芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:国内12)

[その他書籍(国内12)] 1970年代後半



赤羽末吉『源平絵巻画集』(1975年)
安部公房『笑う月』(1975年)
石森史郎『「水色の時」ノート ひたむきな青春像を求めて』(1975年)
井田真木子『雙神の日課・詩』(1975年)
市川浩『精神としての身体』(1975年)
上村暁『幸徳秋水の甥 随筆集』(1975年)
梅棹忠夫民俗学博物館』(1975年)
岡本太郎『にらめっこ(人間は瞬間瞬間に、いのちを捨てるために生きている。)』(1975年)
加藤郁乎『定本 加藤郁乎句集』(1975年)
登川幸太郎『三八式歩兵銃 日本陸軍の七十五年』(1975年)
川田忠樹『だれがタコマを墜としたか』(1975年)
菅孝行天皇論ノート』(1975年)
栗原康『有限の生態学』(1975年)
斉藤眞『アメリカ政治外交史』(1975年)
篠山紀信『晴れた日』(1975年)
澁澤龍彦『貝殻と頭蓋骨』(1975年)
下村寅太郎スウェーデン女王クリスチナ バロック精神史の一肖像』(1975年)
庄司浅水『世界の怪奇』(1975年)
白川静『中国の神話』(1975年)
鈴木光男『計画の倫理』(1975年)
高杉晋吾『部落差別と八鹿高校』(1975年)
高取正男『日本的思考の原型 民俗学の視角』(1975年)
多木浩二『四人のデザイナーとの対話 多木浩二対談集』(1975年)
竹内敏晴『劇へ からだのバイエル』(1975年)
竹内敏晴『ことばが劈(ひら)かれるとき』(1975年)
竹中労『琉歌幻視行 島うたの世界』(1975年)
武満徹『樹の鏡、草原の鏡』(1975年)
武満徹『ひとつの音に世界を聴く 武満徹対談集』(1975年)
種村季弘『詐欺師の楽園』(1975年)
田村成義『芸界通信無線電話』(1975年)
粒来哲蔵『儀式』(1975年)
鶴見俊輔『私の地平線の上に』(1975年)
鶴見俊輔高野長英』(1975年)
寺山修司寺山修司 幻想写真館 犬神家の人々』(1975年)
土門拳『私の美学』(1975年)
中岡俊哉『続 恐怖の心霊写真集』(1975年)
中原淳一中原淳一画集』(1975年)
西丸四方『やさしい精神医学』(1975年)
西丸四方『心の病気』(1975年)
野口三千三『原初生命体としての人間 野口体操の理論』(1975年)
長谷川堯『都市廻廊 あるいは建築の中世主義』(1975年)
長谷川堯『建築の現在』(1975年)
林茂『昭和初年』(1975年)
東公平『ヒガシ・コウヘイのチェス入門 定跡編』(1975年)
日高敏隆『チョウはなぜ飛ぶか』(1975年)
平川祐弘謡曲の詩と西洋の詩』(1975年)
平田森三『キリンのまだら 自然界の統計現象』(1975年)
藤枝静男『小感軽談』(1975年)
平凡社『骨董夜話』(1975年)
本多勝一『再訪・戦場の村』(1975年)
松本健一『歴史という闇 近代日本思想史覚書』(1975年)
松本健一竹内好論 革命と沈黙』(1975年)
松本健一ドストエフスキイと日本人』(1975年)
三木卓『東京微視的歩行』(1975年)
三木卓『言葉のする仕事』(1975年)
柳田邦男『航空事故 その証跡に語らせる』(1975年)
柳田邦男『空白の天気図』(1975年)
やなせたかし『やさしいライオン』(1975年)
山口瞳『礼儀作法入門』(1975年)
山口昌男『道化の民俗学』(1975年)
山口昌男『道化的世界』(1975年)
山口昌男『文化と両義性』(1975年)
山本七平『存亡の条件 日本文化の伝統と変容』(1975年)
山本七平比較文化論の試み』(1975年)
山本七平『私の中の日本軍』(1975年)
山本七平『無所属の時間 新しい視点を生む物の見方・考え方』(1975年)
横尾忠則『絵草紙 うろつき夜太』(1975年)
