芸術系の道に進みたい人のための必見・必読・必聴作品リスト(その他書籍:海外20)

[その他書籍(海外20)] 2010年代後半



アジズ・アンサリ『当世出会い事情 スマホ時代の恋愛社会学』(2015年)
ダーナン・フィン『駅伝マン 日本を走ったイギリス人』(2015年)
アナスタシア・マークス・デ・サルセド『戦争がつくった現代の食卓 軍と加工食品の知られざる関係』(2015年)
アニータ・エルバース『ブロックバスター戦略 ハーバードで教えているメガヒットの法則』(2015年)
アニル・アナンサスワーミー『私はすでに死んでいる ゆがんだ〈自己〉を生みだす脳』(2015年)
アリソン・マシューズ・デーヴィッド『死を招くファッション 服飾とテクノロジー危険な関係』(2015年)
アレック・ソス『Songbook』(2015年)
アンディ・ブル『伝説のアイスレーサー 初期冬季五輪ボブスレー野郎、それぞれの金メダル』(2015年)
アンドレア・ウルフ『フンボルトの冒険 自然という〈生命の網〉の発明』(2015年)
イアン・カーショー『地獄の淵から  ヨーロッパ史1914-1949』(2015年)
イ・ヒョンソ『7つの名前を持つ少女』(2015年)
イマニュエル・ウォーラーステイン『知の不確実性 「史的社会科学」へのいざない』(2015年)
ヴァージニア・モレル『なぜ犬はあなたの言っていることがわかるのか 動物にも“心”がある』(2015年)
ヴォーンダ・ミショー・ネルソン『ハーレムの闘う本屋 ルイス・ミショーの生涯』(2015年)
エトガル・ケレット『あの素晴しき七年』(2015年)
エリエザー・J・スタンバーグ『人はなぜ宇宙人に誘拐されるのか? 自我を形作る「意識」と「無意識」の並列システム』(2015年)
オーレ・トシュテンセン『あるノルウェー大工の日記』(2015年)
ガース・キャラハン『ナプキン・ノート 父から娘へ、826枚の「お弁当メッセージ」』(2015年)
カール・ホフマン『人喰い ロックフェラー失踪事件』(2015年)
キショール・マブバニ『大収斂』(2015年)
Gisele Freund『FRISA KAHLO』(2015年)
キム・ゴードン『GIRL IN A BAND』(2015年)
クエンティン・ウィーラー、サラ・ペナク『新種の冒険』(2015年)
クリント・エマーソン『アメリカ海軍SEALのサバイバル・マニュアル』(2015年)
ゲーリー・L・スチュワート、スーザン・ムスタファ『殺人鬼ゾディアック 犯罪史上最悪の猟奇事件、その隠された真実』(2015年)
コラリー・ビックフォード=スミス『キツネと星』(2015年)
コリン・ウィルソン、デイモン・ウィルソン『殺人の人類史』(2015年)
サイ・モンゴメリー『愛しのオクトパス 海の賢者が誘う意識と生命の神秘の世界』(2015年)
サーラ・クリストッフェション『イケアとスウェーデン 福祉国家イメージの文化史』(2015年)
シェイ・セラーノ『ラップ・イヤー・ブック』(2015年)
ジェニ・デズモンド『シロナガスクジラ』(2015年)
シェルドン・ソロモン、ジェフ・グリーンバーグ、トム・ピジンスキー『なぜ保守化し、感情的な選択をしてしまうのか 人間の心の芯に巣くう虫』(2015年)
ジェレミー・リード『ワイルド・サイドの歩き方 ルー・リード伝』(2015年)
ジェレミー・リフキン『限界費用ゼロ社会 〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭』(2015年)
ジェローム・ポーレン『LGBTヒストリーブック 絶対に諦めなかった人々の100年の闘い』(2015年)
シモン・ストーレンハーグ『ザ・ループ』(2015年)
ジャック・ランシエール『ジャック・ランシエール アートプレスでの偉大な対話』(2015年)
ジャック・ランシエール、カトリーヌ・ミレ、エリック・ロンピエール『秒ごとのイメージたち』(2015年)
ジャレド・ダイアモンド『若い読者のための第三のチンパンジー 人間という動物の進化と未来』(2015年)
ジュンパ・ラヒリ『べつの言葉で』(2015年)
ジョアン・C・トロント『ケアするのは誰か? 新しい民主主義のかたちへ』(2015年)
ジョアンナ・ラコフ『サリンジャーと過ごした日々』(2015年)
ジョナサン・ウォルドマン『錆と人間 ビール缶から戦艦まで』(2015年)
ジョナサン・ゴットシャル『人はなぜ格闘に魅せられるのか』(2015年)
ジョナルノ・ローソン(作)/シドニー・スミス(絵)『おはなをあげる』(2015年)
ジョン・クラカワー『ミズーラ 名門大学を揺るがしたレイプ事件と司法制度』(2015年)
スヴァンテ・ペーボ『ネアンデルタール人は私たちと交配した』(2015年)
ティーヴ・ターナー『完全版 ビートルズ全曲歌詞集』(2015年)
ティーヴン・ウィット『誰が音楽をタダにした? 巨大産業をぶっ潰した男たち』(2015年)
スティーブン・ピンカー『暴力の人類史』(2015年)
ステファノ・マンクーゾ、アレッサンドラ・ヴィオラ『植物は〈知性〉をもっている 20の感覚で思考する生命システム』(2015年)
ステファン・コーツ『X‐Pay Audio:The Strange Story of Soviet Music on the Bone』(2015年)
ステファン・ジョーンズ『ホラー映画アート集』(2015年)
タナハシ・コーツ『世界と僕のあいだに』(2015年)
ダニエル・コーエン『経済成長という呪い 欲望と進歩の人類史』(2015年)
ダニエル・ナサル(文)/フリオ・アントニオ・ブラスコ(画)『動物たちは、建築家!』(2015年)
ダニエーレ・タマーニ『FASHION TRIBES GLOBAL STREET STYLE』(2015年)
デイヴィッド・フィンケル『帰還兵はなぜ自殺するのか』(2015年)
デイヴィッド・ライアン『スノーデン・ショック 民主主義にひそむ監視の脅威』(2015年)
デイビッド・モントゴメリー、アン・ビクレー『土と内臓 微生物がつくる世界』(2015年)
ティモシー・スナイダー『ブラックアース ホロコーストの歴史と警告』(2015年)
デヴィッド・ヴォイナロヴィッチ『David Wojnarowicz』(2015年)
デヴィッド・グレーバー『官僚制のユートピア テクノロジー、構造的愚かさ、リベラリズムの鉄則』(2015年)
デスピナ・ストラティガコス『ヒトラーの家 独裁者の私生活はいかに演出されたか』(2015年)
テリー・テンペスト・ウィリアムス『大地の時間 アメリカの国立公園、わが心の地形図』(2015年)
トム・シッピー『J.R.R.トールキン 世紀の作家』(2015年)
ナサニエル・ポッパー『デジタル・ゴールド ビットコイン、その知られざる物語』(2015年)
ニナ・マクローリン『彼女が大工になった理由』(2015年)
ネイサン・イーグル、ケイト・グリーン『みんなのビッグデータ リアリティ・マイニングから見える世界』(2015年)
パク・ヨンミ『生きるための選択 少女は13歳のとき、脱北することを決意して川を渡った』(2015年)
パティ・スミス『Mトレイン』(2015年)
バリー・シュワルツ『なぜ働くのか』(2015年)
ハンナ・フライ『恋愛を数学する』(2015年)
ピーター・シンガー『あなたが世界のためにできるたったひとつのこと 〈効果的な利他主義〉のすすめ』(2015年)
ラニー・モイル『オスカー・ワイルドの妻 コンスタンス 愛と哀しみの生涯』(2015年)
フランク・スウェイン『ゾンビの科学 よみがえるとマインドコントロールの探求』(2015年)
フランコ・ベラルディ『大量殺人の“ダークヒーロー” なぜ若者は、銃乱射や自爆テロに走るのか?』(2015年)
フランツ=オリヴィエ・ジズベール『105歳の料理人ローズの愛と笑いと復讐』(2015年)
フレデリック・ジェイムスン『21世紀に、資本論をいかによむべきか?』(2015年)
ヘイデン・ヘレーラ『石を聴く イサム・ノグチの芸術と生涯』(2015年)
ペーター・ヴォールレーベン『動物たちの内なる生活 森林管理官が聴いた野生の声』(2015年)
ボブ・ミグラニ『インドでバスに乗って考えた 混沌を生きる知恵』(2015年)
ポール・ジャクソン『〈折り〉の設計 ファッション、建築、デザインのためのプリーツテクニック』(2015年)
マイケル・W・クルーン『ゲームライフ ぼくは黎明期のゲームに大事なことを教わった』(2015年)
マイケル・クラストリン、ランダル・アタマニアック『バック・トゥ・ザ・フューチャー完全大図鑑』(2015年)
マイケル・フリーデン『リベラリズムとは何か』(2015年)
マイケル・ホール『Red あかくてあおいクレヨンのはなし』(2015年)
マイケル・モレル『秘録 CIAの対テロ戦争』(2015年)
マイラ・カルマン『たいせつなきみ 犬が教えてくれたこと』(2015年)
