芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(映画:海外8)

[映画(海外8)] 1970年代前半



アーサー・ヒラーある愛の詩』(1970年)
アーサー・ヒラー『おかしな夫婦』(1970年)
アーサー・ペン小さな巨人』(1970年)
アラン・ロブ=グリエ『エデン、その後』(1970年)
アレハンドロ・ホドロフスキー『エル・トポ』(1970年)
アンジェイ・ワイダ『戦いのあとの風景』(1970年)
アンソニー・ドーソン(アントニオ・マルゲリーティ)『そして、神はカインに語った』(1970年)
アンディ・ミリガン『血に飢えた断髪魔 美女がゾクゾク人肉パイに』(1970年)
イエジー・スコリモフスキ『早春』(1970年)
ヴィットリオ・デ・シーカ悲しみの青春』(1970年)
ヴィットリオ・デ・シーカ『ひまわり』(1970年)
ヴェルナー・シュレーター爆撃機パイロット』(1970年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『小人の饗宴』(1970年)
エリック・ロメールクレールの膝』(1970年)
オタール・イオセリアーニ『歌うつぐみがおりました』(1970年)
オッレ・ヘルボム『ピッピ 船にのる』(1970年)
ギイ・カザヒル『パリは気まぐれ』(1970年)
グリゴリー・コージンツェフ『リア王』(1970年)
グレイドン・クラーク『悪魔のチアリーダーズ』(1970年)
グレーブ・パンフィーロフ『デビュー』(1970年)
クロード・ソーテ『すぎ去りし日の…』(1970年)
ケン・ヒューズクロムウェル』(1970年)
ケン・ラッセル肉体の悪魔』(1970年)
コスタ・ガブラス『告白』(1970年)
ゴードン・ダグラス鷲と鷹』(1970年)
サム・ペキンパー砂漠の流れ者/ケーブル・ホーグのバラード』(1970年)
ジャック・ドゥミロバと王女』(1970年)
ジャック・ドレー『ボルサリーノ』(1970年)
ジャン・ピエール・メルヴィル『仁義』(1970年)
ジャン・ルノワールジャン・ルノワールの小劇場』(1970年)
ジョージ・シートン大空港』(1970年)
ジョナス・メカスオノ・ヨーコジョン・レノン『フライ』(1970年)
ジョセフ・L・マンキーウィッツ『大脱獄』(1970年)
ジョゼフ・サージェント『地球爆破作戦』(1970年)
スチュアート・ハグマン『いちご白書』(1970年)
セルゲイ・ボンダルチュク『ワーテルロー』(1970年)
セルジオ・コルブッチ『ガンマン大連合』(1970年)
セルジオ・ソリーマ『狼の挽歌』(1970年)
ダニエル・ホラー『ダンウィッチの怪』(1970年)
ダン・カーティス『血の唇』(1970年)
デヴィッド・ダーストン『処刑軍団ザップ』(1970年)
デニス・サンダースエルビス・オン・ステージ』(1970年)
テレンス・ヤング『夜の訪問者』(1970年)
トゥリオ・デミケリ、ヒューゴ・フレゴネーズ、エベルハルト・メイシュナー『モンスター・パニック/怪奇作戦』(1970年)
ドナルド・キャメル『パフォーマンス』(1970年)
トム・グライス『愛のさざなみ』(1970年)
ハーシェル・ゴードン・ルイス血の魔術師』(1970年)
バーニー・プラッツ・ミルズ『ブロンコ・ブルフロッグ』(1970年)
ハロルド・プリンス『すべての人のもの』(1970年)
ピオトル・カムレー『甘美なカタストロフ』(1970年)
ピエル・パオロ・パゾリーニ『王女メディア』(1970年)
フィリップ・ガレル『内なる傷痕』(1970年)
フェデリーコ・クリエル『ミル・マスカラスの幻の美女とチャンピオン』(1970年)
フェデリコ・フェリーニフェリーニの道化師』(1970年)
フェルナンド・アラバール『死よ、万歳』(1970年)
フランクリン・J・シャフナーパットン大戦車軍団』(1970年)
フランソワ・トリュフォー野性の少年』(1970年)
フランチェスコ・ロージ『総進撃』(1970年)
ペドロ・チャスケル、エクトル・リオス『勝利をわれらに』(1970年)
ベルナルド・ベルトルッチ暗殺の森』(1970年)
ベルナルド・ベルトルッチ『暗殺のオペラ』(1970年)
ホセ・ロマン、ディエゴ・ボナシナ『チリからの伝言』(1970年)
ボブ・ラフェルソン『ファイブ・イージー・ピーセス』(1970年)
