芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(映画:海外4)

[映画(海外4)] 1940年代



アーネスト・B・シュードサック『ドクター・サイクロプス』(1940年)
アルフレッド・ヒッチコック『海外特派員』(1940年)
アルフレッド・ヒッチコックレベッカ』(1940年)
エドワード・バゼル『マルクスの二挺拳銃』(1940年)
ジュリアン・デュヴィヴィエ『わが父わが子』(1940年)
ジョン・フォード怒りの葡萄』(1940年)
ジョン・フォード『果てなき船旅』(1940年)
チャールズ・チャップリン『独裁者』(1940年)
ハワード・ホークスヒズ・ガール・フライデー』(1940年)
フリッツ・ラング『地獄への逆襲』(1940年)
ベン・シャープスティーン、他『ピノッキオ』(1940年)
ベン・シャープスティーン『ファンタジア』(1940年)
マーヴィン・ルロイ『哀愁』(1940年)
アルフレッド・ヒッチコック『断崖』(1941年)
アレクサンダー・ホール『幽霊紐育を歩く』(1941年)
エルンスト・ルビッチ『淑女超特急』(1941年)
オーソン・ウェルズ市民ケーン』(1941年)
ジョージ・ワグナー『狼男』(1941年)
ジョン・ヒューストン『マルタの鷹』(1941年)
ジョン・フォードタバコ・ロード』(1941年)
デイブ・フライシャーバッタ君町に行く』(1941年)
ハワード・ホークス教授と美女』(1941年)
フリッツ・ラングマン・ハント』(1941年)
プレストン・スタージェス『レディ・イブ』(1941年)
ベン・シャープスティーン『ダンボ』(1941年)
ヘンリー・ハサウェイ砂丘の敵』(1941年)
アレッサンドロ・ブラゼッティ『雲の中の散歩』(1942年)
アンリ・ジョルジュ・クルーゾー『犯人は21番に住む』(1942年)
ヴィットリオ・デ・シーカ子供たちは見ている』(1942年)
ウィリアム・ワイラー『ミニヴァー夫人』(1942年)
エルンスト・ルビッチ生きるべきか死ぬべきか』(1942年)
ジャック・ターナーキャット・ピープル』(1942年)
ジョージ・スティーブンス『女性NO.1』(1942年)
ダミアン・パラ『ココダ前線』(1942年)
デビッド・ハンド『バンビ』(1942年)
ビリー・ワイルダー『少佐と少女』(1942年)
プレストン・スタージェスサリヴァンの旅』(1942年)
プレストン・スタージェス『パームビーチ・ストーリー』(1942年)
マイケル・カーティスカサブランカ』(1942年)
マイケル・カーティスヤンキー・ドゥードゥル・ダンディ』(1942年)
マノエル・デ・オリヴェイラ『アニキ・ボボ』(1942年)
マービン・ルロイ『心の旅路』(1942年)
マルセル・カルネ『悪魔が夜来る』(1942年)
ルキノ・ヴィスコンティ郵便配達は二度ベルを鳴らす』(1942年)
アンドリュー・ストーン『ストーミー・ウェザー』(1943年)
ヴィットリオ・デ・シーカ子供たちは見ている』(1943年)
ウィリアム・A・ウェルマン牛泥棒』(1943年)
エルンスト・ルビッチ『天国は待ってくれる』(1943年)
オスカー・フィッシンガー『ラジオ・ダイナミクス』(1943年)
カール・T・ドライヤー『怒りの日』(1943年)
サム・ウッド『誰が為に鐘は鳴る』(1943年)
ジャック・ターナー私はゾンビと歩いた!』(1943年)
ジャン・グレミヨン『この空は君のもの』(1943年)
ハンフリー・ジェニングス『火事は起こった』(1943年)
フランク・ボーゼージ『春の序曲』(1943年)
フリッツ・ラング死刑執行人もまた死す』(1943年)
マヤ・デレン『午後の網目』(1943年)
ルイス・マイルストン北極星』(1943年)
レズリー・アーリス『灰色の男』(1943年)
ロイ・デル・ルース『デュバリイは貴婦人』(1943年)
ロベール・ブレッソン罪の天使たち』(1943年)
ウィリアム・ディターレ『恋の十日間』(1944年)