マーカス・ウィークス『10代からの哲学図鑑』(2015年)
マーク・アラム『アンティークは語る』(2015年)
マシュー・バロウズ『シフト』(2015年)
マックリーン・ズック『私たちは今でも進化しているのか?』(2015年)
マーティン・ピストリウス、ミーガン・ロイド・デイヴィス『ゴースト・ボーイ』(2015年)
マーティン・フォード『ロボットの脅威 人の仕事がなくなる日』(2015年)
マーティン・フォード『テクノロジーが雇用の75%を奪う』(2015年)
マリオ・リヴィオ『偉大なる失敗 天才科学者たちはどう間違えたか』(2015年)
Marie Klimesova『Zbynek Sekal a veci se zvolna berou pred se』(2015年)
Mimi Barthelemy、トム・オーゴマ『La Chenille,la Chrysalide et le Papillon』(2015年)
メアリ・ノリス『カンマの女王 「ニューヨーカー」校正係のここだけの話』(2015年)
モイセス・ナイム『権力の終焉』(2015年)
ユヴァル・ノア・ハラリ『ホモ・デウス テクノロジーとサピエンスの未来』(2015年)
ヨアン・グリロ『メキシコ麻薬戦争 アメリカ大陸を引き裂く「犯罪者」たちの叛乱』(2015年)
ラズロ・ボック『ワーク・ルールズ! 君の生き方とリーダーシップを変える』(2015年)
ラッセル・エドワーズ『切り裂きジャック 127年目の真実』(2015年)
ランドール・マンロー『ホワット・イズ・ディス? むずかしいことをシンプルに言ってみた』(2015年)
リーアンダー・ケイニー『ジョナサン・アイブ 偉大な製品を生み出すアップルの天才デザイナー』(2015年)
リチャード・セイラー行動経済学の逆襲』(2015年)
リチャード・バーネット『描かれた手術 19世紀外科学の原理と実際およびその挿画』(2015年)
リンダ・ワトソン『世界ファッション・デザイナー名鑑 FASHION VISIONARIES』(2015年)
ルイ=アルベール・ド・ブロイ、シルヴィ・アルブ=タバール『デロールの理科室から 美しい掛図と科学考察』(2015年)
レベッカ・ボンド『森のおくから むかし、カナダであったほんとうのはなし』(2015年)
ローズマリーサリヴァンスターリンの娘』(2015年)
Lottie Muir『WILD COOKTAILS FROM THE MIDNIGHT APOTHECARY』(2015年)
ロデリック・ケイヴ、サラ・アヤド『世界を変えた100の本の歴史図鑑 古代エジプトパピルスから電子書籍まで』(2015年)
ロブ・ダン『心臓の科学史』(2015年)
ロレッタ・ナポリオーニ『イスラム国 テロリストが国家をつくる時』(2015年)
ローレンス・レドニス『雷鳴と稲妻 気象の過去・現在・未来』(2015年)
ロン・ミラー『宇宙画の150年史』(2015年)
アニェス・ロカモラ、アネケ・スメリク(編)『ファッションと哲学 16人の思想家から学ぶファッション論入門』(2015年)
ゲシュタルテン(編)『Off the Road』(2015年)
タヴィ・ゲヴィンソン(編)『ROOKIE YEARBOOK ONE』(2015年)
アイナ・イエロフ『NYの「食べる」を支える人々』(2016年)
アダム・レックス(文)/クリスチャン・ロビンソン(絵)『がっこうだってどきどきしてる』(2016年)
アビゲイル・タッカー『猫はこうして地球を征服した 人の脳からインターネット、生態系まで』(2016年)
アリソン・ゴプニック『思いどおりになんて育たない』(2016年)
アンドリュー・ロウラー『ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥』(2016年)
アンドレア・ウルフ『フンボルトの冒険 自然という〈生命の綱〉の発明』(2016年)
Anna Pallai『70s DINNER PARTY』(2016年)
アンナ・リンジー『まっくらやみで見えたもの 光アレルギーのわたしの奇妙な人生』(2016年)
イヴァン・ペリコリ、ブノワ・アスティエ・ド・ヴィラット『マ・ヴィ・ア・パリ 私のパリ生活』(2016年)
イェンス・ハルダー『アルファ』(2016年)
イザベル・シムレール『ねむりどり』(2016年)
イド・ケダー『自閉症のぼくが「ありがとう」を言えるまで』(2016年)
イ・ミンギョン『私たちにはことばが必要だ フェミニストは黙らない』(2016年)
イルマ・ラクーザ『ラングザマー 世界文学でたどる旅』(2016年)
ウィリアム・エグルストン『Portraits』(2016年)
ウィリアム・パウンドストーン『クラウド時代の思考術』(2016年)
ヴィンセント・ディ・マイオ、ロン・フランセル『死体は嘘をつかない 全米トップ検死医が語る死と真実』(2016年)
ウォン・カーウァイ、ジョン・パワーズ『WKW:ウォン・カーウァイの映画』(2016年)
ウティット・ヘーマムーン『一段落の宇宙』(2016年)
ウティット・ヘーマムーン『作家の心』(2016年)
ウンベルト・エーコ『現代「液状化社会」を俯瞰する』(2016年)
エイミー・ノヴェスキー、イザベル・アルスノー『ルイーズ・ブルジョワ 糸とクモの彫刻家』(2016年)
エミリー・ボイト『絶滅危惧種ビジネス 量産される高級観賞魚「アロワナ」の闇』(2016年)
エラ・フランシス・サンダース『翻訳できない世界のことば』(2016年)
エリエザー・J・スタンバーグ『人はなぜ宇宙人に誘拐されるのか?』(2016年)
エリカ・マカリスター『蠅たちの隠された生活』(2016年)
エリック・スピッツネイゲル『レコードは死なず』(2016年)
エリック・R・カンデル『なぜ脳はアートがわかるのか 現代美術史から学ぶ脳科学入門』(2016年)
エレーヌ・ドゥルヴェール、ジャン=クロード・ドゥルヴェール『世界で一番美しい切り絵人体図鑑』(2016年)
カート・ヴォネガット『これで駄目なら 若い君たちへ 卒業式講演集』(2016年)
カネック・サンチェス・ゲバラチェ・ゲバラの影の下で 孫・カネックのキューバ革命論』(2016年)
カロ・ラングトン、ローズ・レイ『美しいインドア・グリーン』(2016年)
カロリン・エムケ『憎しみに抗って 不純なものへの賛歌』(2016年)
顔伯釣『「暗黒・中国」からの脱出 逃亡・逮捕・拷問・脱獄』(2016年)
ギィ・リブ『ピカソになりきった男』(2016年)
クリス・ヴォス、タール・ラズ『逆転交渉術 まずは「ノー」を引き出せ』(2016年)
クリスティーン・ポラス『Think CIVILITY 「礼儀正しさ」こそ最強の生存戦略である』(2016年)
クリスティン・マッコーネル『いかさまお菓子の本 淑女の悪趣味スイーツレシピ』(2016年)
グレアム・ロートン、ジェニファー・ダニエル『New Scientist 起源図鑑 ビッグバンからへそのゴマまで、ほとんどあらゆることの歴史』(2016年)
グレイソン・ペリー『男らしさの終焉』(2016年)
クレイトン・M・クリステンセン『ジョブ理論 イノベーションを予測可能にする消費のメカニズム』(2016年)
ゲイ・タリーズ『覗くモーテル 観察日記』(2016年)
ケイトリン・ドーティ『煙が目にしみる 火葬場が教えてくれたこと』(2016年)
J.D.ヴァンス『ヒルビリー・エレジー アメリカの繁栄から取り残された白人たち』(2016年)
ジェシカ・ベネット『フェミニストファイト・クラブ 「職場の女性差別」サバイバルマニュアル』(2016年)
ジェニ・デズモンド『ホッキョクグマ』(2016年)
ジェラード・ラッセル『失われた宗教を生きる人々 中東の秘教を求めて』(2016年)
ジェリー・カプラン『人間さまお断り 人工知能時代の経済と労働の手引き』(2016年)
シッダールタ・ムカジー『遺伝子 親密なる人類史』(2016年)
シモン・ストーレンハーグ『浸水からの未知なるもの フロム・ザ・フラッド』(2016年)
Justin Gest『The New Minority』(2016年)
ジャスティン・O・シュミット『蜂と蟻に刺されてみた』(2016年)
ジャッキー・フレミング『問題だらけの女性たち』(2016年)
ジャック・アタリ『2030年ジャック・アタリの未来予測』(2016年)
ジャック・ランシエール『詩の畝のあいだ フィリップ・ベックを読む』(2016年)
シャルル・フレジュ『YOKAI NO SHIMA 日本の祝祭‐万物に宿る神々の仮装』(2016年)
ジャンナ・レヴィン『重力波は歌う アインシュタイン最後の宿題に挑んだ科学者たち』(2016年)
ジュリー・コカール『不思議で美しいミクロの世界』(2016年)
ジュールズ・ボイコフ『オリンピック秘史 120年の覇権と利権』(2016年)
ジョージ・ボージャス『移民の政治経済学』(2016年)
