芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(音楽作品:海外6)

[音楽作品(海外6)] 1980年代前半



アイアン・メイデン『鋼鉄の処女』(1980年)
アジムス『オウトゥブロ(ディア・プレリュード)』(1980年)
アダム&ジ・アンツ『アダムの王国』(1980年)
Abdullah Ibrahim『African Marketplace』(1980年)
Average White Band『Shine』(1980年)
アマリア・ロドリゲス『私の中のファド』(1980年)
アリ・トムソン『恋はリズムにのって』(1980年)
REOスピードワゴン『禁じられた夜』(1980年)
アール・クルー『ドリーム・カム・トゥルー』(1980年)
アール・クルー『レイト・ナイト・ギター』(1980年)
アール・クルー、ボブ・ジェームス『ワン・オン・ワン』(1980年)
アンディ・パートリッジ『テイク・アウェイ』(1980年)
イアン・デューリー&ザ・ブロックヘッズ『Laughter』(1980年)
イアン・ハンター・バンド・ウィズ・ミック・ロンソン『ウェルカム・トゥ・ザ・クラブ』(1980年)
ヴィサージ『ヴィサージ』(1980年)
ウェザー・リポート『ナイト・パッセージ』(1980年)
ウルトラヴォックス『ヴィエナ』(1980年)
AC/DC『バック・イン・ブラック』(1980年)
エリック・クラプトン『ジャスト・ワン・ナイト〜ライヴ・アット・武道館』(1980年)
エルメート・パスコアール『脳内革命』(1980年)
オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク(OMD)『エレクトロニック・ファンタジー』(1980年)
オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク(OMD)『エノラ・ゲイの悲劇』(1980年)
カントリー・ジョー・マクドナルド『On My Own』(1980年)
キャプテン・ビーフハート&ザ・マジック・バンド『Doc at the Radar Station』(1980年)
クイーン『ザ・ゲーム』(1980年)
クラッシュ『サンディニスタ!』(1980年)
クリストファー・クロス『南から来た男』(1980年)
クリス・レア『テニス』(1980年)
ザ・クルセイダーズ『ラプソディー&ブルース』(1980年)
ケイト・ブッシュ『魔物語』(1980年)
ケニー・バレル『スウィンギン』(1980年)
ケニー・ロジャース『ギデオン』(1980年)
ケニー・ロジャース『Shine On』(1980年)
KELOMPOK KAMPUNGAN『MENCARI TUHAN』(1980年)
サード・ワールド『Arise in Harmony』(1980年)
サード・ワールド『街のプリズナー』(1980年)
ジェスロ・タル『A』(1980年)
ジェフ・ベック『ゼア・アンド・バック』(1980年)
ジェームズ・チャンス『Second Chance』(1980年)
ジャクソン・ブラウン『ホールド・アウト』(1980年)
JAPAN『孤独な影』(1980年)
ジョイ・ディヴィジョンクローサー』(1980年)
ジョニ・ミッチェル『シャドウズ・アンド・ライト』(1980年)
ジョン・ウィリアムズスター・ウォーズ/帝国の逆襲 オリジナル・サウンドトラック』(1980年)
ジョン・レノン、ヨーコ・オノ『ダブル・ファンタジー』(1980年)
シンプル・マインズ『エンパイア・アンド・ダンス』(1980年)
スージー&ザ・バンシーズ『カレイドスコープ』(1980年)
スタンリー・クラークFuse One』(1980年)
スタンリー・クラーク『Rocks, Pebbles and Sand』(1980年)
スティクス『パラダイス・シアター』(1980年)
ティーライ・スパン『Sails of Silver』(1980年)
セルジュ・ゲンスブール『Enregistrement public au Théâtre Le Palace』(1980年)
ソニー・ロリンズ『ラヴ・アット・ファースト・サイト』(1980年)
チーフタンズザ・チーフタンズ10』(1980年)
デア・プラン『Geri Reig』(1980年)
ディーヴォ『欲望心理学』(1980年)
デイヴ・ブルーベック『A Place in Time』(1980年)
デイヴ・ブルーベック『Tritonis』(1980年)
デヴィッド・ボウイスケアリー・モンスターズ』(1980年)
デッド・ケネディーズ『暗殺』(1980年)
