォーク・スルー・H』(1978年)
ピーター・ハイアムズカプリコン・1』(1978年)
フィリップ・ノイス『ニュースフロント』(1978年)
フェルナンド・E・ソラナスマルティンフィエロの子供達』(1978年)
ブライアン・デ・パルマ『フューリー』(1978年)
フランク・モリス、キャロライン・モリス『Impasse』(1978年)
フランクリン・J・シャフナーブラジルから来た少年』(1978年)
フランソワ・トリュフォー『緑色の部屋』(1978年)
ブレイク・エドワーズピンク・パンサー4』(1978年)
ボアズ・デビッドソン『グローイング・アップ』(1978年)
ポール・マザースキー『結婚しない女』(1978年)
マイケル・クライトン『コーマ』(1978年)
マイケル・チミノディア・ハンター』(1978年)
マイケル・ホイ『Mr.BOO! インベーダー作戦』(1978年)
マーティン・スコセッシ『ラスト・ワルツ』(1978年)
マリアーノ・ラウレンティ『青い経験 エロチカ大学』(1978年)
マリオ・モッラポールポジション』(1978年)
メイル・ザルチ『発情アニマル』(1978年)
ヤロスラフ・クチェラ『ナインス・ハート』(1978年)
ユエン・ウーピン酔拳』(1978年)
ユーセフ・シャヒーンアレキサンドリア、なぜ』(1978年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『13回新月のある年に』(1978年)
ライナー・エルラー『地獄のライト・スタッフ』(1978年)
ランダル・クレイザー『グリース』(1978年)
リチャード・アッテンボロー『マジック』(1978年)
リチャード・ドナー『スーパーマン』(1978年)
リチャード・フランクリン『パトリック』(1978年)
ルー・アドラー『チーチ&チョン/スモーキング作戦』(1978年)
ルイス・オスピナ、カルロス・マヨロ『貧しさを吸いとる者たち』(1978年)
ルイ・マル『プリティ・ベビー』(1978年)
ルチオ・フルチ『シルバー・サドル 新・復讐の用心棒』(1978年)
ロー・ウェイ『拳精』(1978年)
ロー・ウェイ『龍拳』(1978年)
ロバート・クローズ『死亡遊戯』(1978年)
ロバート・ゼメキス『抱きしめたい』(1978年)
ロバート・L・パーリル『悪魔のゴミゴミモンスター』(1978年)
アベルフェラーラ『ドリラー・キラー マンハッタンの連続猟奇殺人』(1979年)
アラン・アーカッシュ『ロックンロール・ハイスクール』(1979年)
アラン・クラーク『SCUM/スカム』(1979年)
アラン・コルノー『セリ・ノワール』(1979年)
アンドレア・ビアンキ『ゾンビ3』(1979年)
アンドレイ・タルコフスキー『ストーカー』(1979年)
アンドレ・テシネ『ブロンテ姉妹』(1979年)
ウィリアム・リチャード『大統領の堕ちた日』(1979年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『ヴォイツェク』(1979年)
ヴェルナー・ヘルツォークノスフェラトゥ』(1979年)
ウォルター・ヒル『ウォリアーズ』(1979年)
ウディ・アレン『マンハッタン』(1979年)
エド・エムシュウィラー『サン・ストーン』(1979年)
カール・ライナー『天国から落ちた男』(1979年)
キム・ギヨン『水女』(1979年)
キン・フー『山中傳奇』(1979年)
キン・フー『空山霊雨』(1979年)
クラリス・ガブス『ジェーン・バーキンinメランコリー・ベビー』(1979年)
ケン・ウェイダーホン『毒ガス学園 スカンクス』(1979年)
ケン・ラッセルアルタード・ステーツ/未知への挑戦』(1979年)
ゴーヴィンダン・アラヴィンダン『魔法使いのおじいさん』(1979年)
ゴーヴィンダン・アラヴィンダン『エスタッパン』(1979年)
サフィ・ファイ『ファドジャール(おじいちゃん、話してよ)』(1979年)