ジョシュア・ハマー『アルカイダから古文書を守った図書館員』(2016年)
ジョディ・アーチャー、マシュー・ジョッカーズ『ベストセラーコード 「売れる文章」を見きわめる驚異のアルゴリズム』(2016年)
ジョー・マーチャント『「病は気から」を科学する』(2016年)
スキップ・ホランズワース『ミッドナイト・アサシン アメリカ犯罪史上初の未解決連続殺人事件』(2016年)
ティーヴン・G・マンディス『THE REAL MADRID WAY』(2016年)
ティーブン・ジョンソン『世界を変えた6つの「気晴らし」の物語 新・人類進化史』(2016年)
バスティアン・コンラート『グローバル・ヒストリー 批判的歴史叙述のために』(2016年)
ソフィ・カル『SOPHIE CALLE AND SO FORTH』(2016年)
ダフ・マッケイガンダフ・マッケイガン自伝 イッツ・ソー・イージー:アンド・アザー・ライズ』(2016年)
ダリアン・リーダー『ハンズ 手の精神史』(2016年)
ダレン・ナイシュ、ポール・バレット『恐竜の教科書 最新研究で読み解く進化の謎』(2016年)
ダン・アッカーマン『テトリス・エフェクト 世界を惑わせたゲーム』(2016年)
ダン・ライオンズ『スタートアップ・バブル 愚かな投資家と幼稚な企業家』(2016年)
チェン・ズ『Bees and The Bearable』(2016年)
チャディー・メン・タン『サーチ・インサイド・ユアセルフ 仕事と人生を飛躍させるグーグルのマインドフルネス実践法』(2016年)
チャールズ・フォスター『動物になって生きてみた』(2016年)
デイヴィッド・ウイルコック『アセンションミステリー』(2016年)
デイヴィッド・デュガン、他『巨大生物解剖図鑑』(2016年)
デイヴィッド・フォスター・ウォレス『フェデラーの一瞬』(2016年)
デイヴィッド・ホックニー、マーティン・ゲイフォード『絵画の歴史 洞窟壁画からiPADまで』(2016年)
デイビッド・サックス『アナログの逆襲 「ポストデジタル経済」へ、ビジネスや発想はこう変わる』(2016年)
ティム・バークヘッド『鳥の卵 小さなカプセルに秘められた大きな謎』(2016年)
ティム・マーシャル『国旗で知る世界情勢』(2016年)
デブ・ペティ(文)/マイク・ボルト(絵)『オレ、カエルやめるや』(2016年)
テレンス・コンラン『テレンス・コンラン マイ・ライフ・イン・デザイン 成功するデザイナーの法則』(2016年)
ドナルド・キーン石川啄木』(2016年)
ドナルド・トランプドナルド・トランプ演説集』(2016年)
トーベン・クールマン『アームストロング 宙飛ぶネズミの大冒険』(2016年)
トーマス・トウェイツ『人間をお休みしてヤギになってみた結果』(2016年)
トマス・リッド『サイバネティクス全史 人類は思考するマシンに何を夢見たのか』(2016年)
トム・ウェインライト『ハッパノミクス 麻薬カルテルの経済学』(2016年)
トム・キャボット『インフォグラフィックで見るサイエンスの世界 ビッグバンから人工知能まで』(2016年)
ドム・ラムジー『CHOCOLATE チョコレートの歴史、カカオ豆の種類、味わい方とそのレシピ 』(2016年)
ラヴィスソーチック『ビッグデータ・ベースボール 20年連続負け越し球団ピッツバーグ・パイレーツを甦らせた数学の魔法』(2016年)
トラビス・エルボラフ、アラン・ホースフィールド『世界の果てのありえない場所 本当に行ける幻想エリアマップ』(2016年)
ドルテ・ニールセン、サラ・サーバー『「ひらめき」はこう生まれる クリエイティブ思考ワークブック』(2016年)
トレバー・ノア『トレバー・ノア 生まれたことが犯罪!?』(2016年)
ノーム・チョムスキー『誰が世界を支配しているのか?』(2016年)
バズ・ドライシンガー『囚われし者たちの国 世界の刑務所に正義を訪ねて』(2016年)
パット・ミラー(文)/ヴィンセント・X・キルシュ(絵)『ドーナツのあなのはなし』(2016年)
パトリック・キングズレー『シリア難民 人類に就きつけられた21世紀最悪の難問』(2016年)
バーナデット・マーフィー『ゴッホの耳 天才画家 最大の謎』(2016年)
ハワード・ビーハー『カップは満たされてる?』(2016年)
ビアトリス・コロミーナ、マーク・ウィグリー『我々は人間なのか? デザインと人間をめぐる考古学的覚書き』(2016年)
ピーター・ゴドフリー=スミス『タコの心身問題 頭足類から考える意識の起源』(2016年)
Peter Taylor『Weird War Two』(2016年)
ピーター・フジャー『Lost Downtown』(2016年)
フアン・ベラスコ、サムエル・ベラスコ『断面図・分解図・透過図のめくるめく世界 なかみグラフィックス』(2016年)
フィリップ・フック『サザビーズで朝食を 競売人が明かす美とお金の物語』(2016年)
フィル・ナイト『シュードッグ 靴にすべてを。』(2016年)
プラープダー・ユン『新しい目の旅立ち』(2016年)
フランチェスカ・サンナ『ジャーニー 国境をこえて』(2016年)
フランツィスカ・モーロック、ミリアム・ヴァスツェレフスキー『製本大全 裁つ、折る、綴じる。知っておきたい全技術』(2016年)
ブルック・バーカー『せつない動物図鑑』(2016年)
ブルーノ・アウグスバーガー『Gone Fishing』(2016年)
ペーター・ヴォールレーベン『樹木たちの知られざる生活 森林管理官が聴いた森の声』(2016年)
ヘニング・マンケル『流砂』(2016年)
ヘレン・ブラウン『クレオ 小さな猫と家族の愛の物語』(2016年)
ベンジャミン・マクファーランド『星屑から生まれた世界 進化と元素をめぐる生命38億年史』(2016年)
ベン・フォーグル『ラブラドール 世界中で愛されている犬の秘密』(2016年)
ヘンリー・マーシュ『脳外科医マーシュの告白』(2016年)
ポール・アンドラ黒澤明羅生門 フィルムに籠めた告白と鎮魂』(2016年)
ポール・J・ザック『トラスト・ファクター 最強の組織をつくる新しいマネジメント』(2016年)
ポール・スローン『いつもの仕事と日常が5分で輝くすごいイノベーター70人のアイデア』(2016年)
ポール・デュ・ノイヤー『ポール・マッカートニー 告白』(2016年)
マイケル・バー=ゾウハー、ニシム・ミシャル『秘録イスラエル特殊部隊 中東戦記1948‐2014』(2016年)
マイケル・ルイス『かくて行動経済学は生まれり』(2016年)
マーカス・デュ・ソートイ『知の果てへの旅』(2016年)
マーク・カーランスキー『PAPER 紙の世界史 歴史に突き動かされた技術』(2016年)
マーク・コッタ・バズ、ニック・ナンジアータ『ギレルモ・デル・トロパンズ・ラビリンス 異色のファンタジー映画の舞台裏』(2016年)
マーク・ジョンソン、キャスリーン・ギャラガー『10億分の1を乗りこえた少年と科学者たち 世界初のパーソナルゲノム医療はこうして実現した』(2016年)
マグナス・ヘイスティングス『WHY DRAG?』(2016年)
マット・グールディング『米、麺、魚の国から アメリカ人が食べ歩いて見つけた偉大な和食文化と職人たち』(2016年)
マティン・ドラーニ、リズ・カローガー『動物たちのすごいワザを物理で解く 花の電場をとらえるハチから、しっぽが秘密兵器のリスまで』(2016年)
Martin Parr and WassinkLundgren『The Chinese Photobook:From the 1900s to the Present』(2016年)
マルタ・ザラスカ『人類はなぜ肉食をやめられないのか 250万年の愛と妄想のはてに』(2016年)
マレー・シャナハン『シンギュラリティ 人工知能から超知能へ』(2016年)
ミカエル・ギド『ウイスキーは楽しい!』(2016年)
ミカエル・リンドノード『ジャングルの極限レースを走った犬 アーサー』(2016年)
ミカエル・ロネー『ぼくと数学の旅に出よう 真理を追い求めた1万年の物語』(2016年)
モイセス・サマン『Discordia』(2016年)
ユヴァル・ノア・ハラリ『サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福』(2016年)
ヨハン・ノルベリ『進歩 人類の未来が明るい10の理由』(2016年)
ライアン・エイヴェント『デジタルエコノミーはいかにして道を誤るか 労働力余剰と人類の富』(2016年)
ラリー・オルムステッド『その食べ物、偽物です! 安心・安全のために知っておきたいこと』(2016年)
リサ・クロン『脳が読みたくなるストーリーの書き方』(2016年)
リチャード・スティーヴンズ『悪癖の科学 その隠れた効用をめぐる実験』(2016年)
リュック・フェラーリリュック・フェラーリ センチメンタル・テールズ あるいは自伝としての芸術 』(2016年)