テレックス『Neurovision』(1980年)
トーキング・ヘッズ『リメイン・イン・ライト』(1980年)
トニー・シュート『アイランド・ナイト』(1980年)
トム・ウェイツ『ハートアタック・アンド・ヴァイン』(1980年)
ニュー・イングランド『果てしなき冒険』(1980年)
ネクスト・ムーヴメント『ネヴァー・ストップ・ダンシン!』(1980年)
バウハウス『イン・ザ・フラット・フィールド(暗闇の天使)』(1980年)
バグルス『ラジオ・スターの悲劇』(1980年)
バディ・ガイ『Pleading The Blues』(1980年)
バーニング・スピア『Hail H.I.M.』(1980年)
バーニング・スピア『Living Dub Vol. 2』(1980年)
ハービー・ハンコック『モンスター』(1980年)
ハービー・ハンコック『ミスター・ハンズ』(1980年)
リー・マン『バリー・マン』(1980年)
ピエール・ブーレーズ『Repons』(1980年)
ビーチ・ボーイズ『キーピン・ザ・サマー・アライヴ』(1980年)
B.B.キング『Live "Now Appearing"at Ole Miss』(1980年)
ヒューマン・リーグ『トラヴェローグ』(1980年)
ビル・エヴァンス『Letter to Evan』(1980年)
ビル・エヴァンス『Turn Out the Stars: The Final Village Vanguard Recordings』(1980年)
ビル・エヴァンス『The Last Waltz: The Final Recordings』(1980年)
ビル・エヴァンス『Consecration: The Final Recordings Part 2』(1980年)
Fad Gadget『Fireside Favourites』(1980年)
フィリップ・リノット『ソーホー街にて』(1980年)
プリンス『ダーティ・マインド』(1980年)
ブルース・スプリングスティーン『ザ・リバー』(1980年)
ブルース・スプリングスティーン『ザ・ライブ』(1980年)
ブロンディ『オートアメリカン』(1980年)
ザ・ポップ・グループ『フォー・ハウ・マッチ・ロンガー・ドゥー・ウイ・トレレート・マス・マーダー?』(1980年)
ザ・ポップ・グループ『狂気の時』(1980年)
ボブ・ディラン『セイヴド』(1980年)
ポリス『ゼニヤッタ・モンダッタ』(1980年)
ホルガー・シューカイ『Movies』(1980年)
ポール・マッカートニー『マッカートニーⅡ』(1980年)
マイケル・シェンカー・グループ『神』(1980年)
U2『ボーイ(BOY)』(1980年)
ライ・クーダー『ボーダーライン』(1980年)
ラリー・カールトン『Strikes Twice』(1980年)
ラリー・グラハム『バラードの世界』(1980年)
ランディ・ヴァンウォーマー『アメリカン・モーニング』(1980年)
ルパート・ホルムズ『フル・サークル』(1980年)
ルー・リード『都会育ち』(1980年)
レジデンツ『コマーシャル・アルバム』(1980年)
レベル42『アーバン・ファッシネーション』(1980年)
ロキシー・ミュージック『フレッシュ・アンド・ブラッド』(1980年)
ロックパイル『セカンズ・オヴ・プレジャー』(1980年)
ロニー・スミス『When The Night Is Right!』(1980年)
ローリング・ストーンズ『エモーショナル・レスキュー』(1980年)
ワイルド・ホーシズ『ザ・ファースト・アルバム』(1980年)
V.A.『ブルース・ブラザース オリジナル・サウンドトラック』(1980年)
アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン『コラプス(崩壊)』(1981年)
アース・ウィンド&ファイアー『天空の女神』(1981年)
アダム&ジ・アンツ『プリンス・チャーミング』(1981年)
アール・クルー『クレイジー・フォー・ユー』(1981年)
アルバン・ルシエ『I am Sitting in the room』(1981年)
イアン・デューリー&ザ・ブロックヘッズ『Lord Upminster』(1981年)
ヴァンゲリス炎のランナー オリジナル・サウンドトラック』(1981年)
ヴェロニク・ヴィンセント&アクサク・マブール『Ex‐Futur Album』(1981年)
ウラジミール・コスマ『ディーバ オリジナル・サウンドトラック』(1981年)
エイジア『詠時感〜時へのロマン〜』(1981年)
エリック・クラプトン『アナザー・チケット』(1981年)
