芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他映像作品3)

[その他映像作品3] 1980年代前半




アルバート・キング『ライヴ・イン・スウェーデン』(1980年)
石野真子『風のファンタジー』(1980年)
カール・ベームウィーン・フィルハーモニー管弦楽団『1980年日本公演』(1980年)
クーベリック『〈売られた花嫁〉序曲 リハーサル&コンサート』(1980年)
ZZトップ『ライヴ・イン・ジャーマニー』(1980年)
セルジウ・チェリビダッケロンドン交響楽団『1980年日本公演』(1980年)
ビーチ・ボーイズ『アット・ネブワース・ライブ1980』(1980年)
プラスチックス『ライブ帝国』(1980年)
ボブ・マーリー&レゲエ・スターズ『グレイテスト・レゲエ・ヒッツ』(1980年)
マーヴィン・ゲイ『ライブ・イン・モントルー1980』(1980年)
山口百恵『伝説から神話』(1980年)
ユートピア『ライヴ・イン・コロンバス、オハイオ1980』(1980年)
U.F.O.『ロック・パラスト1980』(1980年)
LIZARD『ROCK'N'ROLL WARRIORS LIVE'80』(1980年)
グラインドボーン音楽祭 モーツァルト:歌劇「後宮からの逃走」全3幕』(1980年)
ジュネーヴ・オペラシリーズ 歌劇「さまよえるオランダ人」全3幕』(1980年)
『メトロポリタン・オペラ/R.シュトラウス:歌劇「エレクトラ」全曲』(1980年)
ジェームス・ブラウン『ダブル・ダイナマイト!』(1980年、1985年)
アース、ウィンド&ファイアー『「天空の女神」ライヴ1981』(1981年)
クイーン『ライヴ・イン・モントリオール1981』(1981年)
グレン・グールドJ.S.バッハ ゴールドベルク変奏曲』(1981年)
グローバー・ワシントンJr.『イン・コンサート』(1981年)
サイモン&ガーファンクル『セントラルパーク・コンサート』(1981年)
ジャーニー『ライブ・イン・ヒューストン 1981年エスケイプ・ツアー』(1981年)
ジョン・デンバー『ライヴ・イン・ジャパン1981』(1981年)
シン・リジィ『Are You Ready? ライヴ・アット・ローレライ 1981 フィーチャリング・スノーウィ・ホワイト』(1981年)
バズコックス『ライブ・イン・ハンブルグ81』(1981年)
フェラ・クティ『フェラ・イン・コンサート』(1981年)
フランク・ザッパ『イヴニング・ウィズ・フランク・ザッパ デューリング・ウィッチ・ザ・トーチャー・ネヴァー・ストップス』(1981年)
ほぶらきん『1981年8月28日 新宿ロフトライブ』(1981年)
マイク・オールドフィールド『ライヴ・アット・モントルー1981』(1981年)
マイケル・シェンカー・グループ『ロック・パラスト1981』(1981年)
マディ・ウォーターズ『ライブ・アット・シカゴ・ブルース・フェスティバル』(1981年)
マディ・ウォーターズ&ザ・ローリング・ストーンズ『ライヴ・アット・ザ・チェッカーボード・ラウンジ・シカゴ1981』(1981年)
柳ジョージ&レイニーウッド『ライブ帝国』(1981年)
代々木忠愛染恭子の本番生撮り 淫欲のうずき』(1981年)
ラッシュ『イグジット・ステージ・レフト』(1981年)
ザ・ローリングストーンズ『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』(1981年)
YMO『ウインターライブ'81』(1981年)
ザ・シークレット・ポリスマン・ロック・コンサート』(1981年)
『メトロポリタン・オペラ/ドニゼッティ:歌劇「愛の妙薬」全曲』(1981年)
オジー・オズボーン『スピーク・オブ・ザ・デビル 1982 ライブ・コンサート』(1982年)
オフコース『1982.6.30 コンサート スペシャル』(1982年)
ギル・スコット・ヘロン『ブラック・ワックス ライブ・イン・ワシントンD.C.』(1982年)
クイーン『オン・ファイアー クイーン1982』(1982年)
ジェスロ・タル『ジャック・イン・ザ・グリーン』(1982年)
ジャン・クロード・オーブレー、小沢征爾『歌劇「トスカ」全3幕』(1982年)
チック・コリア『ア・ベリー・スペシャル・コンサート』(1982年)
ザ・フー『ラスト・コンサート』(1982年)
藤井智憲、出口富雄『洗濯屋ケンちゃん』(1982年)