ルーカ・クリッパ、マウリツィオ・オンニス『アウシュヴィッツの囚人写真家』(2016年)
ルース・ドフリース『食糧と人類 飢餓を克服した大増産の文明史』(2016年)
レイチェル・イグノトフスキー『世界を変えた50人の女性科学者たち』(2016年)
レイチェル・ウォーレン・チャド、メリアン・テイラー『世界の美しい鳥の神話と伝説』(2016年)
レイチェル・ロイ『好きな服だけ着ればいい』(2016年)
レフ・マノヴィッチ『インスタグラムと現代視覚文化論 レフ・マノヴィッチのカルチュラル・アナリティクスをめぐって』(2016年)
ロナ・イェフマン『Let It Bleed』(2016年)
ロバート・マッキー『ダイアローグ 小説・演劇・テレビドラマで効果的な会話を生みだす方法』(2016年)
ロバート・ムーア『トレイルズ 「道」と歩くことの哲学』(2016年)
ローラ・M・シェーファー、アダム・シェーファー(文)/フラン・プレストン=ガノン(画)『たったひとつのドングリが すべてのいのちをつなぐ』(2016年)
ローラン・ボーニッシュ『ローラン・ボーニッシュのフレンチスタイルの花贈り』(2016年)
ワシントン・ポスト取材班、マイケル・クラニッシュ、マーク・フィッシャー『トランプ』(2016年)
ニケシュ・シュクラ(編)『よい移民 現代イギリスを生きる21人の物語』(2016年)
フィリップ・ケンプ(編)『世界シネマ大事典』(2016年)
ローラ・ミラー(編)『世界物語大事典』(2016年)
ロンリー・プラネット(編)『何度でも行きたい 世界のトイレ』(2016年)
ジョージ・イーストマン・ハウス(企)『The Photographer’s Cookbook』(2016年)
バティア・スーター(編)『Parallel Encyclopedia#2』(2016年)
カール・ジンマー、ダグラス・J・エムレン『カラー図解 進化の教科書』(2016年~2017年)
アーシェラ・K・ル=グウィン『暇なんかないわ 大切なことを考えるのに忙しくて ル=グウィンのエッセイ』(2017年)
アダム・オルター『僕らはそれに抵抗できない「依存症ビジネス」のつくられかた』(2017年)
アダム・ラシンスキー『ワイルドライド ウーバーを作りあげた狂犬カラニックの成功と失敗の物語』(2017年)
アラン・ライト『プリンスとパープル・レイン 音楽と映画を融合させた歴史的名盤の舞台裏』(2017年)
アリス・ロバーツ『飼いならす 世界を変えた10種の動植物』(2017年)
アンガス・ハイランド、キャロライン・ロバーツ『THE BOOK OF THE CAT 名画のなかの猫』(2017年)
アンジェラ・サイニー『科学の女性差別とたたかう 脳科学から人類の進化史まで』(2017年)
アンディ・ミア『Sport2.0 進化するeスポーツ、変容するオリンピック』(2017年)
アンドラーシュ・シフ『静寂から音楽が生まれる』(2017年)
アンドリュー・デグラフ(画)/A.D.ジェイムソン『空想映画地図 [シネマップ]名作の世界をめぐる冒険』(2017年)
アンヌ・フルダ『エマニュエル・マクロン フランス大統領に上り詰めた完璧な青年』(2017年)
イワン・クラステフ『アフター・ヨーロッパ ポピュリズムという妖怪にどう向きあうか』(2017年)
ウォルター・シャイデル『暴力と不平等の人類史 戦争・革命・崩壊・疫病』(2017年)
エドウィン・ティノコ『パヴァロッティとぼく アシスタント「ティノ」が語るマエストロ最後の日々』(2017年)
エマ・バーン『悪態の科学 あなたはなぜ口にしてしまうのか』(2017年)
オルガ・トカルチュク(著)/ヨアンナ・コンセホ(絵)『迷子の魂』(2017年)
カルロ・ロヴェッリ『時間は存在しない』(2017年)
金革『自由を盗んだ少年〜北朝鮮 悪童日記』(2017年)
キャスリン・マコーリフ『心を操る寄生生物 感情から文化・社会まで』(2017年)
キャレブ・ワイルド『ある葬儀屋の告白』(2017年)
ギレック・オベール『ビールは楽しい!』(2017年)
クリスチーノ・ワピシャナ、グラッサ・リマ『A BOCA DA NOITE(宵の口)』(2017年)
クリストファー・ベリー=ディー『サイコパスの言葉』(2017年)
クレア・ブラウン『仏教経済学 暗い学問―経済学―に光明をあてる』(2017年)
ケイト・ラワース『ドーナツ経済学が世界を救う 人類と地球のためのパラダイムシフト』(2017年)
Kenya Hanley『Tasty Reggae』(2017年)
ケリー・ウィーナースミス、ザック・ウィーナースミス『いつになったら宇宙エレベーターで突きに行けて、3Dプリンターで臓器が作れるんだい!? 気になる最先端テクノロジー10のゆくえ』(2017年)
コージー・ファニ・トゥッティ『アート セックス ミュージック』(2017年)
胡鞍鋼『中国政治経済史論 毛沢東時代(1949~1976)』(2017年)
コーリー・スタンパー『ウェブスター辞書あるいは英語をめぐる冒険』(2017年)
ジェイミー・バートレット『ラディカルズ 世界を塗り替える〈過激な人たち〉』(2017年)
ジェシカ・ブルーダー『ノマド 漂流する高齢労働者たち』(2017年)
ジェームズ・C・スコット『反穀物の人類史 国家誕生のディープヒストリー』(2017年)
ジェームズ・モンタギュー『億万長者サッカークラブ サッカー界を支配する狂気のマネーゲーム』(2017年)
ジェン・キャンベル(文)/ケイティ・ハーネット(絵)『フランクリンの空とぶ本やさん』(2017年)
ジム・ステンゲル、トム・ポスト『会社は何度でも甦る ビジネス・エコシステムを循環させた大企業たち』(2017年)
ジャック・アタリ『食の歴史 人類はこれまで何を食べてきたのか』(2017年)
ジャック・アタリ『海の歴史 海を支配する者が世界を制覇する』(2017年)
ジャック・ランシエール『現代 芸術と政治における時間性の試論』(2017年)
ジャック・ランシエール『フィクションのほとり』(2017年)
ジーヤ・メラリ『ユニバース2.0 実験室で宇宙を創造する』(2017年)
ジャロン・ラニアー『万物創生をはじめよう 私的VR事始』(2017年)
シャンタル・プラモンドン、ジェイ・シンハ『プラスチック・フリー生活 今すぐできる小さな革命』(2017年)
ジュリア・ボイド『第三帝国を旅した人々 外国人旅行者が見たファシズムの勃興』(2017年)
ジョージ・W・ブッシュ『Portraits of Courage』(2017年)
ジョナサン・シルバータウン『美味しい進化 食べ物と人類はどう進化してきたか』(2017年)
ジョン・ダワー『アメリカ 暴力の世紀 第二次大戦以降の戦争とテロ』(2017年)
ジョン・デイビス、アレクサンダー・J・ケント『レッド・アトラス 恐るべきソ連の世界地図』(2017年)
ジョン・ハンケ『ジョン・ハンケ 世界をめぐる冒険 グーグルアースからイングレス、そしてポケモンGOへ』(2017年)
スコット・ギャロウェイ『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』(2017年)
スコット・ソネンシェイン『ストレッチ 少ないリソースで思わぬ成果を出す方法』(2017年)
スージー・ホッジ『5歳の子どもにできそうでできないアート 現代美術100の読み解き』(2017年)
スチュアート・ケルズ『図書館巡礼「限りなき知の館」への招待』(2017年)
スチュアート・ファリモンド『料理の科学大図鑑』(2017年)
ティーヴ・ハルフィッシュ『映像編集の技法 傑作を生み出す編集技師たちの仕事術』(2017年)
ティーヴン・コトラー、ジェイミー・ウォール『シリコンバレー流科学的に自分を変える方法 ZONE』(2017年)
ティーヴン・トールティ『ブラック・ハンド アメリカ史上最凶の犯罪結社』(2017年)
ティーブン・スローマン、フィリップ・ファーンバック『知ってるつもり 無知の科学』(2017年)
ステファノ・マンクーゾ『植物は〈未来〉を知っている 9つの能力から芽生えるテクノロジー革命』(2017年)
ステファン・J・ギエネ『脳をだませばやせられる 「つい食べてしまう」をなくす科学的な方法』(2017年)
スラヴォイ・ジジェク『絶望する勇気 グローバル資本主義原理主義ポピュリズム―』(2017年)
ゼイナップ・トゥフェックチー『ツイッター催涙ガス ネット時代の政治運動における強さと脆さ』(2017年)
セオドア・グレイ、ニック・マン『世界で一番美しい化学反応図鑑』(2017年)
セス・フィッシュマン(作)/イザベル・グリーンバーグ(絵)『こんなおおきなかず、みたことある?』(2017年)
曹惠虹『女たちの王国―「結婚のない母系社会」中国秘境のモソ人と暮らす』(2017年)
タイラー・コーエン『大分断 格差と停滞を生んだ「現状満足階級」の実態』(2017年)
