アーティスト映画リスト(4)

 必要があって、実在のアーティストを描いた映画(ドキュメンタリー含む)について調べているので、ブログにリストを載せてみる。
 必見・必読・必聴作品リスト同様、載せ忘れや表記ミス等は随時加筆・修正していきます。

 描かれたアーティストの誕生順。一部、アーティストと呼んでいいのか迷う人物も混じっていますが、そこは私の個人的な判断で加えておきました。


(目次) https://uryuu1969.hatenablog.com/entry/20130929/1388903697

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(4)1951年以降生まれのアーティスト


忌野清志郎
(いまわの きよしろう/1951年〜2009年)
 『不確かなメロディー』(2001年/杉山太郎)
 『忌野清志郎 ナニワ・サリバン・ショー 感度サイコー!!!』(2011年/鈴木剛
 『忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー The FILM #1 入門編』(2015年/太田旬)


喜屋武マリー
(きゃん まりー/1951年〜)
 『Aサインデイズ』(1989年/崔洋一


久保新二
(くぼ しんじ/1951年〜)
 『その男、エロにつき アデュ〜!久保新二伝』(2011年/池島ゆたか)


リー・マン
(Sally Mann/1951年〜)
 『血の絆:サリー・マン』(1993年/スティーヴン・カンター、ピーター・スパイラー)


ジャコ・パストリアス
Jaco Pastorius/1951年〜1987年)
 『JACO[ジャコ]』(2015年/ポール・マルシャン、スティーヴン・キジャック)


ジョン・キャラハン
(John Michael Callahan/1951年~2010年)
 『ドント・ウォーリー』(2018年/ガス・ヴァン・サント


チャン・イーモウ
張芸謀/1951年〜)
 『トゥーランドット チャン・イーモウ演出の世界』(2000年/アラン・ミラー)


ナサニエル・エアーズ
Nathaniel Ayers/1951年〜)
 『路上のソリスト』(2009年/ジョー・ライト


舟越桂
(ふなこし かつら/1951年〜)
 『≒(ニアイコール)舟越桂』(2006年/藤井謙二郎


マーク・ストーファー
(Mark Stouffer/1951年〜)
 『Born to be ワイルド』(1997年/ウィリアム・ディア)


リック・ケリー
(Rick Kelly/1951年~)
 『カーマイン・ストリート・ギター』(2018年/ロン・マン)


オハッド・ナハリン
(Ohad Naharin/1952年〜)
 『ミスター・ガガ 心と身体を解き放つダンス』(2015年/トメル・ハイマン)


坂本龍一
(さかもと りゅういち/1952年〜)
 『Ryuichi Sakamoto:CODA』(2017年/スティーヴン・ノムラ・シブル)


ジャン=ドミニック・ボービー
(Jean-Dominique Bauby/1952年〜1997年)
 『潜水服は蝶の夢を見る』(2007年/ジュリアン・シュナーベル


ジョー・ストラマー
Joe Strummer、John Graham Mellor/1952年〜2002年)
 『レッツ・ロック・アゲイン!』(2004年/ディック・ルード)
 『ビバ・ジョー・ストラマー』(2005年/マイク・パーキンソン)
 『ロンドン・コーリング』(2007年/ジュリアン・テンプル)


ジョニー・サンダース
Johnny Thunders/1952年〜1991年)
 『Looking for Johnny ジョニー・サンダースの軌跡』(2014年/ダニー・ガルシア)


デヴィッド・バーン
David Byrne/1952年〜)
 『ライド・ライズ・ロウアー』(2010年/デビッド・ヒルマン・カーティス)


ディー・ディー・ラモーン
(Dee Dee Ramone、Douglas Glenn Colvin/1952年〜2002年)
 『ディー・ディー・ラモーン/ヘイ!イズ・ディー・ディー・ホーム?』(2003年/レック・コワルスキー)


中島らも
(なかじま らも/1952年〜2004年)
 『らもトリップ』(2011年/三間旭浩、中野裕之、他)


灰野敬二
(はいの けいじ/1952年〜)
 『ドキュメント灰野敬二』(2012年/白尾一博)


浜田省吾
(はまだ しょうご/1952年〜)
 『SHOGO HAMADA ON THE ROAD2015‐2016 旅するソングライター“Journey of a Songwriter”』(2018年/板屋宏幸)


ビル・T・ジョーンズ
(Bill T. Jones/1952年〜)
 『ビル・T・ジョーンズ』(1991年/ピナ・バウシュ


ジェリー・スタール
(Jerry Stahl/1953年〜)
 『パーマネント ミッドナイト』(1998年/デヴィッド・ヴェロズ)


ジル・ブランシャール(ピエール・エ・ジル)
((Gilles Blanchard/1953年~)
『ピエール&ジルと仲間たちの愛と芸術の日々』(1997年/マイク・アホ)


ペ・イファ
(裵梨花/1953年〜)
 『花のように あるがままに』(2015年/港健二郎)


ロン・ジャーミー
(Ron Jeremy/1953年〜)
 『ポルノ☆スター ロン・ジャーミーの伝説』(2001年/スコット・J・ジル)


カリーヌ・ロワトフェルド
(Carine Roitfeld/1954年〜)
 『マドモアゼルC ファッションに愛されたミューズ』(2013年/ファビン・コンスタン)


ジャッキー・チェン
成龍/1954年〜)
 『失われた龍の系譜 トレース・オブ・ア・ドラゴン』(2003年/メイベル・チャン


ダーティ工藤
(だーてぃ くどう/1954年~)
 『縄文式』(1999年/ダーティ工藤


ハワード・スターン
(Howard Stern/1954年〜)
 『プライベート・パーツ』(1997年/ベティ・トーマス)


松田米司
(まつだ よねし/1954年〜)
 『あめつちの日々』(2015年/川瀬美香)


宮川典継
(みやかわ のりつぐ/1954年~)
 『プラネティスト』(2018年/豊田利晃


アントン・コービン
(Anton Corbijn/1955年〜)
 『アントン・コービン 伝説のロック・フォトグラファーの光と影』(2012年/クラーチェ・クイラインズ)


エドワード・バーティンスキー
(Edward Burtynsky/1955年〜)
 『いま ここにある風景』(2006年/ジェニファー・バイチウオル)


黒沢清
(くろさわ きよし/1955年〜)
 『曖昧な未来、黒沢清』(2003年/藤井謙二郎


ゲアハルト・グンダーマン
(Gerhard Gundermann/1955年~1998年)
 『グンダーマン 優しき裏切り者の歌』(2018年/アンドレアス・ドレーゼン)