ポール・ルドュク『リード 反乱するメキシコ』(1970年)
マイケル・ウィナー『栄光への賭け』(1970年)
マイケル・ウォドレー『ウッドストック 愛と平和と音楽の3日間』(1970年)
マイケル・リンゼイ・ホッグ『レット・イット・ビー』(1970年)
マッシモ・ダラマーノ『ドリアン・グレイ 美しき肖像』(1970年)
マーティン・リット『ボクサー』(1970年)
マリオ・バーヴァ『ファイブ・バンボーレ』(1970年)
マリオ・バーヴァ『ロイ・コルト&ウィンチェスター・ジャック』(1970年)
マリオ・バーヴァ『血みどろの入江』(1970年)
ミケランジェロ・アントニオーニ砂丘』(1970年)
ミシェル・ボワロン『さらば夏の日』(1970年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『コストニツェ』(1970年)
ヤン・シュヴァンクマイエルドン・ファン』(1970年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー悪の神々』(1970年)
ラス・メイヤー『ワイルド・パーティ』(1970年)
ラス・メイヤー『チェリー、ハリー&ラクウェル』(1970年)
ラルフ・ネルソン『ソルジャーブルー』(1970年)
リチャード・ドナー『おませなツインキー』(1970年)
リチャード・フライシャー、他『トラ トラ トラ!』(1970年)
ルイジ・バッツォーニ『新・殺しのテクニック/次はお前だ!』(1970年)
ルイス・ブニュエル『哀しみのトリスターナ』(1970年)
ルネ・クレマン雨の訪問者』(1970年)
レオン・クリモフスキー『ガンマン牧師』(1970年)
レオン・クリモフスキー『ワルプルギスの夜 ウルフVSヴァンパイア』(1970年)
レナード・カッスル『ハネムーン・キラーズ』(1970年)
ロジャー・コーマン『血まみれギャングママ』(1970年)
ロバート・アルトマンバード★シット』(1970年)
ロバート・アルトマン『M★A★S★H』(1970年)
ロン・ジョイ『荒野のアニマル』(1970年)
ワリス・フセイン小さな恋のメロディ』(1970年)
アーサー・ヒラー『おかしなホテル』(1971年)
アマンド・デ・オッソリオ『エル・ゾンビ 死霊騎士団の誕生』(1971年)
アミール・ナデリ『さらば友よ』(1971年)
アラン・ロブ=グリエ『Nは骰子を振った……』(1971年)
アル・アダムソン『ドラキュラ対フランケンシュタイン』(1971年)
アルバート・メイスルス『ギミー・シェルター』(1971年)
アルビン・ラコフ『昨日にさようなら』(1971年)
アレクセイ・ゲルマン『道中の点検』(1971年)
アンソニー・M・ランサ『怪奇!双頭人間』(1971年)
ヴィム・ヴェンダースゴールキーパーの不安』(1971年)
ウィリアム・ガードラーアサイラム・オブ・サタン』(1971年)
ウィリアム・フリードキンフレンチ・コネクション』(1971年)
ヴェルナー・シュレーター『マリア・ブラウンの死』(1971年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『蜃気楼』(1971年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『闇と沈黙の国』(1971年)
ウスマン・センベーヌ『エミタイ』(1971年)
ウディ・アレンウディ・アレンのバナナ』(1971年)
ウマル・ガンダ『一夫多妻のワズウ』(1971年)
エド・アドラム『血まみれ農夫の侵略』(1971年)
エチエンヌ・ペリエ『八点鐘が鳴るとき』(1971年)
オッレ・ヘルボム『続・長くつ下のピッピ』(1971年)
キン・フー『侠女』(1971年)
クリント・イーストウッド恐怖のメロディ』(1971年)
ケン・ラッセル『ボーイフレンド』(1971年)
ゴードン・パークス『黒いジャガー』(1971年)
サム・ペキンパーわらの犬』(1971年)
ジェイムズ・ビドグッド『ピンクナルシス』(1971年)
ジャック・タチトラフィック』(1971年)
ジャック・ロジエオルエットの方へ』(1971年)
ジャン=リュック・ゴダール、ジャン=ピエール・ゴラン『万事快調』(1971年)
ジュリアーノ・モンタルド『死刑台のメロディ』(1971年)