オカイ・テミズ『ジキル』(1981年)
オジー・オズボーン『ダイアリー・オブ・ア・マッドマン』(1981年)
カエターノ・ヴェローゾ『オウトラス・パラーヴラス』(1981年)
カーペンターズメイド・イン・アメリカ』(1981年)
カン『Delay 1968』(1981年)
キム・カーンズ『私の中のドラマ』(1981年)
キング・クリムゾンディシプリン』(1981年)
キンクス『ギヴ・ザ・ピープル・ホワット・ゼイ・ウォント』(1981年)
クラウス・ドルディンガー『U・ボート オリジナル・サウンドトラック』(1981年)
クラウス・ノミ『オペラ・ロック』(1981年)
The Clarke/Duke Project『Vol.1』(1981年)
クラフトワーク『コンピューター・ワールド』(1981年)
Clara Mondshine『Luna Africana』(1981年)
ザ・クリーチャーズ『ワイルド・シングス』(1981年)
ザ・クルセイダーズ『スタンディング・トール』(1981年)
ザ・クルセイダーズ『音楽会』(1981年)
Craig Leon『Nommos』(1981年)
グレース・ジョーンズ『ナイトクラビング』(1981年)
サイモン&ガーファンクル『若き緑の日々』(1981年)
サード・ワールド『カリビアン・ブリーズ』(1981年)
シーナ・イーストン『モダン・ガール』(1981年)
シャカタク『トワイライト・ドライヴィン』(1981年)
ジャコ・パストリアス『ワード・オブ・マウス』(1981年)
ジャーニー『エスケイプ』(1981年)
JAPAN『錻力の太鼓』(1981年)
ジョアン・ジルベルト『海の奇蹟』(1981年)
ジョージ・ハリスン『想いは果てなく〜母なるイングランド』(1981年)
ストレイ・キャッツ『涙のラナウェイ・ボーイ』(1981年)
セルジュ・ゲンスブール『星からの悪い知らせ』(1981年)
ソフト・セル『エロティック・キャバレー』(1981年)
ダリル・ホール&ジョン・オーツ『プライベート・アイズ』(1981年)
チーフタンズ『イヤー・オブ・ザ・フレンチ』(1981年)
デヴィッド・バーン『ザ・キャサリン・ホイール』(1981年)
デッド・ケネディーズ『イン・ゴッド・ウィ・トラスト』(1981年)
テディ・ペンダーグラス『It’s Time for Love』(1981年)
デペッシュ・モード『ニュー・ライフ』(1981年)
TVパーソナリティーズ『And Don't The Kids Just Love It』(1981年)
テンプテーションズテンプテーションズ』(1981年)
トニー・バジル『ワード・オブ・マウス』(1981年)
トム・トム・クラブ『おしゃべり魔女』(1981年)
ニコ『ドラマ・オブ・エクザイル』(1981年)
ニュー・イングランド『ウォーキング・ワイルド』(1981年)
ニュー・オーダー『ムーヴメント』(1981年)
バウハウス『マスク』(1981年)
バウ・ワウ・ワウ『ジャングルでファン・ファン・ファン』(1981年)
バディ・ガイ『ストーン・クレイジー』(1981年)
バディ・ガイ&ジュニア・ウェルズ『Going Back』(1981年)
ハービー・ハンコックハービー・ハンコック・トリオ』(1981年)
ハービー・ハンコック『マジック・ウィンドウズ』(1981年)
B.B.キング『There Must Be a Better World Somewhere』(1981年)
Fad Gadget『Incontinent』(1981年)
ファビオ・フリッツィ『ビヨンド』(1981年)
フィル・コリンズ『夜の囁き』(1981年)
フェルト『美の崩壊』(1981年)
Future Flight『Future Flight』(1981年)
ブライアン・イーノ&デヴィッド・バーン『マイ・ライフ・イン・ザ・ブッシュ・オブ・ゴースト』(1981年)
フランク・ザッパ『ティンゼル・タウン・リベリオン』(1981年)
フランク・ザッパ『黙ってギターを弾いてくれ』(1981年)
フランク・ザッパ『ユー・アー・ホワット・ユー・イズ』(1981年)
プリンス『戦慄の貴公子』(1981年)
ペンギン・カフェ・オーケストラペンギン・カフェ・オーケストラ』(1981年)
Bobby Womack『The Poet』(1981年)
ボブ・ディラン『ショット・オブ・ラブ』(1981年)
マディ・ウォーターズ『King Bee』(1981年)
ミシェル・ペトルチアーニ・トリオ『Michel Petrucciani』(1981年)
ムーディー・ブルース『魂の叫び』(1981年)
モダン・ジャズ・カルテット『Reunion at Budokan』(1981年)
