芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(小説:国内10)

[小説(国内10)](戯曲含む) 1960年代後半



安部公房榎本武揚』(1965年)
安西篤子『張少子の話』(1965年)
いぬいとみこうみねこの空』(1965年)
井上靖『化石』(1965年)
梅崎春生『幻化』(1965年)
川端康成『片腕』(1965年)
小島信夫抱擁家族』(1965年)
佐々木守『わが子よ 原爆の子の青春』(1965年)
司馬遼太郎功名が辻』(1965年)
司馬遼太郎『酔って候』(1965年)
高橋和巳邪宗門』(1965年)
立原正秋『白い罌粟』(1965年)
筒井康隆『48億の妄想』(1965年)
筒井康隆東海道戦争』(1965年)
津村節子『玩具』(1965年)
西村京太郎『天使の傷痕』(1965年)
藤井重夫『虹』(1965年)
藤枝静男『壜の中の水』(1965年)
三島由紀夫『サド侯爵夫人』(1965年)
三島由紀夫『月澹荘綺譚』(1965年)
三島由紀夫『三熊野詣』(1965年)
川端康成たまゆら』(1965年〜1966年)
司馬遼太郎国盗り物語』(1965年〜1966年)
三島由紀夫『春の雪』(1965年〜1967年)
生島治郎『東京2065』(1966年)
石川達三『金環蝕』(1966年)
井上靖おろしや国酔夢譚』(1966年)
井伏鱒二『黒い雨』(1966年)
遠藤周作『沈黙』(1966年)
乙骨淑子『八月の太陽を』(1966年)
川内康範『骨まで愛して』(1966年)
小松左京『果てしなき流の果に』(1966年)
司馬遼太郎関ヶ原』(1966年)
司馬遼太郎国盗り物語』(1966年)
新橋遊吉八百長』(1966年)
高井有一北の河』(1966年)
千葉治平『虜愁記』(1966年)
野坂昭如エロ事師たち』(1966年)
星新一『きまぐれロボット』(1966年)
丸谷才一『笹まくら』(1966年)
三島由紀夫『複雑な彼』(1966年)
三島由紀夫『仲間』(1966年)
三島由紀夫『英霊の聲』(1966年)
三島由紀夫『荒野より』(1966年)
水上勉フライパンの歌』(1966年)
結城昌治『白昼堂々』(1966年)
吉村昭『星への旅』(1966年)
吉村昭戦艦武蔵』(1966年)
吉屋信子『徳川の夫人たち』(1966年)
三島由紀夫三島由紀夫レター教室』(1966年〜1967年)
三島由紀夫『夜会服』(1966年〜1967年)
安部公房『人間そっくり』(1967年)
生島治郎『追いつめる』(1967年)
池波正太郎堀部安兵衛』(1967年)
五木寛之『蒼ざめた馬を見よ』(1967年)
五木寛之『海を見ていたジョニー』(1967年)
五木寛之『青年は荒野をめざす』(1967年)
大江健三郎万延元年のフットボール』(1967年)
大城立裕『カクテル・パーティー』(1967年)
加賀乙彦『フランドルの冬』(1967年)
柏原兵三『徳山道助の帰郷』(1967年)
斎藤隆介『ベロ出しチョンマ』(1967年)
司馬遼太郎『最後の将軍』(1967年)
陳舜臣阿片戦争』(1967年)
筒井康隆『馬の首風雲録』(1967年)
筒井康隆時をかける少女』(1967年)
筒井康隆ベトナム観光公社』(1967年)
堤玲子『わが闘争』(1967年)
野坂昭如とむらい師たち』(1967年)
野坂昭如『受胎旅行』(1967年)
藤枝静男『空気頭』(1967年)
舟橋聖一『好きな女の胸飾り』(1967年)
星新一『妄想銀行』(1967年)
丸山健二『夏の流れ』(1967年)
三島由紀夫『朱雀家の滅亡』(1967年)
光瀬龍百億の昼と千億の夜』(1967年)
光瀬龍夕ばえ作戦』(1967年)
吉村昭『水の葬列』(1967年)
吉村昭『高熱隧道』(1967年)