吉田敦彦『比較神話学の現在 デュメジルとその影響』(1975年)
吉本隆明『異端と正系』(1975年)
吉本隆明『詩的乾坤』(1975年)
吉本隆明『書物の解体学』(1975年)
渡辺京二『小さきものの死 渡辺京二評論集』(1975年)
渡部昇一『腐敗の時代』(1975年)
和田誠『お楽しみはこれからだ 映画の名セリフ』(1975年)
大橋健三郎(編)『総説 アメリカ文学史』(1975年)
小池一子(編)『現代衣服の源流』(1975年)
東京清涼飲料協会(編)『日本清涼飲料史』(1975年)
用語と差別を考えるシンポジウム実行委員会(編)『差別用語』(1975年)
河出書房新社『生活の世界歴史』(1975年~1976年)
竹中労『日本映画縦断』(1975年〜1976年)
青木保『タイの僧院にて』(1976年)
赤羽末吉『鬼のうで』(1976年)
石井好子石井好子のヨーロッパ家庭料理』(1976年)
伊丹十三『ヨーロッパ退屈日記』(1976年)
伊丹十三『日本世間噺大系』(1976年)
井上幸治『近代史像の模索 フランス革命秩父事件(完本 秩父事件)』(1976年)
梅棹忠夫『狩猟と遊牧の世界 自然社会の進化』(1976年)
大森荘蔵『物と心』(1976年)
岡本太郎『デリシュール』(1976年)
尾上松緑『役者の子は役者』(1976年)
加藤九祚『天の蛇 ニコライ・ネフスキーの生涯』(1976年)
金井美恵子『添寝の悪夢 午睡の夢』(1976年)
川内康範『慌てるなよ日本人』(1976年)
川瀬一馬『能とは何か 能芸術の表現の本質』(1976年)
神崎宣武『やきもの風土記』(1976年)
菅孝行竹内好論』(1976年)
桐島洋子『聡明な女は料理がうまい』(1976年)
桑原甲子雄『私の写真史』(1976年)
小松左京高階秀爾『絵の言葉』(1976年)
沢木耕太郎『敗れざる者たち』(1976年)
沢村貞子『私の浅草』(1976年)
島崎敏樹『人格の病』(1976年)
白川静『漢字の世界—中国文化の原点』(1976年)
進藤純孝『ロシア三人旅・七色の風船』(1976年)
杉浦明平『カワハギの肝』(1976年)
高杉晋吾『教育差別からの解放』(1976年)
高杉晋吾『ルポ職業病棟』(1976年)
高橋悠治『音楽のおしえ』(1976年)
滝川政次郎『江口・神崎』(1976年)
多木浩二『生きられた家(経験と象徴)』(1976年)
竹中労鞍馬天狗のおじさんは 聞書アラカン一代』(1976年)
武満徹武満徹対談集 創造の周辺』(1976年)
立花隆田中角栄研究』(1976年)
田辺茂一『わが町・新宿』(1976年)
種村季弘『壺中天奇聞』(1976年)
長新太『アブアアとアブブブ』(1976年)
都留重人『経済学入門』(1976年)
鶴見俊輔『転向研究』(1976年)
鶴見俊輔『いくつもの鏡 論壇時評1974‐1975』(1976年)
鶴見俊輔グアダルーペの聖母 メキシコ・ノート』(1976年)
鶴見俊輔柳宗悦』(1976年)
土門拳『風景』(1976年)
土門拳『写真作法』(1976年)
中村禎里『危機に立つ科学者 1960年代の科学者運動』(1976年)
西丸四方『精神医学彷徨記』(1976年)
長谷川堯『建築をめぐる回想と思索 対談集』(1976年)
長谷川堯『洋館意匠』(1976年)
長谷川集平『はせがわくんきらいや』(1976年)
日高敏隆『動物はなぜ動物になったか』(1976年)
日高敏隆『エソロジーはどういう学問か』(1976年)
平川祐弘夏目漱石 非西洋の苦闘』(1976年)
深代惇郎深代惇郎天声人語』(1976年)
藤森武『獨楽 熊谷守一の世界』(1976年)
本多勝一『そして我が祖国・日本』(1976年)
本多勝一『日本語の作文技術(実戦・日本語の作文技術)』(1976年)
桝井迪夫『チョーサーの世界』(1976年)
松本健一『思想としての右翼』(1976年)
松本健一『評伝 北一輝』(1976年)