ジョエル・サントーニ『目を閉じて』(1971年)
ジョエル・セリア『小さな悪の華』(1971年)
ジョージ・シャーマン『100万ドルの血斗』(1971年)
ジョージ・ルーカス『THX‐1138』(1971年)
ジョン・カサヴェテス『ミニー&モスコウィッツ』(1971年)
ジョン・ハンコック『呪われたジェシカ』(1971年)
スタン・ブラッケージ『自分自身の眼で見る行為』(1971年)
スタンリー・キューブリック時計じかけのオレンジ』(1971年)
スティーヴン・スピルバーグ『激突!』(1971年)
ステファーノ・バンツィーナ『黒い警察』(1971年)
セルジオ・レオーネ『夕陽のギャングたち』(1971年)
ダニエル・マンウイラード』(1971年)
ダリオ・アルジェント『4匹の蠅』(1971年)
ダリオ・アルジェント『わたしは目撃者』(1971年)
ダルトン・トランボ『ジョニーは戦場へ行った』(1971年)
ダン・カーティス『血の唇2』(1971年)
チャン・チェ『新・片腕必殺剣』(1971年)
テッド・V・マイケルズ『人間ミンチ』(1971年)
テッド・コッチェフ荒野の千鳥足』(1971年)
デニス・ホッパー『ラストムービー』(1971年)
テリー・ギリアム、イアン・マクノートンモンティ・パイソン・アンド・ナウ』(1971年)
テレンス・ヤング『レッド・サン』(1971年)
ドゥシャン・マカヴェイエフ『WR:オルガニズムの神秘』(1971年)
ドン・シーゲルダーティハリー』(1971年)
ドン・シーゲル『白い肌の異常な夜』(1971年)
ドン・メドフォード『さらば荒野』(1971年)
ドン・レイノルズ『キングと呼ばれた男』(1971年)
ニコラス・ローグWALKABOUT/美しき冒険旅行』(1971年)
ノーマン・ジュイスン『屋根の上のバイオリン弾き』(1971年)
バーニー・プラッツ=ミルズ『プライベート・ロード』(1971年)
ハル・アシュビーハロルドとモード 少年は虹を渡る』(1971年)
ピエル・パオロ・パゾリーニカンタベリー物語』(1971年)
ピエル・パオロ・パゾリーニデカメロン』(1971年)
ピーター・イェーツ『マーフィの戦い』(1971年)
ピーター・ウィアー『ホームズデール』(1971年)
ピーター・フォンダ『さすらいのカウボーイ』(1971年)
ピーター・ボグダノヴィッチラスト・ショー』(1971年)
ピーター・ワトキンス『懲罰大陸★USA』(1971年)
フィリップ・ラブロ『刑事キャレラ 10+1の追撃』(1971年)
フィリップ・リーコック『空中大脱走』(1971年)
フォルコ・クイリチ『遙かなる青い海』(1971年)
フランクリン・J・シャフナー『ニコライとアレクサンドラ』(1971年)
フランソワ・トリュフォー恋のエチュード』(1971年)
ブルース・ブラウン『栄光のライダー』(1971年)
ブレイク・エドワーズ『夕陽の挽歌』(1971年)
ヘンリー・ハサウェイロンメル軍団を叩け』(1971年)
ボリス・シーガル『地球最後の男 オメガマン』(1971年)
ホルヘ・サンヒネス『人民の勇気』(1971年)
マイク・ニコルズ『愛の狩人』(1971年)
マイケル・スノウ『セントラル・リージョン』(1971年)
マックス・ペカス『色情日記』(1971年)
ミロシュ・フォアマン『パパ/ずれてるゥ!』(1971年)
メルヴィン・ヴァン・ピープルズ『スウィート・スウィート・バック』(1971年)
メル・スチュアート夢のチョコレート工場』(1971年)
モンテ・ヘルマン『断絶』(1971年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『ジャバウォッキー』(1971年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー四季を売る男』(1971年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー聖なるパン助に注意』(1971年)
リー・H・カツィン『栄光のル・マン』(1971年)
リシャルト・チェカワ『点呼』(1971年)
リチャード・C・サラフィアンバニシング・ポイント』(1971年)
ルイス・ギルバート『フレンズ〜ポールとミシェル』(1971年)
ルイ・マル『好奇心』(1971年)
ルキノ・ヴィスコンティ『ベニスに死す』(1971年)