ラヴァーボーイ『ゲット・ラッキー』(1981年)
ラウンジ・リザーズ『Lounge Lizards』(1981年)
ラッシュ『ムーヴィング・ピクチャーズ』(1981年)
ラリー・グラハム『ジャスト・ビー・マイ・レディ』(1981年)
リッキー・リー・ジョーンズ『パイレーツ』(1981年)
リック・スプリングフィールドジェシーズ・ガール』(1981年)
リー・リトナー『RIT』(1981年)
リンゴ・スター『バラの香りを』(1981年)
Louisa Mark『Breakout』(1981年)
レジデンツ『マーク・オブ・ザ・モール』(1981年)
レスター・ボウイ『グレート・プリテンダー』(1981年)
レディオ・バードマン『Living Eyes』(1981年)
ローリング・ストーンズ『サッキング・イン・ザ・70s』(1981年)
ローリング・ストーンズ『刺青の男』(1981年)
213『スリー・リトル・ワーズ』(1981年)
V.A.『Slipstream - The Best of British Jazz Funk』(1981年)
アイアン・メイデン『魔力の刻印』(1982年)
アクセプト『レストレス・アンド・ワイルド』(1982年)
アマリア・ロドリゲス『フレデリコ・ヴァレーリオを歌う』(1982年)
アール・クルー『How to beat the High Cost of Living』(1982年)
アール・クルー、ボブ・ジェームス『Two of a Kind 』(1982年)
ヴァンゲリスブレードランナー オリジナル・サウンドトラック』(1982年)
ヴィサージ『舞‐ダンス‐』(1982年)
ウェザー・リポートウェザー・リポート』(1982年)
XTC『イングリッシュ・セツルメント』(1982年)
エディ・マネー『ノー・コントロール』(1982年)
オジー・オズボーン『ダイアリー・オブ・ア・マッドマン』(1982年)
カルチャー・クラブ『キッシング・トゥ・ビー・クレヴァー』(1982年)
カルトーラ『Cartola ao Vivo』(1982年)
カントリー・ジョー・マクドナルド『Into The Fray』(1982年)
キノー『45』(1982年)
Capital Punishment『Roadkill』(1982年)
キャプテン・ビーフハート&ザ・マジック・バンド『Ice Cream for Crow』(1982年)
キング・クリムゾン『ビート』(1982年)
クラッシュ『コンバット・ロック』(1982年)
グランドマスター・フラッシュ・アンド・ザ・フューリアス・ファイヴ『ザ・メッセージ』(1982年)
クリスチャン・デス『Only Theatre Of Pain』(1982年)
ザ・クルセイダーズ『ロイヤル・ジャム』(1982年)
ケイト・ブッシュ『ドリーミング』(1982年)
コクトー・ツインズ『ララバイ』(1982年)
ゴーゴーズ『ヴァケーション』(1982年)
サイキックTV『Force The Hand Of Chance』(1982年)
サイキックTV『Themes』(1982年)
サイモン&ガーファンクル『セントラルパーク・コンサート』(1982年)
38スペシャル『スペシャル・フォーシズ』(1982年)
サード・ワールド『ラヴ・アイランド』(1982年)
ザップ『ワンダー“ザップ”ランド』(1982年)
ジェスロ・タル『ザ・ブロードスウォード・アンド・ザ・ビースト』(1982年)
ジェームス・ホワイト・アンド・ザ・ブラックス『Sax Maniac』(1982年)
シカゴ『ラヴ・ミー・トゥモロウ(シカゴ16)』(1982年)
ジム・ウェッブ(ジミー・ウェッブ)『エンジェル・ハート』(1982年)
シャカタク『Night Birds』(1982年)
ジャニス・ジョプリン白鳥の歌』(1982年)
シャラマー『フレンズ』(1982年)
ジューダス・プリースト『復讐の叫び』(1982年)
ジョージ・ハリスン『ゴーン・トロッポ』(1982年)
ジョー・ジャクソン『ナイト・アンド・デイ』(1982年)
ジョン・ウィリアムズE.T.  オリジナル・サウンドトラック』(1982年)
ジョン・クーガー・メレンキャンプアメリカン・フール』(1982年)
スコット・ジョンソン『John Somebody』(1982年)
スージー&ザ・バンシーズ『キス・イン・ザ・ドリームハウス』(1982年)
スタン・ゲッツ『イン・パリ』(1982年)
スタンリー・クラーク『Let Me Know You』(1982年)
スロッビング・グリッスル『Journey Through a Body』(1982年)