丸山眞男『戦中と戦後の間 1936‐1957』(1976年)
三木卓『青春の休み時間』(1976年)
三谷一馬『江戸庶民風俗図絵』(1976年)
守屋毅『「かぶき」の時代』(1976年)
森山大道遠野物語』(1976年)
柳田邦男『失速 ロッキード破局の風景』(1976年)
山本七平『一下級将校の見た帝国陸軍』(1976年)
山本七平『日本人と原子力 核兵器から核の平和利用まで』(1976年)
米田雄介『郡司の研究』(1976年)
吉田敦彦『日本神話の源流』(1976年)
吉田敦彦『天地創造99の謎 世界の神話はなぜ不滅か』(1976年)
吉田敦彦『小さ子とハイヌウェレ 比較神話学の試み2』(1976年)
吉田健一『時間』(1976年)
吉増剛造『わたしは燃えたつ蜃気楼』(1976年)
吉村昭『産業魂 対談茂木啓三郎の人と経営』(1976年)
吉本隆明『呪縛からの解放』(1976年)
吉本隆明『知の岸辺へ』(1976年)
淀川長治『私の映画の部屋 淀川長治Radio名画劇場』(1976年)
渡辺京二『評伝 宮崎滔天』(1976年)
和田誠『お楽しみはこれからだ 映画の名セリフPart2』(1976年)
川添登高取正男米山俊直(編)『生活学ことはじめ 日本文化の原像』(1976年)
桑原武夫、中根千枝、加藤秀俊(編)『歴史と文明の探求』(1976年)
更科源蔵、更科光『コタン生物記』(1976年~1977年)
白川静『中国の古代文学』(1976年、1980年)
植草甚一植草甚一スクラップブック』(1976年〜1980年)
赤羽末吉『絵本わらべうた』(1977年)
粟村政昭『モダン・ジャズの歴史』(1977年)
池波正太郎又五郎の春秋』(1977年)
石川啄木『ROMAZI NIKKI(啄木・ローマ字日記)』(1977年)
板倉聖宣『科学的とはどういうことか いたずら博士の科学教室』(1977年)
井田真木子『街 詩集』(1977年)
茨木のり子『自分の感受性くらい』(1977年)
梅棹忠夫、吉良竜夫『生態学入門』(1977年)
大原慧『幸徳秋水の思想と大逆事件』(1977年)
岡本太郎岡本太郎の挑戦するスキー 白い世界に燃える歓び』(1977年)
岡本太郎『画文集 挑む』(1977年)
加藤和彦安井かずみ加藤和彦安井かずみのキッチン&ベッド』(1977年)
加藤祐三『紀行随想 東洋の近代』(1977年)
門脇禎二『蘇我蝦夷・入鹿』(1977年)
神島二郎『日本人の結婚観 結婚観の変遷』(1977年)
川又一英、宇田川東樹『変装の技術』(1977年)
菅孝行『反昭和思想論』(1977年)
岸田秀『ものぐさ精神分析』(1977年)
喜安朗『民衆運動と社会主義 ヨーロッパ現代史研究への一視角』(1977年)
桑原甲子雄『夢の町』(1977年)
牛腸茂雄SELF AND OTHERS』(1977年)
佐々木喜善『遠野のザシキワラシとオシラサマ』(1977年)
佐々木マキ『やっぱり おおかみ』(1977年)
佐野洋子100万回生きたねこ』(1977年)
沢木耕太郎『人の砂漠』(1977年)
沢村貞子『私の浅草』(1977年)
篠原央憲『天皇家ユダヤ人』(1977年)
篠山紀信『カメラ小僧の世界旅行』(1977年)
篠山紀信中平卓馬『決闘写真論』(1977年)
進藤純孝『文壇私記』(1977年)
杉浦明平『華山と長英』(1977年)
杉浦明平『渥美の四季』(1977年)
杉浦明平『化政・天保文人』(1977年)
千石保『比較サラリーマン論 日米独企業エリートの心と行動』(1977年)
高杉晋吾『障害者解放と労働運動』(1977年)
高杉晋吾『部落差別と冤罪』(1977年)
高橋順子『海まで』(1977年)
武田百合子富士日記 不二小大居百花庵日記』(1977年)
竹中労『自由への証言』(1977年)
田中未知『質問』(1977年)
種村季弘パラケルススの世界』(1977年)
タモリ『21世紀ブックス タモリのカセット面白術 もてる!ウケル!きわめつけ実例94』(1977年)