ルチオ・フルチ『幻想殺人』(1971年)
ルネ・クレマン『パリは霧にぬれて』(1971年)
ロー・ウェイ『ドラゴン 怒りの鉄拳』(1971年)
ロジャー・コーマンレッド・バロン』(1971年)
ロバート・アルトマン『ギャンブラー』(1971年)
ロバート・ワイズアンドロメダ…』(1971年)
ロベール・アンリコ『ラムの大通り』(1971年)
ロベール・ブレッソン『白夜』(1971年)
ロマン・ポランスキーマクベス』(1971年)
ジョナス・メカスリトアニアへの旅の追憶』(1971年‐1972年)
アルトゥーロ・リプステイン『汚れなき城』(1972年)
アレクサンドル・アレクセイエフ『展覧会の絵』(1972年)
アンジェイ・ズラウスキー『悪魔』(1972年)
アンジェイ・ズラウスキー『夜の第三部分』(1972年)
アンディ・ミリガン『悪魔のセックス・ブッチャー』(1972年)
アンディ・ミリガン『呪いの館/満月に吠えるムーニィ家の惨劇』(1972年)
アンディ・ミリガン『ザ・マン・ウィズ・ツー・ヘッズ』(1972年)
アンドレイ・タルコフスキー惑星ソラリス』(1972年)
イングマル・ベルイマン『叫びとささやき』(1972年)
イングマル・ベルイマン『鏡の中の女』(1972年)
ウィリアム・F・クラクストン『NIGHT OF THE LEPUS』(1972年)
ウィリアム・クレイン『吸血鬼ブラキュラ』(1972年)
ウィリアム・スターリング『アリス 不思議の国の大冒険』(1972年)
ウイリー・ロジェ『色情狂の女』(1972年)
ウェス・クレイヴン鮮血の美学』(1972年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『アギーレ・神の怒り』(1972年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『跳躍の孤独と恍惚』(1972年)
ウディ・アレンウディ・アレンの誰もが知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう』(1972年)
エディ・ロメロ『ドクター・ゴードンの島』(1972年)
エドワード・ドミトリク『青ひげ』(1972年)
エロア・デ・ラ・ラジレスシア『カンニバル・マン 精肉男の殺人記録』(1972年)
キャロル・リードフォロー・ミー』(1972年)
クリント・イーストウッド『荒野のストレンジャー』(1972年)
クロード・ソーテ『夕なぎ』(1972年)
コンラッド・ルークス『シッダールタ』(1972年)
サフィ・ファイ『通行人』(1972年)
サム・ペキンパーゲッタウェイ』(1972年)
サム・ペキンパー『ジュニア・ボナー 華麗なる挑戦』(1972年)
ジェラルド・ダミアーノディープ・スロート』(1972年)
ジェラルド・ダミアーノ『ミス・ジョーンズの背徳』(1972年)
シドニー・ポラック『大いなる勇者』(1972年)
シドニー・ポワチエ『ブラック・ライダー』(1972年)
ジャック・カーディフ『悪魔の植物人間』(1972年)
ジャック・ヒル『残虐全裸女収容所』(1972年)
ジャンカルロ・サンティ『怒りのガンマン/銀山の大虐殺』(1972年)
ジャン・ピエール・メルヴィルリスボン特急』(1972年)
ジャン・ルーシュ『プティ・タ・プティ』(1972年)
ジョージ・C・スコット『激怒』(1972年)
ジョージ・ロイ・ヒルスローターハウス5』(1972年)
ジョゼフ・ロージー『暗殺者のメロディ』(1972年)
ジョン・ウォーターズピンク・フラミンゴ』(1972年)
ジョン・ブアマン『脱出』(1972年)
ストローブ=ユイレ『歴史の授業』(1972年)
セシール・タン『再見中国』(1972年)
ダグラス・トランブルサイレント・ランニング』(1972年)
デヴィッド・エルフィック『クリスタル・ボイジャー』(1972年)
デレク・ジャーマン『イン・ザ・シャドウ・オブ・サン』(1972年)
テレンス・ヤング『バラキ』(1972年)
ドゥシャン・ハナック『百年の夢』(1972年)
ドン・シャープ『サイコマニア』(1972年)
バイロン・チャドナウ『ドーベルマン・ギャング』(1972年)
ハーシェル・ゴードン・ルイスゴア・ゴア・ガールズ』(1972年)
バート・I・ゴードン『マッドボンバー』(1972年)