ヴィンセント・ミネリ若草の頃』(1944年)
エリオット・ニュージェントダニー・ケイの新兵さん』(1944年)
オットー・プレミンジャーローラ殺人事件』(1944年)
クラレンス・ブラウン『緑園の天使』(1944年)
ジョージ・キューカー『ガス燈』(1944年)
ジョン・M・スタール『王国の鍵』(1944年)
セルゲイ・M・エイゼンシュテイン『イワン雷帝 第1部』(1944年)
ビリー・ワイルダー『深夜の告白』(1944年)
フリッツ・ラング飾窓の女』(1944年)
ヘンリー・コスター『百万人の音楽』(1944年)
マヤ・デレン『陸地にて』(1944年)
レオ・マッケリー『我が道を往く』(1944年)
ロベール・ブレッソンブローニュの森の貴婦人たち』(1944年)
アルフレッド・ヒッチコック『白い恐怖』(1945年)
エドガー・G・ウルマー『恐怖のまわり道』(1945年)
エミリオ・フェルナンデス『真珠』(1945年)
エリア・カザン『ブルックリン横丁』(1945年)
ジャック・ベッケル偽れる装い』(1945年)
ジャン・ルノワール『南部の人』(1945年)
ジョージ・シドニー錨を上げて』(1945年)
デヴィッド・リーン『逢びき』(1945年)
ハワード・ホークス『脱出』(1945年)
ビリー・ワイルダー『失われた週末』(1945年)
ブルース・ハンバーストン『天国と地獄』(1945年)
マルセル・カルネ天井桟敷の人々』(1945年)
ルイス・マイルストン『激戦地』(1945年)
ロイ・ウィリアム・ニール『シャーロック・ホームズ 緑の女』(1945年)
ロベルト・ロッセリーニ無防備都市』(1945年)
イングマル・ベルイマン『危機』(1946年)
ヴィットリオ・デ・シーカ靴みがき』(1946年)
ウィリアム・ワイラー『我等の生涯の最良の年』(1946年)
カレル・ゼマン『クリスマスの夢』(1946年)
クラレンス・ブラウン子鹿物語』(1946年)
シドニー・ギリアット『青の恐怖』(1946年)
ジャック・タチ『郵便配達の学校』(1946年)
ジャン・コクトー美女と野獣』(1946年)
ジョージ・マーシャル『青い戦慄』(1946年)
ジョン・フォード荒野の決闘』(1946年)
セルゲイ・M・エイゼンシュテイン『イワン雷帝 第2部』(1946年)
チャールズ・ビダー『ギルダ』(1946年)
ノーマン・Z・マクロードダニー・ケイの牛乳屋』(1946年)
ハワード・ホークス三つ数えろ』(1946年)
フランク・キャプラ『素晴らしき哉、人生』(1946年)
マイケル・パウエルエメリック・プレスバーガー『黒水仙』(1946年)
ルネ・クレマン『鉄路の闘い』(1946年)
ロイ・ウィリアム・ニール『シャーロック・ホームズ 闇夜の恐怖』(1946年)
ロベルト・ロッセリーニ『戦火のかなた』(1946年)
ジートルンカチェコの四季』(1947年)
イワン・イワノフ=ワノ『せむしの仔馬』(1947年)
エミリオ・フェルナンデス『真珠』(1947年)
エリア・カザン『紳士協定』(1947年)
エリオット・ニュージェント『私の愛したブルネット』(1947年)
オスカー・フィッシンガー『モーション・ペインティング№1』(1947年)
カレル・ゼマン『プロコウク氏軍隊の巻』(1947年)
ケネス・アンガー『花火』(1947年)
ジャック・ターナー過去を逃れて』(1947年)
ジャン・ドラノワ『賭はなされた』(1947年)
ジャン・ピエール・メルヴィル『海の沈黙』(1947年)
ジュゼッペ・デ・サンティス『荒野の抱擁』(1947年)
ジョージ・キューカー『二重生活』(1947年)
ジョージ・シートン『34丁目の奇蹟』(1947年)
ジョン・フォード『逃亡者』(1947年)
スタンリー・クレイマーニュルンベルク裁判 人民の裁き』(1947年)
チャールズ・チャップリン『殺人狂時代』(1947年)
ノーマン・Z・マクロード『虹を掴む男』(1947年)
ヘルミーナ・ティールロヴァー『おもちゃの反乱』(1947年)