ダグ・スティーブンス『小売再生 リアル店舗はメディアになる』(2017年)
ダグラス・プレストン『猿神のロスト・シティ 地上最後の秘境に眠る謎の文明を探せ』(2017年)
ダグラス・マレー『西洋の自死 移民・アイデンティティイスラム』(2017年)
ターシャ・ユーリック『insight いまの自分を正しく知り、仕事と人生を劇的に変える自己認識の力』(2017年)
ダニエル・エルズバーグ『世界滅亡マシン 核戦争計画者の告白』(2017年)
ダニエル・L・エヴェレット『言語の起源 人類の最も偉大な発明』(2017年)
DANIEL ROZENSZTROCH『SPOON』(2017年)
チェルシークリントン(著)/アレグザンドラ・ボイガー(絵)『夢をあきらめなかった13人の女の子の物語』(2017年)
チェルシークリントン(著)/アレグザンドラ・ボイガー(絵)『世界にひかりをともした13人の女の子の物語』(2017年)
チャイナ・ミエヴィル『オクトーバー 物語ロシア革命』(2017年)
チャールズ・スペンス『「おいしさ」の錯覚 最新科学でわかった、美味の真実』(2017年)
陳又凌(ツェン・ヨウリン)『台灣地圖』(2017年)
デイヴィッド・E・フィッシュマン『ナチスから図書館を守った人たち 囚われの司書、詩人、学者の闘い』(2017年)
デイヴィッド・パトリカラコス『140字の戦争 SNSが戦場を変えた』(2017年)
ディオン・レナード『ファインディング・ゴビ』(2017年)
デイビッド・ウォルトナーテーブズ『昆虫食と文明 昆虫の新たな役割を考える』(2017年)
デイビッド・モンゴメリー『土・牛・微生物 文明の衰退を食い止める土の話』(2017年)
ティファニー・ハディッシュ『すべての涙を笑いに変える黒いユニコーン伝説 世界をごきげんにする女のメモワール』(2017年)
ティモシー・スナイダー『暴政 20世紀の歴史に学ぶ20のレッスン』(2017年)
デヴィッド・ベイリー『グッバイ・ベイビー&エイメン』(2017年)
デニス・ブーキン、カミール・グーリーイェヴ『KGBスパイ式記憶術』(2017年)
デビッド・リット『24歳の僕が、オバマ大統領のスピーチライターに?!』(2017年)
デルフィーヌ・ミヌーイ『シリアの秘密図書館 瓦礫から取り出した本で図書館を作った人々』(2017年)
トニ・モリスン『「他者」の起源 ノーベル賞作家のハーバード連続講演録』(2017年)
ビアス・バンボーシュケ『Mir platzt der kotzkragen』(2017年)
トーマス・ラッポルト『ピーター・ティール 世界を手にした「反逆の起業家」の野望』(2017年)
ナシーム・ニコラス・タレブ『身銭を切れ』(2017年)
ナディア・ムラド、ジェナ・クラジェスキ『THE LAST GIRL イスラム国に囚われ、闘い続ける女性の物語』(2017年)
ニコラス・ボナー『Made in North Korea:Graphics From Everyday Life in the DPRK』(2017年)
ノーム・チョムスキーアメリカンドリームの終わり あるいは、富と権力を集中させる10の原理』(2017年)
ハイディ・マッキノン『おともだち たべちゃった』(2017年)
ハリエット・レーナー『こじれた仲の処方箋』(2017年)
病女『Embers』(2017年)
フィリップ・フック『ならず者たちのギャラリー 誰が「名画」をつくりだしたのか?』(2017年)
フェラ・ウィントハーゲン『行動思考(DOEN DENKEN)』(2017年)
フェン・リ『白夜 White Night』(2017年)
フォルカー・ヴァイス『ドイツの新右翼』(2017年)
ブランドン・ジョンソン『Thee Almighty&Insane:Chicago Gang Business Cards from the 1960s&1970s』(2017年)
ブリット・レイ『絶滅動物は蘇らせるべきか? 絶滅動物復活の科学、倫理、リスク』(2017年)
ブルーノ・ラトゥール『地球に降り立つ 新気候体制を生き抜くための政治』(2017年)
ブルンヒルデ・ポムゼル、トーレ・D・ハンゼン『ゲッベルスと私 ナチ宣伝相秘書の独白』(2017年)
フローレンス・ウィリアムズ『NATURE FIX 自然が最高の脳をつくる 最新科学でわかった創造性と幸福感の高め方』(2017年)
ペク・ヒナ『あめだま』(2017年)
ペトラ・コリンズ『Coming of Age』(2017年)
ベネディクト・カルボネリ(文)/ミカエル・ドゥリュリュー(絵)『このほんよんでくれ!』(2017年)
ベリンダ・レシオ『数をかぞえるクマ サーフィンするヤギ 動物の知性と感情をめぐる驚くべき物語』(2017年)
ベン・ブラット『数字が明かす小説の秘密 スティーヴン・キングJ・K・ローリングからナボコフまで』(2017年)
ヘンリー・ジェイ・プリスピロー『意識と感覚のない世界 実のところ、麻酔科医は何をしているのか』(2017年)
ボブ・バチェラー『スタン・リー マーベル・ヒーローを創った男』(2017年)
ホリー・M・マギー(文)/パスカルルメートル(画)『いっしょに おいでよ』(2017年)
ポール・A・オフィット『禍いの科学 正義が愚行に変わるとき』(2017年)
ポール・コックス『ポール・コックス デザイン&アート』(2017年)
ポール・ルイス、ケン・ラマグ『ゾンビで学ぶAtoZ 来るべき終末を生き抜くために』(2017年)
マイク・ホフリンガー『フェイスブック 不屈の未来戦略』(2017年)
マイク・マッキナニー、ビル・ディメイン、ギリアン・G・ガー『サージェント・ペパー50年』(2017年)
マイケル・グレガー、ジーン・ストーン『食事のせいで、死なないために 食材別編』(2017年)
マイケル“ニック”ニコルズ『A Wild Life』(2017年)
マイケル・ボーンスタイン、デビー・ボーンスタイン・ホリンスタート『4歳の僕はこうしてアウシュビッツから生還した』(2017年)
マーク・サンディーン『壊れた世界で“グッドライフ”を探して』(2017年)
マーク・フォーサイズ『酔っぱらいの歴史』(2017年)
マーク・フラナガン、キャサリン・カスバートソン『英国王室のアフタヌーンティー バッキンガム宮殿の四季のレシピ』(2017年)
マック・バーネット(作)/ジョン・クラッセン(絵)『おおかみのおなかのなかで』(2017年)
マット・タイービ『暴君誕生 私たちの民主主義が壊れるまでに起こったことのすべて』(2017年)
マリヤ・アリョーヒナ『プッシー・ライオットの革命 自由のための闘い』(2017年)
マリー・リエス『ジャン=ランへの手紙』(2017年)
ミシェル・ウエルベックショーペンハウアーとともに』(2017年)
ミリアム・ラウィック、フィリップ・ロブジョワ『わたしの町は戦場になった シリア内線下を生きた少女の四年間』(2017年)
モルテン・ランゲ『THE MECHANISM』(2017年)
ラッピ・カウアー『The Sun and Her Flowrs』(2017年)
リアム・ドリュー『わたしはほ乳類です 母乳から知能まで、進化の鍵はなにか』(2017年)
リー・ギャラガー『Airbub Story 大胆なアイデアを生み、困難を乗り越え、超人気サービスをつくる方法』(2017年)
リサ・スマート『人は死にぎわに、何を見るのか 臨終の言葉でわかった死の過程と死後の世界』(2017年)
リサ・フェルドマン・バレット『情動はこうしてつくられる 脳の隠れた働きと構成主義的情動理論』(2017年)
リサ・ラーソン『リサ・ラーソン展 北欧を愛するすべての人へ』(2017年)
リチャード・ドーキンス『魂に息づく科学 ドーキンスの反ポピュリズム宣言』(2017年)
リチャード・バーネット『描かれた歯痛 白と黒、および神経からなる歯科医療挿画』(2017年)
リチャード・F・トーマス『ハーバード大学ボブ・ディラン講義』(2017年)
リディア・ケイン、ネイト・ピーダーセン『世にも危険な医療の世界史』(2017年)
リン・ディン『アメリカ死にかけ物語』(2017年)
ルイス・ブラックウェル『海のミュージアム 地球最大の生態系を探る』(2017年)
ルーシー・M・ロング『ハチミツの歴史』(2017年)
ルトガー・ブレグマン『隷属なき道 AIとの競争に勝つベーシックインカムと一日三時間労働』(2017年)
ルー・マルテンス『ANIMAL BOOKS FOR』(2017年)
レフ・マノヴィッチ『インスタグラムと現代視覚文化論 レフ・マノヴィッチのカルチュラル・アナリティクスをめぐって』(2017年)
レベッカ・ソルニット『わたしたちが沈黙させられるいくつかの問い』(2017年)
レベッカ・ローク『モビテクチャー 動く住まい図鑑』(2017年)
レン・ハン『Ren Hang』(2017年)
ロクサーヌ・ゲイ『飢える私 ままならない心と体』(2017年)