つげ義春つげ義春とぼく』(1977年)
津島佑子『透明空間が見える時』(1977年)
粒来哲蔵『望楼 詩集』(1977年)
手塚治虫『マンガの心 発想とテクニック』(1977年)
友川かずき『死にぞこないの唄』(1977年)
友部正人『おっとせいは中央線に乗って』(1977年)
豊浦志朗『叛アメリカ史』(1977年)
長塚隆二『ジョルジュ・サンド評伝』(1977年)
芳賀日出男花祭り』(1977年)
蓮實重彦『反=日本語論』(1977年)
長谷川堯『建築有情』(1977年)
長谷川堯『洋館装飾』(1977年)
長谷川堯、黒川哲郎『建築光幻学 透光不透視の世界』(1977年)
平林猛、朝倉喬司『生きてる証しがほしいんだ』(1977年)
本多勝一ベトナムはどうなっているのか?』(1977年)
本田靖春『誘拐』(1977年)
真木悠介『気流の鳴る音 交響するコミューン』(1977年)
松井透『北インド農産物価格の史的研究』(1977年)
松本健一『時代の刻印』(1977年)
松本清張『対談集 発想の原点』(1977年)
村上信彦『大正・根岸の空』(1977年)
森嶋通夫『イギリスと日本 その教育と経済』(1977年)
柳田邦男『零式戦闘機』(1977年)
柳田邦男『新幹線事故』(1977年)
山口昌男『知の遠近法』(1977年)
山本七平『「空気」の研究』(1977年)
山本七平『日本人と聖書 対談集』(1977年)
山本七平『現代の超克』(1977年)
横田順彌『SF事典』(1977年)
吉増剛造『草書で書かれた、川』(1977年)
吉本隆明『初期歌謡論』(1977年)
渡辺京二『神風連とその時代』(1977年)
和田誠『倫敦巴里』(1977年)
『ツイスト&シャウト』(1977年)
松本孝二(編)『シナリオ創作論集』(1977年)
辻静雄(監)『ヨーロッパのデザート』(1977年)
赤羽末吉『そら、にげろ』(1978年)
赤羽末吉『へそとりごろべえ』(1978年)
網野善彦『中世東寺と東寺領荘園』(1978年)
網野善彦『無縁・公界・楽 日本中世の自由と平和』(1978年)
池澤夏樹『塩の道』(1978年)
一ノ瀬泰造地雷を踏んだらサヨウナラ』(1978年)
伊藤文學『心が破けてしまいそう 親・兄妹にも言えないこの苦しみはなんだ 『ローズブックス』』(1978年)
稲沢秀夫『アメリカ女流作家論 キャザー、バック、マッカラーズの世界』(1978年)
宇佐美承『ルルの家の絵かきさん 原爆の絵をかきつづける丸木夫妻の物語』(1978年)
梅棹忠夫『民博誕生 館長対談』(1978年)
梅棹忠夫『地球時代の人類学』(1978年)
太田博太郎『床の間』(1978年)
太田文平『中谷宇吉郎の生涯』(1978年)
岡潔『春雨の曲』(1978年)
岡潔岡潔講演集』(1978年)
開高健オーパ!』(1978年)
金井美恵子『書くことのはじまりにむかって』(1978年)
川瀬一馬『日本文化史』(1978年)
岸田秀伊丹十三『哺育器の中の大人』(1978年)
窪田精『文学運動のなかで 戦後民主主義文学私記』(1978年)
桑原甲子雄『東京長日』(1978年)
粉川哲夫『主体の転換』(1978年)
小島一仁『伊能忠敬』(1978年)
沢木耕太郎『テロルの決算』(1978年)
清水勲『明治の諷刺画家・ビゴー(ビゴーが見た明治ニッポン)』(1978年)
白川静『漢字百話』(1978年)
萱野茂アイヌの民具』(1978年)
杉浦明平『漬けもの手帖』(1978年)
杉浦明平『闇と笑いの中』(1978年)
杉浦明平『列島文学探訪 北海道から水俣まで』(1978年)
鈴木いづみ『いつだってティータイム』(1978年)
洲之内徹『気まぐれ美術館』(1978年)
高取正男菅原道真 怨霊の神から学問・芸能の神へ』(1978年)
高橋悠治ロベルト・シューマン』(1978年)
高橋悠治『たたかう音楽』(1978年)