ソニー・ロリンズ『ノー・プロブレム』(1982年)
ダブ・シンジケート『The Pounding System』(1982年)
ダリル・ホール&ジョン・オーツ『H2O』(1982年)
チーフタンズ『The Grey Fox』(1982年)
デイヴ・ブルーベック『Paper Moon』(1982年)
デイヴ・ブルーベック『Concord on a Summer Night』(1982年)
ディオンヌ・ワーウィック『Friends in Love』(1982年)
デキシーズミッドナイト・ランナーズ『女の泪はワザモンだ!!』(1982年)
デッド・ケネディーズ『プラスチック・サージェリー・デザスターズ』(1982年)
テディ・ペンダーグラス『イン・ハーモニー2』(1982年)
ザ・デュークス『ミステリー・ガール』(1982年)
デュラン・デュラン『リオ』(1982年)
テレビジョン『ザ・ブロウ・アップ』(1982年)
トーキング・ヘッズ『實況録音盤』(1982年)
TOTOTOTOⅣ〜聖なる剣〜』(1982年)
ドナルド・フェイゲン『ナイトフライ』(1982年)
トーマス・ドルビー『光と物体』(1982年)
トム・ウェイツ、クリスタル・ゲイル『ワン・フロム・ザ・ハート オリジナル・サウンドトラック』(1982年)
龍(Dragons)『熱烈火焔』(1982年)
トンプソン・ツインズ『Set』(1982年)
ナイロンズ『ライオンは寝ている』(1982年)
バウハウス『Press The Eject And Give Me The Tape』(1982年)
バウハウス『The Sky's Gone Out』(1982年)
パット・メセニー・グループ『オフランプ』(1982年)
バディ・ガイ&ジュニア・ウェルズ『Drinkin' TNT 'n' Smokin' Dynamite』(1982年)
バーニング・スピア『Farover』(1982年)
ハービー・ハンコック『Lite Me Up』(1982年)
ハービー・ハンコック『Quartet』(1982年)
B.B.キング『Love Me Tender』(1982年)
ビリー・ジョエル『ザ・ナイロン・カーテン』(1982年)
ビル・ラバウンティ『ビル・ラバウンティ』(1982年)
Fad Gadget『Under the Flag』(1982年)
フランク・ザッパ『たどり着くのが遅すぎて溺れる魔女を救えなかった船』(1982年)
プリンス『1999』(1982年)
ブルース・スプリングスティーンネブラスカ』(1982年)
ザ・ブレックファスト・バンド『ドルフィン・ライド』(1982年)
ヘアカット100『ペリカン・ウェスト』(1982年)
ボビー・マクファーリンボビー・マクファーリン』(1982年)
ボブ・ジェームス『Foxie』(1982年)
ボブ・ミンツァー『ソース』(1982年)
ポール・マッカートニー『タッグ・オブ・ウォー』(1982年)
マイケル・ジャクソン『スリラー』(1982年)
マイケル・ナイマン『英国式庭園殺人事件 オリジナル・サウンドトラック』(1982年)
マーヴィン・ゲイ『ミッドナイト・ラヴ』(1982年)
Mandre『4』(1982年)
ミスフィッツ『Walk Among Us』(1982年)
ミヒャエル・ローター『熱地帯』(1982年)
メン・アット・ワーク『ワーク・ソングス』(1982年)
モダン・ジャズ・カルテット『Together Again: Live at the Montreux Jazz Festival '82』(1982年)
Moebius Plank Neumeire『Zero Set』(1982年)
ヤズー『オンリー・ユー』(1982年)
ライ・クーダー『スライド・エリア』(1982年)
ラリー・カールトン『Sleepwalk』(1982年)
ラリー・カールトン『Eight Times Up』(1982年)
ラリー・グラハム『スナー・オア・レイター』(1982年)
リオ『Suite Sixtine』(1982年)
ルー・リード『ブルー・マスク』(1982年)
レジデンツ『ザ・チューンズ・オブ・トゥー・シティーズ』(1982年)
レッド・ツェッペリン『最終楽章(コーダ)』(1982年)
レベル42『ナイト・ロマンス』(1982年)
ロキシー・ミュージック『アヴァロン』(1982年)
ロバータ・フラック『アイム・ザ・ワン』(1982年)
ローリー・アンダーソン『ビッグ・サイエンス』(1982年)
ローリング・ストーンズスティル・ライフ』(1982年)
ワード・オブ・マウス・ビッグ・バンド『Twins』(1982年)
V.A.『センチメンタル・アドベンチャー オリジナル・サウンドトラック』(1982年)
アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン『患者O.T.のスケッチ』(1983年)
アズテック・カメラ『ハイランド・ハードレイン』(1983年)
アート・オブ・ノイズ『Into Battle with the Art of Noise』(1983年)
アフリカ・バンバータ『Death Mix』(1983年)
アマリア・ロドリゲス『涙』(1983年)
R.E.M.『マーマー』(1983年)
アルカトラス『ノー・パロール・フロム・ロックン・ロール (アルカトラス)』(1983年)
アール・クルー『ロー・ライド』(1983年)
アンドレ・ギャニオン『インプレッションズ』(1983年)
エスロンリー・ハート』(1983年)
ウェザー・リポート『プロセッション』(1983年)
ウーマック&ウーマック『Love Wars』(1983年)
エコー&ザ・バニーメン『ポーキュパイン(やまあらし)』(1983年)
エリック・クラプトン『マネー・アンド・シガレッツ』(1983年)
Ensemble Clement Janequin『Le Chant das Oyseaulx』(1983年)
オジー・オズボーン『月に吠える』(1983年)
オーネット・コールマン『Opening The Caravan Of Dreams』(1983年)
カルチャー・クラブ『カラー・バイ・ナンバーズ』(1983年)
カントリー・ジョー・マクドナルド『Child's Play』(1983年)
キンクス『ステイト・オヴ・コンフュージョン』(1983年)
The Clarke/Duke Project『Vol.2』(1983年)
クルターグ・ジェルジュ『Song Cycles』(1983年)
Crude SS『WHO'LL SURVIVE』(1983年)
クワイエット・ライオット『メタル・ヘルス〜ランディ・ローズに捧ぐ』(1983年)
コージー・ファニ・トゥッティ『TIME TO TELL』(1983年)
サザン・デス・カルト『サザン・デス・カルト』(1983年)
サード・ワールド『ホット・ワンダーランド』(1983年)
シャカタク『今夜はセンチメンタル』(1983年)
シンディ・ローパー『シーズ・ソー・アンユージュアルーNYダンステリア』(1983年)
スティーヴィー・レイ・ヴォーン『テキサスフラッド〜ブルースの洪水』(1983年)
ズート・シムズ『サドゥンリー・イッツ・スプリング』(1983年)
スレイヤー『ショウ・ノー・マーシー』(1983年)
ダニエル・ジョンストン『Yip Jump Music』(1983年)
ダニエル・ダックス『ポップ・アイズ』(1983年)
ダブ・シンジケート『ワン・ウェイ・システム』(1983年)
ザ・ダンス・ソサエティー『ザ・ダンス・ソサエティー』(1983年)
ザ・ダンス・ソサエティー『ヘヴン・イズ・ウェイティング』(1983年)
チーフタンズ『コンサート・オーケストラ』(1983年)
Dayton『Feel The Music』(1983年)
デヴィッド・ボウイ『レッツ・ダンス』(1983年)
デフ・レパード『炎のターゲット』(1983年)
トーキング・ヘッズ『スピーキング・イン・タンズ』(1983年)
トーマス・ドルビー『彼女はサイエンス』(1983年)
トム・ウェイツソードフィッシュトロンボーン』(1983年)
トム・トム・クラブ『フォクシー・ワールド』(1983年)
ドランク・インジャンズ『My Dad Butch』(1983年)
ナイト・レンジャー『ドーン・パトロール』(1983年)
ニュー・オーダー『権力の美学』(1983年)
バウハウス『Burning From The Inside』(1983年)
バウ・ワウ・ワウ『アフロディジアック』(1983年)
バーニング・スピア『The Fittest of the Fittest』(1983年)
ハービー・ハンコック『フューチャー・ショック』(1983年)
パンテラ『メタル・マジック』(1983年)
PIL『ライヴ・イン・トーキョー』(1983年)
ビッグ・カントリー『インナ・ビッグ・カントリー』(1983年)
B.B.キング『Blues 'n' Jazz』(1983年)
ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース『スポーツ』(1983年)
ビリー・ジョエル『イノセント・マン』(1983年)
ビル・コンティライトスタッフ オリジナル・サウンドトラック』(1983年)
ビル・フリゼール『イン・ライン』(1983年)
