芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:海外6)

[その他書籍(海外6)] 1930年代



エマニュエル・レヴィナスフッサール現象学の直観理論』(1930年)
エルンスト・ブロッホ『未知への痕跡』(1930年)
エルンスト・ユンガー『追悼の政治 忘れえぬ人々/総動員/平和』(1930年)
ジェイムズ・ジョージ・フレイザー『火の起源の神話』(1930年)
バートランド・ラッセル『幸福論』(1930年)
ジャン・コクトー『阿片』(1930年)
ベラ・バラージュ『映画の精神(映画美学と映画社会学)』(1930年)
リンド・ウォード『狂人の太鼓』(1930年)
ロマン・ロランゲーテベートーヴェン』(1930年)
ヴァルター・ベンヤミン『写真小史』(1931年)
ウラジミール・ジャンケレヴィッチ『ベルクソン』(1931年)
エトムント・フッサールデカルト省察』(1931年)
ジェームズ・チャーチワード『失われたムー大陸』(1931年)
シャーウッド・アンダーソン『もしや女たちは』(1931年)
セオドア・ドライサー『夜明け』(1931年)
バートランド・ラッセル『科学の眼』(1931年)
ハーバート・リード『芸術の意味』(1931年)
ワンダ・ガアグ『スニッピーとスナッピー』(1931年)
ルフレッド・シュッツ『社会的世界の現象学』(1932年)
エルンスト・ユンガー『労働者 支配と形態』(1932年)
A・コーヘン『タルムード入門』(1932年)
ガストン・バシュラール『瞬間と持続(瞬間の直観)』(1932年)
カール・シュミット『政治的なものの概念(政治の本質)』(1932年)
カール・シュミット『合法性と正当性』(1932年)
カール・ヤスパース『哲学』(1932年)
シュテファン・ツヴァイクマリー・アントワネット』(1932年)
ジョン・フォン・ノイマン量子力学の数学的基礎』(1932年)
バートランド・ラッセル『教育と社会体制』(1932年)
ハーバート・リード『現代詩論(現代詩と個性)』(1932年)
ルフレッド・アドラー『生きる意味』(1933年)
ウィリアム・フォークナー『緑の大枝』(1933年)
ウジェーヌ・ミンコフスキー『生きられる時間 現象学的・精神病理学的研究』(1933年)
エルヴィン・パノフスキー『イコノロジー研究』(1933年)
ガストン・バシュラール『原子と直観』(1933年)
ジョージ・オーウェル『パリ・ロンドン放浪記』(1933年)
ハーバート・リード『今日の絵画(今日の美術)』(1933年)
フリードリヒ・ハイエク『貨幣理論と景気循環』(1933年)
ワンダ・ガアグ『ABCうさぎ』(1933年)
エミール・シオラン『絶望のきわみで』(1934年)
オルダス・ハクスリー『メキシコ湾のかなた』(1934年)
ガストン・バシュラール『新しい科学的精神』(1934年)
カール・シュミット『政治神学』(1934年)
クルト・ゴールドシュタイン『生体の機能 心理学と生理学の間』(1934年)
ジャン・コクトー『神話』(1934年)
バートランド・ラッセル『自由と組織』(1934年)
ハンス・ケルゼン『純粋法学』(1934年)
ハンス・ベルメール『人形』(1934年)
ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(1934年)
ヤーコブ・フォン・ユクスキュル、ゲオルク・クリサート『生物から見た世界』(1934年)
ヴェルナー・ハイゼンベルク『自然科学的世界像』(1935年)
エルンスト・ブロッホ『この時代の遺産』(1935年)
サマセット・モーム『ドン・フェルナンド』(1935年)
ジミー・コリンズ『テスト・パイロット』(1935年)
シャーウッド・アンダーソン『混迷するアメリカ』(1935年)
シュテファン・ツヴァイクメアリー・スチュアート』(1935年)
バートランド・ラッセル『怠惰への讃歌』(1935年)
バートランド・ラッセル『宗教から科学へ』(1935年)
ロマン・ロラン『闘争の15年』(1935年)
ロマン・ロラン『革命によって平和を』(1935年)
ワンダ・ガアグ『すんだことはすんだこと』(1935年)
エーゴン・フリーデル『近代文化史』(1936年)
エドウィン・ハッブル『銀河の世界』(1936年)