J・S・G・ボッグス
(J.S.G.Boggs/1955年~2017年) 
 『マネー・マン』(1992年/フィリップ・ハース)


ジョー・コールマン
(Joseph Coleman/1955年〜)
 『R.I.P. ジョー・コールマンの肖像』(1997年/ロバート・エイドリアン・ぺヨ)


ティーヴ・ジョブズ
Steve Jobs/1955年〜2011年)
 『バトル・オブ・シリコンバレー』(1999年/マーティン・バーク)
 『スティーブ・ジョブズ1995 失われたインタビュー』(2011年/ポール・セン)
 『スティーブ・ジョブズ』(2013年/ジョシュア・マイケル・スターン
 『スティーブ・ジョブズ 知られざる男の正体』(2015年/アレックス・ギブニー)
 『スティーブ・ジョブズ』(2015年/ダニー・ボイル


デブラ・ウィンガー
(Debra Winger/1955年〜)
 『デブラ・ウィンガーを探して』(2002年/ロザンナ・アークエット


トーマス・ハイゼ
(Thomas Heise/1955年~)
 『ハイゼ家 百年』(2019年/トーマス・ハイゼ)


中村勘三郎(18代目)
(なかむら かんざぶろう/1955年〜2012年)
 『映画 中村勘三郎』(2013年/松木創)


ビル・ゲイツ
(William Henry "Bill" Gates III/1955年〜)
 『バトル・オブ・シリコンバレー』(1999年/マーティン・バーク)


マーク・ランディス
(Mark Augustus Landis/1955年〜)
 『美術館を手玉にとった男』(2014年/サム・カルマン、ジェニファー・グラウスマン、マーク・ベッカー)


松山千春
(まつやま ちはる/1955年〜)
 『旅立ち〜足寄より〜』(2008年/今井和久


矢野顕子
(1955年〜)
 『SUPER FOLK SONG 〜ピアノが愛した女〜』(1992年/坂西伊作)
 『やの屋 - 藝大生×矢野顕子 希望の作り方』(2011年/平野勝之


ヨーヨー・マ
(馬友友/1955年〜)
 『ヨーヨー・マと旅するシルクロード』(2015年/モーガン・ネヴィル)


アラン・デュカス
(Alain Ducasse/1956年~)
 『アラン・デュカス 宮廷のレストラン』(2017年/ジル・ドゥ・メストル


イアン・カーティス
Ian Curtis/1956年〜1980年)
 『コントロール』(2007年/アントン・コービン


グー・チョン
(顧城/1956年〜1993年)
 『詩人の恋/妻と愛人』(1998年/ケイシー・チャン)


佐野元春
(さの もとはる/1956年〜)
 『フィルム・ノー・ダメージ』(1983年/井出情児)


GGアリン
(GG Allin/1956年〜1993年)
 『全身ハードコア GGアリン』(1994年/トッド・フィリップス
 『ジ・アリンズ/愛すべき最高の家族』(2017年/サミ・サイフ)


ジュゼッペ・トルナトーレ
(Giuseppe Tornatore/1956年〜)
 『トルナトーレ 我が映画人生』(2012年/ルチアーノ・バルカローリ)


ジョイ・マンガーノ
(Joy Mangano/1956年~)
 『ジョイ』(2015年/デヴィッド・O・ラッセル


妹島和世
(せじま かずよ/1956年~)
 『建築と時間と妹島和世』(2020年/ホンマタカシ


小堀宗実(13代目)
(こぼり そうじつ/1956年~)
 『父は家元 遠州茶道 綺麗さびの世界』(2014年/高野裕規)


中村有志
(なかむら ゆうじ/1956年〜)
 『シティボーイズのFilm noir「ドキュメント 中村有志」』(2010年/きたろう)


メリー・コルヴィン
(Marie Catherine Colvin/1956年~2012年)
 『プライベート・ウォー』(2018年/マシュー・ハイネマン
 『メリー・コルヴィンの瞳』(2018年/クリス・マーティン


アイ・ウェイウェイ
艾未未/1957年〜)
 『アイ・ウェイウェイは謝らない』(2012年/アリソン・クレイマン


木田俊之
(きだ としゆき/1957年〜)
 『いのちあるかぎり 木田俊之物語』(2016年/渡邊豊)


グレン・ティルブルック
(Glenn Martin Tilbrook/1957年〜)
 『グレン・ティルブルック:ワン・フォー・ザ・ロード』(2004年/エイミー・ピッカード)


シド・ヴィシャス
(Sid Vicious/1957年〜1979年)
 『シド・アンド・ナンシー』(1986年/アレックス・コックス
 『フー・キルド・ナンシー』(2009年/アラン・パーカー
 『SAD VACATION ラストデイズ・オブ・シド&ナンシー』(2016年/ダニー・ガルシア)


ジム・ホワイト
(Jim White/1957年〜)
 『ロング・アイド・ジーザスを探して』(2005年/アンドリュー・ダグラス)


ニック・ケイヴ
(Nicholas Edward "Nick" Cave/1957年〜)
 『ニック・ケイヴ 20,000デイズ・オン・アース』(2014年/ニック・ケイヴ、イアン・フォーサイス、ジェーン・ポラード)


ファルコ
(Falco/1957年〜1998年)
 『ROCK ME AMADEUS - ファルコ 運命に翻弄されたスーパースター』(2008年/トーマス・ローツ)


マルタン・マルジェラ
Martin Margiela/1957年~)
 『We Margiela マルジェラと私たち』(2017年/メンナ・ラウラ・ルイール)


村田香織
(むらた かおり/1957年〜)
 『ダンスの時間』(2015年/野中真理子)


アンドレア・ボチェッリ
(Andrea Bocelli/1958年~)
 『アンドレア・ボチェッリ 奇跡のテノール』(2017年/マイケル・ラドフォード


上原知子
(うえはら ともこ/1958年〜)
 『あじまぁのウタ 上原知子 天上の歌声』(2002年/青山真治


ジョーン・ジェット
Joan Jett/1958年~)
 『ジョーン・ジェット/バッド・レピュテーション』(2018年/ケヴィン・カースレイク)


陣内孝則
(じんない たかのり/1958年〜)
 『ROCKERS』(2003年/陣内孝則


Jools Topp(Topp Twins)
(Jools Topp/1958年〜)
Lynda Topp(Topp Twins)
(Lynda Topp/1958年〜)
 『双子のデュオ〜アンタッチャブル・ガールズ』(2009年/リアン・プーリー)