ロジャー・ムーアハウス『図説 モノから学ぶナチ・ドイツ事典』(2017年)
ロックリー・トーマス『信長と弥助 本能寺を生き延びた黒人侍』(2017年)
ロッド・ジャドキンス『「クリエイティブ」の練習帳 発想力をとことん鍛える100の難問』(2017年)
ロブ・ダン『世界からバナナがなくなるまえに 食糧危機に立ち向かう科学者たち』(2017年)
ローレンス・ラスティ『There Are No Homosexuals in Iran』(2017年)
アンドリュー・グッドヘッド、ナイジェル・ハートレー(編)『みんなのスピリチュアリティ シシリー・ソンダース、トータルペインの現在』(2017年)
キャサリン・バーンズ(編)『本当にあった15の心あたたまる物語』(2017年)
リッツォーリニューヨーク(編)『BROOKS BROTHERS:200 Years of American Style』(2017年)
アイリーン・コニェツニー、ローレン・ウィルソン『CBDのすべて 健康とウェルビーイングのための医療大麻ガイド』(2018年)
アダム・トゥーズ『暴落 金融危機は世界をどう変えたのか?』(2018年)
アダム・ブレイ『マーベル映画のすべて』(2018年)
アニー・デューク『確率思考 不確かな未来から利益を生みだす』(2018年)
アネ=ルト・ウェルトハイム『母がつくってくれたすごろく ジャワ島日本軍抑留所での子ども時代』(2018年)
アレックス・ジョンソン『世界のかわいい本の街』(2018年)
アレックス・バナヤン『サードドア 精神的資産のふやし方』(2018年)
アレン・ガネット『クリエイティブ・スイッチ 企画力を解き放つ天才の習慣』(2018年)
アーロン・バスターニ『ラグジュアリーコミュニズム』(2018年)
アンソニー・レイ・ヒントン『奇妙な死刑囚』(2018年)
アントニオ・スクラーティ『今世紀の息子』(2018年)
アントワーヌ・ギヨペ『Pleine Mer』(2018年)
イ・ラン『悲しくてかっこいい人』(2018年)
ヴァイバー・クリガン=リード『サピエンス異変 新たな時代「人新世」の衝撃』(2018年)
ヴァージル・アブロー『複雑なタイトルをここに』(2018年)
ヴィエト・タン・ウェン『ザ・ディスプレイスト 難民作家18人の自分と家族の物語』(2018年)
ウィリアム・ウォン・ヒッぺル『われわれはなぜ嘘つきで自信過剰でお人好しなのか』(2018年)
ウィリアム・W・ケリー『虎とバット 阪神タイガース社会人類学』(2018年)
ウンベルト・エーコウンベルト・エーコの世界文明講義』(2018年)
H・アンナ・スー『レオナルド・ダ・ヴィンチ 天才の素描と手稿』(2018年)
エディス・シェファー『アスペルガー医師とナチス 発達障害の一つの起源』(2018年)
エドワード・ウィルソン・リー『コロンブスの図書館』(2018年)
エマヌエーレ・コッチャ『植物の生の哲学 混合の形而上学』(2018年)
MAD『世界は食でつながっている You and I Eat the Same』(2018年)
エリカ・フランツ『権威主義 独裁主義の歴史と変貌』(2018年)
エルザ・ランチェスター『Herself』(2018年)
オーウェン・デイヴィス『スーパーナチュラル・ウォー 第一次世界大戦と驚異のオカルト・魔術・民間信仰』(2018年)
カズオ・イシグロ『特急二十世紀の夜と、いくつかの小さなブレークスルー ノーベル文学賞受賞記念講演』(2018年)
カール・ホフマン『ボルネオ最後の野生の男』(2018年)
カンタン・メイヤスー『亡霊のジレンマ 思弁的唯物論の展開』(2018年)
キャサリン・オピー『Catherine Opie:Keeping an Eye on the World』(2018年)
ギヨーム・デュプラ『宇宙のすがたを科学する』(2018年)
クリステル・デモワノー『ハロウィーンって なぁに?』(2018年)
グレアム・ハーマン『思弁的実在論入門』(2018年)
グレッグ・プラトケニー・ロギンス、他『ヨット・ロック AOR、西海岸サウンド黄金時代を支えたミュージシャンたち』(2018年)
サイモン・ウィンチェスター『精密への果てなき道 シリンダーからナノメートルEUVチップへ』(2018年)
サミュエル・I・シュウォルツ『ドライバーレスの衝撃 自動運転車が社会を支配する』(2018年)
サンドラ・ヘンペル『ビジュアル パンデミック・マップ 伝染病の起源・拡大・根絶の歴史』(2018年)
ジェイソン・スタンリー『ファシズムはどこからやってくるか』(2018年)
ジェイミー・バートレット『操られる民主主義 デジタル・テクノロジーはいかにして社会を破壊するか』(2018年)
ジェシカ・ブロディ『SAVE THE CATの法則で売れる小説を書く』(2018年)
ジェシー・ベリング『ヒトはなぜ自殺するのか』(2018年)
ジェニファー・マッカートニー『ナマケモノ哲学 がんばりすぎない、が人生にはちょうどいい』(2018年)
ジェフリー・S・ローゼンタール『それはあくまで偶然です 運と迷信の統計学』(2018年)
ジェリー・Z・ミュラー『測りすぎ なぜパフォーマンス評価は失敗するのか?』(2018年)
ジェレミー・ベイレンソン『VRは脳をどう変えるか? 仮想現実の心理学』(2018年)
シェーン・バウアー『アメリカン・プリズン 潜入記者が見た知られざる刑務所ビジネス』(2018年)
ジェーン・マウント『世界の本好きたちが教えてくれた人生を変えた本と本屋さん』(2018年)
ジーナ・マッキンタイヤー『ギレルモ・デル・トロシェイプ・オブ・ウォーター 混沌の時代に贈るおとぎ話』(2018年)
シビル・チョウドリ『そこそこ成長する人、ものすごく成長する人』(2018年)
ジャック・ランシエール『舞台の方法』(2018年)
ジャック・ランシエール『現代 芸術・時間・政治』(2018年)
シャ・ポーチェン『Cupboard Memories』(2018年)
ジャレット・コベック『ぜんぶ間違ってやれ XXXテンタシオン・アゲインスト・ザ・ワールド』(2018年)
ジャロン・ラニアー『今すぐソーシャルメディアのアカウントを削除すべき10の理由』(2018年)
ジャン=バティスト・マレ『トマト缶の黒い真実』(2018年)
ジュリア・ショウ『悪について誰もが知るべき10の事実』(2018年)
ジュール・ゴベール=テュルパン、アドリアン・グラン・シュミット・ビアンキ『イラストでめぐる80杯の図鑑 世界お酒MAPS』(2018年)
ジョージ・S『MINE』(2018年)
ジョルジュ・フランソワ『ジョルジュ・フランソワ 花の教科書』(2018年)
ジョン・グレイ『一人になりたい男、話を聞いてほしい女』(2018年)
ショーン・タン『セミ』(2018年)
ショーン・タン『内なる町から来た話』(2018年)
辛永勝、楊朝景『台湾レトロ建築案内』(2018年)
ジーン・キム『うさぎさん つきからとびだす』(2018年)
スコット・ジュレク『NORTH 北へ アバラチアン・トレイルを踏破して見つけた僕の道』(2018年)
スーザン・ネイピア『ミヤザキワールド 宮﨑駿の闇と光』(2018年)
スーシー『パパといっしょ』(2018年)
スタジオ・オラファー・エリアソン『スタジオ・オラファー・エリアソン キッチン』(2018年)
ティーヴン・ウェッブ『記号とシンボルの事典 知ってそうで知らなかった100のはなし』(2018年)
ティーブ・ブルサッテ『恐竜の世界史 負け犬が覇者となり、絶滅するまで』(2018年)
ティーブン・グリーンブラット『暴君 シェイクスピア政治学』(2018年)
スティーブン・ピンカー『21世紀の啓蒙』(2018年)
ステファン・ボイスマン『公式より大切な「数学」の話をしよう』(2018年)
スヌープ・ドッグ『From Crook to Cook』(2018年)
セリア・ハドン『猫はあきらめ時を知っている 賢く生きる100の知恵』(2018年)
ソーニャ・ダノウスキ『スモンスモン』(2018年)
ソフィー・ブラッコール『おーい、こちら灯台』(2018年)
ソーレン・ベイカー『ギャングスター・ラップの歴史』(2018年)
ダグ・ボック・クラーク『ラマレラ 最後のクジラの民』(2018年)
ダグラス・ソー『ブラックペイント ライカ』(2018年)
ダニエル・M・デイヴィス『美しき免疫の力 人体の動的ネットワークを解き明かす』(2018年)
ダニエル・コーエン『ホモ・デジタリスの時代 AIと戦うための(革命の)哲学』(2018年)
ダニエル・C・デネット『心の進化を解明する バクテリアからバッハへ』(2018年)
チャン・ハイアール『Les Filles』(2018年)
デイヴィッド・アーモンド、レーヴィ・ピンフォールド『THE DAM この美しいすべてのものたちへ』(2018年)
デイヴィッド・J・リンデン『40人の神経科学者に脳のいちばん面白いところを聞いてみた』(2018年)