ハーバート・ロス『ボギー! 俺も男だ』(1972年)
バハラム・ベイザイ『どしゃぶり』(1972年)
バルベ・シュローデル『ラ・ヴァレ』(1972年)
ハンス・ユルゲン・ジーバーベルク『ルートヴィヒⅡ世のためのレクイエム』(1972年)
ピーター・イェーツ『ホット・ロック』(1972年)
ファン・フェン『女活殺拳』(1972年)
フィリップ・カウフマンミネソタ大強盗団』(1972年)
フィル・カールソン『ベン』(1972年)
フランコ・ゼフィレッリブラザー・サン、シスター・ムーン』(1972年)
フランシス・F・コッポラ『ゴッドファーザー』(1972年)
フランチェスコ・ロージ『黒い砂漠』(1972年)
フレッド・アロノウ、ロバート・フィオーレ、他『ウィンター・ソルジャー ベトナム帰還兵の告白』(1972年)
ペリー・ヘンゼルハーダー・ゼイ・カム』(1972年)
ベルナルド・ベルトルッチラストタンゴ・イン・パリ』(1972年)
ベンジャミン・クラーク『死体と遊ぶな子供たち』(1972年)
ホアキン・ロメロ・マルチェント『カットスロート・ナイン』(1972年)
ボブ・フォッシー『キャバレー』(1972年)
ポール・モリセイ『ヒート』(1972年)
マイケル・ウィナー『メカニック』(1972年)
マイケル・キャンパス『赤ちゃんよ永遠に』(1972年)
マックス・ペカス『変態白書』(1972年)
マーティン・スコセッシ『明日に処刑を…』(1972年)
マリオ・バーヴァ『処刑男爵』(1972年)
マリオ・バーヴァ『フォー・タイムズ・ザット・ナイト』(1972年)
マルコ・フェレーリ『ひきしお』(1972年)
マルタ・ロドリゲス、ホルヘ・シルバ『チルカレス』(1972年)
ヤロスラフ・クチェラ『モルギアナ』(1972年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『レオナルドの日記』(1972年)
ヤンチョー・ミクローシュ『赤い聖歌』(1972年)
ライアン・ラーキン『ストリート・ミュージック』(1972年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『ペトラ・フォン・カントの苦い涙』(1972年)
リー・H・カッツィン『ザルツブルグ・コネクション』(1972年)
リシャール・バルドゥッチ『マドモアゼル a Go Go』(1972年)
リチャード・コンプトン『ソルジャー・ボーイ』(1972年)
リンゴ・スター『ボーン・トゥ・ブギー〜ザ・モーション・ピクチャー』(1972年)
ルイス・オスピナ、カルロス・マヨロ『聞いてよ、見てよ』(1972年)
ルイス・ブニュエルブルジョワジーの秘かな愉しみ』(1972年)
ルチオ・フルチ『マッキラー』(1972年)
ルネ・クレマン狼は天使の匂い』(1972年)
ロジェ・バディム『花のようなエレ』(1972年)
ロナルド・ニームポセイドン・アドベンチャー』(1972年)
ロバート・アルトマン『イメージズ』(1972年)
ロバート・ベントン『夕陽の群盗』(1972年)
ロマン・ポランスキー『欲望の館』(1972年)
アラン・ジェシュア『ショック療法』(1973年)
アレハンドロ・ホドロフスキーホーリー・マウンテン』(1973年)
アントニー・バルチ『ホラー・ホスピタル』(1973年)
アンドリュー・V・マクラグレン『ビッグケーヒル』(1973年)
ヴィクトル・エリセミツバチのささやき』(1973年)
ヴィム・ヴェンダース都会のアリス』(1973年)
ウィリアム・フリードキンエクソシスト』(1973年)
ヴェラ・ノイバウアー、アンナ・フォドローワ『ピップとベッシー・サーカスの巻』(1973年)
ヴォイチェフ・イエジー・ハス『砂時計』(1973年)
ウディ・アレン『スリーパー』(1973年)
エレン・ジファール『クリスト&ジャンヌ=クロード クリストのヴァレー・カーテン』(1973年)
オリヴァー・ヘルマン、リチャード・バレット『デアボリカ』(1973年)
ガイ・ハミルトン『007/死ぬのは奴らだ』(1973年)
カルロス・フローレス・デルピノ『生意気でだらしのない奴ら』(1973年)
クシシュトフ・キェシロフスキ『地下道(地下通路)』(1973年)
コスタ・ガブラス戒厳令』(1973年)
サム・ペキンパービリー・ザ・キッド 21才の生涯』(1973年)