吉村昭『殉国 陸軍二等兵比嘉真一』(1967年)
三島由紀夫奔馬』(1967年〜1968年)
大藪春彦汚れた英雄』(1967年〜1969年)
池波正太郎『仇討ち』(1968年)
石川達三『青春の蹉跌』(1968年)
五木寛之『幻の女』(1968年)
五木寛之『裸の町』(1968年)
稲垣足穂少年愛の美学』(1968年)
いぬいとみこ『みどりの川のぎんしょきしょき』(1968年)
井上靖額田女王』(1968年)
井上靖『北の海』(1968年)
円地文子『虹と修羅』(1968年)
大城立裕『小説琉球処分』(1968年)
大庭みな子『三匹の蟹』(1968年)
金井美恵子『愛の生活』(1968年)
早乙女貢『僑人の檻』(1968年)
司馬遼太郎『故郷忘じがたく候』(1968年)
城山三郎硫黄島に死す』(1968年)
高井有一『少年たちの戦場』(1968年)
筒井康隆『アフリカの爆弾』(1968年)
筒井康隆アルファルファ作戦』(1968年)
筒井康隆『にぎやかな未来』(1968年)
筒井康隆『幻想の未来』(1968年)
野坂昭如アメリカひじき・火垂るの墓』(1968年)
野坂昭如『好色の魂』(1968年)
野坂昭如『八方やぶれ』(1968年)
野坂昭如『軍歌・猥歌』(1968年)
野坂昭如『ゲリラの群れ』(1968年)
星新一『マイ国家』(1968年)
丸谷才一『年の残り』(1968年)
三浦綾子塩狩峠』(1968年)
三島由紀夫命売ります』(1968年)
三島由紀夫『わが友ヒットラー』(1968年)
三好徹『聖少女』(1968年)
山本茂実あゝ野麦峠 - ある製糸工女哀史』(1968年)
吉村昭『海の奇蹟』(1968年)
吉村昭大本営が震えた日』(1968年)
吉村昭『零式戦闘機』(1968年)
三島由紀夫暁の寺』(1968年〜1970年)
池波正太郎鬼平犯科帳』(1968年〜1990年)
阿部光子『遅い目覚めながらも』(1969年)
宇野千代『風の音』(1969年)
小田実『冷え物』(1969年)
柏原兵三『長い道』(1969年)
佐藤愛子『戦いすんで日が暮れて』(1969年)
司馬遼太郎『人斬り以蔵』(1969年)
司馬遼太郎『歳月』(1969年)
庄司薫『赤頭巾ちゃん気をつけて』(1969年)
城山三郎『価格破壊』(1969年)
杉浦明平『椿園記・妖怪譚』(1969年)
田久保英夫『深い河』(1969年)
陳舜臣『青玉獅子香炉』(1969年)
筒井康隆『霊長類南へ』(1969年)
筒井康隆筒井順慶』(1969年)
筒井康隆『ホンキイ・トンク』(1969年)
筒井康隆『わが良き狼』(1969年)
筒井康隆『心狸学 社怪学』(1969年)
遠崎史朗『ある青年教師 屋久島物語』(1969年)
野坂昭如『真夜中のマリア』(1969年)
野坂昭如『骨餓身峠死人葛』(1969年)
野坂昭如『色即回帰』(1969年)
野坂昭如『騒動師たち』(1969年)
星新一『宇宙の声』(1969年)
三木卓『時間の国のおじさん』(1969年)
三木卓『星のカンタータ』(1969年)
三木卓『ほろびた国の旅』(1969年)
三島由紀夫『癩王のテラス』(1969年)
三島由紀夫蘭陵王』(1969年)
水上勉『男色』(1969年)
光瀬龍寛永無明剣』(1969年)
光瀬龍『北北東を警戒せよ』(1969年)
宮原昭夫『石のニンフ達』(1969年)
矢野徹『地球0年』(1969年)
山口勇子『スカーフは青だ』(1969年)
山中恒ぼくがぼくであること』(1969年)
吉村昭『彩られた日々』(1969年)
吉村昭『神々の沈黙 心臓移植を追って(消えた鼓動)』(1969年)
司馬遼太郎坂の上の雲』(1969年〜1972年)
都築道夫『《なめくじ長屋捕物さわぎ》シリーズ』(1969年〜1997年)
平井和正ウルフガイ』シリーズ(1969年〜)