フィリップ・グラスコヤニスカッツィ オリジナル・サウンドトラック』(1983年)
フィリップ・シャニー『RIVE GAUCHE』(1983年)
ブライアン・イーノ『アポロ』(1983年)
ブラック・フラッグ『My War』(1983年)
フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド『プレジャードーム』(1983年)
フランク・ザッパ『ザ・マン・フロム・ユートピア』(1983年)
フランク・ザッパ『ベイビー・スネイクス』(1983年)
フランク・ザッパ『ロンドン・シンフォニー・オーケストラ Vol. I』(1983年)
プレイ・デッド『ザ・ファースト・フラワー』(1983年)
ペンギン・カフェ・オーケストラ『The Penguin Cafe Orchestra Mini Album』(1983年)
ボブ・シーガー&ザ・シルバー・バレッド・バンド『ザ・ディスタンス』(1983年)
ボブ・ディラン『インフィデル』(1983年)
ポリス『シンクロニシティ』(1983年)
ポール・マッカートニー『パイプス・オブ・ピース』(1983年)
マイルス・デイヴィス『スターピープル』(1983年)
マルコム・マクラーレン『Duck Rock』(1983年)
ミスフィッツ『Earth A.D.』(1983年)
ムーディー・ブルース『新世界への道程』(1983年)
メタリカ『キル・エム・オール』(1983年)
U2『WAR(闘)』(1983年)
ラリー・カールトン『Friends』(1983年)
ラリー・グラハム『ヴィクトリー』(1983年)
リンゴ・スター『オールド・ウェイヴ』(1983年)
リンダ・ロンシュタット&ザ・ネルソン・リドル・オーケストラ『ホワッツ・ニュー』(1983年)
ルー・リード『レジェンダリー・ハーツ』(1983年)
レジデンツ『インターミッション』(1983年)
レベル42『パーシュート・オブ・アクシデンツ』(1983年)
レベル42『サン・ゴーズ・ダウン』(1983年)
ローリング・ストーンズアンダーカヴァー』(1983年)
ワード・オブ・マウス・ビッグ・バンド『インヴィテイション』(1983年)
ワム!『ファンタスティック』(1983年)
V.A.『再会の時 オリジナル・サウンドトラック』(1983年)
V.A.『ワイルド・スタイル オリジナル・サウンドトラック』(1983年)
アクセプト『ボールズ・トゥ・ザ・ウォール』(1984年)
アズテック・カメラ『ナイフ』(1984年)
アート・オブ・ノイズ『誰がアート・オブ・ノイズを…』(1984年)
アラン・タム『愛的根源』(1984年)
アラン・パーソンズ・プロジェクトアンモニア・アヴェニュー』(1984年)
アルカトラス『ライヴ・センテンス』(1984年)
アール・クルー『Wishful Thinking』(1984年)
アール・クルー『Marvin And Tige』(1984年)
アンスラックス『フィストフル・オブ・メタル』(1984年)
アンビシャス・ラヴァーズ『Envy』(1984年)
イアン・デューリー&ザ・ブロックヘッズ『4000週間のご無沙汰でした!』(1984年)
ヴァン・ヘイレン1984』(1984年)
ウェザー・リポート『ドミノ・セオリー』(1984年)
エヴリシング・バット・ザ・ガール『エデン』(1984年)
エコー&ザ・バニーメン『オーシャン・レイン』(1984年)
XTC『ザ・ビッグ・エキスプレス』(1984年)
エノ・ヴィルジュイス『A Glimpse Of Light』(1984年)
エリザベス・コットン『エリザベス・コットン・ライヴ』(1984年)
カントリー・ジョー・マクドナルド『Peace On Earth』(1984年)
キノー『Nachalnik Kamchatki』(1984年)
キング・クリムゾン『スリー・オブ・ア・パーフェクト・ペアー』(1984年)
キンクス『ワード・オブ・マウス』(1984年)
クイーン『ザ・ワークス』(1984年)
クリスチャン・デス『Deathwish』(1984年)
クリスチャン・デス『Catastrophe Ballett』(1984年)
ザ・クルセイダーズ『ゲットー・ブラスター』(1984年)
グレン・フライ『オールナイター』(1984年)
ジェスロ・タル『アンダー・ラップス』(1984年)
シャーデー『ダイヤモンド・ライフ』(1984年)
ジュリアン・レノン『ヴァロッテ』(1984年)
ジョージ・ベンソン『20/20』(1984年)
ジョン・レノン&オノ・ヨーコ『ミルク・アンド・ハニー』(1984年)
シーラ・E『グラマラス・ライフ』(1984年)