サルヴァトーレ・サンペリ『青い体験』(1973年)
ジェイムズ・ウィリアム・ガルシオ『グラインド・イン・ブルー』(1973年)
ジェイムズ・ブリッジス『ペーパーチェイス』(1973年)
ジェームズ・W・ガルシオ『グライド・イン・ブルー』(1973年)
ジェリー・シャッツバーグスケアクロウ』(1973年)
シドニー・ポラック『追憶』(1973年)
シドニー・ルメットセルピコ』(1973年)
ジブリ・ジオップ・マンベティ『トウキ・ブウキ(ハイエナの旅)』(1973年)
ジャック・ドゥミ『モン・パリ』(1973年)
ジャック・パラティエ『新・個人教授』(1973年)
ジャック・ヒル『コフィー』(1973年)
ジャン・ユスターシュ『ママと娼婦』(1973年)
ジョージ・A・ロメロザ・クレイジーズ』(1973年)
ジョージ・ルーカスアメリカン・グラフィティ』(1973年)
ジョージ・ロイ・ヒル『スティング』(1973年)
ジョゼ・ジョバンニ『暗黒街のふたり』(1973年)
ジョン・ウー(ン・ユー・スン)『カラテ愚連隊』(1973年)
ジョン・スタージェス、ドゥイリオ・コレッティ『さらばバルデス』(1973年)
ジョン・ハフ『ヘルハウス』(1973年)
ジョン・ヒューストンマッキントッシュの男』(1973年)
ジョン・ミリアスデリンジャー』(1973年)
スーザン・ピット『ジェファーソン・サーカス・ソング』(1973年)
レイマン・シセ『生涯の五日間』(1973年)
セルジオ・チッティ『エロスの詩』(1973年)
セルジオ・マルティーノ『影なき淫獣』(1973年)
ソフラブ・シャヒッド・サレス『ささいな出来事』(1973年)
ダン・カーチス『狂血鬼ドラキュラ』(1973年)
チン・シン・シー『ドラゴンVS不死身の妖婆』(1973年)
D・A・ペネベイカー『ジギー・スターダスト』(1973年)
ディーノ・リージセッソ・マット』(1973年)
テッド・ポストダーティハリー2』(1973年)
デニス・サンダース『蜂女 インベージョン・オブ・ザ・ビー・ガールズ』(1973年)
テレンス・マリック地獄の逃避行』(1973年)
テレンス・マリック『バッドランズ』(1973年)
ドゥシャン・マカヴェイエフ『スイート・ムービー』(1973年)
トニーノ・バレリ『ミスター・ノーボディ』(1973年)
トロムシ・オケーエフ『灰色の狼』(1973年)
ドン・シーゲル『突破口!』(1973年)
ニコラス・レイ『ウィ・キャント・ゴー・ホーム・アゲイン』(1973年)
ニコラス・ローグ『赤い影』(1973年)
ノーマン・ジュイスン『ジーザス・クライスト・スーパースター』(1973年)
パスカル・トマ『上級生』(1973年)
バーナード・L・コワルスキー『怪奇!吸血人間スネーク』(1973年)
バリー・シアー『死の追跡』(1973年)
ハル・アシュビーさらば冬のかもめ』(1973年)
パルヴィス・キミヤヴィ『モンゴル人がやって来る!』(1973年)
ピエール・アラン・ジョリベ『飼育の部屋』(1973年)
ピーター・イエーツ『エディ・コイルの友人たち』(1973年)
ピーター・グリーナウェイ『H・イズ・フォー・ハウス』(1973年)
ピーター・ボグダノヴィッチペーパー・ムーン』(1973年)
フィリップ・ダントニ『重犯罪特捜班 ザ・セブン・アップス』(1973年)
フィリップ・ド・ブロカ『おかしなおかしな大冒険』(1973年)
フェデリコ・フェリーニフェリーニのアマルコルド』(1973年)
フェルナンド・ソラナスフィエロの子供たち』(1973年)
ブライアン・デ・パルマ悪魔のシスター』(1973年)
フランク・モリス『Frank Film』(1973年)
フランクリン・J・シャフナーパピヨン』(1973年)
フランソワ・トリュフォー『映画に愛をこめて アメリカの夜』(1973年)
フランチェスコ・ロージコーザ・ノストラ』(1973年)
フレッド・ジンネマンジャッカルの日』(1973年)
マイク・ニコルズ『イルカの日』(1973年)
マイケル・クライトン『ウエストワールド』(1973年)
マリオ・バーヴァ『リサと悪魔』(1973年)
マルコ・フェレーリ『最後の晩餐』(1973年)
ボイチェフ・イエジー・ハス『砂時計』(1973年)
ポール・グリモー『音楽好きの犬』(1973年)
ポール・モリセイ『悪魔のはらわた』(1973年)
ポール・モリセイ『処女の生き血』(1973年)