ジャン=ジャック・アノー『頭で一発』(1979年)
ジャン=リュック・ゴダール『勝手に逃げろ/人生』(1979年)
ジョージ・ミラー『マッドマックス』(1979年)
ジョージ・ロイ・ヒルリトル・ロマンス』(1979年)
ジョセフ・ロージードン・ジョバンニ』(1979年)
ジョー・ダマト『ゾンビ'99』(1979年)
ジョー・ダマト『ビヨンド・ザ・ダークネス/嗜肉の愛』(1979年)
ジョナサン・カプラン『レベルポイント』(1979年)
ジョン・カーペンター『ザ・シンガー』(1979年)
ジョン・バダム『ドラキュラ』(1979年)
ジリアン・アームストロング『わが青春の輝き』(1979年)
シルベスター・スタローンロッキー2』(1979年)
スーザン・ピット『アスパラガス』(1979年)
ティーヴ・カーヴァ―『超高層プロフェッショナル』(1979年)
スティーヴン・スピルバーグ『1941』(1979年)
デヴィッド・クローネンバーグザ・ブルード/怒りのメタファー』(1979年)
テッド・コッチェフ『ノース・ダラス40』(1979年)
デビッド・シュモーラー『デビルズ・ゾーン』(1979年)
テリー・ジョーンズモンティ・パイソン/ライフ・オブ・ブライアン』(1979年)
デレク・ジャーマンテンペスト』(1979年)
トビー・フーパー『死霊伝説』(1979年)
ドン・コスカレリ『ファンタズム』(1979年)
ドン・シーゲルアルカトラズからの脱出』(1979年)
ニキータ・ミハルコフオブローモフの生涯より』(1979年)
ニコラス・エチェバリア『マリア・サビーナ 女の霊』(1979年)
ノーマン・J・ウォーレン『悪魔の受胎』(1979年)
ハル・アシュビー『チャンス』(1979年)
ピーター・イェーツ『ヤング・ゼネレーション』(1979年)
ピーター・ウィアー『ザ・プラマー 恐怖の拷問者』(1979年)
ピーター・サイクス、ジョン・クリシュ『ジーザス』(1979年)
フィリップ・ガレル『秘密の子供』(1979年)
フェデリコ・フェリーニ『オーケストラ・リハーサル』(1979年)
フォルカー・シュレンドルフブリキの太鼓』(1979 年)
フランク・ロダム『さらば青春の光』(1979年)
フランコ・ゼフィレッリ『チャンプ』(1979年)
フランシス・F・コッポラ『地獄の黙示録』(1979年)
フランチェスコ・ロージ『エボリ』(1979年)
ブレイク・エドワーズ『テン』(1979年)
ベルナルド・ベルトルッチ『ルナ』(1979年)
ボブ・フォッシーオール・ザット・ジャズ』(1979年)
ポール・シュレーダー『ハードコアの夜』(1979年)
マイケル・J・パラダイス『ザ・ビジター』(1979年)
マーヴィン・J・チョムスキー『さよならミス・ワイコフ』(1979年)
マーティン・リット『ノーマ・レイ』(1979年)」
ミゲル・リティン『モンティエルの未亡人』(1979年)
ミケーレ・マッシモ・タランティーニ『青い経験 誘惑の家庭教師』(1979年)
ユーリ・ノルシュテイン『話の話』(1979年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『第三世代』(1979年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーマリア・ブラウンの結婚』(1979年)
ラウル・セルヴェ『ハーピア』(1979年)
リチャード・フライシャーアシャンティ』(1979年)
リチャード・レスター『新・明日に向って撃て!』(1979年)
リドリー・スコット『エイリアン』(1979年)
ルチオ・フルチサンゲリア』(1979年)
ルッジェロ・デオダート『食人族』(1979年)
ロナルド・ニーム『メテオ』(1979年)
ロバート・アルトマンクインテット』(1979年)
ロバート・ベントンクレイマー、クレイマー』(1979年)
ロマン・ポランスキー『テス』(1979年)
ワレリー・ルビンチク『スタフ王の野蛮な狩り』(1979年)