デイヴィッド・トリッグ『書物のある風景 美術で辿る本と人との物語』(2018年)
デイヴィッド・ホックニー、マーティン・ゲイフォード『はじめての絵画の歴史―「見る」「描く」「撮る」のひみつ―』(2018年)
デイヴィッド・ライアン『監視文化の誕生 社会に監視される時代から、ひとびとが進んで監視する時代へ』(2018年)
デイヴィッド・リンチ、クリスティン・マケナ『RooM to DReaM』(2018年)
ティム・インゴルド『人類学とは何か』(2018年)
ティム・カルキンス『ニワトリをどう洗うか? 実践・最強のプレゼンテーション理論』(2018年)
ティモシー・スナイダー『自由なき世界 フェイクデモクラシーと新たなファシズム』(2018年)
ディラン・スラス、ローズマリー・モスコ『世界秘境マップ』(2018年)
デヴィッド・グレーバー『ブルシット・ジョブ クソどうでもいい仕事の理論』(2018年)
デヴィッド・リンチ、クリスティン・マッケナ『夢みる部屋』(2018年)
トッド・マソニス、グレッグ・ダレサンドレ、他『ダンデライオンのチョコレート カカオ豆からレシピまでビーントゥバーの本』(2018年)
ドナルド・P・ライアン『古代エジプト人の24時間 よみがえる3500年前の暮らし』(2018年)
トニー・バレル『ルーフトップ・コンサートのビートルズ 世界を驚かせた屋上ライブの全貌』(2018年)
トミ・ウンゲラー『どうして、わたしはわたしなの? トミ・ウンゲラーのすてきな人生哲学』(2018年)
トム・オーゴマ『ア・トラヴェール』(2018年)
トム・フィリップス『とてつもない失敗の世界史』(2018年)
ラヴィス・スミス『アメコミヒーローの倫理学 10人のスーパーヒーローによる世界を救う10の方法』(2018年)
ニコラス・スミス『スニーカーの文化史 いかにスニーカーはポップカルチャーのアイコンとなったか』(2018年)
ニック・アーノルド『工作でわかるモノのしくみ AI時代を生きぬく問題解決のチカラが育つ ためしてわかる身のまわりのテクノロジー』(2018年)
ニール・ドグラース・タイソン、エイヴィス・ラング『宇宙の地政学』(2018年)
ニール・ヒンディ『世界のビジネスリーダーがいまアートから学んでいること』(2018年)
ネイサン・レンツ『人体、なんでそうなった? 余分な骨、使えない遺伝子、あえて危険を冒す脳』(2018年)
パトリック・J・デニーン『リベラリズムはなぜ失敗したのか』(2018年)
パブロ・セルヴィーニュ、ラファエル・スティーヴンス『崩壊学 人類が直面している脅威の実態』(2018年)
ハンス・ウェストルンド、ティグラン・ハース『ポストアーバン都市・地域論』(2018年)
ハンス・ロスリング、オーラ・ロスリング、アンナ・ロスリング・ロンランド『ファクトフルネス 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣』(2018年)
ピクシー・リャオ『Experimental Relationship vol.1』(2018年)
ピーター・メイル『南仏プロヴァンスの25年 あのころと今』(2018年)
ビル・キルティ『NEVER LOST AGAIN グーグルマップ誕生』(2018年)
ビル・ニーヴン『ヒトラーと映画 総統の秘められた情熱』(2018年)
フィリップ・ワイズベッカー『フィリップ・ワイズベッカーの郷土玩具十二支めぐり』(2018年)
フィリップ・ワイズベッカー『フィリップ・ワイズベッカー作品集』(2018年)
フランス・ドゥ・ヴァール『ママ、最後の抱擁 わたしたちに動物の情動がわかるのか』(2018年)
プリモ・オルピラ『Twelve True Tales of Workplace Design』(2018年)
ヘイミッシュ・マッケンジー『インセイン・モード イーロン・マスクが起こした100年に一度のゲームチェンジ』(2018年)
ペク・ヒナ『天女かあさん』(2018年)
ペク・ヒナ『天女銭湯』(2018年)
ベンジャミン・カーター・ヘット『ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか 民主主義が死ぬ日』(2018年)
ベン・ライター『アストロボール 世界一を成し遂げた新たな戦術』(2018年)
ボブ・ウッドワード『恐怖の男 トランプ政権の真実』(2018年)
ポール・R・ドーアティ、H・ジェームズ・ウィルソン『HUMAN+MACHINE 人間+マシン AI時代の8つの融合スキル』(2018年)
ポール・A・ボルカー、クリスティン・ハーバー『ボルカー回顧録 健全な金融、良き政府を求めて』(2018年)
ポール・シャピロ、ユヴァル・ノア・ハラリ『クリーンミート 培養肉が世界を変える』(2018年)
ポール・シャーレ『無人の兵団 AI、ロボット、自律型兵器と未来の戦争』(2018年)
マイク・デイヴィス『マルクス 古き神々と新しき謎 失われた革命の理論を求めて』(2018年)
マイケル・ウォルフ『炎と怒り トランプ政権の内幕』(2018年)
マイケル・スコット『My Picture Book 世界の花』(2018年)
マイケル・ポーラン『幻覚剤は役に立つのか』(2018年)
マイケル・レックス『おれ、ピートくいたい』(2018年)
マシュー・ポリー『ブルース・リー伝』(2018年)
マッシモ・ヴァケッタ、アントネッラ・トマゼッリ『25グラムの幸せ ぼくの小さなハリネズミ』(2018年)
マッティ・マセソン『A COOKBOOK』(2018年)
MAD『世界は食でつながっている』(2018年)
マット・メリット『My Picture Book 世界の鳥』(2018年)
マーティー・ヘイゼルトン『女性ホルモンは賢い 感情・行動・愛・選択を導く「隠れた知性」』(2018年)
ミシェル・オバマ『マイ・ストーリー』(2018年)
ミシェル・フーコー『肉の告白 性の歴史4』(2018年)
ミチオ・カク『人類、宇宙に住む 実現への3つのステップ』(2018年)
ミン・ゾン『アリババ 世界最強のスマートビジネス』(2018年)
文凡綱『平壌美術 朝鮮画の正体』(2018年)
メアリアン・ウルフ『デジタルで読む脳×紙の本で読む脳 「深い読み」ができるバイリテラシー脳を育てる』(2018年)
メーガン・C・ヘイズ『幸せに気づく世界のことば』(2018年)
ヤン・ワン・プレストン『Forest』(2018年)
ヤン・ワン・プレストン『Mother River』(2018年)
ユヴァル・ノア・ハラリ『21 Lessons:21世紀の人類のための21の思考』(2018年)
ヨアキム・コーティス、エイドリアン・ゾンダーレッガー『DOUBLE TAKE 再現された世紀の一枚』(2018年)
ヨーゼフ・クフラー『ショベルくんとあおいはな』(2018年)
ライアン・ノース『ゼロからつくる科学文明 タイムトラベラーのためのサバイバルガイド』(2018年)
ラファエル・リオジエ『男性性の探求』(2018年)
ラミン・ザヘッド『アート・オブ・スパイダーマン:スパイダーバース』(2018年)
リ・ジュエン『冬牧場』(2018年)
リチャード・ロイド・パリー『津波の霊たち 3・11 死と生の物語』(2018年)
リチャード・ローズ『エネルギー400年史 薪から石炭、石油、原子力再生可能エネルギーまで』(2018年)
劉暁波『詩集 独り大海原に向かって』(2018年)
リー・マッキンタイア『ポストトゥルース』(2018年)
リン・フルトン(文)/フェリシタ・サラ(絵)『怪物があらわれた夜 『フランケンシュタイン』が生まれるまで』(2018年)
ルイーズ・ハンフリー、クリス・ストリンガー『サピエンス物語(大英自然史博物館シリーズ2)』(2018年)
ルカ・トゥリン『世界香水ガイド』(2018年)
レイチェル・イグノトフスキー『プラネットアース イラストで学ぶ生態系のしくみ』(2018年)
レイチェル・ギーザ『ボーイズ 男の子はなぜ「男らしく」育つのか』(2018年)
ロジャー・ハンロン、マイク・ベッキオーネ、ルイーズ・オールコック『世界一わかりやすいイカとタコの図鑑』(2018年)
ローベルト・ヴァルザー、パウル・クレー『日々はひとつの響き ヴァルザー=クレー詩画集』(2018年)
ローン・フランク『闇の脳科学 「完全な人間」をつくる』(2018年)
ロン・リット・ウーン『きのこのなぐさめ』(2018年)
アビジット・V・バナジーエステル・デュフロ『絶望を希望に変える経済学 社会の重大問題をどう解決するか』(2019年)
アンジェラ・サイニー『科学の人種主義とたたかう 人種概念の起源から最新のゲノム科学まで』(2019年)
アンドリュー・マカフィー『MORE from LESS 資本主義は脱物質化する』(2019年)
アンドレス・ゴンザレス『American Origami』(2019年)