マーティン・スコセッシミーン・ストリート』(1973年)
ユーリー・オーゼロフ、ジョン・シュレンジャー、他『時よとまれ 君は美しい ミュンヘンの17日』(1973年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『あやつり糸の世界』(1973年)
ライムンド・グレイサー『メキシコ:凍結した革命』(1973年)
リチャード・レスター『三銃士』(1973年)
リチャード・フライシャー『ソイレント・グリーン』(1973年)
リッティク・ゴトク『ティタシュという名の河』(1973年)
リリアーナ・カヴァーニ『愛の嵐』(1973年)
ルキノ・ヴィスコンティ『ルートヴィヒ』(1973年)
ルネ・クレマン狼は天使の匂い』(1973年)
ルネ・ラルーファンタスティック・プラネット』(1973年)
ロバート・アルトマンロング・グッドバイ』(1973年)
ロバート・アルドリッチ北国の帝王』(1973年)
ロバート・クローズ『燃えよドラゴン』(1973年)
ロビン・ハーディ『ウィッカーマン』(1973年)
ヤン・シュヴァンクマイエル『オトラントの城』(1973年‐1979年)
マルタ・ロドリゲス、ホルヘ・シルバ『大地、記憶、未来の私たちの声』(1973年‐1981年)
アッバス・キアロスタミ『トラベラー』(1974年)
アラン・オーズビー『ディレンジド/人肉工房』(1974年)
アラン・ルドルフ『悪魔の調教師』(1974年)
アラン・レネ『薔薇のスタビスキー』(1974年)
アルマンド・ロブレス・ゴドイ『砂のミラージュ』(1974年)
アンドレイ・タルコフスキー『鏡』(1974年)
イ・チャンホ『星たちの故郷』(1974年)
イングマル・ベルイマン『ある結婚の風景』(1974年)
イングマル・ベルイマン魔笛』(1974年)
ヴァレリアン・ボロヴツィク『インモラル物語』(1974年)
ヴェルナー・ヘルツォーク『カスパー・ハウザーの謎』(1974年)
ウスマン・センベーヌ『サラ』(1974年)
H.B.ハリッキー『バニシングin60″』(1974年)
オーソン・ウェルズオーソン・ウェルズのフェイク』(1974年)
カレル・ライス『熱い賭け/ザ・ギャンブラー』(1974年)
ギイ・カザリル『愛の讃歌 エディット・ピアフの生涯』(1974年)
キャスパ―・リード『オスロ国際空港 ダブル・ハイジャック』(1974年)
グァルティエロ・ヤコペッティフランコ・E・プロスペリ『ヤコペッティの大残酷』(1974年)
クシシュトフ・キェシロフスキ『初恋』(1974年)
クロード・ソーテ『友情』(1974年)
ケヴィン・コナー『恐竜の島』(1974年)
ゴードン・ハッセル『シンドバッド 黄金の航海』(1974年)
サム・ペキンパーガルシアの首』(1974年)
サンディ・ハーバット『マッドストーン』(1974年)
ジェリー・ロンドン『殺人ブルドーザー』(1974年)
シドニー・ポラック『ザ・ヤクザ』(1974年)
ジャック・クレイトン華麗なるギャツビー』(1974年)
ジャック・スマイト『エアポート’75』(1974年)
ジャック・タチ『パラード』(1974年)
ジャック・ヒル『フォクシー・ブラウン』(1974年)
ジャック・ロジエ『トルチュ島の遭難者』(1974年)
シャーム・ベネガル『芽ばえ』(1974年)
ジャン・ユスターシュ『僕の小さな恋人たち』(1974年)
ジュスト・ジャカン『エマニエル夫人』(1974年)
ジョゼフ・サージェント『サブウェイ・パニック』(1974年)
ジョン・カサヴェテス『こわれゆく女』(1974年)
ジョン・カーペンターダーク・スター』(1974年)
ジョン・ギラーミンタワーリング・インフェルノ』(1974年)
ジョン・コニー『サン・ラーのスペース・イン・ザ・プレイス』(1974年)
ジョン・ハフ『ダーティ・メリー クレイジー・ラリー』(1974年)
ジョン・ブアマン未来惑星ザルドス』(1974年)
ジョン・フランケンハイマー『殺し屋ハリー 華麗なる挑戦』(1974年)
ジョン・ホイットニー『アラベスク』(1974年)
ティーヴ・カーヴァー『ビッグ・バッド・ママ』(1974年)
スティーヴン・スピルバーグ『続・激突! カージャック』(1974年)
セシール・タン『再見中国』(1974年)
ソウル・バス『フェイズⅣ 戦慄!昆虫パニック』(1974年)