アナトール・リトバク『私は殺される』(1948年)
アルフレッド・ヒッチコック『ロープ』(1948年)
イワン・イワノフ=ワノ『灰色首の野がも』(1948年)
イングマル・ベルイマン『愛欲の港』(1948年)
ヴィットリオ・デ・シーカ自転車泥棒』(1948年)
ヴィンセント・ミネリ『踊る海賊』(1948年)
エメリック・ブレスバーガー、マイケル・パウエル『赤い靴』(1948年)
カレル・ゼマン『水玉の幻想』(1948年)
ジャック・バーンハード『ジュラシック・アイランド』(1948年)
ジュリアン・デュビビエ『旅路の果て』(1948年)
ジュールズ・ダッシン『裸の町』(1948年)
ジョセフ・ロージー『緑色の髪の少年』(1948年)
ジョルジュ・フリードランド『エディット・ピアフの9人の少年・心はひとつ』(1948年)
ジョン・ヒューストン『黄金』(1948年)
ジョン・ヒューストン『キー・ラーゴ』(1948年)
ジョン・フォード『アパッチ砦』(1948年)
ジョン・フォード『三人の名付親』(1948年)
セルゲイ・グラーシモフ『若き親衛隊』(1948年)
チャールズ・ウォルターズイースター・パレード』(1948年)
ハワード・ホークスヒット・パレード』(1948年)
ハワード・ホークス『赤い河』(1948年)
ビクター・フレミング『ジャンヌ・ダーク』(1948年)
プレストン・スタージェス『殺人幻想曲』(1948年)
フレッド・ジンネマン『山河遥かなり』(1948年)
フレッド・ジンネマン『暴力行為』(1948年)
マックス・オフュルス忘れじの面影』(1948年)
ラージ・カプール『火』(1948年)
ルキノ・ヴィスコンティ『揺れる大地』(1948年)
レナード・カステッラーニ『ローマの陽の下で』(1948年)
ロバート・フラハティルイジアナ物語』(1948年)
ロベルト・ロッセリーニ『アモーレ』(1948年)
ロベルト・ロッセリーニ『殺人カメラ』(1948年)
ロベルト・ロッセリーニ『ドイツ零年』(1948年)
ローレンス・オリヴィエハムレット』(1948年)
アーネスト・B・シュードサック『猿人ジョー・ヤング』(1949年)
アルベルト・ラットゥアーダ『ポー河の水車小屋』(1949年)
アンリ・ジョルジュ・クルーゾー『情婦マノン』(1949年)
イングマル・ベルイマン『渇望』(1949年)
ウィリアム・A・ウェルマン『戦場』(1949年)
キャロル・リード『第三の男』(1949年)
ジャック・タチ『のんき大将 脱線の巻』(1949年)
ジャン=ピエール・メルヴィル『海の沈黙』(1949年)
ジャン=ピエール・メルヴィル恐るべき子供たち』(1949年)
ジュゼッペ・デ・サンティス『にがい米』(1949年)
ジョン・フォード『黄色いリボン』(1949年)
ジーン・ケリー踊る大紐育』(1949年)
スチュアート・ヘイスラー『東京ジョー』(1949年)
セシル・B・デミルサムソンとデリラ』(1949年)
ダグラス・サーク『ショック・プルーフ』(1949年)
ニコラス・レイ夜の人々』(1949年)
ノーマン・マクラレン『過去のつまらぬ気がかり(色彩幻想)』(1949年)
バスビー・バークレイ『わたしを野球につれてって』(1949年)
ハワード・ホークス僕は戦争花嫁』(1949年)
ベイジル・ディアデン『兇弾』(1949年)
ヘンリー・キング『頭上の敵機』(1949年)
マーヴィン・ルロイ『若草物語』(1949年)
マックス・オフュルス無謀な瞬間』(1949年)
ミハイル・チアウレリ『ベルリン陥落』(1949年)
ラージ・カプール『雨季』(1949年)
ラルフ・スマート、ハロルド・フレンチ、他『四重奏』(1949年)
ルイス・ブニュエル『のんき大将』(1949年)
レオ・マッケリー『善人サム』(1949年)
ロイド・ベーコン春の珍事』(1949年)
ロバート・シオドマク『大いなる罪びと』(1949年)
ロバート・ハーマー『カインド・ハート』(1949年)
ロバート・フローリー『銃弾都市』(1949年)