トム・シャドヤック
(Tom Shadyac/1958年〜)
 『I AM アイ・アム 世界を変える力』(2010年/トム・シャドヤック)


ドリス・ヴァン・ノッテン
Dries Van Noten/1958年〜)
 『ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男』(2016年/ライナー・ホルツェマー)


中村うさぎ
(なかむら うさぎ/1958年〜)
 『UTAKATA 女王☆中村うさぎ「愛のショック療法」』(2004年/中田文)


畠山直哉
(はたけやま なおや/1958年〜)
 『未来をなぞる 写真家・畠山直哉』(2015年/畠山容平)


原田真二
(はらだ しんじ/1958年〜)
 『OUR SONG and all of you』(1978年/龍村仁


プリンス
(Prince/1958年〜2016年)
 『プリンス/パープル・レイン』(1984年/アルバート・マグノーリ)
 『プリンス/サイン・オブ・ザ・タイムズ』(1987年/プリンス)
 『プリンス/グラフィティ・ブリッジ』(1990年/プリンス)


ブルース・ディッキンソン
(Bruce Dickinson/1958年〜)
 『サラエボの叫び』(2016年/タリク・ホジッチ)


マイケル・ジャクソン
(Michael Joseph Jackson/1958年〜2009年)
 『ムーンウォーカー』(1988年/ジェリー・クレイマー、コリン・シルバース)
 『マイケル・ジャクソン ザ・ムービー 真実の物語』(2004年/アラン・モイル)
 『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT』(2009年/ケニー・オルテガマイケル・ジャクソン
 『マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの素顔』(2010年/マーク・シャフェル)
 『マイケル・ジャクソン:ライフ・オブ・アイコン 想い出をあつめて』(2011年/アンドリュー・イーステル)


マドンナ
Madonna/1958年〜)
 『イン・ベッド・ウィズ・マドンナ』(1991年/アレック・ケシシアン)
 『I'm Going to Tell You a Secret』(2005年/ジョナス・アカーランド)


みうらじゅん
(みうら じゅん/1958年〜)
 『色即ぜねれいしょん』(2009年/田口トモロヲ
 『みうらじゅん&いとうせいこう 20th anniversary ザ・スライドショーがやって来る!「レジェンド仲良し」の秘密』(2017年/伏原正康)


メッテ・ホルム
(Mette Holm/1958年~)
 『ドリーミング村上春樹』(2017年/ニテーシュ・アンジャーン)


ヴェロニカ・ゲリン
(Veronica Guerin/1959年〜1996年)
 『ヴェロニカ・ゲリン』(2003年/ジョエル・シュマッチャー)


大友良英
(おおとも よしひで/1959年〜)
 『KIKOE』(2009年/岩井主悦)


サンジュ(サンジャイ・ダット)
(Sanjay Dutt/1959年~)
 『SANJU/サンジュ』(2018年/ラージクマール・ヒラニ


奈良美智
(なら よしとも/1959年〜)
 『NARA:奈良美智との旅の記憶』(2007年/坂部康二)


野村万之丞
(のむら まんのじょう/1959年〜2004年)
 『萬歳楽』(1999年/野村万之丞


見沢知廉
(みさわ ちれん/1959年〜2005年)
 『天皇ごっこ 見沢知廉・たった一人の革命』(2011年/大浦信行)


モリッシー
Morrissey/1959年~)
 『イングランド・イズ・マイン モリッシー,はじまりの物語』(2017年/マーク・ギル)


ユッスー・ンドゥール
(Youssou N'Dour/1959年〜)
 『ユッスー・ンドゥール 魂の故郷』(2007年/ピエール・イブ・ボルジョー)


エリア・スレイマン
(Elia Suleiman/1960年~)
 『天国にちがいない』(2019年/エリア・スレイマン


キム・ギドク
(김기덕/1960年〜2020年)
 『アリラン』(2011年/キム・ギドク


ジア・キャランジ
(Gia Carangi/1960年〜1986年)
 『ジーア/悲劇のスーパーモデル』(1998年/マイケル・クリストファー


ジャネット・ウォールズ
(Jeanette Walls/1960年~)
 『ガラスの城の約束』(2017年/デスティン・ダニエル・クレットン)


ジャファール・パナヒ
(Jafar Panahi/1960年〜)
 『これは映画ではない』(2011年/ジャファール・パナヒ)


ジャン=クロード・ヴァン・ダム
(Jean-Claude Van Damme/1960年〜)
 『その男、ヴァン・ダム』(2008年/マブルク・エル・メクリ)


ジャン=ミシェル・バスキア
(Jean-Michel Basquiat/1960年〜1988年)
 『ダウンタウン81』(1981年/エド・ベルトグリオ)
 『バスキア』(1996年/ジュリアン・シュナーベル
 『バスキアのすべて』(2010年/タムラ・デイヴィス
 『バスキア、10代最後のとき』(2017年/サラ・ドライバー)


ジル・ロマン
(Gil Roman/1960年〜)
 『ベジャール、そしてバレエはつづく』(2009年/アランチャ・アギーレ


氷室京介
(ひむろ きょうすけ/1960年〜)
 『DOCUMENT OF KYOSUKE HIMURO “POSTSCRIPT” THEATER EDITION』(2016年/山崎大輔


山田かまち
(やまだ かまち/1960年〜1977年)
 『かまち』(2003年/望月六郎


リチャード・リンクレイター
(Richard Linklater/1960年〜)
 『リチャード・リンクレイター 職業:映画監督』(2016年/ルイス・ブラック、カレン・バーンスタイン


アイザック・ミズラヒ
(Isaac Mizrahi/1961年〜)
 『アンジップト 裸のスーパーモデル』(1995年/ダグラス・キーブ)


いとうせいこう
(いとう せいこう/1961年〜)
 『みうらじゅん&いとうせいこう 20th anniversary ザ・スライドショーがやって来る!「レジェンド仲良し」の秘密』(2017年/伏原正康)


ヴィック・ムニーズ
(Vik Muniz/1961年〜)
 『ヴィック・ムニーズ ゴミアートの奇跡』(2010年/ルーシー・ウォーカー


ジ・エッジ
(The Edge/1961年〜)
 『ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター』(2009年/デイビス・グッゲンハイム)


住宅顕信
(すみたく けんしん/1961年~1987年)
 『ずぶぬれて犬ころ』(2018年/本田孝義)