竹下景子『水中花』(1978年)
田中克彦『言語からみた民族と国家』(1978年)
種村季弘『山師カリオストロの大冒険』(1978年)
種村季弘ザッヘル=マゾッホの世界』(1978年)
種村季弘『箱の中の見知らぬ国』(1978年)
長新太『ちへいせんのみえるところ』(1978年)
粒来哲蔵『粒来哲蔵詩集』(1978年)
都留重人『日本経済の奇跡は終わった』(1978年)
鶴見和子南方熊楠』(1978年)
友部正人『ちんちくりん』(1978年)
土門拳『写真批評』(1978年)
内藤正敏聞き書き遠野物語遠野物語の原風景)』(1978年)
内藤正敏下川耿史『ご利益 東京編』(1978年)
日高敏隆『動物の目でみる文化 対談集』(1978年)
藤枝静男『茫界偏視』(1978年)
堀田平七郎『そばや今昔』(1978年)
本多勝一カンボジアはどうなっているのか?』(1978年)
増田れい子『つれづれの味(たんぽぽのメニュー)』(1978年)
松原治郎『コミュニティの社会学』(1978年)
松原治郎『日本の青少年 青少年教育の提唱』(1978年)
松本健一中里介山中里介山 辺境を旅するひと)』(1978年)
松本健一『共同体の論理』(1978年)
三木卓『昆虫のいる風景』(1978年)
水上勉土を喰う日々』(1978年)
宮地正人『幕末維新風雲通信』(1978年)
宮脇俊三『時刻表2万キロ』(1978年)
向田邦子『父の詫び状』(1978年)
矢沢永吉『成りあがり』(1978年)
柳田邦男『大いなる決断』(1978年)
柳田邦男『事故の視角(失速・事故の視角)』(1978年)
柳田邦男『災害情報を考える』(1978年)
やなせたかし『チリンのすず』(1978年)
山本七平『受容と排除の軌跡』(1978年)
山本七平『日本人の人生観』(1978年)
横尾忠則『わが座禅修行記』(1978年)
吉田敦彦『神話の構造 ミトーレヴィストロジック』(1978年)
吉増剛造『太陽の川』(1978年)
吉本隆明『戦後詩史論』(1978年)
吉本隆明吉本隆明歳時記』(1978年)
ロッテ『ロッテのあゆみ30年』(1978年)
渡辺京二北一輝』(1978年)
渡辺実『近代日本海外留学生史』(1978年)
小池一子(編)『三宅一生の発想と展開』(1978年)
千石保、松原治郎(編)『学歴主義のつぎにくるもの 企業の求める人材は変った』(1978年)
日本テレビ放送網株式会社社史編纂室(編)『大衆とともに25年』(1978年)
用語と差別を考えるシンポジウム実行委員会(編)『続・差別用語』(1978年)
講談社『日本民俗文化大系』(1978年~1979年)
横山重『書物捜索』(1978年〜1979年)
赤羽末吉『絵本よもやま話』(1979年)
朝永振一郎『物理学とは何だろうか』(1979年)
石川文洋『写真報告 大虐殺 カンボジアベトナム1979』(1979年)
石川文洋『写真記録 ベトナム戦争』(1979年)
伊丹十三『日本世間噺大系』(1979年)
伊丹十三『女たちよ!男たちよ!子供たちよ!』(1979年)
糸井重里『スナック芸大全』(1979年)
稲越功一矢沢永吉写真集 SUPER PHOTO LIVE』(1979年)
井上幸治『歴史を語る 学生との対話』(1979年)
太田博太郎『南部七大寺の歴史と年表』(1979年)
岡本太郎岡本太郎』(1979年)
長田弘、高畠通敏、鶴見俊輔『日本人の世界地図』(1979年)
加瀬英明山本七平イスラムの発想 アラブ産油国のホンネがわかる本 対話』(1979年)
木下是雄『砂・雪・スキー』(1979年)
公文俊平村上泰亮佐藤誠三郎『文明としてのイエ社会』(1979年)
佐々木マキ『変なお茶会』(1979年)
佐治芳彦『謎の竹内文書 日本は世界の支配者だった!』(1979年)
佐貫百合人『蟻屋物語 戦後新劇の青春』(1979年)
沢木耕太郎『地の漂流者たち』(1979年)