イアン・ネイサン『クエンティン・タランティーノ 映画に魂を売った男』(2019年)
イ・ギジュ『言葉の温度』(2019年)
ヴィクトワール・テュアイヨン『睾丸を俎上に載せる』(2019年)
ウィリアム・B・アーヴァイン『ストイック・チャレンジ 逆境を「最高の喜び」に変える心の技法』(2019年)
ヴィンカ・ピーターセン『FUTURE FANTASY』(2019年)
エイミー・ヘブロン『ほこりちゃん』(2019年)
エドワード・O・ウィルソン『ヒトの社会の起源は動物たちが知っている 「利他心」の進化論』(2019年)
エラ・フランシス・サンダース『ことばにできない宇宙のふしぎ』(2019年)
M・R・オコナー『WAYFINDING 道を見つける力 人類はナビゲーションで進化した』(2019年)
オラファー・エリアソン『In Real Life』(2019年)
ガイ・レシュジナー『眠りがもたらす奇怪な出来事 脳と心の深淵に迫る』(2019年)
ガオ・シャン(高山)『The Eighth Day』(2019年)
カリーヌ・シュリュグ(文)/レミ・サイヤール(絵)『ママはかいぞく』(2019年)
カル・ニューポート『デジタル・ミニマリスト 本当に大切なことに集中する』(2019年)
キャロライン・クリアド=ペレス『存在しない女たち 男性優位の世界にひそむ見せかけのファクトを暴く』(2019年)
キャンディス・ブシュネル『25年後のセックス・アンド・ザ・シティ』(2019年)
グラハム・ショー『スピーカーズ・コーチ 誰でも伝え方がうまくなる60の秘訣』(2019年)
グラハム・ハンコック『人類前史 失われた文明の鍵はアメリカ大陸にあった』(2019年)
クリストフ・コニェ『白い骨片 ナチ収容所囚人の隠し撮り』(2019年)
クリフ・クアン、ロバート・ファブリカント『「ユーザーフレンドリー」全史 世界と人間を変えてきた「使いやすいモノ」の法則』(2019年)
クレイトン・M・クリステンセン『繁栄のパラドクス 絶望を希望に変えるイノベーションの経済学』(2019年)
胡鞍鋼『中国政治経済史論 鄧小平時代』(2019年)
コリン・ブッチャー『モリー、100匹の猫を見つけた保護犬』(2019年)
崔岱遠『中国くいしんぼう辞典』(2019年)
J・W・リンズラー『メイキング・オブ・エイリアン』(2019年)
ジェイムズ・ブラホス『アレクサvsシリ ボイスコンピューティングの未来』(2019年)
ジェマ・ヒッキー『第三の性「X」への道 男でも女でもない、ノンバイナリーとして生きる』(2019年)
ジェームズ・ラヴロック『ノヴァセン 〈超知能〉が地球を更新する』(2019年)
ジェラルド・L・カーティス『ジャパン・ストーリー 昭和・平成の日本政治見聞録』(2019年)
ジャック・ディヴィソン『Photographs』(2019年)
シャネル・ミラー『私の名前を知って』(2019年)
シャルル・フレジェ『CIMARRON ブラック・アイデンティティ南北アメリカの仮装祭』(2019年)
ジャレド・ダイアモンド『危機と人類』(2019年)
ジャン=マリ・ブイス『理不尽な国ニッポン』(2019年)
ショーン・キャロル『量子力学の奥深くに隠されているもの コペンハーゲン解釈から多世界理論へ』(2019年)
ジョン・プラント『サバイバリストのための、道具や家やいろいろなものを自然の中で作るガイド PRIMITIVE TECHNOLOGY』(2019年)
シンジア・アルッザ、ティティ・バタチャーリャ、ナンシー・フレイザー『99%のためのフェミニズム宣言』(2019年)
ステファニー・ランド『メイドの手帖 最低賃金でトイレを掃除し「書くこと」で自らを救ったシングルマザーの物語』(2019年)
ステファノ・マンクーゾ『植物の国家』(2019年)
スペン・カールソン、ヨーナス・レイヨンフーフブッド『Spotify 新しいコンテンツ王国の誕生』(2019年)
ダリル・ブリッカー、ジョン・イビットソン『2050年 世界人口大現象』(2019年)
タン・フランス『僕は僕のままで』(2019年)
チェイスジャービス『Creative Calling 創造力を呼び出す習慣』(2019年)
デイビッド・ウォレス・ウェルズ『地球に住めなくなる日 「気候崩壊」の避けられない真実』(2019年)
ティム・ウォーカー『ティム・ウォーカー写真集 SHOOT FOR THE MOON』(2019年)
デビッド・A・シンクレア、マシュー・D・ラプラント『LIFESPAN 老いなき世界』(2019年)
ドゥーガル・ディクソン(文)/レイチェル・カルドウェル(絵)『ティラノサウルス とびだす解剖学ガイド』(2019年)
ドン・クリック『最期の言葉の村へ 消滅危機言語タヤップを話す人々との30年』(2019年)
ナオミ・クライン『地球が燃えている』(2019年)
ナショナルジオグラフィック『Women ここにいる私 あらゆる場所の女性たちの、思いもかけない生き方』(2019年)
ニコラス・ボナー『Made in North Korea:The Art of Everyday Life in the DPRK』(2019年)
ニール・ヤング、フィル・ベイカー『音楽を感じろ デジタル時代に殺されていく音楽を救うニール・ヤングの闘い』(2019年)
ネイサン・ブライオン『Look Up!』(2019年)
リー・チェン『台湾レトロ氷菓店 あの頃の甘味と人びとをめぐる旅』(2019年)
ハンス・ロスリング、ファニー・ヘルエスタム『私はこうして世界を理解できるようになった』(2019年)
ファビアン・バロン『Fabien Baron:Works1983‐2019』(2019年)
フィリップ・ボール『人工培養された脳は「誰」なのか 超先端バイオ技術が変える新生命』(2019年)
フェルナンド・トーレスフェルナンド・トーレス これまでの道、これからの夢』(2019年)
ブライアン・スウィーテク『骨が語る人類史』(2019年)
ブラッド・スミス、キャロル・アン・ブラウン『Tools and WEAPONs テクノロジーの暴走を止めるのは誰か』(2019年)
フランク・ラングフィット『上海タクシー 野望と幻想を乗せて走る「新中国」の旅』(2019年)
フリーダ・ラムステッド『北欧式インテリア・スタイリングの法則』(2019年)
ブルーノ・チニーニ(作)/アンドレア・アンティノーリ(絵)『都会の動物たち』(2019年)
フレデリック・マルテル『ソドム バチカン教皇庁最大の秘密』(2019年)
ポール・J・スタインハート『「第二の不可能性」を追え! 理論物理学者、ありえない物質を求めてカムチャツカへ』(2019年)
ポール・デイヴィス『生物の中の悪魔「情報」で生命の謎を解く』(2019年)
マーカス・デュ・ソートイ『レンブラントの身震い』(2019年)
マーク・キングウェル『退屈とポスト・トゥルース SNSに搾取されないための哲学』(2019年)
マシュー・L・トンプキンス『トリックといかさま図鑑 奇術・心霊・超能力・錯誤の歴史』(2019年)
マシュー・チョジック『マシューの見てきた世界 人生に退屈しないためのとっておきの21話』(2019年)
マックス・ピンカース『RED INK』(2019年)
マーティン・ダマン『Soldier Studies:Cross‐Dressing in der Wehrmacht』(2019年)
マーリア・シュヴァルボヴァー『FUTURO RETRO』(2020年)
マリオ・バルガス=リョサプリンストン大学で文学/政治を語る バルガス=リョサ特別講義』(2019年)
メノ・スヒルトハウゼン『都市で進化する生物たち “ダーウィン”が街にやってくる』(2019年)
メラニー・デュピュイ『美しいタルトの教科書』(2019年)
ユアン・シャオペン『Campaign Child』(2019年)
ユルゲン・ケルネッガー、アディ・ビッターマン、他『南米野外料理 アサード』(2019年)
ラウル・デュフィ『ラウル・デュフィ 絵画とテキスタイル』(2019年)
ランドール・マンロー『ハウ・トゥー バカバカしくて役に立たない暮らしの科学』(2019年)
リサ・タッデオ『三人の女たちの抗えない欲望』(2019年)
リディア・パイン『ホンモノの偽物』(2019年)
リン・チーペン『Flowers and Fruits』(2019年)
廉薇、辺慧、蘇向輝、曹鵬程『アントフィナンシャル 1匹のアリがつくる新金融エコシステム』(2019年)
ルイス・ダートネル『世界の起源:人類を決定づけた地球の歴史』(2019年)
ロバート・アイガー『ディズニーCEOが実践する10の原則』(2019年)
ロバート・マクファーレン『アンダーランド 記憶、隠喩、禁忌まの地下空間』(2019年)
ロビン・コーエン『移民の世界史』(2019年)
ジェームズ・ウェルカー(編)『BLが開く扉 変容するアジアのセクシュアリティジェンダー』(2019年)