園子温
(その しおん/1961年〜)
 『園子温という生きもの』(2016年/大島新)


ダニエル・ジョンストン
Daniel Johnston/1961年〜2019年)
 『悪魔とダニエル・ジョンストン』(2005年/ジェフ・フォイヤージーク


内藤礼
(ないとう れい/1961年〜)
 『あえかなる部屋 内藤礼と、光たち』(2015年/中村佑子)


ボーイ・ジョージ
(Boy George/1961年〜)
 『TABOO』(2003年/マイク・ニコルズ


ミルコ・メンカッチ
(Mirco Mencacci/1961年〜)
 『ミルコのひかり』(2006年/クリスティアーノ・ボルトーネ)


リー・ツンシン
(Li Cunxin/1961年〜)
 『小さな村の小さなダンサー』(2009年/ブルース・ベレスフォード


ヴィクトル・ツォイ
(Виктор Робертович Цой/1962年~1990年)
 『LETO‐レト‐』(2018年/キリル・セレブレニコフ)


ジム・キャリー
(Jim Carrey/1962年~)
 『ジム&アンディ』(2017年/クリス・スミス


瀬島匠
(せじま たくみ/1962年~)
 『ぼくの好きな先生』(2018年/前田哲)


ゼゼ・ヂ・カマルゴ
(Zeze Di Camargo/1962年〜)
 『フランシスコの2人の息子』(2005年/ブレノ・シウベイラ)


平田オリザ
(ひらた おりざ/1962年〜)
 『演劇1・2』(2012年/想田和弘


フェラン・アドリア
(Ferran Adrià i Acosta/1962年〜)
 『エル・ブリの秘密 世界一予約のとれないレストラン』(2011年/ゲレオン・ヴェツェル)


ボブ・リービー
(Bob Levy/1962年~)
 『リアル・エッチ・ショー 波乱万丈の下半身ライフ』(2007年/B・スコウ)


ミシェル・ペトルチアーニ
Michel Petrucciani/1962年〜1999年)
 『情熱のピアニズム』(2011年/マイケル・ラドフォード


カン・サネ
(강산에/1963年〜)
 『シャウト オブ アジア』(2005年/玄真行)


佐村河内守
(さむらごうち まもる/1963年〜)
 『FAKE』(2016年/森達也


ジョージ・マイケル
George Michael/1963年〜2016年)
 『ジョージ・マイケル〜素顔の告白〜』(2005年/サザン・モリス)


高谷史郎
(たかたに しろう/1963年~)
 『DUMB TYPE 高谷史郎 自然とテクノロジーのはざま』(2018年/ジュリオ・ボアト)


ブライアン・グッドマン
(Brian Goodman/1963年〜)
 『クロッシング・デイ』(2008年/ブライアン・グッドマン)


ホイットニー・ヒューストン
(Whitney Elizabeth Houston/1963年~2012年)
 『ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~』(2018年/ケビン・マクドナルド)


リリー・フランキー
(りりー ふらんきー/1963年〜)
 『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』(2007年/松岡錠司


石原真理子
(いしはら まりこ/1964年〜)
 『ふぞろいな秘密』(2007年/石原真理子


鴨志田穣
(かもしだ ゆたか/1964年〜2007年)
 『酔いがさめたら、うちに帰ろう。』(2010年/東陽一
 『毎日かあさん』(2011年/小林聖太郎


倉地久美夫
(くらち くみお/1964年〜)
 『庭にお願い』(2010年/富永昌敬)


西原理恵子
(さいばら りえこ/1964年〜)
 『毎日かあさん』(2011年/小林聖太郎


トム・サイズモア
(Thomas ”Tom” Edward Sizemore Jr/1964年〜)
 『ハリウッド・スキャンダル ハリウッドと寝た男』(2005年/トム・サイズモア


hide
(ひで/1964年〜1998年)
 『hide 50th anniversary FILM「JUNK STORY」』(2015年/佐藤太)


平野勝之
(ひらの かつゆき/1964年〜)
 『白 THE WHITE』(1999年/平野勝之
 『監督失格』(2011年/平野勝之


雅子
(まさこ/1964年~2015年)
 『モデル 雅子 を追う旅』(2019年/大岡大介


レイアード・ハミルトン
(Laird John Hamilton/1964年〜)
 『テイク・エブリイ・ウェーブ』(2017年/ロリー・ケネディ


会田誠
(あいだ まこと/1965年〜)
 『≒(ニアイコール)会田誠 無気力大陸』(2003年/玉利祐助)
 『ふたつの女』(2006年/ダーティ工藤
 『駄作の中にだけ俺がいる』(2011年/渡辺正悟


アレクサンダー・ハッケ
(Alexander Hacke/1965年〜)
 『クロッシング・ザ・ブリッジ サウンド・オブ・イスタンブール』(2005年/ファティ・アキン


エヴェリン・グレニー
(Evelyn Elizabeth Ann Glennie/1965年〜)
 『Touch the Sound そこにある音』(2004年/トーマス・リーデルシェイマー)


尾崎豊
(おざき ゆたか/1965年〜1992年)
 『復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20』(2012年/須藤晃)
 『尾崎豊を探して』(2019年/佐藤輝)


片山勇
(かたやま いさむ/1965年〜)
 『イサム・カタヤマ=アルチザナル・ライフ』(2009年/牧野耕一)


草刈民代
(くさかり たみよ/1965年〜)
 『草刈民代 最後の“ジゼル”』(2012年/周防正行


鈴木祥子
(すずき しょうこ/1965年〜)
 『無言歌 romances sans paroles』(2008年/井上春生


ワリス・ディリー
(Waris Dirie/1965年〜)
 『デザート・フラワー』(2009年/シェリー・ホーマン)


天明屋尚
(てんみょうや ひさし/1966年〜)
 『≒(ニアイコール)天明屋尚』(2006年/石崎豪)


荒川眞一郎
(あらかわ しんいちろう/1966年〜)
 『うつしみ』(2000年/園子温


エステヴァン・オリオール
(Estevan Oriol/1966年~)
 『LA発オリジナルズ~チカーノ・パワー~』(2020年/エステヴァン・オリオール)


ジェフ・バックリィ
Jeff Buckley/1966年〜1997年)
 『グッバイ・アンド・ハロー 父からの贈りもの』(2012年/ダニエル・アルグラント)


庄司哲郎
(しょうじ てつお/1966年~)
 『虚空間 GATE』(2019年/小路谷秀樹)