シンプル・マインズスパークル・イン・ザ・レイン』(1984年)
スケルタル・ファミリー『バーニング・オイル』(1984年)
スタイル・カウンシル『カフェ・ブリュ』(1984年)
スタンリー・クラーク『Time Exposure』(1984年)
スティーヴィー・レイ・ヴォーン『テキサスハリケーン』(1984年)
スティーヴ・ヴァイ『フレックス・エーブル(フレクサブル)』(1984年)
ザ・スミスザ・スミス』(1984年)
ザ・スミス『ハットフル・オブ・ホロウ』(1984年)
スロッビング・グリッスル『In the Shadow of the Sun』(1984年)
セルジュ・ゲンスブール『ラヴ・オン・ザ・ビート』(1984年)
ソニー・ロリンズ『Sunny Days Starry Nights』(1984年)
ダブ・シンジケート『North of the River Thames』(1984年)
ダリル・ホール&ジョン・オーツ『BIG BAM BOOM』(1984年)
チャカ・カーン『フィール・フォー・ユー』(1984年)
ティアーズ・フォー・フィアーズ『ザ・ハーティング』(1984年)
デイヴ・ブルーベック『For Iola』(1984年)
デヴィッド・ボウイ『トゥナイト』(1984年)
デストラクション『ベスティアル・インヴェージョン・オブ・ヘル』(1984年)
テレンス・ブランチャード、ドナルド・ハリソン『ニューヨーク・セカンド・ライン』(1984年)
トーキング・ヘッズストップ・メイキング・センス』(1984年)
ドン・ヘンリー『ビルディング・ザ・パーフェクト・ビースト』(1984年)
パット・メセニー・グループ『ファースト・サークル』(1984年)
ハービー・ハンコックサウンド・システム』(1984年)
ハワード・ジョーンズ『かくれんぼ』(1984年)
パンテラ『プロジェクツ・イン・ザ・ジャングル』(1984年)
ビリー・アイドル『反逆のアイドル』(1984年)
Fad Gadget『Gag』(1984年)
ブライアン・アダムス『レックレス』(1984年)
フランク・ザッパ『ザ・パーフェクト・ストレンジャー』(1984年)
フランク・ザッパ『ゼム・オア・アス』(1984年)
フランク・ザッパ『シング・フィッシュ』(1984年)
フランク・ザッパ『フランチェスコ・ザッパ』(1984年)
プリファブ・スプラウト『スウーン』(1984年)
プリンス『パープル・レイン』(1984年)
ブルース・スプリングスティーン『BORN IN THE U.S.A.』(1984年)
ヘルベルト・グレーネマイヤー『4630 Bochum』(1984年)
ペンギン・カフェ・オーケストラ『Broadcasting From Home』(1984年)
ザ・ポーグス『赤い薔薇を僕に』(1984年)
ボブ・ディラン『リアル・ライブ』(1984年)
ポール・マッカートニー『ヤア!ブロード・ストリート』(1984年)
マイナー・スレット『マイナー・スレット』(1984年)
マーカス・ミラー『パーフェクト・ガイ』(1984年)
ザ・マーチ・ヴァイオレッツ『ナチュラル・ヒストリー』(1984年)
マドンナ『ライク・ア・ヴァージン』(1984年)
メタリカ『ライド・ザ・ライトニング』(1984年)
モダン・ジャズ・カルテット『Echoes』(1984年)
U2『焔(ほのお)』(1984年)
ライ・クーダーストリート・オブ・ファイヤー オリジナル・サウンドトラック』(1984年)
ライ・クーダーパリ、テキサス オリジナル・サウンドトラック』(1984年)
ラッシュ『Grace under Pressure』(1984年)
ラット『情欲の炎』(1984年)
ルー・リード『ニュー・センセーションズ』(1984年)
レスリー・チャン張國榮』(1984年)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズレッド・ホット・チリ・ペッパーズ』(1984年)
レベル42『トゥルー・カラーズ』(1984年)
レ・リタ・ミツコ『リタ・ミツコ』(1984年)
ロジャー・ウォーターズヒッチハイクの賛否両論』(1984年)
ワム!『メイク・イット・ビッグ』(1984年)
バリ島サンカル・アグン村『スアル・アグンの巨竹打楽アンサンブル ジェゴグ! 大地の響』(1984年)
V.A.『アマデウス オリジナル・サウンドトラック』(1984年)
V.A.『エレクトリック・ドリーム オリジナル・サウンドトラック』(1984年)
V.A.『ゴーストバスターズ オリジナル・サウンドトラック』(1984年)
V.A.『フットルース オリジナル・サウンドトラック』(1984年)