エトムント・フッサール『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』(1936年)
ヴァルター・ベンヤミン『複製技術時代の芸術』(1936年)
ウジェーヌ・ミンコフスキー『ひとつの宇宙論に向けて(精神のコスモロジー)』(1936年)
ウラジミール・ジャンケレヴィッチ『イロニーの精神』(1936年)
オルダス・ハクスリーオリーブの木』(1936年)
オルダス・ハクスリー『平和主義者の道』(1936年)
ガストン・バシュラール『持続の弁証法』(1936年)
グレアム・グリーン『地図のない旅』(1936年)
コンスタンチン・スタニスラフスキー『俳優修業』(1936年)
ジャン=ポール・サルトル『想像力』(1936年)
ジョージ・オーウェル『象を射つ』(1936年)
ハーバート・リード『芸術と環境(美術と社会)』(1936年)
ハーバート・リード『シュルレアリスムの発展』(1936年)
パール・S・バック『戦う天使』(1936年)
パール・S・バック『母の肖像』(1936年)
マンロー・リーフ(文)/ロバート・ローソン(絵)『はなのすきなうし』(1936年)
ロマン・ロラン『道づれたち』(1936年)
オルダス・ハクスリー『目的と手段』(1937年)
ゴッドフリー・レイ・キング『明かされた秘密』(1937年)
ジャン・コクトー『僕の初旅』(1937年)
ジャン=ポール・サルトル『自我の超越』(1937年)
ジョージ・オーウェル『ウィガン波止場への道』(1937年)
スウェン・ヘディン『さまよえる湖』(1937年)
タルコット・パーソンズ『社会的行為の構造』(1937年)
デール・カーネギー『人を動かす』(1937年)
バージニア・リー・バートン『いたずらきかんしゃ ちゅうちゅう』(1937年)
ミシェル・レリス『闘牛技』(1937年)
ロマン・ロラン『復活の歌』(1937年)
ウォーカー・エヴァンズ『アメリカン・フォトグラフス』(1938年)
エトムント・フッサール『経験と判断』(1938年)
ガストン・バシュラール科学的精神の形成 客観的認識の精神分析のために』(1938年)
ガストン・バシュラール『火の精神分析』(1938年)
カール・シュミットリヴァイアサン 近代国家の生成と挫折』(1938年)
サマセット・モームサミング・アップ』(1938年)
ジョージ・オーウェルカタロニア讃歌』(1938年)
ゾラ・ニール・ハーストン『ヴードゥーの神々 ジャマイカ、ハイチ紀行』(1938年)
ドクター・スース『マルベリーどおりのふしぎなできごと』(1938年)
ドクター・スース『ふしぎな500のぼうし』(1938年)
バートランド・ラッセル『権力論(権力 その歴史と心理)』(1938年)
ハーバート・リード『文学批評論』(1938年)
ハーバート・リード『詩とアナキズム』(1938年)
フランシス・ポンジュ『物の味方』(1938年)
ミシェル・レリス『闘牛鑑』(1938年)
ヨハン・ホイジンガホモ・ルーデンス』(1938年)
ロジェ・カイヨワ『神話と人間』(1938年)
ロマン・ロランジャン=ジャック・ルソー』(1938年)
コンスタンチン・スタニスラフスキー『俳優の仕事』(1938年~1948年)
ウェストン・A・プライス『食生活と身体の退化 先住民の伝統食と近代食 その身体への驚くべき影響』(1939年)
ウラジミール・ジャンケレヴィッチ『ラヴェル』(1939年)
A.A.ミルン『ぼくたちは幸福だった ミルン自伝』(1939年)
エドワード・ハレット・カー『危機の二十年』(1939年)
エルヴィン・パノフスキー『イコノロジー研究』(1939年)
ガストン・バシュラールロートレアモンの世界』(1939年)
サン=テグジュペリ『人間の土地』(1939年)
ジャン・コクトー『謎』(1939年)
ジャン=ポール・サルトル『情緒論素描』(1939年)
ジョージ・パルマー・パットナム『最後の飛行』(1939年)
ドクター・スース『王さまの竹うま』(1939年)
バージニア・リー・バートン『マイク・マリガンとスチーム・ショベル』(1939年)
ピーター・F・ドラッカー『「経済人」の終わり 全体主義はなぜ生まれたか』(1939年)
ミシェル・レリス『成熟の年齢』(1939年)
ミシェル・レリス『語彙集、わたしはそこにわたしの註釈をつめこむ』(1939年)
モーリス・ドウリル『エメラルド・タブレット』(1939年)
ロジェ・カイヨワ『人間と聖なるもの』(1939年)