ソフラブ・シャヒッド・サレス『スティル・ライフ』(1974年)
ソムポート・セーンドゥアンチャーイ『ジャンボーグA&ジャイアント』(1974年)
ダニエル・シュミットラ・パロマ』(1974年)
チェザーレ・ぺルフェット『ぺイネ 愛の世界旅行』(1974年)
ディナーラ・アサーノワ『きつつきの頭は痛まない』(1974年)
テレンス・フィッシャー『フランケンシュタインと地獄の怪物』(1974年)
テレンス・ヤング『アマゾネス』(1974年)
トビー・フーパー悪魔のいけにえ』(1974年)
ドリス・ウイッシュマン『チェスティーモーガンinダブル・エージェント』(1974年)
ドリス・ウイッシュマン『チェスティーモーガンinデッドリー・ウェポン』(1974年)
ドン・シーゲル『ドラブル』(1974年)
パトリック・ロン『広島廿八』(1974年)
ハワード・オーク『ジャニス』(1974年)
ハンス・ユルゲン・ジーバーベルク『カール・マイ』(1974年)
ピエル・パオロ・パゾリーニアラビアンナイト』(1974年)
ピオトル・カムレー『ステップ』(1974年)
ピーター・ウィアー『キラーカーズ パリを食べた車』(1974年)
ピーター・デイビス『ハーツ・アンド・マインズ ベトナム戦争の真実』(1974年)
ピーター・ハイアムズ『破壊!』(1974年)
ピーター・ボグダノヴィッチ『デイジー・ミラー』(1974年)
ビリー・ワイルダーフロント・ページ』(1974年)
フィリップ・ガレル『孤高』(1974年)
ブライアン・デ・パルマファントム・オブ・パラダイス』(1974年)
フランシス・F・コッポラ『カンバセーション…盗聴…』(1974年)
フランシス・F・コッポラ『ゴッドファーザーPART?』(1974年)
プリンス・チャトリ『ホテルの天使』(1974年)
フレディ・フランシス『ピーター・カッシングのグール ブラッディ ドクター・ローレンスの悲劇』(1974年)
ボブ・クラーク『暗闇にベルが鳴る』(1974年)
ホルヘ・グロウ『悪魔の墓場』(1974年)
ホルヘ・サンヒネス『第一の敵』(1974年)
ポール・マザースキー『ハリーとトント』(1974年)
ポール・モリセイ『処女の生血』(1974年)
マイケル・ウィナー狼よさらば』(1974年)
マイケル・チミノ『サンダーボルト』(1974年)
マイケル・ベンベニステ、ハワード・ジーム『フレッシュ・ゴードン』(1974年)
マイケル・ホイ『Mr.BOO! ギャンブル大将』(1974年)
マーク・ロブスン『大地震』(1974年)
マーティン・スコセッシ『イタリアン・アメリカン』(1974年)
マーティン・スコセッシアリスの恋』(1974年)
マーティン・リット『コンラック先生』(1974年)
マリオ・バーヴァ『ラビッド・ドッグズ』(1974年)
マルグリット・デュラスインディア・ソング』(1974年)
ミヒャエル・ヴァルター『ヘルスネーク 淫蛇の公わり』(1974年)
メナヘム・ゴーラン『暗黒街の顔役』(1974年)
メル・ブルックス『ブレージング・サドル』(1974年)
メル・ブルックスヤング・フランケンシュタイン』(1974年)
モンテ・ヘルマン『コックファイター』(1974年)
ユーリ・ノルシュテイン『あおさぎと鶴』(1974年)
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『不安は魂を食いつくす』(1974年)
ラウル・ルイス『亡命者の対話』(1974年)
ラリー・コーエン『悪魔の赤ちゃん』(1974年)
リチャード・ケイ『喧嘩プロフェッショナル』(1974年)
リチャード・フライシャー『スパイクス・ギャング』(1974年)
リチャード・レスター四銃士』(1974年)
リッティク・ゴトク『理屈、論争と物語』(1974年)
リナ・ウエルトミューラー『流されて…』(1974年)
リー・ハンシャン『金瓶梅』(1974年)
ルイス・ブニュエル『自由の幻想』(1974年)
ルキノ・ヴィスコンティ『家族の肖像』(1974年)
ロナルド・ニームオデッサ・ファイル』(1974年)
ロバート・アルドリッチロンゲスト・ヤード』(1974年)
ロベール・アンリコ『暗殺の詩 知りすぎた男どもは、抹殺せよ』(1974年)
ロベール・ブレッソン湖のランスロ』(1974年)
ロマン・ポランスキー『チャイナタウン』(1974年)