トータス松本
(とーたす まつもと/1966年〜)
 『Myway Highway』(2010年/須藤晃)


マイケル・アリグ
(Michael Alig/1966年〜)
 『パーティ★モンスター』(2003年/フェントン・ベイリー、ランディ・バルバート)


マックス・リヒター
Max Richter/1966年~)
 『SLEEP マックス・リヒターからの招待状』(2019年/ナタリー・ジョンズ)


ミスター・ブレインウォッシュ(ティエリー・グエッタ)
(Mr. Brainwash、Thierry Guetta/1966年~)
 『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』(2010年/バンクシー


阿部裕美
(あべ ひろみ/1967年~)
 『空に聞く』(2018年/小森はるか


オラファー・エリアソン
(Olafur Eliasson/1967年〜)
 『オラファー・エリアソン 視覚と知覚』(2009年/ヘンリク・ルンデ、ヤコブ・イェルゲンセン)


カート・コバーン
Kurt Cobain/1967年〜1994年)
 『カート&コートニー』(1998年/ニック・ブルームフィールド)
 『ラストデイズ』(2005年/ガス・ヴァン・サント
 『カート・コバーン アバウト・ア・サン』(2006年/AJ・シュナック)
 『ソークト・イン・ブリーチ〜カート・コバーン 死の疑惑〜』(2015年/ベンジャミン・スタットラー)


シュテファン・クニュップファー
(Stefan Knüpfer/1967年~)
 『ピアノマニア』(2009年/ロベルト・シビス)


辻口博啓
(つじぐち ひろのぶ/1967年~)
 『LE CHOCOLAT DE H』(2018年/渡邉崇)


パッティー・シェメル
(Patty Schemel/1967年〜)
 『HIT SO HARD』(2011年/P・デビッド・エバーソール)


マシュー・バーニー
Matthew Barney/1967年〜)
 『マシュー・バーニー:拘束ナシ』(2006年/アリソン・チャーニック)


松村厚久
(まつむら あつひさ/1967年~)
 『熱狂宣言』(2018年/奥山和由


マリーザ・モンチ
(Marisa de Azevedo Monte/1967年〜)
 『ミステリー・オブ・サンバ 眠れる音源を求めて』(2008年/カロリーナ・ジャポール、ルラ・ブアルキ・デ・オランダ)


河本栄得
(かわもと えいとく/1968年〜1994年)
 『ベイブルース 25歳と364日』(2014年/高山トモヒロ


ジャンヌ・バリバール
(Jeanne Balibar/1968年〜)
 『何も変えてはならない』(2009年/ペドロ・コスタ


セリーヌ・ディオン
(Céline Marie Claudette Dion/1968年〜)
 『セリーヌ スルー・ザ・アイズ・オブ・ザ・ワールド』(2010年/ステファン・ラポルト


ロバート・ロドリゲス
(Robert Anthony Rodriguez/1968年〜)
 『フル・ティル・ブギ メイキング・オブ・フロム・ダスク・ティル・ドーン』(1997年/サラ・ケリー)


アレキサンダー・マックイーン
Alexander McQUEEN/1969年~2010年)
 『マックーン:モードの反逆児』(2018年/イアン・ボノート)


アーロン・ローズ
(Aaron Rose/1969年〜)
 『ビューティフル・ルーザーズ』(2008年/アーロン・ローズ、ジョシュァ・レナード)


ジェイ・Z
Jay-Z/1969年〜)
 『JAY‐Z FADE TO BLACK』(2004年/パット・ボールソン)
 『メイド・イン・アメリカ』(2013年/ロン・ハワード


ジェイソン・ベッカー
Jason Becker/1969年〜)
 『ジェイソン・ベッカー Not Dead Yet 不死身の天才ギタリスト』(2012年/ジェシー・ビレ)


ベー・チェチョル
(배재철/1969年〜)
 『ザ・テノール 真実の物語』(2014年/キム・サンマン)


村山聖
(むらやま さとし/1969年〜1998年)
 『聖の青春』(2016年/森義隆)


ヨナス・カウフマン
Jonas Kaufmann/1969年~)
 『劇場版 ヨナス・カウフマン ウィーンコンサート』(2020年)


加地等
(かじ ひとし/1970年〜2011年)
 『加地等がいた−僕の歌を聴いとくれ−』(2011年/堀内博志


サンボ慎太郎
(さんぼ しんたろう/1970年〜)
 『無敵のハンディキャップ』(1993年/天願大介
 『DOGLEGS』(2016年/ヒース・カズンズ)


ジブ・コーレン
(Ziv Koren/1970年〜)
 『1000の言葉よりも 報道写真家ジブ・コーレン』(2006年/ソロ・アビタル)


トーニャ・ハーディング
(Tonya Maxene Harding/1970年〜)
 『アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル』(2017年/クレイグ・ギレスピー


ニコラス・ウィンディング・レフン
(Nicolas Winding Refn/1970年〜)
 『マイ・ライフ・ディレクテッド・バイ・ニコラス・ウィンディング・レフン』(2014年/リブ・コーフィックセン)


林由美香
(はやし ゆみか/1970年〜2005年)
 『あんにょん由美香』(2009年/松江哲明


ポール・ポッツ
Paul Potts/1970年〜)
 『ワンチャンス』(2013年/デビッド・フランケル


マーク・ホーガンキャンプ
(Mark Hogancamp/1970年~)
 『マーヴェンコール』(2010年/ジェフ・マルムバーグ)
 『マーウェン』(2018年/ロバート・ゼメキス


ミスター・カートゥーン
(Mr. Cartoon/1970年~)
 『LA発オリジナルズ~チカーノ・パワー~』(2020年/エステヴァン・オリオール)


青柳拓次
(あおやぎ たくじ/1971年~)
 『ひびきあうせかい RESONANCE』(2019年/田中トシノリ)


新井祥
(あらい しょう/1971年〜)
 『性別が、ない! インターセックス漫画家のクィアな日々』(2018年/渡辺正悟


サラ・バラス
(Sara Pereyra Baras/1971年〜)
 『パッション・フラメンコ』(2016年/ラファ・モレス、ペペ・アンドレウ)


シャルロット・ゲンズブール
Charlotte Gainsbourg/1971年〜)
 『僕の妻はシャルロット・ゲンズブール』(2001年/イバン・アタル)


首藤康之
(しゅとう やすゆき/1971年〜)
 『今日と明日の間で』(2011年/小林潤子)


スヌープ・ドッグ
Snoop Dogg/1971年〜)
 『スヌープ・ドッグ ロード・トゥ・ライオン』(2013年/アンディ・キャッパー)


セレナ
(Selena/1971年〜1995年)
 『セレナ』(1997年/グレゴリー・ナバ)


2PAC
2PAC/1971年〜1996年)
 『オール・アイズ・オン・ミー』(2017年/ベニー・ブーム)


ノトーリアス・B.I.G.
The Notorious B.I.G./1972年〜1997年)
 『ノトーリアス・B.I.G.』(2009年/ジョージ・ティルマンJr.)