シェリダン・アンダーソン、田渕義雄『フライフィッシング教書 初心者から上級者までの戦略と詐術のために』(1979年)
篠山紀信『激写 135人の女ともだち』(1979年)
清水勲手塚治虫マンガの魅力』(1979年)
白川静『初期万葉論』(1979年)
白川静『中国古代の文化』(1979年)
新藤兼人『ある映画監督の生涯』(1979年)
杉浦明平記録文学ノート』(1979年)
千石保、飯長喜一郎『日本の小学生 国際比較でみる』(1979年)
高杉晋吾『受験校 つくられる神童たち エリート教育の内側をえぐる』(1979年)
高取正男神道の成立』(1979年)
高峯一愚純粋理性批判入門』(1979年)
武田百合子犬が星見た ロシア旅行』(1979年)
竹中労『タレント残酷物語 スターを食いものにする悪い奴は誰だ』(1979年)
種村季弘『書物漫遊記』(1979年)
種村季弘『黒い錬金術』(1979年)
種村季弘『悪魔禮拝』(1979年)
種村季弘『影法師の誘惑』(1979年)
種村季弘『夢の舌』(1979年)
近田春夫『気分は歌謡曲』(1979年)
津島佑子『夜のティー・パーティ』(1979年)
筒井康隆山下洋輔タモリ、他『定本ハナモゲラの研究』(1979年)
粒来哲蔵『荒野より』(1979年)
鶴見俊輔『読書のすすめ』(1979年)
鶴見俊輔太夫才蔵伝 漫才をつらぬくもの』(1979年)
鶴見俊輔『本と人と』(1979年)
戸坂康二『回想の戦中戦後』(1979年)
土門拳『写真随筆』(1979年)
内藤正敏『婆 東北の民間信仰』(1979年)
内藤正敏下川耿史『ご利益 京都編』(1979年)
西丸四方『狂気の価値』(1979年)
芳賀日出男『秋をよろこぶ祭り』(1979年)
芳賀日出男『正月を祝う祭り』(1979年)
芳賀日出男『世界の祭り』(1979年)
芳賀日出男『夏をたのしむ祭り』(1979年)
芳賀日出男『春をつげる祭り』(1979年)
長谷川堯『建築旅愁』(1979年)
日高敏隆、後藤喜久子『犬のことば』(1979年)
本多勝一『初めての旅』(1979年)
本多勝一『北海道探検記』(1979年)
本多勝一『子供たちの復讐』(1979年)
凡天太郎『おんなと肌絵』(1979年)
松本健一『在野の精神』(1979年)
松本健一『第二の維新』(1979年)
まりの・るうにい『月街星物語 MOON DANCE』(1979年)
三木卓『夏のよろこび』(1979年)
三木卓『ちょっと寄り道』(1979年)
三国一朗徳川夢声の世界』(1979年)
美濃部亮吉都知事12年』(1979年)
宮脇俊三最長片道切符の旅』(1979年)
宮脇俊三『汽車旅12カ月』(1979年)
柳田邦男『ガン回廊の朝』(1979年)
柳田邦男『狼がやってきた日』(1979年)
山口昌男『知の祝祭 文化における中心と周縁』(1979年)
山口勇子『絵本 おこりじぞう』(1979年)
山本夏彦『ダメの人』(1979年)
山本七平『日本資本主義の精神 なぜ、一生懸命働くのか』(1979年)
山本七平『勤勉の哲学 日本人を動かす原理』(1979年)
山本七平『日本人的発想と政治文化』(1979年)
吉田敦彦『ヤマトタケル大国主 比較神話学の試み3』(1979年)
吉田ルイ子『ハーレムの熱い日々』(1979年)
吉増剛造『青空』(1979年)
吉増剛造『熱風 a thousand steps』(1979年)
吉本隆明『悲劇の解読』(1979年)
米田雄介『古代国家と地方豪族』(1979年)
安野光雄、大岡信谷川俊太郎、松居直(編)『にほんご』(1979年)
小池一子、武部圭男(編)『マッキントッシュのデザイン展 現代に問う先駆者の造型 家具・建築・装飾』(1979年)
文化出版局(編)『赤毛のアンのお料理ノート』(1979年)
毎日新聞社会部(編)『破滅 梅川昭美の三十年』(1979年)
日本ブリタニカ『遊びの百科全書』(1979年~1980年)