フランク・ザッパシチリアのザッパ、82年夏』(1982年)
松田聖子『ファンタスティック・コンサート レモンの季節』(1982年)
マルタ・アルゲリッチ&フレンズ『エコノム、マイスキーフレイレとの夢の競演』(1982年)
美空ひばり『'82 美空ひばり リサイタル』(1982年)
レナード・バーンスタインブラームス:ヴァイオリン協奏曲・二重協奏曲』(1982年)
ザ・ローリング・ストーンズ『ライヴ・イン・リーズ 1982』(1982年)
NCAA 全米大学バスケットボール選手権1982年決勝 ノースカロライナ大学対ジョージタウン大学』(1982年)
『エメーリヒ・カールマン:チャールダーシュの女王』(1982年)
オッフェンバック 喜歌劇「ぺリコール」全3幕』(1982年)
ニコ『アン・アンダーグラウンド・エクスペリエンス+ヘロイン』(1982年、1985年)
RCサクセション『KING OF LIVE AT BUDOUKAN』(1983年)
RCサクセション『SUMMER TOUR'83 渋谷公会堂〜KING OF LIVE COMPLETE〜』(1983年)
アレクシス・コナー feat.ビル・ワイマン&チャーリー・ワッツ『ライヴ・アット・ザ・マーキー』(1983年)
ウェザー・リポート『ライヴ・イン・ケルン1983』(1983年)
小沢征爾マルタ・アルゲリッチ春の祭典』(1983年)
ジョニ・ミッチェル『放浪』(1983年)
シン・リジィ『ライブ・アット・ザ・リーガル・シアター・ヒッチン1983』(1983年)
スージー&バンシーズ『ノクターン』(1983年)
ダイアー・ストレイツ『アルケミー・ライヴ』(1983年)
ダイアナ・ロス『ライヴ・イン・セントラル・パーク1983』(1983年)
高橋幸宏『ライブ1983 ボーイズウィルビーボーイズ』(1983年)
デビッド・ボウイ『シリアス・ムーンライト』(1983年)
テン・イヤーズ・アフター『ライヴ・アット・ザ・マーキー1983』(1983年)
萩原健一『武道館ライブ』(1983年)
松田聖子『Seikoland~武道館ライヴ’83~』(1983年)
ユーリズミックス『スウィート・ドリームス』(1983年)」
ルー・リード『ア・ナイト・ウィズ・ルー・リード』(1983年)
『アームズ・コンサート 三大ギタリスト夢の競演』(1983年)
ウルトラ怪獣百科』(1983年)
『メトロポリタン・オペラ ヴェルディ:歌劇「ドン・カルロ」全曲』(1983年)
『メトロポリタン・オペラ ベルリオーズ/歌劇「トロイアの人々」全曲』(1983年)
モーツァルト 歌劇「コシ・ファン・トゥッテ」全2幕』(1983年)
『USフェスティバル1983』(1983年)
クリスティアン・ツィマーマン&レナード・バーンスタインブラームス:ピアノ協奏曲第1番&第2番』(1983年、1984年)
アストル・ピアソラ『ライヴ・アット・モントリオール1984』(1984年)
ウィーン・シンフォニック・オーケストラ『ハイライト・オブ・ウィーン・シンフォニック・オーケストラ』(1984年)
エコー&ザ・バニーメン『ピクチャーズ・オン・マイ・ウォール』(1984年)
ガールスクール『女極悪ロックンロール:ライヴ・フロム・ロンドン1984』(1984年)
カルチャー・クラブ『ライヴ・イン・シドニー』(1984年)
ジェームス・ブラウン『ライヴ・アット・チェイステン・パーク』(1984年)
スネークマンショー『楽しいテレビ』(1984年)
高橋幸宏『ア・フラグメント』(1984年)
高橋幸宏新青年』(1984年)
デビッド・サンボーン『ライヴ・アット・モントルー 1984』(1984年)
萩原健一『倉庫ライブ』(1984年)
ハービー・ハンコック・トリオ『ハリケーン!』(1984年)
ブラック・フラッグブラック・フラッグ ライブ』(1984年)
ヘルベルト・フォン・カラヤン『ライヴ・イン・大阪 1984』(1984年)
ボーンズ・ブリゲイド『ボーンズ・ブリゲイド ビデオショー』(1984年)
矢野顕子『オーエス オーエス ライブ1984』(1984年)
レナード・バーンスタイン手塚治虫『雨のコンダクター ハイドン:戦時のミサより』(1984年)
交響曲 宇宙戦艦ヤマト』(1984年)
J.S.バッハ ヨハネ受難曲 BWV245』(1984年)
天国注射の昼』(1984年)
PINK CLOUD『PLAIN PINK』(1984年、1985年)
キース・ジャレット『東京ソロ 1984/87』(1984年、1987年)