飯島愛
(いいじま あい/1972年〜2008年)
 『プラトニック・セックス』(2001年/松浦雅子


エミネム
Eminem/1972年〜)
 『8Mile』(2002年/カーティス・ハンソン


ギヨーム・ガリエンヌ
(Guillaume Gallienne/1972年〜)
 『不機嫌なママにメルシィ!』(2013年/ギヨーム・ガリエンヌ)


ジョナサン・カウエット
(Jonathan Caouette/1972年~)
 『ターネーション』(2003年/ジョナサン・カウエット


ティーブン・グラス
(Stephen Glass/1972年~)
 『ニュースの天才』(2003年/ビリー・レイ)


チリー・ゴンザレス
(Chilly Gonzales/1972年〜)
 『黙ってピアノを弾いてくれ』(2018年/フィリップ・ジェディック


根本一徹
(ねもと いってつ/1972年〜)
 『いのちの深呼吸』(2017年/ラナ・ウィルソン


ペ・ヨンジュン
(배용준/1972年〜)
 『劇場版 ペ・ヨンジュン3D in 東京ドーム2009』(2009年/翁長裕)


バート・ミラード
(Bart Millard/1972年~)
 『アイ・キャン・オンリー・イマジン 明日へつなぐ歌』(2018年/アンドリュー・アーウィン、ジョン・アーウィン


リアム・ギャラガー
(William John Paul Gallagher/1972年~)
 『リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ』(2019年/ギャヴィン・フィッツジェラルド、チャーリー・ライトニング)


浅野忠信
(あさの ただのぶ/1973年〜)
 『ソラノ』(2005年/山岡信貴


ウリヤーナ・ロパートキナ
(Ulyana Vyacheslavovna Lopatkina/1973年〜)
 『ロパートキナ 孤高の白鳥』(2015年/マレーネ・イヨネスコ)


GOMA
(ごま/1973年〜)
 『フラッシュバックメモリーズ3D』(2012年/松江哲明


ナズ
Nas/1973年〜)
 『Nas/タイム・イズ・イルマティック』(2014年/One9)


ネリー・アルカン
Nelly Arcan/1973年〜2009年)
 『ネリー・アルカン 愛と孤独の淵で』(2016年/アンヌ・エモン


ルシアーノ・エン・ヴィーダ
(Luciano Flores Em Vida/1973年〜)
 『フランシスコの2人の息子』(2005年/ブレノ・シウベイラ)


葛西純
(かさい じゅん/1974年~)
 『狂猿』(2021年/川口潤


菅谷晋一
(すがや しんいち/1974年~)
 『エポックのアトリエ 菅谷晋一がつくるレコードジャケット』(2020年/南部充俊)


鈴村健一
(すずむら けんいち/1974年~)
 『ドキュメンターテイメント AD‐LIVE』(2019年/津田健次郎


ネイザン・フレッチャ
(Nathan Fletcher/1974年~)
 『ヘビー・ウォーター』(2015年/マイケル・オブロウィッツ


ピューぴる
(Pyuupiru/1974年~)
 『ピューぴる』(2011年/松永大司


ホアキン・フェニックス
(Joaquin Rafael Phoenix/1974年〜)
 『容疑者、ホアキン・フェニックス』(2010年/ケイシー・アフレック


メアリー・レイノルズ
(Mary Reynolds/1974年〜)
 『フラワーショウ!』(2014年/ヴィヴィアン・デ・コルシィ)


リル・キム
(Lil' Kim/1974年〜)
 『THUG STREET REALITY CHECK』(2006年/ヘニー・ロック)


雨宮処凛
(あまみや かりん/1975年〜)
 『新しい神様』(1999年/土屋豊


川口真由美
(かわぐち まゆみ/1975年〜)
 『レジスタンスなう! この歌は届きますか…?』(2017年/原田圭輔)


ザビーネ・ティモテ
(Sabine Timoteo/1975年〜)
 『ZEN FOR NOTHING〜何でもない禅〜』(2016年/ヴェルナー・ペンツェル、茂木綾子)


ジャック・ホワイト
(Jack White/1975年〜)
 『ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター』(2009年/デイビス・グッゲンハイム)


Shing02
(しんごつー/1975年〜)
 『DROPPIN' LYRICS』(2002年/内野敦史)


坪田義史
(つぼた よしふみ/1975年~)
 『だってしょうがないじゃない。』(2019年/坪田義史)


TOMI‐E
(1975年〜)
 『TAKI 183』(2005年/小林正樹


50セント
50 Cent/1975年〜)
 『ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン』(2005年/ジム・シェリダン


マイケル・ブーブレ
Michael Bublé/1975年〜)
 『Michael Buble/マイケル・ブーブレ−TOUR STOP 148』(2016年/ブレット・サリヴァン


望月衣朔子
(もちづき いそこ/1975年~)
 『i‐新聞記者ドキュメント‐』(2019年/森達也


レミ・ガイヤール
(Rémi Gaillard/1975年〜)
 『WTF』(2013年/ラファエル・フリードマン


中川学
(なかがわ まなぶ/1976年〜)
 『くも漫。』(2016年/小林稔昌)


ビーバップ・みのる
(びーばっぷ みのる/1976年~)
 『劇場版 501』(2015年/ビーバップ・みのる)


ベス・レイマー
(Beth Raymer/1976年〜)
 『噂のギャンブラー』(2012年/スティーヴン・フリアーズ


増山麗奈
(ますやま れな/1976年〜)
 『桃色のジャンヌ・ダルク』(2009年/鵜飼邦彦)


峰岸ふじこ
(みねぎし ふじこ/1976年〜)
 『ポルノ★モンスター 峰岸ふじこ』(2014年/梁井一)


森山直太朗
(もりやま なおたろう/1976年~)
 『森山直太朗 人間の森をぬけて』(2019年/番場秀一


エネコ・アチャ・アスルメンディ
(Eneko Atxa Azurmendi/1977年〜)
 『世界が愛した料理人』(2016年/アンヘル・パラ、ホセ・アントニオ・ブランコ)


加藤秀
(かとう ひでゆき/1977年~)
 『INNERVISION』(2013年/佐々木誠
 『ナイトクルージング』(2018年/佐々木誠


カニエ・ウェスト
Kanye West/1977年~)
 『ジーザス・イズ・キング』(2019年/ニック・ナイト)


Cocco
(こっこ/1977年〜)
 『大丈夫であるように -Cocco 終らない旅‐』(2008年/是枝裕和


バンジャマン・ミルピエ
(Benjamin Millepied/1977年〜)
 『ミルピエ 〜パリ・オペラ座に挑んだ男〜』(2015年/ティエリー・デメジエール、アルバン・トゥルレー)


レネ・レゼピ
(René Redzepi/1977年〜)
 『ノーマ、世界を変える料理』(2015年/ピエール・デュシャン


あそどっぐ
(あそどっぐ/1978年〜)
 『寝たきり疾走ラモーンズ』(2016年/島田角栄


坂口恭平
(さかぐち きょうへい/1978年〜)
 『モバイルハウスのつくりかた』(2012年/本田孝義)


富田治
(とみた おさむ/1978年〜)
 『ラーメンヘッズ』(2017年/重乃康紀


般若
(はんにゃ/1978年~)
 『その男、東京につき』(2020年/岡島龍介)


ファンキー加藤
(ふぁんきー かとう/1978年〜)
 『ファンキー加藤 My VIOCE〜ファンモンから新たな未来へ〜』(2013年/住田拓英)


宮川サトシ
(みやがわ さとし/1978年~)
 『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』(2018年/大森立嗣)


三宅洋平
(みやけ ようへい/1978年〜)
 『選挙フェス!』(2014年/杉岡太樹)


浅田政志
(あさだ まさし/1979年~)
 『浅田家!』(2020年/中野量太)


アロー・ブラック
(Aloe Blacc/1979年~)
 『アメリカン・ミュージック・ジャーニー』(2018年/グレッグ・マクギリヴレイ


今村花子
(いまむら はなこ/1979年~)
 『花子』(2001年/佐藤真)


瓜田純士
(うりた じゅんし/1979年〜)
 『BLUE BERRY 僕の詩・母の歌』(2009年/瓜田純士
 『ドブネズミのバラード』(2010年/大月栄治)


サラ・ポーリー
(Sarah Polley/1979年〜)
 『物語る私たち』(2012年/サラ・ポーリー


高木正勝
(たかぎ まさかつ/1979年〜)
 『或る音楽』(2009年/友久陽志)


田村裕
(たむら ひろし/1979年〜)
 『ホームレス中学生』(2008年/古厩智之


辻岡正人
(つじおか まさと/1979年〜)
 『SHINE 映画監督 辻岡正人の青春暴走活劇』(2012年/片山享)


坪井篤史
(つぼい あつし/1979年〜)
 『シネマ狂想曲〜名古屋映画館革命〜』(2017年)


ナオト・インティライミ
(なおと いんてぃらいみ/1979年〜)
 『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー』(2013年/石田雄介)
 『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2』(2017年/加藤肇)


七尾旅人
(ななお たびと/1979年〜)
 『兵士A』(2016年/河合宏樹)


前野健太
(まえの けんた/1979年〜)
 『ライブテープ』(2009年/松江哲明
 『トーキョードリフター』(2011年/松江哲明


松本紀彦
(まつもと のりひこ/1979年〜)
 『聾者のボクの南米見聞録』(2015年/YASU)


えりも
(えりも/1980年〜)
 『ERIMO(いーあーるあいえむおー)』(2004年/芹澤良克)


エンジェル・キャシディ
(Angel Cassidy/1980年~)
 『エンジェル・キャシディ 天国のキッス』(2005年/マイケル・ニン)


サミラ・マフマルバフ
(Samira Makhmalbaf/1980年〜)
 『ハナのアフガンノート』(2003年/ハナ・マフマルバフ)


J.T.リロイ
(Jeremiah "Terminator" LeRoy/1980年〜)
 『作家、本当のJ.T.リロイ』(2016年/ジェフ・フォイヤージーク
 『ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏』(2018年/ジャスティン・ケリー)


西野麻衣子
(にしの まいこ/1980年〜)
 『Maiko ふたたびの白鳥』(2015年/オセ・スベンハイム・ドリブネス)


小林勝行
(こばやし かつゆき/1981年~)
 『寛解の連続』(2019年/光永惇)


松下恵
(まつした めぐみ/1981年~)
 『アラフォーの挑戦 アメリカへ』(2018年/すずきじゅんいち)


新井達矢
(あらい たつや/1982年〜)
 『能面師・新井達矢の世界 面打 men‐uchi』(2007年/三宅流)


エイミー・ワインハウス
Amy Winehouse/1983年〜2011年)
 『AMY エイミー』(2015年/アシフ・カパディア)


斎藤陽道
(さいとう はるみち/1983年~)
 『うたのはじまり』(2020年/河合宏樹)


鈴木涼美
(すずき すずみ/1983年〜)
 『身体を売ったらサヨウナラ』(2017年/内田英治


山田孝之
(やまだ たかゆき/1983年〜)
 『映画 山田孝之3D』(2017年/松江哲明山下敦弘
 『TAKAYUKI YAMADA DOCUMENTARY「No Pain,No Gain」』(2019年/牧有太)


I‐VAN
(アイヴァン/1984年〜) 
 『ジャマイカ日記〜ウソみたいなホントの話〜』(2015年/田宮清孝)


ケイティ・ペリー
Katy Perry1984年〜)
 『ケイティ・ペリーのパート・オブ・ミー』(2012年/ジェーン・リプシッツ、ダン・カットフォース)


ケイト・リン・シール
(Kate Lyn Sheil/1984年〜)
 『ケイト・プレイズ・クリスティーン』(2017年/ロバート・グリーン


マーク・ザッカーバーグ
(Mark Elliot Zuckerberg/1984年〜)
 『ソーシャル・ネットワーク』(2010年/デビッド・フィンチャー


ロシオ・モリー
Rocío Molina/1984年~)
 『衝動 世界で唯一のダンサオーラ』(2017年/エミリオ・ベルモンテ)


エミシーダ
(Emicida/1985年~)
 『エミシーダ:アマレーロ‐過ぎゆく時の中で』(2020年/フレッジ・オウロ・プレト)


柄本佑
(えもと たすく/1986年~)
 『柄本家のゴドー』(2017年/山崎裕


川嶋あい
(かわしま あい/1986年〜)
 『最後の言葉 dear beloved』(2005年/高橋雄弥)
 『8月のシンフォニー‐渋谷2002〜2003』(2009年/西澤昭男)


新倉壮朗
(にいくら たけお/1986年〜)
 『タケオ ダウン症ドラマーの物語』(2011年/常田高志)


安川惡斗安川結花
(やすかわ あくと、やすかわ ゆか/1986年〜)
 『がむしゃら』(2014年/高原秀和)


ウィリアム・カムクワンバ
(William Kamkwamba/1987年~)
 『風をつかまえた少年』(2019年/キウェテル・イジョフォー


島津冬樹
(しまづ ふゆき/1987年~)
 『旅するダンボール』(2018年/岡島龍介)


真境名ナツキ
(まじきな なつき/1987年〜)
 『ハイヒール革命!』(2016年/古波津陽)


G‐DRAGON
(G-DRAGON/1988年〜)
 『ONE OF A KIND 3D G‐DRAGON 2013 1ST WORLD TOUR』(2013年/ソン・ソク、チョン・チヨン)


アントン・イェルチン
(Anton Viktorovich Yelchin/1989年~2016年)
 『愛を込めて アントーシャ』(2019年/ギャレット・プライス)


柄本時生
(えもと ときお/1989年~)
 『柄本家のゴドー』(2017年/山崎裕


木下航志
(きした こうし/1989年〜)
 『キシタコウシ』(2007年/松永大司


グザヴィエ・ドラン
(Xavier Dolan/1989年〜)
 『グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル』(2016年/ブノワ・プショー)


セルゲイ・ポルーニン
(Sergei Vladimirovich Polunin/1989年〜)
 『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』(2016年/スティーヴン・カンター)


テイラー・スウィフト
(Taylor Swift/1989年~)
 『ミス・アメリカーナ』(2020年/ラナ・ウィルソン


ムハンマド・アッサーフ
(Mohammad Jaber Abdul Rahman Assaf/1989年〜)
 『歌声にのった少年』(2015年/ハニ・アブ・アサド)


May'n
(めいん/1989年〜)
 『May'n THE MOVIE Phonic Nation』(2011年/須永秀明


DEG
(でぐ/1991年~)
 『追い風』(2019年/安楽涼)


上原亜衣
(うえはら あい/1992年〜)
 『青春100キロ』(2016年/平野勝之


ペイジ(サラヤ・ジェイド・ベヴィス)
(Paige、Saraya-Jade Bevis/1992年~)
 『ファイティング・ファミリー』(2019年/スティーヴン・マーチャント)


マイリー・サイラス
(Miley Cyrus/1992年〜)
 『ハンナ・モンタナ ザ・コンサート3D』(2008年/ブルース・ヘンドリックス)


オースティン・ヴィスケデイク
(Austin Visschedyk/1993年〜)
 『ティーンエイジ・パパラッチ』(2010年/エイドリアン・グレニアー)


ナディア・ムラド
(Nadia Murad Basee Taha/1993年~)
 『ナディアの誓い‐On Her Shoulders』(2018年/アレクサンドリア・ボンバッハ)


Naezy
(Naezy/1993年~)
 『ガリーボーイ』(2018年/ゾーヤー・アクタル)


ジャスティン・ビーバー
(Justin Drew Bieber/1994年〜)
 『ジャスティン・ビーバー ネバー・セイ・ネバー』(2011年/ジョン・チュウ)


マルガリータ・マムーン
(Margarita Mamun/1995年~)
 『オーバー・ザ・リミット/新体操の女王マムーンの軌跡』(2018年/マルタ・プルス)


フィオナ・ムテシ
(Phiona Mutesi/1996年〜)
 『奇跡のチェックメイト‐クイーン・オブ・カトゥエ‐』(2016年/ミーラ・ナイール)


眉村ちあき
(まゆむら ちあき/1996年~)
 『眉村ちあきのすべて(仮)』(2019年/松浦本)


ソニータ・アリザデ
(Sonita Alizadeh/1997年〜)
 『ソニータ』(2015年/ロクサレ・ガエム・マガミ


玉城ティナ
(たましろ てぃな/1997年~)
 『玉城ティナは夢想する』(2017年/山戸結希)


ユ・イェウン
(2000年〜)
 『奇跡のピアノ』(2015年/イム・ソング)






(生年不明)

バンクシー
(Banksy)
 『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』(2014年/クリス・モーカーベル)
 『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』(2010年/バンクシー
 『バンクシーを盗んだ男』(2017年/マルコ・プロゼルビオ)


相川ひろみ
(あいかわ ひろみ)
 『セキ★ララ』(2005年/松江哲明


アーサー・フォーゲル
(Arthur Fogel)
 『アーサー・フォーゲル〜ショービズ界の帝王〜』(2013年/ロン・チャプマン)


アンデルソン・サー
 『ファヴェーラの丘』(2005年/ジェフ・ジンバリスト、マット・モチャリ―)


エル・ガジョ
(El Gallo)
 『キューバ・フェリス』(2000年/カリム・ドリディ)


Daddy-O-Nov
(ダディー・オー・ノブ)
 『GARAGE ROCKIN’CRAZE』(2017年/マリオ・クジク)


谷ぐち順
(たにぐち じゅん)
 『MOTHER FUCKER』(2017年/大石規湖)


タレント・ビエラ
(Thalente Biyela)
 『アイ・アム・タレント』(2016年/ナタリー・ジョンズ)


チャオ・シャオヨン
(趙小勇)
 『世界で一番ゴッホを描いた男』(2016年/ユイ・ハイボー、キキ・ティンチー・ユイ)


信恵勝彦
(のぶえ かつひこ)
 『スーパーローカルヒーロー』(2014年/田中トシノリ)


福山知佐子
(ふくやま ちさこ)
 『たった8秒のこの世に、花を』(2003年/稲川行人)


フロイラン・オロスコ
(Froilan Orozco)
 『死化粧師オロスコ』(2005年/釣崎清隆


ペール・マニング
(Per Maning)
 『写真家ペール・マニング』(1994年/スティグ・アンデルセン


マーク・レイ
(Mark Reay)
 『ホームレス ニューヨークと寝た男』(2014年/トーマス・ヴィルテンゾーン)